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『日本人の知らない日本語2』を読んで

やばい、何か記事を書かなければ、ポエムがトップ記事のまま、という少々こそばゆい状態が続いてしまいます(笑)。
ぐぐっ、こうなりゃ、苦し紛れに、この本の感想でも書くか。

日本人の知らない日本語2日本人の知らない日本語2
(2010/02/19)
蛇蔵海野凪子

商品詳細を見る


内容紹介
お待たせしました!!大ベストセラー『日本人の知らない日本語』第二弾が登場です。
ファンも多かったルイ君(オタクのフランス人)、ジャックさん(日本語堪能)をはじめ、新キャラクターが大活躍。学生さんたちもパワーアップして、凪子先生も大忙し・・・。今日も日本語に関する珍問奇問に答えます!!思わず爆笑、そしてためになる日本語コミックエッセイです。

内容(「BOOK」データベースより)
「日本語の謎」に日々気づかされる日本語教師の日常。大爆笑の日本語バトル、待望の第二弾。


第一弾のほうは、お友達に借りて読んだのだったが、この第二弾が店頭に並んでいるのを見るにつけ、こられきれずに購入してしまった次第。
そうですねー、やっぱり第一弾があまりに衝撃的すぎたせいか、ややインパクト的には下回ったかな、という印象はありますが、でも、十分に笑わせてもらい、なおかつ、ちょっとためにもなったりして。
濁音とか半濁音の、あの点とか丸が、どんなふうに考案されていったのか、というくだりなどは、なかなかに興味深かったですね。
当時の人が「区別がつかないじゃないかー! なんか印でも付けとけよー!」とか言ってキレてるとこが最高に好きです♪

やっぱり言葉は面白いですねー。
そうなの、私ごとになりますが(?)、私、この世でいちばん好きなものがたぶん言葉なのよねー。
ま、『聖書』にも「初めに言葉ありき」ってのがあるわけだし(「っての」はもしかして失礼というか不敬でしょうか。いや、ヨハネ様はそんなに心の狭い方ではないはず!!と信じたい。現代的な訳ではもちろん「初めに言葉があった」ですね。「ヨハネによる福音書」冒頭部分より)、やっぱ言葉は基本っす(っていうような言葉づかいで言ってると全く信頼性に欠けるのだったが)。
(それに、「言葉」っていっても、それ「ロゴス」の訳だから……とか言ってると非常にややこしいぞ。)

……すみません、話がずれました。
要するに、やっぱり日本語は奥が深いですね!!ということで。
もちろん、他の言語もそれぞれにそうなのでしょうね!!ということで。
そして、英語&韓国語、引き続き頑張っていこうっと!!ということで。

本自体は、第一弾を好きな方なら読んでよかったと思えるはず。
一応オススメです♪

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theme : 読んだ本の紹介
genre : 本・雑誌

「世界はそれを肯定する」

君の両手を
僕の両手で
そっと包み込む

君の息は白く
僕の息も白い

こんな日に
それでも僕らは
かろうじて自分を見失わず
かろうじて
ここにいる

君は目を閉じ
僕は口づけようと

やめておく

日は沈み
雪は降らない
降るのはただ
星と
君の吐息

僕らは満たされて
世界は
それを肯定する

全てはここにあり
全てはここから始まることを
僕は君に伝え
小さくうなずいた君は
それを風に乗せて
世界の果てにまで届けるのだと
笑った



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韓国語学習……!!!!!!!

