増田貴久を称賛する

初めに断っておきたいのですが、私は、テゴマスの手越祐也くんが嫌いではありません。

どちらかと言うと、好きなほうだと言えると思います。

確かに、「上から目線の厚かましい態度」「わざとらしい嘘っぽい笑顔」と言えば、その通りかもしれません。

しかし、彼に限っては、それらの特性も、愛すべき個性の一部として受け入れることができるんですよね。

なぜなら、それらは、彼自身の生来の特性というより、むしろ、彼がトップアイドルとして生き抜いてくるために必死に身につけた特性であるに違いないから。

(……ま、本当のところはよく分かりませんが、勝手にそのように、美化して解釈させて頂いております。)

そして、何度か書いたかもしれませんが、彼の歌のうまさは、文句なく歴代ジャニーズ随一と言って間違いないと思います。

(……ま、V6の坂本くんもうまいみたいなので、彼を引き合いに出すと、甲乙つけがたくなってくる気もしますが。)



と、そんなことを前提にして、本題に入ろうと思います。



6月18日に「アイアイ傘」が発売になったあと、そのプロモーションのため、テゴマスの二人が、幾つかのラジオ番組に出演したのを、私も聴取しました。

その中で、何となく心に引っかかったというか、気になった言葉がありました。

それは、確か「ON8」という番組だったと記憶しています。

その中で、まっすー(増田貴久くん)は、自分が下ハモを歌い、手越くんが主メロを歌うことが多い、というような話の流れの中で、確か「まず“手越ありき”なので」みたいなことを言っていたと思うのです。

それは、何というか、すなわち、手越くんを立てているみたいな発言とも取れるわけですが、それは、私はひとまず正しいと思いました。



その番組で、少し気になってしまったのが、「今日はテゴマスの増田くんと手越くんが来てくれています」という紹介の仕方だったこと。

やはり、テゴマスなのですから、「手越くんと増田くん」という順番で紹介してくれないと、何となく落ち着かない。

マステゴではなくて、テゴマス。

だって手越くんのほうが絶対的に歌がうまいし、ルックスも、あでやかなのですから、そうでなくては収まりが悪い。



そう、「HEY!HEY!HEY!」に彼らが出演した時、「ガチバカ!」というドラマで二人と共演した主役の高橋克典氏が、二人の当時の印象について、手越くんはとにかく異様に目立ったが、増田くんのほうは、「えっ、君もジャニーズ!?」みたいな感じだった、とか言っていましたっけ。

そのVTRを見ながら、まっすーは嬉しそうに笑っていましたね。

そう言えば、何日か前に、にのちゃん(嵐・二宮和也〔かずなり〕くん)が掲載サイトのジャニーズウェブ上の日記「ゲームニッキX」にて、テゴマスの巨大看板を話題にして、「手越くんは男前になったなあ」的なことを書いたあと、「まっすーは……、…………」と、さんざん言葉に詰まったあげく「いいやつだなあ」とかまとめていましたっけ。

(まっすーは、きっと、それを読んで、やっぱり嬉しそうに笑ったことでしょうね。)



だから、マスとテゴじゃなくて、やっぱりテゴとマスにしておいてくれたほうが、何となく安心する。



そして、テゴマスの1枚目のシングル「ミソスープ」と、2枚目の「キッス~帰り道のラブソング~」においては、実際、パート割りなどについても、比較的、やはり手越くんがメインっぽい印象だし、歌のうまさということに関しても、「ああ、やっぱり、まっすーはうまいと言っても、手越くんと比べてしまうと、どうしても聞き劣りがする(←こんな言葉、あるかな?)気がするなあ」と思えていました。



……だから、今回の「アイアイ傘」、実はちょっとびっくりしました。

だって、どちらかというと、まっすーがメインっぽくないですか?

カップリング曲たちも含めて、全体に、そう感じられるのは気のせいでしょうか。

だからこそ、「ON8」のパーソナリティーの方も、「増田くんと手越くん」という紹介の仕方になったのでは?

