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「増毒」への挑戦状

たとえば、6月18日にリリースされる、この曲。



アイアイ傘(初回生産限定盤)(DVD付)

テゴマス



アイアイ傘

テゴマス



これのPVなんぞを観ていますと、その中で、手越祐也くんと増田貴久くんが、ホースみたいなものでお互いにふざけて水をかけ合っている、といったシーンがあります。



そのシーンの、増田くんの体の動きが、全くもってアイドルっぽくないわけです。

本当に、その辺にいる普通の男子、それもたぶん体を動かすのが好きな、わりと運動神経のいい活発な男子が、普通に友達とじゃれ合っているような、動き。



この動き、まっすー以外の誰かがやろうとして、そうそうやれるもんじゃない、と思うんですよ。

その意味で、この上なく、まっすーっぽく、そういう点に、私としては、たまらなく萌えを感じるわけです。



しかし、その動きそのものに萌えるわけではないのです。

つまり、まっすー以外の誰かが、全くそれと同一の動きを見せてくれたとしても、必ずしも萌えるというわけではない。

まっすーだからこそ、なのだ。



つまり、もしも、まっすーが手越くんみたいなタイプだったら、きっと私は、そのほっそりしたお顔の輪郭の美しさに見とれたり、ぱっちりしたお目々に吸い込まれそうになったりしたのでしょう。

しかしながら、それが手越くんである以上、いくら美しくとも、また、目ぢからに富んでいようとも、心は動かないのです。

だって手越くんは増田くんではなく、増田くんが増田くんなんだもん……♪



(すみません、自分でも書きながら「おいおい」って思わないわけじゃないんですが、書く時は、思い切って突き抜けていかないと!と思っているので、まあ、見苦しいかとは存じますが、何とぞご容赦くださいませ)



そう、決して、ぷっくりしたほっぺ自体に萌えるわけではなく、まっすーのほっぺがぷっくりしているからこそ、それに萌えるのです。



(あっ……。今、少し前に大量につくっておいたコーヒーをがぶ飲みしながら書いていたのですが、ふとカップの中を見たら、小さな羽虫が一匹、その痛ましい亡骸を水面に浮かべているのに気づきました。虫嫌いのまっすーだったら、「うわっ!」とのけぞるところなのかしら♪)



まっすーは、毒です。

「増毒(ますどく)」(命名:ちょいハピ)です。

いったん、この毒に冒されると、中毒症状を起こします。

目を閉じれば、いや、目を開けたままでも、常に脳裏に増田貴久くんの姿が浮かんでいるという症状に苛まれることになります。

頭の中で、止めようもなくリピートされ続ける増田貴久くんの歌声に、悩まされることになります。



こんなことではいけない、と思い、何とかこの毒から抜け出そうとあがくのですが、あがけばあがくほど禁断症状は激しさを増し、毒が抜けるどころか、ますます、どっぷりと浸かっていくばかりなのです。



この際、毒をもって毒を制す、かどうか分かりませんが、悪あがきはむしろやめて、心の赴くままに、毒を摂取し、堪能する以外に道はありません。



かかってこい、増毒よ。

受けて立つ……!!!!!!!



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『天城越え』を観て

実は、何だかんだ言いながら、まだ観ていなかったのです、これ。



天城越え

天城越え

二宮和也



で、このたび、めでたく観てみたわけです。



思ったこと、感じたことというのは幾つかあって、それを順番に書いてみようかなあと思うわけですが、まず、「想像していたより軽く十倍ぐらい面白かった!」ということが言えます。

う~ん、松本清張(が原作なのですが)って、やっぱりすごいですね。

私、こういうお話だと全然知らなかったので、すごく、こう、軽い戦慄に襲われ続けながら、気づけば無我夢中で観てしまっていました。



この、日本的な情緒にあふれた、何ともいわく言い難い、感情のもつれ具合。

全体に痛ましいながらも、どこか、傷つきながらも痛みを分かち合おうとするような、その、ぬくもりと言っては被害者に申し訳ないのだけれど、何か、一筋縄ではいかない、杓子定規には測り難い心情、みたいなものが、全編をじわじわ、じわじわと満たしていたというか。

一言で言うと痛ましい事件なのだが、その一言では片づけられない、人間存在の危うさや複雑さ、そんなものに思いを馳せずにいられなくさせる作品でした。



すごく、深い。

松本清張って、どういう人だったんだろうな?

