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映画「アバター」をやっと観ての雑な感想

ついに観ました、映画「アバター」を!
というわけで、簡単に感想を述べたいと思います。
(以降、「もうほとんどの人が観ているはず」という思い込みに基づき、激しくネタバレを含むことになると思いますがご了承ください)
やはり思うのは、非常にアメリカンな映画だったなあ、ということ。

アメリカ人は(と、映画一本から一般論に転化してしまうのはずいぶん乱暴ではありますが)、アメリカ大陸の先住民族に対して行ってきた傍若無人な振る舞いというものに対して、かなり罪悪感を感じているのかもしれないですね。
そしてそれは現代においてますます強まりつつあるのかもしれない。
それの投影で、こんな作品が出てくるのかなあと。
そんなことをまず思いました。

物語については、既に観た知人が言っていた記憶がありますが、確かに「ナウシカ」(「風の谷のナウシカ」を指す)っぽかったですね。
最後の最後、森の生き物たちが味方して……みたいなあたり、まさにそう。
森の精霊みたいなのが出てくるあたりは「もののけ姫」あたりの雰囲気もありますね。

しかし、「ストーリーは全然大したことない」と聞いていたので、ほとんど期待していなかったのですが、その割には、意外とそれほどつまらなくはなかったです。
特に、私はあの森の世界観、嫌いじゃなかったし、むしろとても気に入りました(そう、そもそも「ナウシカ」が好きだからな、私……汗)。
そうだな、あの、馬みたいなやつに乗る訓練をする場面なんか、ちょっと「ナルニア国物語」風でもあった。
シリーズの中のどこかに出てきたと思うんだけど(あ、私の言っているのはもちろん原作のほうのシリーズのことですが)、男の子が、ナルニア国で乗馬の訓練を受ける場面があるのだが、ナルニア国では馬も言葉を話すので、こちらの世界とは人間との関係性も異なり、鞍などの馬具は一切なしに乗らなくてはならなくて、すぐ振り落とされてしまい、なかなか苦労するのです。
ふっとその場面を連想したなあ。
鳥みたいな恐竜みたいなやつに乗る時もそうだったけど、あの「絆を結ぶ」というのがよかったですね。
私はとても好きでした。

そうそう、観ていて、字幕翻訳が少し、こう言っては何ですが、雑だなと感じました。
「雑」っていう言い方もまた雑なんだけど、うーん、なんかこう、「分かりやすくさえあれば、それが一番なのだ」という価値観に基づいてつくられている字幕、のような印象。
本当はもう少し、原文の持ち味を生かしてほしい、もう少し原文に寄り添えるはずだ、と思ってしまう派なのです、私。

で、エンドロールの最後に字幕翻訳者の名前が出て、それは案の定、戸田奈津子さんでした。
彼女の字幕、正直に言ってしまえば、私はあまり好きではありません。
一方、私が好きでいつも感心するのが、松浦美奈さん。
顔もプロフィールも知りませんが、映画を観ていて、なかなかいい字幕だったな、と思うと最後に彼女の名前が出て、ああ、やっぱり、と思ったことが何度もあるので。

分かりやすさはもちろんいちばん大事ではありますが、そのために、それ以外のものを犠牲にしすぎるのはちょっといただけない。
原文の脚本だって、あだやおろそかに単語一つ一つを選んでいない。
それを、できる限り、極力、生かすべきだ。
その兼ね合い、せめぎ合いの中で、何を選び、何を捨てるか。
その感覚が、私はたぶん彼女(戸田さん)とは合わない。
しかしまあ、それは余談です。

で、物語のお話に戻りますが、アメリカンだと感じたことの一つが、やはり「単純な図式」でしょうか。
主人公があのパンドラという星に住むナヴィという人々に肩入れするのは十分に分かるのですが、しかし、だからといってあそこまで単純に地球人と戦って、迷いなくどんどん相手を殺せますかねー?
悪役の図式で登場している地球人だって、あんなふうにどんどん殺されてほしくない。

そして何より、あのラストはちょっとアメリカ人ならではですね。
普通なら、いやー、それはそうしたいのはやまやまなんだけど、そうはいってもやっぱり、自分は彼らを滅ぼそうとしてやってきた地球人の一員であり、当初はそれに協力もして、自分のせいもあって彼らはかなりの危機に陥ったわけですから、その罪悪感もあって、そうそう無頓着に、ああいう選択はできないはず。
それができるのがつくづくアメリカンだー!!!と思いましたよ(これはもしかして人種差別発言でしょうか。「国民性」というようなことを言いたいのですが)。
自らの利益のためだけに彼らを滅ぼそうとした地球人の一員であったことに対する恥ずかしさと罪悪感で、とてもじゃないが彼らと一緒にはいられない、というのが普通の感覚なのではないか、少なくとももし日本人なら。
いくら一緒に戦ったから(しかもリーダー的立場で)といっても、それだけでそれまでのことを帳消しにはできないんじゃないかなあ。
うーん、やはりどう考えても、あのラストはありえない。ちょっと幼稚。
でも、実際、確かにあの世界で暮らしてみたい憧れは私も感じるから、そういうラストにしたかった気持ちは分かるけど。

それから、あの、すっごい強いおっさん(大佐)。
最後のほう、私、かなりツボっちゃいました。
「おのれはターミネーターか!!」と、激しくツッコミたい衝動。
右肩のあたり、火がついちゃって燃えちゃってるのを、左手で叩いて消して、事なきを得ているシーンが特にもうダメでした。「手で消すー!!」と思ってほとんど大爆笑。
いやー、すごいおっさんだった。最高です。
帰りの電車の中でも思い出し笑いが止まらなくなっちゃいました(←客観的にはかなり不気味な図だったと思われます)。

