嵐・二宮和也の日記連載終了を支持する【追記有】

私が、この件に関して何かを語るべきなのかどうか、正直、あまり自信はありません。

でも、やはり、書いておこう。

嵐の二宮和也〔かずなり〕くんが、携帯サイト「ジャニーズウェブ」上で4年間にわたって連載してきた「ゲームニッキ」(途中から「ゲームニッキX」にバージョンアップ)を、この12月20日で終了したのです。

そのことで、ネット上では、ちょっとした騒ぎになっている感じでしょうか。

多くのファンの方々は、毎日の更新をとても楽しみにされていて、そのチェックを日課にされていたようで、さみしく、心にぽっかりと穴があいたような感じでいらっしゃるようです。

そういう方々に、もしかしたら不快な感じを与えてしまうかもしれない文章をこれから書きますが、悪意はないですし、私自身もにのちゃんを愛してやまない一人であることをどうぞご理解ください。



私自身は、毎日の更新をきちんとチェックしておらず、週末にまとめ読みしていて、しかも、時折、それを失念することすらあった、不熱心な読者でした。

だからなのでしょうけれど、連載終了に、さほどのショックはなく、むしろ、やめてよかったのではないかと思いました。

ファンの方々は、彼の毎日の日記の文章に、心を癒されていたのかもしれませんが、私は、読んでいて、あまり、あえて人に読ませるほどの内容が書かれているようには感じていませんでした。

ファンにとってはそれでも嬉しい、というのは分かりますが、私は、「これを続けていることに、本当に意味はあるのかな? 続けていく必要のあるものなのかな?」と、疑問に感じないでもありませんでした。



それでも、毎日毎日続けてきたものをやめる、というのは、とても勇気の要ることです。

しかも、読んでいるファンの人たちが悲しんだり寂しがったりするのは目に見えていて、それを重々承知の上で、あえてやめるというのは。

だけど、私はそれを英断だったと思うのです。

きっと、あれをあのまま長々と続けていくことよりも、もっと大切なことが、彼の人生にはあるはずなのです。

あれだけの労力と時間を、もっと有意義で、建設的で、創造的な何かに、彼は振り向けるべきなのだと私は思うのです。

それは、彼がそれだけの才能を持った人だから。

彼は、ただのアイドルではない。

だから、駄文を書き散らすことなどに、そんなに力を注ぐことは、彼の人生にとっては正しいことだとは私は思わない。

書くなら、もっときちんとした、「作品」と呼べるだけのものを、書いてほしい。

いや、書くべきだ。

文章でなくてもいい。

曲づくりでも、あるいは、舞台のシナリオ等でもいい。

いつか、彼は演出もするはず。

そんなことのために、勉強すべきことだってたくさんある。



だから、才能と人生の時間を大切にして、精力を傾けるべき方向を、きちんと見定めて、生きてほしい。



にのちゃんのことを、私はときどき嫌い。

たとえば、真剣に歌おうとしている人──それは、大野智くんであったり、山下智久くんであったり──に、必要以上にちょっかいを出して悪ふざけをしている時など。

でも、そんな「嫌い」と思う部分も含めて、大好き。

矛盾していると思われるでしょうけれど、私は嫌いな部分も含めて、にのちゃんの全部が好き。



あなたのことは、本当に全然分からない。

何を考えて、何を目指して生きている人なのか、分からない。

あなたがこの先、どうなっていくのかも、分からない。

ただ、アイドルであってもなくても、役者であってもなくても、どんな仕事をしていく人になるのであっても、私はずっと、どこか醒めた目線で、同時にいとおしい気持ちで、見つめていく。



