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08/30のツイートまとめ

choihappier

映画「ちょんまげぷりん」、返す返すも最高であった。安兵衛(錦戸亮)が在宅中、初めて電話が鳴った時の、あのBGM! 電話に向かい、大声で語りかける安兵衛。そして恐る恐る受話器を手に取る…。もう一度観たい。繰り返すがもう一度観たい!!
08-30 18:28

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劇団ひとり『晴天の霹靂』を絶賛する

やはり、装丁がよいと、書店でつい手に取ってしまいますね。

青天の霹靂青天の霹靂
(2010/08)
劇団ひとり

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さもありなん、という話で、見れば、「ブックデザイン:鈴木成一デザイン室」とある。
やっぱりなあ。
つくづくうまい装丁です(裏表紙の写真がまたいいんだ。著者の、覆い隠しようのない過剰な自意識のにじんだ表情が。で、表の表紙では、著者の写真は小さめ。このバランス。でも、著者名は他のいかなる文字よりもいちばん目立つ。すべて当然ながら計算の帰結)。
うーむ。

で、手に取る。
「劇団ひとり」という人が、小説も書く人だということは知っている。
映画化された『陰日向に咲く』は、原作は読んでいないが映画のほうはDVDで観て、なかなか悪くなかった、という記憶がある。

陰日向に咲く 通常版 [DVD]陰日向に咲く 通常版 [DVD]
(2008/07/16)
岡田准一宮崎あおい

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その人の、新作らしい。
パラパラと読んでみる。
面白い。
面白そうだ。
たぶん面白い。
……しかし、買ってまで読む価値が、本当にあるかどうか?

というわけで、少々長めに、あちこちのページを立ち読みする。
どうしようかな、と思いつつ、ひとまず置いて、ほかの棚へ行き、いろいろ見る。

書店で本を眺めるのは、それだけで一つの快楽である。
私にとってはほとんど最高に近い、(この世的には)至福の時。
(ちなみに、至福の時は主に二つあり、一つは「書店で本を見る」、一つは「映画館で映画を観る」、である。)
一冊一冊、精一杯に凝らされたその意匠。
美しい。
ここは一つの、もはや桃源郷ではないか。
そんな思いで幸福に作品を物色する。

さて、ほかには特にこれといって購入の意欲を刺激される作品は見当たらず。
元の棚に戻り、もう一度、手に取る。
さらに、さっき読んだページも含めて、さっきよりもますます長めに、立ち読みを続ける。
書店の人に怪しまれるのではないか、と思えるほど、やや長すぎる立ち読み。
ポイントはただ一つ。
既に述べたとおり、買ってまで読む価値が本当にあるか否か、である。

ない、かもしれない。
確証は、ない。
しかし──読みたい。
これは、読みたい。
その気持ちを確認して、レジへ向かう。

……で、読み終えました。
非常に面白かったです。
予想をはるかに超えて、面白かったです。
そして、聞き及んではいましたが、確かに、非常にうまい書き手ですね。
たぶん文壇みたいなところ(なんていうのがあるのかどうかよく分からないが)からは、そんなに高く評価されないのかもしれませんが、これは素晴らしい作品ですね。
ストーリーの大筋は、割合、ありふれた着想なのかもしれませんが、しかし、細部が素晴らしい。
面白くて、リアルで、ぐっと胸に迫って、最後は温かく感動すらさせられてしまう。
かと思いきや、ちゃんとひとひねりしたオチも待っている。

芸人さんとしての「劇団ひとり」は、はっきり言って、あまり好きじゃない。
あの、自虐的になって急に泣き出したりするのが、こう言ったら何だがキモチワルイ。
そのキモチワルサが逆に面白いのか知らないけど、私はストレートに素直に嫌だと思ってしまう。

しかし、書き手としての彼はまた別物だ。
文章も、砕けてはいるが、ちゃんとしている。
たとえば、「い」抜き言葉になったりもしていない。
そして、ストーリーテラーとしては、これは、もう言っちゃいますが、天才の域でしょう。
ほめすぎ?
否、決してそうは思わない。
これはお見それした。
さっそく、『陰日向に咲く』のほうも読むことにしようと思う。

