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だんごパフェ

うっかりして、写真を撮り損ねてしまいましたが、近所のコンビニ(ファミリーマート)で、何となく衝動買いしてしまったのです、「だんごパフェ」なるものを。

で、何の気なしに食べ始めてから気づいたのです、それが映画「花より男子ファイナル」に関わるキャンペーン商品であることに。

キャンペーンの詳細については、“F”を集めて花男グッズを当てよう!キャンペーンというページをご参照ください。

でも、キャンペーン期間が7月21日(月)までだって(汗)。

ぎりぎり間に合うので、みなさま、ぜひ「土星ネックレス」GETに向け、ラストスパートをかけて参りましょう!



ちなみに、このページに、「だんごパフェ」の画像と説明文も載っています。

そう、上に小さなお団子が載っていて、桜餅風味の(かな?)ソースがかかり、その下に生クリーム、その下に抹茶ムース、その下に、私の目には粒餡に見えたものが入っていて、「ああ、なんか小豆っぽいものが食べたい……」と思って衝動買いしたものです。

ところが、その粒餡に見えたものは、実は小さなキューブ状にカットされた黒糖ゼリーだったのですね。

(というか、食べている時はてっきりコーヒーゼリーだと思いながら食べていました!

今、この説明文を読んで、黒糖ゼリーだったと知りました……。

我ながら、ちょっと素敵な味覚音痴ぶり♪)

でも、粒餡だったらたぶん重すぎたんだろうなと思うので、ゼリーでちょうどいいバランスでした。



買う時に、実は、「う~ん、おいしそうだけど、このネーミングはどうなの?」って思ってしまった。

またまた、ファンとして、あるまじき迂闊(うかつ)さ。



映画の感想も、まだ書けていませんが、しかし、この映画、何やら興行的にものすごいことになっているようですね。

すなわち、記録的大ヒットというやつ。

しかも、これから夏休みに入って、まだまだ観客動員数はうなぎ登りかも!?



感想は、後日、ちゃんと書こうと思いますが、松潤は、この道明寺司という役に出会えて、本当にラッキーだったんだなと思います。

もちろん、その幸運は、実力でつかみ取ったもの。

まさしく、はまり役とはこのことだな、と思わせられます。

もう、道明寺は彼以外、考えられない。

嵐のブレイクのきっかけも、この松本潤=道明寺司、だったのかもしれないですよね。



彼は、今年の24時間テレビでも、番組内のスペシャルドラマ「みゅうの足(あんよ)パパにあげる」で主演するそうですね。

……ということは、「パパ」の役なんですね!?

内容は、私にとって少し苦手な、難病を抱える主人公を描いた、しかも実話に基づいたお話のようです。

きっと、観たら、いっぱい泣いてしまうんだろうな。

苦手分野だけど、一生懸命、真剣に見ようと思う。

松潤の演技、期待しています。



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YAK.ファーストシングル「いちばん星☆」初回特典映像

さてさて、そんなわけで、前にもチラッと紹介したことのある、YAK.(ヤック)という女の子デュオなんですが(「女の子デュオならYAK.が旬♪」参照)、このたび、めでたくファーストシングルが発売されるのだそうです!!



いちばん星☆

いちばん星☆

YAK.



ちなみに、彼女たちって、ブログもやっていたんですね。



YAK.の日記



可愛いですね。

いかにも若い女の子たちが書いている感じ。

う~む、さすがにこの色合いは私には出せんな(汗)。



その中の、☆ファーストシングル予約開始☆という記事によると、8月5日までに予約すると、「初回特典映像」がついてくるのだそうです。

これは、せっかくだから(笑)、この際、予約して特典映像をGETしたいところ。



……あれ?