そして、細かいことではありますが、「MUSIC JAPAN」のオープニングなども、増田メイン風と言えば言える。



もちろん、どちらがメインとか、どうでもいいと言えばその通りで、そういうことを云々すること自体、あまり好ましいこととも思いません。

それでもあえて書いているのは、この3枚目のシングル「アイアイ傘」では、増田貴久のボーカルが、手越祐也と比較しても、決して聞き劣りしない、ということを言いたいからなのです。

増田くん自身が、「手越ありき、なので」と発言するのは間違っていないと思う。

だけど、そう、あくまでも表向きはそれで正しいけど、でも、本当は、中身ということで言えば、必ずしもそうじゃない。

むしろ、増田くんこそが、テゴマスの、あの何とも可愛らしい性格を形づくっている、その主成分(?)だと言えるのかもしれない。



それに、これはもしかしたらファンのひいき目(ひいき耳?)なのかもしれませんが、たぶん、「歌唱力」ということで言えば間違いなく手越くんに軍配が上がるのですが、「声に乗せる色合いの多彩さ」というようなことで言えば、まっすーのほうが優れているのではないかと。

いえ、何も二人を比べて、どっちが上だとか下だとか言いたいわけではないのです。

ただ、歌のうまさだけで言えば、とうてい敵わない手越くんに、それ以外のさまざまな要素も含めて言えば、増田くんは必ずしも負けてはいない、十分に伍している、ある部分では凌いですらいるかもしれない、ということを言いたいのです。



まっすーは、きっと、すごく、すごく頑張ってきたんだな、と思うのです。

そのことを、心から称賛したいのです。



そんな増田貴久くんは、この7月4日、22歳の誕生日を迎えますね。

とても若いけど(笑)、しかし、実感として言わせてもらえば、20年ぐらいの月日って、意外とあっと言う間に過ぎ去ってしまう。

20年後、42歳の増田貴久は、はたしてどんな……どんな立派な豚に成長していることでしょうか。

ちゃんと、歯ブラシに適した体毛を身に備えているでしょうか。

豚しゃぶに適した、ごまだれの合う肉質を身につけているでしょうか。

62歳の「ちょいハピ」は、そんな豚さんの姿に、性懲りもなく萌えていそうな気がします。



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JUGEMテーマ:増田 貴久





まっすー、お誕生日おめでとう♪

今日、言いたかったことは、実は要約するとそれだけなのだ。

ブヒ♪

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mass_gyozaさん、はじめまして♪

とっても素敵なお名前ですね!

まず、そこに感動しました(笑)。



やっぱりそうですよね!

表現力が優れているんですよね~。

歌もダンスも、もちろんうまいんだけど、単なるうまさだけじゃなく、どこかグーッと心を惹きつけられてしまうものがあって。

まさしく「魔性」です(笑)。



「たった一音でも……」っていうの、すごくよく分かります!!

「伝えるんだ~」の「だ~」とか、「好きになった~」の「た~」とかですよね!

ほんとにそう。それが癒しの素ですわ~。



やっぱり、全体に、ややまっすーのパートが多めな気がしますよね!

もしかして、今後、テゴマスはまっすー色を前面に出していこう!みたいな感じだったりして!?



しかし、トークにおいて、あまりまっすーが前面に出ると、ちょっと微妙なところはありますが(笑)。

あの、常に空回り気味のトークが、マニア(?)には萌えですが、客観的に見てどうなのか、ハラハラします。

ま、そこも含めて楽しいんですけどね~。

ほんと、あらゆる意味で楽しませてくれますよね♪

はじめまして。

「増田貴久」検索から飛んできました。



「増声」にバッキューンされてしまった者で、ちょいハピさんの日記に激しく同感してしまい、書かせていただきました。



「歌唱力」では手越ですが、声色や表現の仕方は、まっすーの方が優れていると思います。



まっすーの歌い方は、歌詞の「だぁ」とか「が」とかたった一音でも心に心地良く響くものがあり、それが癒しの素になっていると思うのです。



私も手越は好きな方で「歌唱力」はとても買っていますが、息遣いが苦手で・・・。(気になってしまって)



