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minori最新情報(動画&公式サイトを“発見”)

みなさま、この冬の夜長にいかがお過ごしでしょうか?

外は雨だったりして、私も傘の盗難に遭って(実はこの43年以上の歳月の中で、盗難に遭ったのってたぶん初めてなの。たいそうショックなものですね。たかが傘なのに、人間不信になりそうよ)へこんだりしつつも、でも、今、すごく幸せなの♪



なぜなら、知り合いが教えてくれたのです、私の大好きで応援しているアーティスト、minoriさんのライブ映像がYouTubeにUPされているということを……!



↓minori キラキラ Live @ LIVE labo YOYOGI 2008.12.5







↓minori キミゾラ Live @ LIVE labo YOYOGI 2008.12.5







ああ、幸せ。



そして、この映像を観ているうちに、もう、何とかしてminoriさん情報をもっとしっかりGETしたい!という気持ちがふつふつと湧いてきて、いろいろとGoogleで検索したりしているうちに、ようやく見つけることができたのです、彼女の公式ホームページらしきものを。



minoriオフィシャルサイト



「らしきもの」は余計ですね。まさしく彼女の公式サイト。

わ~ん、可愛いぃぃぃ……♪



プロフィール欄にはこんなことが書いてあります。



マイペースな性格で、猫のようにきまぐれだと自分では思う。一人のこもれる時間が好き。だけど、ステージに立つのも大好きで、大きなステージでも特に緊張しない。逆に少ない人数に緊張する…時もある



ん~、いい!!(爆)

すいません、今、ちょっとした躁状態なもので、文章がお見苦しいかもしれませんが。

そして、最新情報としては、2月5日にライブの予定があるようですよ!

そのほか、↓こちらのCD、前も紹介しましたが、この一曲ごとの解説というか思い入れというか、そんなのも載っています。



キミゾラ

キミゾラ



嬉しいな。

やっと見つけたよ、minoriさんの公式ホームページ。

実は密かに探していたの。

ファンの人はみんな知っていたのかな?

あと、ブログもやってほしいな~(←いきなり欲張り)。

それと、できれば、誰かmixi内でminoriさんのコミュニティを立ち上げませんかね?

「自分でやれよ」と言われそうなのだが、う~ん、どうだろう、ちょっと力不足の感ありなので。

公式ホームページにすら、ようやく辿り着いた程度の情報収集能力だし、ちょっと自信ないかな~。

ライブも、たぶんそんなにフットワーク軽く行けたりしなそうでもあるし。

【2009.1.31夜追記 よ~く探したら、ありました、コミュ「♪ minori ♪」。やったー!(爆)】



あと、ファンクラブとかないのかな?とか思いつつ、上記のホームページを見ていて、メルマガも発行されていることを発見!

さっそく、登録しました。



minori通信



ん~、嬉しい。

さらに、ホームページに、「to minori」というところがあったので、「もしやファンレターを送信できるのでは!?」と思い、のぞいてみたところ、「工事中」でした。残念。

ふふふ、しかし、諦めはしない。

時々のぞいて、送信可能な状態になっていたら、「minoriさん、大好きです! 応援しています! 頑張ってください!!」とかいう、ややイタイかもしれないメールを送っちゃうんだからな。



そんなわけで、今後とも力一杯(といいつつ、ライブとかにあんまり行けなそうという観点からすると、陰ながら、と言ったほうが正確な気もするが)、応援していきたいと思います。

曲も、声も、見た目も、全部好き♪

ちなみに、私(155センチ)よりもっとさらにずっと背がちっちゃいのね。

でも、そんなにちっちゃい感じはしないよね。オーラのなせるわざだな~!(←そろそろ自分のべたぼめぶりに照れを感じつつ)



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信じられないことに

たった今、傘の盗難に遭いました。

目撃した女性によると、「おばあさん」が持っていったんだって。

なんというか…悲しいです。

傘を失ったことが、というより、この事件全体が。

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おぅ、ふと気づけば3月7日が既に目前に。

……ふと気づけば、1月も終わりに近づいて参りました(っていうかほとんど終わりかけています)。

……ということは、2009年も、既に12分の1が過ぎ去ろうとしているということですね。

──なぜだ!!

なぜこんなに光陰矢の如しなのだ!!!

