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ウ・ソンミンくんを愛しすぎてしまった私♪

今年、2009年も、あと数時間で終わろうとしています。
なんか、やはりしみじみとしてしまいますね。
今年は、本当にいろんなことのあった年でした。
やったことのないようなことにいろいろチャレンジしたり、思ってもみなかったような流れの中に、気がつけばどっぷりとはまりこんでいたりして。
大変なこともありましたし、たくさんの人にご迷惑をおかけしたこともあったかもしれませんが、少なくとも、そのつど一生懸命で、自分なりにベストを尽くそうと努力した、ということだけは自分に対して認めてあげてもいいのかな、と、少し甘いかもしれないけど感じています。

来年は、また気持ちも新たに、たくさんの夢を描き、それも大きな大きな夢を描き、その実現に向けて、着実に歩んでいこうと思います。
(な~んて、かっこよさげなこと書いちゃって、またまた~!と、自ら茶化したい気持ちに駆られつつ。)

来年は、とにかく、いろんなことをやっていかなくちゃならなくて、というか、いろんなことをやっていきたいと思っていて、その一つひとつ、全部、とても大切。
今年も大きな節目となる大事な1年だったと感じていますが、来年は、さらに大きな展開が、自分にとっても周りにとっても、あるいは社会全体や世界そのものにとっても、起きてくるんじゃないかと思えます。
楽しみです。
ワクワクします。
すごく。

──そんな中、やはり思い返すのは、また私はずいぶんとウ・ソンミンくんを愛してしまったものだよなあ、ということ。
いったい、なんでこんなことになったんでしょうね?(笑)
自分でも、よく分からない。

確か、「仏陀再誕」という映画が公開されて、私はその公開初日、つまり10月17日に、彼が舞台挨拶をした丸の内の映画館に足を運んだわけだけど、その時は、まだ今ほどに激しく(笑)ファンってわけじゃなかった。
だって、あの時、私はけっこう時間ぎりぎりに行ったので、席の残りがわずかで、窓口で訊かれたの。
「今残っている席ですと、最前列の右端か、2階席の後ろから2列目になりますが、どちらがよろしいですか?」と。
今ならもちろん迷うことなく最前列を選ぶのですが、その時は、いやー映画を観るのに最前列は厳しいよな、と、2階席のほうを選んだのです。
まあ、視力はいいので(左右とも1.5)、ちゃんと見えたことは見えましたけど、思い返してみて、そんな程度の気持ちだった自分が信じられない(笑)。

あの時、取材のカメラに対してVサインを出した時の、そのしぐさの可愛さに、場内に何ともほのぼのとした笑いが起きたのよね。
彼が何をしゃべったかより、そのしぐさの可愛さばかりが鮮明に記憶に残っています。

あと、それ以上によく思い出すのが、映画公開2~3週目ぐらいでしたでしょうか、渋谷の映画館での舞台挨拶の時。
あの時、司会の女性が「それではウ・ソンミンさんに登場してもらいましょう!」と呼びかけたあと、下手のほうから彼が現れた時の、あのちょっと不思議な間(ま)というか、空気。
映画館なので、ちゃんとした舞台というより、スクリーンの手前がちょっと舞台になっている、というようなつくりなので、舞台の袖から登場したのではなく、下手側の、廊下のほうから場内に入ってきて、トントントン、と階段を上って壇上へ、という感じでした。
その時の、足どりというか身のこなしはすごく軽やかなんだけど、何となくこうちょっと、どんな感じなのかな?どんなふうにやればいいのかな?とでもいうような、微かな戸惑いみたいなものが全身を包んでいて、言葉にならないちょっと不思議な間(ま)のようなものがありました(と、私には感じられたのですが、本当にそうだったのかは今となっては何とも言えないのかなー)。

わりと前のほうの、わりとど真ん中の席に座ってしまった私は、目が合っちゃったらどうしようとか思って、最初から最後まで、すごく緊張していたのを思い出します。
そんな中、その最初の、彼の現れた瞬間の空気というものが、何だかとても印象的に残っています。
覚えているのは、歌い終えた彼が、みなさんの前で歌うことは自分にとってとても幸せなことで、だから今、とても幸せです、というようなことを言っていたこと。
彼が幸せなことが、自分にも幸せで、すごくジ~ンと来ちゃったのよね、あの時(笑)。

なぜか、いちばんよく思い出すのが、あの渋谷の映画館での登場シーンなの。
彼の人柄や個性が、あの一瞬に、すごくにじみ出ていたのかもしれない(ちょっと後付けっぽい分析)。

とにかく、彼は、どの写真を見ても、ほとんど必ずと言っていいほど、困ったような顔で写っている。
そんな人が、本当に大スターになれるの?
本当に大スターになる気はあるの?
──と、どこかもどかしい気持ちが湧くこともあります。
でも、そんなもどかしさを喚起する一面こそが、彼の最大の魅力でもあるのだから、こっちこそ困っちゃう。

ソンミンくんを、大好きすぎる自分。
それだけで、なんか涙ぐみそう(笑)。
そうそう、中学とか高校の時って、好きな人のことを考えただけで泣いちゃう、みたいなとこあったよねー、みたいな(爆)。

前に、ソンミンくんファンのメル友さんには話したことがあるんだけど、私は嵐のファンでもあるんだけど(ほかに、もちろんまっすー、山Pも愛してやまないのですが)、嵐のメンバーに対する気持ちはあくまでも母的なもので、だけどソンミンくんに対する気持ちはもうほとんど恋なのよね、なんていう。
で、それをブログでもそのうちカミングアウトしちゃおっかなー、なんて話をしたら、いやそれはわざわざカミングアウトしなくても十分伝わってくるから大丈夫、なんて言われてしまって(汗)。
そうですか、やっぱり伝わってしまっていますか、私の恋心(爆)。
ソンミンくんの前では、心はいつも乙女です、というわけ(ここで不気味がらないように)。
だから、もう、日々ドキドキしています(笑)。

