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愛に満ちたウ・ソンミン関連ブログたち

さて、ウ・ソンミン関連の気になるブログを二つご紹介します。
いずれも、開設されて間もなくて、まだそんなにたくさん記事はUPされていませんが、今後、大注目!!な感じです。

一つは、H a p p y S m i l e いつも笑顔で...^^

「ウ ソンミンの歌声」「ウ ソンミン 2010 1st Live April Snow」など、筆者のyu-chanさんのウ・ソンミンへの愛がストレートに伝わってきます。
こんなに愛されて、ウ・ソンミンは幸せすぎます!!

もう一つは、nenemamaのブログ

筆者のnenemamaさんは、この1月9日&10日の赤坂BLITZでの「K-Enter.tvオープン記念イベント」に参加されたようで、ウ・ソンミンのファン目線からの詳しいレポをUPしてくださっています。
ん~、これは嬉しい!!

肝心のウ・ソンミン公式ブログのほうは一向に更新される気配もありませんが(汗)、ファンのみなさんのブログは温かい慈愛に満ちていて、読んでいて幸せになりますね♪
これからも素敵な記事を期待したいです。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

水墨画と見紛う佐渡の夕暮れ(読売新聞日曜版より)

職場で読売新聞を取っているのですが、先週の日曜版(1月24日付)の一面を見て、おお、と思いました。

CAHTSRH0.jpg

わあ、なんて美しい水墨画……と思ったのですが、よく見たら、写真だったの。
キャプションはこう。

夕暮れの佐渡。
束風に波頭が流され、岩礁が雪化粧のようにかすむ(相川付近で)
*中村光一撮影


……っていうか、「束風」って何?みたいな(汗)。
グーグル検索してみたところ、「たまかぜに同じ」、という。
「たまかぜ」?と思い、さらに検索。
「玉風」のようである。
意味は、

冬、北日本の日本海側で吹く、北よりの風。豪雪をもたらし、海上は大しけとなる。束風(たばかぜ)。
提供元:「大辞林 第二版」


──とな。
ふぅん。
知らなかったなー(と思うことが、ここんとこ、やけに多い気もするが)。

しかし、それにしても美しい。
こんな荒涼とした風景、もしかしたらウ・ソンミンも好きだろうか。

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theme : 海のある風景
genre : 写真

サリンジャー訃報に寄せて

サリンジャーが亡くなりましたね。
私もそれなりの感慨を覚えます。
91歳で、老衰で。
後半生は隠遁生活だったと伝えられますが、幸せだったのでしょうか。
ならばよいな、と思います。

さて、「サリンジャー死去」を伝えるネット上のニュースの中でも、これが気になりました。

スピリチュアリストでもあった作家のサリンジャー氏、逝去

へぇ、そうなんだ。
知らなかったなー。
しかし、その「自分自身のために書いていた」という晩年の遺稿が発見されて出版されたりしたら(たぶんご本人はすごく嫌なのかもしれないが)、これは読んでみたいところですね。

自分はすごくダメな奴かもしれないけど、でも本当はライ麦畑の捕まえ手になりたかったのだ、という主人公の心情は、胸を突くものがありました。

ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス)ライ麦畑でつかまえて (白水Uブックス)
(1984/05)
J.D.サリンジャー

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キャッチャー・イン・ザ・ライキャッチャー・イン・ザ・ライ
(2003/04/11)
J.D.サリンジャー

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ちなみに私は下の村上春樹訳は未読で、上の野崎孝訳を読んだのは、ハタチの頃でした。
なんか猥雑で嫌だなあと思いながら読み、最後の部分でじんと来たのを覚えています。

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theme : 死亡記事
genre : ニュース

『私たちの幸せな時間』(孔枝泳・著、蓮池薫・訳) を読んで

実は、読み始めて少しするまで、これの映画化された作品を見ていたことを、忘れていました。
読んでいるうちに、さすがに、「あ、そういえば……」と、見たことを思い出した次第。
でも、そのぐらい、見た記憶が微かになっていたので、さほど映画のほうのイメージに引っ張られることもなく、普通に小説作品として読むことができ、かつ、それが映画ではどういうふうに描かれていたか、というのも甦りつつ、いい感じで味わうことができた気がします。

私たちの幸せな時間私たちの幸せな時間
(2007/05)
孔 枝泳

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この小説、読みたいと思ったのは、まず一つには「韓国の小説を何か読んでみたい」ということ。
もう一つには、「蓮池薫の翻訳作品だから」ということ。

韓国の小説、初めて読みました。
やっぱり韓国だな、激しいな、と思う部分もあれば、同時に、へぇ、韓国人でもこんなふうに、韓国映画に対して「残忍な描写が見るにたえない」なんて感じたりすることもあるのか、なんて思ったり。

