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嵐の最新アルバム「Dream”A”live」に思うこと

4月23日に発売された、嵐の最新アルバム。これを聴いて感じたことなどを、つらつらと書いてみたいと思います。



Dream”A”live(初回限定盤)

嵐,相葉雅紀,二宮和也,大野智,松本潤,櫻井翔



Dream”A”live

嵐,笹本安詞,多田慎也,Wonderland,杉山勝彦,HYDRANT,みうらともかず,youth case,UNITe,小川貴史,櫻井翔



まず感じたのは、なんて完成度の高い一枚なんだ!ということ。

楽曲の構成や順番など、全てがピシッとはまっている感じで、とても、聴いていて充実感のある一枚。

全編にわたって、これが今の嵐だ!っていうものに満ちていて、それが、音の一つ一つにまで行き渡っているような感じ。

──もしかすると、これまでのアルバムの中でも、最高の出来かもしれないですね。



本当に、5人それぞれ、すごく頑張って、いい仕事をしてくれたんだなあと思って、胸が熱くなりました。

特に櫻井翔くんなんかは、何度も言ってしまいますが、やはり週一度とはいえ、ニュースキャスターの仕事も兼ねながらっていうのはそうとう大変なことだと思うのに、歌うのみならず、ラップ部分のリリックを考えたりなんていうことまでしているわけですから。

そして、ラップ自体も、前よりずいぶんうまくなって聴きやすくなっていると思うし、ラップ部分以外のところも、きちんと、きれいに歌い上げている。

翔ちゃんだけじゃなく、相葉雅紀くんも、ほかのみんなも、それぞれ、前より絶対うまくなっているし、普通に心地よく聴くことができる。



嵐が、今、すごい人気なのは、伊達じゃないんだなあ、と改めて思いました。

そこに実力が伴っているからこその、人気なのだと。

ずっと前から嵐を応援してきた人たちは、この一枚を聴いて、間違いなく、「ああ、嵐を応援してきてよかった」と思ったはずだし、また、一方、ごく最近、嵐のファンになったという人たちも、「ああ、今、この嵐に出会えてよかった」って感じたのではないでしょうか。

私自身も、この一枚を聴いて、本当に幸せな気持ちになりました。

嵐のファンでよかった。

嵐は本当に素晴らしいグループなんだ。

そう思えて。



ちなみに、初回限定盤のほうは2枚組になっていて、2枚目のほうには、各人のソロ曲が入っています。

私が好きなのは、二宮和也(かずなり)くんの曲ですね。

歌詞が、すごい変なの。

で、笑っちゃう、つい。

(ファンの方、ごめんなさい。だって~!!!!!)

だけど、ボーカルがすごくいいの。

ああ、にのちゃんってこんなに歌える子だったんだな、っていうのが、みんなにすごくよく伝わると思う。

彼自身も日記に書いていた通り、座って歌う感じの曲ではないので、コンサートでは踊ってくれるそうですが、どんな感じなんだろう……きっと、かっこかわいい感じになるんだろうな。



私はコンサートは参戦予定がないので残念ですが、行かれるみなさんは、ぜひ楽しんできてくださいね。

そしてブログや日記を書いている方は、ぜひレポをUPしてください。

NEWSの増田貴久くんも見に行くに違いないと私は踏んでいるので、もしそんな場面に遭遇したら、まっすーの様子も詳しく書いてね♪



あと、通常盤のほうにはボーナストラックが一曲入っています。

この一曲も、そんなオマケ的な感じではなくて、「これが入ってなくちゃ嘘でしょ~」ぐらいに、いい感じの曲です。



嵐ファンでない人にも、ジャニーズ嫌いの方にも、ぜひ聴いていただきたいと思える一枚です。

自信を持ってお勧めしちゃいますわ♪

ゾヒ♪

(↑間違えてる……。)



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女の子デュオならYAK.が旬♪

やはり、男の子のデュオと言えば、何といってもテゴマスが最高♪ですが、一方、女の子のデュオということで言うなら、ちょいハピ的には今はYAK.が旬♪な感じです。



YAK.-One-

YAK.-One-

YAK.



