スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やはり注目は「ラスト・フレンズ」!?(“裏”ですが…笑)

ここのところ、何か文章を読んでいる中で「増」という字を見ると、なんかちょっとドキッ♪としちゃう、イタさ満開のちょいハピです。

(そのほか、テレビCMとかで、ちらっとでも豚が登場すると、それがぬいぐるみか本物か、はたまたアニメやイラストかにかかわらず、ハッとして注目してしまう、というイタさもまた抱えているのですが。)



さてさて、そんな中ではありますが、みなさま、毎週木曜夜10時は、ふと気づけば半ば無意識的にチャンネルをTBSに合わせては、ついつい「社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!」を観てしまう、という清く正しい嵐生活をお過ごしのことと存じます。



と、まあ、それは大前提であり必須であることは当然ではありつつも、その裏でやっている(そう、あくまでも「裏」なのだ!)「ラスト・フレンズ」もまた、けっこう気合を入れて観てしまったりしているのは、私だけでしょうか。



今期のドラマは間違いなくこれがいちばん面白いですね。

よかった、錦戸亮くんに感謝ですワ。

彼が出ていなかったら、きっとわざわざ観ていなかった。

だって、いかにも暗そうで、疲れそうだったから。

確かに、お世辞にも明るくはないが、無意味に重苦しく深刻ぶっているわけではなく、普通にリアルな感じがするんですよね。

わざとらしく重くつくってあるわけじゃないというか。

普通に、現実ってけっこうこの程度には重いよな、と思える程度の重さなので、変な違和感みたいなものがない。



それで、何となく、錦戸くんはそんなには出てこないのかな、と想像してたんだけど、予想外にすごいいっぱい出てくる(っていう言い方も変だが)、というばかりでなく、ほとんどドラマ全体に暗い影を落としてしまうほど重大なインパクトを背負った役柄ではないですか。

そして、恋人に暴力を振るってしまう役ということで、ご本人も抵抗があったかに聞き及んでおりまするが、その、そういう演じる上での葛藤みたいなものを乗り越えて頑張って演じているんだなあと思うと、すごく、物語とはまた別なところで感動します。

たぶん錦戸くんはこの役でまたファンを増やしますね、間違いなく。

っていうか私もちょっとファンになりそう(爆)。



DVについては、たぶん、一種の心の病気として捉えて描いている感じですね。

私もDVにはあまり詳しくないのですが、やはり、力の強い者が弱い者に暴力を振るうというのは、通常レベルの理性・知性を有しているならば本来あり得ないはずのことなので、つまり、人格が破綻して異常性を帯びているっていうことだから、あの描かれ方はすごく納得できます。

「恋人のことがすごく大切で、心配でしょうがないから」とか、そういった通常の心理を超えた、常人の理解を超えた、異常な何かがあるはずなんですよね。

普通に想像すると、幼少時に保護者からそうとう虐待された体験があるとか、そういった設定かしら。

しかし、通常の社会生活は問題なく営めているだけに、逆に“治癒”には時間(と手間?)がかかりそうですね。



主人公の回想的な独白に、今後、誰かが命を落とすらしきことがほのめかされているんですが、それが誰なのかというのが今後の展開として最も気になるところですね。

死ぬのは一人とは限らないし、どんな死に方かも分からない。

死ぬのが錦戸くんの演じている役じゃないといいな。

というのは、彼にはちゃんと生きて、心の病気を治して、人生を立て直してほしいから。



えっと、それにしても、あのドラマを観てまず目を引くのは、何をさておいても、上野樹里という女優さんの天才性です。

とうてい、「のだめ」と同じ人とは思えません。

「のだめ」の時も、やはり、天才だと思ったのです。

あの、コミックで読んでいた中の、あの「のだめ」が本当にリアルに、生身の肉体を持って現れたというのが、そうとう衝撃的でした。

でも、もしかしたら、あれはたまたま、彼女の個性にちょうどハマっただけだったのかもしれない、という思いもあったのです。

だけど、今回のあの役を演じているのを見て、「のだめ」がたまたまだったわけじゃない、ということがはっきりと分かりました。

本当に天才なんですね。



役柄では、どうやら性転換手術を受けることまで検討しているようで、かなり深刻ですね。

私にはそこまでの気持ちは分からないけど、でも、少なくともすごく悲しいし胸が痛い。

その抱えているもの、抱えてきたものを思うと。

それは錦戸くんの演じている役についても同じ。

恋人に暴力なんて振るいたいわけないのに、どうしてもコントロールを失ってしまうのって、すごい不幸ですよね。



……という具合に、ものすごく入れ込んで、観てしまっています。

今期は、これと「警視庁捜査一課9係 season3」かな。



「Around40」と、「ホカベン」、さらに「絶対彼氏」は、初回を観て、「あ、別にいいな、観なくても」って感じでした。

「Around40」はだいたい先が読めるし、「絶対彼氏」はそもそも設定が気持ち悪いし、「ホカベン」はリアリティーが感じられずイラッと来ちゃった(笑)。

弁護士になろうという人(っていうか、なっちゃってる人)が、法律の世界の現実にあそこまで無知なんて、あり得るのでしょうか。

シゲちゃん(と最近密かに呼び始めたのだが、加藤成亮〔しげあき〕くんのことを)は頑張ってるけど、あくまでも端役(が言い過ぎなら脇役)みたいだし(つまり彼のみを目当てに観るのはキツイ)。

