05/29のツイートまとめ

choihappier

唯川恵作品を初めて読んだ。書店で手に取るなり「読みたい!」と切望したが、しかしかなり重く暗く、もしかしたら多少えぐいかもしれないから、ということで一旦おいた。その後何日たっても「やはり読みたい!」という気持ちは消えるどころか高まる一方だったので、ついに購入した『手のひらの砂漠』。
05-29 01:12

DV夫からの逃亡、というテーマでは、以前、確か20代の頃だからざっと20年前にスティーブン・キングの作品を読んだことがあったが、何だろう、「怖いもの見たさ」の一種なのかな…不謹慎かもしれないけど。どこまでも執拗に追ってくる暴力夫からどう逃れるかというのが、怖いがゆえに読みたくて。
05-29 01:24

想像したとおりの怖さで、怖さのあまり、最後はどうなるのか知りたくて、ついつい一気読みしてしまった。非常によくできた小説でした。綿密な取材、重層的な構成。実際、恐ろしい世界で、推し量りがたいものがあります。改めて、軽々に論じることのできない問題なのだなと感じました。
05-29 01:34

関連記事

05/27のツイートまとめ

choihappier

FACEBOOKのみんなの書き込みを見ていると、みんな頑張っていてかっこよくて、グッと来る。私はそれにコメントすら寄せる勇気(?)もなく、せいぜい「いいね!」をポチポチやるぐらいだけど、本当に素晴らしいと思うし、励まされもするし、心から応援している。トクマのライブ、行きたかった。
05-27 11:42

…ということをFACEBOOKに書き込まないのは、まず間違いなく「そんなことないよ、あなただって頑張っているじゃないか! それは誰かが必ず見ているから、きっと大丈夫♪」的な完璧にズレたコメントを寄せる人がいることが予見され、それにイラッとしたくないから、だったりして☆(毒舌御免)
05-27 11:46

今日は、久しぶりの休日。そしてトクマのライブにいけなかった理由、それはTOEIC受験。ぎりぎりまで、よっぽどサボろうかと思ったのだが(だってすごく疲れてたんだもん。それに一切勉強してなかったし)、受けるだけでも勉強になると思い、一応。しかし、やはり楽しかったな。結果が楽しみ。
05-27 22:16

木皿泉『昨夜(ゆうべ)のカレー、明日(あした)のパン』読了。温かい。人と人が生きるということの温かさを感じさせてくれる一冊。
05-27 22:41

関連記事

05/25のツイートまとめ

choihappier

ものを書くことであれ、映像をつくることであれ、何かを表現するということは、とても難しいこと。その人の人間性のすべてが、隠しようもなくあらわになってしまうから。どんなにいい題材で、言葉が上手で、組み立てが巧みでも、作り手の底が浅ければ、そこには安っぽい感動しか生まれない。…と思う。
05-25 17:33

実は、ある舞台を観たんだけど、ちょっと残念な出来だったので。役者陣に罪はなくて、ひとえに脚本・演出の問題だと思うんだけど。「コメディー」を謳っておきながら、全然笑えない。笑わせて、あっためといて、スッと泣かせる。そういうのを当然期待していたんだけど…
05-25 23:25

客席が温まらないまま、結果的に、独りよがりに進んでいく。どこかで面白くなるかな、観る価値があったと思えるポイントが一つでも見つかるかな、そう祈るような気持ちで、最後まで席は立たなかったけど、結局、「時間の無駄」感が押し寄せ、怒りすら湧いてしまった。何より役者が気の毒だ。
05-25 23:38

笑えなかったのはなぜなのかな。面白いはずのシーンはたくさんあって、随所で「ああ、ここ、大爆笑を想定してたんだな」と思いながら冷静に観てしまった。私は、実はくだらない系の笑いは大好きで、人一倍笑っちゃいやすいほうなのに。いったん温まれば、笑えたはずなのに。温め方が課題、たぶん。
05-25 23:46

関連記事

05/24のツイートまとめ

choihappier

いつも忙しいけど今日は特にいつも以上に忙しそうなN崎さんに、そうはいってもどうしてもお願いしたい仕事があって、おそれながら声をかけた時の会話。私「あのー、今って、ものすごく“渦中”な感じですか?」 N崎「まあ、“火中の栗”ではあります」 私「……」
05-24 01:45