全体に、すごくよく「分かる」と思える小説でした。
あんまり、必要以上に(といったら何ですが)詳しい情景描写みたいなものがない代わりに、登場人物の心情というのが、どちらかというとしつこく、詳細に、丁寧に、綴られる。
小説は、やっぱりそれが正しいと思う(もちろんジャンルにもよるのですが)。
内容的にも哲学的、宗教的だったりもして、すごく心にしみました。

蓮池薫の翻訳作品を読むのは2冊目で、1冊目は詩集だったので小説の翻訳は初めてでしたが、ますますもって、彼が稀代の翻訳家であることを痛感するに至りました。
本当に素晴らしい。彼の翻訳。
私、翻訳にはちょっとウルサイのですが、彼の翻訳には手放しでの称賛以外にないのです。
恐るべし。

さて、内容です。
これは、本当に読んでよかったな。
小説を読むということの意味を改めて感じました。
映画では、起きた出来事の幾つかはもちろんきちんと描かれていましたが、その奥にある、描ききれなかった、より悲惨なエピソードの数々や、詳細な心情の一つ一つなどまでは、やはり小説のほうを読んでみなければ、分からなかったこと。

それらを味わい味わい、いろいろなことを感じ、考えさせられ、ゆっくりと進む。
一応「ラブストーリー」とされているけど、あんまりそんな感じではないですね。
むしろ、本当に宗教的、あるいは哲学的なテーマ。
人が生きるということ、罪を犯すということ、あるいは許すということ、そして幸福とは何か、などなど。
面白おかしい話ではないけれど、読んでいて何度か涙が流れたけれど、それでも、不思議──。書名のとおり、そして作者も「この小説を書くあいだ、私はとても幸せな時間を過ごせた」と書いているように、私も、読んでいるあいだは、不思議に幸せなひとときだった、と感じる。

とても大切なことが、とても平易な文章で、綴られている。
その文章は、ある種、香り高い。
これは、翻訳もよいのに違いないけれど、おそらく原著の文章も、このように平易で美しいのに違いない、と思う。

よい小説でした。
途中、やっぱ韓国だなー、激しいなー!と、ところどころで感じたところもありますが、その激しさの根源にあるものが、日本にはない文化、歴史、民俗、風習……などであるのだろうと推し量られたことでした。
韓国は、やっぱり近くて遠い国だな、と改めて思いましたが、その認識(ずいぶん違いがあるんだな、という)は、相互理解を図る上で、とても必要なもの。
私は、そこに潜む「激しさ」が、正直、ちょっと怖いかもしれない。
でも、同時に、少なくともこの小説はとても読むべき価値の高いものだったし、この作者の、物事に対する感じ方、捉え方には強い共感を覚えずにいられなかった。

映画を見た方も、見ていない方も、ぜひ読んでみてほしいと思います。

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theme : **本の紹介**
genre : 本・雑誌

「ウ・ソンミン 1st Live 2010 “April Snow”」情報UP♪

さて、ウ・ソンミンファンのみなさま、おめでとうございます!
ついに4月6日に迫ったコンサートの概要が発表されましたよ~♪

ウ・ソンミン 1st Live 2010 “April Snow”(フロントフィールズHPより)

日時、場所、およびチケット購入方法などについての詳細が載っていますので、みなさま、抜かりなくチェックなさいませ。

また、前田さんの日記のほうにも関連記事がUPされていますね♪

ウ・ソンミン 1st Live 2010 “April Snow” (「前田敏郎の未来日記!!」より)

双方とも、チラシ画像もUPされていますが、ほんと「エイプリル・スノー」な感じですね☆
つまり、春らしくなってきたけど、まだちょっと肌寒い日もあったり……そんな中、ソンミンくんの歌声で、心温まるひとときをあなたに♪という感じ。
よいですね。
ソンミンくんの表情も、悲しげすぎず、力強い意志!!みたいなものが感じられて、とても素敵です。

ぜひ頑張ってほしいですね。
また生バンドでやるみたい。
みなさま、どうぞお楽しみに♪(←私が言うのも変だな、と思いつつ)

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

フロッピーディスクドライブの付いたノートパソコン

自宅で使用しているパソコン、そろそろ買い換えようかなあ、と思い始めている。
いろいろ不調も起きつつあるし、処理速度もぐんぐん遅くなっているし。

そこで気づいたのだったが、今使っているノートパソコン、そう、フロッピーディスクドライブが付いているの。
どうしてもそれが必要だったので、そのため、やや高めの機種になってしまったのだった。
で、買い換えるなら、いよいよ、昔懐かしいフロッピーに入ったまま整理していなかったデータを、整理しなくては!と思い立ち、その作業をし始めました。

……でも、なんかちゃんと読み込めないものがけっこうあって。
まあ、何年も参照せずに来たものたちでもあり、執着はあまりないといえばないのですが……。
ただ、ラッキーというか、たいへんありがたいことに、これだけはやはり残したいな、と思うたぐいのデータに関しては、ほぼ、読み込むことができました。
つまり、書きかけの小説だとか、詩だとか。
特に詩は、けっこう今書くよりいいやつとかもあり得るんで、ちゃんと読み込めてよかった~!

