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映画「仏陀再誕」ブルーレイ&DVD販売&レンタル開始!(5/25~)

さて、今日は何だか時間があまりなくなってしまったので、手短に。
昼間、Twitterのほうで、こんなことをつぶやきました。

長らくアクセスしていなかった映画「仏陀再誕」公式サイト、何となく気になって見てみたら、やはり。「ブルーレイ&DVD販売&レンタル開始」のお知らせが、4月28日付でUPされていました。販売&レンタル開始は5月25日だそうです。アマゾンでも予約注文が開始されましたね。喜ばしいですな☆
(4月29日)


そう、最近、この手の「何となく気になって」見てみたら「やっぱり」系な出来事が少なくなく、本当にありがたいことです。
インスピレーションを下ろしてくださっているみなさま、心より感謝申し上げます。
受け取り能力において、はなはだ心もとない私ではございますが、今後とも精進してまいりますので、何とぞご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

……というのはこちらの話で、とにかく、そういうことでありまして。

仏陀再誕 [DVD]仏陀再誕 [DVD]
(2010/05/25)
不明

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(2010/05/25)
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それで、アマゾンの商品ページにはあまり詳しく説明が載っていなくて残念なのですが、代わりに、映画「仏陀再誕」公式サイトのほうには、かなり詳細な説明が載っています。

「仏陀再誕」ブルーレイ&DVD販売&レンタル開始。

で、その内容説明のところで、ふふふ、見つけてしまいましたよ。
「特典映像」(24分)の中に、以下のようなものが含まれているのだそうです。

・PV「悟りにチャレンジ」ウ・ソンミン(7分)

おお……。
これは、ただでさえGET必至であったところを、ますますGETせざるを得ない状況に追い込まれましたぞ。
彼が、気温50度の砂漠の中で、死にそうになりながら撮ったという、いわくつきのPV映像が、今なら漏れなく付いてくる!!というのですから、これは何としても入手せずばなるまい。

それに、やっぱりこの「悟りにチャレンジ」ですが、映画を2時間たっぷり観た、その最後の最後にこれが流れるから、またいいのですよね。
ストーリーの中で、いろいろあって大変だったけど、最後、ちょっとホッとして和んだところで、あのイントロが流れ始める、という瞬間が、実にこうグッと来るというか、胸に沁みるものがあります。
本当に正直に言ってしまうならば、私、あの映画の中でいちばん好きなのが、やはりエンドロールの部分なのです。
あの部分がなかったら、映画としての魅力は、おそらく一段も二段も減っていたと思います。
それぐらい、大きい。
ウ・ソンミンは、やはり大きな仕事をしたんだなあと思わずにいられません。

まあそんなわけで、DVDあるいブルーレイと併せて、こちらのCDも、まだお持ちでない方はぜひどうぞ。

悟りにチャレンジ悟りにチャレンジ
(2009/09/30)
ウ・ソンミン

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genre : 映画

相葉雅紀くん@はなまるカフェ→舞台「君と見る千の夢」への期待

今日は、ファンとしてはありえないタイミングかなあ、とは思いつつ、先日、嵐の相葉雅紀くんが出演した「はなまるカフェ」のお話でもしようかしら。
そう、私、最近ではほとんど嵐ファンのみなさんと交流していないのだけど、たぶん交流しても、あまりお話についていけなそうな気がします。
この「はなまるカフェ」も、放映は、けっこう前ですよね。
2~3週間前じゃないかしら?
それを、録画はしてあったんだけど、まだ観てなかったの。
この、すぐに観ないで、そんなに長い時間を普通に過ごしていられるという時点で、熱狂的なファンのみなさまからは、たぶん「信じられない!」って感じでしょう。
まあ、かようにマイペース(もしくは、すっとこどっこい)な私は言うまでもなくB型ですが何か♪(と、全てを血液型のせいにしてみたり♪)

さて、♪の使いすぎが我ながらウザくなってきましたので、本題に入ります。

といっても、まだ全部は観ていなくて、たぶん半分ぐらいかなー、「相葉くんの自宅公開はCMのあと!」という話になってCMに入ったところまでしか観ていません。

今日書きたいのは、2点。

一つは、彼が他のメンバー4人の写真を撮ってきて、それに付けたキャプションが「すしネタ」で統一されていたのだけど、その感覚の鋭さに恐れ入ったということ。
すなわち、こんな具合。

大野智=穴子
櫻井翔=イクラ
松本潤=トロ
二宮和也(かずなり)=イカ

……もう、言い得て妙!!
特に、ニノの「イカ」がたまりません(爆)。

そして、では相葉くん自身は「すしネタ」にたとえると何か?という話になり、番組内では「バフンウニ」とされていましたが、私としては、「タイ」か「ヒラメ」だと思います!!
どっちでもいいですが(というか、どっちがよりよいか判断がつきかねるのですが)、あっさり白身系ってことで。

……あ、この話、なんか意外とつまらないですか?
すみません、もうちょっと面白い話になる予定だったのですが、意外と盛り上がらないですね(笑)。

まあいいや、とにかく、書きたいことの2点目。
こっちのほうがけっこう重要(私にとっては)なのだが、その、他の4人をすしネタにたとえつつ紹介する際に、やっぱり彼は櫻井翔のことを「翔ちゃん」と呼んでいたので、とても嬉しくなってしまったのだ。