韓国語の勉強、楽しいです。はい。
しかし、今度の4月18日の試験(韓国語能力試験)では、おそらく……うーむ、かなり厳しい結果になることでしょう。
まあ、いいでしょう、それはそれで。
参加することに意義がある的な、というか、それに向けて勉強のモチベーションを高めることに意義があった、的なわけですから。
とにかく、そんなに韓国語の勉強ばっかりもやっていられないので、できる範囲でなるべく頑張って、ま、あれですよ、試験を受けた後から、また本格的に勉強を始めればいいわけ。
つまり、自分において特に欠けている能力は、書くことなのか、聞くことなのか、何なのかを客観的に知ることができるって寸法なわけだから。
とにかく、今は、1月からやり始めて3月一杯で終わったNHKのラジオ講座(まいにちハングル講座)のテキストの復習とかをやっています。
やっぱり復習は大事。
ずいぶん忘れてるけど、やっぱり一度はやったところだから、この繰り返しによって記憶が定着していく感じがある(ただ、今頃こんな基礎的な部分の記憶を定着させている場合なのか、という説もあるにはあるのだった)。
あと、過去問題集も買ってあるので、一度はやらないとね。
試験対策用の問題集も目を通したけど、けっこう難しくて、ちょっと歯が立たない感じなの(汗)。
それでも、もし全て選択式とかだったら、まだ望みもあるところだけど、書き取りとか作文とかあるでしょー?
限りなく絶望的な状態……♪
でも私、小学生の時、そろばん4級の試験に落ちたこともあるので、大丈夫、打たれ強いから!(笑)
(だから私、「そろばん5級」の資格は持っているのよ、ふふふ……)
……こんな私を、みなさま、何とぞ温かくお見守りくださいませ☆

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theme : 韓国語
genre : 学問・文化・芸術

2010年4月期のドラマ、どれを見るか?

さて、先ほども述べましたとおり、この1月期のドラマは不作感が強かったので(しかしそんな中やはり「曲げられない女」は特筆に値する素晴らしさではあったが)、4月期のドラマはどうでしょうか、いいドラマに出会えることを期待したいです♪

期待度に従ってレベル分けしてみますと、「絶対見たい!」「ちょっと面白そうなので見てみたい」「うーん、ひとまず一回目だけ試しに見てみようか」の3段階ぐらいに分けられるかしら。

月曜日から順に行きますと、やはり月9にキムタクさん(SMAP・木村拓哉)が登場するということですから、これは見ておきましょう。
「月の恋人~Moon Lovers~」(月曜21時フジ、5/10~)。
北川景子ちゃんも出るしね。

あとはー、「チーム・バチスタの栄光2」は、シーズン1も見てなかったのでスルー。
「臨場2」は、シーズン1がそんなに面白くなかったのでスルー。
「Mother」は、母ものが苦手なのでスルー。

で、まあ、ひとまず初回だけ見てみようか、と思うのが「同窓会~~ラブ・アゲイン症候群」(木曜21時テレ朝、4/22~)。
期待度はかなり低いのだが、脚本によっては面白い作品である可能性が否定しきれないので、初回でそこを見極める予定。

「素直になれなくて」(金曜22時TBS、4/23~)も、いちおう見てみる。
「ツイッターで知り合った男女5人の青春群像劇!」ということなので、その時点で既に苦笑を禁じ得ないわけだが、まあキャストがいい(瑛太、上野樹里ほか)ので期待できるかもしれません。
関めぐみちゃんも出ているので、そこに注目して見たい。

これも、とりあえず少なくとも初回は見てみようかな、と思う。
「ヤンキー君とメガネちゃん」(木曜22時フジ、4/15~)。
成宮寛貴くんが出ているのでね。
彼はたぶん仕事をきちんと選んでいると思うので、彼が出るっていうことは見る価値のある作品である可能性があるかなと。

あとは「トラブルマン」(金曜24時テレ東、4/9~)、これは楽しみです。
NEWSの加藤成亮(しげあき)くん連ドラ初主演作品ですから。
彼は、本当は演じ手より作り手が向いているというか、より才能があると思うんだけど(たぶん自認もしているのでは)、まあ、いちおう押さえておきたい、ということで。

そして、今期のメインとなるかもしれないのが「怪物くん」(土曜21時日テレ、4/17~)。
嵐・大野智くん主演。
嬉しいですね。
彼が「魔王」で初主演だった時は、ほんとに狂喜乱舞だったし、もしこの作品でコケたら次はないかも、という危機感もあって、ずいぶん熱心に応援した記憶があります。
ブログでもいっぱい記事をUPしたし、公式サイトの掲示板にも書き込みをしたりしてね。
あの作品で、彼がほんとはすごかったんだ!(笑?)ということが世間にも十分に浸透して。
その後、「歌のおにいさん」にも主演して、そちらもなかなか評判がよく(色黒すぎる、という批判はあったようですが…笑)。
そして、今回も普通に主演で。
よかったー。もう、安心して楽しく見ることができそうかな、と思います。