陰日向に咲く (幻冬舎文庫)陰日向に咲く (幻冬舎文庫)
(2008/08)
劇団ひとり

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ちょっと、アイドルとしては今一歩パッとしない感じだけど(すみません)、文章の書き手としては天才的なNEWSの加藤成亮(しげあき)くんのことを彷彿とさせなくもない。
シゲちゃんにも、早く小説を書いてほしい、と思っている。
あるいは舞台の脚本でもよいのだが。

話がそれたが、この『青天(せいてん)の霹靂(へきれき)』は、買って読むに値して余りある一冊であった。
オススメいたしたい。
(↑実は、ちょっとだけ映画「ちょんまげぷりん」の語り口の影響が及んでいたりします……汗)

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genre : 本・雑誌

08/29のツイートまとめ

choihappier

やはり、本当に観たいと思った映画は映画館で観るに限る。観ている間、映画を観ていることを忘れた。映画が終わる時、終わらないでほしいと、このままずっと観続けていたいと強く願った。観たのは「ちょんまげぷりん」。今年最高、かも。
08-29 21:27

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映画「ちょんまげぷりん」を絶賛する

「本当に、映画館で観るだけの値打ちのある映画だろうか? じきにDVDが出るだろうから、それからでもいいのではないだろうか?」というあたりについて、必ずしも100%の確証はなかった。
ただ、どうしても、無性に、観たかった。
DVDが出るまで、とても待てそうにない。
そんな、やむにやまれぬような衝動に駆られて、観に行ってしまいました、映画「ちょんまげぷりん」

前に、ツイッターのほうでチラッとつぶやいたことがありますが、前々から、すごく観たかった作品。
おそらく名作に違いない、という、確信に近い予感がありました。
その予感は、しかし、今述べたとおり、100%当たるという自信まではなかった。
だから、少し迷ったんだけど。

この日曜日、出かけたついでに観て帰るか、そのまま帰宅して、家で、借りてあった「ヨコヅナマドンナ」のDVDを観るか(汗)、という迷い。
しかし、やはり、「どうしても観たい」という思いが強く、けっこう久々に恵比寿ガーデンシネマへ。

混んでいるかなあと思ったのですが、わりと空いていました。
日曜日といっても、夜7時からの回だったからでしょうかね。
私は、いちばん後ろの右端の席が好きなんだけど、楽々、その“特等席”をGET。

(そうそう、恵比寿の駅で、松潤に似た人を見かけたんだけど、まさか本人じゃないよね?? 松潤よ、まさか君は、8月29日の夕方6時半ごろ、恵比寿駅構内にいなかったよね???)

えーと、前置きが長すぎてしまっていますので、この辺で映画の感想に入ります。

やはり、本当に観たいと思った映画は、映画館で観るに限る、と思いました。
すごく堪能できました。
観ている間、「映画を観ている」ということを忘れるほどでした。
それぐらい、作品の中に入り込むことができてしまった。
そして、映画が終わってしまうのが、とても残念でなりませんでした。
このままずっと観ていたい、という気持ち。
映画が終わっても、すぐには立ち上がりたくない気持ち。

名作だろうとは思ってはいたけれど、ここまでとは思わなかった。

やっぱり、錦戸くん(錦戸亮)がめちゃめちゃよかったんだな、たぶん。
江戸時代の侍が現代にタイムスリップしたら、どれだけ戸惑うか、というのが、すごいリアルに表現されていた、と思う。
まず、“固まる”よね、きっと。茫然と、なすすべもなく佇むしか、最初はないはず。
そんな戸惑いや恐れや不安が、すごくリアルだった、と思う。

ほのかにコメディータッチなのですが、仰々しく大騒ぎするコメディーではもちろんなくて、だけど、随所でくすくす笑いを禁じえない。
この江戸時代のお侍さんが、「スーパーとは」とか「洗濯の際は」など、現代の物事について侍言葉で仰々しく説明するくだりとか。
彼とたまたま出会って面倒を見ることになってしまったシングルマザー(ともさかりえ)が名乗ると「名字があるのか!」と驚いたりとか。
挙げ始めるときりがないのですが、ほんと、細かいやり取りの一つ一つが、いちいちおかしくて。

あるいは、聞き分けのない子供(鈴木福)に対して、ものすごい大声で叱りつけたり、なんていうシーンも、ど迫力で、本物の侍っぽかった(本物の侍を知ってるわけじゃもちろんないわけだけど)。