しかし、そう書いてある直後に「7月中にご予約頂いた方限定」とも書いてあるな。

う~む。

「8月5日まで」なのか「7月中」なのか判然としないところはありますが、いずれにせよ、早めに予約しておけば問題あるまい。

発売は9月3日だそうなので、予約しておかないと、忘れちゃいそうだしね(汗)。



9月3日というと、そう、それまでに、私の場合、まずシゲちゃん(加藤成亮〔しげあき〕くん)の舞台「こんなんやってみました。」を観て、櫻井翔キャスターと共に北京オリンピックの模様を見守り、8月13日にはNEWSのDVD「NEWS CONCERT TOUR pacific 2007 2008-THE FIRST TOKYO DOME CONCERT」(タイトル長いな~)発売を経て、8月20日には嵐のニューシングル「truth/風の向こうへ」発売に至り、さらには8月30~31日に嵐がパーソナリティーを務める24時間テレビをもくぐり抜けた、その先ですから、ずいぶん先だなあ。



……と、ことほどさように、時の刻み方が、常にジャニーズ関連の出来事を中心に巡っていくという。

何はともあれ、そんな怒濤の日々の果てに、YAK.の透明感あふれるまっすぐな歌声に辿り着けるわけですから、これはまた格別なものがありそうです。



シングルが出たら、テレビ出演とかもあるのかな?

彼女たちの動いている映像とかって、実は見たことがないのよね。

その意味でも初回特典映像も楽しみだけど、テレビ出演もぜひ期待したいですね。



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ドラマ「魔王」のもう一人の主役・生田斗真

そんなわけで、このブログでは、ドラマ「魔王」(金曜夜10時、TBS)について、何度か書いていますが、どうしても、嵐の大野智くん中心の話になってしまっています。

そこで、今日は、もう一人の主役を演じているところの生田斗真くんについても語っておこうかなあと思います。



彼について語る際に外せないのが、やはり、ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~」ということになるでしょうか。

私も、もともと彼の顔と名前は知ってはいましたが、あのドラマで強烈に彼の存在というものが印象づけられたのを覚えています。

何と言っても、あの、自らの心の声を身振り手振りで表現するシーンが、毎回、すごく楽しみでした。

堀北真希ちゃんの演じる主人公(男の子のふりをしている)を、実は女の子、とは知らないままに好きになってしまい、でも結局はふられてしまうという、なかなかオイシイ役どころではありました。

あの役を演じたことで、彼の知名度も人気も、急激にアップしたのではないでしょうか。

ドラマ自体も、あり得ない設定の、ぶっ飛んだ内容ではありましたが、ばかばかしいだけでもなく、それなりに中身もあって、けっこう好きな作品でした。



しかし、その次に出演したドラマ「ハチミツとクローバー」は、残念ながら、視聴率などもあまり振るわなかったようです。

私も見ていたのですが、正直、つまらなかったです。

原作は大人気コミックだし、キャストもいいのに、不思議ですね。

つくづく、面白い作品をつくるのって難しいことなんだなあと思わずにいられないです。



そして、斗真くんの出演作としては、「花君」「ハチクロ」と来て、その次が、この「魔王」なわけです。

何が言いたいかというと、やはり、連ドラ初出演にして初主演の大野くんばかりでなく、斗真くんだって、ある種、この作品に賭けているところがあるんじゃないかなあと思うのです。

「花君」でブレイクしながらも、次の「ハチクロ」では数字が伸びなかっただけに、今度こそ!というような思いもあるんじゃないかと勝手に思ったりするわけなのです。



実際、「花君」とも「ハチクロ」とも全く違う“熱血刑事(しかも暗い過去を背負っている)”という役どころで、ちょっと新境地開拓、という風情もあります。

あの役については、年齢が若すぎるとか、言動が激しすぎるとか、いろいろな声も出ているようですが、まあ、あくまでもドラマなので、その辺は、何も完璧なリアリティーを求める必要もなく、あの程度はフィクションとしてはアリかなと私は思っています。

何より、大野くんの演じる役の“静”と、彼の演じる役の“動”とが明確に対比されているさまが、それ自体、ドラマにめりはりを与えて、心地よいリズムみたいなものをつくっているように感じます。



大野くんも、慣れない現場で緊張しているかもしれませんが、かつて舞台でも共演したことのある、同じジャニーズ事務所の彼がW主演ということで、ずいぶん心強いのではないでしょうか。

私は、どうしても大野くん中心にあのドラマを見てしまっていますが、実は、いろいろな意味で彼(斗真くん)の存在って、すごく大きいんですよね。



静と動。

被害者と加害者。

復讐する側と、される側。

その対比が、関係性が、どう進んでいくのか、あるいは崩れていくのか。

今後の展開を、斗真くんの演技にも注目しながら、見守っていきたいなあと思います。



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「テザシトレイ デ メディアジャム」

余談ですが、うちの職場のプリンター、すごく可愛いんです。

時々、止まっちゃったな~と思って様子を見に行くと、表示画面に「テザシトレイ デ メディアジャム」とか書いてあったりするの。

ねっ、可愛くない?



