スポーツキャスター櫻井翔を称賛する理由

嵐関連の記事内容が続いて大変恐縮ではありつつ、これはどうしても書いておきたい。

日本テレビが、今回の北京オリンピック報道に際して、メインキャスターとして櫻井翔を起用したことは、実に英断だったと思うのだ。



私は、この際、嵐のファンであるという個人的な感慨は脇に置いて述べたいのだが、この櫻井翔にとって、スポーツキャスターという仕事はほとんど天職なのではないかと感じている。



彼は、まず仕事がきちんとしている。

つまり、アナウンサーとかキャスターに最も求められる、伝えるべき情報を正確に伝える、という当たり前の点を落とさない。

彼の、いわば本業はタレントなのだから、そうした正確さ等の部分は脇に控えるアナウンサーさんに任せて、自分はあくまで感覚的に、瞬発力に頼ったトークを展開する、といったスタンスも、実はありえたのだと思うが、彼はその道を採らなかった。

もちろん、スタッフの方々と相談の上でそういう形をとることになったのだろうが、そこには彼自身の意志も働いているだろうし、彼だからこそ、その選択肢もあり得たのだと思う。



彼は、まず知的な詰めをきちんとしてくれているから、見ていて安心感がある。

選手にインタビューをするにしても、必要な情報収集などの事前準備を整えた上で臨んでいるから、的外れな質問や失言もない。



また、年齢的にアスリートの方々と近いということもあって、時に、友人のようなくだけた質問の仕方をすることによって、彼らの心の内にグッと迫り、本音を引き出したりもする。

彼のくだけた物言いに、ふっと表情を緩めて本音を明かすアスリートの姿を、これまで何度となく目にしてきた。



そのあたりの、アナウンサー的な部分とタレントならではの能力とが、絶妙なバランスで繰り出される。

見ていて、安心なだけでなく、バラエティー的な面白味みたいなものも感じる。



さらに、何より素晴らしいと思うのは、選手の方々に対する敬意、そして彼らの心に寄り添っていこうとする姿だ。

本当に、自分は黒子に徹している。

あくまでも主役は選手で、自分の役割は、彼らの心に寄り添い、彼らが今何を感じているのか、何を考えているのかを、よりよく引き出し、より正しく伝えること、と心得て、その使命を果たすことに徹しているのだ。

本業では超人気アイドルであっても、ここでは自分は一スポーツキャスターにすぎず、注目を浴びるべきはあくまでもアスリートの方々なのだ、ということを決して忘れない。

その分のわきまえ方が潔く、かといって、アナウンサーほどに自分の個性を出すまいとするのでもなく、タレント櫻井翔として、ざっくばらんに語りかけもする。



本当に、どれほど称賛しても足りない。

日本テレビの英断をも称賛すると共に、今後もニュースキャスターとしての櫻井翔がますます活躍することを、心から祈りたい。



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JUGEMテーマ:櫻井 翔





先日、まだ日本のスタジオにいる(今後、北京を訪れる予定らしい)明石家さんまさんと、北京のスタジオにいる櫻井翔が言葉を交わす場面を見た。



さんまさんのトークは、それこそ瞬発力だけが頼りの、節操のなさが身上だ。

北京のスタジオでは、男子200メートルバタフライで銅メダルを獲得した松田丈志選手を迎え、祝福ムードで盛り上がっていた。

それに対して、彼が投げかけたのは、「銅メダルなので、おめでとうと言っていいのか分かりませんが、まあ、おめでとうございます」といった趣旨の言葉。

それでも松田選手はにこやかに「ありがとうございます」と答えていたが、さんまさんの言葉には、心が凍りつくような思いがした。



櫻井翔を、とても頼もしく感じたのは、そのさんまさんとのやり取り。

さんまさんが「オリンピックの仕事なんて引き受けるものじゃないと言ったでしょう」的なこと(忙しくて大変でしょう、という、ねぎらいの意味を込めた言葉)を言うのに対し、櫻井翔は決して迎合的な返しをしない。

「いや、とても充実しています。歴史的な瞬間に立ち会えて興奮していますよ」と、しっかりと答えきっていた。

その答えは、画面も日本のスタジオに移ってしまって、ほかの人の声がかぶってきて少し消され気味ではあったものの、はっきりと最後までよどみなく言いきっていた。



大物タレントであるさんまさんに対して、決しておもねることなく、自分の思ったこと、伝えるべきことを率直に述べる。

そんな櫻井翔を、私は単に称賛するにとどまらず、敬意を持って愛さずにいられない。



ここは、「いや~、本当に大変ですよ」などと流すのが普通だったかもしれない。

そのほうが、むしろ流れ的には自然だったのかもしれない。

ただ、やはり本当に大変なのは選手の方々なのだし、それは、報道する側だって大変なのは事実であれ、そんなことは、選手にとっても視聴者にとっても、言ってしまえば、どうだっていいことなのだ。