……えーと、どこがそんなによかったか、というのを、あまりうまく伝えられていない気がする。
うーむ。何だろう。
細部がいちいち面白く、リアリティーがあって(江戸時代の侍が現代に来たら、実際、こうだろうな、と思わせる)、かつ、心温まる。
それぞれの登場人物が、それぞれに成長していく。
大団円な、納得のいく、満足感のある結末。
この侍のキャラクターもよかった。すごく柔軟性に富んだものの考え方をする人で。
働くお母さんの悩みとかも描かれ。
テーマはたぶん家族愛?
いろいろありながら、「いちばん大切なこと」は何かを学んでいったり。

……うーん。全然伝えられていない気がする(汗)。

とにかく、もう一度観たいなあ。
たぶん、今のところ、今年観た映画の中でベストワンです。
この前観た「彼とわたしの漂流日記」もよかったですが、それを超えている気がする。自分の中では。

最後のほう、帰りのタクシーの中で彼が彼女に、タイムスリップする前の世界にいた時の率直な心情を吐露する場面などもよかったですね。
なるほど、そういう人で、そういう思いがあったから、こういうことになったのだな、という。
そんな素直な心情も、最初は「無病息災」だの何だのと、適当にごまかしたりしていたのが、ほんとに心を開いて語っている、その表情のすがすがしさ。

なんかあまりうまく表現できませんが、とにかく、全体的にとてもよかったです。
できるだけ大勢の人に観てほしいな。
「ちょんまげぷりん」なんて、くだらなそうだな、と思う人にこそ観てほしい。
絶対に、その予想は、たいへん素晴らしい形で裏切られることになります。
ここは黙って、あえて常套句を使うならば騙されたと思って、観てほしい。
絶対に損はしませんぜ。
むしろ感動します。たぶん、必ず。

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theme : オススメの映画
genre : 映画

08/28のツイートまとめ

choihappier

やはり、「うぬぼれ刑事」、最高です! 今週(第8話)もまた、プロポーズのところで踊ってくれましたー!! むふ♪ 長瀬くんって、自分がその作品の中で何を求められているかを実に的確に捉えて表現してくれますよねー! 一種の天才だよね。うー、しびれる♪(←昭和を通り越して大正時代の人?)
08-28 02:06

「夏の恋は虹色に輝く」なんですが、どうしても冷静に観られないですね。ハラハラしちゃうというか、手に汗握っちゃうというか。「ああっ、にのちゃんの好きな人に、松潤がそんなことを…!」みたいな(汗)。しかし、ややキスシーン多めですね。にのちゃんの心中や如何に。
08-28 02:43

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映画「グーグーだって猫である」および「プール」感想

そうそう、DVDで観た映画「グーグーだって猫である」が予想外によかった、ということで、その感想を書く書くと言いながら、まだ書いていませんでした。

グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き [DVD]グーグーだって猫である ニャンダフル・ディスク付き [DVD]
(2009/02/06)
小泉今日子上野樹里

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内容(「キネマ旬報社」データベースより)
第12回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した大島弓子の人気コミックを、『黄色い涙』の犬童一心監督が映画化。愛猫を失った悲しみで漫画が描けなくなってしまった漫画家・麻子は、かわいい子猫と運命的な出会いを果たす。特典ディスク付き。


大島弓子の作品はわりと好きで、幾つかは読んでいますが、これの原作は読んでいません。
なので、どんな物語なのか全く知らず、何となくのイメージで、漫画家と愛猫の、まったりほのぼのした日常が淡々と描かれていて、そんなに起伏に富んだ物語展開とかもないんだろうなあ、もしかしたらちょっと退屈するかもなあ、などと思いながら、でも、なんか癒されそうだし、心温まりそうだし、評判もわりとよかったみたいだから、観てみてもいいかな、ぐらいの気持ちで観たわけです。
でも、その予想は、いわゆる幸福な裏切られ方??……なんか恥ずかしい言い回しですが(汗)、とにかく、ぼんやりイメージしていたより、数倍素敵な作品でした。

物語展開も、意外と波瀾万丈といっていいぐらいだったし。
たぶん、主人公の年代が自分自身と比較的近かったというのもあるんだろうな。
ずっと独身で、というのも共通点だし。
そして、私は今のところそういうことはないんだけど、主人公は大病をして、自分はこのまま死ぬかもしれない、ということなども考えたりして、というあたりが、単なるほのぼのムービーを超えて、やや哲学的、宗教的色彩をも帯びて感じられ、そこに深みがあったということかもしれない。

