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02/22のツイートまとめ

choihappier

@tiporanje 40年ぶりってすごいですね。要するに子供の時以来じゃないですかー!! しかも激務なんですね~☆(やっぱり…) しかしもうじき3月、春はもうすぐそこですよー!!(という、ありきたりすぎる励ましで、はたして人は励まされるのか!? 笑)
02-22 03:11

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02/20のツイートまとめ

choihappier

みなさま、気をつけて。以下の文面でメッセージが届いてもクリックしないこと!⇒i cant believe this but there are some real nasty things being said about you here (ここにURLが入っている)
02-20 02:53

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加藤シゲアキ『ピンクとグレー』感想

久々に、無我夢中になって小説を読んだ。
加藤シゲアキの処女作『ピンクとグレー』。
加藤シゲアキと言えば、先ごろ、この小説を発表するにあたり、本名の加藤成亮から下の名前をカタカナ表記へと改名したばかり。
そう、要するに NEWSの加藤くんです。

ジャニーズ初の小説家デビューということで、多くの、とても多くの方々から、色眼鏡で見られ、偏った先入観を持って受け止めらているに違いないと思います。
そうした方々は、きっとこの小説を読むこともないでしょうし、ゆえに、その誤解が解かれる日は来ないのかもしれない。
それは、とても残念なことです。

彼が人気グループに所属するジャニーズアイドルであり、この本の売れ行きに、その事実が大きく影響しているに違いないことは、誰にも否定できません。
でも、彼自身は、決して半端な気持ちでこの小説を書いたわけではない。
そのことだけは、読めば分かります。
特に、小説というものを愛し、長年、いろいろな作家のいろいろな作品を読み続けてきた者として、彼自身、小説をを愛し、命を削ってこの作品を書いたのだということだけは言い切れます。

……もしかして、ゴーストライターを疑いますか?
いえいえ、それは彼のこれまでの活動について無知すぎます。
彼がジャニーズの携帯サイトで過去に発表した日記の文章は、それだけで明らかな文才を感じさせるものでした。
さらに、2008年の舞台「こんなんやってみました。」では、主演のほか脚本・演出も務めましたが、あれも、開花を待つ秘めた才能の片鱗を感じさせるものでした(すみません、やや表現が美文調になっているのは、読了したばかりの件の『ピンクとグレー』の影響を、今だけですけど如実に受けちゃってます。わはは)。
あの舞台一つでも、彼が、ジャニーズアイドルとしては一味違うところがある、ということが確信されました。
この人には、いつか小説を書いてほしい。必ず。
実は、密かにずっとそう願ってきました。
ですから、彼の小説家デビューは、人一倍嬉しかったクチなのです、ワタクシ。

あまり小説を読む時間が取れず、今ごろになっての読了となりましたが(といっても、確認したら、発売日から3週間ぐらいしか経っていないのですね。ずいぶん、なかなか読めずにいた感覚があったのだが)、とにかく、圧倒されました。
あの加藤くんが書いたとはとても思えない(笑)、というのは、たぶん、ほめ言葉のつもりです。

ところどころ、初めて小説を頑張って書いた人ならではの、背伸びした感じの美文調だったり、凝りすぎた表現だったりというのは確かに散見されましたが、それもまた、その青さもまた、ある種の効果をも生んでいたので、アリだと思います。

細かいエピソードの積み重ね方。
起きる事件の意外性、しかしきちんとした説得力。
時間が行き来しながら、徐々に解き明かされていく真相、真実、心情。
ちょっとした軽いはぐらかしみたいなものも、「エッ」と素直に驚いてから、「ふふふ、やってくれたな」と、ニヤリとさせられる。著者の仕掛けに読者がニヤッとする、こういうのは小説を読む醍醐味の一つ。

そんなこんなで、とても読み応えのある秀作でした。
「ジャニーズ」というカテゴリーで括られるべき作品ではない。
そのことだけは強く言っておきたい。
もちろんジャニーズを否定する意味ではなく、偏見を排したいという意味で。