しかしながら、「日記」という5ページほどのデータが、どうも読み込めません。
何を書いていたのかなあ。

まあ、諸行無常です。
子供の頃や若い頃というのは、私は自分の書いたものにとても執着があったのですが、今は、まあそんなこだわらなくてもいいか、的な。
このブログには多少の執着というか愛着はありますが……。

しかし、同じフロッピーでも読み込める時と読み込めない時があったり、なんか不安定っぽいので、逆に、また日を改めてトライしたら、読み込めなかったやつも読み込めたりするかも、とか思ったりもするので、また何度かチャレンジしてみようと思っています。
それでもダメなら、まあ重要なものなら、死んでから見ることもできるでしょうし。

(どうも、スウェーデンボルグという人によると、そんなこともあるらしいです。生前書いた日記などの、本人は書いたことも忘れていたようなことまで、あの世では思い出せたりするんだって。)

(あとは、本当にどうしても必要なデータなら、なんかそういうのを取り出してくれる業者さんとかもいますよね。そこまで実際にやるかどうかは別として、いざとなればそういう手段もあると思うと、ちょっと気が楽になりますね。)

今度は、ノートじゃなくてデスクトップにしようかな、と思っています。
ノートにしたのは、そのほうが場所をとらないからだったんだけど、逆にデスクトップのほうが、机の手前の部分が広く使えそうかなあ、と思って。
何しろ、韓国語の勉強をするのに、ちょっと机が狭いのが、やりづらくって……と、何事につけ、「韓国語の勉強」が優先されてしまう今日この頃。

結局、例の4月18日の韓国語能力試験、初級と中級の併願にして、今日(1月27日)、申し込んでしまいました。
やれやれ。なんて無謀な(汗)。
今のところ、相変わらず、問題文がすでに韓国語、というところにつまずきを感じる段階です……。
最大の恐怖は作文です。うぅ。
中級のほうは、受けることにはしたものの、「なんちゃって」な感じなのですが、初級のほうは、何とか受かれたら……なんて、うーん、現状から見ると、かなり厳しい。

──まあ、あくまでも趣味なので、何とぞ温かい目でお見守りください……。

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theme : ノートPC
genre : コンピュータ

景山民夫が亡くなって12年

景山民夫が亡くなってから、もう12年が経った。
長い。
そんなに、いつの間に。

毎年、この1月27日になると、我ながら律儀に思い出す。
何なら母親の命日も時々忘れそうになるのに(すいません)、景山さんの命日は、忘れないんだなあ……。

景山さんには、ごめんなさいと謝りたいことが、とてもたくさんあります。
生前も、死後も。
ここには書けないけど、さっき下書きとしていっぱい書いたから、きっと伝わっていますよね(←ほんとかよ。なんか図々しいなあ)。

景山さんの小説では、やっぱり私はこれがいちばん好き。
もう、古本でしか手に入らないのかもしれないけど。

オンリー・イエスタデイオンリー・イエスタデイ
(1995/12)
景山 民夫

商品詳細を見る


出版社/著者からの内容紹介
中学入学から親許を離れて名門私立校に通う神山公夫の恋と友情と成長の日々…。
一九六〇年代前半の東京を舞台に、笑いと涙を誘う正統派青春小説の決定版!
夢いっぱい挫折もいっぱいの自伝的物語。
内容(「BOOK」データベースより)
1960年代前半の東京を舞台に描く愛と友情の物語。
笑いと涙を誘う正統派青春小説の決定版。


──こんな小説を書いてしまう景山さんが、私は好き。

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theme : お気に入りの本
genre : 本・雑誌

映画「ザ・ムーン」を見て

さて、ずっと借りっぱなしになっていたDVDを、ようやく見ることができました。

ザ・ムーン スペシャル・エディション [DVD]ザ・ムーン スペシャル・エディション [DVD]
(2009/06/05)
バズ・オルドリンアラン・ビーン

商品詳細を見る


内容(「キネマ旬報社」データベースより)
69年にアポロ11号が月面着陸に成功した当時の貴重な映像を、宇宙飛行士たちの証言と共に綴った壮大なドキュメンタリー。
アメリカが発動した“アポロ計画”の牽引役として月面に降り立った彼らが何を感じ、何を見たのか。
その真相が今明かされる。