でも、そのおっさんも最後には殺され……しかし、矢を、一本で死ぬだろうのに、二本も撃ち込んだのは、どうなの?
憎しみを込めたのは分かるけど、それだけの憎しみを受けて当然の存在だったことも分かるけど、やはり矢は一本でよかった。

何であれ、残虐で傍若無人な地球人であれ、極悪非道の悪役であれ、簡単に殺され、あるいは惨殺される、というのは嫌だ。
戦闘シーンで、嘘のようにたくさんの人がどんどん殺されていくのは、やはり嫌なもので、それをしかし正義の名のもとに、正当性があるかのように描くのが、やはりアメリカンかな、と感じました。
(アメリカに限らないのかもしれないけどね。地球全般かもしれないけどね)

細かいところでは、上の命令に逆らってナヴィの味方をしちゃう若い女の子の兵士がかっこよかったですね。
往年の、「エイリアン」シリーズにおけるシガニー・ウィーバーみたいでした。
そのシガニー・ウィーバーも出ていましたが、微妙に半裸の場面があり、しかしきれいだったな。
彼女(若い女の子の兵士)の最期も切なかったですね。
「エイリアン」のシリーズではパート2が好きです。
すごい強い女性兵士と、ちょっとへなちょこな男の上官が、ちょっと心中っぽく死ぬシーンが特に。
そのへなちょこ男が、最後はその負傷したすごい強い女性兵士を守ろうと命懸けで戦うんだけど、結局ダメで(まあ相手があの「エイリアン」のエイリアンだからしょうがないけど)、もうやられる!という瞬間に、エイリアンに惨殺されるよりは自爆を選ぶんだよね。二人で。
あのシーン、あ~、好き♪
その切ない感じ、あの女性兵士の最期に感じた切なさとどこか似てる。

やれやれ、無駄に長くなってきた。
そろそろまとめたい。
私は今回、実は3D映画って初だったの。
単純に素朴に、「へー、今(の映像技術)ってこんななんだー! すごーい!! 素晴らしい!!」と感心し感動しました。
大したものですね。
21世紀だなー。
もう私、子供の頃、「ノストラダムスの大予言」ってやつを半ば信じてたから、21世紀を自分が生きることになるなんて、あまり想定していなくて。
不思議な感じです。
この現代文明のさまざまな科学技術、若い人は普通に当たり前に受け止めているのかもしれないけど、私は実は内心いちいち感動と驚きです。
私は例えばパソコンの「マウス」が登場した時だってすごく驚いた!!
タッチパネルとかだって、信じられない!!
何なの、この未来社会!!と、日々驚きです、内心。
3Dは、素晴らしいですね。すごいですね。楽しいですね。可能性が広がりますね!!

そう、いろんな不思議な植物とか、生き物とか、それを観るだけでも楽しい映画でしたね。
あんなふうに尻尾の先に触手みたいなものが付いていて、それで植物や動物と交信というか心を通わせることができたら、素敵ですね。
総括すると、物語の単純さにはちょっとついていけない面もありましたが、世界観にはけっこうハマった、ということになりそうです。

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theme : 3D立体映画
genre : 映画

「テキサス親父」の動画が熱い!

なかなかご機嫌な動画を発見。
先日、私も参加したデモの様子も紹介されています。

(字幕)在日米軍基地への賛成と反対(テキサス親父)

親父の言っているリンク
http://www.ireport.com/docs/DOC-444780
ニコニコからの転載
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10834467


↑この「親父の言っているリンク」のページを見ると、さらにデモの様子が詳しくレポートされた動画も見ることができます。
しかし「テキサス親父」、いいキャラですね!

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theme : 沖縄米軍基地問題
genre : 政治・経済

「松本潤、嵐初の月9主演!!」の件

今日はやっぱり、この話題。
Twitterのほうでも少しだけつぶやいたんだけど……なので、まずはそちらを転載。

ビッグニュ~ス!「松本潤、嵐初の月9主演!! 竹内結子演じる“訳あり年上美女”との恋物語」(オリコン) 嬉しい嬉しい♪
(5月28日)

松潤が嵐で一番に月9主演のニュース、とても嬉しい。やはり彼が一番活躍し、一番目立っている状態が落ち着く(個人的に、何となく)。
(同)


というわけで、こちら↓のニュース、本当に嬉しくてしかたありません。

松本潤が月9初主演!!竹内結子演じる“訳あり年上美女”との恋物語

なんでこんなに嬉しいのか、自分でも少し不思議なのですが。
あの「嵐」なんだから、あの「松潤」なんだから、今さら何をそんなに驚いたり喜んだりすることがあるのか、と思うのですが、やはり「月9主演」ですからねー!!
しかも、嵐の5人の中では松潤が初、というのもひどく嬉しい。
そう来なくっちゃ、と思うわけです。はい。

しかも相手役が竹内結子とくれば、これは、にのちゃん(確か彼女のファンだったはず……ずっと前の話かもしれないけど)としては、嬉しいのか、妬けちゃうのか、どうなのか!?というのも少し気になるというか、ズバッ!と聞いてみたい気がしますが。

(ちなみに彼女のことはウ・ソンミンも前に好きな女優さんの一人に挙げていたはず。いやー、すみませんねえ、またまたうちの松潤が、この前の「わが家の歴史」での長澤まさみちゃんに続いて共演を果たしてしまうとは。まさみちゃんとはキスシーンがあったけど、今回はどうなんでしょうか。いやー、それはあるでしょう、そのぐらいは。月9だし、あの松潤だし。すみませんねえ……。)