知り合いに勧められて聴いてみたのですが(そう、実に久しぶりに、ジャニーズ以外のCDを買っちゃいましたよ……汗)、何とも爽やかな歌声。



無駄なものがない、真っ直ぐな、何というか……裸の? 剥き出しの? すっぴんの? ……何と表現すべきか迷いますが、とにかく飾り気のない、衒いのない、素直な歌声。



楽曲は、全体に聴きやすくて、歌詞も可愛いです。



どことなく、懐かしさを感じるようなところもあります。



ジャケット写真も、すごく、彼女たちの持つテイストを表現していて、いいですね。



これを見て「聴いてみたいな」と思った人なら、きっと気に入ると思います。



まだ、デビューしてそんなに経っていないらしく、そんなに知られていないかもしれないけど、これから人気が出るといいな。



「ミュージックフェア」あたりで、テゴマスとコラボなんかしてくれたら嬉しいですね。



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錦戸亮という人

うっかり、明け方になってしまった。

こんな時間にブログを書いていないで、寝たほうが絶対に正しい。



だけど、昨日の記事で、ドラマ「ラスト・フレンズ」の、NEWSの錦戸亮くんの演じている宗佑という青年のことがとても気になってしまう、つまり、その胸の痛みを思うとたまらない気持ちになる、というようなことを書いたわけだが、その錦戸くんについて、これは書いておきたいなと思うことがあって。



NEWSのファンならみんな観て、知っているはずではあるが、NEWSのファンでない限り、まずこんなDVDなんて観る機会はないはずで、だから知らないはず。



Never Ending Wonderful Story【通常仕様】



このDVDには、2007年の春の全国ツアーの様子が収録されているのだが、コンサートの場面のみならず、移動中とか楽屋での様子とか、食事風景なんかも納められています。



それで、ちょっと曖昧な記憶に基づいて書いてしまうので、間違っていたらすみませんが、どこかのコンサート会場で、たぶんリハーサルの合間とかだったのでしょうか、食事の時間があって、確か、牛タンだったと思うのですが、お店の人が出張してきてくれて、その場で焼いてくれていたのです。



その時に、メンバーの一人が、その、肉を焼いてくれている人に、名前を尋ねるのです。

その人は、律儀に自分の名前を答えます。

すると、そばにいた他のメンバーが、その尋ねたメンバーに「そこはどうでもいいだろう」的なことを言う。



ちょっとしたことだけど、私は観ていて少し嫌な気持ちになった。

まあ若い男の子たちなので、ある程度しょうがないし、何もわざわざ非難するほど大きなことでもないが、しかし、その肉を焼いてくれている人に、ちょっと失礼ですよね。

嫌だな、って思った。反射的に、微かに。



──そうしたら、くだんの錦戸くんが、「おい、そこどうでもよくないだろう」って、すかさず突っ込んで、ちゃんと、その肉を焼いてくれている人に、「わざわざ来てくださった(いや、関西弁で「来てくれはった」とかだっけ)んですか?」とか「どちらから来られたんですか?」みたいなことを話しかけるんですよ。



それだけ。

それだけなんだけど、思い出すたびに、ちょっと泣きそうに感動するんだよね。

ああいう大人の配慮みたいなの、うん、そう、ほんとに大人じゃないと、意外となかなかできないことですよ、簡単なことでありながら、実は。

だって、ちょっとわざとらしいし、何となく気恥ずかしいようなところもあるし。

他のメンバーと一緒になって、調子こいてるほうが、絶対に楽。

でも錦戸くんは、ちゃんと、そういうふうにしたんですよね。



それだけなんだけど、ああ、やっぱり錦戸くんはNEWSにはどうしても必要な人なんだな、と。

私は彼のファンではないし、彼に関してあまりよく知らないので、彼に対する見方は大いに偏っている可能性があるが、少なくとも、あの場面であの言動をとってくれたことは、称賛したい。

NEWSというグループを守る気持ちの強い、責任感のある人なのかもしれない。



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いえいえ、「ラスト・フレンズ」は「裏」ですから、ハァハァ。

全国・全世界の嵐ファンのみなさま、そして嵐ファンでも何でもないみなさま、こんばんま!!