その、繰り返すけれど分のわきまえ方、そして自分は今何を最も優先すべきなのかという優先順位の判断が決してぶれないところ。

この人は、本当にすごい人だ、とつくづく思う。



(注、というか言い訳:私はさんまさんを好きではありませんが、かといって、必要以上におとしめる表現にならないよう、あくまでも礼節を保った表現になるよう、留意したつもりです。ご了承ください。)

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Marieさん、こんばんは♪

コメントありがとうございます。

共感していただけて、とても嬉しいです♪



そうなんですよね、いつも自分の言葉で語ってくれるんですよね。

ありきたりの言葉で流すのでも、かっこいい言葉できれいにまとめるのでもなく、自分の思ったこと、感じたことを、自分の言葉で語るから、説得力があるし、「この人の言うことは信頼できるなあ」と思わせられる。

やっぱり、単なるタレントを超えているんですよね。

世の中の物事を捉える視点においても、自己認識においても、もっと広い視野、高い視点で見て捉えて認識している気がする。

考えれば考えるほど、すごい人だなあ!と思ってしまいますよね。

こんばんは。



櫻井くんの様に自分の言葉ではっきり物を言うのを

見るととても気持ちが良いです。

無茶苦茶を言うのではなくきちんとしたものに

裏付けされた自分の考え。

芸能界的には先輩の言う言葉に乗っかるのが良いのでしょうけど、、、、、、、

型にはまったアイドルや役者やタレントが良いのではない、貴方が見たい(知りたい)のですよね。

上手く書き表せ無いですが、ハピさんの読みながら「そうだそうだ」と頷きながら読ませて頂きました。拙い文章済みません。

こんにちは、コメントありがとうございます♪

お名前の欄、もしかして、入れたはずなのに入っていなかったりしたらごめんなさい。

(このブログ、たまにそういうことが起きるみたいなのです。すみません。)



あら、私、そんなに日々絶賛してたかしら♪(←自覚がない……汗)

櫻井くんは、本当に、育ちがいいんだと思うんですよね。

ご両親がきちんとしていて、しかも知的水準の高いご家庭なんだろうなと。



日本テレビも、最初に彼を「NEWS ZERO」のキャスターに起用した時は、彼がここまでやるとは予想してなかったんじゃないか、なんて思ったりもします。

今後もますます頑張ってほしいです。



大野くんはね、ほんと、なんていうか……(笑)。

笑うしかないですな、彼の個性は。

今日の「HEY!×3」だって、櫻井くんにさんざん持ち上げてもらっておいて、自分は「ウン、忙しい……」って(汗)。

この5人の感じが本当に好きです。

ちょいハピさん、



翔君絶賛!!の日々ですね。毎日「ちょい」どころか「大大」ハッピーでしょう。(^^)



ジャニタレには、普段批判的な私ですが、桜井君は随分前から、あの芸能界の中にあって、それもジャニーズのタレントとしては、随分人間的にまともな感性を持っている子だなぁと気に留めていました。



悪い意味でなく、受け狙いの態度や言葉ばかりが期待されているテレビ番組にあっても、随分まともに自分の考えを持って表現している子だと感心しています。大野君も別の意味で面白い奴だと思いますが(笑)。



まずは無事に大役を勤め上げて、元気に戻ってきて欲しいですね。

ちこりんさん♪

コメントありがとうございます。

すごく嬉しいです。



翔くんの過密スケジュール、にのちゃんも日記で触れていましたよね。

負けず嫌いの彼のこと、「嵐の仕事が忙しいから、キャスターの仕事は、まあ、この程度で許してもらおう」とかって思えないんでしょうね。

周りの方々に迷惑をかけないためにも、キャスターとしても100%の仕事をしたい!と思って、どうしても睡眠を削ることになっているのかもしれない。

ファンとしては心配なところですが、あと少し、何とかやりきってほしいですね!