あと、「新参者」(日曜21時TBS、4/18~)。
これは原作が東野圭吾だし阿部寛・主演だし黒木メイサちゃんも出てるんだったら見ないわけにいかんでしょー。

というわけで、初回を見るのは7本の予定ですが、うち2~3本、あるいは4本ぐらいは途中で落ちていく(見るのをやめてしまう)のではないかと思われます。
見てよかったー!と思えるドラマに出会えることを祈りつつ。

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theme : 2010年 テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

2010年1月期のドラマ感想(辛口で感じ悪い…汗)

さて、気づけば3月も終わりに近づき、この辺でそろそろ4月期の新ドラマ、何を見るかの検討をせねばなりませぬ。

その前に、この1~3月期のドラマたちの総括(汗)も、しておいたほうがいいのかしら。
いや、もう、言うべきことは一つ。
何といっても、何をさておいても、「曲げられない女」が最高でした。

もちろん「不毛地帯」もよかったですが、あれはしかし、ものすごく重苦しかったので、時々、見ていて気分が悪くなりそうでした。
ま、でも、よかったことはとてもよかったです。
すごい、作り手の気合を感じましたよー。

「曲げられない女」は、とにかくもう、最初から最後まで、中だるみ等もなく、毎回毎回、熱心に楽しむことができました。
こういうドラマと出会えると、あー、ドラマフリークでよかったー!と思いますねー。
心に残る台詞なども幾つかあって、えーと、脚本家は遊川和彦という人ですね。
ふーむ。過去の作品(を、今、ググって調べたのだが)では私は見たことのあるやつはないですね。
今後、注目しておこう。

そのほかのドラマはというと、うーむ、まず「ブラッディマンデイ2」は、最初からすごいつまんなくて、早送りで見ていたのですが、それでも我慢できなくなって、4回目ぐらいまでしか見ませんでした。
無意味に陰惨なだけで、見ていても時間の無駄、としか思えなかったので。
黒川智花ちゃんが出ていたので見続けたい気持ちもあったけど、いかんせん、どうにも。

あと、最初のうちはよかったんだけど、途中から、「っていうか、これ、全然、話が進展しないじゃん……」と思って嫌になっちゃって、つまりこれもまた時間がもったいない気持ちになってしまって見るのをやめたのが「ヤマトナデシコ七変化」。
これは、確か7回目ぐらいまで見続けていて、最終回まで我慢しようか迷ったのだったが。
そう、加藤清史郎くんも出ていたので見続けたかったのだったが、もういいや、と思ってしまって。

ですので、今期、かなり不作な印象でした。

あ、忘れてた、「コードブルー2」と「特上カバチ!!」(汗)。

「コードブルー」は、シーズン1の時から嫌いなドラマだったので、今回もその延長という感じでした。
山P(NEWS・山下智久くん)が出ているので我慢して見続けましたが、かなりつらかったー。
もし今後シーズン3が放映されることがあったとしても、その時は見ないと思います。
特に、看護師さんの恋人が難病で亡くなるくだりが、なんでわざわざALSなのかなー、みたいな。ま、いいけど。
とにかく、このドラマは嫌い。脚本が、嫌い。

「特上カバチ!!」は、本当につまらないドラマではありましたが、堀北真希ちゃんが最高に素晴らしかった。
その意味で、それだけでも、見る価値のあるドラマでした。
櫻井翔は普通。普通に、レベルの高い、いい仕事をしていました。
とにかく堀北真希ちゃんです、このドラマは。それだけですね。

以上、すごい辛口で感じ悪いなあ(笑)。

長くなったので、「4月期のドラマ、何を見るか」については、別記事を立てることにします。

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theme : 2010年 テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