人間を、ひどく痛ましい思いで、深い愛惜をもって、見つめ続けた人なのではないだろうか。



繰り返しますが、とても日本的なものを感じました。

誰が善人で誰が悪人なのか判然としない、善か悪かに二分して終わり、ではないところに。



以上が、感じたことの一点目でした。



二点目は、何しろ出演者が素晴らしかった~!

やっぱり特筆すべきは田中美佐子でしょうな。

彼女って、何というか、お嬢様っぽい(清純派というのかな?)女優さん、というイメージがあったので、この作品はかなりのチャレンジだったのでは!?と、ちょっとびっくりしました~。

警察で手荒に扱われながら騒いでいるシーンとか、本当に、すれっからしな感じがよく出ていて、う~ん、ずいぶん思い切りのいい演技でした。

この作品の成否は、けっこう、そこにかかっていたかと思うのですが、ばっちり決まっていました。

素晴らしいっ!!



それから、二宮和也(かずなり)少年(「現・嵐」←Amazonの商品説明より♪)も、未来のハリウッド俳優の片鱗をうかがわせる繊細な演技~!

そして、こんなにいがぐり坊主頭がしっくりくるジャニーズアイドルも珍しい。

今後とも、ときどきは坊主頭を披露し続けてほしいものだ、という思いを強く心に抱いた次第。

にのちゃんは、ご自分では髪を長めにしたいらしくお見受けしますが、絶対、短いほうが似合うし、かっこいい!と思う「ちょいハピ」なのでした。



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豚の鼻の穴が好き♪(爆)

たまにはお許しください、変態トークを。

あんまり書きすぎないように、一生懸命に抑えているの、これでも。

だから、たまには、心ゆくまで書いてみたい。



NEWSの増田貴久くんの、顔が好きです。

それは、顔のつくり、という意味だけでなくて、表情の豊かさ、という意味もあるし、また、顔というのはやはりその人の内面がいちばん如実に表れるところだから、という意味でも。

笑っていても、もちろん可愛いけど、なんというか、ふてぶてしいような表情の時も大好き。ぞくぞくしちゃう。



顔の中でも、その一つひとつのパーツもそれぞれに好きだけど(そう、目の下のプクッとしたところも、丸々としたほっぺも、ぽってりとした唇も、鼻と口の間を結んでいる、ちょっとした筋も)、もしそのうち一つだけを選べと言われたら(どういう設定で、何のために選ぶのか、よう分からんが)、迷わず「鼻の穴」と答えたいです。

見るたびに、「ああ、人間には鼻の穴というものが二つ備わっているのだったなあ」ということを、強く意識させずにはおかない、その存在感。

あの中に、自らの右手の人差し指と中指とをグッと突っ込んでみたい、という衝動に、日々悩まされ続けています。

それは決して、右手の人差し指と左手の人差し指ではなく、あくまでも、右手の人差し指と中指。

左に人差し指、右に中指を。つまり、手の甲をあちら側に向けた形で。



こんな衝動に駆られたのは、42年と半年生きてきて、初めての経験だ。

なぜだ、なぜ、こんなに心を惑わされてしまうのだ、あんな豚に……。

もう、豚なんか嫌いだ。

豚なんか、どうだっていい。

豚なんか、豚なんか……。

そう思うのに、豚のことなんか考えるまい、考えるまいと思うのに、気づけば彼の声やら顔やら何やらかんやらに、萌えすぎて、もはや忘我。

ぼんやりと、Amazonで「豚」というキーワードで商品検索してみたり(「黒豚の育て方」「和・洋・中の豚肉料理」「焼き豚用たこ糸」等、さまざまな商品が見つかります♪)。

これ以上、豚のことを想いすぎたら、壊れてしまいそう、いや、既に充分に壊れてはいる。



ねえ、思うのですが、こんなに可愛い男子がこの世に存在するなんて、これは犯罪でなくていったい何なのでしょうか?