関連記事

05/13のツイートまとめ

choihappier

大人になって初めて分かったことですが、自分の両親が、とても立派な人々だったのだなあ、ということ。こういう人たちは、神様からほめられていいんじゃないかな、と思える。私にとっては身に余る人々だった。もしかしたら、私が神様から与えられた最大の贈り物は、この両親だったのではないか、とも。
05-13 20:46

関連記事

05/11のツイートまとめ

choihappier

ゆうべは職場にて一夜を明かしてしまった。しかも、そういう場合でもたいていは3時ごろにはめどがついて、朝まで3~4時間は眠ることができることが多いのだが、昨夜はめどがついたのが明け方の4時半で、しかも朝の8~9時ぐらいに上の人たちの確認をとらなくてはならなかったので、メール送信が…
05-11 21:47

あまりに丑三つ時でみなさまの睡眠を妨げては申し訳ないと思い、せめて6時半ぐらい以降にメール送信しようと、それまで頑張って起きていた(自席で、ついでにやりかけのほかの仕事を片付けていた)ところ、6時過ぎにさっそうとアライさんが登場! 徹夜をしたのがバレてしまった(汗)。
05-11 21:50

「バレてしまった」というのは、つまり、私の場合、徹夜になってしまうのは仕事能力の不足によるところが大きいから、ちょっと恥ずかしいわけ。結局、明け方までN川さんにも付き合わせてしまったし。愛さんに構成から抜粋箇所からキャッチコピーから素材集めから、ほとんどのことをやってもらい、…
05-11 21:53

あとは作業するのみ、だったにもかかわらず、このていたらくである。うぅ。まあそれはさておき、この長々しいつぶやきの結論部分にこれから入るが、最も言いたいのは、アライさんへの感謝、なのである。だってアライさん、しばらく姿を消していたと思ったら、再び現れ、私に「はい、朝ごはん」と…
05-11 21:57

差し入れを差し入れてくれたのだ!! うぅ。それはしかも、野菜大好きな私の喜びそうな、レタスたっぷりのサンドイッチだったりして。眠気を覚ましつつもちょっと糖分も取れるカフェオレみたいなやつだったりして。うぅ。愛だ。これが愛だ。これこそが愛なのだ!! こういうのって、本当に嬉しい。
05-11 22:02

かく言う私は、なぜかこんなふうに人に食べ物などを分け与えるのが妙に苦手。そういうのを当たり前のように(たぶん本当に当たり前なのだろう、ご当人にとっては)行える人というのは、私には超絶・尊敬の対象。徹夜になったのは恥ずかしいので忸怩たる思いはあるが、でも、このアライさんから受けた…
05-11 22:07

恩義は決して忘れまいそ!! ということで、実は半ば備忘録としてのつぶやきでした(笑)。だってほとんど寝てないから、大切なことなのにすぐ忘れそうなんだもん。寝不足だと記憶が定着しないというし(実感としてもそうだよね)。寝不足でハイになってるのが見え見えの駄文で失礼。そそくさと寝ん。
05-11 22:10

関連記事

05/01のツイートまとめ

choihappier

朝井リョウ『何者』には、登場人物たちがツイッターを利用する際、友達にも教えてある“公式”のアカウントのほかに、秘密のアカウントをもう一つつくって、本当の本音はそちらでこっそりつぶやく、という姿が描かれていたが、それは確かに、身に覚えがあると言えば言える。
05-01 00:55

つまり、私はFACEBOOKのほうは本名でやっているし、職場の大勢の人たちともつながっている手前、そちらではほとんど書き込まない。せいぜい「いいね!」や、ちょっとしたコメント、あるいは業務連絡的な内容程度。そのようなところで日々感じたことなどを赤裸々につづるのは、私には困難だ。
05-01 01:03

一方ツイッターは、本名を出していないこともあるし、職場の人々はどうやらFACEBOOKのほうを主として愛用している人が多いようにも見受けられるし、要するにこっちでなら何をつぶやいてもどうせそんなに読まれてないだろう的な気分で好き勝手に本音をつづれるというわけなのだよ。ぬはははは。
05-01 01:05

