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ウ・ソンミン舞台挨拶情報(10/31丸の内東映にて)

んーと、この情報をUPしてしまうと、下手をすると人が殺到しすぎて、自分の席がなくなってしまうのでは!?という危惧(笑)があったりして、UPを躊躇するところもあったのですが、しかし、まあ、どっち道、公式サイト(というか、ウ・ソンミン所属事務所フロントフィールズのサイト)にもUPされている情報ですから、ここで私が出し惜しみしてもなー、ということで。

<舞台挨拶>
10月31日(土)渋谷丸の内東映にて


──あれ?
「渋谷丸の内東映」って何だろうな。
……と思ったら、いや~、やはりファンクラブは入っておくものね。
Blue Ocean事務局から、お知らせメールが届いていましたよ~。
丸の内東映、11時~、だそうです。

ん~、しかし、実は私は行けるかどうか微妙です(汗)。
……というか、行けたとして、私は舞台挨拶目当てに、何回この映画「仏陀再誕」を観れば気が済むのだ!!というとこもあったりしますが。
しかし、この際、ウグンに会えるなら、映画ぐらい何度でも観ますとも!!という勢いだったりします。
そんな自分がちょっと怖い……♪

あと、ついでに、こちらはウ・ソンミン公式サイトにもUPされている情報ですが、「11月2日に仙台にてラジオ出演いたします!! 」とのことです。

東北仙台プロモーション生出演
11月2日(月)
12:30~ FM仙台 Date fm「Sound Smoothy」
14:30~ FM仙台 Date fm「J-SIDE STATION」定禅寺通りスタジオ


……だそうです。
いいなあ、仙台の人。

それにしても、ウ・ソンミンくんも忙しいですね。
けっこう地方に行くことが多いですね。
それこそ北は北海道から南は九州まで、毎日のように飛び回っている感じですね。
若いし体力もありそうだけど、当然ながら人の集まるところに顔を出す機会が多いわけだから、インフルエンザとか、気をつけてほしいな。

といっても、たぶん彼の場合、何となくウイルスも自分から逃げていく、みたいなところがありそうな気がするのですが。
あまりにも純粋な魂に接すると、邪悪なものって、自らが恥ずかしくなって遠ざかりたくなるものではないですか(←なんか我ながら妙に実感のこもった発言だが)。
ウイルスだって、彼には近寄れないのではないかしら。

とにかく、明日の舞台挨拶がうまくいきますように。
そしてますます人気が出て、どんどん有名になって、テレビにラジオに引っ張りだこ、そして主題歌を歌うばかりでなく今度は自らも映画に初主演することになり、なんと、その中では初のキスシーンに挑戦!!(爆)などなど、妄想が広がりますわ~。
とにかく、頑張ってほしいです。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

2ページで1200円。でも、悔いはないわ♪(爆)

なんか、どうしても我慢できなかったの(笑)。

たまたま仕事帰りに書店に寄って(いや、別に「たまたま」ではなく、韓国語の入門書を物色しに、もう夜も遅かったというのにわざわざ出向いたわけだったのだが。そして、手頃なハングルの読み書き入門書を一冊購入! おお……。本気かよ、私)、で、ついでに、もし置いてあったら買ってしまおうかなあ、なんて思いながら雑誌売り場へ。

いえね、とある雑誌に、ウ・ソンミンが2ページだけ載っているという情報を入手していて、でも、アマゾンでチェックしたところ、それが1200円するものだから、う~ん、2ページでその値段かー、というところで二の足を踏んでいたのだけど、書店で現物を見たら買ってしまいそうな気分ではありつつ、売り場へ。

これ↓なんですけど。

K-POP STAR 2009最旬[版] (OAK MOOK 310号)K-POP STAR 2009最旬[版] (OAK MOOK 310号)
(2009/09)
不明

商品詳細を見る


そして、ありました、ありました。

パラパラとめくれば、韓流にまったく疎い私には、誰が誰やらまったく分からないスターたちの写真や記事がたくさん載っています。

ウグンはどこかなー?と思いながらめくっていき、やがてあの見慣れた可愛いお顔が目に入った時、なんかドキッ♪としてしまいました(爆)。

なんて可愛いんだろう。
そして、なんて、歌手にしておくにはもったいない体格なんだ(いや、別に、そのギャップがたまらないとか、そんなこと一言も言ってないですってばー!)。
何せ、プロ野球選手になりかけた人なんだもんね。

──というわけで、やはり、現物を見たら我慢できなくなり、買ってしまいました。
うーむ。

ちなみに、一つ気づいた点として、彼の最新情報を入手するには、ウ・ソンミン公式サイトのみならず、所属事務所フロントフィールズHPのほうも要チェックです。
舞台挨拶やイベントなどの出演情報が、そちらのほうにだけUPされていたりします。
みなさま、抜かりなくチェックしましょうね!

……しかし、北海道の人はいいな~。
温泉ツアー、私も行きたかったー!!