こんな可愛い男子は、もっときちんと取り締まらなくては!

そして、もっとみんなで寄ってたかって激しく可愛がらなくては!

とにかく、何とかしなくては、何か手を打たなくては、このままでは危険すぎる!(と言っている私自身がとっても危険なだけ、という説が濃厚)



そんなわけで、「まっすーの全身の、どこか一カ所だけ触っていいよ」と言われたら、迷わず鼻の穴に、そっと指を突っ込んでみたいと考えています。



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「蝶」リリース迫る!

そんなわけで、毎週水曜夜9時、絶賛放映中!!のドラマ「警視庁捜査一課9係 season3」

その主題歌であるところのこの曲、いよいよ発売日(5月30日)が迫ってきました。



蝶(限定生産盤A)(DVD付)

V6



蝶(限定生産盤B)(DVD付)

V6



蝶



V6



それに伴い、5月23日(金)の「ミュージックステーション」を皮切りに、 5月28日(水)深夜「魁!音楽番付~JET~」、5月29日(木)「うたばん」といった音楽番組に、次々ご出演なさるようですね。



さらに、井ノ原快彦くん単独では、5月31日の「ぷれミーヤ」にも出演予定、だそうです。



たぶん、歌番組のトークは、いつもながらイノッチ中心に進むんでしょうね?

私にとっては好都合なので、それなりに楽しみではあります。



──なんか中途半端ですが、今日はこの辺で筆を止めておきましょう。

V6について何かを書こうとすると、う~ん、何やら変なことを書いてしまいそうな衝動に駆られたりもするので。



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一段と見応えUPな「ひみつのアラシちゃん!」

今夜はブログを書かずにおとなしく早寝しよう、と思ったのですが、そう言えば、書き忘れていたことがあった~!



先日来、私は、ドラマ「ラスト・フレンズ」を、「ここ数年の連ドラの中でも最高傑作」と称賛していて、それは実際その通りだとは思っているのですが、しかしながら、それと同じ時間帯に放映されている(そう、決して「裏」などではなく、むしろそちらが「表」)、「社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!」も、回を追うごとに、目覚ましく面白さを増しているのですよ!!!!!



……なんか我ながら言い方が嘘くさいですが(笑)、でも、嘘なんかじゃなく、ここのところ、一回ごとに、ぐんぐん面白くなってきているのは事実だと思います。



最初の2、3回は、何となく「こなれていない」感じで、観ていて、正直、落ち着かない気持ちになったりもしました。

嵐のメンバーやゲストの人たちも、一生懸命に番組を盛り上げようと頑張っているものの、今一歩、勝手が分からない様子で、上滑り気味というか、空回り気味というか。

ついつい、「これって、本当に嵐である必要、あるのかな……」なんて思ったりして。

だって、はっきり言ってしまえば、誰かが撮ってきたVTRをスタジオで嵐が紹介しているだけ、みたいな感じだったので。

せっかく嵐を起用していながら、彼らの本来持っている魅力が出し切れていない気がして、もどかしい思いで観ていました。



少しずつ、あっ、面白くなってきたかも……と思えたのは、やはり、嵐のメンバーがロケに出始めてからでしょうか。

やはり、誰だか分からない人がエージェント(だっけ?)と称して、いろんな人のところに取材に行っているVTRを見せられても、なんか盛り上がらないんですよね。

それが、嵐のメンバーが取材に行ってくれると、俄然、面白くなる……当たり前ですけどね。

それは、私が嵐ファンだからというだけでなく、一視聴者として客観的に観て、やはり彼らは、「面白く見せる」ということを心得すぎるほど心得てくれているわけなので。



前回は、相葉ちゃんのコーナーも新しく始まり。

翔ちゃんは、キャスターとしてのキャリアを生かして(?)、アナウンサーの方々から秘密を聞き出し。

さらに、にのちゃんは、わざわざ栃木県まで行ってくれたんですね。

(余談ですが、あの大谷石の採石場跡、私も行ったことがあるので懐かしかったです。

中がすごく広くて、クラシックのコンサートなどが行われたりするんですよね。)