それから、何をおいても、やはり加瀬亮です。
この人って、ほんと、いろんないい映画の、おいしい役ばっかりを、あっちでもこっちでも演じている気がする。
そして、何かの作品にこの人が登場するのを見るたび、「あっ、誰だろう、この新人。すごい棒読み。でも、なんか存在感あるから、ブレイクしそう。ちょっと加瀬亮に似てるけど。……え? もしかして……加瀬亮?」と思ってしまうのだ、私。

実は少し前に、映画「プール」も(やはりDVDで)見たのですが、こちらでも、そんな印象でした。

プール [DVD]プール [DVD]
(2010/04/09)
小林聡美加瀬亮

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内容(「キネマ旬報社」データベースより)
人気漫画家・桜沢エリカの原作を元に、タイで暮らす男女の姿を描いたハートウォーミングドラマ。4年前に家出した母に会うためタイへやって来た女子大生が、6日間の滞在を通じて次第に母子の絆を取り戻す様を描く。主演は『かもめ食堂』の小林聡美。


この「プール」のほうは、映画全体としてはそんなに、こちらは逆に、期待していたほど面白く感じなかったんだけど、ただ、小林聡美のギター弾き語りが観られる聴けるというのが素晴らしかったです。
あのシーンだけでも観る価値あったなーと思える。

小林聡美って、ほんと不思議ですね。
すごく特異な存在、という感じ。
本心を隠しているとかいうふうには見えないのに、どこか謎がある感じ。

「プール」の感想になってしまいましたが、そう、加瀬亮の話。
もちろん、「おいしいところを持っていっている」ように、それは見えるだけの話であって、実際はそれは努力とか実績とかの積み重ねの結果、そうなっているのであろうことは推測できるんだけど、どうしても、「あちこちのいい映画で、ちょこちょこおいしい」みたいに見えちゃう。

「グーグーだって猫である」で、主人公に昔ふられたことがあるイケメン役を演じていた田中哲司様なども、そういうところがありますよね。
あちこちのいい映画やドラマで、ちょこちょこ、印象的な役どころを演じていて、「なんかいいんだよなあ、この人……」と、たとえば「ちょいハピ」の心をくすぐるわけです(笑)。

えーと、何の話でしたっけ?
そう、だから、「グーグーだって猫である」は、意外と、単なるほのぼの癒し系ムービーなだけでなく、見応えのある作品でした、ということ。
それから、「プール」のほうは、小林聡美のギター弾き語りが必見、ということ。
さらに、加瀬亮おもしろい、ということ。

余談ですが、「グーグーだって猫である」のキャストに「林直次郎(平川地一丁目)」という名前があることに、今さっき気づきました。
平川地一丁目って、解散して、そのまま引退したのかと思っていたが、芸能活動は続けていたのか……と思いきや、さらに、「この映画を最後に引退」ということらしいと判明。
もったいないような気もするけど、でも、またどこかで何かの形で出てきそうな気もしますね。
平川地一丁目って、なんか、よかったよなあ。

……非常にとりとめもなくなってしまいましたが、またしても夜中の2時になってしまいましたので、いきなり記事を終えて寝ます。

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theme : 個人的な映画の感想
genre : 映画

栃木の味「レモン入牛乳クッキー」(「レモン牛乳」の存在に基づく)

わりとどうでもいい話ではあるのですが、先日、栃木方面へ出かける機会がありまして。
んで、職場へのお土産を何にしようかな~と駅のお土産屋さんで物色していたところ、目についたのが、コチラ↓

SH3E00860001.jpg

異動した先の職場はものすごく人が多いので、人数分のお土産をちゃんと買っていこうとするとけっこう大変。
なので、こういう、ざっくりたくさん入っていて、みんなでテキトーにつまめる感じのものが、お互いに楽、というところもあり。
この「栃木の味」というキャッチフレーズに、単純に、「ふーん、それならお土産に最適だな」と思って選びました~。

ネットでも買えるようですね。

レモン入牛乳クッキー

“U字工事でおなじみ(?)の「レモン牛乳」シリーズのクッキーとなります。栃木の味としてお土産に最適です。”とのことで、やっぱり「お土産に最適」だったんだー!(笑)
しかし、“U字工事でおなじみ(?)の「レモン牛乳」”っていうのがベースとしてあるわけですね。
ふむふむ、勉強になりました。

すごい。
ギフトセットとかもあるんですね。

関東・栃木レモン(レモン牛乳)ギフト(栃木乳業)

ご贈答に、ぜひ!?かも☆

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theme : ご当地名物
genre : グルメ

ayano「SHINING DAYS」8月24日発売!!!!!!!