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

44歳の抱負第2弾、的な。

いやぁ、終わりましたよ、TOEIC。
英語のクラスに出ている人は必須、というやつでして。
けっこうね、なに、その、それに向けて何かすごく勉強するというようなことはなかったのだけど(そう、先生の意図も「実力を測りたい」というところにあったわけなので)、それでも、終わるまでは何となく落ち着かなかった。

去年の暮れ、生まれて初めて、同じくほとんど準備もなく(そう、やはり個人的に実力を測りたかったがため)受けてみて、それから1年近く。
何カ月かは英語のクラスにも通ってきたわけだし、去年よりは点数がアップしていないと厳しいものがありますから、そういう軽いプレッシャーなども感じつつ。

でも、受ける瞬間は、「よし、存分に楽しもう」と思って臨みました。
そして、そう、結果はどうあれ、とても楽しめました。
なんかこう、手応えを感じました。
当たり前といえば当たり前かもしれないが、去年に比べて、ずいぶんリーディングもやりやすくなった気がする。
やっぱり英語のクラスに参加してきたのは伊達じゃなかったかも、と思えた。
知らず知らず、ちょっとは実力がついてきているというか、少なくともマシにはなってきているのかもしれない、と。
この分で行けば、もうちょっと頑張っていけば、900点だって夢じゃないのかもしれないなあ、なんて、ちょっとオプティミストすぎ?
しかし、なんかそんな気がして、よ~し、ますます頑張っていこう!と、やる気が湧きました。
めでたし。

結果が出るのは2~3週間後、ですって。
ちょっとドキドキ。
マークシート方式だから、何となく全部埋めることはできたので、今の時点ではけっこうできたかのような錯覚に陥っていますが、しかし、あれって意外と、できたつもりで間違ってたりもするので、点数が出てみないと、ほんと分からないところがあり。
どうなんでしょうかね~!
また結果が出たら、赤裸々に綴りましょうか。
「がーん!(ないし「ガビ~ン!」もしくは「がちょ~ん!」でもいいですが) 去年より下がってた!」ということのないように祈りたい。

──で、思うのだが、今日び、英語って使えて当たり前、みたいなところがあるではないですか。
だから、どうせなら、もう一か国語ぐらい、覚えてみたいなあ、なんて。
で、やるとしたら、やっぱり、この流れから行くと、ふふふ、韓国語かしら……♪

ウ・ソンミンのしゃべっている韓国語が、通訳や字幕なしである程度理解できたら、いいだろうなあ、と。
英語だったら、字幕などを見て、「ここはこういうふうに意訳するんだー」なんていうのがある程度分かるけど、韓国語だと、サッパリ。
どこをどう省略して、意訳しているのか、ニュアンスはこれで本当に合っているのか、まったく分からないのって、なんかつまらない。
彼の話す日本語は、うまいことはうまいけど、やっぱり時々、よく分からないことがあるし、う~ん、とにかく、なんか「もっと理解したい」と思うわけ。
愛だなあ、我ながら。
なんか台湾とか韓国とかの嵐ファンの人が日本語を覚えたくなる感覚がすごいよく分かる今日この頃(笑)。

でも、英語も全然不十分な中、ちょっと欲張りかしらね?
それでなくても、勉強せねばならんことや、やらねばならんこと、嫌というほど山積みだというのに。
──まあ、いろいろ勘案して、もしかしたらちょこっとだけ、かじろうと試みるかもしれません。
たいへん恐れ入りますが、何とぞ温かい目でお見守りください(笑)。

とにかく、今日は楽しかった、TOEIC。
私、やっぱ基本的に「言葉」が好きなの。
文字も、文章も、語学も、好き。
でも、数字も好きだし、この世の事象を分析的に捉えるようなこと(物理とか)も好きですけどね。
文系・理系問わず、何かそういう、文化的な営み、的な部分のことが好き。
形而上学的っぽい部分、というか。
現実的なものは苦手。
経済とか、経営とか、政治とか、商売とか。
あるいは、たぶん医療とか。
なんか、ファンタジーが好きなんです。
夢がないと、生きていけない。
飯の種を稼ぐのは大事だけど、飯だけ食っては生きられない。
もちろんそれは私の個人的な性質ではなくむしろ普遍的なことだろうけど。

その点から言うと、私にとって宗教とは何なのか。
私はたぶん、形而上学的に、美しい信仰を求めているのでしょうね。
現実的な救済力に、それがつながらないゆえんです。
だから駄目なんだな、私は。
そういうところが駄目なんだな、私は。
夢の世界に心を遊ばせることに熱心で、現実世界にイマイチ興味が薄い、みたいな。
そして困ったことに、こんな自分がどうしても大好きだ(爆)。

しかし、何とか、そういう自分の好きな面や得意な面を生かしつつ、現実においてもそれが救済力につながっていくような道を、探っていかないと。
そう、だから、ものを書くっていうのは、昨日の続きみたいだけど、悪い選択じゃない。
そういうのもアリでしょう。
現実問題、私みたいなタイプもいるわけで、そういう人には政治とか経済とか、この世的成功とかの面からアプローチしても、全然「ぬかに釘」なわけですから。
まあいろんな人がいるので、私にもそれなりの使命があるはずなのだから、何となくこういう方向で(笑)、文章を書いたり語学をやったりして、そこそこお役に立てるように頑張ろうと思います。
44歳の抱負第2弾、ということで。

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theme : 英語
genre : 学問・文化・芸術

44歳の今、1年を振り返り、また1年を展望して

そんなわけで、私も先日、めでたく44歳になりました。
個人的に、45歳を節目と考えているところがあるので、それまでに1年を切ったんだなあ、ということで、こう、身の引き締まる思いです。
この1年を、大切に過ごそうと思う。
たぶん、私の人生にとってはとても大切な1年なのだと思う。
これまでお世話になったみなさんに、少しでも恩返しできたらいいなと思う。
そういう1年でありたいし、また、その後の人生のための布石をきちんと打っておかねばならないとも思う。
この1年間で、私はいろんなことにけりを付ける。
そういう1年になるのだと思う。
すべてのことに感謝できたらいいなと思う。
感謝がなかったら、そこには自他ともに不幸しかないが、感謝のある限り、そこには自他ともに幸福があるはずだ。

