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悲劇、かかってこい!!

おかげさまで、2週連続で、火曜日の「NEWS ZERO」における櫻井翔くんを見逃しました、ちょいハピです(涙)。

もう、月曜日以外には出ないで!なんてね、それは冗談ですが。

しかし、その出演情報がもたらされるのが、けっこう直前なんですよね。

ダメなんですよね~、チェックが甘くて。

オタクとしては、この辺が、まだまだ修行が足りないわけです。

オタク道を極めるには、まだまだ先は長いな。

……ま、別に極めようとも思っていなかったりもするのだが。

なので、まあ、見逃しちゃったけど、そんなに気にしていなかったりもします。



すみません、前置きが長くなりました。

しかも、本日の主題はといえば、なんか、こればっかりで恐縮なんですが、またもやドラマ「魔王」のことだったりします(汗)。



日々の中で、折々に、この「魔王」について考えている時があります。

その際に、頭の中を流れる曲というのが、初めのうちは嵐の歌う主題歌「truth」だったわけですが、最近、それが違ってきたのです。

毎週、番組の最後のほうになると流れてくる、すっごいドラマチックな音楽があるのですが、あれが流れるのです、頭の中を。

「ああ、もうどこまでも破滅していくしかないんだわ!!」という気分が盛り上がってしまう、素敵に悲劇的な曲。



気になって、公式HPで「スタッフ」のページを見てみると、「音楽:澤野弘之」となっています。

さっそくウィキペディアで見てみると、「医龍」や「陰日向に咲く」など、たくさんのドラマや映画の音楽を手掛けている方のようですね。

残念ながら、手掛けられた作品の中に、私が見たことのあるものは見当たらないので、私にとっては今回が初めての出会いということになります。

1980年生まれだから、えっ、ずいぶんお若い方ですね(何となく、40歳ぐらいなのかと勝手に思っていた)。



この「魔王」の悲劇的な曲、かなり好きです。

あまり、そういう趣味はないのですが、思わず、サントラとか入手したくなるぐらい。

もともと、「悲劇、大好き♪」みたいなところがあるからでしょうか(汗)。

あの音楽が流れてくると、もう、「悲劇、かかってこい!!」みたいな気分になります。



「魔王」の主人公(大野智)は、本当に悪魔に魂を売り渡してしまっている、悲しい、哀れな復讐鬼。

彼の心を満たす主たる感情は憎しみですが、その存在にみなぎる主たる概念は悲しみのように感じます。



──人間は、あんなふうに、本当に悪魔のようにもなってしまえるものでしょうか?

最初は、弟を失った悲しみと、犯人が不当に無罪にされた悔しさという、誰もが抱くであろう感情であったものが、あそこまで非人間的に成長し、変貌を遂げるものなのでしょうか?

あの主人公が、「時折ふっと」というだけでなく、根本的に、抜本的に、全面的に、魂ごと、人間らしさを取り戻す、というようなことは、もうありえないことなのでしょうか?



どうか、彼に救いがもたらされますように。

救いのきざし、だけでもいい。

一瞬でもいいから、彼に懺悔の機会を与えてあげてほしい。

そんな結末を、切に願っています。



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JUGEMテーマ:魔王


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mass_gyozaさん♪

年齢に関しては、たいへん失礼いたしました。

(では、「判官びいき」の説明も不要でしたね……汗)

実は「年齢的に充分過ぎる大人」っていう言い方が、逆に若い女性っぽく感じてしまったのです。

よく20代ぐらいの人が、「ハタチを過ぎるとおばさん」みたいな言い方をするので、その類かな、と思い込んでしまいました。

あとは、ある程度、年齢が行っていれば、あの写真にそんなにショックは受けないはず、という思い込みもありました。

mass_gyozaさんは、たぶん純粋な、少女のような方なのでしょうね。

うらやむべき感性です。



あと、魂の救いがどうのこうのというのについては、ほかの方のコメントからも、なんか、うまく伝わっていないな、ということを感じたことがあったので、やはり私の言葉足らずだったかな~と思います。

個人的に、宗教的な考え方とか表現に慣れすぎているところがあって、言い方が独りよがりになって伝わらない、ということが起きがちなのかもしれないな、と反省した次第です。

mass_gyozaさんに気をつかったというより、個人的に反省してしまった、という感じですので、こちらこそ、お気遣いいただいて恐縮です~(汗)。



ではでは、これからもぜひまた遊びに来てくださいね~!!

