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「嵐にしやがれ」の湿っぽい演出にウンザリした件。

たぶん、どうだろう、同意や賛同を得られるかどうかの自信はあまりありません。
でも、ちょっと黙っていられない。

今週木曜、「VS嵐」の放映がなされた。
「えっ」と思った。「今週はナシかな」と思っていたから。でも、普通に。「ひみつの嵐ちゃん」も、普通に。
確かに、そろそろやってくれないと、こちらも精神衛生上、きつくなってくる。だから、とても喜ばしく思った。

しかし、この土曜日に放映された「嵐にしやがれ」を見て、私は心底、心の底の底から、ウンザリした。
いいから普通にやれよ、と思った。
番組自体は、たぶん大幅にカットはされたんだろうけど、予定通りの内容。
ただ、最初と最後に、殺風景なスタジオに、地味ーなスーツ姿の5人が沈痛な面持ちで登場して、お悔やみだの、お見舞いだの。
地味ーな背景のなか、よりによって「泥だらけの……」で始まる歌だの。

あの。

そんなの要らないから!!

被災地の方々で、この番組を観ることができた人というのが、どのくらいいたか分からない。
いたとして、この湿っぽい演出を喜んだか?
いや、絶対喜ぶはずはない。

ただ、番組側の自己満足。
「こんななか、明るく楽しく、時にばかばかしい嵐の番組などを流すのは不謹慎、という視聴者からのクレームを避けたい」というスタンスが見え見え。
被災者のためじゃない。
視聴者のためじゃない。
ただ、自己保身のために、ああいう編成にした。
それが芬々と漂った。

嵐さんたちも、もちろん納得してやったことだと思う。
「被災者を思いやって」と説明されて、そのとおりだと思ったでしょう。でもそれは嘘だ。

みんなが、ねえ、みんなが嵐に求めているものは何か、分かるよね?
明るく楽しく、時にばかばかしい、そんな嵐をみんなが大好きなんだ。
沈痛な面持ちも、辛気臭いコメントも、要らない。
そんなもの、誰も嵐からなんか、求めていない。
逆に、何様ですか?
天皇陛下ですか?
力一杯ノーサンキューです。

嵐は、ただ、おバカなことを言ったりしたり、華やかに歌ったり踊ったりして、みんなを笑顔にすればいいの。
それが仕事。
本来なすべき仕事を、それだけを普通にやってください、お願いだから。

被災地の窮状は続いている。
復興まで、長い時間がかかるし、被災された方々の心の痛みが、はたして癒える日が来るのか、分からない。
だけど、だからって、日本全国一律に、みんながみんな、「不謹慎」という言葉を恐れて縮こまり、あるいは悲愴な顔をしてみせるのは、もうそろそろやめませんか。
東京だって、いつ大震災に遭うか分からない。
分かってる。
逃げ出す人もいるらしいのも知っているけれど、その人たちの気がまったく知れない。

可能な範囲で、通常どおりの生活を、可能ならば、すべきだ。
むしろ、これまで以上に、被災地でさまざまな活動が滞っている分まで一生懸命に、日々の生活や仕事やさまざまな活動に、力を尽くすべきだ。
そこに必要なものは、沈痛な面持ちなんかじゃない。
笑顔だ。
希望だ。
強い意志だ。
明るい前向きな気持ちだ。

嘘くさい湿っぽさなど、○○○○○!!(←テキトーに放送禁止用語などを補ってお読みください)

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実際、被災地の状況に心が痛むし、かといってできることはほとんどないし、いや、そうはいっても祈りの力を信じて、自分にやれることを精一杯やろう!!とは言いながら、何だかんだ、ストレスは感じているのだろう、自分。
かつ、日常生活においても、節電もしなきゃいけないし、停電とか、余震とか、物資の不足とか(かなり改善されてきたけど)、ぶっちゃけ不安もあるしね。
まあ、総じて何とかなると思ってはいるけど、トイレットペーパーもお米も、普段からそんなに備蓄しておかないタチなので、せいぜい2週間ぐらいしかもたなそう。
その間には、普通に物資も流通するようになるはずと信じて、鷹揚に構えてはいるけど、でも、薄暗くて品薄のスーパーなんて、崩壊前のソ連みたいで気が滅入るよね。
そんなこんなで、ちょっと、イライラしたりしやすいなあ、自分、とは感じています。
それもあって、この記事内容になったかな。

でも、ほんと、あれはないよ。
嵐のやるべきことは、こんなことじゃない。
やめてくれ、頼むから。
以上です。
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theme :
genre : アイドル・芸能