本当に、のけぞらずにいられようか、いや、いられはしない。



──何が言いたいかといえば、実は、今日は映画「ヤッターマン」のことなんか書いてみようかな、と思っていて。

というのも、3月7日公開、ということなのだけれど、それって、まだまだ先のつもりでいたのに、もうあと1カ月ちょいじゃないですか。



思えば、この映画の製作が発表され、主役に嵐の櫻井翔が起用される、というニュースを知ったのは、確か2007年の秋ぐらいではなかったかしら。

その時は、「まだそんな先の話を今されてもなあ」みたいな感じだったのだが、あっという間に、じき、公開。

う~ん。



もう、さ、この勢いで行くと、あっという間に60歳とか80歳とかになって(もちろんそれまで生きられるかは定かではないが)、「おぅ、松潤ももう還暦を過ぎたというのに、まだ現役で頑張っているとは、偉いのぅ」とか……相変わらずブログに書いていたりしたら怖いですね。

というか、けっこう真剣にあり得る未来図かも(汗)。



えっと、話が逸れまして、何でしたっけ。

そうそう、「ヤッターマン」



ここのところ、ネット上では、ドロンジョ役の深田恭子ちゃんの衣装がエロいということや入浴シーンもあるとかいったことで盛んに話題にのぼっていたようですが、あの衣装は確かにそうとうなものですね(汗)。

演じるご本人も衣装デザインには積極的にアイデア出しをして、かなりお気に召していらっしゃるそうな。

私が言うのも何だけど、深田恭子版ドロンジョ様を見るだけでも映画館に足を運んで損はなさそうな予感。

私も、そこも楽しみにしたい。

……と、私の内に潜むオヤジ心が、勝手に主張しています(汗)。



そういえば、2月の初旬には、なんかアメリカでもプレミア上映されるらしいですね。



「ヤッターマン」NYでプレミア。櫻井翔と三池崇史監督が出席!



ちょっと長いけど、一部、引用しちゃいます。



映画「ヤッターマン」(3月7日日本公開)が、2月6日に米ニューヨークでワールドプレミア上映されることが1月22日正式に発表された。

同作は、2月6日から8日にかけて、ニューヨーク・マンハッタンのジェイコブ・ジャビッツ・コンベンションセンターで開催される「ニューヨーク・コミックコン」で上映されることが決定。

初日である6日夜(米東海岸時間)、ヤッターマン1号役の櫻井翔(嵐)と、三池崇史監督が現地を訪れ、メイン会場DGAシアターで行われる同作のワールドプレミアに参加することになった(チケットは“日活ブース”にて配布)。

櫻井&三池両人は同会場で行われるトークショーにも参加する予定だが、三池監督の参加は確定しているものの、多忙を極める櫻井のスケジュールは流動的で、可能な限り参加する意向だ。




う~ん、「多忙を極める櫻井」さん、何とか参加できるといいですね!

だって彼の堂々たる英語での挨拶が聞きたいもん♪

(たぶん、また「NEWS ZERO」のカルチャーのコーナーあたりでチラッと映像を流してくれるのではないかと期待しつつ)



──そんなわけで、何が言いたいかといえば、こういうことです。

何かと話題の映画『ヤッターマン』は、3月7日(土)より全国の劇場にて“ビックリドッキリ大公開!”。

みなさま、お見逃しなく!!



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『伝説の再建人』in「ビジネスブックマラソン」

そうそう、前にも書いたことがありますが、私、ガラにもなく(?)、「ビジネスブックマラソン」なるメルマガを読んでいまして。

これ、本当に毎日毎日届くんですよね。

で、中身も濃く、ここに紹介されている本なら、まず読んで損はないな、という一定の信頼感があります。



で、さっき、というか、数時間前に届いた最新号で、前に私もこのブログでチラッと取り上げた本が紹介されていたので、なんか嬉しくなっちゃいました。

ふっふっふ、土井英司さん(という人のやっているメルマガなのだ)より先に、ブログで紹介しちゃったもんね~!的な(笑)。



その本というのは、こちら。



伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ

伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ



で、そのメルマガの内容は、無断転載禁止なのでここにそのまま引くことはできませんが、こちら↓でバックナンバーを見ることができます。



毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン



ちなみに、私が取り上げた時の記事というのは、「スティーブ・ミラー『伝説の再建人』~企業再建と夫婦愛」ですので、こちらもご参照ください(どさくさに紛れて自己宣伝!?)。