私も、実に櫻井翔を「翔ちゃん」と呼んでいるが、こう呼ぶようになったのも、彼がそう呼んでいるのを聞いてからなのである。
それは、そう、「VS嵐」という番組、以前は関東ローカルで土曜の午後にやっていましたが、その前身の前身ぐらいでしょうか、確か「まごまご嵐」という番組があり、そこでのことだったと思います。

その土曜の午後の枠は、「VS嵐」に至るまで、けっこういろいろと変遷があって、「嵐の新鮮組!」(嵐のメンバーが、漁に出たり山に入ったりして、いろいろ新鮮な食材を入手し、食す、というような)とか、その「まごまご嵐」(おじいさん、おばあさんのおうちを訪ね、家のことや畑仕事などを手伝ったりして交流する、というような)とか、いろいろありました。

その、確か「まごまご嵐」の中だったと思うのですが、相葉くんが「翔ちゃん」と呼ぶのを聞いて、ハッとしたの。
たぶん、前にもこのブログに書いたことがあると思うので、どれぐらいかなー、3~4年前ぐらいの記事を探せば、見つかるかもしれませんが、とにかく、その「翔ちゃん」を聞いて、ああ、この人たちはほとんど幼なじみみたいなもので、小学生の頃から一緒に活動してきて、大人になった今でも、その頃と同じ呼び方をしているということは、それだけ、今でも仲良しだし、お互いを好きだってことなんだろうなあ、と思って、その「翔ちゃん」という呼び方に、とてもたくさんのものが込められている気がして、なんかとてもいいなあ、と思ったわけ。

それで、「翔ちゃん」という呼び方がとても好きになって、自分もそう呼ぶようになった。

──確か、「相葉くんが」だったと思うんだけど、もしかすると、ニノちゃんだった可能性もあります。
それは、その3~4年前の記事が見つかれば分かるかもですが。
にのちゃんも時々「翔ちゃん」って呼ぶもんね。
あ、でも「翔さん」の時のが多いかなあ。
しかし「翔さん」は変ですよねー、やっぱり。
……うん、でも、やっぱり「相葉くんが」だったと思う、私の記憶では。

ちなみに、「にのちゃん」は、なんで「にのちゃん」なんだっけ?
そうそう、確か彼自身が自分のことを日記(かつて携帯サイトで連載していた「ゲームニッキ」)の中でそう呼んでいたことがあったから、だったかな。

今日の記事の主旨は、ここら辺でまとめに入りますと、櫻井翔を「翔ちゃん」と呼ぶ、もしくは呼んでしまう相葉くんが、私は大好き♪ということ(笑?──いやいや、ここは全然笑うとこじゃないぞ!!)。
昨日も書いたけど、「好きである」ということは、非常に大切なことです(と思うのです)。
相葉くんは、ほんとに好きです。
他の4人もみんな好きだけど、でも、やっぱり、相葉くんなのだ。

もうじき、彼の舞台(「君と見る千の夢」)。
今、それがすごく楽しみなの。
目下、最大なぐらいに楽しみなの。
私、相葉くんの舞台、初めてなのよねー。
「グリーンフィンガーズ」はチケットが外れて大ショックで(寝込みそうでした)、その分も含めて、すごく期待しています。
私が観に行くのは5月下旬ですが、初日は5月2日なんですね。
ってことは、今、稽古の真っ最中だね!!
かつ、他のテレビ番組の収録とかも同時にこなしながら、なんだろうなー。

大変でしょうけど、体に気をつけて頑張ってほしいですね。
当日は、期待とワクワク感で(←「期待」と「ワクワク感」ったら、ほとんどイコールと言えるほどかぶってますが)はちきれそうになりながら、劇場に足を運ぼうと思います。

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theme : 相葉雅紀
genre : アイドル・芸能

「聖徳太子の国家戦略」 (幸福実現党・黒川白雲さんのブログより)

私ね、ほんと、マジで、これとは別に応援ブログとか立ち上げちゃおうかな、なんて思ってしまうぐらいなのよね。
そう、つまり、幸福実現党・政務調査会長の黒川白雲さんの。

この方は、なんかほんと素敵ですよー。
前にもチラッと書いたことがありましたが(“「脱北」の実状”&“「増税」の前に「バラマキ」を白紙撤回すべし”参照)、そう、ブログの文章がいいんだなあ。
昼間、Twitterでもつぶやいたので、いちおうそれも転載します。

あのぅ、私、まだカミングアウト(?)してなかったかもしれないけんど、実は幸福実現党・政調会長の黒川白雲さんのファンなのです! 何といっても、ブログが素敵。文章に、どことなく文学的な香りが漂うのよね。ご本人自体も、どことなく雅(みやび)で。かつ、そこはかとない愛らしさもあって♪♪♪
(4月27日)


「愛らしい」って言われると、ご本人的にはビミョーかもしれませんけども、しかし、そういう「この人、なんとなく好きだなあ」と思わせるというのは、一種の悟りの力じゃないかなあ、とも思う。
つまり、「人から好かれる」っていうのも、悟りの姿の一形態と言えるのではないかと。

ま、それはともかく、この黒川白雲さんのブログの記事ですが、4月26日にUPされたのは、「聖徳太子の国家戦略」というタイトル。
もう、タイトルだけでしびれます、私(笑)。

