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ドラマ「Tomorrow」と舘有紀『あなたの心を守りたい』

そうそう、気を取り直して(?)書いておかないと。



前にも、ほんのチラッと触れたかもしれませんが、「Tomorrow~陽はまたのぼる~」というドラマ、ものすごくいいですよ!(日曜日夜9時、TBS)



……っていうか、前からうすうす勘づいてはいたのだが、私、どうもTBSのドラマがすごく肌に合うみたいだ。

逆に、フジテレビのドラマって、総じて、比較的、何とな~く好きになれない場合のほうが多い気がする。

ほんと、言葉にならない感覚的なもので、まさに「肌に合う、合わない」という表現がぴったり。



何だろう、TBSのドラマは、わりと情緒的で温かく、一方、フジのドラマは硬質というか、金属的(?)というか。

「シバトラ」(フジテレビ)もね、大後寿々花ちゃんが出ているので観ているのですが、やっぱりあまり好きじゃない。

なんか、局によって色合いってあるんでしょうかね。



話が逸れてしまいましたが、この「Tomorrow」は、お友達の勧めで第3話から観始めて、あまりにもよかったので、ある手段によって(!)第1話と第2話も観てしまいました。

ほぼ、全回、泣きました(何度も言うけど、ドラマで泣いたりするの、あまり好きじゃないので、なるべく泣かないように抑えているのにもかかわらず)。

そして、この前の日曜日の第4話も、やはりそうなってしまったことは言うまでもない……。



医療ドラマだし、それなりに、私にとって大の苦手の手術シーンなどもあるのですが、不思議なことに、全く気にならないんですよね。

現代医療の問題点をえぐりながらも、なんていうか、う~ん、丁寧なんです、描き方が。

人間が生きていて。



そういう、明確な主題とか題材があった場合、それを表現するのに集中するあまり、描き方が表面的になったり、登場人物が薄っぺらく、その言動が嘘くさいものになったりすることも、よく見受けられる気がするのです。

でも、このドラマは、ちゃんと人間が描けているんですよね。

誰一人として、皮相になることなく、奥行きを持って描かれているの。



医療というテーマを通して、結局は人間を、その生き死にを、あるいは生老病死を、描いているのかなあ、という気もします。

すごくつらいことはたくさん起きるのだけれど、作り手の目線が温かいので、救われます。



観ていて思い出した本があるのですよ。

現時点(2008年7月31日現在)で、このブログでも「おすすめ」のコーナーに掲げてある、この本。



あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術

あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術

舘 有紀



ドラマの第4話では「社会的入院」がテーマでしたが、そんな言葉も、私はこの本で知ったのだったなあ、なんて思って。

けっこう、全体的に相通ずるものがあるような気がするんですよね、このドラマと。



ドラマのほうももちろんお勧めですし(本当にすごくいいですよ。「あんどーなつ」といい勝負かも。あっ、ただ、もちろんイチオシは何と言っても「魔王」ですけどね♪)、この本も、たぶん、医療関係者の人はもちろん、仕事や何かでしんどい思いをしながら生きている人にとっては、救いになることや、ヒントになることがたくさん書かれた本じゃないかなあと思います。

併せてお勧めしたいです。



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加藤成亮「こんなんやってみました。」を観て

せっかくだから、早めに感想を書いておこう。



つい先日、シゲちゃん(NEWSの加藤成亮〔しげあき〕くん)の舞台「こんなんやってみました。」を観に行った。



私は、こう言っては何だが彼のファンというわけでは全然ない(すみません)。

ただ、彼の携帯サイト(ジャニーズウェブ)での日記「吾輩はシゲである」を読んでいて、その文章力、話の持っていき方やオチのつけ方などに、いつも目を見張っていたので、彼が脚本段階から手掛けるという一人芝居は、きっと面白いものになるに違いないと確信し、チケットを入手した次第(抽選なので、てっきり外れるだろうと思いながら申し込んだら、あっさり当たったのは非常にラッキーでありました)。



私は、特に彼のファンでもないし、これまでに、それなりにいろいろな舞台(ジャニーズの人たち以外の)を見てきてもいる。

ゆえに、かなり客観的に感想を述べることができるのではないかと自負するものだが、そうした、特にシゲちゃん寄りでもない目線から見ても、今回の舞台は、そう、称賛に値する作品に仕上がっていると思う。