……しかも、よく考えてみると、今の月9がキムタクさんの「月の恋人~Moon Lovers~」だから、その次、ということで。
なかなかドキドキものですね、これは。
……なんか私まで緊張してきた(笑)。

しかし、あらすじを読むかぎりでは(「続き」の記事詳細を参照)、すごく松潤にはハマりそうな役ですね。
楽しみです。
とにかく、とにかく嬉しいです。

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theme : 松本潤
genre : アイドル・芸能

「想い」がカラオケ登場&「ファンミーティングinソウル」詳細

さてさて、全国・全世界のウ・ソンミンファンのみなさま、そしてウ・ソンミンファンでも何でもないみなさま、またまたこんにちは!!

ウ・ソンミン 公式サイトの「NEWS」のページを見ると、新たに二つ、素敵なお知らせがUPされていますね♪

一つは、コチラ↓

【情報】Rain 2009カップリング曲「想い」がカラオケ登場

切ないラブソング「想い」が、待望のカラオケ入り決定でーす!

5月25日から
全国DAMカラオケにて
配信スタート!!

DAM機種が入っているかどうか、お近くのカラオケ店に聞いてみてください


(上記の説明文はウ・ソンミン 公式サイトより引用)

むふふふ、またまた一人カラオケのモチベーションが大幅UPですわ♪
みなさま、ぜひ歌いまくりましょうぞ!

Rain 2009Rain 2009
(2009/07/29)
ウ・ソンミン

商品詳細を見る


そして、もう一つのお知らせは、コチラ↓

ウ・ソンミン ファンミーティングinソウル

昨年の誕生日は東京にて「コンサート」と言う形で
ファンの皆様と思い出に残る時間を過ごさせて頂きました。

今年は、ソウルにて「ファンミーティング」と言う形で
1日たっぷり、ファンの皆様と素晴らしい時間を
過ごさせて頂きたいと、このツアーと企画致しました。

ウ・ソンミン ファンミーティングinソウル
~ウ・ソンミの誕生日を皆様と一緒に過ごしませんか?


(上記の説明文はウ・ソンミン 公式サイトより引用)

……ということで、ツアーの申し込み・お問い合わせ先や、日程などの詳細については、上記のページをご参照くださいね。
4日間コースと3日間コースがあり、代金もケースによって(一人で参加する場合とか、どこの空港から出発するかとか)多少異なるみたいですので、ご確認の上、お申し込みください。

ファンの方はもちろん、この際、ファンでない方も、思い切って参加してみてはいかがでしょうか!!
きっと楽しめると思いますよ~ん☆

……かく言う私ですか?
ええ、そうですねぇ……。
ま、仮定法過去、みたいな気分でしょうかね。
「If I were a bird, I could fly to you.」的な。
まあ、ぎりぎりまで希望は捨てず、参加の方向で可能性を探りたい気持ちはありますが、ただ、それが現実的な希望かどうかという点に関しては、何とも言いかねる的な感じでしょうか。

とにかく、ファンのみなさん(と、もしかしたらまだファンでないみなさん)、そしてソンミンくんが、楽しいひとときを過ごしてくれたら、それだけでも「ちょいハピ」ならぬ「メガハピ」ですぜ、と思う次第なのであります。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

黒川白雲『国難に備えよ―日本の安全保障を問う!』発売!

それはそうと、私が密かにファンであるところの(そしてやはりご婦人がたに大人気と聞く)幸福実現党政調会長・黒川白雲(はくうん)さんですが、このたび、なんとなんと著書が刊行されるそうですー!!

国難に備えよ―日本の安全保障を問う!国難に備えよ―日本の安全保障を問う!
(2010/05)
矢内 筆勝

商品詳細を見る


国難に備えよ
日本の安全保障を問う!

128頁 2010-05-27発行
ISBN 978-4-86395-042-9
定価 600円(税込)

主な内容
愛する日本を守りたい!
鳩山政権成立により、日本に大きな国難が迫っている。隣国中国の急速な軍事拡張、強引に通そうとされた外国人参政法案、普天間問題の迷走による日米同盟の危機。
日本を守るために、幸福実現党が今、日本の国防を問う!


目次
第一章 中国の覇権主義に備えよ!
          矢内筆勝
第二章 外国人参政権で日本が消える!
          饗庭直道
第三章 日米同盟を堅持せよ!
          黒川白雲


……ということで、共著なのですが、第三章を執筆されています♪
明日(というか日付の上では今日になってしまいましたが)、発売ですので、さっそく書店にて入手いたしたく存じます。
この「日米同盟を堅持せよ!」っていう章タイトルが、うーん、なんかそれだけでグッと来るのは私だけでしょうか(汗)。
もちろん、中国の覇権主義についても、外国人参政権についても、とうてい看過できないゆゆしき問題ですよね。
まさに今こそ読むべき一冊、しかも税込み600円!!(安すぎるー!)
みなさまも、ぜひどうぞ♪(特に第三章……)

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theme : 気になる本をチェック!!
genre : 本・雑誌

ウ・ソンミン@「KBOOM(ケーブーム)」2010年7月号♪

全国・全世界のウ・ソンミンファンのみなさま、そしてウ・ソンミンファンでも何でもないみなさま、こんにちは♪

ウ・ソンミン 公式サイトの「NEWS」のページを見ると、このようなお知らせがいつの間にか(たぶん5月21日に? わー、見落としてたー!)UPされていました!!