その石けんが嬉しそうに描き出した放物線の美しさよ。

さて。さっき、けっこう面白いことが起きました。というか、と思うのですが、どうでしょう、客観的にどこまで面白いかは未知数ですが。

とにかく、さっき、お風呂に入ろうと思って、お湯を汲みながら(あれ? 浴槽にお湯をためる時って、「汲む」でいいんだっけ? わ~、にわかに日本語が分からない~!)、「そうそう、石けんが切れかけていたんだっけ。出しとこう」と思い、買ってきたばかりの石けんのパックに手を伸ばす私。

で、行きつけのスーパーでいつも買っている石けんというのが、一個一個が紙で個別包装されていて、それが三つ、薄手のビニールでパッケージされているというもの。

(余談ですが、そのスーパーでいちばん安いの♪ 三つで128円なのだ。……ま、安さだけじゃなく、無駄な成分とかが極力入っていないという点も気に入っているのだ、と書き添えてもなんか負け惜しみにしか聞こえなかったりして!?)

ともかく、その三連の石けんのうち、いちばん端の一つを取り出そうとして、ビニールのパッケージを、ぐにゅ、と押す私。

普通、そういうふうにやると、ビニールが破けて、端っこの一つが出てきますよね。
そう、今日だってもちろんそのつもりでした。

ところが、ビニールはなぜか真ん中から破け、全く想定していなかったことに、三連の石けんのうち真ん中のものが、ぴょーん!と飛び出たのです。
それは、ほぼ真上に向かって飛び上がり、約30センチほどの高度をマークしたのち、床に、というか、より正確に述べるならば床の上に敷かれたバスマットの上に、落下しました。

それが空中に描き出した放物線の美しさは、今もなお私の目に焼きついています。

そして、その「ぴょーん!」という感じと、その思いも寄らぬ事象に一瞬あたふたする私自身の図が非常に漫画的であったことで、私はその光景を、客観的に見てなかなかに笑える状況であると感じました。

と同時に、そのように笑える状況、楽しい状況、面白い状況であるにもかかわらず、その楽しさを、面白さを誰かと分かち合うことのできない淋しさ、というものをも瞬時に感じ取り、というか、むしろ、その「淋しい状況」というものをまたも客観的に捉えて「これはまたペーソスと滑稽みの漂う状況だな」と観ずるにつけ、ますます二重三重に、面白み、おかしさを覚え、何ともこらえきれなくなり、気づけば一人、「わーっはは!」と高笑いをしていたのでした。

こうなってくると、結局、楽しいのか淋しいのかよく分かりませんが、でも、どっちかというとたぶん楽しい、ような気がします(笑)。

それにつけても、ああ、あの漫画的な状況を、実際に「漫画で」表現することができたらよかったのに。
絵心のなさでは翔ちゃん(嵐・櫻井翔)に引けを取りませんからね、私。

「ぴょーん!」と、石けんはあくまでも嬉しそうに。
「あっ……」と、私はちょっと、へっぴり腰な感じで。

文章なんて、書きゃ誰でも書けるけど、絵はそうはいかないから、ほんと才能だよねー。
絵の描ける人、あなたは素晴らしいっ!!
(↑それが今日の結論、ということでよろしかったのでしょうか?)

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theme : 今日の出来事
genre : 日記

麦生郁『スナフキンの午睡』─じわじわと芯から温まる小説

どんな小説が好きか。
そう問われたら、例えばこの一冊を挙げたい。

スナフキンの午睡スナフキンの午睡
(2009/12)
麦生 郁

商品詳細を見る


内容(「BOOK」データベースより)
小説家を夢見る母は、ある日突然、旅に出た。
「忘れ物を取りに」という言葉を残して―。
とまどいながら行方を追った「私」の見たものとは!?
幸福の科学ユートピア文学賞2009大賞受賞作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
麦生 郁
京都府出身。
立命館大学文学部日本文学科卒。
2006年、「愛しき日々」が幸福の科学ユートピア文学賞で佳作となる。
2007年、「りふれいん」が同賞で入選となり、月刊「アー・ユー・ハッピー?」2008年1~6月号に連載される。
2009年、「スナフキンの午睡」が同賞で大賞となる
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


大まじめに人生を描いているんだけど、その筆致はどことなくユーモラス。
にやにや、くすくす。だけど、やっぱり、じんと来る。そんな小説です。
大好きなの、この作品。
私も、書くとしたらこんな作品を書きたかった、と読みながら思いました。
飄々として、軽みがあって、それでいて、ちゃんと味わい深い。
じわじわと、芯から温まる小説です。
とてもオススメ。
著者の次回作にも期待したい。

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theme : お気に入りの本
genre : 本・雑誌

「BS11 新番組 未来ビジョン 元気だせ!!日本」に大注目♪

さてと、YouTubeでこんなCM映像を発見しましたぞよ!