歌唱力と一般的な売りとしては「手越」ありきだとは思いましたが、曲のパート割については、3曲とも平等だと思っていました・・・。

でも、今回のカップリングについては「まっすー」の方が多いですよね♪(ファンの欲目で、まっすーの声を追いかけてしまうからでしょうか?)

なので、ちょいハピさんがおっしゃる通り、テゴマスの色は「まっすー主成分」になるほど~!!と感心させられました。





・・・手越ありきの割にはどのTV番組も、トークはまっすー色爆発だったと思いますが・・・(~_~;)

ぽぽ。さん、たびたびありがとうございます。

なるほど、そういう経緯で「テゴマス」なんですね。

確かに、マステゴよりテゴマスのほうが発音しやすいですね。



そう、ケミストリー♪

二人の、まったく異なる歌声が絶妙に響き合うハーモニーの美しさが、彼らの身上ですよね。



体毛のところ、深読みしてくださって恐縮ですが、特に「意味合い」というほどのものはありません。

何の意味もない、単なる冗談です。

決して増田貴久の体毛について語った文章ではありません。

増田貴久をごまだれで食べる話でもありません。

tonsukeさん、こんばんま♪

ほんと、それがちょっと心配。

メンバーのみんな、ちゃんとお祝いしてくれたかな~?



まあ、テゴマスの場合は、NEWSとの差別化という意味も込めて、「可愛い恋」路線で突き進むのもいいかも?

カップリングのほうで、いろんな曲も歌ってくれているし、コンサートの時は、ちゃんとバリエーションのある構成になってくれるのではないかと♪(もう、コンサートやってくれること前提の話になっていたり)



NEWSは、現実的には、バラバラになっていくっていうのは、考えにくいのかもしれないですね。

……ただ、彼らの場合、いろいろなこともあって、既に最初の形は崩れているし、今の状態を死守することに、そんなにこだわる必要もないのかなって、どうしても思ってしまうんですよね。

それと、私はやっぱりNEWSというグループ自体はそんなに好きになりきれないところがあるので、基本、NEWS自体はどうでもいいと思っているところがあるのかもしれません……。

たとえば、私、「pacific」というアルバムの出来にどうも納得がいかないんですよね。

「touch」はあんなに完成度が高かったのに、「pacific」は、まるで、無理やり曲を寄せ集めて、やっつけでつくったみたいな印象が……。

あれを聞くたびに、今の6人のNEWSは本当に正しいのか?と疑問が湧いてしまう。

──でも、そう、いつか、「ああ、やっぱりこの6人で正しかったんだ!」って、深く納得させてくれる、そんなキラキラしたグループになってくれたら、いちばん素敵ですよね♪

すみれさん、ありがとう♪

すみれさんも、まっすーの歌声&歌い方が好きって書いてくれたのが、何より嬉しいです(思わず涙)。

そう、優しくて、温かくて、深みがあって。

そこに、すごくたくさんの、情景とか、感情とか、色合いとか、さまざまなものが込められている感じがして、それを聴き取ろうとして耳を傾けるのが、すごく楽しい作業なんですよね。

「作業」って言ったら変ですけど。



ふふふ、「うざい奴」……いつもながら、歯に衣を着せないすみれさん、とても素敵です♪

まあ、私はあえて善意に解釈していますが、もしかしたら、本性が出てきているだけなのかもしれないですね。

私の希望としては、エロっぽい面を少し控えて頂けるとありがたいかな、という気もしなくもないです(汗)。

どうもです♪



『テゴマス』のネーミングについては、当初、海外発表向けユニットだったので、『マス・テゴ』と『テゴ・マス』どちらが発音しやすいか比べた時に『テゴ・マス』の方が発音しやすいと言うことで『テゴマス』になったそうです。