実際に月まで行った体験を持つ宇宙飛行士の方々のインタビュー映像と、当時の実際の映像とで構成されたドキュメンタリーです。

これは、公開当時から、何なら劇場まで足を運んで見たいぐらいだったので、本当に、ようやく見ることができた!という感じ。

彼らは、みなさんもう結構なお年のように見受けられるので、こう言ったら何ですが、ご存命中にインタビューをとれて、映像として記録に遺せただけでも、資料としても価値は高いのではないかと思います。
何といっても「時代の生き証人」ですからね!

穿った見方(ってほどでもないが)をしてしまえば、少し前にネット上で流行っていた、「人類は実は月に行っていない!」という、まことしやかな説に対する反証としてつくられた、というニュアンスも含まれているのかもしれません。
最後の最後に、何人かの方がそれに対して軽く反論する部分──たとえば、「私たちは9回も行ったのだ。(それがすべて嘘だというなら)何のために9回も嘘をつく必要がある? 無意味だ」とか、「私が月面に残した足跡は、誰も消すことはできない」といった──などもあったり。

印象的だったのは、最後のほうで、何人かの方が、宗教的な悟りのようなものについて言及していた点。
たとえば、自分と他人、というのではなくて、すべての存在が一つなのだ、ということを実感としてつかんだ、というようなことを言う方もいれば、宗教的というより霊的な、つまり、人間がつくった宗教を超えた、大宇宙の創造主の存在を感じた、というようなことを言う方もいて。

あと、これは、宗教的な悟りという文脈ではなかったけど、漆黒の闇に浮かぶ小さな美しい地球を見て、その脆弱さを強く感じた、という方もいましたね。
映像だけでも、その一端は私も感じることができました。
もはや、よく見る映像なのかもしれないけど、やっぱりこの、小さく浮かぶ青い地球というのは、大切に守るべき存在なんだなあ、と、改めて。

それから、すごく個人的な感慨として、次に生まれてきた時には、やはり、何としても火星の大地に降り立ちたいものだ、という思いをよりいっそう強く持ちました。
月には全然行ってみたくないんだけど(笑)、火星には憧れる。
あの赤い(赤茶けた)大地、ピンクの空。
それだけで、たまらんのですわ。

火星。
なんで赤いんだ?
なぜあんなにも?
ハァハァ……火星萌え。

こんな結論(?)でいいのかは疑問だが、とにかくこの映画はよかったです。
見て損はないぞ。

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theme : ドキュメンタリー映画
genre : 映画

ウ・ソンミンの4月6日のコンサートが近づいてきました。

さて、韓国出身の歌手ウ・ソンミンくんの、4月6日のコンサートが近づいてきました。
なので、もしかするとそろそろ何らかの情報がUPされる頃では?と思い、わりとこまめにチェックを入れていたところ、昨夜遅く、前田敏郎の未来日記!!に、チケット販売方法(というか購入の手順というか)に関する詳細がUPされました♪

4月コンサートについて・・・。

まずはやっぱりファンクラブBlue Oceanのほうで先行販売があって、云々、ということですが、購入しやすいように、いろいろ便宜を図ってくださっているようで、ありがたいですね。

今回も、昨年末のホーリーライブと同じぐらいの席数になるそうなので(というか、場所自体、同じところ?)、激しい争奪戦になりますね!

ホーリーライブはすごく楽しかったので、今回も、また期待したいです……♪

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

「韓国文化にびっくり!」的エッセイ2冊

「日本人の視点から見ると、韓国文化ってこんなところがびっくり!」みたいな、軽いエッセイ本みたいなものを読みたいな、と思ってAmazonで探して購入した2冊。

ソウルで新婚生活。―新妻ヨーコちゃんの韓国暮らしソウルで新婚生活。―新妻ヨーコちゃんの韓国暮らし
(2004/10)
たがみ ようこ

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内容(「BOOK」データベースより)
国際ケッコン、してみました。
日本と似てるようでかなり違う韓国文化に四苦八苦、いつ見ても波乱万丈な日々!
エネルギッシュであったかい韓国で暮らす日本人新妻ヨーコちゃんの笑いと涙と驚きの日々を綴る、コミック&エッセイ。
マンガ・韓国語対訳付き。
内容(「MARC」データベースより)
韓国人男性と結婚し、ソウルで暮らすことになった新妻・ヨーコちゃんの新婚生活は、日本と似てるようでかなり違う韓国文化に四苦八苦、ドキドキ・ハラハラ、ソウルフルな毎日!
笑いと涙と驚きの日々を綴るコミックエッセイ。