その意味では私も“公式”のおすましアカウントと、“非公式”の何でもありアカウントを使い分けているわけだから。(…ま、こっちも「意外と読まれてる」って説もあるにはあるんだけど、この際気にしない。)いろんな思ったことを、知ってる人の顔をいちいち思い浮かべることなくつづれる場、必要。
05-01 01:09

で、今日は職場を9時半に退出するという奇跡的な出来事が起きた、というか起こした! 奇跡というと言いすぎだが、少なくとも驚異ではある。おかげで10時閉店のブックファーストにも余裕で立ち寄ることができ、「セクシーボイスアンドロボ」の脚本家・木皿泉、初の小説!!を入手しちゃいましたぜ。
05-01 01:13

関連記事

04/30のツイートまとめ

choihappier

読みたかった(読みたくて、読むべきタイミングを見計らっていた)朝井リョウ『何者』読了。私はどうやらこの作家が恐ろしく好きだ。どうしよう。どうしよう。
04-30 02:35

関連記事

検索フォーム

RSSリンクの表示

ちょいハピのオススメ


比較幸福学の基本論点 (OR books)比較幸福学の基本論点 (OR books)
(2014/09/30)
黒川 白雲

商品詳細を見る

知的幸福整理学 (OR books)知的幸福整理学 (OR books)
(2014/09/23)
黒川 白雲

商品詳細を見る

実戦英語仕事学 (OR books)実戦英語仕事学 (OR books)
(2014/08/30)
木村 智重

商品詳細を見る

新しき大学とミッション経営 (OR books)新しき大学とミッション経営 (OR books)
(2014/06/27)
九鬼 一

商品詳細を見る

幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)
(2014/06)
九鬼 一

商品詳細を見る

大学教育における信仰の役割 (OR books)大学教育における信仰の役割 (OR books)
(2014/06/30)
九鬼 一

商品詳細を見る

20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力
(2014/05/08)
不明

商品詳細を見る

本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)
(2014/02/14)
本多 静六

商品詳細を見る

2020年の日本と世界2020年の日本と世界
(2014/01/30)
山崎 秀夫

商品詳細を見る

幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず
(2013/11/29)
幸福の科学第五編集局

商品詳細を見る

逆境をはねかえす不屈の生き方逆境をはねかえす不屈の生き方
(2013/11/21)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

反日日本人は修学旅行でつくられる反日日本人は修学旅行でつくられる
(2013/09/28)
森 虎雄

商品詳細を見る

加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門
(2013/08/31)
加瀬 英明

商品詳細を見る

尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)
(2013/03/19)
不明

商品詳細を見る

大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)
(2013/05/16)
アンドリュー・カーネギー

商品詳細を見る

ストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけ
(2013/04)
HSエディターズグループ

商品詳細を見る

神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)
(2013/03)
大川 咲也加

商品詳細を見る

機嫌のいい子に育つママの口ぐせ機嫌のいい子に育つママの口ぐせ
(2013/03/01)
上田 隆

商品詳細を見る

大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
(2013/02/14)
安田 善次郎

商品詳細を見る

対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望
(2012/12)
相馬 勝

商品詳細を見る

日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点
(2012/12)
潮 匡人、河添 恵子 他

商品詳細を見る

革命いまだ成功せず―孫文伝革命いまだ成功せず―孫文伝
(2012/12/07)
黒須 義宏、チームIJINDEN 他

商品詳細を見る

実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略
(2012/12)
平松 茂雄

商品詳細を見る

世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる
(2012/12)
増田 悦佐

商品詳細を見る

映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)
(2012/10)
「神秘の法」シナリオプロジェクト

商品詳細を見る

映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
(2012/08/29)
不明

商品詳細を見る

幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学
(2012/07/26)
千田 要一

商品詳細を見る

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ
(2012/05/29)
石平(せき へい)

商品詳細を見る

放射能・原発、これだけ知れば怖くない!放射能・原発、これだけ知れば怖くない!
(2012/05/29)
高田 純

商品詳細を見る

なぜ、その商品がほしくなるのかなぜ、その商品がほしくなるのか
(2012/05/29)
平林 千春(ひらばやし ちはる)