しかし富田靖子はいい女優さんだなあ、と改めて思いましたが。



あとは、初回が22日(火)の「おせん」にも期待しているのですが、どうなりますでしょうか。



……それにしても、錦戸くん、怖い役なのに、手の振り方がカワイイ。

微妙に萌えポイントかもしれないです(笑)。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


関連記事

小夏さん、こんばんは♪

むむっ、それは非常にありそうな展開ですね。

確かに、主人公の独白で「ルカ、もう二度と会えないんだね」っていうような台詞があったかと思うので、ルカが亡くなるのって、可能性高いかもですね。

……ルカの名前って、もしかして「ルカの福音書」のルカから来ているんでしょうか。



そう、透明感、感じます、私も。

重いはずなのに、あまり嫌な感じがしないんですよね。

あとを引く粘っこさみたいなのがなくて、どこかすがすがしい雰囲気。

不思議ですよね。



長澤まさみちゃんも、もう、何というか、ベテランぽいというか、既に大女優の貫禄というか。

「間違いない」って感じで、安心して観ていられるんですよね。

彼女も天才の一人なのかなぁ。



倍賞みつこ&その恋人……確かにいい味出してます(汗)。

ベテランが脇をがっちり固めてくれているのって、この手の若い俳優さんたち中心のドラマでは、実はけっこう大事ですよね~。



「パズル」は、私は全く視野に入れていなかったのですが、そんなにひどかったんですか~。

窒息しそうなほどつまらないって、よほどですね……。

ほんと、何が成否を分けるんでしょうね。

やっぱりいちばん大事なのは脚本、そして演出かな、と思いますが。

それらがつまらなかったら、俳優の演技だけでは、おもしろくするにも限界がありますからね~、なんて書きながら、「歌姫」が脳裏をよぎったりして(汗)。

くーちゃん、こんばんは♪

確かに、瑛太くんとか水川あさみさんとかの演じている役は、まだ何を抱えているのかよく分からないですね。

これからが楽しみ。

錦戸くんの役も、なぜああいうふうになってしまったのか、そのトラウマみたいな部分をちゃんと描いてくれるのではないかと期待しています。



そうそう、「虹の女神」では蒼井優ちゃんが妹役で、相手役が市原隼人くんという、豪華キャストでしたね~。



もう、「警視庁捜査一課9係」は、井ノ原くんが出ているだけで萌え度満点です。

その意味では、やはり今期のドラマの中では最も幸せな時間を与えてくれるドラマと言えそうです♪♪♪

「ラスト・フレンズ」見てますよ~!

タイトルからして、出演者のどなたかが亡くなる感じですよね。

予想は、錦戸さんが暴れてミチルに暴力を振るおうとする。

それも、包丁かなにか刃物を持って。それを阻止しようとしたルカが刺されて亡くなってしまう。錦戸さんはその後刑務所に入る。

だから、ドラマ冒頭であったように、ミチルがどこかの田舎町に一人暮らしする結果となる。

どうでしょうか?



それにしても、このドラマはテーマの割りに、全体的に透明感があり、たんたんと流れていきますよね。湿気がなくサラっとしているというか。

上野樹里の演技も確かにすごいですね!

おっしゃっている通り、のだめと大違い!



長澤さんの演技もなかなかだと思いました。

錦戸さんに話かける前のビビッた顔と表情とか。



倍賞みつこ&その恋人もいい味出してます。

「こういう親とこういうヒモっていそうだな~」とつい思ってしまいます。





話は変わりますが、金曜日に石原さとみ主演のドラマ「パズル」を

約5分間みました。

ドラマを見ていて窒息しかけたのは初めてです。

同時にドラマスタッフの今後を考えたのも初めてです。

素晴らしく、ものすごく、驚くほどつまらなかったのです!



なんでドラマって、瞬間的に心を掴むものと、一瞬にして

視聴者を離してしまうものがあるんでしょうね。

何が違うんだろう。





やっと、録画しておいた「ラスト・フレンズ」を観ました。

とても、影のあるドラマ。

まだ全員が何を抱えているのかがはっきりしない。



今回は「私のみちるにさわるな!」迫真の演技でした。

なんだか、私、感情移入をしてしまいました。



上野さんは「虹の女神」でも自然体の演技。

妹役が蒼井優ちゃんだったかと・・・。





でも、やはり、「警視庁捜査一課9係」が一番ですかね?