そんなに長くないから、こっそり(!)転載してみたり。

「4/26 聖徳太子の国家戦略」

聖徳太子の十七条の憲法(二条)に、以下のように述べられています。

「二に曰く、篤(あつ)く三宝を敬え。三宝とは、仏と法と僧なり。
すなわち四生の終帰(よりどころ)、万国の極宗(おおむね)なり。
いずれの世、いずれの人か、この法を貴ばざらん。
人、はなはだ悪しきもの少なし。よく教うるをもて従う。
そ三宝に帰(よ)りまつらずば、何をもってか枉(まが)れるを直(ただ)す。」

意味:二にいう。あつく三宝(仏教)を信奉しなさい。三つの宝とは仏・法法・僧団のことである。
それはあらゆる衆生の最後のよりどころであり、すべての国の究極の規範である。
いかなる世においても、いかなる人であっても、仏法を尊ばないということがあるだろうか。
はなはだしく悪い人というものは少ない。よく教えるならば、仏法に従うであろう。
仏法によらなければ、何によって曲がった心を正すことができるであろうか。

聖徳太子は、神道という宗教の祭主である天皇家にありながら、仏教を取り入れられました。

なぜ、聖徳太子は「神道国」であった日本に本格的に仏教を導入し、「国体の変更」とも言えるような大改革をなされたのでしょうか?

それは、日本に仏教を受け入れ、国教に据えることで、日本を世界水準の文明レベルへと引き上げようとされたのではないでしょうか。
明治維新を通じて、日本が西洋文明を導入し、西洋列国に追いつこうとしたのと似ているかもしれません。

釈迦が帰天して百年後、インド大陸を統一したアショーカ王は、民族宗教ヒンドゥ教を尊びながらも、仏教に深く帰依し、仏教をインド全土に広め、「法(ダルマ)の政治」をなされました。

聖徳太子も神道を尊びながらも、日本を仏教国とすることで、日本の文明レベルを引き上げると共に、日本に「精神の柱」を打ち立て、奈良・平安時代の仏教を中心とした文化の興隆をもたらしました。

先日、NHKで『大仏開眼』という歴史ドラマが放映されていましたが、聖武天皇は自ら「大仏建立」を発願され、「天皇御袖に土を入れて、持ち運びて(大仏の)御座に加える」というほど、深く仏教に傾倒されていました。

明治期、戦前の「富国強兵」が成功した根源には、日本に「精神の柱」があったからです。

戦後、日本の強さを恐れた占領軍GHQの政策によって、徳育の排除、政教分離等が徹底され、日教組やマスコミ、文化人等によって、それが加速され、日本は「精神の柱」が骨抜きになった「クラゲのような国家」になってしまいました。

私は国家も、人と同じだと思います。国家のパワーの源泉は「精神の柱」であり、精神が骨抜きになった国家は衰退し、国防も弱体化することは避けられません。

幸福実現党は、聖徳太子がなされた「精神の柱」を国家に打ち立てる大事業に匹敵する幸福維新を成し遂げて参ります。


んんんんん~、美しい!
この人の文章、マジで好きだ。
人柄(もしくは「魂の生地」?)って、顔にも出るけど、文章にもかなり相当ものすごく、出ますよね。

……そう考えると、私も本当は恐ろしくてブログなんて書けないはずなんだけどねー、そこはまあ、見かけによらず面の皮が分厚くできておりますもので♪

でも、「大仏開眼」っていうドラマ、やっぱ見とけばよかったなー。
放映前に、「オススメ!」っていうメールを送ってくれた人がいたんだけど、確か、放映時間までに帰宅できず、予約録画も間に合わないみたいなタイミングだったんだっけ。

この白雲さんのブログは、たぶん週1~2回ペースで更新されていると思います。
幸福実現党HPの左サイドに「党役員ブログ更新情報」が載っているので、そこで毎日チェックしています♪
更新がなされると、軽くテンションが上がる私なのだった。

ちなみに、先ごろ就任した新党首の石川悦男(えつお)さんも、どちらかというとわりと好きです、私。
なので、この人が党首になってくれて、実は嬉しかったりします。
このように書くと、「あなたの判断基準は好きか嫌いかだけなのですか」と問われそうですが、しかし、「好きである」ということは、意外と大事なことではないかと私は考えるものなのであります♪

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theme : 幸福実現党
genre : 政治・経済

初・一人カラオケ敢行の顛末

さて、休日出勤も続いたりして、それなりに忙しそうではありながら、その割に、遊ぶ暇はあるんだな……と思われそうですが、はい、すみません、本日、ついに初・一人カラオケを敢行いたしました!!

その顛末というか、サワリ(【触り】(4)話や楽曲の中心で、最も感動的な部分。「ほんの──だけ」〔集英社国語辞典より〕)の部分、先ほどTwitterでつぶやきましたので、まずはそれを転載します。

ついに!!一人カラオケを敢行。カラオケ自体、かなり久しぶりで…というか、私、そもそもカラオケボックスって人生初だ!ということに気づいた(汗)。つまり、飲食店でカラオケが入っている、という所しか行ったことなかった。とにかく、1時間で「悟りにチャレンジ」を5回、「Rain」を2回…
さらに、韓国語で入っていた「外出」と「The Road」を各1回ずつ。もちろんのこと、全てウ・ソンミン曲ですが何か。あー、「悟チャレ」最高。一人カラオケ最高。やみつきになりそう。
(4月26日)


(ちなみに、上の文で「サワリ」の意味をわざわざ入れたのは、これは誤用されがちな言葉であって、ここも誤用されていると思われかねないな、と思ったので、「いやいや、誤用ではなく正しい意味において使っていますよ」というアピールです。やらしいでしょ?)