まず、役者がいい。

そして、作者がいい。

……つまり、どっちもシゲちゃんなわけだが(笑)。



思ったのだが、仮に、彼がほとんど無名だったとして、今回のような舞台を作り上げたならば、けっこう評判になったのではないだろうか。

(……あれ? 私、ちょっとほめすぎかな。不安になってきた。)



たとえば、彼が落語(もちろん自作の)を演じる場面があるが、彼は、はっきり言って、もし落語家になっていたとしても、かなり人気を呼んでいただろう(いえいえ、ここは冗談ではなく)。

そして、人気が高じてテレビにも出て、ルックスを買われてドラマにも出たりして、今と同じような活躍をすることに、結局はなっていたのではないか。

結局、彼はどんな形であれ世に出て、作品をつくり何かを表現するという生き方をするべき人だったのだと思う。



ものをつくる人。

作品をつくって表現する人。

それが彼という人なのだということが、今回、改めてよく分かった。

とても繊細に物事を感じ取り、的確に表現することのできる人。

彼がやっている、写真を撮るということも、表現手段の一つだしね。



落語。

非常にうまかった。

台本もよければ、演じ手としても、そうとうな力量ではないか。



なんということだ。

テレビドラマでは、必ずしもうまい役者とは思われないのにもかかわらず、舞台の上では、別人のように(笑?)輝く彼の姿があった。



彼は、もしかして舞台俳優向きなのではないか?と思った。

あの思い切りのいい演技。

何とも気持ちがいい。

そして、詩のような作品を朗読するシーンでは、間合いの取り方、声量、イントネーション、一つ一つが細やかで、丁寧に言葉が、言の葉が、表現されていた。



ショートオムニバス形式で、一つ一つが短く、緩急に富んでいるので、飽きさせない。

シリアスな時は、とことん、しっかりとシリアス。

笑わせてくれる場面もたくさんある。



──そう、正直に言えば、やはり、心地よい青さというものは感じた。

まだ、彼は長い人生を生きてはいないから、当然ながら、そこには年月を経ることによって初めて生まれる深みや奥行きのようなものは、あまりない。

一言で言えば、若い才能、ということ。



この才能が、これから月日を重ねる中で、何を感じ、何を自分の中に蓄積していくのか、それを作品として昇華した時にどんなものが生まれるのか。

それを、またいつか見せてほしいな。



シゲちゃんというアイドルのことは、決して「大好き」にはなっていないし、なりそうにもないけれど(すみません)、しかし、才能とは愛すべきもの。

彼の才能──役者としての、また作品の作り手としての──を、ただただ称賛したい。



未熟な点もあったかもしれない。

でも、素晴らしい舞台でした。

観る価値のある作品でした。



シゲちゃん、頑張ったね。

おめでとう。

この舞台、成功していると思います。



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大野智くん、これからも、ずっとずっと大好きです。

今日、すごく嬉しかったのは、ドラマ「魔王」の第4話の視聴率が、無事、2桁台に回復したこと。

それはそうですよね!

だって、ほんと、ますます面白くなる一方なんだもの。

一つ謎が明らかになったかと思えば、また次の謎が、そしてまた次の謎が……ってな感じで、どこまでも謎だらけ。

今後、どう展開していくのか、主人公の描いている復讐計画の全貌ってどんなものなのか、未だに読めない。



先週の金曜日に届いた、大野智くんからの「迷惑メール」(という名のPRメール)も、いつもどおり可愛い内容と文面でした。

汗っかきなのに、真夏に黒スーツで涼しげな顔をしていなければならないのって、大変よね。

プラズマテレビ並み(の体の厚さ)に痩せてしまうのも、むべなるかな、というところ。

今週も、金曜日はまだまだ先ですね。

もう、指折り数えてしまうんですよね。

自分でも意外なほど、夢中になってしまっています。



ドラマの中で、嵐の歌う主題歌「truth」が流れるのを聴いていて、ちょうど4年前のことを思い出したりします。

その頃、嵐のファンになりかけだった私。

「青の炎」でにのちゃん(二宮和也〔かずなり〕くん)にはまり、ドラマ「南くんの恋人」を、やっぱり夢中になって観ていて。

あの時も主題歌は嵐で、「瞳の中のGalaxy」。

まだ、嵐のメンバーに誰がいるのかとか、よく知らなかった私は、劇中で曲が流れるのを聴きながら、「あっ、誰か、少なくとも一人、すごく歌のうまい人がいる!」ということに気づいたのです。