飽きずに、聴き続けている。
今のところ、いくら聴いても、聴き飽きるということがない。
ウ・ソンミンの歌う、映画「仏陀再誕」のメインテーマソング「悟りにチャレンジ」の、特に英語バージョンが好きだ。
訳詞が、あまり音に合っていないんじゃないかと思える部分も多いのだが、おそらく意味合いをより重視したということなのだろう。
ところどころ、とても歌いにくそうなのに、美しく歌いきっているウ・ソンミンの、特に後半部分の表現が素晴らしい。
涅槃に入られ、もうこの世に戻ってくる必要などなかった仏陀が、再度、その慈悲ゆえに地上に降りられた。新しい夜明け。その喜びを歌う部分が、とても、途轍もなく素晴らしくて。

ウ・ソンミンのこれまでの半生は、もしかしたらこの歌を歌うためにあったのではないか、などと、以前からのファンの方が聞いたら呪い殺されそうな(←大げさ)ことを、つい思ってしまう。
(上記の文、主語が一定でなく変なのは分かっているのですが、ニュアンスで伝わるのではないかと。)
彼自身も、おそらく、この歌を歌う前と後とでは、ずいぶん悟りのステージが変わっているはず。
この歌との出会いで、彼は確実に変わっているはず。
この歌を歌ったことで、彼自身と、その関わるすべての人の幸福の質が、大きく変容したはずなのだ。

この歌を聴いていると、私も自分のやるべきことをきちんと果たさなくてはならない、という思いが強く湧いてくる。
だから、この1年を、決して疎かにすることなく、大切に生きたい。

今年は、「勇気の年」と言われた年だったが、私自身、振り返ってみて、どうか。
私なりには、それなりに、振るった勇気というものもあったにはあった。
たとえば英語のクラスに参加することだって、私にはずいぶんな勇気だった。
結婚相談所に登録したことだって、勇気は要った。
起死回生の秘法を受けるのだって、勇気は要った。とても怖かった。
そう、それから、しがみついていた仕事を手放したことも、一つの大きな勇気だった。
「えっ、それ、やってもらわないと困るんだけど……」と、たぶん思われたし、今も思われていることだろう。
迷惑はかけている。
自分にとって、それが損か得かなんて分からない。
でも私はそうしようと思って、その結果、人に迷惑をかけ、嫌がられ、それでも、それでよかったと思っている。
間違った決断だったとは思わない。
私はそういうふうにして、これからたぶん遠いところまで行く。
それが正しい場所かは分からない。
許されないのなら、許されなくてもかまわない。
ただ言えることは、今ここにいることがとても幸福だということ。
「ここ」とは固定した場所や状況のことではなく、この流れゆく、諸行無常、諸法無我の中で、この一点に存在している自分、ということ。

私にできることは小さいけれど、ゼロではない。
結婚相談所で登録した時に、自分は伴侶に何を最も何を求めるのだろう、と改めて考えた。
突き詰めれば、それは一つしかなく、それは、私はものを考え、ものを書く人間だ、ということ。それだけだった。
それに対する理解は求めない。ただ認識は求める。
私はそういう人間として生きているのであり、その部分を失ったら私の生には意味はない。
極論だが、その時に感じた最後の譲れない一線はそこだった。
私は、その点は譲らない。
「相手に何かを求めているうちはダメだ」とか、言いたければ言えばいい。
私はこの一点は、決して譲らない。

だから、あと1年、無駄にすることなく、精一杯頑張りたい。
ウ・ソンミンが「悟りにチャレンジ」を歌うことで成長したように、私もまた、悟りのステージを上げたい。
何によってか。
今述べたとおり、ものを考えること、そしてものを書くことによって。
何を書くのか。
人間を。
書けるのか。書くのには何が必要か。
人間を知ること。
それには何が必要か。
愛。
最後は結局すべて愛に戻ってくる。
愛なくして成り立つものなど一つもない。

だから、そのために、それゆえに、今私はここにあり、あるがゆえにまた、それを実現すべく進んでいくのだ。
これが幸福の姿でなければいったい何だろう。
これより以上の、つまり自らを愛そのものと見、その拡大を目指すこと以上の幸福が、あるだろうか。

──今日はずいぶん「日記」調になった。
しかし、私ほどに私に興味を持つ人間などいないので、他の人にとってはどうということのない内容で、瞬時に読んだことも忘れてしまう程度のものだ。
私にとっては、とても大切な内容でした。
読んでくれてありがとう。

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theme : 考える
genre : その他

ウ・ソンミンくん情報拾遺

そうそう、それで、ウ・ソンミンといえば、こんなページも見つけてしまったのですよ。
昔のHPなのかな、と思うのですが。

WOO SUNG MIN[ポニーキャニオン]

昔の、少し若い頃の写真も載っていますね。
こういう路線だったのかな(汗)。

あと、こんなブログも発見。

you's cafe

ウ・ソンミンくん関連記事がいろいろ載っています。

そのほか、こんなのも。

ウ・ソンミン「オリコン1位歌手になる!」(「pumpkinママの心は韓国夢飛行」より)

やはり、音楽をやめようなんて思ったこと、あったんですね。
よかった、やめないでいてくれて。

そして、こういうのも。

ソンミンssiファイティン♪

ヨン様関連記事も多いですが、随所にウグンも登場します。
そして、彼には無色透明でいてほしい、という、以前からのファンの方としての率直な思いも綴られています。
──そうだろうな、と思う。うん。

あと、忘れちゃいけないのが、こちらですね。

フロント・フィールズ

ウ・ソンミンくん所属事務所のHPのようで、ほかには載っていない情報なんかもチラッと載っていたり。

それから、これも。

前田敏郎の未来日記!!