……あっ、何だろう、この冷たい空気は。



だって、この半角カタカナが、まず、萌えじゃないですか。

しかも、「メディアジャム」って、何となく楽しくないですか?

その上、「テザシトレイ デ」なんだもの。

「テザシトレイ」と「デ」と「メディアジャム」の間に、一つずつ、半文字分の空きが空いているところも、律儀じゃないですか。



そして、ぜひ、口に出して言ってみてください、「テザシトレイ デ メディアジャム」と。

できれば、2回、3回と、あるいは5、6回程度、連続して言ってみてください。

ねっ、楽しくなってくるでしょ?

むしろ、笑いが止まらなくないですか?



…………。



ま、それから、もう一つ可愛いのは、用紙が切れるたびに「A4ノ ドコカニ ヨウシヲ イレテクダサイ」とか表示するの。

「A4ノ トレイニ」って言えばいいのに、わざわざ「A4ノ ドコカニ」って、一体どういうことなの!?

と、いつも軽いめまいを覚えながら用紙を補充するわけなの、A4のトレイに。

「どこか」って言われたって、そこだろう、普通。

たぶん、「この際、手差しトレイでもかまいませんから、とにかくA4の用紙を入れてください」という意味なのだろうとは思うのですが。

その、「どこでもいいから、早く、早く補充してください!」という切羽詰まった感じが、う~ん、たまりません。



こんな可愛いプリンターと過ごせる日々って、まさしくちょっぴりハッピー、いや、かなりハッピーかもね。

(というより、ここは自らの変態性について、より深く思いを致すべきなのかしら……♪)



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大野智の真骨頂

最近、auの庭で。のCMの新バージョンで、櫻井翔くんが“変身”していますね。

こう言っちゃ何だけど……すごくかっこいい!!(爆)



そして、自然しぜんと連想してしまったのだが、彼はそう言えば2009年春公開予定の実写版「ヤッターマン」で主演を務めるのでしたね。

ま、正直、「ヤッターマン」って言われても何のこっちゃ的なところはあるので、「たぶん何らかのヒーローなんだろうな」程度の認識でしかないのですが。

しかも、実は、たった今、初めて、この映画の公式ホームページなるもの(上記の)にアクセスしてみたばかり。

櫻井くんのメッセージとかコメントとか、けっこう載っているんですね。

これは、ファンとしてちょっと迂闊(うかつ)でした。

来春の公開に向けて、時々チェックを入れることにしよう。



ファンとして迂闊と言えば、冒頭でも触れた「auの庭で。」なんですが、このページの「CM撮影秘話」のところで【追記:UP時には“このページの「嵐'S ROOM」で”としていましたが、不正確でしたので訂正します】、大野智くんのCMのメイキング映像が見られるんですね。

みんな知っていたことなのかもしれないけれど、私はわりと最近知ったばかりなので、まだ見ていない方はぜひ。

撮影風景と、レコーディング風景。

ほのぼのした雰囲気を釀しつつも、淡々といい仕事をしている姿が、いかにも大野智らしい。

本当にこの人は、いい味を出していますよね。

七夕の短冊に書いた言葉も「カツオ釣る」だしね(海釣りにハマっているのだそうで)……。



大野智と言えば、この7月に始まったばかりのドラマ「魔王」も、なかなか快調みたいですね(撮影の合間も釣りの雑誌ばっかり読んでいるそうですが)。

連ドラ初出演にして初主演ということで、ファンとしても心配なところが実はあったのだが、ネット上で(mixiとか)いろんな書き込みなどを見た限りでは、おおむね好評みたいです。