お忙しいのに、丁寧なお返事ありがとうございました。



「コード・ブルー」のPちゃんは着替えのシーンでしたね。

朝、以前の記事を読み返して、「しまった!」と思っていました。

「コード・ブルー」に触れない理由も教えて頂き、安心しました。

凄い反響でしたので、書けなくなってしまっているのかな?と、勝手に心配しておりました。



それと・・・非常に申し訳ないのですが、私は若い女性ではなく「年齢的に充分過ぎる大人」おばさんです((~_~;)

なので、以前のブログで「若い女性」は傷ついている・・ショックを受けている的な事が書かれていたので、「おばさん」もショックです!と言いたかったのです。

私に文章力が無い上に、読解力もないので「若い女性」だと思われたのでしょうが・・・(~_~;)



私は自分がショックなことばかりに気をとられ、大野くんを責めてばかりでした。、

「彼を守りたい」ってちょいハピさんの大野くんへの愛を凄く感じました。

そうですね!充分反省しているでしょうし、今すぐは無理でも、時間と共にショックも薄れていくと思うので、今後も見守って行きたいと思います。



「魔王」・・・魂の救いまで考えていませんでした(深いですね)

が、反省して人間の心を取り戻して欲しい!と言うのは伝わっていますので、ちょいハピさんの書き方が悪いわけではありません。

ごめんなさい、変に気を遣わせてしまって。



やはり親友を殺してしまったのでしょうかね?

そうだったら本当に恐ろしいですね。



でも・・・。

最後ハッピーエンドは無理でも、あの少女が大野くんの心の氷を溶かし(前回複線があったような?)後悔して終わるんじゃないかな~と思うのです。

おっしゃるように悲惨な死であっても。



こんな事書いていたら、今急にどうなるか楽しみになってきました♪

上のコメントを書いている時は勝手に「めでたしめでたし」で終わると決めつけていた(ガッカリさせられるドラマが多い)ので冷めていましたが・・・単純なヤツです(~_~;)



とにかく、今日の放送はドキドキですね♪





またまた、長文になってしまいました。

お返事大変でしょうから結構ですよ・・・他にも色々書きたい事おありでしょうしね(*^_^*)





mass_gyozaさん、こんばんま!

いつも読んで下さってありがとうございます♪



私は基本的に、たぶん日本人気質なのかもしれませんが、判官贔屓のところがあるんですよね。

……「判官贔屓(ほうがんびいき)」って、今、あまり使わないかしら。

つまり、何かの勝負を見守っている時などに、ついつい、負けているほうを応援したくなる、というようなことなんですが。

つまり、「コード・ブルー」は評判も上々みたいだし、高視聴率を維持しているので、私ごときがブログで紹介するまでもないかな~と思って。

「あんどーなつ」も、「四つの嘘」も、まあ「魔王」もですが、面白いわりには視聴率がそんなに高くないのが残念なので、ブログで紹介して応援したい、という気持ちがあって。

「Tomorrow」もいいドラマなんですが、視聴率は特に低くないし、まあ、そんなに必死になって取り上げなくても大丈夫かな、みたいな。

そんな基準でネタを選んでいるところもあるかもしれないです。

……ちなみに、シャワーは浴びていないです、着替えていただけで(笑)。



あの写真の件ですが、お気持ちは本当によく分かりますよ!

若い女性としては当然の、自然な反応だと思います。

私だって、さすがに年の功で「あのぐらい、大したことない」と思えますが、もし20代の頃だったら、ショックでファンをやめていたかもしれません。

私も、ブログでは彼を擁護することしか書いていない(でもないかな?)のですが、本当は、いろいろと言いたいこともあります。

でも、それ(非難がましいこと)を言うことは私の仕事ではないし、もう身近な人たちからさんざん言われているだろうし、言われなくても自分自身で重々承知していることだろうから。

それにそういうことを言いたい気持ちの十倍も百倍も、そうした非難がましい言葉から彼を守りたい気持ちのほうが強いので、どうしても、ブログ上では彼をかばうような言い方になっているかもしれませんが、でも、若い女の子たちがショックを受ける気持ちはよく分かります。

ただ、やっぱりいちばん傷ついているのは彼自身だとも思うし。

──やっぱり、あの写真は撮らせてはいけなかったんですよね。

あれを流した人もひどいけど、彼は立場上、ある意味、あれを流されても仕方がないのです。

それ以上の捏造記事については言語道断としてもね。



「魔王」は、あくまでも私見ですが、基本的に、「めでたしめでたし」のハッピーエンドは無理じゃないかしら。

やはり、悲劇的な結末がふさわしいし、それ以外には考えにくいと思います。

あれだけのことをやってしまっていますから、順当にいけば、あの主人公が悲惨な死を迎えるというのが妥当ではないでしょうか。

そして、そこまでは描かれないと思いますが、死後は地獄へ落ちることになるでしょう。

ただ、その前に、ほんの一瞬でもいいから、自分が復讐に命をかけ、人生を費やしたことを悔いてほしいのです。

そのことが、その後の魂の救済につながっていくはずですから。

もし、無反省のままに地上の人生を終えてしまったら……と思うと、悲しくてなりません。

そんな結末は嫌だと思っている、ということなのです。

──「救い」っていうのは、あくまでも「魂の救い」ということなのですが、伝わりにくかったかもしれないですね。

ちょっと独りよがりな表現になっていたかもしれないので、これからはもう少し気をつけようと思います。

そういうの、知らず知らず独りよがりになっていたりするんですよね。



私は、ごめんなさい、「砂の器」を知らないのですが、ただ、誰かを殺してその人になりすます、というのは、ミステリーの世界ではありがちな設定のような気もします。

謎が多いので、どうなのかはまだ分かりませんが、親友のことは、殺しているんじゃないのかなあ?