快韓コミュニケーション快韓コミュニケーション
(2007/11)
尹 春江

商品詳細を見る


出版社/著者からの内容紹介
韓流ファン待望!
パク・ヨンハ、リュ・シウォンなど韓流スターの通訳で大活躍中の、韓流エンタメ通訳の第一人者、ユンさんが明かす「ガイドブックには載っていない韓国人との付き合い方」がここに。
言葉を覚えるだけではわからない、韓国人のメンタリティがまるごとわかる!
対韓ビジネスシーンでも大活躍必至の一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
韓国人の涙と笑い。
対韓ビジネスシーンでも大活躍。


1冊目のほうは、初めは韓国でベストセラーになったものが“逆輸入”されたものなんだって。
4コマ漫画とエッセイという構成なので、あっという間に読めて、なおかつ、実体験に基づいているのでとても興味深かったです。
笑えるエピソードも多くて楽しい一冊です。

2冊目のほうは、在日韓国人3世で、留学経験を経て通訳・翻訳で活躍、という経歴の著者によるもの。
帯によると「韓流エンタメ通訳の第一人者」だそう。

いずれも、テーマが似ているので当然ではありますが、重なっている部分というか、同様の内容はけっこうありました。
たとえば、韓国には「男と女とアジュンマ(おばさん)」の3種類がいる、という話(結婚したとたん女の人はおばさんになってしまい、しかもその韓国のおばさんというのが半端なくド迫力であるという)や、道を歩いていてぶつかっても全然謝らないが、それは実はお互いに許し合っているからなんだという話や、バスの運転がほとんど殺人的(?)で、ジェットコースター並み、いやそれ以上のスリルを味わうことになる、という話や。

ただ、やはり1冊目のほうは、「バスの運転がすごくて、こんな目にあった」という話止まりなのが、2冊目のほうは、「では、なんでバスの運転はそんなふうなのか?」というところまで、一応は踏み込んでくれているので、2冊併せて読んだのはなかなかよかったです。

2冊目のほうも176ページしかなくて、すぐ読めます。
紙が厚くて硬くて、しかも「のど」の部分、つまり本を綴じてある側の、開いた時に内側になる部分のぎりぎりまで行が入っているため、恐ろしく読みにくいですが、まあそこは我慢しましょう。
ほかにも、帯の背に文字がまったく入っていなかったり、どこか素人くさい、不思議なつくりの本です。
まあ、しかし、内容自体は悪くないというか、それなりに面白く、参考になりました。

で、1冊目のほうは続編も出ているようです。

ソウルで結婚生活7年目ソウルで結婚生活7年目
(2008/01/17)
たがみ ようこ

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出版社/著者からの内容紹介
日韓両国でベストセラー『ソウルで新婚生活。』の第2弾がついに発売!!!
言葉通じない!
料理作れない!!
文化知らない!!!
三拍子揃った外国人嫁でもケンチャナヨ(大丈夫)!!
韓国人男性との国際結婚から7年、ヨーコちゃんの七転八起の日々を綴るコミック&エッセイ!!!
★ゆる~いマンガときっと役立つ韓国語対訳付き。
内容(「BOOK」データベースより)
言葉通じない! 料理作れない! 文化知らない! 三拍子揃った外国人嫁でもケンチャナヨ(大丈夫)!
国際ケッコン! 韓国暮らし! 異国で妊娠・出産!! ヨーコちゃんの七転八起の日々を綴るコミック&エッセイ第2弾。
ゆる~いマンガ・きっと役立つ韓国語対訳付き。


けっこう面白かったので、さっそく、この続編のほうも読んでみようと思っています。

──やっぱり、韓国人って、ぼんやりイメージしていたとおり、全体にかなり「激しい」みたい。
そのイメージが、よりいっそう強まりました。

この2冊は、あくまでも軽いエッセイなので、あまり踏み込んだ話は書かれていませんでしたが、本当のところ、日本と韓国の間にはいろいろと越えがたい深い溝もあるはずなので、今後、その辺ももう少し知りたい。
それは、基本的な認識として押さえておく、という意味で。
溝はあるけど、でもそれを押さえた上で、それでも歩み寄れたり分かり合える部分はもちろんあるはずなので。

対日感情は、基本、よくないとも聞くし、一方で、日本人旅行者は一様に、韓国の人はみんな温かったと口をそろえる。
そのいずれもが、本当なのだろうと思う。
いろいろ学びつつ、あとはいずれ実際に韓国にも行ってみて、激しさや温かさなどなど、もろもろ体験してみたい、と思っています。