フロント・フィールズの人みたいです。
ウ・ソンミンくん関連記事満載。
画像もいっぱいUPしてくれていて、嬉しいですね。

──やっぱり、私みたいなにわかファンよりも、古くからのファンの方の気持ちを、いちばんに考えてあげてほしいですね。
私なんかは、もしかしたら、映画「仏陀再誕」の上映期間が終わったら、ケロッとウ・ソンミンのことなんか忘れちゃうかもしれないから(まあ、嘘ですが。何となく、ここはちょっと嘘をついてみたい)。
彼自身は、その辺、どう考えているのだろうか。
また、所属事務所の方針はどうなっているのかしら。
私みたいな者が、あんまりブログでせっせと彼のことを書いたりしたら、迷惑になるのかなあ。
ほんと、私って限度ってものを知らない、みたいなところがありますから、気をつけないとね。
悪気なしに、やっちゃいけないことやっちゃう時あるから。
なんか問題あったら、誰か教えてね。
頼む。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

ウ・ソンミン関連情報や述懐など

……どうなんでしょうかね。
いや、私も、我ながら、それはどうなんだろうな、と思わなくもないんですよ。
しかし、まあ、何というか、とにかく、結論から申し上げれば、入ってしまいました、ウ・ソンミンのファンクラブ(Blue Ocean)に。
いや~、どうなんでしょうか。
そこまで熱心に応援する必要があるのでしょうか。
うーむ、うーむ。
しかし、まあ、とにかく、入会しちゃったんですよ~!

そして、さっそくながら、上記のページの「会員限定コンテンツ」を満喫している、といった次第でありまして。
Woo9'n(ウグン)からのメッセージ動画あり、秘蔵写真(いや、秘蔵ってほどかどうか分かりませんが、PV撮影現場での一コマなど)あり、情報ページあり、掲示板あり。
でも、ウグンって、前から思ってたんだけど、基本的に写真写り悪くないですか?
ちょっと損してる気がする~。

それと関連して思い出したんだけど、映画「仏陀再誕」のメインテーマソング「悟りにチャレンジ」のPVにしても、あれ、もうちょっと何とかならなかったのでしょうか。
全編にわたって「まぶしいよ~!」もしくは「日差し強すぎ~!」という思いがひしひしと伝わってくる(笑)。
──もちろん、それを差し引いても、あの真っ白な砂漠を歩くWoo9'nというのは、それなりに絵になっていて、映像的にはきれいだとは思うのですが。

えー、話がずれました。
今日は、この際、ウ・ソンミンに関する情報的なものを、ある程度まとめてお伝えしようかと思います。

まず、ファンクラブについてはすでに述べたとおり。
Blue Oceanというページの右肩に、「入会の案内」「ファンクラブについて」「会員規約」が載っていますので、ご参照ください。

それから、ウ・ソンミン オフィシャルサイト、ここは結構な情報の宝庫ですから、しっかりチェックしましょう。
「NEWS」というところに、直近では、11月上旬のイベント情報、また12月15日のコンサート情報などが載っていますので、ご参照ください。

11月のイベントというのは、一つは11月6日に行われる「親近韓メモリアルナイト in 釧路」、もう一つは11月8~9日にかけての「ソンミンと行く温泉ツアー北海道編」。
特に後者は、私は予定がつけば思わず参加してしまいそうな気分だったりするのですが、あいにく、その日はちょうどオーストラリアから帰国する知人と会合の予定があり、その人の都合のつく日がまさしく8日か9日だけなので、断念。
しかし、もしご都合のつく方は、まだ締切にはなっていないみたいなので、この機会にぜひ参加されてはいかがでしょうか。
これからブレイクしてどんどんビッグになっていくことが予見される彼と、こんな少人数での温泉ツアーなんて、最初で最後のチャンスかもしれないですよ!!

そして、12月15日のコンサートについては、先日、10月25日(土)の渋谷TOEI1での舞台挨拶でもインフォメーションがありましたが、「Woo Sung Min Holy Live '09 ~Thanksgiving day~ ホーリーライブ '09~感謝祭~」というものですね。
場所は東京芸術劇場で、チケットの発売は11月以降だそうです。

それから、上記の温泉ツアーの申し込み先である韓流館HPというところを訪れてみますと、ここでは、イベントの申し込みのみならず、左サイドに並んでいる韓流スターの名前たちのいちばん下に載っている「ウ・ソンミン」のところをクリックしてみれば、関連グッズの購入もできるようになっています。
ペンライト、携帯ストラップ、うちわ2種、ミニ写真集、といったラインナップ。
やっぱり韓流スターも「ペンライト」や「うちわ」なんでしょうか。
なんか正直ちょっと恥ずかしい(笑)。
Woo9'nって、なんかそういうアイドルっぽい扱いは違う気がして。
うー、なんか恥ずかしい!
でも欲しい、うちわ……(爆)。
「うちわ」が何のために必要なのか、この際、よく分からないところはあるが。
ジャニーズの場合は、コンサート会場にてペンライトと共に不可欠グッズですけども。

ほかのアーティストさんたちも、「うちわ」なんてあるのかな?と思い、試しに「東方神起」のグッズをチェックしてみると、うーむ、「湯飲み」とか「高級トランプ」とか、何とも悩ましいラインナップだ。
……なかなか興味深いですね、韓流の世界。

──いちおう念のための但し書きとして、私はウ・ソンミンは好きだけど、韓流にはこれまでも、また今後も、ハマる予定はなかったりします。
どうでもいい但し書きだけど、ジャニーズに飽きて今度は韓流か、などと捉えられると心外なので。

あと、この際、ついでに言ってしまえば、ジャニーズも基本的には私は、実はアンチみたいなところがあったりします。
これ、説明するのが難しいので、普段は「ジャニーズファン」ということで通っている私なのですが、「ジャニーズ」という概念は、正直、あまり好きではありません。
ただ、嵐は好きなのです。
加えて、増田貴久くんと、山下智久くんと。
井ノ原快彦くんも好きですが、彼はアイドルとして好きなわけじゃないから、また別で。
──すみません、どうでもいい述懐なのですが、この辺もちょっとついでに述べたいなあと最近思っていたことなので、つい。

