映画『僕は妹に恋をする』の、想像以上の駄作ぶりに驚愕。

みなさま、こんばんは!!



実は今、頭をかきむしりたいほどの激しい怒りと悲しみに見舞われつつ、それを抑えて満面の作り笑顔!っていう気分なのです♪



なので、かなり妙~なテンションで行かせて頂きますが、何とぞご容赦のほどお願い申し上げ奉ります。



いやはや、本当に驚きましたよ、私♪



そう、仕事帰りに観たわけです、映画『僕は妹に恋をする』を。



……ねっ♪



分かるでしょ、この気持ち!!(←お察しください……!?)



今、晩御飯を食する時間も惜しんで、帰るなりパソコンに向かっています、だって居ても立ってもいられないんですもの!



本当に、いや、前評判があまりよくないみたいだったので、もしかしたら駄作なのかもしれないという覚悟はした上で観たんですよ、一応。



しかし、正直、ここまでひどいとは、予想外でした。



全く、それは想像を遙かに超えるものでした。



あのね、はっきり言いますよ。



私は41年と数カ月間生きてきて、それは、評論家みたいに年間何百本も観ているわけではないけれど、それなりに映画は好きで、比較的、よく観ているほうではないかと思うのですが、あのね、こんなにひどい映画は生まれて初めて観ましたよ。



何せ、監督さん、あなたのことですよ、安藤尋さん、私は映画というものを見ている最中に初めてこんな感慨にとらわれたのです、こんなにひどく撮るなら、むしろ私に撮らせてほしかったと。



(資料を見たりネット検索とかは今していません、監督の名前は記憶しています、エンドロールの最後に出たから心に刻みましたよ、この人の映画は二度と、決して、金輪際、絶対に観るまいと。)



私には映画を撮る才覚なんて間違いなくないのです(分かりにくい表現ですみません、「間違いなく、そんな才覚などない」という意味です)、けれど、それでもなお、もし私に撮らせてくれていたら、ここまでひどくは撮らなかったのではないかという思いを消し去ることができないのですよ。



(↑かなり表現を抑えました、お察しください。)



それくらいのひどさでした。



最初の10分ほどを観て、「展開がずいぶん独善的なようだが、大丈夫かな」と不安になりました。



始まって20分ほどで、既に「早く終わらないかな」と思い始めました。



一つひとつのシーンがいちいち痛々しく、醜く、目を背けたくなりました。



撮影もずいぶん雑な印象で、プロの映像になっていないように感じました。



自主製作の映画とか、こんな感じですよね。



……まさか、それを狙ったとか言い訳しませんよね♪



もし狙ったのであれば、中途半端で逆効果でしかないので、ますますもって許し難いです♪



そして、最も痛々しい、長く長く長いだけのラストシーン(その間、何度、やるせないため息をつかされたことか)が終わり、エンドロールが流れ始めた時、「嘘でしょ?」と、思わずプッと吹き出しそうでした。



つまり、ラストシーンが終わった瞬間、「何だこれ?」っていう気持ちしか湧いてこなかったということです。



上映時間は何分だったのか、夜7時の回の次が8時半で、予告編もあって、上映15分前に開場だったから、かなり短かったはず、それなのに、長く長く、とても長~く感じられた。



それでいて、終わった時には、「えっ、まさかこれで終わりなんて、こんな馬鹿みたいな映像を延々と見せておいて、それで終わりなんて、そんなのあり得ないよね!?」っていう、拍子抜けする感じ。



映画館を出たあと、近くを歩いていた20代くらいの女の子たちが、「なんか、でも、無駄なカット多かったよね」と話しているのが聞こえた。



おそらく、彼女たちが映画に関する何らかの専門家という可能性は低いだろうと思われる(何となく雰囲気から……すみません、ここは独断ではあります)。



そうした、単なる素人さん(たぶん)たちの目から見ても一目瞭然なほどに、ひどかったということ。



冒頭に「怒りと悲しみ」と書いたが、怒りというのは、こんな映画を平気で撮って映画館にかけて平然としている監督に対して、また、こんな映画に嵐・松本潤をキャスティングした関係者各位に対してであり、悲しみというのは、松潤がかわいそうでたまらない、という意味でである。



こんな映画に出させられて、しかも、こんな映画が単独初主演作品になってしまって、こんな監督と仕事をさせられて、こんな醜い映像の中にその姿をとどめることになってしまって。