2010.05.21 【雑誌掲載】KBOOM(ケーブーム)2010年7月号掲載

【雑誌掲載】KBOOM(ケーブーム)2010年7月号掲載

KBOOM(ケーブーム)2010年7月号に
4月6日のコンサートが紹介されました!!

2010年4月6日に東京芸術劇場で開催した
ウ・ソンミン-~Live 2010 April Snow~
の様子が紹介されています

KBOOM(ケーブーム)2010年7月号

雑誌
出版社: ガム出版; 月刊版 (2010/5/21)
ASIN: B003KY4D7E
発売日: 2010/5/21


(以上の説明文はウ・ソンミン 公式サイトより引用しました♪)

KBOOM(ケーブーム)2010年7月号【雑誌】KBOOM(ケーブーム)2010年7月号【雑誌】
(2010/05/21)
不明

商品詳細を見る


内容紹介
○表紙/コ・ス
○東方神起関連特集

1.ジェジュン/8P
ドラマ『素直になれなくて』試写会&舞台挨拶
徹底レポート
2.ユンホ出演/4P
J.Rich『Goodbye my love』
3.ジュンスの双子の兄ジュノ/4P
日本初のショーケース
○その他の特集
1.イ・ジュンギ 入隊
「きらびやかな20代をプレゼントしてくれた有難い皆さんに…」/8P
2.KBOOM Special Interview Story vol.51
コ・ス
○スペシャルインタビュー
映画『19』スペシャル
V.I&T.O.P(BIGBANGメンバー)
KBOOM スペシャルインタビュー掲載
○日本でも見れる大ヒットドラマ特集
1.『美男<イケメン>ですね』
沖縄ロケ 未公開写真掲載!
2.『華麗なる遺産』
○Topic
キム・ヒョンジュン(ss501)
G-DRAGON(BIGBANG)
チャン・ドンゴン

この雑誌について
TVや映画を中心とした韓国最新芸能情報誌


こちらの雑誌には、6月号に引き続いての掲載になりますね!
いやー、ソンミンくん、頑張っていますね~♪

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

相葉雅紀主演舞台「君と見る千の夢」千秋楽を観て

やはり、なるべく早めに書いておきたい。
昨夜は眼精疲労による(←たぶん)頭痛で気持ち悪くて、とてもブログどころではなく、そのまま寝てしまったのですが、はい、観ました、嵐・相葉雅紀くんの舞台「君と見る千の夢」(東京グローブ座にて)。
はい、5月24日の千秋楽。
ついに。
そして、あっと言う間に終わってしまい、当分、ビッグイベントが何にもないよ~ん(涙)。
まあ、それはさておき。

当日、なんだかんだで時間がけっこうぎりぎりになってしまい、「わー、これは開演10分前ぐらいに着けるかどうかって感じ!?」と焦ったのだったが、結局、何とか開演20分前には着けました。
で、まずグッズ購入。
パンフレット2000円とメモ帳500円。
「メモ帳? 別に要らないなあ……」と思いながら売り場に向かい、カウンターの前に立ったとたん、何の迷いもなく「パンフレットとメモ帳を一部ずつ♪」と、おねえさんにお願いしてしまった私(汗)。
しかし、いやー、メモ帳といえども、やはり買ってよかったですよ!!
はい。
……はい。
「こんなもん買ってどうするんだ」という冷静な心の声もあります。
でも、「やはり買ってよかった♪」という気持ちのほうが強いのよ~ん、むふふふ。
相葉くん、可愛いですねー。
素敵ですねー。
ここのところ、ご本人も自覚されている通り、やややせすぎなのが心配ですが。
やっぱり忙しいとやせちゃうのかなあ。
まあでも健康なら問題ないのかな。

えー、それで、本題に入ります。
舞台ですが、私、今回は何の心配もしていませんでした。
つまり、昨年、彼がドラマ「マイガール」で初主演を務めた時というのは、実は彼の演技力というのがどのくらいのものかというのが少し心配だったりしたのです。
前は、ずっと前は、演技がそんなにうまくなかったんじゃないかなという印象だったから。
でも、舞台での経験を積み重ねる中で、私などのあずかり知らぬところで、しっかり役者として成長されていたようで、「マイガール」は、全然、ハラハラやヒヤヒヤもせず、普通に楽しく観ることができました。
だから、その辺の心配もしていなかったし、本当に、普通に演劇を楽しむつもりで、「しかも主演は相葉ちゃん」ぐらいの気分で臨みました。

で、舞台は驚くほど素晴らしかったです。
キャストもよかったし脚本もよかったし演出も。
シンプルなセットもよかったですね。
あの上のほうの階段、どういうふうに使われるのかなあとずっと気になっていたんだけど、最後のほうで、最後の最後に、ああいうふうに使われて。
しかし、それがさらに、ああいうふうに回転してくるとは思わなかったなあ。

全体に、すごく美しかった。
絵になっていた。
特に、やはり「みっちゃん」が左側、相葉くん(役名、何だっけ……)が右側で、階段に半ば寝そべるようにして言葉を交わし合う場面など。

脚本も、複雑というか微妙な心理を丁寧に描いていたんだけど、とても分かりやすかった。
相葉くん(だから、役名、何だっけ)が下駄屋さんの跡を継ぎたいと言った時、本当は嬉しかった、でも……っていうお父さんの述懐とかね。
ピアノを巡る彼(もう、役名、思い出せない……)の複雑な心情。だから、人に問われると、はぐらかしたり、嘘でごまかしたり、それらしい言い訳を並べ立てたり。その本当の本当の本音は、そんなに簡単には口に出せない。
そのコンクールの時の、これが最後のチャンスという大事なコンクールの時の、自分の前に弾いた若いピアニストの演奏を聴いて、どう感じたか、というお話。
それは、そんなこと、自分は経験したことがないのに、胸をえぐられるように共感できた。