「ちょいハピ」のみならず、あの土井英司も認めた一冊!ということで(この並列表記、バチが当たりそうで怖いが)、ますますお勧めです。

ぜひ♪



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やはりどうしても気になる、「銭ゲバ」。

やっぱりね、気になるんですよ、「銭ゲバ」

ほかのドラマは、「あ~、面白かった~」ぐらいで終わるのに、これについては、「次回、こうなるのでは? ああなるのでは?」って、いろいろ考えてしまう。



たとえば、次回の予告編で、ちらっと、主人公(松山ケンイチ)が山林らしき場所で、スコップで穴に何かを埋めているシーンが映ったのですが、あの状況から考えて、どう見ても、埋めているものは死体ですよね(汗)。

これまで、少なくとも二人の人間を主人公は殺害しているわけですが、う~ん、さらに……。



となると、誰が?ということになりますが、まず殺されそうなのは、主人公の父親(椎名桔平)。

だけど、ストーリー展開上、もうしばらくは生きていてもらいたいところだし、それに、やはり父親殺しは五逆の大罪の一つでもあり、できればテレビドラマで描くのは避けてほしいところでもあるし。

殺すか殺されるかっていうようなシーンはあってもいいかと思うのですが、ただ、その際には主人公の心の葛藤が、そうとう深いところまで描かれてほしいです。

父親を、主人公が、本当は心の底ではどれほど愛しているか。同時に、だからこそ、どれほど深く憎しんでいるか。自分の心が壊れてしまいそうなほどに深く根深い、圧倒的な愛憎の念。

そのあたりを、きっちりと、かつハードに、描ききってほしい!と、強く期待しています。



──で、そうなると、次回、殺されるのは父親ではないとすれば、誰か。

やはり、あの、主人公の裏の顔に気づいてしまったメイドさんあたりが危ないですね。

嫌だなあ。殺されてほしくない。

殺されるシーン、見たくない。殺すシーンも見たくない。

嫌ですね。

──でも、それはもちろんのこととして、そういう次元を超えて、あの主人公がどうなってしまうのかということに、抗い難く心が惹きつけられてしまう。



主人公を含め、あの一家の今後のことも、いろいろと心配(笑?)。

まず、妹(木南晴夏)のほうを簡単に手玉にとって、うまいこと、一家の中に入り込んだまではよかったのですが、今後、姉(ミムラ)の存在がむしろ邪魔になってきます。

なぜなら、姉のほうが、彼女にふさわしい優秀な男性と結婚でもしてしまえば、その人が一家の父親(山本圭)の会社を継ぎ、財産のほとんどはそちらに行ってしまうことが予見される。

それを阻み、自らがすべての財産を独り占めするために、はたして主人公はどんな手段に出るのか!?

姉のほうを事故か何かに見せかけて殺してしまうのか、それとも、逆に姉のほうをうまいことたらし込んで、邪魔になった妹のほうを始末してしまうのか!?



──いずれにしても、書いていて霊障になりそうなくらい地獄的な内容であることは間違いない。

どう転んでも救いはなさそう。

でも、そんな中にありながらも、あの主人公は、決して人間らしさを完全に失っているわけではないのだ。

悪魔的だけど、完全な悪魔ではない。

彼の心に、もし何らかの形で一条の光が射し込むことができたら、そこから何か全く別の展開もまたあり得るのではないのか?



物語としてはなさそうではあるが、そんなことも密かに期待したい。



何はともあれ、恥ずかしいぐらいに入り込んで、観ている次第です。

(が、決してみなさまにお勧めはしません!……笑)



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「カラフル」の暗い情熱

時々、むしょうに聞きたくなる。

それが、「この曲が」なのか、それとも「山P(NEWS・山下智久くん)の歌声が」なのかは判然としないのだが。

とにかく、言えることは、山Pのソロ曲の中ではたぶんこれがいちばん好き、ということ。

曲名は「カラフル」。

そう、ドラマ「ドラゴン桜」の挿入歌でした。

だから、内容的には、このドラマの登場人物たち(あるいは山Pの演じた役)の気持ちを代弁したような感じになっています。

一言で言ってしまうと、出口の見えない中で、何とかそこを突破してやろうとあがいている、そんな青春期の心情を歌った曲、かな。

いろいろな壁(主に自らの未熟さに由来するものだったりもするのだが)にぶち当たり、もがきながらも、暗い情熱を燃やしている、という感じが、ああ、青春期ってこんなふうだったなあ……みたいな気持ちにさせられる。