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theme : 韓国
genre : 海外情報

ウ・ソンミンの「鶏みたい」な口、などについて

そういえば、前にも書きましたが、少し前に私、前田敏郎の未来日記!!の過去記事に、全部、ざーっと目を通してみたのです。
で、その時に面白いなと思ったことがあって。

(これは、既にTwitterのほうではつぶやいた件なので、そちらを見てくれている方がいたら、繰り返しになってしまいますが、もうちょい詳しく述べたいな、という思いもあって。
よろしければお付き合いください。)

あ、でも、なんか面倒くさくなってきたので(笑)、まずはTwitterでのつぶやきを転載して、さらに加筆する形にしちゃおっかな。

そういえば、前田敏郎の未来日記!!(http://blog.livedoor.jp/tochiro21/)の過去記事を読んでいて面白かったのは、ウ・ソンミンが、出演したラジオ番組のパーソナリティーの方と一緒に写っている写真についてのコメント。すなわち…

ソンミンくんがなぜか口先をとんがらかして写っているので、それに対し「なんかソンミン、鶏みたい…この口やめてほしい…かっこいいと思ってるのかな?」とか書いていたこと。ブログ上で言わないで、直接言えばいいのに?と思って(笑)。それに「鶏みたい」って(汗)


──と、2回に分けてつぶやいた次第。

そうなの、確かにそのウ・ソンミンの口、私も気にはなっていたのよね。
「何、その変な口?」と思って。
でもまあ、可愛いから許す(笑)、というところもありますが。

でも、思うんだけど、ソンミンくんも彼なりに、その時によって写り方をちゃんと使い分けているんじゃないかな、という気もする。
ちゃんと、「ここは好青年ふうに、無難な笑顔で写っておこう」みたいな時はそうしているんだろうし、でも、そんなふうに、口先を変なふうにとんがらかして写っている時っていうのは、つまり、そのラジオ番組の収録がすごくいい感じで行われて、パーソナリティーの方やスタッフの方々と仲良くなれたなー的な気持ちになれた時で、それでちょっと茶目っ気を出して、そういう変な口で写ってみたり、しているんじゃないのかなーと。

だから、その口、「変なの」と思いながらも、それはそれなりに、彼らしさの一端が垣間見えて、私はけっこう好きなの。
確かに、必ずしもかっこよくはないんだけど(笑)。
だから、まあ、もし彼自身が、前田さんの言うようにかっこいいと思ってやっているんだったら、「ちょっと違うかも……」ということは教えてあげてもいいのかもね(汗)。

──それとも、韓国文化においては伝統的に、あの「鶏」的な口こそがかっこいい!とされていたりして!?
うーむ……たぶん違うだろうな……。

そうだ、あと、ついでに、これもTwitterでもつぶやいたんだけど、少し前に、ウ・ソンミン公式ファンクラブBlue Oceanのサイトの掲示板に、こんな書き込みをしたの。
(掲示板は、ファンクラブ会員限定コンテンツだけど、自分の書き込みだから転載してもいいかな?)

そういえば思い出したのですが、昨年末のホーリーライブで、開演前に、たぶんどこかの地方局だと思うんだけど、ソンミンくんがインタビューを受けているテレビ番組の映像が流れていて。
レポーターの女性がソンミンくんに「○○の印象はどぎゃんですか?」って尋ねたら、けっこう間があって、ようやく口を開いたソンミンくんが「どぎゃん……?」って、すごく困ってる感じだったのが可愛かったです♪
確か、「日本語はペラペラでも“どぎゃん”は分からなかった!」みたいなテロップが出ていたかなー(汗)


でも、「どぎゃん?」って聞き返した時の「どぎゃん」の発音がたぶん完璧でした(笑)。
たぶん耳がいいから(歌手をやっているぐらいだからやはり当然そうなのでしょうな)、言葉を覚えるのも早くて感覚が優れていて才能があるんだろうな。

この前、「にけつッ!!」っていう番組でケンコバさんとジュニアさんも、そんな話をしていました。
関西出身の芸人さんでも、歌のうまい人、つまり耳のいい人は、東京での仕事が増えるにつけ、知らず知らず標準語を身につけてしまうことが多い、みたいな話。
だからジュニアさんは、いくら東京で仕事をしていても、全然、関西弁が抜けない、というようなオチになっていた、かな?