みっちゃんが、その事故で、実は……ということが明らかになった時も、それを知った彼の驚きと痛みがすごく伝わってきたし。
みっちゃんが、必死になって明るく夢を語るんだけど、その裏には深い悲しみというか淋しさが横たわっていることも。

細部の一つ一つもよかったです。
「いい下駄ですねえ!」「……それ、草履です」「(慌てて別なのを手に取り)いい下駄ですねえ!」「……それ、つっかけ」といったくだりなども。
リュウちゃんでしたっけ、彼のラップもよかったですね。「豆腐を買うなら俺んち」とか、なんかそんなような。ああいう笑えるくだりがないと演劇はつらいですからね、やはり。

「幸せ期、倦怠期、空気、気づき」っていうのも深かったですねー。
で、看護師さんが言う旦那の愚痴も、「トイレットペーパー使い切ったあと、芯をそのまま残してほったらかし。信じらんない!」とか、リアルで好きだったなー。

あと、私、いつもながら事前情報は限りなくゼロに近い状態で観るので、どなたが共演者かというのを全く知らなかったのですが、田山涼成さん! お父さん役で出ていました。好きな俳優さんなのです、昔から。いやー、嬉しかった。さすがに素晴らしかったです。

あとは、主人公の妹役の保可南(たもつ・かな)さんも、すごく、舞台演劇をやっている人だなーと感じさせる身のこなしで。見ているだけで心地よかったです。……しかし一カ所、マジで柱にぶつかっていたようですが、大丈夫だったでしょうか?

「みっちゃん」の上原美佐さんは、特に声が美しかったなあ。いかにも「みっちゃん」ぽかった。
階段の上でじっと立っているシーンも、実は肉体的にけっこうハードだと思うのですが、すごくきれいに立ち姿が決まっていました。

ああ、でも、ほんと、みなさんそれぞれ素晴らしかったのです。いちいち全員の名前を挙げませんが。

そして、カーテンコール。
相葉くんは、5月2日から30公演、その1回1回の公演すべてを全身全霊で演じました、という趣旨のことを述べていました。
そんなに長い挨拶はなかった。
でも、その言葉に万感がこもっている感じでしたね。
やりきった!!という充実感。
伝わった!!という手応え。

そして、舞台では、彼の肉体(意識不明の状態で集中治療室らしき場所にいる)を演じている役者さんがいたんだけど……そう、最初は蝋人形かと思ったの、私(笑)。でも、途中で手とか足とか動くシーンがあって、「あ、ほんとに人間がやってたのかー!」みたいな。
その彼が登場して、相葉くんによって紹介されました。
名前、ごめんなさい、忘れてしまったけど、顔を出さないのがもったいなく感じられるイケメンさんでした。
(これならむしろ相葉くんよりイケメンじゃん?と思ってしまった。ふふふ)
「今日初めて彼を紹介します」みたいなことで。千秋楽だから。
なんか、私、彼が紹介された場面で、相葉くんの隣の田山さんがものすごく「うるうる」な表情をしているのを見て、ものすごく込み上げちゃって。

そう、実はかなりスピリチュアルなお話でしたね。
主人公は幽体離脱した状態で、霊子線が切れるか切れないかぐらいのところで。
過去にさかのぼって、これまでに何があったのかが少しずつ明らかになっていく、というスタイル。
たとえば「ピアノ」を巡って、彼に何があったのかなど、ミステリー的に「知りたい」という気持ちで引っ張られたり、最後まで飽きることなく観ることができた。
いろいろな要素がぎっしり詰まっていて、非常に見応えがありました。
かつ、シンプル。
とても、何度も言ってしまいますが、いい舞台でした。

相葉くん、お疲れ様でした。
舞台の上のあなたは、なんてキラキラしていたことでしょう。
そのまぶしさが、それ自体が、人に幸せを与えるんですよね。

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映画『仏陀再誕』DVD・Blu-rayで販売・レンタル開始!TVCM

さて、前にもお知らせしました通り(映画「仏陀再誕」ブルーレイ&DVD販売&レンタル開始!(5/25~)参照)、この5月25日(火)、こちらが発売されました♪

仏陀再誕 [DVD]仏陀再誕 [DVD]
(2010/05/25)
不明

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仏陀再誕(Blu-ray Disc)仏陀再誕(Blu-ray Disc)
(2010/05/25)
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映画「仏陀再誕」公式サイトによると、「5月25日に全国の書店、CDショップにて本編、特典映像等のDVD・ブルーレイ・ディスクが発売、TSUTAYA、 GEOなどでDVDレンタルも開始されます。8言語の吹き替え、14言語の字幕付きです!」とのこと。

そして、ちょっとした耳寄り情報かもしれないのですが、上記の映画「仏陀再誕」公式サイト“映画『仏陀再誕』DVD・Blu-rayで販売・レンタル開始!TVCM”というものがUPされているのですわ♪
(5月19日にUPされていたようです。おお、チェック漏れ……しかし、わりと早めに気づけてよかったですぜ)