「大野智がドラマに出ているのは初めて見たけど、わりといい感じ」とか書いてあると、嬉しいですね。



一方、たまたま間違えてアクセスしてしまった2ちゃんねるのページでは、「薄幸顔」なんて書かれているのも発見してしまった。

悪口っぽい文脈で書かれていたものなんだけれど、ふふふ、それは実は決して欠点ではなくて、むしろ彼のチャームポイントなのよね。

あの“薄幸顔”と、艶っぽいボーカルと、キレのあるダンスが三拍子そろってこそ、大野智の真骨頂なのだ。

今回のドラマの役も、あの顔だから生きるのよね。



そして、いつも思うんだけれど、実は嵐の5人の中でいちばん整った美しい顔立ちをしているんだよね。

ま、地味で目立たないので、気づかれにくいのだが。



──彼の、デビュー当時の映像とか、今でもたまに流れる時がありますが、それを見るたびに、とても切ない気持ちになってしまう。

歌もダンスもいちばんうまいくせに、誰よりも自信なげで、「僕はなぜここにいるの? 本当にここにいてもいいの?」っていう不安が全身にみなぎっている。



そんな彼が、アーティストとして個展もやり、作品集「FREESTYLE」も出し、舞台のみならずドラマでも堂々と主演を張っているのを見るのは、しみじみと嬉しいですね。



ドラマ「魔王」は毎週金曜夜10時からTBSで放映中。

薄幸顔の復讐鬼と、過去のトラウマを背負った熱血刑事(生田斗真)との対決は、なかなかに見ものです。



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歌手として、トップアイドルとしての山下智久

久しぶりに(というところに問題はありつつ)美容院に行って、髪を切りました。

その際、私は「けっこう思い切って短くしたい」という希望を伝えたため、実際、かなり短くなりました。

……正直、短くなりすぎました。

ほとんど、ドラマ「ラスト・フレンズ」の瑠可(上野樹里さんの演じていた)並みと言って過言でないほど。

う~ん。

どうなんでしょう。

微妙かも?

……ま、髪はいずれ伸びますからね。

ドンマイ、私!



ということで、今日は、ようやく見ることのできた映画「花より男子ファイナル」の感想も書きたいし、そのほか、お勧めCD(なんと!ジャニーズ以外の)とか、新聞で見つけたブタ関連の興味深いニュースとか、ネタはさまざまありつつも、それらの全てを差し置いてでも書きたいのが、その美容院で起きた、ちょっとした出来事。



出来事というほどでもないかもしれない。

髪を切ってもらっている最中に、そこのお店では、たぶん有線かなと思うのですが、J-POPとおぼしき音楽がかかっていて、やがて、ふと、なんか聞き覚えのある曲が流れ始めたのです。

えっと、なんだっけ……と、ぼんやりした頭で、思い出せずにいるうちに歌が始まった瞬間、ほとんど戦慄に近い感動に襲われてしまった(っていうと大げさかしら。なんかこう、「ああっ!」みたいな感じだったのですが)。



その曲は、山下智久のソロ曲「ゴメンネ ジュリエット」でした。

少し前に、コンビニ(ローソンではない)でテゴマスの「アイアイ傘」がかかるのに居合わせた時も、スーパーで嵐の「One Love」がかかった時も、「あっ♪」という嬉しさはあったものの、そんなに衝撃というわけではなかった。

しかし、この「ジュリエット」には、なんかドキッとしちゃった。



この曲はNEWSの「pacific」というアルバムに入っているんだけど、最近、このアルバムをあまり聞いていなかったので、ちょっと久しぶりだなあと思いながら耳を傾けました。

聞きながら、やっぱりいいなあって思ってしまった。



前にも書いたことがあったと思うけれど、彼の歌声には独特の哀愁があって、それは歌手としてはすごく大きな強みだと思うんですよね。

彼の歌唱力は、うまいと言えるほどとは思わないけれど、少なくとも下手ではないし、う~ん、こんな言い方もどうかとは思うが、ジャニーズの中ではかなりマシな部類に入ると思う。

そして、歌唱力は必要ないとか意味がないとか言うつもりは毛頭ないのだが、でも、それ以上に大切なものってありますよね。

人の胸を打つ、人の心に響くのは、必ずしも歌のうまさ自体ではなくて、むしろ表現力というか、伝えようとしているものが、いかに伝わってくるかということのほうなのではないかと。



また同じ話になってしまうんだけど、やっぱり彼は、ソロで歌っている時がすごくいい。

この曲も、本当はNEWSのではなくて、彼のソロアルバムに入るべき曲だったのではないかと。

でも、アレンジを変えて再録すればいい話だから、これはこれでいいのかな。

ソロアルバムは出してほしいし、できればソロコンサートもやってほしい。

そんなことを、改めて感じました。



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忙しすぎる夏を呼び込んだ罪な男・櫻井翔

今年の夏は、意に反して異様に忙しくなってしまいそうだ。



本来、私はスポーツ観戦ってほとんど興味がなくて、オリンピックといえどもそれは同じ。

世間の多くの人が注目しているのだから、その意味で少しは関心を寄せてもよさそうなものを、あくまでも「我関せず」といったスタンスを崩さない、まさしくB型的マイペースぶり。