とにかく、そう。
一人カラオケもそうですが、カラオケボックス自体、なんと実は初体験だったのだ!!
……なんか、しかし、システムがややラブホテルっぽいですね、などと思ってしまいました。
終了10分前に電話がかかってきて「延長されますかぁ?」なんて訊かれるあたり。
全体に、ちょっと一人ラブホテルごっこをしてるような感触もありましたが、まあ、そんなことは言わないでおいたほうが身のためなんだろうな、と思いながら書いてしまう私♪

とにかく、4月18日(日)に、結果はどうあれ一応は韓国語能力試験が終わりましたが、それまでは何となく我慢していたいろいろなものたちの一つに、この「一人カラオケを敢行」というものがあったのです。
で、「そろそろ、その時が来たな……」という気分が、一人密かに盛り上がりつつあった今日この頃だったわけです。
で、本日、仕事帰りに、職場近くの駅前のカラオケ店の前で立ち止まり、料金表の書いてある看板をじーっと眺め、どうしよう、入っちゃおうかな、いや、やっぱり今度にしようかな、いや……と、けっこう長めに逡巡した後、意を決して!!という感じで入店。

何しろ全てが初なので、何をどうしたらいいのかなーと思いながら、ちょっとドキをムネムネさせつつ(←マニアのみ分かる表現ですみません)受付へ。
「お一人様ですかー?」
「あっ、はい(わー、「お一人様ですか」って言われちゃったー!と、なぜかちょっと感動)」
「会員カードはお持ちですか?」
「いえ……」
「それでは料金のほう、30分で450円になりますが、お時間はどうなさいますか?」
「えーと、(けっこう高いんだな。あ、会員だと300円なのね)じゃあ……30分で(まあ、試しに、って感じだから、ひとまずは30分でよかろう)」
「それではワンドリンク注文をお願いします」
「えーと……じゃあ、ウーロン茶で(わ、390円かあ。そんなとこにお金使いたくないんだけど)」
「冷たいのでよろしいですか?」
「ハイ」
──というわけで、部屋番号の書かれたプレートを渡されて、エレベーターで6階へ。

エレベーターを降りてすぐの「624号室」に入り……そこで茫然と立ちすくむ私(笑)。
ああっ、このあと、何をどうすればいいのか、皆目分からない……!!というわけ。
だって、来たことないんだもん(汗)。
来たことなくて、システム全然分かんないのに、なぜ一人で来た、私よ!!と思いながら、とりあえず、歌いたい曲を探したりセットしたりできるらしき機械をいじってみたりするが、うーむ、これは困りましたな、という。

しかし、頼みの綱はウーロン茶。
そう、ほどなくして、テキパキした感じのお兄さんが現れ、それを私のもとに届けてくれたところをすかさず、「あのっ!! えーと私、普段あんまり来ないので(←正確には「あんまり来ない」というより「初めて来た」なのだが)、何をどうしたらいいのか全然分からないんですけど……!!」という、極めて率直な(もしくは幼稚園児顔負けの)訴えを投げかけたところ、「あー、ではご説明しますねー」ということで、その機械の使用方法などをざっと教えてくれた次第。
あー、よかったー。これで何とかなる!!と、ようやくホッとする私(笑)。

ちなみに、なぜかほとんど迷うことなくウーロン茶を頼んでしまった私。
何となく、コーヒーでも紅茶でも何でもなく、ここはウーロン茶だろう、と思ってしまったの。
たぶん、お酒を飲む場で、飲まない人が頼むものの定番としてのイメージと通じているのだと思うのですが。
ま、どうでもいい余談ですかな♪

ともかく、そのカラオケ店では、日本語で「悟りにチャレンジ」と「Rain」、韓国語で「外出」と「The Road」とが入っていたので、それらをフルに歌いまくってしまいました。
韓国語のほうは、ハングルの歌詞の上にカタカナも振ってあったので助かりました(←おいおい、韓国語、勉強してるんじゃなかったのかよ)。
でも、全然ちゃんと歌えなかったなー。

でも、とにかく「悟りにチャレンジ」がいちばん歌いたかった曲なので、よかったです。
今回、5回のうち2回は、韓国語で歌ってみましたが、次回は、英語の歌詞カードも持参して、英語でも歌ってみたい。
悟りにチャレンジは、何度歌っても気持ちがよかったですね。
特に、やはり「永い夜が明けた」のところとか、「仏弟子たちよ喜べ」のところなど。
その前の、仏陀が去ってしまって世界が悲しみに沈んでいる部分もグッと来ますし、そしてその後だからこその歓喜の叫びというのが非常に盛り上がるものがあって、本当に、聴くだけでなく歌ってみると、またまた何とも感動がありますね。

そう、それで、結局、30分延長して1時間歌いまくりました。

あ、申し遅れましたが、上記の楽曲はもちろん全てウ・ソンミンの曲ですが何か!?