マスくんも名前が決まった時は「自分の方が年上で先輩なのに(`3´)ノ」って唇とんがらせていたみたいですから(笑)

マスくんて意外とそういうところ、こだわり持ちで面白かったりするんですけれども。



歌声についてはテゴマスはソロではないし、トータルバランスが取れていれば良いかなぁと言う感じです。

私も思う節は有りますが、収集取れなくなるのでf(^^;)

まぁ、ケミストリーですよね(笑)



あ、あと・・・「歯ブラシに適した体毛」=りっぱに成獣した豚さん=りっぱな大人、という意味合いでお書きになったのは重々承知しておりますが、剛毛で毛深いマス君は嫌です・・・(´;ω;`)

文書見てマス君が毛深い姿を思わず想像しちゃいました(笑)

マス君は成獣になってもピグレットのようにプルプルでプリチーでいて欲しいのです(出来れば薄毛で※髪の毛意外)



22歳おめでとうござい増田♪

ちょいハピさん☆

まっすー誕生日おめでとうですね~

メンバーの誕生日ばなしでいつも まっすーみんなに今日は祝ってもらえてるかな??なんて余計な心配や気を病んでしまう私ですが・・・

まっすーにはこんなに素敵なファンが沢山 まっすーの笑顔や存在に感謝して、お祝いしてるって気持ち届けたいですね~☆届けええ☆



今日のちょいハピさんの『テゴマスの、あの何とも可愛らしい性格を形づくっている』!!って そう!!そう!!って思いますよ~

ちょとだけ 淡い恋心路線 じれったいよ~ってな楽曲ばっかり続いて大丈夫?なんても思うんだけど・・ ちょいハピさんのその言葉でテゴマスの色はまっすーの雰囲気がベースだから きっといいんだ☆なんて納得しっちゃってます☆



ちょいハピさんやお仲間がこれからの テゴマス ・ NEWS のこれからを色々お話されていますが・・ 山Pさまのコードブルー 亮ちゃんのラスフレ 慶ちゃんのポジション シゲくんの歌や俳優さん以外での才能!! それぞれが着実に伸びてきてると感じてます。

ジャニーズのほかのどのグループも何年もたつと本人達がこのメンバーで良かったと口にしてそのメンバーが集まった事を感謝しているのを

みかけたりします。(そんなに詳しいわけでは無いですが)

いつも ジャニーさんのその 見極め方(言葉が見つからずこんな言葉)は すごい才能だなああなんて感心しちゃったりするのですが、

きっとNEWSにもいろ~んな先をお見通しして意味があって出来てるんだから間違いないんだ!なんて思ってしまうので バラバラは考えたくない私です。

NEWSメンバーのバラ活動は山Pの輝きに負けない個々の輝きを放つ為の研磨活動なんでは??素敵などんなものにも敵わない彩りを放つ☆NEWS☆ きっとなりますよ!!

(山P王子さまの輝きのハードルはあまりにも高くてまたどんどん王子さま自体が輝きを増すので、それはとてつもなく時間がかかるでしょう。でもきっとその輝きだけでは足りない輝きがきっと必要な時が来るんでは)



私がコメントするといつも長くなってしまいすみません。





まっすー、お誕生日おめでとう♪



私は、歌声は、手越より、マッスーの方が好きだなぁ。

優しくて、包容力のある声っていうのかしら。

歌い方も、マッスーの方が好き。

でも、一般的に上手いのは手越だと思いますけどね。



おっしゃる通り、テゴマスの雰囲気は、マッスーによるものだと思います。

手越は、なんていうか、年々うざい奴になってきた(笑)

作ったキャラか、本人の本性が出てきたのか分からないけど、

かわいげがないなぁ。



Secret


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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。