Secret


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

嵐 season 歌詞

嵐 seasonの歌詞や試聴、PVの視聴はこちらから。

E-BOOK白書(イーブック白書) 2008 春 増補最新版

売れ筋1商材あたり約50円で読める

ラーメン物語

全国のラーメン屋情報を掲載致してます。是非、ご覧ください(・∀・)

第1話 法は人を守らない!弁護士の理想と現実

ドラマ好き必見!「 ホカベン 」の動画を集めました!司法研修を終えたばかりの新米弁護士・堂本灯(上戸彩)が、ついに弁護士としての第一歩を踏み出す日がやってきた。灯が就職したのは、法曹界で最大手といわれるエムザ法律事務所。エムザのメインの顧客は、個人では

ラスト・フレンズ

ラスト・フレンズはかなりディープなドラマですね。でも現代の若者の心の闇に光をあてた作品で、なんというかこの時代に必要なテレビドラマなのかもしれませんね。

南 明奈

みなみ あきな

「ラスト・フレンズ」の岸本瑠可を演じる上野樹里さんの脳内メーカー結果

「ラスト・フレンズ」の岸本瑠可を演じる上野樹里さんの脳内メーカー結果です。

ラストフレンズに関するサイト

ラストフレンズに関する情報サイトです。

「ラスト・フレンズ」

ドラマの登場人物の性格・相性・恋愛運などを勝手に分析しちゃいます。

ゴールデンウィーク旅行:沖縄でダイビング体験

ゴールデンウィークで国内を旅行するなら、世界一の沖縄の海でダイビングを体験してみてはどうでしょうか。水族館の美しい巨大アクリルパネルで見るジンベエザメはファミリーで楽しめるのでお勧めです。

検索フォーム

RSSリンクの表示

ちょいハピのオススメ


比較幸福学の基本論点 (OR books)比較幸福学の基本論点 (OR books)
(2014/09/30)
黒川 白雲

商品詳細を見る

知的幸福整理学 (OR books)知的幸福整理学 (OR books)
(2014/09/23)
黒川 白雲

商品詳細を見る

実戦英語仕事学 (OR books)実戦英語仕事学 (OR books)
(2014/08/30)
木村 智重

商品詳細を見る

新しき大学とミッション経営 (OR books)新しき大学とミッション経営 (OR books)
(2014/06/27)
九鬼 一

商品詳細を見る

幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)
(2014/06)
九鬼 一

商品詳細を見る

大学教育における信仰の役割 (OR books)大学教育における信仰の役割 (OR books)
(2014/06/30)
九鬼 一

商品詳細を見る

20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力
(2014/05/08)
不明

商品詳細を見る

本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)
(2014/02/14)
本多 静六

商品詳細を見る

2020年の日本と世界2020年の日本と世界
(2014/01/30)
山崎 秀夫

商品詳細を見る

幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず
(2013/11/29)
幸福の科学第五編集局

商品詳細を見る

逆境をはねかえす不屈の生き方逆境をはねかえす不屈の生き方
(2013/11/21)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

反日日本人は修学旅行でつくられる反日日本人は修学旅行でつくられる
(2013/09/28)
森 虎雄

商品詳細を見る

加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門
(2013/08/31)
加瀬 英明

商品詳細を見る

尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)
(2013/03/19)
不明

商品詳細を見る

大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)
(2013/05/16)
アンドリュー・カーネギー

商品詳細を見る

ストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけ
(2013/04)
HSエディターズグループ

商品詳細を見る

神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)
(2013/03)
大川 咲也加

商品詳細を見る

機嫌のいい子に育つママの口ぐせ機嫌のいい子に育つママの口ぐせ
(2013/03/01)
上田 隆

商品詳細を見る

大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
(2013/02/14)
安田 善次郎

商品詳細を見る

対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望
(2012/12)
相馬 勝

商品詳細を見る

日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点
(2012/12)
潮 匡人、河添 恵子 他

商品詳細を見る

革命いまだ成功せず―孫文伝革命いまだ成功せず―孫文伝
(2012/12/07)
黒須 義宏、チームIJINDEN 他

商品詳細を見る

実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略
(2012/12)
平松 茂雄

商品詳細を見る

世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる
(2012/12)
増田 悦佐

商品詳細を見る

映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)
(2012/10)
「神秘の法」シナリオプロジェクト

商品詳細を見る

映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
(2012/08/29)
不明

商品詳細を見る

幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学
(2012/07/26)
千田 要一

商品詳細を見る

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ
(2012/05/29)
石平(せき へい)