そうした観点から、もろもろ勘案するに、やはり日記の連載終了は、悪い選択ではなかったと私は思います。

その判断を私は支持します。

本当のところ、どういう理由なのかは全く分からないけど。

そして、そんなに知りたくもない。

ただ、少なくとも、これが彼にとって必ずプラスに働くはずで、最終的にはファンにとっても喜ばしい結果につながっていくはず、ということは確信しています。

今後のいっそうの飛躍が見込まれると私は思っています。

頑張ってほしいです。



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JUGEMテーマ:二宮和也





ジャニーズウェブでは、連載終了に伴い、この日記への感想を受け付けています。

おそらく、ファンの方々の気持ちを考えてのことでしょう。

つまり、みんな、連載が終わってさみしい気持ちを、どこかに訴えたいでしょうから。

そして私も、そうした感想群が本人の目に触れることがあるかどうかは分からないものの、その可能性も微かに視野に入れつつ、以下の文章を送信しました。

携帯で書くと、どうしてもこのようなゴツゴツした文体になってしまい、読み返すととても感じが悪くて我ながら冷や冷やしますが。

以下、これは個人的な記録の意味でUPする面が強いので、適当にスルーしてやってください。



長期にわたる連載、本当にお疲れ様でした。

やめるのは勇気の要ることだったと思いますが、英断だったと私は思います。

才能は溢れていても、時間は有限です。

ぜひ、より有意義で建設的かつクリエイティブな方向に、人生の大切な時間と精力とを振り向け、非凡な才能を開花させていってください。

あなたは、非凡な業績を成し遂げるべき人。

選ばれた者として、その義務があります(エキセントリックな表現をお許しください。でも事実だと思うから)。

今後の更なる飛躍に期待しています。




【2009.3.17深夜 追記】

ある方のブログに書いてありました。

二宮和也、「ゲームニッキX」終了について、かく語りき(「MORE」にて)。

「単なる近況だけじゃないモノを書こうと思ってたのに、最近はクオリティが下がってるなぁって。近況でもファンの人は喜んでくれるのかもしれないけど、悩みながらダラダラ続けるより、一度終わりにしたほうがいいかなって。」

コメントを寄せてくださった、としこさんの言われていたのは、きっとこれですね。

やっぱり、苦渋の決断だったんですね。

苦しかっただろうけど、正しい決断を下してくれてありがとう、にのちゃん。

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としこさま、はじめまして!

コメントありがとうございます。

そうなんですか~、私は雑誌をチェックしていないので、全然知りませんでした(汗)。

ニノちゃんは、ほんとにますます素敵♪

これからも、ますます熱く応援したいですよね~☆

はじめまして。

貴女の読み応えのあるブログ、まとめてですが訪問させていただいております。

今月のMOREの一途、貴女が書かれたとおりのことをニノ自身が語っていましたね。

今更にさすが!と思っております。

彼の想いが素直に語られて良かった。

やはりそんな二宮和也が大好きだ。

miyakoさん♪

脚本は、もちろん書けそうですよね!

前に、習作として小説は書いたことがあるそうです。

あと、「僕らの音楽」という番組でCHARAと対談した際に、演出はやってみたい、と言っていました。

でも、「まだ早い」って止められたんだって。

別に早くないのにね。

やらせてあげてほしいな~、そういう、本人がやりたいと希望していて、おそらく才能もあると見込まれる仕事。

まあ、止めた人の気持ちも分からなくはないけど。

リスクはありますもんね。

しかし、大野智くんも作品集を出し個展をやったわけですから、にのちゃんも来年あたり、どうでしょうかね~!?

期待したいですね。

演出に限らず、いろいろやってくれそうな。

楽しみです♪

あぁ!わかります!w



ニノちゃんの、あの、「いたずら小僧」な匂いというかw

いじれる人を見つけた時の、Sっ気を発揮してしまう目というかw



やだなぁ。。。(自分がいじられるタイプの人間なので、って、実害ナイのにw)って、感じるのに、

ソレがどうも気になっちゃう存在っていう感じのね。

その微妙な空気感が気になるタイプの人って感じが

いつもしますが、



でも、彼は映画とかの裏方をやってみたいという興味もあるとか!?

脚本とか、案外、書けちゃう人だと思います。

どんな本を書きたいと思うのか、興味がありますね☆



なんでも器用にやってのけてしまうところが

また「ニクイ」って感じですけれども、

まだまだいろんな才能を発揮してもらいたい。

そう思います(^^)

月灯さん、コメントありがとうございます♪

お気持ちはよく分かります。

確かに、私は正直に書きすぎましたね。

ファンの方からすれば、そのように感じられることでしょう。

でも、常々私は思っていたのです。

本当はもっとちゃんとしたものが書けるはずの人なのに、なぜこんなものを毎日書いているのだろう?と。

ひどい言い方だし侮辱でもあるでしょう。

でも、そう評されるべき一面もあったと私自身は感じています。

「ファンは喜ぶにせよ、そのような刹那的な喜びのために、才能を費消しないでほしい」と、常々思っていたのです。

彼がただのアイドルならば、それでもよかった。

でも彼はそのようなことで自分をすり減らすべき人ではないと思うのです。

私の表現に月灯さんが傷つかれたことは理解できますが、こういったら何なのですが、間違ったことを書いたとは思っていません。

そもそも、ファンの方々に不快を与えることを承知で、あえて書いたのです。

にのちゃんに対する応援の仕方、愛し方は、人それぞれでいいと思いますし、私はやっぱり思ったこと、感じたことを正直に述べたかった。

でなければ、こんな駄ブログをやっている意味もまたないので。

くうさん、はじめまして!