BS11 新番組 未来ビジョン 元気だせ!!日本


「明るい日本が確信できる。TV新番組!」という触れ込み。

番組ホームページ(未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!)をチェックしてみますと、このような概要です。

《放送時間》
【4月3日~】
毎週土曜日22時30分~23時00分


《番組紹介》
司会の生島ヒロシさんが語る「どんな番組?」
成長めざましい中国人は「ひたむき」、一方、日本人は「したむき」といわれます。
「ひ」と「し」では随分と違いますね。
この番組は日本人を「うわむき」にします。
私たちが知らない技術を持った人をゲストに迎え、日本の可能性を掘り起こし、希望が持てる「未来ビジョン」を伝えます。

《出演者・スタッフ》
生島ヒロシ
千綿舞子


《次回以降の内容》
#1:「ロボット産業で未来を拓く!」
    ゲスト:古田貴之(千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター 所長)
#2:「リニアが日本を加速する」
    ゲスト:森地茂(政策研究大学院大学教授)


大注目!!
楽しみな番組が始まりますね。
これは絶対見ようっと♪
みなさまも、オススメ番組があったらゾヒ教えてください☆

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theme : 日本の未来
genre : 政治・経済

ウ・ソンミン関連のつぶやきなど。

ちゃんとした記事を書きたいのは山々なのですが、いかんせん、暴力的に眠いので、例によってTwitterにおけるつぶやきを転載する形での近況報告みたいな感じでどうでしょうか!?(駄目か、駄目なのか!? ハァハァ)

あ…またやった(汗)。今日(22日)、ヤマピー、「いいとも」に出てたのね。また見損ねたわ~。ここんとこ、こんなんばっかりやー! ああ、オタクの名折れもいいとこですわ。ま、しょうがない。いろいろあったんで。生きてるだけよしとしよう。
(3月23日)


↑そうなの、しばしば見損ねるのよね。
ちゃんと毎日、サイトで出演番組のチェックは抜かりないはずなのに。
気合が足りんのね、たぶん。

あー、今日あたりブログ書きたかったな。明日こそ!と思うが。
(3月23日)


↑この書き込みの後、ポエム「至福」をUP。
その後、目がキンキンに冴え、明け方まで寝つかれなかった~!!
一体なぜ!?

あぁ、「嵐の宿題くん」、終わっちゃったね。淋しいな。でも最高に嵐らしい、いい最終回だった。これからも、嵐らしくあってほしい。どんなやっかみや中傷の類にもどこ吹く風で、淡々と仲良くね。たとえ人気が落ちたりしても、仲良く機嫌良く、嵐らしく、ね。それだけが願いです。あぁ、愛だな。(爆)
(3月23日)


↑本当に素敵な最終回でした。
嵐のファンでよかった~!と心底思えるような。
しかし翔ちゃんのなわとびゼスチャーはいつ見ても最高ですね♪
……あれ、「ゼスチャー」じゃなくて「ジェスチャー」だっけ?
「ゼスチャー」ってもしかして明治時代的?