やがて、私はその「誰か」が大野智くんであることを知ります。



そして、にのちゃんを目当てに嵐のコンサート映像のDVDを購入し、何度も観ているうちに、気がついたら、大野くんに夢中になっていました。

艶っぽいボーカルと、キレのあるダンス。

誰よりも輝いて見えた。



そんな時期に私は嵐のファンクラブに入会したので、好きなアーティストを「大野智」の名前で登録してあるのです。

もちろん、いつだって、ネット上でだって簡単に変更はできますが、特にその必要性も感じず、今に至っています。

今は、大野担当という感じではなくて、もう5人全員が等しく好きというか、5人そろってのグループとしての嵐が大好き、という感じになっています。



嵐は、たぶんドラマ「花より男子」で松本潤くんが道明寺司役を演じたことがきっかけだったんじゃないかという気がするのですが、去年かおととしあたりから、急激にブレイクして、もう、今や誰もその勢いを止めることができない。



特に今年に入って活躍が目立つのが、やはり大野智くんですよね。

作品集を出し、個展も大成功して、その上、連ドラ初出演にして初主演。

主演なんて、大丈夫なの!?と、実は密かに心配していましたが、ふたを開ければ、堂々たる主演俳優ぶり。

ファンとして、誇らしさと嬉しさでいっぱいになりました。



大野くん、大好き。

これまでも、これからも、ずっとずっと大好き。

何があっても、それは揺らぐことはないし、たとえ仮に、私たちの知らない一面があったりしたとしても、私はどんな大野くんでも普通に受け入れるし、嫌いになったりなんかしない。



活躍が目立って、人気がますますうなぎ登りになって、そんな時だからこそ、それを潰しにかかろうとする卑劣な人たちも現れたりするかもしれませんが、私たちファンの多くは、あなたを応援する気持ちに何ら変わりはないし、何がどうなっても、ずっとあなたの味方です。

だから、つらいだろうけど、頑張って!!

こんなことなんかに負けないで!!

必要なら、私たちも、いつでもあなたと一緒に戦うから。



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映画「花より男子ファイナル」を観て

もっと早く書くべきでしたが、いいかげん、映画「花より男子ファイナル」の感想を書こうと思います。



見たのは、確か7月中旬ぐらい。

もう、封切り後、少し経っていたし、平日の午後だったので、そんなに混んでいないだろうと思ったのですが、けっこう人が入っていて、「わ~、ほんとにヒットしてるんだな~!」と実感しました。



特に、高校生の女の子たちが連れ立って観に来ている、といった風情のグループが多く見受けられました。

彼女たちは、とても素直に、ちょっとしたことですぐに笑うし、素直に感嘆の声も上げるし、そんな彼女たちと同じ空間であの作品を鑑賞するのは、私にとってとても楽しかったです。

彼女たちに感謝もしたい。



──たまに、いい年の大人ばかりが鑑賞しているような場合、面白いシーンなのに誰も笑っていなくて笑いにくかったりすることがあるのですが、あれは何とかしたいですよね!

(もしかすると、私の笑いの閾値〔いきち〕が異様に低いだけかも、という可能性も否定しきれないが。)



付け加えるならば、映画を観終えて出口に向かう際に彼女たちが発していた「松潤、やば~い! かっこいい~!」という素直な感想も、「母」的視点に立つ者として、非常に喜ばしく嬉しいものでありました。



さて、映画の感想です。

(ストーリーの根幹部分など、まだ観ていない方の鑑賞に支障をきたすレベルのネタバレは避けるつもりです。)



観る前から、面白いであろうことは、ある程度、予想できました。

切なくも可愛くも楽しいラブコメディーに、冒険活劇的要素が盛り込まれ、ラスベガス、香港、無人島!?と、まさに世界を股にかけて、あのいつものメンバーが飛び回るというのですから。

もう、面白いに決まっている。



だけど、その予想を遙かに超えて、そう、「この程度、面白いだろうな」と思っていたレベルの、軽く100倍程度、面白かったのです。

びっくりした~!