最後に、記念写真を撮ろうと必死に走っているのも可愛かったし。



それから、各人のプレゼン内容の良し悪しを判定する「大アラシ」とか「旋風」とかいうのも、別にどうでもいいかな、という感じがしていたのですが、前回からなくなったみたい。



番組の作り手の方々も、より面白くするために、日々、知恵を絞って、工夫を重ねているんだろうなあ。

もしかしたら、嵐のメンバーも、「とんがり会議中」的にアイデアを出し合っては、あれこれ提案するなど、積極的に番組づくりに関わっていたりするのかなあ。

(実は、その会議の模様を妄想した内容を書きたいな……などと思いながら、それをメインにする予定で書き始めた記事だったのですが、夜も更けてきたことですし、断念します。

そこは、各自、お気に召すまま妄想の翼をお広げください♪)



ともかく、ここのところ、グッと見応えが出てきましたから、みなさま、木曜日の夜10時は、ぜひ万難を排してチャンネルはTBSに……♪♪♪



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五十嵐冷蔵(株)の冴え渡るオヤジ的センス

先日、お散歩の途中で、素晴らしいものを発見しました。

そして、どうしても気持ちを抑えることができず、ついつい携帯カメラにて撮影に及び、なおかつ、それをブログにまでUPしてしまうのでした。







「IGARASHI」だから、「五十嵐」ですよね。

だから、「50」。

その時点で、まずもって、その冴え渡るオヤジ的センスに脱帽&快哉。

さらに、「50」の文字が思いっきり冷え冷えになっているのは、会社名が「五十嵐冷蔵(株)」だから。

──なんという素晴らしい遊び心なのでしょうか!



どんな仕事でも、こういった、一見、無駄な面白みや楽しさって、意外と大事ですよね。

なんか、イメージ的に、社員の人たちが、すごく生き生きと、創意工夫に富んで自由闊達に仕事をしていそうな気がする!



本当は、横腹に「五十嵐冷蔵(株)」という文字もあり、そこも撮ろうとしたのですが、その途端、無情にも「充電してください」という表示が出てしまい、あえなく断念。

でも、名前を覚えておいて、ネットで検索すると、HPを発見。



五十嵐冷蔵株式会社



なんか、HPも素敵ですね。

シンプルで美しい。

この、「日本人を見つめ日本の食を考えて、80年。おいしい生活を支えてきた低温物流のパイオニア、五十嵐冷蔵。」という真摯なコピーも、老舗感に溢れて、いい感じ。

かつ、左脇に並んでいる「なんの会社?」「こんな仕事してます」という表現も、「会社概要」とか「業務内容」とかじゃないところが、このロゴと同様、適度に緩くて心地よい。

「いいひと募集中!」っていうのも、なんか応募したくなります。

きっと、優秀な人材が集まっているのでは?なんて思えてしまいます。



この会社の方々と、直接に接する機会はなかなかなさそうではありますが、なんか頑張ってほしいです。



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大野智メッセージ入りポストカード

そう言えば、先週、届いたんです。

例の、この作品集の帯に付いている(第三刷まで)引換券を郵送すると(4月30日消印有効)、もらえるという、「大野智メッセージ入りポストカード」。



フリースタイル―大野智作品集

フリースタイル―大野智作品集

大野 智



本当だったら、もっと早く送ればよかったんですが、「ああ、締め切りは4月末かあ。まだ先だな」と思って、だらだらしていて、結局、送った(ポストに投函した)のは4月29日でした(何事も先延ばしにする性向を持つゆえ……)。

それで、ポストカードが届いたのは5月14日ぐらいだったので、思ったより早かったです。

もっと、なかなか届かないんじゃないかと予想していたし、むしろ、もしかしたら何かの手違いで届かなかったりするかも、なんて、ちょっと疑いの気持ちすら持っていて、だから、送ったあと、少し忘れかけていたんですよね。