大切な親友までも、復讐計画のために殺してしまい、その殺してしまった親友の写真に話しかけるから、心底、恐ろしく、それで、記事の中でも「悪魔に魂を売り渡してしまっている」と書いたのですが、でも、そのあたりはまだ分からないですね。



私のほうも、やけに長文になってしまいました。

これで“ウザい長文”もお互い様、ということで……♪

また遊びに来てくださいね!

こんばんま☆



いつもちょいハピさんのブログに「そう!そう!」(同感)と嬉しくなったり、「なるほど~」と感心させられたりで、楽しく読ませて頂いております。

おすすめのドラマを見始めたものもあります。

触れなくなってしまったコード・ブルーに関しても、ちょいハピさんよりです(シャワーの件は気付きませんでした)。



でも今回はちょっと違うので、書こうか迷ったのですが、毎日のように(?)(~_~;)「魔王」について書かれているので、書かせて頂きます。

(決して悪いと言っているのではないので、お好きなだけお書き下さい)



例の記事で大野くんがちょっと・・・。

もちろん、記事はデタラメでありえない話ですが、私の中では写真もありえない事でした。



大野くんだって男だし、ハジケちゃうのもわかりますが(3年前の事ですし)、普段あまりにも恋愛を感じさせないので、年齢的にもう充分過ぎる大人の私ですし、頭ではわかっていますが・・・あの写真は正直ショックです!

私の中で高感度UPしていたし、まして自担に似てる(共通点が多い)と思っていたのでかなり凹んでます。



「魔王」も上手くいき過ぎがいっぱいですし、非人間的に思わせておいて実は優しい人で終わりそうでちょっと冷めてしまってます。(あくまでも私の予想です)



友達を殺してその人になりすまし、戸籍を捏造・・・と思わせてるだけで実は殺していない。

殺した人の写真に話かけたりしないし、持っていないでしょう?

斗真だって事故だったし。



戸籍の件にしても「砂の器」のマネみたいで・・・でも韓国ドラマなんですよね。



ごめんなさい、ひねくれ者なので「めでたしめでたし」じゃつまらなくて。





最後はちょいハピさんの願うように人間らしさを取り戻す(もともとある)ンじゃないかと思っています。





なので、「33分探偵」が「この夏1番!」になっています♪



(ウザい長文すいません)

エリさん、初コメありがとうございます。

嬉しいです♪

でも、無理しないでくださいね。

私も無理はできないかもしれないので☆



私は逆に、ドラマばっかりで、お笑いはだんだん疎くなってきました。

お笑いの世界も入れ替わりが激しいから、すぐ知らない人たちばっかりになっちゃう(汗)。



大野智君は、ジャニーズの嵐というグループの人です。

一見、ぼーっとしているようにしか見えませんが(笑)、実は歌もダンスもうまくて、今回のドラマでは役者としても面目躍如!!

ぜひ注目してあげてくださいね♪

ヴァモスさん、ありがとうございます♪

あっ、やっぱり「大野智」は「櫻井翔」より知名度がないのね(汗)。

まあ、あんまり単独でテレビに出ていないですからね~。

今回が連ドラ初主演ですし。



そう、嘘の記事を書いては名誉毀損で訴えられ、敗訴してばかりいる、悪名高き「週刊現代」ですね。

記事内容については本人も否定しているし、全くの事実無根で、その証拠に、大野智は番組降板もなければ、何らの処分も受けていないわけです。



事実は、3年前に、彼が女性とじゃれ合いながら変顔をして記念写真を撮った、というだけのことなんですよね。

でも、それだけだと大したスキャンダルでも何でもないので、適当に嘘の記事をでっち上げてくれたわけ。



まあ、あの週刊誌の昔ながらの懐かしい手法ですよ。

いつまでやってるんだか~って思いますけどね。

あの雑誌のおかげで、講談社にとってもイメージダウンだと思うんだけど。

その辺、少し考えたらいいのにね。

ぴえろさん、ありがとうございます♪

ワンセグ携帯、憧れますわ~!

今の携帯が体調不良を経て再起不能になったら、この次はぜひ!!

ワーイ♪(←ちょっと真似してみたけどなんか違う……汗)

 初コメします。

コメントの書き方がわからなくて・・・コメントしないでごめんなさい。

「魔王」・・・大野智君はジャニーズなのでしょうか?あまり 詳しくなくてごめんなさい。最近は ドラマ見てなくて・・・。もう 「お笑い」ばっかりです!

ジャニーズ大好きなのですね。

櫻井君も素敵。

魔王と言えば、主人公の男の子(名前ゴメンなさい)何か乱交っぽい事で女性週刊誌(ヤラセ?はめられた?)に出てましたね。

勘違いしてますか?

思わず、そこだけ立ち読みしちゃいました。



変な事書いてしまって・・・プチショックでした。

見たい番組を見逃すのは

すごく悔しいですよね~。+゚(pωq)゚+。エーン



そんな時はワンセグ携帯で

番組予約しちゃって録画しましょ(o´・∀・`o)ニコッ♪



保存していつでも見れるようになりますよ

ワーイ♪ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ♪
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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。