そのはずだったのだ、今年だって。

オリンピック自体に、そんなに興味がない上に、開催地が北京ときては、食品の安全性とか大気汚染とかばかりが気になって、「なぜそんな所で開催することになってしまったのか?」と言いたいぐらいの勢いだった。



だけど、そんなふうにほぼ無関心にスルーすることは、かなわなくなってしまったの。

全くもって、櫻井翔ときたら、罪な男である(爆)。

彼がメインキャスターとしてその様子を伝える(日本テレビ系)となれば、もう、開幕から閉幕まで(あるいはその前後までも含めて)、べったりと注視する以外にないではないか。



その、彼がメインキャスターとして起用されるというニュースが報じられた時は、しかし、オリンピック開催はまだ先のことに思われた。

ところが、ふと気づけば、開催まであと1カ月を切っているではないか。



嵐の仕事だけでも十分に忙しすぎるはずの彼は、今、その事前準備的なことなんかもいろいろあって、すごく大変なんだろうなあ。

でも、きっと彼のことだから、全てに対して楽しみながら取り組んでいるはず。



私も、「初めは、翔ちゃんが伝えてくれるんだったら、しょうがないから見ようかな、ぐらいの気持ちだったけど、今回、このオリンピックをこんなに熱心に見守ることができて、本当によかったなあ。たくさんの感動があったし、発見も数々あった。これも翔ちゃんのおかげだなあ。翔ちゃん、本当にありがとう!!」なんて最後に言えるといいなあ、なんて思ったりしている。



開幕は8月8日。

少しずつ気分が盛り上がってきた、かもしれない。



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癒しとしての増萌えトーク

そんなわけで、この7月11日(金)午後には、なぜか突然(と言うのも変ですが)、TOKYO FMのラジオ番組に出演していましたね、NEWSの、というよりむしろ、ここはテゴマスの、増田貴久くん。

いちおう、「アイアイ傘」のプロモーションの一環、だったのでしょうか。



彼が毎週金曜日にbayfmでやっている「MASTER HITS」(23時~23時半)は、当然ながら欠かさず、ほぼリアルタイムで耳を傾けているわけですが、あの番組では、あまり真面目にしゃべるわけではないから、今回の番組では、久々に真面目っぽいトークが聴けて、ちょっと新鮮でした。



(そう、日々、ドラマだの、主に嵐関連のバラエティー番組だののチェックに余念のない中、ちゃんと、まっすーの出演番組だって、ぬかりなく録音・録画にいそしんでいることは、言うまでもないのだった。)



「MASTER HITS」の時の、あの独特の語り口や、突っ込みどころ満載のトーク内容、そして迷言・珍言の数々も、マニア(?)にはたまらんものがありますが、しかし、こんなふうに、ちょっと普通に、わりとまともにしゃべっているまっすーというのも、やっぱり素敵。



前にも書いた通り、まっすーの顔が私は好きなんだけど、たぶん同じぐらい、声も好きかなあ。

増田くんの声は、本当に、なんて耳に心地よいんだろう。

あんなに心地よい声の持ち主って、この広い地球上を見渡してみたって(←また大きく出たね)、一体ほかにいるだろうか、いや、いはしない(笑)。



もちろん、好きということで言えば、たとえば櫻井翔くんの声だって好きだ。

あの、ちょっとだみ声っぽい感じの、決して美声じゃないけど一生懸命に何かを伝えようとしてくれている声が、好きだ。

でも、心地よさということでいったら、やっぱり増田貴久にかなう人なんていない。



(ごめん、今日、実はちょっと疲れ気味なので、自分への癒しとして増萌えトークを繰り広げてみています。う~ん、癒されるぅ、個人的には。しかし、読まされる側にはたまったもんじゃなかったりしたら相すみませぬ。あらかじめ謝っといた上で、ふっふっふ、さらにヒートアップしたりして……)