面白いだろうとは思っていたけど、ここまで面白いとは……!という驚き。



まず、道明寺(松本潤)の言動がいちいちおかしくて、ツボに満ちている。

いつもの、「日本語に強いも弱いもないだろう。言葉なんだから」という、わけの分からない論理を自信満々に言い放つあたり。

私はもともと駄洒落系が大好きなので、道明寺の台詞の数々、かなり好きです。



道明寺の笑えるシーンで特に印象に残っているのは、つくしと二人で、確かティアラが盗まれてしまって「どうしよう!?」って困りながら歩いている時に、道端のギャラリー(というか追っかけ? 出待ち?)みたいな人が、有名人である二人の写真を撮ろうとしたのに対して、「撮ってんじゃねえ、ブス!」ってキレたところかなあ。

会場にもドッと笑いが起きて。



なんか、前に「嵐の宿題くん」で、北陽がゲストの時に、ゲストの要望に応えて「ごみ箱を蹴っ飛ばしながら歩くようなワイルドな一面を見せ、その勢いで『おまえ、俺と付き合え!』と交際を申し込む」(笑)という演技をやっていた時のことを連想しました。

(あれはなかなかの名シーンでした……♪)



あと、わりと冒頭のほうの、ティアラを持って逃げる泥棒を追いかけて、ホテル内で大乱闘を繰り広げるシーンも、松潤って、こんなに激しいアクションをこなせたんだ!と驚きました。

エスカレーターの、あっち側からこっち側に飛び移って、とか。

あれ、楽々やっているように見えるけど、かなり危険だよね?

場内にも、「おーっ」という軽いどよめきが沸き起こっていましたよ。



……そんな松潤が、先日の「VS嵐」のクリフクライム(崖みたいなところを、ポイントを稼ぎながらよじ登るゲーム)では、不可思議な体の動き(笑)を見せて、みんなの笑いを誘っていましたね。

最後には自分でも笑ってしまっていて、可愛かったなあ。



松潤は、一般にはクールに見えるかもしれないけど、ものすごく素直に感情を表現する人なんですよね。

道明寺ほど爆発的に激しく表現するわけではないと思うけど、松潤と道明寺に共通しているのは、そんな真っ直ぐで、ひたむきで、純粋で、情熱的なところでしょうか。

本当にはまり役ですよね。



一方、つくし(井上真央)のシーンとして印象的だったのは、やはり、回想部分の中で流れた、ドラマの最初のシリーズの、最終回での二人の別れの場面。

道明寺の「おまえ、俺に惚れてんだろ」という台詞を受けて、「惚れてるよ……」云々と答えるくだり。

もう、つくしがどれほど道明寺を好きかということが、痛いくらいに伝わってきて、本当にいい場面だと思います。

泣けますよね。



つくしは、ドラマの中で、道明寺と花沢類(小栗旬)の間で心が揺れるわけですが、最終的に道明寺を選択する。

それはもう、どうしようもない本能的な結論ですよね。

頭で考えれば、どう見ても、花沢類のほうが自分を幸せにしてくれそう。

だけど、自分が幸せにしてあげたいのは道明寺のほうなのだから、たとえケンカばかりになりそうでも、花沢類ほどいつも自分の気持ちを分かってくれて守ってくれたりしなくても、やっぱり道明寺を選ぶ以外にない。



意外と、そんなに浅くないんですよね、このシリーズ。

人を愛するってどういうことなのか、ちゃんと考えさせてくれますから。



そして、映画全体としてベストのシーンは、迷わず、テレビCMでもさんざん流れていた、海辺での抱擁ですね。

あんなに情感のこもった抱擁シーンは、なかなかあるものじゃないと思います。

思い出しても感動的。



松潤は、本当にいい仕事をしていますね。

素晴らしい俳優さんだなあ、──ということは、別に私が言うまでもないことではありますが。



aikoの歌う挿入歌「KissHug」も、ばっちりはまっていて素敵だし、嵐の歌う主題歌「One Love」も心に残ります。

「One Love」の中に、「愛している ただ愛してる」という歌詞がありますが、その言葉の意味を展開して表現したものがあの映画だとも言えますね。



本当に、ワクワクしながら楽しんで観ることができて、最後に温かい思いが胸に残るような、素敵な作品でした。

まだ観ていない方は、ぜひ観てみてください。



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「子豚(ぶーたん)シリーズ」を実現させよう!(汗)

──と、そんなふうに、いろいろなドラマを見ては、楽しんでいるだけのように見えながら、その実、ついつい考えてしまうのが、まっすーことNEWSの増田貴久くんのことだったりします。



どのドラマを見ても、ついつい、「この役は、増田くんでもよかったのでは?」などと思ってみたり、「この役を、増田くんが演じたらどうなる?」なんて心の中でシミュレーションしてみたり。



あるいは、「シバトラ~童顔刑事・柴田竹虎~」を見ながら、「う~ん、これをそのまままっすーが演じるのはちょっと難がありそうだけど、そうだなあ、まっすーだったら、“童顔刑事”ならぬ“子豚刑事”なんてどう?」とかね……。