あのね、ウ・ソンミンくんに言いたいんだけど。たぶんあなたが思っている以上に、前田さんは立派な人。で、アーティストとしてのソンミンくんのことを、間違いなく誰よりも分かって、誰よりも深く考えてくれている人。なので君はなるべく我を張らず、素直に前田さんに従い給え。それで間違いないから。
(3月23日)


↑これ、そのすごい寝つかれない中で深夜に書いたもの。
だから文が変だけど大目に見てね。
しかも携帯から打ったから、140字(の文字制限がどの程度か)がつかみにくくて。
ソンミンくんはソンミンくんで頑張っているのは分かっているのだけども、やはり「大丈夫かなあ」とハラハラする部分もあって。
前田さんは大人だけどソンミンくんはどこかまだ幼いところがあるように見えるのよね。
でも本人はそんなふうにはきっと思っていないんだろうし。
まあ、でも、その前田さんが付いているんだから大丈夫、とは基本、思うので一定の安心感は持っていますけどもね(この文章、読みにくいですか? 「基本、」を「でも、」の後に置けば読みやすくなるのは分かっているのだが、勢いとしてはこの位置に置きたいのです。……駄目か、駄目なのか!? ハァハァ)。

でも、ほんとに。長澤まさみちゃんの主演ドラマに、端役でいいので出してもらえないでしょうか。本人にとっても超テンションアップは必至だし、ブレイクのきっかけになりますよね~、というかブレイクも必至ですよ~!(以上、ウ・ソンミンについてのつぶやき)まさみちゃん、共演プリーズ!!
(3月23日)


↑ほんと、つくづくそう思いますよ!!
端役でいいんです。
ちょっと出ただけで、絶対、バッと火がつくから!!
バーッと、いや、ボ~ッと!? ボワ~ッと??
(……この際、擬音は何でもいいだろう、ちょいハピよ……。)

ああ、ブログ書きたい。しかし暴力的に眠いので…。うう。「太王四神記」が、16話まで見終わり「あと4話か~♪」と思っていたら実はあと8話あったことに気づいたことや。沢尻エリカちゃんの活動再開を応援したいことや(「エリカ様」と書かないのは私のささやかな良心)。&何よりウ・ソンミン。
気づけば2週間切ってるじゃないか、4月6日まで! おおっ…。ソンミンくんに何かプレゼントとか渡すべき?としたら何を?と考え、「これなら必殺!」と思えるブツを思いつき、入手の算段も済ませましたぜ。わははは。そして引き続き滞っている韓国語学習…(涙)。もう試験ばっくれようかな(汗)。
(3月24日)


↑これ、ついさっき書き込んだもの。
そうなのよー、「太王四神記」、あとちょっとで見終わりそう!と思い、見終えたら次は何を見ようかな~♪なんて思っていたら、まだまだ先は長かった(汗)。
もちろん、楽しく見ているので、それはそれでよかったといえばよかったのですけどね。
そして韓国語能力試験、本気でばっくれそうな今日この頃の私……♪

それはそうと、これ。
もう、ついでにUPしとこう。

SH3E00340001.jpg

ふふふ、職場のPCです。
しかも個人のじゃなく(汗)。
背景の色、本物はもうちょっときれいな色なの。
ソンミンくんが好きそうな、パステルカラー調を選んでみました……☆
もちろん個人PCの壁紙もソンミンくんですが、こちらは、ふふふ、一緒に写真撮ってもらった時(去年の11月11日、川崎にて)のやつなんだもんねー(爆)。
(ちなみにその画像は当然ながら携帯の待ち受けにも使用されていることは想像に難くないのであった……。)
もちろん机の脇にはソンミンくんのうちわ。
背後の本棚にはなぜかソンミンくんのCDがディスプレイされ。
そんなソンミン漬けの職場で仕事をしていますけど何か!?
こんな私を温かく見守ってくれている職場のみなさまに心よりの感謝を☆

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

「至福」

君をそっと抱き寄せて
そのぬくもりを確かめるように
少し
力を込めてみる

君は
抗いも
許しもせず
心を心に閉じ込めたまま
僕の腕の中で
遠いところにいた

懐かしい歌声に目を閉じる時の
君の
その微かな吐息を
僕は決して聞き漏らさない

君がここにいて
君がここにいなくて

僕にできることは
これ以上君を傷つけまいと
おびえながら髪をなでること
だけなのだろうか?

僕の行き着くべき
君の心を解き放つべき
魔法に満ちた風の吹く国は
はたして実在しないもの
なのだろうか?