少しご無沙汰してしまいましたが、みなさま、お元気でお過ごしのことと存じます♪

さて、ファンの方はとっくにご存じかとは思いますが、8月24日、ayanoちゃんのCDが発売されましたね!!

SHINING DAYSSHINING DAYS
(2010/08/24)
ayano

商品詳細を見る


曲目リスト
1. SHINING DAYS
2. HEAVEN
3. 明日はGood day!!
4. SHININGDAYS(Instrumental)
5. HEAVEN(Instrumental)
6. 明日はGood day!!(Instrumental)

商品の説明
内容紹介

都内のLIVEハウス中心に活動。


↑「内容紹介」というよりプロフィール、しかもかなり簡素な……という気もしますが、まあアマゾンってどういうわけかいろいろ不備だったりすることが多いですから、しょうがないですかね。

このアマゾンのページで試聴できるかなと思ったのですが、残念、試聴はできなそう。

代わりに、といっては何ですが、ご存じない方に、こっそり彼女のブログの存在を教えてしまおうかしら☆(←いや既にみんな知ってるって、との声も……汗)

AYANONI

そして、YouTubeで発見しました!
ayanoちゃんが「SHINING DAYS」を歌っているライブ映像です♪

ayano LIVE!! 『SHINING DAYS』(full) 2010/2/23

2010年2月23日、代々木にてライヴ映像!!
【ayano】NPOいじめから子供を守ろうキャンペーンソング『未来、』を歌う。都内を中心にLive活動を行ってます!! また、老人ホームやディナーショーなどで超~懐メロなども歌ってます!!


おお……なんて可愛いんだ……☆
そして、私、実はナマで、わりと間近で見かけたことがあるのですが、やはり、めちゃめちゃキラキラしててオーラ全開って感じでした~。

そのほか、もう一曲、カップリング曲の「HEAVEN」の動画も。

ayano LIVE!! 『HEAVEN』 2010/2/23


こちらも素敵な曲ですね。
みなさま、ぜひ!!

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theme : 女性アーティスト
genre : 音楽

08/22のツイートまとめ

choihappier

初めてかなと思うが、ウ・ソンミンが夢に登場。百人程度収容の中規模の研修室みたいな場所。高級素材の白いシャツ。歌うのかなと思いきや、座ってレクチャーを始めます。韓国語講座みたい。時は秋、9月頃。「目標としてはみなさんに年内にここまで行ってほしい」などといった目標を提示。どういう夢?
08-22 08:45

今日、ある集まりに参加していた時のこと。一人の人のお話をみんなで聴いている、わりと静かな中、いきなり響く「さよなら~、仏陀~、そうつぶやいてから~」という、ウ・ソンミンくんのけっこう大音量ぎみの歌声。あわてて携帯を探るも、音の主は年配の男性でした。そういや私は韓国語バージョンだ。
08-22 20:17

今日、車椅子の人が段差のある所を後ろ向きに降りようとしていて、「あっ、手助けしたほうがいいのかな? でも一人でやろうとしているので大丈夫ってことかな?」と見る間にその人は段差をゴトンと降りるやそのまま後ろへ転倒。大事には至らなかったけど、私のせいだ! 考える間に手助けしろ、私!
08-22 20:45

ドラマ「うぬぼれ刑事」、最高です。この前の回、小泉今日子がゲストで。あの、毎回お決まりの最後のプロポーズの場面で、長瀬くんが時々踊ってくれるのがすごく好きなんだけど、この前はキョンキョンも一緒に踊ってくれて、最高にかっこよくて笑えた! このドラマ、下手すると今期のベストワンかも。
08-22 20:50

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「(ライブ) Rain♪  ウ・ソンミン」(YouTubeより)

全国・全世界のウ・ソンミンファンのみなさま、またまたこんにちは!