お話の内容は、2006年にテゴマスとしてスウェーデンを訪れた時のこぼれ話などでした。

まっすーらしく、食べ物の話でしたね。

スウェーデンにおける、日本の「ミソスープ」的な家庭料理って、ミートボールなんだって。

そして、それに添えられているマッシュポテトが、非常に「いも!」という感じだったのだそうです(←これでも「真面目」なトークだったのですが。やはり、まっすー節になっていますね、しっかりと)。

そして、トナカイの肉というものも食したのだそうです。

「えっ、トナカイを食べちゃうの?」と思いながらも、食べたらおいしかったそうな。



スウェーデンの話だったので、私はてっきり彼の「金髪美女」発言が聞けるのかと、一瞬、期待したのでしたが、その発言は出てきませんでした。

前に、スウェーデンに行った時の感想を聞かれた彼が「金髪美女が『手越!』とか言ってて……」とか、興奮気味に話しているのを見たことがあって、それがすごく印象に残っていて。

だって、短いフレーズの中にたぶん3回ぐらい、その昭和初期的な「金髪美女」という言葉が出てきていたの。

よほど嬉しかったんだろうなあ。

誰が聞いたって、「おいおい、“金髪美女”って……」って突っ込みたくなるのにね。



そんな、まっすー。

いつか、定期的に彼の姿を見られるような、そんな日が来るといいのにな。



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大野智が「魔王」そのものに見えた夜

いえいえ、何も、毎週毎週、1話終わるごとに感想を書く、なんていうつもりは毛頭ないのです。

だって、私は現在、実に週に5つの連ドラを見ているのであり(!)、その一つ一つについていちいちそんなことをやっていたら、ほとんどそれだけでブログが埋まってしまう!

しかも、正確に言えば、その5つのほかに、大河ドラマ「篤姫」だってけっこう熱心に見ているし、今は、しずちゃん主演の「乙女のパンチ」だって夢中になって見ているのだから。

ついでに言えば、そのほか、嵐の番組はもちろん、櫻井翔くんや相葉雅紀くんの出演番組、および井ノ原快彦くんの出演番組までチェックしているのだから、ああ、忙しいっ!!

特に木曜日は、いろんな番組が重なっていてなかなか全てを見切れなくて、実のところ、現時点では、「コード・ブルー」第2話を見ていないという悲しい現状。

それなのに、やっぱり「魔王」の第2話のほうは、うまく説明のつかない、やむにやまれぬ思いに駆られて、ほぼリアルタイムで見てしまいました。



先週の第1話の時は、とにかく、「あの大野智くんが主演を張って、こんなにシリアスな演技を大まじめに演じちゃっている!」ということに、異様に興奮してしまい(笑)、もう、まともに見ることができませんでした。

だから、客観的に見て、大野くんの演技はどうだったのか、ドラマ自体、どの程度、面白かったのかとか、実はあまりよく分からなかったのです。

でも、今週こそは、ちゃんとまじめに見よう!と思って。



大野くんからも、先週に引き続き、「迷惑メール」(という件名なのです、嵐くんたちの場合)が届いたしね(携帯サイトのジャニーズウェブで登録しておくと、そういった情報メール的なものが届くのです)。

大野くんは日記をやっていないから、彼の文章に触れる機会は極めて少ないのだが、うん、すごく素直な気持ちが伝わってくる、可愛いメールでした。

連ドラ初主演という、気恥ずかしさや嬉しさがストレートに綴られていて、ああ、この人はこんな可愛い人だったんだな、と改めて思いました。

すごく簡潔なんだけど、すごく伝わってくる。

彼らしいメール。

先週、届いたメールも、フッと笑ってしまうような、可愛らしいメールでした。

ファンとして、すごく嬉しいですね。

なんか、一緒になってドキドキしたり、ハラハラしたりしている感覚があって。

そういうのを感じさせてくれるようなメールなんですよ。

気取りのない、飾らない、──やっぱり文章って、短くても、その人の丸ごとが表れるんですよね。



で、第2話。

ほぼ、まじめに、ある程度、客観的な目も持ちながら、見ることができました。

それでも、ところどころ、照れくさくて笑っちゃったところは、何カ所かありましたが(たとえば、百合の花の香りを嗅ぎながら「夏の匂いだ……」なんてつぶやかれたら、やっぱり、ねえ?)。