その「暗い情熱」は、そこを突き抜けた時に、「明るい情熱」に転化していけるもの。

その転化を遂げたら、その人を大人と呼べるのでしょう。

そんな、曲の内容と、山Pの歌声とが、ちょうどいい塩梅でマッチしていて、とても心地よい。

山Pの、決して明るくはない声。

下手ではないが、飛び抜けてうまいとも言えないボーカル。

うまくはないかもしれないが、かといって、アイドルならありそうな、「歌わされている」感じにも堕していない。

伝えようとする意欲みたいなものが感じられて、私はすごく好き、山Pのボーカル。

そんなこんなが相まって、時々、むしょうに聞きたくなる。

お勧めです。

この中に入っています。



青春アミーゴ (通常盤)

修二と彰,山下智久,亀梨和也,zopp,Tomohisa Yamashita,Kazuya Kamenashi,Tomoji Sogawa,Koji Makaino,Shusui,Fredrik Hult,Jonas Engstrand



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人生の偉業

時々、見かけますよね、70歳前後ぐらいなのかなあ、と見受けられるご夫妻が、寄り添って歩いている姿。

どこかへ外出された帰りなのでしょう、少しよそいきの感じの装いだったりして、手には、ついでに寄ったスーパーでちょっとした買い物をしたらしき荷物なんかをさげていたりして。

その、すごくべたべたしているわけではないけれど、普通に仲良く、お互いを信頼し合っているのであろう雰囲気、みたいなものを目にするにつけ、しみじみと、温かい気持ちになります。



でも、きっと、これまでの人生、いろいろなことがあったはずですよね。

特に、30代、40代の頃は、奥さんのほうは子育てに苦労して、それなのに、旦那さんのほうはろくに話も聞いてくれなかったかもしれない。

だって旦那は旦那で、会社でいろいろ大変で、それどころじゃなかったかもしれないものね。

子供の教育費がかさむので、奥さんはあまり仕事をしたこともなかったのに思い切ってパートに出たら、いけすかない正社員からいじめられてしまった、なんてこともあったかもしれない。

ちょうどその頃、旦那のほうは、何となく家庭が面白くなくて、浮気の一つもしてしまったかもしれない。

そんなこんな、いろんなことがあったりもしながら、それでも一緒に生きてきて、今、あんなふうに寄り添っているのかなあ……なんて、もちろんすべては私の単純な妄想にすぎないのだけれど。

30代、40代の頃があれだけ大変だったからこそ、今のこの穏やかな日々が、しみじみと幸福、だったりするのかなあ、なんて。



やっぱり、人はそんなふうにして、支え合って生きていくものなんだなあと、当たり前なんだけど、改めて感じます。

年老いて、そんなふうに、「ああ、いいなあ、あのご夫婦……」って、何となく人を温かい気持ちにさせたりするのって、すごく素敵なこと。

一見、それは、単なる平凡な人生なのかもしれないけれど、その平凡な人生を、大切に、真っ当に生ききることって、実はある意味で偉業ですよね。

人間、そんなふうに生きたいものですね。

そんなふうに、年を取りたいものですね。



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はい、変態ですが何か!?(壊)

みなさまは、ジャニーズ事務所に所属する人気アイドルグループの一つであるNEWSという6人組を知っていますか?

──知っている?

う~む、それは危険だ……。

──いえ、まだ大丈夫です、NEWSを知っているというだけならば。

だって、ヤマピー(山下智久くん)のことは、みんな知っているものね。

そうそう、彼のいるグループ。

彼は、何と言っても素敵。

「ちょいハピ」的には、ポスト・キムタクさんは彼しかいない!と思っています。

そのほかにも、数々のドラマで俳優としても大活躍の錦戸亮くん、バラエティーなどでもよく見かける手越祐也くん、番組の司会などもこなしてしまう小山慶一郎くん、それに、連ドラなどにしょっちゅう出演している加藤成亮〔しげあき〕くんなど、それぞれ、個人でも活躍しているから、何となく知っていたりしますよね。

──はい、まだ大丈夫ですよ♪

さて、今のところ、まだメンバーの名前は5人しか挙がっていないのにお気づきでしょうか?

まさか、まさかあなたは、残りの一人の名前を知っている、なんていうことは、ないでしょうな!?

……なに、知っているですと!?