主人公たちの苦悩は、おそらく芸能界に長年身を置いてきた、しかも一線で活躍してきた彼だからこそ描けたものだと思います。
彼という稀有な才能を得たことは、芸能界にとっても小説界にとっても、この上なく幸福なことだったと言えるのではないでしょうか。

というわけで、小説家・加藤シゲアキの今後の活躍に、今後も力一杯注目していきますよ、私ゃ。

ピンクとグレーピンクとグレー
(2012/01/28)
加藤 シゲアキ

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theme : オススメの本の紹介
genre : 本・雑誌

映画「「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」感想

たまにはブログを書こう。

というわけで、今日は久々に映画を観てきました。
公開になったばかりの「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」。

公式サイトはコチラ⇒映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」公式サイト

ちょっとコンディション的にはイマイチで、途中でフッと意識を失った瞬間が何度かあったんだけど、でも、何というか、とてもいい映画を観たなあ、と思います。

で、今、公式サイトを観て初めて知ったんだけど、監督が「めぐりあう時間たち」「愛を読むひと」「リトル・ダンサー」の人だったんだね。
なるほどなるほど、と、うなずきたくなる。
特に「リトル・ダンサー」、大好きな作品。

あの作品でも子役の少年が素晴らしかったけど、今回もそうだなー。
まさに「天才子役」としか言いようがなく、よくまあこんな子がいたもんだなーと思う。
アメリカっていう国は、こういうすごい子が普通にいる国なの?みたいな。

ストーリーは、一言で言うと、いわゆる「喪失と再生の物語」ということになりましょうか。
それを、すごくすごく丁寧に描いていた。

同時に、面白いところ、クスクスと笑えるところなんかもけっこうあって、そういうのも好きだったな。

いちばん気に入ったのは、二人で(どの二人、というのは、ぜひ観て確認してください)「矛盾する言葉」を言い合うところ。
「矛盾する言葉」っていうのは、例えば「生ける屍(しかばね)」とか。
生きてるのか、死んでるのか、どっちなんだ!!的な言葉、ということですね。
そういう言葉遊び的なものが元来好きなこともあり、ものすごくハマりました。

……あ。
公式サイトでチラシ画像を見ていたら、ちゃんと書いてありましたね、「喪失と再生のものがたり」って。
まあ、そうですよね。はい。

細かいところ、よく分からないというか、どう解釈すればいいのかな、というのを迷うところなんかもあったので、原作も読むといいのかなあ。

原作はコチラ↓
ものすごくうるさくて、ありえないほど近いものすごくうるさくて、ありえないほど近い
(2011/07/26)
ジョナサン・サフラン・フォア

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そして、すでにDVD化の予定もあるようですね。

コチラ↓
ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]ものすごくうるさくて、ありえないほど近い [DVD]
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不明

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今回、ちょっとコンディションが十全でなかった点もあり、できればもう一度、もっとちゃんと観たいな、という気もする。
今度はDVDで、またじっくり観てみようかな。

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theme : 映画館で観た映画
genre : 映画

02/14のツイートまとめ

choihappier

それはそうと、映画「セーラー服と機関銃」の主題歌だった「夢の途中」(薬師丸ひろ子が映画名と同タイトルで歌った)、今思い返しても歌詞が天才的に素晴らしかった。作詞は来生(きすぎ)えつこさん。
02-14 23:38

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02/13のツイートまとめ

choihappier

N澤さんは、いつも思うのだが、本当に幼子のような人だ。優秀な人でありながら、自らの優秀さについて、無駄な考察を加えない。ゆえに、無駄な曇りがない。無駄な我(が)がない。全ての人が、彼のようであったなら、「評価されない」という欲求不満で苦しみ、自他を傷つけることもないであろうのに。
02-13 00:53

残された時間は限られていますが、最後まで諦めず粘り抜こう。どうしても時間がないなら、「まえがき」「あとがき」と、目次だけでも目を通そう。何なら、線を引きながら読んでいる人の本を拝借し、大事なところだけパラパラと見るという手も。忙しいことを言い訳にせず、最後の5分まで粘ろう。
02-13 08:15