商品詳細を見る

映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)
(2012/04)
大川 宏洋

商品詳細を見る

雨宮経理課長の憂鬱雨宮経理課長の憂鬱
(2012/02)
麦生 郁

商品詳細を見る

日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
(2012/05/18)
ついき 秀学

商品詳細を見る

迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
幸福実現党出版局

商品詳細を見る

増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)
(2012/03/09)
不明

商品詳細を見る

しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)
(2011/12/02)
不明

商品詳細を見る

ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)
(2011/11/21)
不明

商品詳細を見る

偉人たちの告白偉人たちの告白
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)
(2011/11/10)
放射能問題研究会

商品詳細を見る

別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
(2011/09/06)
不明

商品詳細を見る

日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!
(2011/07/11)
ついき 秀学、中野 雄太 他

商品詳細を見る

狙われたシリウス狙われたシリウス
(2011/06)
山田 典宗

商品詳細を見る

元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人
(2011/05)
「元気出せ!ニッポン」制作部

商品詳細を見る

P0244.jpgあなたの願いがかなうハッピー開運BOOK (Odein Mook 88)
(2011/05/25)
不明

商品詳細を見る

マンガ本当にあった宇宙人のヒミツマンガ本当にあった宇宙人のヒミツ
(2011/04/21)
不明

商品詳細を見る

あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)
(2011/03/24)
不明

商品詳細を見る

マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)
(2011/03/02)
不明

商品詳細を見る

高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育
(2011/03/01)
幸福の科学学園

商品詳細を見る

ニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦るニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る
(2011/01)
杉山 徹宗

商品詳細を見る

ワールドゲイナートレーディングカードゲームワールドゲイナートレーディングカードゲーム
(2010/12)
不明

商品詳細を見る

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)
(2010/12/02)
不明

商品詳細を見る

史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論
(2010/12/01)
増田 悦佐、三橋 貴明 他

商品詳細を見る

未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト
(2010/11/10)
山本 俊政

商品詳細を見る

がんの幸せな受け入れ方がんの幸せな受け入れ方
(2010/09/03)
朝日 俊彦

商品詳細を見る

クリエイティブパワークリエイティブパワー
(2010/06/07)
ドクター 中松

商品詳細を見る

国難に備えよ―日本の安全保障を問う!国難に備えよ―日本の安全保障を問う!
(2010/05/27)
矢内 筆勝饗庭 直道

商品詳細を見る

政治のしくみ超・入門政治のしくみ超・入門
(2010/04)
幸福実現党日本の未来について本気で考える

商品詳細を見る

君がそばにいても僕は君が恋しい君がそばにいても僕は君が恋しい
(2006/10)
リュ シファ

商品詳細を見る

スナフキンの午睡スナフキンの午睡
(2009/12)
麦生 郁

商品詳細を見る

フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語
(2008/11/27)
M・スコット・ペック

商品詳細を見る

ちいさな木ちいさな木
(2006/10/28)
Towaシミズ ヒロ

商品詳細を見る

LINK(リンク) ―きずなLINK(リンク) ―きずな
(2006/11/17)
平田 芳久

商品詳細を見る

ボディ・ジャックボディ・ジャック
(2006/05)
光岡 史朗

商品詳細を見る

時のエリュシオン時のエリュシオン
(1997/03)
景山 民夫

商品詳細を見る

最善主義が道を拓く最善主義が道を拓く
(2009/11/18)
タル・ヘ゛ン・シャハー

商品詳細を見る

HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義
(2007/12)
Tal Ben‐Shahar、

商品詳細を見る

いじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにありいじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにあり
(2009/12/08)
加藤 十八

商品詳細を見る

エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
R.W.エマソン

商品詳細を見る

代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
内村 鑑三

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
福沢 諭吉

商品詳細を見る

「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて
(2008/02)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るときあなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るとき
(2006/06)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術
(2006/10/28)
舘 有紀

商品詳細を見る

でも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たちでも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たち
(2006/05)
「ザリバティ」編集部

商品詳細を見る

未来を創るエジソン発想法未来を創るエジソン発想法
(2009/05/19)
浜田 和幸

商品詳細を見る

シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」
(2008/09/03)
「フォーチュン」編集部

商品詳細を見る

伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ
(2008/12/08)
スティーブ・ミラー

商品詳細を見る

荘子の心―自由に生きるヒント荘子の心―自由に生きるヒント
(2008/06/06)
于 丹

商品詳細を見る

ブログランキング

人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

FC2Blog Ranking

リンク

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2ブックマーク

FC2カウンター

プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。