僕は問う
そして
ほんの少しだけ
もう少しだけ
力を込めてみる

君の安らぎがもたらす
一つの完結が
おそらくは僕の
至福



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theme : 詩・ポエム
genre : 小説・文学

しずちゃん!Oh, I can't stop loving you.

さてTwitterでもつぶやいた件なのですが。

それはそうと、しずちゃん(南海キャンディーズ)、ボクシングのほうもけっこう本格的に頑張っているみたいね。応援したいですね。でもしずちゃんももう30代なのね。そろそろ結婚もしてほしいな。「見た目カワイイ系だけど、内面すごい男っぽい」みたいな人が合いそう、という勝手な希望。
(3月17日)


そう、この↓ニュース。

ボクシング:全日本女子アマ選手権 南海キャンディーズ・しずちゃん、悔し涙 /香川(毎日jp)

ヘビー級は一人だけ
公開スパーリング、思う展開できず

高松市亀水町の市亀水運動センターであった第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会で、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃんこと山崎静代さん(31)が公開スパーリングに挑んだ。
ヘビー級の出場が1人で対戦相手がいなかったため。ライトヘビー級の選手相手に思うような展開ができず、悔し涙を見せた。
しかし、ヘビー級王者には認定された。

山崎さんは趣味でボクシングを始め、ドラマでは女性ボクサー役も。公開スパーリングでは2分2ラウンドを戦ったが、相手のパンチを顔面に受け、後ろに下がる場面も。
内容に満足できず「泣いたら負けたみたいで、余計に悔しい」と言いながら、涙をこぼした。

人気者だけにスパーリング前日の午前中まで仕事をこなした。
よく眠れなかったというが「緊張している実感がなく、よく分からないまま、進んでしまった」と悔いを残した。

女子ボクシングが正式種目となるロンドン五輪では、3階級で競い、最も重いミドル級の国内の選手層が薄いため、期待もかかる。
しかし「ボクシングはやるほどに甘くないと感じる。『本業は芸能人』と自分自身に言い訳したくない。両方一生懸命やらないと……」と、テレビの中とは別の顔を見せ、新たな努力を誓っていた。【宮本翔平】


頑張っていますね。
オリンピック、出場しちゃうのかしら?
お笑い芸人としてのみならず、女優として、のみならず、さらにボクサーの顔も。
そうだ、絵本作家の顔、というのもありましたね。
多才な人って多才なんだなあ。
昨日触れたナオキさんもそうですけども。

そうそう、そのTwitterでのつぶやきの後半部分ですが、そう、具体的に、非常に分かりやすい例を挙げるとすれば、妻夫木聡くんみたいなイメージでしょうか。
とにかく、しずちゃんの乙女な部分を大切にしてくれる人だったら、ファンとして安心して任せられるかなー、みたいな。
(というか、願望としては、自分がそういう男であって彼女を落とせたら、いちばんいいのですが……ことしずちゃんのことになると、そうした思いがどうしても湧いてしまいますね。しずちゃんはやっぱり私には特別な女性なのです。)

ますます輝きを増す、しずちゃん。
彼女の繊細な部分を大切に守ってあげる男性、早く現れてくれるといいですね。
……正直、ちょっと悔しいですが、私の分まで彼女を幸せにしてあげてください。
(もしかして、なんか変ですか? 一応、大まじめに書いていますよ~ん♪)

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theme : 南海キャンディーズ
genre : お笑い

ナオキさんライブ情報など

さて、全国・全世界のウ・ソンミンファンのみなさま、そしてウ・ソンミンのファンでも何でもないみなさま、こんばんは!!