素敵な「合いの手」をありがとうございます(笑)。

「一途」……「MORE」の新連載ですね。

私、実は、このブログでも既にカミングアウト(?)しているのですが、かなり中途半端なオタク(←それはもはやオタクではない!?)でありまして、雑誌はほぼノーチェックなのです。

なので、その連載を目にする機会があるかどうかは分からないのですが、でも、なんかよかったです(笑)。

にのちゃん、ちゃんと頑張ってくれそうですね。

「ゲームニッキ」は本にはなりにくいと思うのですが(かなり強引にやればできなくはないと思うが、やめておいたほうがいいかと)、そちらのほうでは、本にできるぐらいのものを書いていってくれるといいな♪と勝手に期待したいです。

これからも、よかったら、またお気軽に「合いの手」を入れてくださいね☆

通りすがりの者です。

突然のコメントお許し下さい。

ゲームニッキ終了に関して悲しんでたファンとして一意見として希望を持てる意見に心打たれました。ただ、貴方のあのニッキに関する書き方はあまりにもひどいと感じます。それは「続けていく必要のあるものなのかな?」、「駄文を書き散らすこと」という言葉に表れているようにあのニッキのこれまでを侮辱した表現だとしか思えませんでした。それぞれのファンにとって、たとえどんな小さなことでも、大したことなくても、つまらないことでも何かを書いて、伝えてくれたことひとつひとつは何かしら意味を持つものです。二宮くんのニッキに大したことがかかれてない、とは私は一度も思ったことがありません。なので貴方の書いてある内容は賛同できるけれども表現に読んでいて悲しくなりました。

 彼が選んだ道を、嵐としてまた他の活動への道をこれからも応援していきたいという気持ちは大いに同意見です。お目汚し失礼しました。



はじめまして。ハピさんのブログの更新を楽しみに最近訪れているくうと申します。



5人を等しく好きな嵐ファンです。ハピさんも以前同じようなことを書かれていましたね♪で、親しみ深く思いまして(年齢も同じだし(笑))ちょこちょこおじゃましていた次第です。

本当のところコメントはせずにずっと読者でいようと決めていたのですが、今日は合いの手を入れたくなりました。



二宮くんの連載「一途」はもう読まれましたか?この中に、「何かが始まるってことは同時に終わりを迎えなきゃいけないことでもある。--(中略)--だからうれしいだけじゃなくてせつないよね。」という一文があって、ニッキを閉じたこの時期に読んだからか思わず何度も読み返してしまいました。

記事の中には他にも”有限な時間”を誰よりも敏感に感じているニノの文章がちりばめられていて…。



連載1回目ですが、堪能しました(^^)終わりがあっても始まりはあるものです!いい連載がスタートしましたね♪これからが楽しみです♪♪

すみれさん♪

さみしいですよね、やっぱり。

ヤマピーの日記も、大したこと書いてない(笑)ことも多いけど、その中に、たまに、グッと来る内容の日が混じっていて、その塩梅が絶妙だと思うんですよね。

その、グッと来る内容の日だけでなく、どうでもよさそうな近況の日もあるから、そのグッと来る日がいっそうグッと来る(笑)。

正直、にのちゃんの日記にもそういうのもあってほしかったけど、彼はそういうのが書けなかったんだろうな……少なくとも、あの場では。

なんか、あの日記は本当にやめてよかったと思えるんですよ。

さみしさは感じつつもね。

べなさん、はじめまして♪

おおっ、それはショックでしたね。

18日に読み始めて、20日に終わってしまうとは……。

すごいタイミングですね~(汗)。

確かにツッコミたくもなりますわ、それは。



私も、ジャニーズには全く興味がなくて、でも嵐には惹かれてしまったんですよね。

彼らのあの温かい空気がどうしようもなく好きなの。

これからも「一丸となって」応援していきましょう~!!