とにかく、初の一人カラオケ、こんな楽しいとは!!という感じです。
Twitterでもつぶやいたとおり、やみつきになりそう。
30分とかだったら、気軽だし。
ちょうど仕事帰りに寄れそうだったりもするし。

あと、自宅の近所にあるカラオケ店でも、「悟りにチャレンジ」と「The Road」が歌えるらしいことを、すでにネットで調べはつけてあるのだった♪
そこは、もっと安くて、平日の昼間だと、1時間で300円らしいです。
それだったら、2時間歌って、ドリンクを頼んでも1000円でおさまりそうな感じ。
2時間あれば、そうとう歌えますね。
「悟りにチャレンジ」も、日本語だけでなく、韓国語・英語も混ぜれば飽きないし。
「The Road」もそうだよね。
あれも、日本語と韓国語、両方歌ってればけっこう飽きないのでは。
よし、次はそこのお店に行ってみますわ♪

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

父(78歳)と娘(44歳)の食事会

すみません、妙に眠いですので、テキトーに書いて早めに休もうと思います。
今日は、ちょっとした締め切り的なものがありまして、日曜日ではありましたが出勤しておりましたところ、父から携帯に電話が入り、夕食のお誘い。
時々、そうですなあ、半年に一度ぐらいでしょうか、そんな感じで食事をしています。
で、いつにするかなんだけど、「来週でもいいけど、何だったら今日でも……」ということになり、急遽、今夜は父と娘の食事会となりました(←なんか言い方がちょっと恥ずかしいか?)。

待ち合わせたのは有楽町駅前の交通会館内にある三省堂書店2階語学関係書籍売り場。
語学関係の書籍の売り場、というのは、「その辺だと奥まっていて人もあんまりいないから」という理由。
そこで待ち合わせるのは二度目。
前に、同じく交通会館内の、北海道どさんこプラザっていう、北海道の海産物とかをいろいろ売っているお店で待ち合わせたこともあるんだけど、すごい混雑しててあんまり待ち合わせ場所としてはよくなくて。
品物を見ながら待ってれば、待たされても苦痛じゃない、という意図から選んだ場所だったんだけど、どうもなー、ということで、以後、書店のほうになったわけ。

まあそんな事情はさておき。
とにかく、今日はまず、父が「一度、様子を見てみたかった」という、マロニエゲートという建物内の食べ物屋さんを見物。
10階から12階までが食べ物屋さんの入ったフロアなんだけど、タイ、イタリア、フランス、ベトナム、韓国、インド、シンガポール、さらに沖縄、京都……などなど、各国各地の料理を出すお店が並んでいて、いやー、見ているだけでかなり楽しかったわー♪
そこを、なんで見てみたかったかっていうと、そこから通りをはさんで向かい側にある、そう、そこもやっぱり交通会館内というかそこの最上階にある回転展望レストラン「銀座スカイラウンジ」に、ここのところ何度か父と足を運んでいて、そこから、そのマロニエゲートの10~12階の食べ物屋さんの様子が見えるので、「どんなお店が入っているのかな」というのに、父はとても興味を持っていたわけ。

で、見てみて満足したところで、父が目をつけていたお店へ。
そこは、そのマロニエゲートのお隣、プランタンの7階にあるビストロ321というお店。
そこで、二人でこんなのを食しました。

SH3E00450001.jpg

この、上に載っているお肉が素晴らしくおいしかったのですよ。
パスタ自体は、まあ普通でしょうか。
ただ、ボリューム的にはやや控えめで、その割にはお値段が高めだったかなあ。
もちろん場所柄というのはありますけども。
しかし、窓際に、窓のほうに向けて席をたくさん設けてあり、眺めを楽しめるというのは悪くなかったです。

で、そのあと、これでは何だか不満足なので、デザートを食べよう!!ということで、またまたいつもの(と、なりつつある)「銀座スカイラウンジ」へ。
そこでは、こんなのを食しました。

SH3E00460001.jpg

ん~、そこはかとない不満足感が、すっかり解消されました。
素晴らしいっ!!
で、ここはゆっくりと回転しているわけですが、約80分で360度回転するのだそうです。
その時によって回転方向が違うのですが、そういうふうにしないと、なんか部品か何かの磨滅の仕方が偏るのだそうです。
この前行った時は反時計回りだったんだけど、今日は時計回りでした。
80分もいないだろうなあ、と思ったんだけど、気づけば結局は90分ぐらい、夜景を楽しんでしまいました。
ここから、幸福実現党のビルも見えるんですよねー。
(ま、そのほか目立つものとしては「ぢ」という看板とか……笑)
党のロゴの部分がライトアップされていたりして、けっこう美しいです。
写メも撮ってみたのですが、全然撮れていなかったので、UPは断念。

で、ここはピアノの生演奏もあって、7時とか8時とかから30分間ずつ。
今日は、入ったのがちょうど7時ちょっと前だったので、7時からの30分間を聴くことができたし、8時からの演奏も、かなり聴けてしまいました。
けっこう贅沢な空間なのですが、その割には、そう、もちろんファミレス並みに安いとかいうわけにはいきませんが、それほど目玉が飛び出るほどお高いわけでもないので、かなりオススメです。

そうだ、そういえば、8時の演奏の直前、急にハッピーバースデーの曲が演奏され始め、見ると、少し離れたテーブルに、ケーキが運ばれて。
若いカップル(たぶん20代後半ぐらい)の席でしたが、女の子がバースデーだったみたい。
いいですねー♪