15秒のショートバージョンと30秒のロングバージョンがあるのですが、どちらもウ・ソンミンの歌う主題歌「悟りにチャレンジ」も流れ、ロングバージョンでは彼のPV映像もチラッと流れますぞよ!
ぜひご覧あれ。
(映画公式サイトの左上の「NEWS」のところからお入りください)

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「ウ・ソンミン」でグーグル検索結果&つぶやき

ときどき、ふっと気が向いた時にやってみているんだけど──グーグルで「ウ・ソンミン」というキーワードで検索してみる、ということを。
その時によって、上位に上がってくるページが入れ替わったり、けっこうしているので、たまにやってみると、知らなかった情報が入手できたりするのでね。
で、今日も、久々にやってみたら、やはり、見たことのなかったページを幾つか見つけることができました。
コアなファンの方は、とっくに知っていたりするものばかりだったりするのかもしれないけど、まあ、一応ご紹介してみますね。

7/7 ウ・ソンミン君のミニライブ(「コムちゃんのあんにょん^^ トラベル韓国!」2007年7月9日)

ウ・ソンミン~1st Live2010 April Snow~-K-PLAZA.com 単独インタビュー(「K-PLAZA.com」2010年4月6日)

ウ・ソンミン-~Live 2010 April Snow~合同記者者会見(「K-PLAZA.com」2010年4月6日)

ウ・ソンミン コンサート(「Black Diamond」2009年6月29日)

辻村ともこ&ウ・ソンミン(「フォト蔵」)

あ、ついでに、ここのところのTwitterでのウ・ソンミン関係のつぶやきも転載しておこうかな。

そろそろ、また一人カラオケにてウ・ソンミン曲を歌いまくりたくなってきて、よし、今度は「悟りにチャレンジ」を英語バージョンで歌うぞ!と思い、歌詞カードをチェック。すると改めて気づいたの、彼が手書きのハングルで一言を添えていることに。前はハングルなんて読めもせず、読む気もなかったが…
読んでみると、「たんしね、へんぼぐる、ぱらむにだ」とのこと。直訳すれば「あなたの幸福を願います」ですか。すごい癖字というか崩した字で、たぶん若い人の間ではこういう字で書くのが可愛いもしくはかっこいいとされている、のかもしれない、と推測してみる。ソンミンくんの手書き文字、私は好き。
(5月12日)

おお。帰宅して、録画してあった韓国ドラマ「スマイルアゲイン」第3話を見ていたら、流れた流れた流れましたよー! ウ・ソンミンの歌う「出来ないこと」。おお、ここでか…と、妙な気分。怪我で苦しむ(たぶん再起不能か)野球選手の苦悩するシーン。ウ・ソンミン自身の体験と重なる気がして複雑。
ウ・ソンミンも、ほら、ずっと野球選手として活躍していて(確かピッチャー)、高校卒業後はプロ入りの話もあったのを、肩の故障で諦めたのよね。で、いろいろあって、歌手に。「スマイルアゲイン」の苦悩する野球選手もピッチャーだし、ソンミンはどんな気持ちでこのドラマを観たのかな。
(5月19日)

無理もないことではあるが、ここのところ、ふと気づけば頭の中で嵐の「Monster」とウ・ソンミンの「出来ないこと」の2曲が交互に鳴っていたりする。いずれも耳に残る楽曲。「Monster」はよく出来た曲だなあと思う。ドラマ「怪物くん」の内容に即しながらも独立した楽曲として楽しめる。
(5月21日)

それにしても、朝鮮半島情勢が気になります。いろんな意味で。つまり、一地球人としても、日本国民としても、またウ・ソンミンのファンとしても…笑? いやいや、笑い事ではない! ウ・ソンミンに戦死されたらどうすんだよー!みたいな(そこかー!?) しかし、一日も早く平和裏に統一されてほしい
(5月22日)


平和ボケした日本人には分かりにくいことだけど、今、かなり危険ですよね。
……いろいろ思うところがありますが、返す返すも、昨年夏の「政権交代」がいかに「亡国の選択」であったか、ということがつくづく口惜しいですね。

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「ウ・ソンミン ファンミーティングinソウル」…それは見果てぬ夢…(爆)

今日はやっぱり、何といってもこのお話。

ここのところ、前田敏郎の未来日記!!のコメント欄で、6月下旬に予定されていると聞く「ウ・ソンミンファンミーティング@韓国」(そんな名前かどうか知らんけど……たぶん違うけど)の詳細がそろそろ発表されそうな内容が書かれており、私も気になっていました。
(正式名称は「ウ・ソンミン ファンミーティングinソウル」のようです。まあまあ近かった!?)

まあ、仕事の都合もありますし、そのほか、いわゆる諸事情といいますか、何やかやで、私は今のところ、事実上、参加するというのは不可能と考えるのが妥当だと思われます。
……というような、回りくどい言い方をしているのは、普通に考えればまず参加できないのは間違いないのですが、心情的には、実はまだ諦めきれていない(これ、ほんと、ここだけの話ですから!)ところがあり、完全には希望を捨てていないからなのです。
もしかしたら、まだ、何らか参加可能な道が、あるかもしれない。そう心のどこかで密かに思っています。
ただ、その可能性は、現実的には非常に低いと考えざるを得ないので、表面的には「いやー、さすがに参加できませんよー」というスタントをとっているのですが、あくまでも内心においては、「いや、何だかんだ言って、私はきっと参加できるのだ……かもしれないのだ……」という一縷の望みを捨てきれておらず、しかし人にはほとんどそうは言っていない。