「子豚刑事」と書いて、「ぶーたんデカ」と読む(汗)。

そして、「子豚(ぶーたん)シリーズ」としてシリーズ化し、「子豚教師(ぶーたんせんせい)」「子豚医師(ぶーたんドクター)」とか、いろいろやるの♪

…………。



あるいは、前に、「まっすーが連ドラの主役をやるなら、表の顔と裏の顔を持つ、二面性のある役をやってほしい」とか書いたこともありますが、じゃあ、「魔王」で大野智くんが演じている弁護士役を彼が演じればよかったかというと、そうでもない。

あのドラマだったら、むしろ生田斗真くんの演じる刑事役のほうがいいかな。



(すみません、先ほど来、ものすごい自分目線で好き勝手に書いてしまっていますが、何とぞご了承くださいませ。)



あの刑事役は、何かと感情をあらわにする役だったりするので、まっすーのいろんな表情が見られて、きっと素敵♪

私は、まっすーがドラマで見せる、悩んだり困ったりしている時の表情が大好き。

ちょっと顔を歪めた感じが、ややブサイク気味で、すごく好きなの(爆)。

もちろん笑顔も好きなんだけどね。

一方、弁護士役のほうは、二面性はあるけど基本的に無表情なので、──あっ、でも、あれはあれでいいかも(笑)。

怖い顔っていうか真剣な顔の時のまっすーも好きだしなあ。

う~ん、この際、どっちもいい!



とか、そんなことをいちいち考えてしまうわけ。



にのちゃん(嵐の二宮和也〔かずなり〕くん)と亮ちゃん(NEWS&関ジャニ∞の錦戸亮くん)が兄弟になる(10月スタートのドラマ「流星の絆」にて)というのも素敵だけど、どうしても、「ねえ、ところでまっすーは!?」って思ってしまうの。



まっすー、今はいったい何の仕事を(ラジオ以外)しているの?

きっと、私が希望的に観測しているとおり、水面下で進行中の、テゴマスのアルバムのレコーディングで意外と忙しいのよね。

あるいは、同じく水面下で進行中の、テゴマスのライブの打ち合わせもあって、なかなかにハードスケジュールなのよね、実は。

そうよ、きっとそうに違いない……!



そんな忙しい中、たいへん恐縮ですが、ぜひドラマにもご出演ください。

ストーリーのアイデア(まっすーが主演したら絶対おもしろくなること間違いなしの)だったら、幾らでもご相談に乗りますぜ。



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「四つの嘘」も面白いのですが。

それにしても、今期のドラマは本当に粒揃いで、たとえば「四つの嘘」なんかも、すごく面白いし完成度も高いし、傑作です。

私はやっぱり特に寺島しのぶ様に注目してしまうのですが、彼女の演じている“平凡な主婦”が、一人で妄想にふけってうっとりしているさまとか、もう身に覚えがありすぎでニヤニヤしながら見ています。

彼女の登場シーンは比較的コミカルで、楽しいですね。

主人公の詩文(しふみ)(永作博美)の、挫折感や空虚感から来る飢えみたいなものを、刹那的な恋愛に命を燃やすことで満たそうとしてしまう心情も生理的に理解できるし、“渇いた人生”を生きる女医さんのネリ(高島礼子)の気持ちも分かる部分があるし、亡くなった美波(みわ)(羽田美智子)についてもそれは同じ。

ほんと面白いです。

しかし、これもまた視聴率はあまりよくないんでしたっけ、今のところ。

もったいないなあ。



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なぜか「木曜日」感の漂った一日

今日(といっても、日付が変わってしまったので正確には昨日になりますが、23日を指します)は、どうにも「木曜日」感の漂う一日だった。

つまり、何とな~く木曜日のような気がしてならなくて、一日中。

だから、昼間は、「あっ、今日はもしかしてまたまたPちゃん(NEWSの山下智久くんのことです、はい。ちなみに、若手共演者の方々から「ピーさん」と呼ばれていると聞き及んでおりますが、う~む、それってどうなんでしょう……)からのメールが届くかも!?」なんて、心待ちにしてしまったり。

夜は夜で、「あっ、もうじき「ひみつのアラシちゃん!」「コード・ブルー」が始まる~♪」なんて思ってみたり。

でも、その全ては幻にすぎなかった(笑)。

今日は、何の変哲もない、ただの、単なる水曜日……。

……単に、普通に水曜日だっただけなのに、何とも言えない淋しさが心をよぎるのだった……。



で、明日(というか、正確には今日になりますが、24日を指します)は、ついに(ということもないですが)木曜日。

Pちゃんからのメールは、どうなんだろう、今週も届くのだろうか?