なんというか、ウ・ソンミンは、あくまでもアイドルではなくて歌手。
私の、嵐とか、まっすーや山Pに対して抱く感覚とは、根本的に違う。
彼らの、アイドルの人たちの場合は、こういったら語弊がありそうで、たぶん人に言ったことなかったんじゃないかと思うんだけど、どこか「ペット感覚」なのです。
「バーチャルペット」みたいな感覚。
嫌な気持ちになった人がいたらごめんね。
「愛でる対象」という意味で。
だから、イノッチがまた別、というのもそういう意味で、彼の場合はやはりアイドルというより普通に一人のタレントさんとして、あるいは人間として、好き。

──とはいえ、その境界線って、そんなに明確なものでもないかもしれないですけどね。
つまり、そうは言いながらも、やっぱりウ・ソンミンくんにも萌えを喚起される部分もあるので、その意味ではアイドル的に愛でる感覚もある。
ただ、根本的にまったく違う気はしています。
だから逆に、“両立”も可能(笑)。

Woo9'nという人が、どんなことを考えている人なのか、本当は、タレントとしては公にしにくいであろう部分について、聞いてみたい。
たとえば、韓国人として、朝鮮半島が北朝鮮と韓国に分断されていることに対して、どのような思いや考えを抱いているのか。
また、日本人の外国人に対する根強い排他的な意識(時に差別的な)については、何か思うところはあるかどうか。
逆に、韓国における対日感情については、何か思うところはあるか。
あるいは、宗教観についても、もう少し踏み込んで聞いてみたい。
たとえば、韓国発の、日本でも霊感商法で有名な新興宗教があるが、ああいう団体については何か思うところはあるか。
今回、映画「仏陀再誕」のメインテーマソング「悟りにチャレンジ」を歌うにあたり、この映画の作り手が幸福の科学という宗教団体であったことに、何らかの抵抗はなかったのかどうか。
──歌手として、その辺(政治や宗教に関すること)はすべて、あまり明確化しないほうがいいのだろうとは思うので、公にされることはたぶんないのだろうとは思いつつ。

いずれにしても、今後の活躍が期待されます。
私としては、ぜひ2ndアルバムを出してほしいです。
「悟りにチャレンジ」はもちろん、映画「犬と私の10の約束」テーマソング「Friends」とか、BSスペシャル番組「虹への手紙」テーマソングとか、あるいは日本では未発表の曲とかを盛り込んでいただけたら嬉しいな。

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theme : ウ・ソンミン
genre : 音楽

中田耕治先生からのお礼状

中田先生。
中田耕治先生。
まさか、お礼状を頂けるなんて、思ってもみませんでした。
確かに、私は、先生に読んでいただけたら嬉しいなと思って、『エマソンの「偉人論」』という本をお送りしました。
それから、ついでみたいになりましたが、ちょうど今、上映中の映画「仏陀再誕」、これも、先生は映画がお好きな方だったと思いますから、もしよければ観ていただけたらなと思って、チケットも同封しました。
だけど、先生は著名な翻訳家で、私は一介の、単に過去、先生にお世話になった教え子の一人にすぎないのですから、だから、いろんな人からいろんなものが送られてきて、その都度、お礼状なんて書いていたらきりがない、ぐらいの方なのですから、まさかそんなこと期待もしていませんでした。

8月に、突然、何年かぶりでお電話を差し上げてしまい、何事かと思えば幸福実現党の支援をお願いします、という電話だった、なんていう不義理で手前勝手な弟子です。
いや、「弟子」なんて名乗ったらたぶん失礼なのでしょう。
だけど、先生がいてくださらなかったら、今の私はなかった。
翻訳とはいかなるものであるのか、ということを、その本質を正しく教えてくださったのは、先生でした。
本当に、お送りしたお手紙の中でも書きましたが、今も感謝の思いでいっぱいです。

それだけでも、過去、お世話になったというだけでもこんなにもありがたいのに、その上、単に教え子の一人にすぎない私のことを覚えていてくださり、こんなふうに率直で温かく思いやりと尊重に満ちたお礼状を頂けるなんて。

ハガキの端っこに、ホームページのアドレスを添えてくださいましたね。
でも、そんなのとっくにチェック済みですよ(笑)。
先生、どうしていらっしゃるのかしらと思って、「中田耕治」でググって、とっくの昔に見つけていましたよ、中田耕治ドットコム
現代文学に関する連続講義をずっとされているんですね。
最近では10月10日(土)に、されたんですね。
次回は、11月14日(土)ですね。
──いつか、私も聴講させていただきたいものです、叶うならば。
先生に、久しぶりにお会いできたら、私はもしかしたら泣いてしまったりするかもしれません。
……笑わないでくださいね。

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theme : 本に関すること
genre : 本・雑誌

ウ・ソンミン舞台挨拶@渋谷TOEI1(10月24日)

さて。
記憶が薄れないうちに、書いておきたい。
今日、10月24日(土)、またウ・ソンミンくんの舞台挨拶があると聞き、馳せ参じてしまいました、映画「仏陀再誕」の上映館に。

そこは、そう、ジャニーズアイドルなんかとは根本的に違っていて、ものすごく並ばなきゃいけないとか、特別料金を支払わなくてはならないとか、そういうこともなくて、ごく普通に、始まるよりも少し早い時間に行って、普通に前売り券をもぎってもらって。
(といっても、もちろん、開始時刻にはほぼ満席になっていましたが。あと、去り際に女の子二人から小さな花束を一つずつ渡されていました。嬉しいでしょうね、ああいうの。よかったな。)