……気の毒に。

あなたは、もう、身も心も魂も、すべて一緒くたになって、どこまでも翻弄され続けることから、逃れる術はないのです。

そう、あの魔性の子豚、増田貴久くん──すなわち、まっすーによって。



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まっすー、頑張れ!!

それで、まっすーことNEWSの増田貴久くんが出演するドラマ「RESCUE~特別高度救助隊」が、今週末、1月24日(土)にいよいよ始まりますよね。

なので、いよいよ近づいてきたなあ……と思い、何となく緊張感を覚えつつ、いつものように携帯サイトのジャニーズウェブをチェックしていると……!!

彼の出演情報が、大量にUPされているではないですか。



1/22(木) 14:00 - 15:53 2時っチャオ!

1/23(金) 5:15 - 5:30 早ズバッ!ナマたまご

1/23(金) 5:30 - 8:30 みのもんたの朝ズバッ!

1/23(金) 11:00 - 13:00 ピンポン!

1/23(金) 14:00 - 15:53 2時っチャオ!

1/23(金) 16:52 - 18:55 イブニング・ファイブ

1/24(土) 9:30 - 14:00 王様のブランチ

1/24(土) 15:30 - 16:30 RESCUE~特別高度救助隊ナビ

1/24(土) 16:30 - 17:30 チャンネル★ロック!SP

1/24(土) 18:50 - 18:55 ウィークエンドウェザー



……う~ん。

何らかのツッコミを入れたくなりますね(汗)。

つまり、「もう、この際、出られる番組、一切合財、全部出ちゃえ!!」という、「もう、やれるかぎりのことはやっていこう! なりふり構っている場合じゃない!」といった、番組PRに対する強い強い意気込みが感じられます(こういうの、見習わなきゃと思う。いいと思うものを本当にPRしたいなら、私たちももっともっと死に物狂いにならなきゃね!)。



個人的に、幾つかの感慨が湧きます。

一つには、もちろん、祈るような思いでまっすーを応援する気持ち。

もう一つには、録画機器の空き容量が若干不安なことと、録画後の編集の手間を思っての面倒くささ(笑)。

まっすーは、たぶん、テレビ的にそんなに器用なほうではないと思うから、そこのところが少し心配ではあるのだが、……まあ、嵐の大野智くんに比べれば全然安心なレベルではあるので、きっと大丈夫でしょう(大野くんのファンの方、こんなところで引き合いに出してすみません)。

それより、ドラマ本編のほうは、どうなのでしょうか(こちらは逆に、大野くんみたいに演技力に定評があるというところまでは行っていないと思うから、ちょっと心配)。

CM(というか予告編?)とかで一瞬流れる映像、ぐらいまでしかまだ観ていないから、かなりドキドキ。

そもそも、どの程度映ってくれるのか、というのも未知数だし。



でも、それにしても、やっぱり夢のようです。

まっすーの連ドラ出演。

私がまっすーに堕ちて(「太陽のナミダ」の時でしたから、ちょうど去年の初めごろになりますね)から、初めての。

──これからの3カ月間、週1回の放映を、大切に味わいながら過ごそうと思います。



あっ、それから、えっと、23日(金)の「はなまるマーケット」には、このドラマに主演する中丸雄一くん(KAT-TUN)が出演予定なので、そちらも要チェックであることは、まあ、言わずもがなかな、とは思いつつ、一応付け加えておきます。