今週は、来ないかもなぁ……。

いや、いいんです、それで。

だって、ただでさえ撮影が大変な中、日記だって毎日きちんと更新してくれているのだから、その上メールまで要求するほど、私たちは貪欲じゃなくってよ♪

メールが来なくたって、見るものは見ますから、言われなくても。

それに、先週届いたメール、そこはかとなく面倒くさそうな気配(笑)が行間に漂っていた気がする。

どことなく、無理して、頑張って書いているような。

そういうところ、自分に嘘のつけない不器用な人なのですよね。

しかし、先週は確かにメールを送ってみんなに「見てね!」と言う必要があったと思うんです。

だって、初回の視聴率が20%越え(21.2%)だったのに対し、第2話は16.0%と、ちょっと落ち込みの度合いが大きかったから(それでももちろん低い視聴率ではないのですが)、第3話でまた下がったら大変だ~!ということで。

でも、第3話は無事に16.0%をキープできたのですから、明日は、やはりメールはお休みしてくださって大丈夫ですよ♪



一方、「魔王」の大野智くんのほうは、やっぱり今週もメールをください!!(笑)

今週も、妙にテンションの高い、可愛いメールが届くのを期待しています。

「領さんは怖いですか? でも大野智は怖くないよ!」とか、「さあどうなる!?」とか(書いたあとで、念のため、文面を確認したのですが、語尾等がやや異なっていました。正確な引用ではないことをご了承ください。あんまり正確に引用しても怒られそうだし)、も~、とにかく文面が可愛くてしょうがないのだ。

何回も何回も読み返しては、一人ニヤッとしてしまう(はい、変態ですけど何か?)。

大野くんって、こんなに可愛い人だったんだ!

──なんて思ったりしています。



確かに、第3話の視聴率は一桁台に落ち込んでしまいましたが、今日になって、やはり、それはそんなに気にすることでもないかな、と思えてきました。

大野智の魅力は、数字によって左右されるような、そんなヤワなものじゃないのだし、私たちファンにとっては、大野くんが大野くんらしくあってくれれば、それで満足なのだから。

これからも、別に焦ったりすることなく、淡々と、いい仕事をしてほしいなあと思っています。

私たちは、大野智が好き。大好き。それが全てなのであって、それ以外のことは、所詮は瑣末事にすぎない。

これからも、総力を挙げて「魔王」を応援していきますよ、私ゃ!



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再び「あんどーなつ」を強く推す。さらに「魔王」も。

突然ですが、「あんどーなつ」って、本当に素晴らしいドラマなんですよ(月曜夜8時、TBS)。



パッと目立つような派手さはないけれど、脚本から演出、そして衣装から大道具・小道具まで、その一つ一つに心配りが行き届いて、丁寧に心を込めてつくられているのが分かる。



私、あんまり、ドラマを見て泣いたりするのって、そんなに好きではないので、なるべく泣かないようにしているのですが、それでも、毎回必ず泣いてしまうの。



それは、とても温かい涙で。



第3話なんて、気づけばほとんど号泣でしたよ(笑)。



「号泣」って言葉、最近ではもう少し軽い泣きについても言うようになってしまっている気がしますが、辞書では「大声で泣くこと」となっています(『集英社国語辞典』より)。



まさしく、声を上げて泣きそうだったもん(爆)。



少なくともしゃくり上げかかったぜ、私ゃ。



そのぐらい、タケさんの新作が完成した時、嬉しくてしょうがなかった。



親方がそれを試食して、「いい菓子だ……」って言ってくれた時~~~!!!!!(爆)