毎日読んでたから、ちょっと寂しいけど、でも、正直、私はヤマピーの日記が目当てだから(笑)

潤くんは、滅多に書かないから、にのちゃんの日記があるから、毎日嵐を開いてたので、これからは不定期な潤くんの日記をチェックするのが(苦笑)



確かに、たいしたこと書いてなくっても(笑)、ファンは嬉しかったりするんですよね。

私なら、ヤマピーが親子丼のことを書いてると、ほんま好きやなぁって思って、なんか嬉しいし、後、友達と遊んだ話とかも、遊ぶ時間が捻出出来てるって嬉しかったり・・・。

きっと、にのちゃんのファンの方も、何気ない彼の言葉が嬉しかったんだと思います。

でも、本人が、日記を続けるのが負担になれば、続けてても仕方ないしね。

こればっかりは、致し方ないですよね。



初めまして(^^)通りすがりの者です☆

私はずっと嵐は好きでしたがお恥ずかしい話、ブログを知りませんでしたm(__)mですが、なんとなくブログ検索をしたらわかって入ったのが12月18日。二宮くんの日記の更新の多さに喜びましたが、すぐに辞めちゃって少しがっかりしてました。なんせ入って2日で辞められたので(笑)つい「なんでやねーん!」ってつっこんでしまいました(^^;でも当たり前のような気もします。二宮くんはA型だからか決めたことはやらなきゃきっと気がすまなかったんじゃないかなあと。私もブログをやってますが、途中何度もやめようかなってなります(^O^)私みたいな一般人でも自分からやりだしたくせにそうなるのだから、芸能人の方は本当大変だろうなって。だから終わって少し楽になったら戻りたくなるかもしれないし(私は日頃のしょぉもないことを聞いてもらえなくて寂しくなってブログ再開しました^^(笑))、このまま終わるならそれはそれで違う部分で彼の言葉で楽しませてもらえればいいと思います(^.^)

正直ジャニーズなんかとずっと思っていましたが嵐で私はかなり考えが変わり、先入観の愚かさを痛感して、今は嵐が大好きです(*^^*)

これからもファンで一丸となって、盛り上げましょうo(^-^)o



なんて馴れ馴れしくてすいません(^_^)



読んでもらえて光栄です!

あんずさん、ありがとうございます。

そう言っていただけると一安心です。

にのちゃんの今後に、ますます期待したいですね!

たびたびすみません。

わたしは、このエントリーを不快に思いません。

むしろ、悲しんでばかりではダメなんだ。

前を向いて明るく進んでいこう。

という気になりました。

にのが次に何を見せてくれるのか、ワクワク((o(^-^)o))して待ってます!

akeさん♪

そう、前に「今日でゲームニッキを終わります」みたいなことを言ったかと思ったら、翌日から何事もなかったかのように「ゲームニッキX」が始まったんですよね。

でも、今回は本当に違うみたい。

やっぱり、ジャニーズウェブの嵐のページを開くと、いつも彼の日記のところに「UP」の文字が出ているのが当然になっていたから、今、その文字がないのを見ると、「ああ、本当に終わってしまったんだな……」って、胸のあたりが重い感じになります。

終了は残念でした。

さみしいです。

でも、これでよかったんだと思いたい。

それに、そう、いつかまた、不意に再開して、私たちをびっくりさせてくれるかもしれないしね。

いずれにせよ、続けるのかやめるのかというのは難しい判断だったと思うので、ファンとして、ただただお疲れ様と言うしかないかなあ、という。



そう、本人の言葉で書かれているのが嬉しいんですよね。

これからは、ときどき届く(かもしれない)「迷惑メール」に期待しようかな。

あんずさん、こんにちは♪

そんな~、別に見習っていただくようなものではないです(汗)。

たぶん、個人的に、私にとっては彼の日記はそんなに大きな意味を持つものではなかった、という部分が大きかったのかもしれません。

だから、こんなに冷静に受け止められるだけで、楽しみにしていたファンの方々にとっては、もっと、本当につらいことなんですよね。

──でも、にのちゃんも、きっとそれは分かっていて、みんなに申し訳ない気持ちは強く持ってくれているはず。

だからこそ、それを補って余りあるものを、これから彼はみんなに提示してくれるはずだと私は信じています。

だから、ファンのみなさんも、そんなに悲しみすぎないでほしいなあ、という気持ちもありますが、でも、さみしい気持ちは理屈ではなかなか収められないですからね~。

私の記事は、あんずさんには嫌な感じだったのではないですか?

でも、それでもなお温かいコメントを寄せてくださったことに、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました♪

彼の言葉って面白くて ジャニ話以外にもゲームの話とかもあって気になってみてました

彼の情報を元にゲーム買ってましたし(笑)

たま~に同じゲームを買っていたりしてニノが早く攻略しているとゲームニッキで攻略書いてほしいなとか思ったり(笑)

ニノってこれで確か2回目でなかったですかね?

ゲームニッキXの前のゲームニッキがあったと思いますが・・・違ったかな?