──しかし、あんまり前のほうに座るのも何だし、かつ、ど真ん中も何なので、やや前のほうの、かつ、やや右手のほうに、座ってみました。
こういう時は、視力がいいのが本当にありがたい。
──といっても、なんか彼が歌っている間は、顔を見るのが照れくさくなっちゃって(笑)右手のあたりばっかり見つめちゃった(爆)。
でも、その右手に表情があるのだ。
特に感情を強く込める時、その右手は胸に押し当てられる。
そのしぐさがまた美しいのだ。
マイクを持つ左手も、いつもながら美しいし。
なんか手ばっかり見ちゃった。
(いや、別に手フェチじゃないってば。)

いやいや、もっとちゃんと、レポート風に書かなくてはね。
開始時刻になり、司会の女性が挨拶をし、ウ・ソンミンの登場を告げます。
姿を現すウグン(ウ・ソンミンの愛称みたいなもので、「ウ君」ということなんだそうです)。
今日も素敵。
グリーン系のタータンチェックのスーツで、中は白いTシャツ、という感じだったと思います。
可愛さとかっこよさと両方を兼ね備えた、いつもの感じ。
そう、もしかすると、今日はどちらかというと可愛さよりかっこよさのほうがやや勝り気味だったかな。
とにかく素敵で、なんかとても幸せなひとときでした。

登場後、まず、司会の女性から「みなさまにご挨拶を」と促され、「今日は最後まで楽しんで観てください」みたいなことを述べる。

次に、この歌(映画のメインテーマソング「悟りにチャレンジ」)を、どんな人に聞いてほしいですか?また、どんなことを伝えたいですか?みたいなことを問われ、「たくさんの人に聞いてほしい。そして、仏陀の温かさが伝わってほしい」みたいなことを答える。

「仏陀の温かさ」っていう言葉を彼が言うのをよく聞く気がするのですが、たぶん「温かさ」っていうのは「慈悲深さ」というような意味合いなのではないかと推測します。
たぶん、すべての人を救わんとし、そのために身命を惜しまない心のあり方を指しているのではないでしょうか。
彼はおそらく仏教の本質をつかんでいる人で、だからこの映画のテーマも主題歌のテーマも的確に理解できているのだろうと思います。

それから、「この映画の見どころは?」と聞かれ、「やはりエンディング(彼の歌う主題歌が流れる)です」と答えて会場の温かい笑いを誘います。
司会からさらに、「エンディングより前の部分については?」と突っ込まれると、「いえ、やはりエンディングが……」と言い募り、会場にはますます温かい笑いが広がります。
なかなかトークも軽妙にこなすじゃないか!と、なんかくすぐったいような気持ちに(笑)。

続けて、「日本ではそうでもないですが、韓国では終わるとみんなすぐに(エンディングを観ずに)出ていってしまう。だから全然……」と、たぶん前に映画「四月の雪」の主題歌を歌った時もそうで、みんながエンディングの主題歌を聴かずに席を立つ姿に悔しく残念な思いをしたのだろうな、と推察されたことでした。

そのあと、「悟りにチャレンジ」を歌ってくれました。
ちゃんと、いつものとおり、「永い夜が明けた」の部分の「あ」の音は「は」にしか聞こえなくて、ドキドキしちゃいました(爆)。

ちなみに、「悟りにチャレンジ」のCDには英語バージョンも入っているのですが、そのなかで「happily」っていう言葉が歌われる箇所があるのですが、その「はぴりぃ」の「は」が、逆に「あ」に聞こえるの。
つまり「あぴりぃ」に聞こえる。
……そこが、なんかドキドキしちゃうんですけど、こんな私って、もしかして何かが壊れているんでしょうか(汗)。

歌い終えて、また最後に一言、「難しい映画ではないので、身構えずに気楽に楽しんで観てください」みたいなことを、確か述べたのではなかったかと思います。
そして去り際に、すでに述べたとおり、女の子二人から花束を受け取って、退場。

そのままの幸せな気持ちで、映画も、この前も観たばっかりなのに、また楽しく観てしまいました。
観て改めて思ったのですが、この映画、本当に何度でも楽しめますね。
飽きない。

そして、私としては、やはり、彼が言っていたからというわけではないのですが、本当にエンディングがいちばん好きなのです。
映画のストーリーがいろいろあって、ドキドキハラハラ、もろもろあって、見どころ満載で、次から次へと驚くような出来事が起きて──そして、ようやく、最後に、ああ、よかったなあ、という満足感と共に、ウグンの歌声に心を委ねる、みたいな感じ。

エンディング部分の映像も、前半は後日談みたいになっていて楽しいし、後半も、協賛企業名が流れていくのが、なんか妙に感動的なんですよね。
あと、最後の最後に、すごく大事なメッセージも込められていて、本当に、ウグンは半ば冗談で言ったのか、定かではないけど、やっぱりエンディングがいちばん大事だし、キモだし、いちばんの見どころ、というのは間違っていない。

そういえば、映画自体の感想もまだきちんと書いていませんでしたね。
まず、声優がいい。そして、音楽がいい。端的に言うとそれをいちばん強く感じます。

それから、個人的には、最初に観た時には、この海原勇気という男の子がどうも好きになれなかったんだけど、今日観た時は、まあこれもアリかな、と、少し鷹揚な気持ちで受け止められました。
たぶん、ウグンがくれた幸せな気持ちのおかげ、かもしれないな。

それと、今日は、改めて、やっぱ脚本(大川宏洋)うまいなあ、と、ほとんど唸りました。
もう、いちいち、一つひとつ。
でも一つだけ挙げるなら、やはり蓮の華、かな。
UFOに対する。
あれ、やっぱすごい。
脱帽です。