なので、「おっ、ほんとに届いた!」みたいな(笑)。



私は、作品が写ったポストカードなのかと思っていたのですが、彼自身が写っていたので、ちょっとびっくり。

でも嬉しい。

衣装がすごくカワイイし、何といっても表情が素晴らしい。

すごく照れくさそうな、大野くんファンにはたまらない、何ともカワイイ表情。

直立不動で、目線は、カメラのほうを見てくれていなくて、照れ笑いをこらえて、唇をキュッと引き結んでいる感じ。

いいですね。

大野くんらしくて、すごくいい。

この人を好きでいてよかったな、と思わせてくれる、いい写真です。



裏には、彼のメッセージが、これは筆で(そう、当然ながら、決して筆ペンなどではなく本物の筆で)書いた自筆の文字なのでしょうが、入っています。

やっぱり、絵のうまい人は字もうまいのかなあ。

というか、彼ってもしかして、書道の段とか持っていたんだっけ?

前に「GRA」という番組で書道を取り上げた時に、そんなことを言っていたかもしれないです。

いい字です。

うまい(ハネとか止めとか、細部がしっかりしているし、字の形がきれいだし)だけじゃなく、ちゃんと味もある。



文も、彼の声が聞こえてきそうな、生き生きとした、いい文です。

しかも、驚いたことに(笑)、「癒」なんていう難しい字も、正しく書けているじゃないか!

見直したぞよ。

それに、「一瞬」と書いて「ひととき」と読ませたりして、むむっ、なかなかやってくれるじゃないか。

そして、最後の一文に、私はちょっとグッと来ちゃった。

あっ、そうだった、女性って基本的に「奪われたい」と思っている存在だったっけ、ということを思い出しました(笑)。

この際、正直に心情を吐露するならば、大野くんになら、何を奪われても本望だな、ってちょっと思っちゃった。



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おめでとう、そして、ありがとう。

日付が変わってしまいましたが、昨日、5月17日は、V6の井ノ原快彦(よしひこ)さんのお誕生日でした。



32歳になったんですね。

おめでとう、イノッチ。

これからも、ますます男を磨いて、かっこいい男の代表として、みんなにお手本を見せてくださいね。



彼に対しては、私は本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

彼という人が存在してくれていること、そして、人間としての生き方の見本を示してくれていること。

人間って、意外と捨てたもんじゃないんだ、実は素晴らしい存在なんだ、ということを、身をもって教えてくれていること。



それから、「僕はいつもここにいるよ」という約束を、ずうっと守り続けてくれていること。

毎日毎日、どんなに疲れている日も、どんなに眠い日も、どんなに時間に追われている日も、絶対に休むことなく、必ず日記を更新してくれている。

むしろ、私なんかは、だからといって必ず毎日読ませてもらっているわけでもなくて、週末にまとめて読んだりしているので、逆に申し訳ない気持ちになったりして。

でも、たまに、すごく疲れちゃった日のお昼休みなんかに、「あっ、ちょうど更新された頃だな」と思って(毎日、お昼の12時に更新されるので)読む時もあるので、やっぱり助かります、いつもいてくれて。

彼の日記の文章に触れると、ホッとするし、安心する。

一編の小説のように読み応えのある時もあれば、ごく短い近況報告みたいな時もあるけれど、内容や長さにかかわらず、彼の文章には等しく人の心を癒す力がある。



それに、もちろん、たくさんのテレビ番組に出演して、いつも私たちを楽しませてくれて。

いろんなもろもろ、全てを含めて、ただ、こう言いたい。

ありがとう、イノッチ!!と。



応援している、ほかのアイドルの方々については、もしかしたら、いつか「飽きる」ということがあるのかもしれませんが、彼については、単にアイドルを応援しているという感覚ではなくて、人として尊敬しているという面が強いので、たぶん、「飽きる」などということはなく、ずっとずっと応援していけるような気がしています。