ここで急に私自身の話になって恐縮なのですが、私はどっちかというと耳はあまりよくない(いや、有体〔ありてい〕に言ってしまえば、「どっちかというと」どころじゃなく、まず間違いなく。かつ、「あまり」というより「非常に」かも……汗)。
だから言葉を覚えるのでも、耳から覚えるのは苦手で、まず文字で理解しないとダメ。
でも、文字で理解できれば、耳でも聞けるようになるので、まあ、人によってタイプが異なるということですよね。
だから、それぞれ、自分の特性に合わせて勉強していけばいいんだろうなーと。
人によって、語学習得の近道って違うのかもしれないな、などと思う。

韓国語学習のほうですが、単語を覚えなきゃ!と思いつつ、やはり面倒くさいので(笑)、なかなか進んでいません。
音で何となく覚えていても、綴りを間違えたりするし。
なかなか先は長いけど、でも、やはり楽しいので、コツコツと頑張ろうと思う。

先日も、三中堂という韓国語の書籍などを専門に扱う書店さんで、『手紙』という意味の韓国語の書名の本を発見して、もしかして?と思って手に取ったら、やはり、東野圭吾の小説の韓国語版でした。
映画化もされて(というか私は小説は読んでいなくて映画しか見ていないけど)、沢尻エリカちゃんが出ていた、あの作品(←最初「様」と付けたんだけど、我ながら嫌な気持ちになったので、「ちゃん」にしました)。
というふうに、「手紙」という単語が読み解けただけでも、なかなか楽しい体験でした。
けっこう、村上春樹の『1Q84』の韓国語版もあったし、日本の小説などもいろいろ翻訳されているみたいですね。

──さあ、そんなわけで、今日も今日とて何らのオチもないのだったが、ひとまずこの辺で。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

三中堂のお父さん

三中堂という書店のことは、前にも書いたことがありました(日本における韓国語書籍の流通事情)。
韓国語の本で買いたいものがあった時に、「やっぱり外国の書籍というと、紀伊國屋書店か丸善かな」というイメージがあって、その時は確か丸善に電話で問い合わせて。
そうしたら、何とかいう中国・台湾・韓国の書籍を専門に扱っているという書店さん(そう、確か亜東書店)を紹介してくれて。
そこに電話してみたら、今度は「韓国語ならこちらの書店へ」ということで紹介してくれたのが、三中堂。

どんな書店か、というのは、こちら↓を見ていただくと詳しく分かります。

三中堂 - BOOK TOWN じんぼう

「韓流から朝鮮半島問題まで 韓国関係の書籍の専門店」ということです。

ようやく辿り着いた(途中、軽く「たらい回し」感覚も味わいつつ……でも、みなさん、親切にほかの書店をわざわざ教えてくださってありがたいですね。特に義理もないのに)その三中堂に電話してみると、やや、ぶっきらぼうな声のご主人。
「あのー、探している本があるんですが、書名が韓国語なので読めないんですが……」(当時、今よりもっと韓国語初心者だったので。今だったら、たどたどしく下手な発音でなら読めるのかな? でも理解してもらえないかもなー)と言うと、「じゃあFAXしてください」ということで。
そして、その本は、韓国から取り寄せなくてはならないということで、届いたら連絡します、ということに。

その時のちょっとした会話の途中で、確か私は、なんだっけ、先方から「……はお分かりになりますか?」みたいな聞き方をされた時に、「はい、おわか……いえ、分かります」とか何とか、一瞬、相手の言葉をそのままに、自分に対して敬語を使いかけて、あわてて言い直す、という部分があって。
その時に、それを受けて何かを答えた声(言葉自体は普通の内容でしたが)に、温かい笑いが含まれているのを感じたのです。

その時に、あ、この人、最初はぶっきらぼうな印象だったけど、優しい人なのかもしれないな、という印象を受けました。

確か、それが去年の11月下旬ないし12月上旬ぐらいだったでしょうか。
本が届き、受け取りに行ったのは、確か12月下旬でした。

その際に、もう一冊、探していた本についても、取り寄せをお願いしたのです。
その本というのは、日本語の本の韓国語訳で、私は、その韓国語版の書名も出版社名も分からず、なので、日本語の書名と著者名を伝えて、「これを韓国語訳した本を探しているんですが……」という形でお願いしたのです。
うまく見つけてもらえるか分からなくて、その後、3週間ぐらい経ったのでしょうか。
もしかしたら、やっぱり日本語の書名&著者名だけじゃ、見つからないのかなーと思い始めていたのですが、先日、ようやく連絡があり、見つかったというので、受け取りに行きました。
けっこう、探して取り寄せるの、大変だったみたいです。
なので、時間がかかってしまったみたい。

──ところが、今回は、道に迷ってしまって。
神保町の、三省堂書店の近く、ということで、前回は地図を見ながら行ったのですが、今回は、だいたいの位置は分かっているし……とか思って、地図なしで行ってみたところ、見事に迷いました。
うーむ。