松潤は頑張っていました、とてもいい仕事をしていました、だからほめたいのに、ほめることができない。



ファンとして、こんな悲しいことはありません。



←ランキングに参加しています。クリックして頂けると励みになります♪




ちなみに、懸念していた通り、松潤はえらくエロかったです。



女性の扱いにあまりにも慣れていることが見えすぎてしまって、役柄には不似合いでした。



一方、榮倉奈々ちゃんは本当に初々しく、役柄ぴったりでした。



彼女はよかった。とてもよかった。



(……でも、もしも私が監督をしていたなら、きっともっともっと魅力を引き出せていたはず、という思いがまたしても湧き上がるのを抑えきれないのだった。)



小松彩夏ちゃんも、きちんとした仕事をしていて、よかったです。



平岡祐太くんは、普通だったのですが、これだけみんながたどたどしい中で、できればここには(つまり彼の演じた役には)、もう少し芸達者な俳優さんを置いて脇を固めてほしかったと思います。



(決して彼をけなしているわけではありません、彼はきっと今後大きく成長していける俳優さんだと期待しています、ただ、ここでは少し物足りなかったというか。)



それから、最後になりましたが、この映画に関する唯一のほめるべき点、それはエンディングテーマ曲です。



クリスタル・ケイさんの「きっと永遠に」という曲です。



心にしみる美しく豊かな歌声。



これぞプロの仕事……。



……この映画にはもったいない、素晴らしい曲でした。



そういえば、本編についても、音楽に関してはそう悪くなかった気もします。



何にせよ、松潤、本当にお疲れ様でした。



ごめんね、ほめられなくて……。

関連記事

みきさん、コメントありがとうございます。

私も、どうしても我慢できなくて書いてしまいましたが、ファンである人間からこんなふうに自分の主演映画について書かれたら、それこそ松潤がかわいそうだな、とも思い、書いてはいけなかったのではないか、という気もして、少し心が痛んでいます。

でも、映画は監督のものですから、駄作でも、松潤が恥ずかしいわけではないですよね、きっと。

みきさんも書かれているように、彼自身はきっとこの映画の撮影の中で何か得たもの、学んだもの、つかみ取ったものがあるはずなのですから、それはそれでよかったんですよね。

花男の松潤は、言葉に出さない思いが表情に滲み出ていたり、とても表現力豊かで生き生きしていて素敵ですよね♪

はじめまして。

ちょうど私も本日初めてこの映画を見てきました。

そして、どうしてもコメントしたくなりました。



私も同じ気持ちでいっぱいです。

”ほめたいのに・・・・”。

共感し過ぎて涙が出るほどです。



朝から上映時間を気にしつつ、動かない電車にドキドキして、階段を駆け上り、走って、

期待いっぱいでやっとみる時間を作った今日。

大好きな潤くんが画面に大写しになっているのに、それなのに何度眠たくなったことでしょう!?!?

考えられないこと、でした。

自分に落ち込んで帰ってきました。



帰ってから、パンフレットを熟読し、なんとか理解しようと努力して、

「もしかしたらもう一度みたらいいのかもしれない・・」と自分なりに納得しようと思ったのですが、

どうも気持ちが落ち着かず、ちょいハピさんのブログが目に付いた、という訳です。



ファンな私もこんな風に思ってもいいのかな。。と今も感じています。

潤くんが得たものがあるとすれば、きっとそれは目に見える演技ではなく、

ちゃんと心を動かして演技をする、という(二宮和成が既にしている)ことなのでは。。。

それが花男の演技に繋がっていると信じています。

・・・・・えらそうでごめんなさい。



原作読むか悩んでいます。

嵐と潤くん大好きな、みきでした。

なおさん、コメントありがとうございます。

おそらく、原作のほうのことを言われているのだと思いますが、原作と映画は別物ですし、私は映画のほうについて述べています。

聞くところによると、原作はかなりエロいそうですね。

私は読まないつもりです。

これからも、また遊びに来てくださいね♪

ひとこと失礼します。

松潤がエロくて役に不似合いとのことですが

頼はたしか女の子の扱いに慣れている(郁以外の)

男の子だと思いますよ。
Secret


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

逆ナンパ

有名エステや美容室へのティッシュ配布の効果なのか、お金なんかが目的じゃない、ただひと時の刺激と快楽を求めるハイソでグレードの高い女性が多数登録。

恋占い

男性との出会いがここで見つかる!女性スタッフによる24時間サポート。安心のセキュリティシステム。男性誌にも女性誌にも広告を毎月掲載し会員数激増中!

恋のお便り

出会えた!恋人ができた!方、現在急増中!男性会員と女性会員の割合は47%・53%とバランスのとれた出会いスペース!