No title

電気がつかえるようになって数日の地域に住んでいるものです。
しやがれ見ました。

最初の嵐の言葉は彼らの気持ちだと受け取りました。

急によりも少しずつがありがたい被災者もいるのです。
むしろあなたの言っている通りの放送であったら・・・。

ずっと流れる同じcmにはうんざりですが、嵐の言葉は届きました。
そんな人もいることはわかってください。

メッセージ。

はじめまして。コメント失礼致します。確かにいつも通りの嵐がみたかった方もたくさんいると思います。それが必要だとも。いま日本が大変な時に被災地以外の人はいつも以上に普通に健康に元気に過ごして日本を支えないといけないと思うから。いつもの嵐をみて元気をもらいたいと願う人も多いです。みんながみんな暗くなってはいけない。でもそれをわかった上でのメッセージだったと思います。嵐も言ってました。いつも通りの嵐を全力で届けたいと。それができることだと。番組も中は予定通りいつものしやがれで全国の方に笑顔と安心を届けてくれたと思います。
それでも嵐から直接の言葉を聞いて、歌を聞いてそれがうれしかった方も大勢いて、明日からの元気になった人もたくさんいると感じてます。被災地でもテレビみれない時間だったけど頼んでお年寄りのみなさんと一緒にみて、泣いていた方や有難いって拝んでた方がいてみんなで励まされたって話も聞きました。いま嵐がメッセージを送ることにも大きな意味があり待っていた方もたくさんいたと思います。たくさんの人に伝わる思いが嵐から発信されたことは嵐だからできる支援になったと思います。それもいま嵐にみんなが求めていたことだと。
私は嵐からのメッセージ受け取りました。嵐が発信してくれたことがうれしかった。
いろいろな考えの方がいて当たり前だとは思いますが少なくとも昨日の嵐のメッセージを、歌を聞けて励まされた、安心した、自分にできることをがんばろうと思った方もいます。
これからはいつもの嵐をみて笑わせてもらいます。
笑顔で日本を元気にできるように嵐を補給します! 長々と失礼しました。
すみません。
いち感想として流してください。

No title

こんにちは。
私は「感謝感激雨嵐」聴きたかったですw
あのサビ、
「スマイルアゲ~ンありがとう~スマイルアゲ~ン泣きながら生まれてきた僕らはたぶんピンチにつよ~い」
ってぴったりじゃない?
最近よく口づさんでます。

私も見てました。

嵐の皆さんには、せめて、さらっとコメントしてほしかったですね。かなり重たかったですね。

「宮城県より」さんへ

コメントをいただきありがとうございます。
「宮城県から」と言われると、何も言えなくなりますね。
嵐のメッセージを素直に受け取られた方がいたのであれば、それはそれでよかったと思います。
ただ、私はどうしても、彼らの奥というか背後にいる、番組の作り手たちの姿を見てしまうのです。
少なくとも「やりすぎ」であったと思えてなりません。
CMも、何を自粛して、何を萎縮しているのか、もはやよく分かりませんよね。
周りの様子をうかがってビクビクしている感じ。
まさに「チキンレース」ですよね。

「OL」さんへ

コメントをくださり、本当にありがとうございます。
みなさん、素直なんですね。
そういうふうに、あれを励ましとして素直にみなさんが受け取られたのであれば、よい面もあったのかもしれないと思います。
ただ、どうしても、嵐くんたちはいいんだけれども、彼らの背後にいる番組スタッフの姿が浮かんでしまうのです。
「いや、さすがにそのまんま普通に放映するのはヤバくないか。じゃあ、この際、嵐を出してしまえばいいのではないか」など、他局の様子などもうかがいながら、空気を読みながら、自分たちがヤバくならないようにするためにはどうするのがよいか、相談し合っている姿が。
番組は予定どおり、といっても、最初と最後の部分のために、大幅カットを余儀なくされていますよね。
不完全なものを見せられた、という不満もあります。
要は、中途半端だなと。
そんなに嵐からのメッセージが必要なら、緊急特番を組んでもよかった。
スマスマはやるようですし。
それならそれでよかったと思います。
私は、地震当日、帰宅難民になり、出先から職場まで徒歩で4時間ほどかけて帰りましたが、その途中、ビルの巨大な壁面に彼らの姿があって(auの、たぶんポスターか何かだったのかなと思うんですが)、その姿にすごく励まされました。
いつもどおりの普通の彼らの姿(ポスターだから当たり前ですが)に励まされたのです。
私は彼らに、あんなことはやってほしくなかった。
少なくとも、あんなふうに仰々しく、重々しくは、やってほしくなかった。
それをやらせた番組側の(あるいはもしかしたらジャニーズ事務所も含めての)「大人の判断」に不快を感じるのです。

ねちゃさんへ

こんにちは、コメントありがとうございます。
確かにその選曲はよさそうでしたね!
私、そもそも「果てない空」の、特に出だしがあまり好きではないのです。
ドラマ「フリーター、家を買う。」のエンディングテーマ曲でしたが、物語の中で主人公が文字どおり泥まみれになって道路工事をしているからって、だからって、この歌詞はないのではないか、と思えてしまって。
ちなみに、記事内では、夜中に書いていたこともあって「泥だらけの」と書いてしまいましたが、正確には「泥まみれの」でした。
この場を借りてお詫びして訂正します。
記事内でさりげなく修正してもいいのですが、まあ、何となく。
私は、自分が好きな曲だからというのもあるけど、「Step&Go」もいいな、と思いました。
新しく一歩を踏み出そう、という意味で。

tomikuteruさんへ

コメントありがとうございます。
そう、とても「やりすぎ」な感じがしました。
沈痛な面持ちと、もっともらしいコメントは、報道番組のキャスターあたりに任せておけばよく、彼らにはあくまでも芸能人としての分を守ってほしいと思うのです。
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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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