……くどくどとすみません。
要点に入ります。

そんな具合で、その韓国ツアーのことが気になっていて。
で、仕事帰りに書店に寄り、探していた本と、衝動買いすることにした小説とを手に、またいつものように韓国語教材の棚を冷やかしたあと、レジに向かう途中、ふと、前にも眺めたことのある海外旅行のガイドブックが並んでいる棚のところで足が止まりました。
そう、万が一、そのツアーに参加することになったとして、もしかしたら自由行動の時間があるかもしれないし、そんな時、何の準備もしていなかったら、どこに行って何をしたらいいのか分からず、ほかの人にくっついてテキトーに過ごすことになってしまいかねない、と思って、ガイドブックのよさそうなのがあったらGETしておこう、と考えた次第。

で、何冊かパラパラッと見てみた感じで、これがとても気に入ったので、購入してしまいました。

ソウル (ことりっぷ海外版)ソウル (ことりっぷ海外版)
(2009/06/26)
不明

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内容紹介
大人気の『ことりっぷ』の海外旅行版。好評のテイストはそのまま、スイーツやカフェ、おみやげ、エステ、占いなど、女性が好きなモノをいっぱい集めて、選りすぐり情報をお届けします。現地の楽しみ方がすぐわかる仕掛けがいっぱいです。


なんか、見た感じ、手に取った感じがすごく心地よくて、ほとんどそれで決めたようなところもあります。
この手のガイドブックって、たぶん耐久性が重んじられるせいだろうけど、紙質が硬くて、重くて、ページがめくりづらくて、という感じのものが多い中、これは普通の本みたいで、もちろんハンディなサイズだし、持っているだけで、見ているだけでも気持ちがいいような本だったので。
私はやっぱり、食べたり、買い物をしたり、エステを楽しんだりとか、そういうのには全く興味がないので、でも景福宮(きょんぼっくん)とか、韓国語のテキストに名前が出てきたような名所旧跡みたいな所はぜひ訪れてみたい気持ちがあり、この本をパラパラッとめくった時も、パッと、まさにその景福宮が載っていたりして、テンションUP!だったりもして。

いやー、いいですねえ。
見てるだけでもそうとう楽しめそうです。
ウ・ソンミンくんが前にブログで書いていた「ちむじるばん」というのも、どういう所なのかイマイチよく分かってなかったんだけど、その利用方法とかもちゃんと載ってるし、ほかには、彼がやはりファンクラブのサイト内の会員だけが見られる動画の中で「みなさんも韓国に来ることがあったらぜひ来てみてください」と言っていた「大学路(てはんの)」とかもちゃんと載ってるし(まあガイドブックなんだから当たり前なんだろうけど)、なんか楽しー!!(笑)

……と、そんな感じで帰宅しまして、いつものようにメールチェックをしてみましたところ、ファンクラブからのお知らせメールがまさにこのタイミングで届いていて、くだんの韓国ツアーの詳細が明らかになったのです!!
(内容については、たぶん後日、公式サイトなどでも発表されるのではないかしら。日程なども、前田さんが以前ブログのどこかで書いていたものと同じではないかと思います)

……まあ、そんなことを言いつつ、行けない可能性は限りなく100パーセントに近いわけですが。
でも、本当に行けないことが完全に確定するまでは、「あるいは行けるかもしれない」という夢を抱いていたいの♪

行けるみなさん、ぜひ楽しんできてくださいね。
そして、どんな感じだったか、ぜひ詳しく教えてください。
私はまた後日、行ける時があったら韓国一人旅を敢行し、上記の景福宮やら大学路やら、そのほか、今回のツアーでソンミンくんとファンのみなさんが訪れた場所を後追いで訪ねたりして、一人、余韻?を味わおうと思います。
それはまたそれで楽しいんじゃないかなあ。
無理して参加しても、なんか気分がすっきりしないかもしれないしね(ここ、微妙ですけど)。

ともかく、ファンのみなさんはもちろん、ソンミンくんにとっても楽しいひとときになってくれることを心から願っています。

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月9ドラマ「月の恋人~Moon Lovers~」がいい!

さて、韓国語学習のテキストでは、木内明先生のものが、私にはたいへん分かりやすくオススメですが、アマゾンなどで検索して見てみると、前田真彦先生も人気が高いようなので、気になります。
──という件についても書きたいのですが、これはまた後日。

そしてまた、ここのところ、週末に何本か続けて幾つかの映画を観ていますので(「誰も守ってくれない」「カフーを待ちわびて」「エスター」「ハッピーフライト」…またずいぶん観たねー、我ながら。何を観たっけ、というのを一瞬思い出せず、ツタヤディスカスのレンタル履歴で確認しながら書いています……汗)、その感想なども述べたい。
──のですが、それもやはり後日。

さしあたって、これを早めに書いておかねば!と思うのが、月9ドラマ「月の恋人」の感想。
これは、先々週の月曜日に始まって、まだ第2話までしか進んでいないので、観ていない方も、ぜひ第3話からご覧になることをオススメいたしますわ♪

例によってTwitterでのつぶやきから転載します。

それはそうと、昨日始まった月9ドラマ「月の恋人~Moon Lovers~」、めちゃめちゃ面白いですね! キムタクさん、私はやや苦手なんだけど、すごくかっこいいし。今期のドラマはやや不作気味で、ちょっと欲求不満気味でしたが、このドラマのおかげでかなり充足されそうです。
(ドラマ「月の恋人」について、続き)リン・チーリン、なんて美しい。かつ、「育ちの悪い貧乏人」という演技も秀逸ぞよ! そして阿部力(つよし)くんの女装もきれい。アメンボのエピソードもうまい。初回については、私、僭越ながら絶賛させていただきますわ♪
(5月11日)