そうそう、それで、最初、マロニエゲートに向かう途中、その幸福実現党のビルの前を通りかかったんだけど、こんなものが立っていたので、思わず撮ってしまいました。

SH3E00440001.jpg

なんといっても坂本龍馬は幸福実現党の応援団長なのだそうですからねー!!
「なんで坂本龍馬なんだ?」と父に突っ込まれ、「今、霊界から幸福実現党を応援してるんだってー♪」と、あまりにもストレートに答えたら、黙っちゃいましたー。フフフ☆

それから、道を歩きながら交わした衝撃的な会話、先ほどTwitterのほうでつぶやいたので、そこから転載しますわ。

今日、ショックだったこと。父と数ヶ月ぶりに会ったのだが、ふと「庭に桃の木あったよね」って、自分でもなんでそんなこと言ったのか分からないけど、問うたの。そしたら、「今、ほとんど枝を刈り込んである。花が咲かないように。花が咲いて実がなると、それが下に落ちてショウジョウバエが来るから」
が~ん! かわいそう、桃の木…。彼(ないし彼女)は何より花を咲かせたくて一生懸命に生きているのに。花を咲かせ実を結ぶことが彼(ないし彼女)のレーゾンデートルなのにぃ!! でも78歳一人暮らしで庭の管理が大変な父の言い分ももっとも。だから父を責める気は全くないが、しかし桃、気の毒。
(4月25日)


ほんと、申し訳ないなあ(桃に)。
父は、そんな感じで、やることが極端なところがあるから(私もその血を引いていますな、確実に)、いやー、なんと申しますか。
でも、桃ちゃん、この際、捲土重来(けんどじゅうらい)を期してね。
いつか私、実家に帰って庭の管理、ちゃんとやるからね。
そしたら好きなだけ花を咲かせ、好きなだけ実をならせ給え。
……ただ、落ちた実は、拾って、燃えるゴミの日に出そうと思うけど、それは許してくれるかな?

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theme : こんな店に行ってきました
genre : グルメ

ドラマ「トラブルマン」を第3話まで観ての感想

そう言えば……いちおう初回は観てみようかと思っていたドラマ「同窓会」を、見逃したようです(汗)。
……ま、いっか。
そういう巡り合わせだったのかもね、ということにしておこう。

で、昨日は「ヤンキー君とメガネちゃん」を絶賛しましたが、たぶんその次ぐらいに私にとって面白いのは、NEWS加藤成亮(しげあき)くんの出ている(というか主演か)「トラブルマン」のような気がします。
これは、本当に、なんというか、いかにもSABUさん(原案・脚本・監督)だなあ、と思うんだけど、とにかく、テレビ向きじゃない感じはしますね。
実際、視聴率も今のところあまり振るっていないそうです。
ん~、もったいないなあ(観ない人が多いことが)、とも思うけど、まあ致し方ないかな、という気もする。

けっこうアクが強いというか、毒も含まれているのでね。
ある程度、価値観の固まった、というか、自分なりの視点みたいなものを持った大人が観れば、それなりに、その毒の部分を適度にスルーしたり逆に楽しんだりできると思うんだけど、そう、簡単に言うと子供にはあまり積極的には見せたくないな。
その意味で、シゲちゃんをキャスティングしたのは本当に正しかったか、少し心配。
私としては、すごく、このSABUさんの世界の中にシゲちゃんの存在はばっちりハマっていて素晴らしいと思えるんだけど、一つだけ心配なのは、彼のファンの年齢層が、下はけっこう低いんじゃないのかなってこと。
その、つまり例えば小学生ぐらいの女の子が、シゲちゃんが出るからということでこのドラマを観たら、その子の目には、どういうふうに映るのかな、というのがちょっと心配になってしまうの。
だからこその、この深夜の時間帯なんだろうけど、それでもファンだったら、小学生でも頑張って観るかもしれないのでね。

まあ、そこだけちょっと、文字どおり老婆心というか、そういう思いが働いてしまってハラハラはするんだけど、それを除けば、自分としては楽しめるドラマです。
たぶん好き嫌いがあるので、必ずしもオススメはしませんが、私は嫌いじゃないな。

映像が美しいでしょ。
で、丁寧に積み上げてつくっているでしょ。
つまり、ちょっとした心の機微を、的確に、かつ細密に、描き出しているでしょ。
そこが素敵なの。

で、岩佐真悠子ちゃんが、やや露出気味なのも嬉しい。
私の中に潜むオヤジ心が、とてもウキウキしています♪(爆)
彼女はいいですねぇ。
素敵ですねー。
なんか、ある種の潔さというか思い切りのよさがあって、とても魅力的な女優さんですね。
好きです。

このドラマ、ほんと、けっこうえぐいシーンも少なくないので、決して積極的にオススメはしないんだけど、でも、……どちらかというと観たほうがいいと思いますよ♪(←結局は薦めてる)

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theme : 2010年 テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

ドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」初回を観て

少々テンションが上がっています。
というのも、もしかしたら意外に面白いのではないか?と、密かに期待していたドラマ「ヤンキー君とメガネちゃん」が、予想を上回る素晴らしさだったからです。

このドラマはいいです。
とてもいい。

まず、とても分かりやすい。
そしてオーソドックス。
なおかつ、いちばん大事なことですが、とても丁寧につくられています。
つくり手が、一つ一つの細部を疎かにせず、一生懸命につくっていることが、伝わってくるのです。
その心意気みたいなものが、心地よい。

「オーソドックス」と書いたけど、これも大事なこと。
奇をてらって、小じゃれたドラマをつくろうとするのもよいのですが、「かっこよくつくろう。観ている人をハッとさせてやろう」という野心があまりにも見え見えだと、逆にシラッとします。
だから、オーソドックスで、分かりやすくて、丁寧、というのは、とても素晴らしい。

この内容で、あれだけ安っぽくならずに済んでいるというのは、ほとんど奇跡です。
いくらでも安っぽくなりうる題材です。
それを、かっこつけてないのに、かっこよく仕上げている。
これはすごい!