さて、YouTubeにまた新たなウ・ソンミンくん動画がUPされましたので(UPしてくださった方、ありがとうございます!)、さっそく転載させていただきますわ~♪

これも、たぶん8月3日の函館でのライブのものなのではないかと推測されます。

(ライブ) Rain♪  ウ・ソンミン

切ない名曲「Rain」、何度聴いても胸が締め付けられます・・・なんて素敵な声なのでしょう~!

(↑上のコメントもYouTubeからそのまま引用させてもらいましたが、全く同感です)

いいですね~!
素敵ですね~!
本当に心を込めて歌い上げていますね。
とても伝わってきます。

Rain 2009Rain 2009
(2009/07/29)
ウ・ソンミン

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The RoadThe Road
(2005/10/26)
ウ・ソンミン

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

08/19のツイートまとめ(手動的)

なぜか分かりませんが、8月19日のつぶやきが自動的にまとめ記事にならなかった~(涙)。
けっこう遅い時間につぶやいたので、20日のまとめ記事にまとまるのかなあと思って待ってみたけど、そっちにもまとめてもらえず。
うーむ。
しょうがないので、手動的にUPします。
けっこう自分では気に入っている内容のつぶやきなので☆

今日、夏休み明けに職場に行ってみたら、なんと書棚に「宇宙兄弟」の8~9巻(誰かが借りているらしいが、誰が借りているか不明だった)が戻っていた! わーい♪ 狂喜乱舞で、即、借りて帰ってきました。これから寝る前に読むのだー。むふふふ。…しかしこうなると10巻は自腹の予感大なり(汗)。
11:13 PM Aug 19th webから


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theme : 漫画
genre : アニメ・コミック

08/20のツイートまとめ

choihappier

他の方々も軒並みつぶやかれていますが、「フォローしている」「フォローされている」が共にゼロに。一瞬、「私、何かやらかしちゃった!?」ってな感じでびびりますね。でも、前にもそんなことがあって騒ぎになったことがあったなあと思い出し。明朝には何事もなかったかのように復旧していてほしい。
08-20 01:19

ウ・ソンミンの写真集、7月30日というぎりぎりのタイミングで申し込んだのですが、今日(というか8月19日)、届きました。なるほど~、と思いました。みんなの動きがよく理解できる。私はここにおいて何かを言うべきだろうか?
08-20 01:22

ああ…何とも嬉しい。←「宇宙兄弟」8巻を半ばまで読んで。
08-20 01:45

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映画「インセプション」「カイジ」「6年目も恋愛中」「ゼロの焦点」感想

ほとんど自分用のメモ的な意味合いではあるのですが、最近観た幾つかの映画の感想などを、忘れないうちに、ざっと書いておこうかと思います。

まず劇場で観たのが「インセプション」。
これは、観ておいたほうがよさそうだな、という気持ちが8割、自分としても観てみたい、という気持ちが2割、ぐらいの動機でした。
感想としては、「ふーん」という感じでしょうか。
確かに面白いのですが、個人的にはあまり感動できなかった。
ただ、けなしているわけでは決してなくて、あの映画がつくられた意義というのはそれなりに高いと思っています。
つまり、普段、想像力とか創造力をあまり駆使しきれていない人にとっては、頭の中をかき回されるような快感があったのではないかしら。
(なんか例によって上から目線で感じが悪いですねー、我ながら。汗)
だから、ものすごくお金をかけて(といっても、驚くべきことに、CGはほとんど使われていないそうなのです)、ものすごい斬新な映像をつくって、それを大勢の人が観てワクワクする、というのはとても素敵なことだと思うので、繰り返しますが、全然けなす気はないです。
いかんせん、個人的趣味としては、私はとっても小粒な地味めな作品のほうが好きなので、この作品についてはあくまでも「ふーん」だったということです。
でも観ておいてよかったとは思う。

それから、それよりも少し前にDVDで観たものとして、「カイジ」。
これは、松ケンさん(松山ケンイチ)も出ているし、もしかしたら面白いんじゃないかと思って観てみたんだけど、意外と全然面白くなかったなー(すみません)。
ああいう描き方にしたかったんだろうなーとは思うんですが、うーむ、その、不適切なほどの非現実感が、ゾクゾク、ワクワクさせられるのではなく、ただ単に嘘くさくだけ感じられてしまったというか。
要は、その世界観の中に入り込めなかったのですなー。
主演の藤原達也さんは、わりと好きな俳優さんなのですが、この映画においては、ところどころ不必要に演劇的というか舞台っぽく感じられて、ちょっとつらかったです。
そういう演出だったのだろうと思いますが、うーん、繰り返しになってしまいますが、既に述べたとおり、そこに生み出される必要以上の非現実感が、別世界にいざなわれる感じではなくて、単に嘘っぽいだけに感じられてしまって。
すみませんが、この作品については、どうも辛口になっちゃいますなー。