何はともあれ、言いたいことは、「まっすー、頑張れ!!」という一言に尽きます。



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ドラマ『銭ゲバ』にハマりそうな予感。

今日は、何を書こうか少し迷ったのですが、この辺で、この1月期のドラマたちについて、ちらっと感想などを。



まずは、先週の金曜日に初回を迎えた「歌のおにいさん」

これは、想像していた(というか、そう願っていた)とおり、コメディーとはいえ決してドタバタな感じではなく、全体に人情味というか温かみの漂う作品です。

主演の大野智くん(嵐)が、とても役にハマっていて秀逸なのだが、それを抜きにしても面白い。

つまり、主演が彼でなくても私は観ていたのではないかと思えるくらい、普通にお勧めしたいドラマです。



また、感想というわけではないのですが、今週末、1月24日(土)に初回を迎える「RESCUE~特別高度救助隊」にも注目したいところ。

内容的に、たぶん、熱く、かつ爽やかな感動を与えてくれる作品になりそうです。

主演の中丸雄一くん(KAT-TUN)や、その親友役の増田貴久くん(NEWS)は、バッサリと髪を切り、体も鍛えて役作りに励んでいるらしく、期待したいです♪



それから、「ありふれた奇跡」も、登場人物たちの素っ頓狂な言動が可愛くてしょうがなくて、すごく楽しみながら観ています。

大好きな作品になりそう。



そして、サスペンスフルな面白さということで言えば、「トライアングル」がダントツでしょうか。

今後の展開が読めず、謎だらけで、「早く次回が観たい!」という気にさせられます。



さらに、「ラブシャッフル」は、ドラマ自体は全然つまらないけれど(すみません)、連ドラ初挑戦のDAIGOの、確かにあまりうまくはない演技が可愛くて、その部分を主に楽しんでいます。



そのほかにも、現時点では幾つかチェックしているものがありますが(「ヴォイス~命なき者の声~」など)、それぞれ、悪くない。

今期は、すごくいいドラマがたくさん出揃ったなあ、という印象です。



──そんな中、そういった数々の面白いドラマたちを差し置いて、私は今期、一つのドラマに大いにハマってしまいそうな予感に包まれています。

それは、自分でも少々意外なことに、「銭ゲバ」

これは、「主演が松山ケンイチなら、初回はいちおう観ようかな」というぐらいの気持ちで観始めたもの。

でも、その初回ですっかりやられてしまいました。

恐るべし、松ケン。

タイトルからして、あまり心を惹かれなかったのですが、そして、実際、観てみれば、タイトルからある程度想像がついたとおりの内容ではあるのですが、にもかかわらず、この松山ケンイチの圧倒的な存在感に、心を奪われてしまった。

もし主役を演じているのが彼でなかったら、別に観続けようとは思わなかったかもしれない。

だけど、彼の、あの透明な美しさ。

「美しい」とか「透明」とか、きっと彼自身は、そしてもしかしたらドラマの作り手の方々も、あの役に対してそんな言葉は全く期待していないのではないかとも思うのだが、しかし、それを感じ取ってしまった。

彼は、カメレオン俳優とかいう異名を取っているそうですが、実際、役を演じている時の彼って、すごく透明なんですよね。

つまり、それが松ケンなんだっていうことを必要以上に意識させない。

何か崇高なもののために身を投げ出しているかのような、透明感がある。

そこに、すごくこう、一種壮絶な、美しさを感じたのだ。



内容的には、少なからず地獄的なので、人様にあまり堂々とお勧めする気にはなれませんが、自分としては、今期、最もハマりそうな気がしています。

「カネのためなら何でもできるズラ……」というのが、決めゼリフなんでしょうか。

今のところ、とても哀れな、救いようのない主人公です。

彼が、いったいこれ以上どこまで堕ちてしまうのか、そこには最終的に救いはあり得るのか。

展開が楽しみです。



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化粧ポーチの音に幸せを感じる

この前、女の子が何かを取り出そうとして化粧ポーチの中を探っているのを目にして、ふと思い出しました。



去年の夏、24時間テレビ内で放映された、嵐の松本潤主演のドラマ「みゅうのあんよ、パパにあげる」。



あのドラマの中で、主人公は、奥さん(香里奈)が、そういうふうに化粧ポーチを探ってカシャカシャと音を立てていると、「いい音だなぁ。なんか落ち着くんだよなぁ、その音……」みたいなことを言って、目を閉じて嬉しそうに耳を傾ける。



そして、後に彼が病気であることが分かって入院している時、奥さんは、彼がその音をいつでも聞けるように、ICレコーダーに録音して渡すのです。



もちろん、その音だけじゃなくて、ほかにもいろいろな音──日常生活にまつわる、雑音みたいなものたちを。



心に残るエピソードです。



こんなふうに、折に触れて思い出されます。



実話に基づいたドラマだったので、実際、そういったことがあったと考えていいのかもしれません。



「化粧ポーチの音に幸せを感じる」って、すごく素敵なエピソードですよね。



こういうふうに、ずっと後になって細部が思い起こされて感動が甦るのって、優れた作品にのみ付随する現象だと思うのです。



今頃言うのも何ですが、素晴らしい作品でした。



ドラマのモデルとなったご家族も、24時間テレビに出演されていましたが、こんなことを言うのもまたまた何なのですが、とても美男美女のご夫婦だったので、配役もリアルでした。



きっと、松潤だから演じられたのだし、松潤が演じたから、作品として生きたものになったんだろうな……そんなことを改めて思いました。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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