今期のドラマたちの中でベストワンに輝く可能性が、今のところけっこう高いです。
よかった。
心から称賛できる作品に、一つでも出会えれば儲け物。

“メガネちゃん”の正体(というか、秘された過去)も衝撃的だったし、“ヤンキー君”が意外とすごくウブというか純朴というか純粋なのも、正直、私好みだし☆
いやあ、面白いよ!!
原作も面白いんだろうな。
それを、丁寧に映像化しているんだろうな。
何とも、これ以上はなく似合いのカップルです。

よい作品に出会えて、ちょいハピならぬメガハピ状態です。

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genre : テレビ・ラジオ

ウ・ソンミン記事@「韓流・華流BOOK」&「KBOOM」

みなさま、昨日はとっても暖かかったのに、今日は一転して肌寒かったですね……。
なんか今年は、こういうの、やけに激しいですね。
天は私たちに何かを伝えようとしているのでしょうか?

思い返せば、4月6日もとても暖かかったですが、その前日も、またその翌日も、いずれも雨。
4月6日だけが、不思議にいいお天気でしたね。
そう、4月6日ったら、もちろんウ・ソンミンのコンサートのあった日です。
私はそれをもって、ああ、やっぱりソンミンの野郎、天に愛されてやがるぜ!と思わずにいられませんでした。

さて、そんなソンミンだが、みなさま、すでにウ・ソンミン公式サイトでチェック済みかとは思いますが、こちらの2誌に記事が載っていますので、要チェックですよ~!!

韓流・華流ブック 2010・春 ~K-POP TOWN C-POP TOWNの本~韓流・華流ブック 2010・春 ~K-POP TOWN C-POP TOWNの本~
(2010/04/15)
K-POP TOWNの本編集部

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スタイルノート「韓流・華流BOOK 2010 春」号に
インタビュー記事が4ページに渡って掲載されました!!

2010年1月9日(土)
K-Enter.TV オープン記念イベントに出演時
楽屋にてインタビューを受けたものです


(↑上記の説明文はウ・ソンミン公式サイトより引用)

KBOOM(ケーブーム)2010年6月号[雑誌]KBOOM(ケーブーム)2010年6月号[雑誌]
(2010/04/21)
不明

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KBOOM(ケーブーム)2010年6月号に
インタビュー記事が掲載されました!!

2010年4月某日に吉祥寺のカフェで
インタビューを受けたものです


(↑上記の説明文はウ・ソンミン公式サイトより引用)

私は当然ながらすでに2誌とも購入しチェック済みなわけですが(汗)、想像してたより扱いも大きくて、なかなか読み応えアリでした。
写真もいっぱい載ってるし、ファンの方は、立ち読みで済まさず購入することをオススメしますわ☆

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

可愛い子たち&お子さまランチ&旧交

おかげさまで、PCちゃんは、その後、ご機嫌を直してくれたみたいで、いい感じで稼働してくれています。
(ありがとね♪ 愛してるよ~ん♪ 好き好き大好き♪)
そして今日も、それなりにいろいろな出来事が起き、しかし、総じて、振り返れば、何とも言えず幸福な一日でした。

何となく、韓国語能力試験が終わるまでは落ち着かなくて、やりたいことも多少抑えていたみたいなところがありましたが、ようやく終わりましたので、少し解放感にひたっておりまして、今なども、またウ・ソンミンのアルバム「The Road」を聴いております。
このアルバム、改めて、いいですね。

それはそうと、先日、横浜ランドマークタワーの展望フロアを訪れました。
景色もさることながら、フロアに置かれた水槽の中の生き物たちに、とても心惹かれるものがありました。
とにかく可愛い。
特に可愛かった子たちを、思わず写メってしまいました。

SH3E00410001.jpg

↑この子は、アメリカザリガニの、なんか突然変異か何かでこういった色になっているとかいう子なの。
(えーと、黒っぽい木の根っこみたいなのの穴の中にすっぽりハマっている、黄色い子。ちょっと分かりにくいかな?)
ほかにも、青い子とか、いろんな色の子がいて、それぞれ可愛かったのだけど、この子は、何といってもこのポーズが最高でしょ?
ハサミの置き方が、ちょっと人間っぽくて。
「はい、休んでますけど何か?」っていう感じ。
萌えます。
連れて帰りたかった。
こんな子が家にいたら、もっともっと仕事頑張れそう(笑?)。

SH3E00420001.jpg

↑この子は、確かハリセンボンだったかな?
全長10センチとか、そんなもんだったかなあ。
可愛くて可愛くて、けっこう水面近くまで上がってくるので、よっぽど背中をなでたくて、その衝動に抗うのはかなりつらかったんだけど、でも、うかつに触ると、なんか危険なんでしょ?
あー、触りたかったー!!
可愛いんだもん。
この子も、一緒に暮らせたら幸せだろうなあと思えた子たちの一人。