当日は、コンディション重視で。朝が早いので朝食をとれない人も多いと思いますが、飴玉一つでもよいので糖分をとること。脳の稼働を促します。あとはケアレスミスに注意。特に「適切なものを選べ」と「適切でないものを選べ」を混同しないように。もちろん、守護・指導霊にご加護を願うことも忘れず。
02-13 08:27

プロフィールを少し変えてみた。⇒(前略)これまでずっと文字畑の人間だったものが、ここ1、2年、映像系にも首を突っ込み始め、さて、どこへ行こうとしているのか? でも、目指すところは揺らいでいない。美味かつ栄養満点の素材を、食わず嫌いの人に向けて、もう一段食べやすくして提供すること。
02-13 16:53

ドラマ「ステップファザー・ステップ」が、妙に面白い。例えば先生の、「ここは悪の巣窟ですか。悪者のアジトですか!」といった台詞など。そして初回から感じたことだが、平山あやがとてもいい。言ってしまえば「ギャアギャアうるさい」役どころなのだが、そのギャアギャアが不快でなく魅力的なのだ。
02-13 21:53

先日「王様のブランチ」にVTR出演していたヤマピーこと山下智久くんだが、「人見知りの知念くんが…」と言おうとして「人見知りくんの知念が…」と言ってしまっていたのが可愛かった。彼はあんなに美しいのに、その人気は爆発的ではないように思える。不思議といえば不思議だが、分からなくはない。
02-13 21:58

彼は真面目すぎるし、どこか重たい。そこがファンにはたまらんとも言えるが、一般には、アイドルとしてメジャー路線を張るにはきついかなとも思う。しかし、彼は彼でいい。それでいい。誰になんと言われようと、自分らしさを大切に、自分がこれだと信じる道を、進んでいってくれたらと思う。
02-13 22:07

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02/12のツイートまとめ

choihappier

どうでもいいが、昨日の書き込み、誤字だらけ。「ダ・ヴィンチ」を「タ・ヴィンチ」なんて書いちゃうし、「者なり」も、よく考えたら「ものなり」だよね。けっこうやばいですぜ私。
02-12 21:16

本当にどうでもいいお話ですが、XDCAMを出し入れする時の「きゅっきゅっ」という音が可愛くて大好きです。
02-12 22:16

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02/11のツイートまとめ

choihappier

お昼休みに近所のあおい書店をうろついていたら、なんと「癒しの貴公子」Fポンさんと遭遇。なんか得した気分♪♪♪(笑)
02-11 13:20

そして、手にしていた『ピンクとグレー』を示しつつ、「これ、NEWSっていうジャニーズのグループの、加藤シゲアキくんっていう子が書いた小説なんですよ。ジャニーズ初の小説家デビューなんです」と教えてあげた。…ほぼ無反応だったことは、言うまでもない。
02-11 13:22

で、「タ・ヴィンチ」の表紙が相葉くんだったので立ち読みしようと手に取ったところ、件(くだん)のシゲちゃんのインタビュー記事が載っていたので目を通す。彼が本当に小説というものを愛している人だと分かり、涙ぐみそうに。立ち読みじゃなく買うことにした。シゲちゃんの才能を我は愛する者なり。
02-11 13:27

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02/09のツイートまとめ

choihappier

やってくれますねえ赤西仁。でも、これで風穴があけばいいなとちょっと思う。かねてより、ジャニーズの男の子たちがもっと普通に結婚できるようになればいいのにと案じていたから。こういうぶっ飛んだ野郎が現れて先例をつくってくれれば、あとに続く人たちも多少はやりやすくなろう。まずはめでたし。
02-09 23:19

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02/08のツイートまとめ

choihappier

アフリカ出張から戻ったK岡さんによると、「やはり蚊に刺されると危険。体が弱っていると、マラリアを発症する恐れあり。ただし、普通に元気な時はそうそうかからない。かかっても、早期に適切な治療をすれば死なないが、ただの風邪かと思って手当てが遅れると、けっこう死ぬ」そうです。要注意なり!
02-08 01:18

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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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