ウグンは、きっとこれからブレイクして、今日みたいに比較的気軽に舞台挨拶を見ることができたりはしなくなるのかもしれません。
そう想像すると、今からすでにちょっと寂しいですが(笑)、でも、早くそうなってほしいですね。
彼が、最初に日本でデビューして、でもなかなか思うようにいかなかった頃、断念して引退とかしたりせずに、ここまで来て、「悟りにチャレンジ」を歌ってくれたこと、本当に僥倖と思える。
「悟りにチャレンジ」という曲を彼が歌わなかったら、私は彼のことを知ることもなかったことでしょう。
彼はきっと今後、この曲を歌ったことを一つのステップとして、どんどんと遠くへ進んでいくことでしょう。
今後もこの人のことをずっと応援することになるのかどうか、今はまだ分かりませんが、でも、その存在を知ることができて幸せだったと思える人でした。

──もしすごくブレイクしても、日本の芸能界に変に染まらないで、純粋なままでいてくれたらいいな、と思う。
それ、すごく強く思う。
今、私が勝手に思い込んでいるところの、「天使のような純粋さ」を、そのまま失わずに生きていってほしい。
──でも、こんな心配は、たぶん要らない。
彼は、ああ見えてけっこうheavyな挫折や苦労も体験しているわけだし、意外と体育会系だったりするみたいだから、つまり精神的には人一倍タフなわけで。
見た目が優しくて可愛い感じでありながら、一本筋が通っていて、そう、やっぱりプロなんですよね。
だから、たぶん何の心配も要らない。
その辺、ジャニーズアイドルの人たちとは違うところですね。
彼らは、その「心配したくなってしまう」気持ちにさせてくれるところがキモ。

──そろそろみなさんもお気づきでしょうが、この記事、無駄に長くて、しかも着地点がなさそう。
なので、この辺で何の結論もないままに唐突に終わります。

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ウ・ソンミンのインタビュー@映画「仏陀再誕」HP

さて、ちょっとしたお知らせなのですが。

ここのところ、何かと「ウ・ソンミン」だの「Woo Sung-Min」だのといったキーワードで、グーグルやらYouTubeやらをやたら検索しまくっては、もっとずっと前からウ・ソンミンくんのファンをやっている人のブログなんかを見つけたり、そこから画像を頂戴したりとかして、日々楽しんでしまっている私なのですが、そんな中、映画「仏陀再誕」公式サイトに、彼のインタビューがUPされているのを発見。

ぬぉぉぉぉぉ、と思いながら(笑)、さっそく見てみますと、う~ん、なかなかに充実した内容ではありませんか。

これまで、どんな半生を歩んできたのか。
その中で、どんなことを感じ、考え、ここまで来たのか。
そして今、何を思うのか。
そんなことが、つらつらと語られ、なおかつ、彼の魅力がとてもいい感じで伝わってくる写真もたくさん載っています。

ほんと、改めて素敵な子だなあ、と思ってしまいました。
心の中で、ほれてまうやろ~!と叫ばずにいられない、的な。
みなさまも、ぜひ見てみよ!!

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増田貴久くん主演舞台「雨の日の森の中」に期待

そういえば、書こう書こうと思いながらなかなか書けずにいたんだけど。

少し前のことになりますが、一通のメールが届いたのです。
それは、ええと、現物をすでに削除してしまったか、あるいはどこかに紛れ込んでしまったかで、ちょっと再確認できず、正確に言えないのですが、とにかく、嵐のファンクラブ事務局、みたいなところから届いたメールで。
内容は、けっこう前に申し込んだ(そう、7月31日が申し込みの締切でした)、12月に東京ドームで行われる(全国ツアーの一環として、ですが)嵐のコンサートの抽選が外れました、というお知らせ。
そう、何となく、「どうせ外れているんだろうな」という思いもあって、まだ確認していなかったのです。

……こういうメール、初めて届いた気がするのですが、こういうシステムになったのかなあ?
とにかく、やっぱり、半ば予想どおりではあるけれど、外れたわけ。

東京ドームで。
5万人入る、あの場所で。
ファンクラブ枠で申し込んで、たった1枚のチケットすら、手に入らない。
それが、今の嵐。
ほんと、ファンクラブに入る目的って、ほぼ、チケットを取るため、なんだよね、一般的に。
それが、この始末では、本当に何のために入っているのか分からない、とボヤきたくもなりますが、まあ、一つの実体験として、「5万人入る東京ドームですら、たった一枚のチケットすら入手できない、しかもファンクラブ枠で」という現実を体験できただけでも、興味深い、と捉えることにします。

実際、まあ、コンサートに行っても、最近はあの熱狂的すぎるファンの人たちの気迫についていききれないものも感じたりもするので、行けなかったなら行けなかったで、まあいいかな、というテンションなのです。
これ、負け惜しみじゃなくて、正直にね。

で、本題はここから。
このメールが届いた時、「へぇ、外れたんだ」という思いと共に、「そういえば、これより前に申し込んだやつがあったけど、あっちのほうは、こういう『外れました』っていうメールが届いていないところを見ると、もしや当たっているのか!?」と思い、音声案内で抽選結果を確認できる電話番号に、かけてみました。

実は、もっと前にも一度、当落を確認しようと電話をかけてみた時があったのですが、その音声案内のサービス、24時間じゃなくて、夜は午前1時までなのです。
それをよく確かめずにかけたのが、ちょうど午前1時ちょっと過ぎ、みたいな時刻で。
なんかめんどくさくなり、そのあと、しばらく時間が経ってしまっていました。

だけど、その「嵐のコンサートの抽選が外れました」お知らせメールを見て、思い出し、改めてかけてみたわけです。
──当たっていました。
久々に聞いた気がします、「チケットをお取りしています」(だっけな?)という言葉を。