商品詳細を見る

放射能・原発、これだけ知れば怖くない!放射能・原発、これだけ知れば怖くない!
(2012/05/29)
高田 純

商品詳細を見る

なぜ、その商品がほしくなるのかなぜ、その商品がほしくなるのか
(2012/05/29)
平林 千春(ひらばやし ちはる)

商品詳細を見る

映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)
(2012/04)
大川 宏洋

商品詳細を見る

雨宮経理課長の憂鬱雨宮経理課長の憂鬱
(2012/02)
麦生 郁

商品詳細を見る

日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
(2012/05/18)
ついき 秀学

商品詳細を見る

迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
幸福実現党出版局

商品詳細を見る

増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)
(2012/03/09)
不明

商品詳細を見る

しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)
(2011/12/02)
不明

商品詳細を見る

ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)
(2011/11/21)
不明

商品詳細を見る

偉人たちの告白偉人たちの告白
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)
(2011/11/10)
放射能問題研究会

商品詳細を見る

別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
(2011/09/06)
不明

商品詳細を見る

日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!
(2011/07/11)
ついき 秀学、中野 雄太 他

商品詳細を見る

狙われたシリウス狙われたシリウス
(2011/06)
山田 典宗

商品詳細を見る

元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人
(2011/05)
「元気出せ!ニッポン」制作部

商品詳細を見る

P0244.jpgあなたの願いがかなうハッピー開運BOOK (Odein Mook 88)
(2011/05/25)
不明

商品詳細を見る

マンガ本当にあった宇宙人のヒミツマンガ本当にあった宇宙人のヒミツ
(2011/04/21)
不明

商品詳細を見る

あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)
(2011/03/24)
不明

商品詳細を見る

マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)
(2011/03/02)
不明

商品詳細を見る

高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育
(2011/03/01)
幸福の科学学園

商品詳細を見る

ニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦るニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る
(2011/01)
杉山 徹宗

商品詳細を見る

ワールドゲイナートレーディングカードゲームワールドゲイナートレーディングカードゲーム
(2010/12)
不明

商品詳細を見る

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)
(2010/12/02)
不明

商品詳細を見る

史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論
(2010/12/01)
増田 悦佐、三橋 貴明 他

商品詳細を見る

未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト
(2010/11/10)
山本 俊政

商品詳細を見る

がんの幸せな受け入れ方がんの幸せな受け入れ方
(2010/09/03)
朝日 俊彦

商品詳細を見る

クリエイティブパワークリエイティブパワー
(2010/06/07)
ドクター 中松

商品詳細を見る

国難に備えよ―日本の安全保障を問う!国難に備えよ―日本の安全保障を問う!
(2010/05/27)
矢内 筆勝饗庭 直道

商品詳細を見る

政治のしくみ超・入門政治のしくみ超・入門
(2010/04)
幸福実現党日本の未来について本気で考える

商品詳細を見る

君がそばにいても僕は君が恋しい君がそばにいても僕は君が恋しい
(2006/10)
リュ シファ

商品詳細を見る

スナフキンの午睡スナフキンの午睡
(2009/12)
麦生 郁

商品詳細を見る

フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語
(2008/11/27)
M・スコット・ペック

商品詳細を見る

ちいさな木ちいさな木
(2006/10/28)
Towaシミズ ヒロ

商品詳細を見る

LINK(リンク) ―きずなLINK(リンク) ―きずな
(2006/11/17)
平田 芳久

商品詳細を見る

ボディ・ジャックボディ・ジャック
(2006/05)
光岡 史朗

商品詳細を見る

時のエリュシオン時のエリュシオン
(1997/03)
景山 民夫

商品詳細を見る

最善主義が道を拓く最善主義が道を拓く
(2009/11/18)
タル・ヘ゛ン・シャハー

商品詳細を見る

HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義
(2007/12)
Tal Ben‐Shahar、

商品詳細を見る

いじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにありいじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにあり
(2009/12/08)
加藤 十八

商品詳細を見る

エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
R.W.エマソン

商品詳細を見る

代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
内村 鑑三

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
福沢 諭吉

商品詳細を見る

「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて
(2008/02)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るときあなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るとき
(2006/06)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術
(2006/10/28)
舘 有紀

商品詳細を見る

でも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たちでも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たち
(2006/05)
「ザリバティ」編集部

商品詳細を見る

未来を創るエジソン発想法未来を創るエジソン発想法
(2009/05/19)
浜田 和幸

商品詳細を見る

シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」
(2008/09/03)
「フォーチュン」編集部

商品詳細を見る

伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ
(2008/12/08)
スティーブ・ミラー

商品詳細を見る

荘子の心―自由に生きるヒント荘子の心―自由に生きるヒント
(2008/06/06)
于 丹

商品詳細を見る

ブログランキング

人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

FC2Blog Ranking

リンク

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2ブックマーク

FC2カウンター

プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。