井上真央 月9初主演決定! 沢尻エリカが・・・

<井上真央、月9初主演!共演に平岡祐太、竹中直人ら>女優の井上真央(20)が、7月9日スタートのフジテレビ系ドラマ「ファースト・キス(仮題)」(月曜・後9時)で“月9”初主演することが17日、分かった。病弱で恋とは無縁、しかも悪魔のようにわがままな2

小松 彩夏(こまつ あやか)の窓

小松 彩夏(こまつ あやか)のうわさ

クリスタルケイ

クリスタルケイの魅力を探ってみました♪

加藤あい ヌード画像集

加藤あい ヌード画像集 http://choi-happy.jugem.jp/?eid=442

榮倉 奈々 僕は妹に恋をする 【グラビアアイドル画像ちゃんねる】

トラックバックをお受けいただき 誠にありがとうございます榮倉 奈々主演の『僕は妹に恋をする』は、青木琴美による少女漫画作品近親相姦を描いた漫画。双子の兄妹の禁断の愛が描かれている何でも出来る頼(より)と何にも出来ない郁(いく)は全然似ていない双

前日に設定しておけば、当日はPCが勝手に自動投票してくれます。

ただプログラムの入った自動計算式を使いそれに従って投資競馬をするとがっぽり儲かる投資競馬術が存在!

検索フォーム

RSSリンクの表示

ちょいハピのオススメ


比較幸福学の基本論点 (OR books)比較幸福学の基本論点 (OR books)
(2014/09/30)
黒川 白雲

商品詳細を見る

知的幸福整理学 (OR books)知的幸福整理学 (OR books)
(2014/09/23)
黒川 白雲

商品詳細を見る

実戦英語仕事学 (OR books)実戦英語仕事学 (OR books)
(2014/08/30)
木村 智重

商品詳細を見る

新しき大学とミッション経営 (OR books)新しき大学とミッション経営 (OR books)
(2014/06/27)
九鬼 一

商品詳細を見る

幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)
(2014/06)
九鬼 一

商品詳細を見る

大学教育における信仰の役割 (OR books)大学教育における信仰の役割 (OR books)
(2014/06/30)
九鬼 一

商品詳細を見る

20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力
(2014/05/08)
不明

商品詳細を見る

本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)
(2014/02/14)
本多 静六

商品詳細を見る

2020年の日本と世界2020年の日本と世界
(2014/01/30)
山崎 秀夫

商品詳細を見る

幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず
(2013/11/29)
幸福の科学第五編集局

商品詳細を見る

逆境をはねかえす不屈の生き方逆境をはねかえす不屈の生き方
(2013/11/21)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

反日日本人は修学旅行でつくられる反日日本人は修学旅行でつくられる
(2013/09/28)
森 虎雄

商品詳細を見る

加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門
(2013/08/31)
加瀬 英明

商品詳細を見る

尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)
(2013/03/19)
不明

商品詳細を見る

大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)
(2013/05/16)
アンドリュー・カーネギー

商品詳細を見る

ストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけ
(2013/04)
HSエディターズグループ

商品詳細を見る

神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)
(2013/03)
大川 咲也加

商品詳細を見る

機嫌のいい子に育つママの口ぐせ機嫌のいい子に育つママの口ぐせ
(2013/03/01)
上田 隆

商品詳細を見る

大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
(2013/02/14)
安田 善次郎

商品詳細を見る

対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望
(2012/12)
相馬 勝

商品詳細を見る

日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点
(2012/12)
潮 匡人、河添 恵子 他

商品詳細を見る

革命いまだ成功せず―孫文伝革命いまだ成功せず―孫文伝
(2012/12/07)
黒須 義宏、チームIJINDEN 他

商品詳細を見る

実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略
(2012/12)
平松 茂雄

商品詳細を見る

世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる
(2012/12)
増田 悦佐

商品詳細を見る

映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)
(2012/10)
「神秘の法」シナリオプロジェクト

商品詳細を見る

映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
(2012/08/29)
不明

商品詳細を見る

幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学
(2012/07/26)
千田 要一

商品詳細を見る

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ
(2012/05/29)
石平(せき へい)

商品詳細を見る

放射能・原発、これだけ知れば怖くない!放射能・原発、これだけ知れば怖くない!
(2012/05/29)
高田 純

商品詳細を見る

なぜ、その商品がほしくなるのかなぜ、その商品がほしくなるのか
(2012/05/29)
平林 千春(ひらばやし ちはる)