冒頭、悪魔のイラストと彼の顔が二重写しになるところをはじめ、全体を通して、本当に彼が魔王そのものに見えて、何度か泣きそうになってしまいました。

なんで魔王そのものに見えたら泣かなきゃいけないのかよく分かりませんが、なんかもう、なんだろうね、「大野くん、すごいっ!」っていう感動なのかな。

ほんと、びっくりするぐらい、うまい。

こんなに「できる子」だったんだ!って、見た人は、たぶんみんな驚いているのではないでしょうか。



そして、ドラマ自体も、うまい。

てっきりお父さんが殺されるのかと思いきや、そっちか~!みたいな。

前回もそうでしたが、恐ろしく冷徹に人の心を操って殺人を犯させていくさまが、非常に悪魔的で、怖さと同時に哀れみをも感じさせます。



先週も書いたかもしれませんが、この主人公、救われてほしいな。

ここまで行ってしまっていると、かなり難しいかもしれないけれど、彼が、恨んでいた人たちを許すことのできる心境に到達して、悔恨の涙を流し、犯した罪の償いに生きることを誓う、といったような。

まあ、それは単に個人的な希望ですがね。

物語として、そんな結末で安易(?)にまとめたら、見ている側は「な~んだ」と思うのかもしれないし。

──いえいえ、韓国のほうのドラマを見て、結末を知っている方、教えてくれなくていいです(笑)。



全体にレベルが高いし、かなり面白いと思います。

まだ見ていない方、ぜひ一度見てみてね(ただし、地獄的、悪魔的なものが苦手な方は、気をつけながら見てくださいね)。



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ドラマ「四つの嘘」初回を見て~私にとってのリアル~

さて、いよいよこの7月10日に始まりました、ドラマ「四つの嘘」(毎週木曜夜9時)。

これで、私が狙いをつけた5つのドラマが、全て出揃ったことになります。

正直、今期は全体的にかなりレベルが高い!です。



この「四つの嘘」は、原作も少し読みかじっているし、ある程度、面白いであろうことは予見できていたのですが、しかし、予想以上でした。

「さすが」という感じ。

脚本も、原作と同じく大石静氏が手掛けられているそうで、内容はかなり原作に忠実なようです。

でも、ドラマとして面白く見せるためのさまざまな工夫が盛り込まれ、もしかしたら原作以上に面白い、かもしれない。

これは、そう、こんな言い方はおこがましいのかもしれませんが、ドラマの作り手の人たちが見たら、すごく勉強になりそう。

原作はかなりシリアスだったと思うのですが(と言っても、けっこう前のことなので記憶もおぼろげでもあり、新聞小説として何げなく読んでいたので、そんなに読み込んだわけでもないですが)、ドラマでは、適度にコミカルな要素が取り入れられているし、また、亡くなった美波(みわ)が語り手みたいになっているのも面白いです。



このドラマを見て、ちょっと、4月期にやっていたドラマ「Around40」を連想しました。

「四つの嘘」も、主人公たちは41歳だそうなので、ちょうど“アラフォー世代”なわけです。

私は、「Around40」は、一応見ていたのですが、個人的にはそんなに好きなドラマではなかったです。

悪くはなかったのですが、まず登場人物たちがステレオタイプに感じられてしまい、どの人物にもあまり感情移入できなかったし、起こる出来事たちも、想定の範囲内という感じで。

主題歌が竹内まりやというところも含めて、私好みのドラマではなかったのですよね(主題歌にはもう少し意外性が欲しかったです。あのドラマ内容で主題歌が竹内まりやというのは、あまりに安易に思えてしまった。でも、そこがよかったという人が多かろうことは理解しています)。



一方、この「四つの嘘」に登場する4人の女たちは、それぞれが、あまりに個性的。

でありながら、4人とも、どこか共感できる部分をも含んでいる。

私にとっては、こちらのほうが、起こる出来事たちは突飛というか非日常的であるにもかかわらず、よほどリアルに身に迫ってくる。



このまま、原作に忠実に進んでいくのであれば、だいたい、今後、起きる出来事というのは分かってしまっているのだが、それでも、十分に見る価値を感じるし、また、とても見たいと思える。

大石静氏が、自らの原作をいかに料理して、提示してくれるのか。

その紡ぎ出す世界に、安心して身を委ねたい。

原作を読んでいて、「うわっ、えぐいな」と感じた部分がどう描かれるのか、ちょっと怖いもの見たさ的な部分もありつつ。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。