もう、今、思い出しただけでまた泣いちゃって、泣きながら書いているという(笑)。



そうなの、それなのに、第3話の視聴率、一桁台に落ち込んでしまったんですよ。



納得がいかない……。



というか、作り手の方々は、どれほど気を落とされているかと思うと、気の毒でならなくて。



思わず、ホームページの掲示板(視聴者が感想などを書き込める)に、「応援しています。これからも頑張ってください!」みたいなことを書き込んでしまった(笑)。



あんないいドラマが、こんな低い視聴率だなんて、なんて悲しいんだろう。



作り手の方や演じ手の方は、どうか気を落とさずに、これからも、いい作品をつくり続けてほしいです。



今現在、視聴率は低くても、少なくとも、見ている者にとっては満足度は非常に高いです。



ドラマが終了すると、視聴率とは別に、「満足度ランキング」みたいなのがあるじゃないですか。



そのランキングでは、むしろ高得点をマークするのかもしれない。



視聴率だって、これから、口コミで評判が上がれば、上がっていくかもしれません。



これからも、毎週楽しみにしています。



どうか、このブログを読んでいる方々も、ぜひ一度、「あんどーなつ」を見てみてください。



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井ノ原快彦の「神」性について

どうしよう、書きたいことがありすぎて、その中から一つを選べない……。



1.そろそろ書きたい、映画「花より男子ファイナル」の感想

2.お友達の勧めで見始めたドラマ「Tomorrow」が、とても面白く良質の作品であること

3.たまには書きたい、まっすー(NEWSの増田貴久くん)ネタ(主にラジオ番組の感想など)

4.たまたま通りかかったauショップで、嵐が表紙になっているカタログ(2008年7月版だから、ずっと前にGETしたものと異なる新バージョン)を入手できたこと

5.「学校へ行こう!MAX」という番組が9月で終わることに関連して、久しぶりながらの井ノ原快彦くん話



う~ん、非常に迷う。

しかし、ここは、私にとって、あらゆるジャニーズアイドルの中で、リスペスト度合いが最高値をマークしているところの(そう、もはや彼は単なるアイドルではない。本当に「神」に近いと思ってしまっています。「神」って言ってもここは「ネ申」じゃなくて……)イノッチ話を最優先させておこう。



なんでも、V6の「学校へ行こう!」11年の歴史に幕とのこと。

記事中には、井ノ原くんのコメントも載っていますね。

V6は、また別の時間帯で、新しいバラエティー番組を始めるのだそうです。

それはそれでまた一つ楽しみです。

私にとって、この番組は、正直、あまり面白いと感じられるものではなかったし、いろいろな疑問(みのもんたの存在は本当に必要なのか?とか)もあったので、終了は、むべなるかな、というところでしょうか。



でも、11年も続いたのですから、大したものですよね。

どうか、「ひみつのアラシちゃん!」も、それぐらい長く続く人気番組になってほしい!と思います。

どうも、視聴率の推移を見ると、低迷が続いているようなのです。

実際、見ていて、あまり面白くないことが多いのも事実なのです。

どうしたらいいんだろう……。

一度、大きくリニューアルしましたが、それでも振るわないみたいですね。



でも、今「VS嵐」をやっている枠も、「まごまご嵐」から「GRA」を経て、今の形態になっているわけですが、そう、「GRA」の時は、何となく今一歩だったんですよね。

たぶんそれで「VS嵐」にリニューアルというか改変されたわけで、今、とても面白い番組になっています。

何より、バラエティー番組でのトークはそんなに得意ではないと思われる大野智くんが、抜群の運動神経を発揮して面目躍如なところ、一方、実は5人の中では意外に運動音痴な(あくまでも5人の中ではであって、比較対象者のレベルが高すぎるとは思いますが)櫻井翔くんの「どんくさ王子」ぶりが堪能できるところが、とても楽しい。

土曜日の午後の番組なので、お勉強的な内容より、ああいう何も考えずに楽しめる内容のほうが、見やすいのかもしれないですね。



「ひみつのアラシちゃん!」は、すごく、作り手のみなさんが苦しんでいる感じが伝わってきます。

どういう企画が受けるのか。

どうすれば数字が取れるのか。

分からなくなって、迷いのうちにある感じが。

「学校へ行こう!MAX」にも感じていたことなのですが、ほかの誰かがいろんなことをやっているのを、V6なり嵐なりのメンバーが紹介する、という形態って、あまり面白くなく感じてしまうんです、私。

特に嵐は、メンバー各人の魅力に極めて強い引きがあるので、それ自体を全面に出す形のほうが、絶対に面白くなるはず。

だから、「チャイルドマインダー」みたいな、嵐のメンバーが体当たり的にチャレンジする企画は、面白いと思うんです。

その方向で、何とか活路を見出してほしいです。

ターゲットを、そんなに女性に絞りすぎなくてもいいんじゃないのかな?とも思います。

嵐は、男性が見たって面白い奴らのはずなので、男性層を取り込めたら、逆にいけるのかも。

な~んて、分かりませんけどね~、あくまでも素人考えなんで。



……あれ?