あとは、ごく最近に観た「6年目も恋愛中」。
これは、かのウ・ソンミンくんがエンディング曲を歌っているので、ファンの方はおそらくみなさんご覧になっているのでしょうが、私は、曲だけは聴いていたものの、映画自体は今ごろになってようやく観た次第です。
そんなに期待はしていなかったのですが、意外と悪くなかったです。
なんかすごくよく分かる、とても共感できる内容でした。
そして、まさかの涙。
そう、一カ所、女の子のほうに感情移入しすぎて、泣いちゃいました~(汗)。
男の子のほうから、ある行為を行ったのかどうかと問い詰められて、本当は行っていないのにもかかわらず、行ったと答えてしまうシーン。
彼女が、どんな気持ちでそんなふうに答えてしまったかというのが、グッと胸に迫ってしまったんだなー、これが。
いや~、わりとありふれたような内容の恋愛ドラマでこんなに感情移入できてしまうなんて、我ながら、なんてみずみずしい感性……44歳(あと2カ月で45歳♪)のわりに(!)。
観て損はなかったかなと思います。
デザイナーの男性が、最初は悪いやつに見えて、薬を盛られた!?なんてハラハラしたりしましたが。
しかし、よく知らない人の家で、「風邪気味ですか? これをお飲みなさい」と言われて出された薬を何の疑いもなく服用するのは考えものですよねー!!
男の子のほうの浮気相手の女の子が、最後のほう、ちょっと聞き分けが悪くなりかけたりするあたりとか、各登場人物たちの心の揺らぎが、わりとうまく表現された作品だったと思います。

次に、「ゼロの焦点」。
物語自体は、たいへん面白かったです。
怖かったですけどね。
しかし、個人的には好きな作品ではないです。
というのも、やっぱり私は中谷美紀という女優さんがどうも少し苦手なようです。
すごくすごい女優さんなので、彼女が演じると、どんな役でも鬼気迫りすぎちゃうみたいなとこが、ちょっと苦手なのです。
この作品においても、恐ろしいばかりの鬼気迫り具合で、それは、それこそが作品としての成否を分けたぐらいの重要ポイントなのだろうとは思うのですが、どうにも嫌なのです。
しかし木村多江はなんて色っぽく美しいのだ!!
それも、色っぽいシーンとかではなく、単にそこにいるだけで、たまらんものがあります。

さて、最後に「グーグーだって猫である」。
これは……あ、すみません。
眠くなってしまったのと、これについては、けっこうちゃんと書きたい気がするので、明日以降に回します。
みなさま、よい夜を。

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genre : 映画

岡山へ一泊の旅

そうそう、それで、岡山方面への一泊旅行ですが。

「えきねっと」で予約したチケットをスムーズに受け取れるか?というのがまずドキドキだったところから始まったわけですが、これは、何の問題もなく、いい感じにクリアー(ま、当たり前なんですが、旅慣れていない私にとっては大きな一歩、だったりして)。
“「えきねっと」で予約したチケットを受け取れる自動券売機”の設置場所だけあらかじめネットで押さえておけば、大丈夫でした(そんな嬉しそうに報告するほどのことでもないのだが)。
「えきねっと」、非常に便利ですね!
楽ですね!
今後も愛用しそうな予感です。

さて、それで、途中でまず目を引いたのが、停車駅の一つだった新神戸駅。
構内の時計がオシャレで可愛くて、「さすが神戸♪」という感じ。
当地の人には珍しくもないのかもしれないですが、ちょっとした感動がありました。

そして、感動といえば、岡山に降り立った瞬間。
その日差しの強さ、空気のカラッとした感じに、「おお、こんなに南国だったとは!」という驚きがありました。
なんか、同じ本州同士(?)、気候もそんなに変わらないんじゃないか程度にしか認識していませんでしたが、むしろ四国とか、あるいは言ってしまえば沖縄ぐらいの感じでした、日差しと空気の感じが。
実際、四国は瀬戸内海を挟んで「すぐそこ」に見えていましたしね。
いやー、もともと地理には疎いし、あんまり事前にいろいろ調べたりしないほうなので(例えば映画を観る時も、なるべく事前情報なしに観るようにしている……というのはまた別の話か!?)、岡山がそんなに南国であるということ自体に驚きと感動がありました。