さんまさんの言葉は、彼のトークスタイルが、「何でもかんでも混ぜっ返しては面白くする」というものなので、ああいう形になるんですよね、きっと。

あの場では、「大変でしょう?」という、ねぎらいの意味もあったかなと思うので、決して間違った言葉でもなかっただろうし、それに対して「ほんとですよ~」って答えても、きっと別に悪くはなかった。

だけど、翔ちゃんとしては、どうしても自分の気持ちを伝えたかったんでしょうね。

歴史的瞬間に、メインキャスターという大役を担いながら立ち会えていることを、光栄に思いつつ、楽しんでもいるんでしょうね。

それを言わずにおれなかった彼の若い強さが、とても好もしく、頼もしく思えたし、あのくらいなら、別にさんまさんにも失礼じゃないですよね。

状況的に、さんまさんの耳には、ちゃんとは届いていなかったかもしれず、返しは特になかったですが、さんまさんなら、「そんなまじめなこと言ってどうするの」とか言ったのかもしれないな。

それはそれで、さんまさんらしくて悪くはないけど。



私も、嵐の実質上のリーダーは翔ちゃんだと思っていて、しかも、それは、「ぐいぐいみんなを引っ張っていく」というタイプではなく、「各人のよさを最大限に引き出して、嵐全体としてよりよくなっていくために、自分は何をなすべきか?と自問しながら、みんなをサポートしていく」というタイプのリーダーだと。

そして、そのやり方に、自然しぜんと他のメンバーたちもならっていて、結果、お互いによさを引き出し合うスタイルが確立しているのだと。

だから、嵐の、あの仲良し5人組という性質を生み出しているのは、実は櫻井翔の個性によるものなんだって、勝手に思っています(「勝手に」と言いつつ、絶対そうだ!と確信していたりして……笑)。

そんな彼だから、きっと、選手の方々も心を開いて、率直に思いを語ってくれるんですよね♪



翔ちゃんは、本当に、どんどん成長しているなあって、見ていて実感しますよね。

これから、どこまで大きくなっていくのか、ちょっと怖いくらい。

楽しみですよね♪

目を細めながら(笑)見守っていきたいです。

翔クン 寝る間も惜しんで 取材に必要な情報集めの努力してますよね。 

ただでさえ忙しく、そういう時期 フツーの人は寝てしまうよーな 乗り物での移動中 とかでも、きっと 彼は 新聞読んだりetc 常に情報収集してるんで翔。



私は 本能で 翔クンを目で追っちゃう傾向があって、穴のあくほど 彼を観てしまいますが、

最近の お写真には アイドルなんだから この目のおくまちゃん は・・・と思うこともあります。でも、寝ずに取り組みたいことが いっぱいなんでしょうね(^-^)



そういう前向きな翔クンと後ろ向きなさんまさん

この何とも真逆で不思議な組み合わせ(笑)



最初、さんまさんから「オリンピックの仕事なんて引き受けるものじゃない」と言われた時の 翔クン その時は反応せず、笑ってただけだったけど、次は↑のように言えてたんですね。



さんまさんにどの程度まで言ってもOKか自分の気持ちをどうしっかり伝えるべきか

頭脳明晰な彼 あの後しっかり分析してたんでしょうね。



選手の皆さんからのコメントの引き出し方がうまいのは、事前の情報収集プラス 嵐というグループの中にいて、嵐が一番になるために、大ちゃんや他メンバーみんなの良さを引き出したいと常にこころがけている翔クンの日頃の習慣も役にたっているのではないかなーと思っています。



キャスターとしてのしゃべりやしきり どんどん上手になっていっているので、 いつか 翔クンの魂で取材する ジャーナリズムあふれる番組 を観ることができるのを 楽しみにしています♪

angelさん、こんばんは♪

温かいコメントをありがとうございます。

とても嬉しいです。



観ましたよ~、Mラバ(っていう略し方で合ってます?)。

最高でしたね!

5人ともノリノリでしたね!

……確か、あのことのあとの収録だったと聞いていたので、少し緊張しながら観たのですが、もう、みんな普通に元気で温かくて。

翔ちゃんの“Gパンっぽいスウェット”に爆笑しちゃった(汗)。



Mステも素敵でしたよね。

相葉ちゃんが、にのちゃんの入るべき穴にはまっちゃった話とか(笑)。

ほんとに最高のやつらですよね♪

ちょいハピさん



こんばんは♪

今夜のミュージックラバーズは見られましたかな?

Mステの5人は愛でしたね、すごくよかった。

5人揃いでいることが、こんなにも嬉しいなんて、と。

そろそろ仕事をと思いふとこちらに立ち寄りましたらば、

こんなステキなエントリがアップされているのを

見つけてしまいました。

幸せをわけていただきいつもありがとう、ちょいハピさん。

前エントリも、同じように。



angel
Secret


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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。