今回もニノらしい終わり方でした

翔くんのように月に2回とか松潤のように気が向いたらとかでもいいのでまた始めてもらえると嬉しいなってまたいつ始めてくれるのか 多分突然でしょうが(笑)気まぐれなニノを待ちたいと思います

他の子では許されない事もニノだらか許されるといいますか・・・(笑)

この頃ニノに多かったのは【更新が遅れてます。ごめんなさい】って文章。時間を置いてでも何とか更新してくれてましたがかなりハードだったと思います。色々あったのでしょうね。短い時間で書いているのだから文章も思い通りにならない状態はあったと思います。



雑誌で書かれているコメントよりも

ジャニwebは本人の言葉が載っているので楽しいです。

雑誌はある程度色づけされてたり削除されてたりということが多いのですが

ジャニwebは自分で書いたメールをマネージャーに送ってから審査されてますが(他Gですがコンサートで写真載せると約束しても審査で引っかかりアウトであとでゴメンネって書かれていたり)それでも本人の言葉が書かれているのが嬉しいなって、コンサート中のコメントとか書かれていたりすると本当に嬉しくなります。

まきさん、こんにちは♪

結局、彼が連載終了を選択した、ということがすべてだと思うのです。

彼にとって、息抜きにはなっていたかもしれないし、それでファンの方々が喜んでいたことも事実でしょうが、それでもなお彼は、やめることを選んだ。

やめることのほうに、より大きな価値を、彼自身が見出したからだと思います。

それはたいそう勇気の要ることだったはずで、そのことを讃えたいために、私はこの駄文を書きました。

駄文だと知りつつ、そのことに一定の価値を見出しているからです。

彼の日記連載は、初回からいちおう目は通してきましたが、当初はそれなりのクオリティーがあったものの、途中からは、う~ん、なんというか、「ただ続けているだけ」みたいなものになってきていたようにも思います。

彼としては、日記を始めてみたこと、そして書き続けてきたことには、意味はあったのだろうし、でも、これ以上続けることには、さほどの意味を見出せなかったということではないでしょうか。

その判断は正しかったと私は思うのです。

ファンの中に、この連載終了が彼にとってはよいことだったはずだと信じ、その選択を支持している者もいる、ということを表明したい意図もあって、書きました。

ファンの方々には不快かもしれないと承知の上で、あえて書くことを選択しました。

私にとっては、ファンの方々のお気持ちを慮ることよりも、彼の勇気を讃えたい気持ちのほうが強かったからです。

それが、私がこの駄文を書いたことの意味です。

コメントをいただけてよかったと思います。

ありがとうございました♪

ちょいハピさん♪

おはようございます。



まためざとく「二宮」を見つけて飛んで参りました(笑)



にのの決断を「英断」だと語るちょいハピさんを見習いたい気持ちでいっぱいです。

ちょいハピさんのエントリーを読んで、ファンは未来へ向かって突き進むタレントについていくために「覚悟」や「強さ」が必要なんだ、と思い知らされています。

と、同時に未来の二宮和也の活躍にワクワクしています。

本当に自分は単純なファンだなと自分で呆れますが(笑)

でもやっぱり寂しいのです(泣)自分がどれだけにののニッキに気持ちを傾けていたか、終わってから初めて気づいてしまいました。

寂しがってばかりでもいけませんよね。頑張ってポジティブ思考なファンになります!!!

通りすがりですm(__)m

私も二宮君がニッキを辞める事については本人の自由なので別にいいのですが。

貴方の文章の書き方は二宮君が今までニッキを書いていた事が無駄だったように取られるし、人がやっている事に対して意味があるのか問うのは愚問だし失礼じゃないですか?

何の意思も意味もなく4年間も毎日ファンのためにブログを書くほど二宮君はバカではないし、ニッキがあるなしで他の仕事や趣味に支障出るほど無能ではないでしょ。



彼にとってはクダラナイ文章こそ息抜きのための捌け口だったかも知れないし。クダラナイ文章だってファンに取っては1日の楽しみだったりした訳だから。



貴方だって今わざわざブログに悲しんでるファンに追い討ちをかけるような、誰も喜びも感心もしないような文章を書いてるし(^_^;)何の意味があって書いてるのかな?とか思うけど貴方だって他人に意味とか聞かれてもって感じですよね?

それこそ人が一生懸命やっていたかも知れないことに対して水をさすような真似ですよね。しかも身内の冗談ではなく、他人が真面目に否定(オーバーだけど)。

あり得ないけど二宮君が見て気分がいい内容ではないですよね?確実にメンバーに冗談で歌を邪魔されるより傷つくような…。
Secret


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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。