前にあった相葉雅紀くんの舞台「グリーンフィンガーズ」、私はとても観たかったの。
青山劇場で、グローブ座より広いし、何とか1枚なら当たるかな?と期待したの。
でも、見事に外れて……。
私は、他のジャニーズファンの人たちみたいに熱心に、チケットを取るために東奔西走する気力も財力も人脈もないので、ただただ愚鈍に愚直にファンクラブ枠で自分の分だけ1枚申し込んで、外れたら、終わり。
悲しかった。
とても観たかった。
相葉くんの舞台、とても観たかった。

──それ以来、じゃないかな、舞台のチケット、申し込んだの。
たぶん、当たって観に行ったので言ったら、シゲちゃん(加藤成亮〔しげあき〕くん)の舞台「こんなんやってみました。」以来、ぐらいじゃないかな。
あるいは、イノッチ(井ノ原快彦くん)の舞台「昭和島ウォーカー」のほうがあとだった?
とにかく、それぐらい以来。

ちゃんと、第一希望の日に。
よかった。
今にして思うと、この日でなきゃ、けっこう厳しかった。
他の日、第2希望や第3希望だったら、とある提出物の提出直前、というタイミングになってしまっていた。
この第一希望の日だったら、提出日のあとで、非常にグッド・タイミングでございます。
心置きなく。
はい。

だから、NEWSの増田貴久くん主演の舞台「雨の日の森の中」、私、行けることになりそうです。
生まっすーは、年末だったか年始だったかの、やはり東京ドームでのコンサート以来。
夏のテゴマスのコンサートは、政治活動、選挙活動の真っ最中で、それどころじゃなかったしね(でなくても、平日とかじゃ、まず行けなかったが)。
やはり、長く地道に生きていると、時にはいいことも起きるものですね(笑)。
人生、山あり谷あり、ということで(←ということなのか?)。

楽しみです。
舞台で経験を積んだら、今度は、いずれはドラマの主演ですね。
相葉くんみたいに。
相葉くん、絶対、前より演技うまくなってると思うんだけど、それはきっと、舞台でたくさん経験を積んだから、なのだろうと思う。
増田くんも、使い古された言い方ですが、「失敗できるのも今のうち」と思って、頑張って、思い切って、たくさんの経験を積んでくれるといいな、と、上から目線というのじゃなくて、こう、まぶしいものを眺めるような気持ちで、祈っています。

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ウ・ソンミンくん関連動画集(自分用……汗)

すみません、ちょっと我慢できなくて。
自分用にUPします。
だって……あまりにも可愛いんだもん!!!!!!!

幸福実現党 候補も 阿波踊り 幸福の科学連 ドクター・中松 ウ・ソンミン

2009年8月12日、藍場浜演舞場にて。幸福実現党候補者も踊ります。

1分45秒あたり、カメラを向けられてちょっと恥ずかしそうに踊るウグン(ウ・ソンミンくん)。
そして、2分10秒ぐらいのところで、流暢な日本語で挨拶するウグン。
もう絶叫ものですよ。
萌え死なずにいられないですよ。
なんでこの子はこんなに可愛いんだろうな?
「子」なんて失礼なんだろうけど、あまりにも可愛すぎて、つい。
最後、4分10秒ぐらいのところでも、登場します。
その時に、なんていうか、ジムで鍛えたっていう感じじゃなくて、昔、野球を一生懸命にやっていました、でも昔のことです、みたいな感じの腕の太さで。
可愛い。
トータル的に、すべてが。

そして、こちらも、かなりの萌え度です。

幸福の科学 琵琶湖正心館 ウ・ソンミン氏 インドの子供たちと撮影

幸福の科学 琵琶湖正心館での「仏陀再誕」映画大成功出陣祈願式2009年1 0月10日
写真撮影のシーンです。


背景に流れるのは、映画「仏陀再誕」の主題歌「悟りにチャレンジ」ですね。
1分5秒ぐらいから、彼が登場し始めます。
全体に、彼がどんな人かっていうのが、すごくよく伝わってくる気がする。
衣装はタレントっぽいのだけど、立ち姿がなんか普通の人っぽくて。
肩とか腕もそうなんだけど、脚とかも、やっぱり昔、野球をやっていた人っぽい肉付きだなあ、なんていうのも分かったり。
2分25秒あたりの、この極度のはにかみポーズはいったい何なのでしょうか!!
そのあと、2分35秒あたりでは、法被を羽織っての阿波踊り。
そのあとの、2分55秒あたり、この口元はいったい何なのでしょうか。
可愛いぞ、可愛すぎるぞ!!

彼が、人を好きで、ゆえに人に好かれる人であること。
(もちろん犬に対しても同様。つまり、犬を大好きで、ゆえに犬にも好かれる人。)
ご両親が、どんなふうに彼を育てたのかということ。
(──ちなみに、家族構成、「父、母、姉二人」ですって。それ自体、萌えません?)
周りのみなさんに、いつも感謝の気持ちで接しなさい、と言われて育ってきたのに違いない。
いっぱいの愛情を受けて、二人のお姉さんにも可愛がられ、時にはいじられたりしながら、今に至るのであろうこと。
もちろん、家庭環境だけじゃないと思うし、もしかしたら、そんなふうに私が思い描いているような家庭環境じゃなかった可能性だってあるけれど、いずれにしても、なんでこんなに純粋な人がいるかなあ、と思う。
なんでこんなに素敵な人がいるかなあ、と思う。
正直、同じ人間とは思えない。
天使なんじゃないのか?と思う。
美化しすぎですか?
いや、たとえ仮に少しはそうだとしても、事実、天使なんじゃないか?

最後に、これもよいですね。
お宝画像満載♪

ウ・ソンミン「あなたに会ったその日」SAPPOROライブ

WOO SUNG MIN 映画6年目恋愛中より 「あなたに会ったその日」SAPPOROライブ模様

ふふふ、以上、あくまでも自分で楽しむ用、でした。

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久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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