いかん、いつの間にか、イノッチ話のはずが嵐話になっていました。

ん~、でも、あの番組については、何とか盛り上げていきたい気持ちが強いので、ついつい書いてしまった。

みなさま、木曜日の夜10時は、ぜひチャンネルをTBSに合わせてみてください。

試行錯誤を経て、今後、きっとどんどん面白い番組になっていくはずですから!



さて、井ノ原快彦くんですが、この7月30日、V6の「初のDVD SINGLE」なるものが発売されるんですよね。



VIBES

VIBES



VIBES



「DVD SINGLE」って、どういうことなのかなあ?

よく分からないところはありますが、ひとまず楽しみです。



それから、11月に舞台「昭和島ウォーカー」もあるんですよね。

チケット、当たるかどうか分かりませんが、申し込むつもりです。

舞台は「イノなき」以来なので【追記:「プロデューサーズ」は見なかったので】、非常に楽しみです。



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“捨てブタ”は違法よ♪

さてさて、そんなわけで、まっすーことNEWSの増田貴久くんに堕ちて以降、「豚」自体に萌えを感じる体になってしまった(笑)ことは、以前にも述べた通りです(“豚が、豚が好きなんです。”参照)。



もう、豚のグッズ、キャラクター、イラスト、そして、さらには生身の豚。

あらゆる豚、ぶた、ブタに対して、反射的に反応し、熱心に見守ってしまう。



そんな流れで、少し前になりますが、7月5日(土)の産経新聞の社会面に載っていた、こんな記事に激しく注目してしまいました。







見出しは、「“捨てブタ”で書類送検」。



記事の内容を要約(というか、かいつまんで、一部伏せ字にしつつ引用)すると──



ペットショップでブタをもらったものの、食欲や重さに圧倒されて公園に置き去りにしたとして、○○署は4日、動物愛護法違反の疑いで、××の男性会社員(29)を書類送検した。

ブタの名は「モモコ」。

同日午前11時ごろ、△△区内のペットショップから「売れ残った」として無料で譲り受け、手押しの台車に乗せて自宅へ出発。

重さに耐えられず、約2キロ離れた公園でいったん降ろした。

雑草を食べる様子を見て「すごい食欲。育てられないかも」「持って帰るのが大変」などと考え、そのまま放置したという。




──だそうです。



なんか、この記事、絶対おもしろがってる!!という気がしませんか?

第一、このブタのモモコちゃんの写真を、こんなに大きく載せる必要がどこにあったのか!?という疑問が。



ちなみに、モモコちゃんは名前から分かる通り女の子で、「体長約80センチ」だそうです。

う~む。

ちょっと、ペットショップで購入するには、成長しすぎているのかもしれませんね……。

なるほど、「売れ残る」わけです。

しかも、この写真で見る限り、自称・豚マニアの私から見ても、「美人」とは言いがたい。



でも、豚である以上、当然ながら一定の可愛さは有している。

この、耳の感じ、鼻の感じ、そして体毛の感じ。

──愛でたい衝動。

こんな新聞記事の、こんな檻に入っている無粋な写真でも、やはり萌えは訪れるのだった……。



話が逸れましたが、この、「食欲や重さに圧倒されて」とか、「重さに耐えられず」とか、「すごい食欲。育てられないかも」とか、明らかに笑いを誘おうとして書かれている記事のような気がしてならないのだが。

「自宅へ出発」っていうのも、何となく軽く笑える。



しかし、モモコちゃんにしてみたら笑い事でもないし、その会社員だって、書類送検されてしまったのだから、それなりに大変ではあろう。

それにしても、この会社員は、なぜまた、モモコちゃんをもらおうと思ったのだろう。

やはり、抗いがたい萌えがそこにあったのだろうか。

それに、「会社員」なのに、4日というと金曜日だから、そんな平日の昼間に何をやっているんだ、という気もしたり。



う~む。

いずれにしても、豚を愛でるという行為は、そんなに軽々しいものではなく、それなりの覚悟というものがあってしかるべきものなのだ、ということは言えよう。

そして、何よりもまず、「“捨てブタ”は違法だからやめようね♪」という教訓をこそ、私たちはここから学ぶべきではないだろうか。



このモモコちゃん、今はどうしているのでしょうか。

ペットショップに戻されて、お荷物扱いで、身の細る思いをしているのか、はたまた、おもしろがって(?)引き取ってくれる奇特な飼い主さんが現れて、意外と可愛がられ、「ブヒッ♪ ブヒッ♪」と幸せを噛み締めているのか。

モモコちゃんの幸福を、陰ながら祈りたい。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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