もちろん、こんなバカみたいなことを書くのは恥ずかしいことは恥ずかしいのですよ、私だって。
でも、きっとたくさんのたくさんの、ものすごくたくさんの方が共感してくれるはずだと信じて、あえて書いています。
これって絶対普通だよね、と思う。

ソンミンくんが、あまりにも大好き。
だけど、調子に乗りすぎて変なことをやっちゃったりしないように、という点は気をつけよう、と思っています。
大好きでしょうがなくて頭おかしい、みたいなのは、あくまでもこの架空の世界だけで十分、いや十二分なので。
ちょいハピさんの心は乙女でも、リアルな私自身は、もう少し大人ぶって応援していこうと思います。
ふふふ、その分、ブログの中ではどうなっちゃうか分かんないみたいなとこもありますけども。

しかし、それにつけてもつくづく思います。
音楽の道を断念することまで考えていた彼を、ここまでに育て上げた、前田敏郎さんという人の功績というものを。
ファンの人たちはたぶんみんなそうなんじゃないかと思うんだけど、前田さんにはもうどんなに感謝しても足りないなあ、と。

──この際、さらに言えば、またこれもプチカミングアウトなのかもしれないけど、私、どうも前田さんも好きというか、ファンなの。
いや、だけどきっとソンミンくんのファンはほとんどみんなそうじゃない?とも思う。
もちろん、ソンミンくんのマネージャーさんとか、ファンクラブなどの事務的なことをいろいろやってくださっている方とかにも、ものすごくものすごく感謝したい。
そしてその人たちのことも大好き、と思う。
ああ、そう、この前の12月15日のコンサートの時の、バンドの方々なんかも。

来年、2010年は、ソンミンくんの幸福が、100倍、1000倍に弾(はじ)けてくれる1年になるといいな。
私はその幸福を、遠くからしみじみと見守っていたい。
そんな幸福を、味わわせてほしい。

──なんか、もうちょっと1年の抱負めいたことを書きたかったのだが、結局はソンミンくんへの偏愛話に終始してしまった。

今夜は紅白です。
遅ればせながら、今ごろ?感を漂わせながら、嵐が初登場。
ソンミンくんも、来年は出場するんだから(だよね?)、韓国で過ごせる大晦日はこれが最後と心得るがよいぞよ♪

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

何から何までありがとう[e:820]

ちょいハピさん
ただでは年越さないなぁ~とは思っていましたが、2009年の締め括りは、ソンミン君への告白とは…脱帽です♪
だかしかし、かなりの数のライバルが要ることをお忘れなく
私も紅白見ながら、強く、強くイメージトレーニングしましたよ初紅白は白いスーツがやっぱ良いよなぁ~細身のパンツでネクタイは若草色とか
たくさん書きたい事ありますが年越しちゃうので
ちょいハピさんのブログから勇気をたくさんいただきました
ありがとうございます感謝
来年も爆走宜しく

明けましておめでとうございます[e:820]

ちょいハピさん、去年コメントさせていただきました、ふわふわです
非公開にするつもりなかったのに、ブログに戻って確認しようと思ったら、非公開になってました
大晦日から帰省してまして、携帯から送っているので勝手が分からずごめんなさいね
公開しちゃってくださってオッケーですので
で、言い訳コメントのついでみたいになりましたが、
明けましておめでとうございます今年はどちらかで、ソンミン君絡みでお逢い出来ると信じてます
今年もソンミン君への熱い想いを綴ったコメント楽しみにしています
それではまた…

ちょいハピさんへ[i:63903]

新年 明けましておめでとうございます
本年も素敵な一年に出来ます様に…
お互いに頑張りましょうね

ウグンへの愛ならお任せ下さいですね…とうとう正式?発表をされましたかこれからも一緒に応援頑張りましょう!! ふわふわさんと同感で私も紅白に出場される時の衣装は白いスーツをイメージしていました
ネクタイはグリーンも似合うと思いますがブルーも良いなぁ…と。本当に大好きな人を応援できるのって幸福です…早く全国の人達に、アジアの人達に、世界の人達に、ウグンの歌声を聴かせてあげたいです…

ふわふわさんへ♪

ふわふわさん、あけましておめでとうございます。
そして、いつもありがとうございます♪

そうですね、ほんとに今年は絶対どこかでお会いできますよね!
それも、そんなに遠くない日じゃないかしら(遅くとも4月頭とか?)。

やはりイメージトレーニングは大事ですよね!
ビジュアライゼーションというか。
もう、ありありと描く!!的な。
白いスーツに若草色のネクタイ……ん~、出血多量で悶死しそう(出血原因は言うまでもなく鼻血)。

今年もまた、恥も外聞もなく熱く語っていきますので、何とぞお見捨てなきよう☆

りえさんへ♪

りえさん、あけましておめでとうございます!
そうなんです、ついにカミングアウトしてしまいました(りえさんからは止められていた?のに)。

そうですか~、やはり白のスーツ♪
ネクタイの色は、要検討ですね!
ソンミンくん自身は何色がいいのかなあ。
「パステルカラー」っていうざっくり表現だと、こういう時に困る(笑)。

本当に、彼の魅力……気持ちよすぎて眠たくなる歌声はもちろん、一言ではいわく言いがたいあのキャラに、ぜひ多くの方に接してほしいです。
ちゃんと知ってもらえたら、絶対ブレイクするのに!と思います。
今年も頑張って応援していきたいですね♪
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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。