で、電話をかけて、「あのー、道に迷ってしまったんですが……あのー、今、三省堂書店の近くまでは来ているんですが……」という(汗)。
そうしたら、そこから靖国通りを渡り、マクドナルドの横の道を100メートルぐらい直進すると左手にあります、と親切に分かりやすく教えてくれて。
「でも、この前、一度来てますよね?」と聞かれ、「そうなんですが、この前は地図を見ながら行ったので……」とか言ったら、また「ああ、そうですか」と答えた声に、やはり温かい笑いがにじんで。

この長々しい記事、何が言いたいか。
私、あのお父さん、ほんとに大好き。
ここまでかっこつけて「ご主人」って書いてきたけど、心の中では何となく「お父さん」と呼んでいます。
あんまり、他人をお父さんお母さん呼ばわりする趣味はないんだけど、あのご主人に対しては、なぜかものすごく「お父さん」という感じがする。

本を受け取る時に、改めて、というか、念のため、というか、「韓国語の本を買うとしたら、日本ではやっぱりここじゃないとなかなか難しいんでしょうか?」みたいなことを聞いてみたのですが、やっぱりそうらしいです。
不思議ですね。
すごく小さなお店なんですよ。
そこが、いわば日本でのこの分野の「最大手」ってことになるわけで。
そんなに、日本で韓国語の本を買いたい人って少数派なの?
みんな、どうしてるの?
韓国に行った時に、ついでに買って帰ってきてるの?
韓国にいる知り合いに頼んで、買って送ってもらってるの?
すごく疑問。
そういうニーズ、ないのかな?
この疑問、前も書いたけど。
何か、私の知らないルートがあるのかしら……。

何にせよ、帰り際、「またお願いします」と言うと(具体的にまた何かをお願いする予定があったわけでもないのですが、一応)、「また何かあったら探しますから」みたいな感じで……その時の優しい笑顔を思い出すと、なんか、じーんときちゃう(笑)。
お店を出て、ああ、なんか私、ちょっと接しただけなのに、すごく癒されてる……と感じました。
そういう人っているんですね。
ちょっと接しただけで人を幸せにしてしまう人。

また会いたいな。

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genre : 学校・教育

「忍耐強く、頑張り屋」なウ・ソンミン……♪

さてさて、去る1月9日&10日、赤坂BLITZにて行われたK-Enter.tvオープン記念イベントに出演したウ・ソンミンくん。

私はそのイベントには参加しなかったのですが、実はそれをきっかけに、このk-enter.tvというのに興味を持ち、会員登録してみたの♪
(無料会員と有料会員というのがあったので、ひとまずはやっぱり無料会員のほう☆)

そうしたら、その後、時々、お知らせメールみたいなのが届くようになったのです。

それで、何が言いたいかと言えば……この1月21日に届いたお知らせメールの中に、ソンミンくんに関する記述があったのです!!

こんなふうに書いてあります♪

ソンミンは元々野球選手で、肩を壊したことで野球選手になる夢をあきらめ、歌手になる決心をしました。
忍耐強く、頑張り屋で、昨年末に少し太ったのですがダイエットをしている時は周りが美味しそうにご飯やお酒を飲んでも一切口にしないほど意志が固いです。


おおっ……。
そんな話、前に前田敏郎の未来日記!!にも書いてありましたね!
ダイエット中は、「もう少しくらい食べてもいいんじゃない?」とか勧めても、頑として食べようとしない、とか。
そういう、フニャフニャしてない感じ(?)が、やっぱ体育会系って感じで素敵ですね……♪

そんなソンミンくん、この飛躍の年となるべき2010年は、どんな活躍を見せてくれるのでしょうか。
とても楽しみです☆
いろいろ想像しては、一人でワクワクしています☆☆☆
何はともあれ、早く新曲が出るといいな~!!

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

ウ・ソンミン「悟りにチャレンジ」も試聴できます♪

そういえば、韓国出身の歌手ウ・ソンミンくんですが。

Amazonの商品ページで、彼のアルバム「The Road」と1stシングル「Rain2009」は試聴できるのですが、2ndシングル「悟りにチャレンジ」については試聴できるようになっていないのが、ちょっと残念だなあ、と、かねがね思っていた私。

気づくのが遅かったかもしれないのですが、この「悟りにチャレンジ」も、試聴できるページというのがあったのですね♪

ウ・ソンミンの試聴&ダウンロード

【楽天ダウンロード】ウ・ソンミン

ウ ソンミン HMV DIGITAL ダウンロード

CDには、英語バージョンも入っています☆

悟りにチャレンジ悟りにチャレンジ
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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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