あと、路面電車が走っていたのにも感動したなあ。

SH3E00730001.jpg

↑思わず撮影してしまった、駅前の桃太郎像。

けっこう、王子が岳に連れていってもらって(講師の人が車を出してくれました。いわく、必ず連れていけるわけではなく、行けるのは研修を受けた人の3割程度なので、みなさんはラッキー♪とのこと)、そこからの眺めを堪能したり、海辺の散策コースを歩いたりと、のんびりできた感じです。

SH3E00790001.jpg

↑左のほうにちょっと「異物」が写ってしまって失敗作ですが(実はまぶしくて何が写っているかほとんど分からないままにシャッターを切っているわけでして)。

海は想像以上にギリシャっぽかったです。
沖縄ほどじゃないけど、かなりエーゲブルー的でした。

ちなみに、王子が岳では、景色を撮影しようと携帯を持っていったものの、うぅ、まさかの電池切れ(汗)。
充電は大事ですね。

そして、↓浜辺に立つ西行法師像。

SH3E00800001.jpg

こんなところで西行法師に出会えるなんて!!と大感激。
西行法師、大好きなの♪

↓西行法師の腰掛け岩、だそうです(これも右上に異物が写っていますがご了承ください……)。

SH3E00820001.jpg

そんなこんなで、なかなかに癒される、いい感じの旅となりました。

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08/18のツイートまとめ

choihappier

あのー、実は少し前から時々胃が痛いのですが、喉の不調が、いわゆる、えーと、精神的なストレスから来るものだったのと同様、やはり神経性胃炎みたいなものなんでしょうかねー? 喉がほぼ全然何ともなくなったのと同時ぐらいに胃が痛み出したの(汗)。一応お医者さん行ってみようかな。安心のため。
08-18 23:49

ちなみに、今日18日は夏休み最終日だったのですが、昨日までの旅の疲れを癒しつつ、映画を3本も(DVDで)観てしまった! 「6年目も恋愛中」「ゼロの焦点」「グーグーだって猫である」というラインナップ。あまり期待していなかった「グーグー」がすごくよかったなー。感想は後日、ブログにて。
08-18 23:53

…そういえばさ、私。7月24日に異動が決まってから、ぱったりと韓国語学習のモチベーションが途絶えていまして、全くサボり続けているのですよ。ずいぶん忘れたような気がするなあ(汗)。でも、せっかくある程度覚えたのだし、また再開しないともったいないよね。9月の試験は、う~ん、無理かも?
08-18 23:59

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書棚近辺の“使用後”は、こんな感じ♪

書棚周り、こんな感じになりましたが、どうでしょうか?

SH3E00850001.jpg

少しはマシになった感あり、てなところでしょうか。
(“使用前”と見比べたい方は、ぜひ「えきねっと初挑戦のドキドキ♪&お部屋の片づけの進捗状況(汗)」をご参照ください☆)

ほんと、特に今年は本の増え方が尋常じゃなかったですからねー、ここまでのところ。
置き場に悩むほどの矢継ぎ早の発刊だったわけで。

……暑い夏でしたが、次第に秋に近づいている気配が、どことなく漂い始めている気がします。
みなさまの夏はいかがでしたか?
(しかし、暑さ自体はまだまだ続いているようで、熱中症などお気をつけくださいね)

岡山方面への旅の顛末や、映画の感想など、また後日UPします。

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08/17のツイートまとめ

choihappier

若干の後悔。職場へのお土産をきびだんごにしたのだが、白桃クッキーにすればよかったー!!
08-17 15:07

帰りの新幹線でおなかがすいたら食べようと思っていたパン(ミニチョコクロワッサン10個入り、残り3個)を、どうやら宿泊先に忘れてきたようだ。わすれないように、と冷蔵庫から出したあと、たぶん荷物置き場に。
08-17 16:51

あんなもの忘れられても、食べる人もいないだろうから、捨てられちゃうかな。今、ちょっとおなかがすいてきたので、あれがあったら食べたかったなあ(笑)。
08-17 16:53

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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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