だから、これからも、ずっとずっとそこにいてくださいね。



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ひとめぼれした一冊

ひとめぼれ、しました。



ブルーベリー

ブルーベリー

重松清



書店で見かけて、その装丁の美しさに、思わず手に取り、カバーを剥がして表紙(カバーを剥がすと出てくる、ボール紙みたいな部分)まで見てしまった。



カバー、帯、見返し、表紙。

どれも美しく、全体のバランスもまた美しい。



これを手掛けた装丁家は、いったい誰だろう?と思い、確認すると、その名は「大久保伸子」。

この名前、しっかり記憶しておこう、と思う。



ちなみに、先日、酷評させて頂いた『食堂かたつむり』も、この大久保伸子さんの装丁だったようです。

確かに、装丁はとても素敵でした。

そっか、売れてるのは装丁がいいからなんだな~!(←微妙に毒舌風)



それで、ひとめぼれしたことはしたのですが、さすがに年の功(ウフ♪)、そう簡単に衝動的な恋心に翻弄されはしないぞ、ということで、いったんは本を売り場に戻し、買わずに帰りました。



それが、確か先週末のことでした。

その日以来、この本のことがどうしても忘れられません。

読みたい。

手に取って、ページを繰りたい。

その気持ちが募る一方なのです。

明日こそ、書店に駆けつけ、いざ購入しようと思っています。



著者も重松清だし(わりと好きな作家の一人)、帯の文句などを見た限りでは、題名から連想される通り(かな?)、少し甘酸っぱい感じの内容らしいので、やっぱり読みたい。



装丁から受けたイメージが正しければ、切なくて、でも温かいひととき、みたいなものが味わえる作品のはず。



購入したら、見返しや表紙や帯の画像もUPしたい。

もちろん内容の感想も。



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作品の作り手に求められるもの

何度も書いてしまって申し訳ないが、ドラマ「ラスト・フレンズ」は、本当に素晴らしい。

今期のドラマの中で間違いなく最高の作品であるばかりでなく、ここ数年の連ドラの中でも、これ以上の作品はなかったと言って過言でない。



何がそんなに素晴らしいか?

まず、エピソードの積み重ね方がめちゃくちゃうまい。

だから、登場人物たちの言動が、心情が、いちいち納得でき、非常に説得的。

ドラマにありがちな嘘くささ、わざとらしさもなく、各人の気持ちが、それぞれに理解でき、かつ、現実味を帯びて迫ってくる。



特にDVなんて、すごくデリケートな問題だし、当事者でないと分からないことも多いと思うのですが、この、おそらく脚本家の方は、そうとう取材や調査を重ねた上で書かれていますね。

もちろん、性同一性障害等についても同様です。

その作り手としての真摯な態度を、心から称賛してやみません。



映像作品の作り手の方々は、やはり、そうであってほしい。

取材不足、調査不足で、間違った情報を流すのだけはやめてほしい。

大勢の人の目に触れるものなのですから、「所詮は作り事」では済まないのです。

場合によっては、それによって、間接的にではあれ、傷つく人だっているのですから。



──話が逸れました。

ドラマの内容についてですが、何といっても、宗佑(そうすけ)が怖い(笑……いや、もはや笑い事ではない)。

そして、悲しい。

あるいは、愛(かな)しい、と表記するべきなのだろうか?



このドラマを観ていると、さみしくてさみしくてどうしようもなくなってきて、そのさみしさが胸に突き刺さってくるような感覚があるのですが(なんか映画『バベル』の感想の時も似たような表現を使った記憶がありますが)、そしてそれは必ずしも不快な感覚ではないのですが、そのさみしさを最も端的に象徴している存在が宗佑のように思えます。



とにかく、かわいそうで仕方がない。

いちばんかわいそうな、いちばん悲しい人。

助けたいけど、半端な覚悟では助けきれない人。

彼はちゃんと助かるの? 救われるの?

相変わらず、そこに最大の関心を持って注視しています。



音楽もいいんですよね。

怖い場面(つまり、宗佑が何かをやらかしそうな場面……笑? いやいや、笑い事じゃないんだってば)でかかる音楽が、その怖さを倍加させてくれて、本当に戦慄を呼び起こします。

脚本家ばかりでなく、出演者やスタッフの方々の、それぞれの才能や努力が結集して作られている作品なんだなあと思うと、そこにも感動します。



とにかく、歴史に残る素晴らしいドラマだと思います。

錦戸亮くんが出ていなかったら観ていなかったはずなので、私としては、ここは彼に感謝すべきですかな。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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