で、ついでだから載せますが、その日のランチ。

SH3E00430001.jpg

そう、お子さまランチです。
「大人も食べられるお子さまランチ」と銘打ってあり、堂々と注文できた次第。
何年ぶりかなー?
たぶん……35年ぶりぐらい!?
恐ろしいですね。

年月の恐ろしさといえば、今日、15年ぶりに知人と再会しましたよ。
なんか全然変わってなくてびっくりしたー。
とても素敵な再会でした。
人が年を重ねるって、こういう素晴らしいことなんだな、と感じます。
人が、一人の人が、自分の人生を生きるのって、素晴らしいことなんだな、と思います。
人生って、生きてみないと分かんないことが多いですね。
生きてみて初めて分かったことがいっぱいあるなあ、と気づいた時って、なんか幸福です。

でも、人だけじゃなく、上で載せた子たちも含め、動物たちも、一生懸命生きてるし、植物だって、偉いよなあ、と思う。
それぞれ、やっぱ素晴らしくて、みんな可愛いなあ、と思う。
もちろん、PCちゃんも含めてね(笑??)。

そんなこんなで、日々、何とはなしに幸福を噛み締めつつ生きています。
こんなに幸せでいいんでしょうか、神様?

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theme : ☆水槽の中☆
genre : ペット

PC不調からの奇跡的な回復という幸福&「禿」からの脱却

さて、今日は、買ってまだ確か2カ月ぐらいしか経たないPCが急に不調になってしまい、それとの格闘にかなりの時間を費やしてしまったため、書く時間がなくなってしまいました。
ゆうべも、妙に疲れてしまって、なんと11時に就寝したため(12時前に寝ちゃうなんて、うーむ、いつ以来か思い出せないぐらい久しぶり)、書けずじまいでしたので、今日は書くぞ!と思っていたのでしたが。

そうなの、でも、一瞬、すごく焦ったのは、「えっ? マニュアルとか保証書とか、どこに置いたっけ!?」という(汗)。
それらが出てこなかったら、もう何をどうしたらいいか皆目検討もつかず……。
しかし、「もしや」と思って、ウ・ソンミン関連のいろんなもの(雑誌とか、写真集とか、ファンクラブから届いたものとか)をまとめて置いてあるスペース近辺を探してみると、あったあった、ありました~(ここでもやはり、ありがとう~、ソンミン~♪なのだった)。
ほんと、一時はもう、修理に出さねばならぬかと、絶望的な気分になった(笑?)のでしたが、何とか、奇跡的としか思えないのですが、回復できました。

どういう不調かというと、私はこういうの初めて体験したんだけど、「どう頑張っても、起動してくれない」というもの。
起動しても起動しても、起動したと思うや否や、自動的にシャットダウンしてしまう。
それも、もちろんのことながら、こっちは何もしていないのに、である。
それも、その時によって、パターンがいろいろあり、「何の前触れもなくプツッと画面が真っ暗になる」時もあれば、「シャットダウンしています」というご丁寧な表示のあとに悠々とシャットダウンしていく時もあり。
プツッと落ちた場合には、その後、電源のスイッチにいくら触れてもウンともスンとも言わず、しょうがないのでコンセントを抜き&差し、というあんまりやりたくない手段に出るしかなく。
立ち上がる時も、普通に立ち上がる時と、「前回の時、無理やりシャットダウンしちゃったみたいですけど、どうします、通常起動で大丈夫ですか?」みたいな表示が出る時もあれば、そうでない時もあり。
しかし、いずれにしても、一瞬立ち上がりそうに見えながら、立ち上がったかと見る間に自動的にシャットダウンされてしまう、という現象においては変わらず。

それを、いろんなパターンを、いろいろ試して、そう、何とか自己診断とか、何とかリカバリーとか、何とかなりそうな何か(すみません、今、もう脳が半ば寝てまして)をいろいろ試したのですが、いずれもダメで。
でも、結局は、付属の何とかディスクっていうのを使って起動してみて、でもそれも一度ではダメで、しかし諦めずにしつこくいろいろやってみているうちに、なぜか回復したの。

ああ、何がいけなくて、何がよかったのかしら。謎です。永遠の謎です。
ええ、いいんです、謎のままで。謎は謎のまま、永遠の謎であってほしい。しかし、二度と再び立ち現れることのないことを心より祈る。
これからは、今まで以上に可愛がるからね(←PCに向かって言っています)。たぶん、心の状態がよくなかったのね。それで、それに対して敏感に反応したのだな、君は。ごめんよ、私が悪かったのだ。これからは、きちんと美しい心を持って君に相対することを心がけることを忘れまい。ごめんよ。

──ちなみに、今聴いている曲はウ・ソンミンの歌う「瞳を閉じても」です(アルバム「The Road」に入っていることは言うまでもないわけですが)。
なんでこれを聴いているかって言えば、さっき、急にふっと思い出したんだよね、韓国語を勉強しようと痛切に思ったきっかけの一つ。
この曲を聴いた時に、「ま……まずい!! これは何としても韓国語を勉強し、歌詞の意味を深く理解しなくては!!」と思ったことがあって、それも動機になったのでした。

ああ、でも、PCが普通に使える今が、なんか夢のよう(笑?)。
いろいろあったけど(つまり、PC不調時に一人でブチ切れたりとか)、今日も素晴らしい幸福な一日でした。
明日もよき日であり、少しでも人に与えることのある日でありますように。

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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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