えっと、なんか最近更新が滞り気味ですみません。
いやー、しかし、そうそう、4月から始まる新ドラマ、何を見るかの検討なんかもそろそろしなきゃいけないし、もちろん、今期のドラマたちについても、そろそろ最終回を迎えるものも出つつあるので、そちらのほうの感想なども述べていきたいとは思うのですが、いやー、しかし(←こればっかり言ってますが)、ここはひとまず、今週の土曜日に迫ってきましたナオキさんのライブ!!の告知をしておきたいと思います。

というか、別にご本人のブログ「君といた奇跡」から転載するだけの話なのですが。
「3/20(土) ライヴ決まりました!!」という記事に載っているとおり、以下のような詳細です。

---------------------------------
【日時】 2010年 3/20(土)
【会場】 LiveGarageあきたいぬ (秋葉原駅から徒歩5分)
【開演】 17:00~22:00 ※出演時間未定
【料金】 \2,000(最大5時間梅酒飲み放題)
【地図】 http://www.akitainu-garage.com/map.htm (PC)
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=akitainu&P=2 (携帯)
【協賛】 (株)グローリースタイルプロモーション
※出演時間は確定次第Upします
---------------------------------


「出演時間」ですが、3月3日時点の情報では、「20:50~」とのことです。
これは、ご本人がmixiメッセージに書いてくださっていたので、正確な情報なのではないかと思われます。

そう、先日、思い切ってマイミクをお願いしてみましたところ(なんとナオキさんはmixiのプロフィール画像にソンミンとのツーショット写真を使われているのですよ! それを見てテンションが上がってしまい☆)、OKしてくれた上にメッセージの返信もくださり。

マイミクをお願いする際に、私が送ったメッセージというのは、「私はウ・ソンミンくんのファンの者ですが、よろしければマイミクお願いします」的な内容。
それに対してナオキさんのくださった返信には、「ソンミンは同性から見てもいい男だと思う」ということや、「声もいいし、気配りもできるいい奴なので、これからも応援してあげてください」的なことが書かれていて、いやー、やっぱソンミンくんはみんなから愛されるヤツなんだな!ということも改めて嬉しく感じたのだったが、それ以上に、「ナオキさん、いい人~!」という部分にも感動。
ナオキさんこそ、いいヤツじゃん!と思った次第です。

そんなわけなので、みなさま、ぜひ今度の土曜日のライブ、足を運んであげてくださいね!
私も行けたら行きたいものですが、ちょっと微妙なので。
もちろん、そう、行けたら行きたいです。

それにしても「梅酒飲み放題」って、なんで梅酒なんだろう?
(そこに惹かれて行ってしまいそうな自分がいたりもするわけだったが)

ちなみに、ナオキさんはもちろん、ウ・ソンミンと共に、1月9日&10日の赤坂BLITZでのK-Enter.tvオープン記念イベントに出演された方で、そう、「K-enter.tv メールマガジン第5号<2009/1/21>」では、こんなふうに紹介されていますね。

ナオキは本業はSE(システムエンジニア)なのですが、副業で歌手兼キックボクシングの選手をしています。
実際に格闘技をしているだけあって腹筋を毎日500回しているとのことです!
その割には寡黙で誰にでもやさしい性格なので、良くキックボクサーなんてできるな??と思わせるほどです。


ほんと、見た目すごく優しそ~なのに、武闘派(?)なのかー!という、そのギャップが興味深いですね。
なおかつ「SE」っていうのも全く毛色の違う分野というか。
その三つを一人で掛け持ちするのって、なんか、うーむ、うーむ、どういうことなんだ……。
一人の人間が、似たような分野のことならまだしも、そういう全く違う分野のことを三つも兼ね備えちゃうなんて、なーんか納得がいかないったら変だけど、すごく不思議なんだよなあ。
例えば歌手で俳優で絵も描く、とかいうんなら分かるんだけどね。
面白いですね。

お人柄も、いただいたメッセージの文面から推し量る限り、なかなかの好青年と思われます。
この際、ウ・ソンミンのみならず、ナオキさんも応援しちゃいませんか、みなさん!!と、思わず呼びかけたい衝動に駆られる今日この頃。

──それにしても、ちょっとした疑問として、件(くだん)のイベント、他の方はみんな韓国人アーティストなのに、何ゆえその中にナオキさんが混じっていたのでしょうか??
ブログのコメント欄か、mixiメッセージでご本人に尋ねたら、答えてもらえそうな気もするのですが、何となく聞けずにいます(答えるの面倒くさくないかな、とか思って)。
どなたかご存じの方、教えていただけたら嬉しいというか、私の好奇心が充足されます(笑)ので、ぜひよろしくご一報のほどを♪

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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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