一方、月9ドラマ「月の恋人」はめっちゃめちゃ面白い。今のところ、私の中では「ヤンキー君とメガネちゃん」といい勝負ぐらい。月9らしい、力の入った、いいドラマです。まだ第2話までしかいってないから、観てなかった方も第3話からぜひ観よ。苦手なキムタクさんが、えらく素敵に見える。
(「月の恋人」話の続き)前もつぶやいたけどリン・チーリンがひどくいい。で、ここだけの話、あんなきれいな胸の谷間はなかなか拝めるもんじゃないですぜ。一見の価値あり。谷間ってのは、言うまでもなく、できてりゃいいってもんじゃなく、美しくなければ意味がないのだ。
(5月21日)


はい。
そんな感じです。
では、さっさと韓国語の勉強をせねばならんので、この辺で。
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幸福実現党政策説明会@YouTube(黒川白雲政調会長、津山市)

幸福実現党政調会長・黒川白雲(くろかわ・はくうん)さんのお話は、とても分かりやすいので、みなさま、ぜひご覧ください♪
「幸福実現党政策説明会 黒川白雲政調会長  2010.5.9.@津山市総合福祉会館」です。
10分割されています。
長くなりますので、二つ目以降は「続き」に入れておきます☆

幸福実現党 黒川政調会長@津山  1/10


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『KBSの韓国語 標準発音と朗読』を衝動買いしてみた。

さて。
ここのところ、書店に行くと、ついつい語学教材コーナーをうろついて(もちろん韓国語関係の棚の近辺)、よさそうな教材はないかしら♪と探してしまうのがほとんど習慣と化しています。
で、先日、こちらを思わず衝動買い!!

KBSの韓国語 標準発音と朗読KBSの韓国語 標準発音と朗読
(2007/07)
KBS韓国語研究会

商品詳細を見る


出版社 / 著者からの内容紹介
教科書文章、名作文学、ニュース、講演文などを韓日対訳で掲載し、発音変化の注意点も併記。

内容(「BOOK」データベースより)
13人のアナウンサーの朗読で標準的な発音の韓国語を学ぶ!
教科書文章、名作文学、ニュース、講演文などを韓日対訳で掲載し、発音変化の注意点も併記。


まあ、「衝動買い」というと、よくないことのような、あとで後悔したかのような言い方ですが、そういうわけではなく、もともと、こういうのが欲しかった的なところがありまして。

独学で韓国語を学ぼうとトライしているみなさまは、ひょっとして、初級から中級へのステップアップに苦労されていませんか?
いや、実に私はそうなんだけど……。
で、このテキストは、ちょうど、そんなあたりの人の学習に適しているようなのです(実はまだ買ったばかりで、パラパラッとしか見ていないのですが)。

この前(4月18日)、韓国語能力試験を受けて、初級が受かっているか微妙……というレベルの私にとっては、少々難しすぎるかもしれないのですが、ここはあえて背伸びしてみようかな、的なところもあり。
背伸びといえば、i-Podで韓国語のNHKニュースを聴くというのも、そもそも背伸びしてるわけだし。

でも、そのニュースのほうは、分かる単語は分かるし、あと、「ああ、これってそういう単語を使うのか」とか、覚えることもできる場合もあるにはあるんだけど、大部分、「ん? 今、なんて?」という感じで行き過ぎていき、「何だったのか」(何という単語だったのか。どういう表記がなされるのか、等)が分からないまま……なのです。
やっぱり、音と同時に文章が欲しい!!という強いニーズを感じておりまして。

そんな折、書店でこのテキストを見つけて、おお、これだ!と思ったわけなのです。

もう一つ、姉妹品みたいなやつで、こんなのもあります。

KBSの韓国語ラジオドラマKBSの韓国語ラジオドラマ
(2008/10)
KBS韓民族放送チーム

商品詳細を見る


出版社 / 著者からの内容紹介
韓国放送公社韓民族放送でオンエアされたラジオドラマ「ポラムちゃん家」をCD音声と韓国語・日本語シナリオで紹介。
韓国語の生きた口語表現、会話感覚を、ラジオドラマで学ぶ。

内容(「BOOK」データベースより)
「ポラムちゃん家」は韓国放送公社(KBS)韓民族放送でオンエアされたラジオドラマ。
海外に住む韓国人同胞に「今の韓国」を伝えるために制作されたホームドラマで、素朴で温かいポラム一家の日常や出来事を通じて、現代の韓国社会や,庶民の生活を生き生きと描いています。
本書は、このドラマをCD音声と韓国語・日本語シナリオで紹介しました。
出演者は最も標準的な韓国語を駆使するとされるKBSの声優たちです。


こちらもよさそうですねぇ♪

実は、ここのところ、体調不良気味だったりもしたため、かなり勉強をサボってしまいました。
今週に入ってから、また仕切り直して、気合を入れ直しているところです。

ちょっとサボっていた間、「もう、かなり忘れちゃったのでは……もう、やめちゃおうかな……」なんていう衝動に駆られた瞬間もありましたが、思い直して復習してみると、意外とそんなに忘れてなかったりもしたので、やっぱりここでやめたらもったいないな、と思って。
まあ、次回、9月12日の韓国語能力試験、中級合格を目指して、頑張ってみましょう。

……本当は、ほんとに本気でやるんなら、ブログを書く間も惜しんで勉強したほうがいいと思うぞ、ちょいハピよ……と内心思いつつ。
中級は甘くないですからね。
はい。
頑張ります……!!!!!!!

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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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