商品詳細を見る

映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)
(2012/04)
大川 宏洋

商品詳細を見る

雨宮経理課長の憂鬱雨宮経理課長の憂鬱
(2012/02)
麦生 郁

商品詳細を見る

日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
(2012/05/18)
ついき 秀学

商品詳細を見る

迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
幸福実現党出版局

商品詳細を見る

増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)
(2012/03/09)
不明

商品詳細を見る

しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)
(2011/12/02)
不明

商品詳細を見る

ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)
(2011/11/21)
不明

商品詳細を見る

偉人たちの告白偉人たちの告白
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)
(2011/11/10)
放射能問題研究会

商品詳細を見る

別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
(2011/09/06)
不明

商品詳細を見る

日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!
(2011/07/11)
ついき 秀学、中野 雄太 他

商品詳細を見る

狙われたシリウス狙われたシリウス
(2011/06)
山田 典宗

商品詳細を見る

元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人
(2011/05)
「元気出せ!ニッポン」制作部

商品詳細を見る

P0244.jpgあなたの願いがかなうハッピー開運BOOK (Odein Mook 88)
(2011/05/25)
不明

商品詳細を見る

マンガ本当にあった宇宙人のヒミツマンガ本当にあった宇宙人のヒミツ
(2011/04/21)
不明

商品詳細を見る

あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)
(2011/03/24)
不明

商品詳細を見る

マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)
(2011/03/02)
不明

商品詳細を見る

高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育
(2011/03/01)
幸福の科学学園

商品詳細を見る

ニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦るニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る
(2011/01)
杉山 徹宗

商品詳細を見る

ワールドゲイナートレーディングカードゲームワールドゲイナートレーディングカードゲーム
(2010/12)
不明

商品詳細を見る

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)
(2010/12/02)
不明

商品詳細を見る

史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論
(2010/12/01)
増田 悦佐、三橋 貴明 他

商品詳細を見る

未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト
(2010/11/10)
山本 俊政

商品詳細を見る

がんの幸せな受け入れ方がんの幸せな受け入れ方
(2010/09/03)
朝日 俊彦

商品詳細を見る

クリエイティブパワークリエイティブパワー
(2010/06/07)
ドクター 中松

商品詳細を見る

国難に備えよ―日本の安全保障を問う!国難に備えよ―日本の安全保障を問う!
(2010/05/27)
矢内 筆勝饗庭 直道

商品詳細を見る

政治のしくみ超・入門政治のしくみ超・入門
(2010/04)
幸福実現党日本の未来について本気で考える

商品詳細を見る

君がそばにいても僕は君が恋しい君がそばにいても僕は君が恋しい
(2006/10)
リュ シファ

商品詳細を見る

スナフキンの午睡スナフキンの午睡
(2009/12)
麦生 郁

商品詳細を見る

フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語
(2008/11/27)
M・スコット・ペック

商品詳細を見る

ちいさな木ちいさな木
(2006/10/28)
Towaシミズ ヒロ

商品詳細を見る

LINK(リンク) ―きずなLINK(リンク) ―きずな
(2006/11/17)
平田 芳久

商品詳細を見る

ボディ・ジャックボディ・ジャック
(2006/05)
光岡 史朗

商品詳細を見る

時のエリュシオン時のエリュシオン
(1997/03)
景山 民夫

商品詳細を見る

最善主義が道を拓く最善主義が道を拓く
(2009/11/18)
タル・ヘ゛ン・シャハー

商品詳細を見る

HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義
(2007/12)
Tal Ben‐Shahar、

商品詳細を見る

いじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにありいじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにあり
(2009/12/08)
加藤 十八

商品詳細を見る

エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
R.W.エマソン

商品詳細を見る

代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
内村 鑑三

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
福沢 諭吉

商品詳細を見る

「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて
(2008/02)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るときあなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るとき
(2006/06)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術
(2006/10/28)
舘 有紀

商品詳細を見る

でも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たちでも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たち
(2006/05)
「ザリバティ」編集部

商品詳細を見る

未来を創るエジソン発想法未来を創るエジソン発想法
(2009/05/19)
浜田 和幸

商品詳細を見る

シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」
(2008/09/03)
「フォーチュン」編集部

商品詳細を見る

伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ
(2008/12/08)
スティーブ・ミラー

商品詳細を見る

荘子の心―自由に生きるヒント荘子の心―自由に生きるヒント
(2008/06/06)
于 丹

商品詳細を見る

ブログランキング

人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

FC2Blog Ranking

リンク

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2ブックマーク

FC2カウンター

プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。