……ハァハァ、のっけから挨拶の種類を思いっきり間違えていますが、まあ、気にせず参りましょう。



それで、みなさま、突然ですが、毎週木曜日の夜10時は、何をされていますでしょうか?

そう、もちろんテレビの前に張りついていらっしゃいますよね。

チャンネルはTBS、番組名は、言わずと知れた、「社会科ナゾ解明TV ひみつのアラシちゃん!」、ですよね。

いえいえ、当然のことではあるのですが、念のための確認でした。悪しからず。



……えっ、まさか、まだこの番組を観たことがないですと!?

そ、そんなバナナ!(……すいません、昭和の香りに満ち満ちてしまいました。)



この番組は、えーと、いろんな業界のプロの人たちにお話を聞いて、その業界では常識なんだけれどもそれ以外の世界の人にとっては目からウロコ、といった驚きの情報を、楽しく小耳にはさんじゃおう!といった番組です。

番組の案内役が、あの超人気アイドルグループ・嵐の5人ということで、巷でも話題沸騰。

これさえ観ておけば、日々、職場で、学校で、井戸端で、世間話のネタに事欠いて気まずい沈黙に悩まされる、といった気苦労からも解放されること間違いなし。

これ以上に必見の番組はない、と言い切って過言ではないでしょう。



──だから、こんな私を許してね、嵐のみんな……!!!!!



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豚の宵

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我が心 豚に染まりて 春の宵



       ──詠み人知らず──



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「永遠」

君が笑顔でいてくれるために

僕にできることがあるのならば

たとえそれがどんな難題であったとしても

僕はきっとやり遂げるだろう



君が笑顔でいてくれることが

君自身にとってさして意味のないことであったとしても

僕にとってそれは

知っていたかい

世界の全てなんだ



僕は見ての通り

空っぽで

薄っぺらで

嘘つきで

卑怯で

いつもここではないどこかのことばかりを考えている



そんな僕に君は教えてくれた

いちばん大切なことを

そして与えてくれた

世界を



世界はいま僕に告げるよ

君の笑顔を守るために

僕は生まれてきたのだと



そう

君の幸せを守るために

僕は何度でもこの命を差し出そう

その命の一つ一つが

虹色の珠となって

君の世界を照らすだろう



そこに永遠があると

僕は信じているのだけれど

君は

どう思う?







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嵐愛

嵐のファンになったきっかけは、何度も書くけれど、二宮和也(かずなり)くん主演の映画『青の炎』を観たことだった。

といっても劇場ではなくDVDで、レンタルで。

そのDVDの発売は2003年9月下旬で(というのを今アマゾンで確認したのだが)、私はそれが「新作」ではなくなってから観たのであり、さらに、そのあと、二宮くんのファンではあるけれども嵐のファンにはまだなっていない、という期間が短いながらあったので、嵐のファンになった時期というのは、おそらく2004年の春ぐらい、ということになるのではないかと思う。



その頃から、その後の数年間、私はいつも強く願っていた。

嵐がもっともっと人気が出て、もっとたくさんテレビに出てくれて、コンサートも必ずきちんとDVD化されてくれて、云々、といったことを。

そんな嵐がついにブレイクして、もう今では、人気がありすぎて私なんかついていけない(なんか気分的にね)ぐらいになってしまった。

あの頃、いつも、SMAPのファンの方やTOKIOのファンの方はいいなあ、出演番組がたくさんあって、と羨んでいた。

今、嵐も気づけばそうなってしまっている。



嵐は、今でも、ジャニーズの中でいちばん好きなグループだし、もっと言えば、グループとして愛しているのは嵐だけだ。

ブレイクする前は、ファンの間ですら、「いつまでも仲良し5人組だからダメなんだ」なんていう声もあったりしたりしたけれど、それでも変わることなく、仲良し5人組のままで、ブレイクしてくれた。

けっこうアクの強いメンバーがそろっているのに、それでも、「嵐はほんとにメンバー仲いいよね」っていつも言われ続けてくれた。

そんな5人の姿を見るのは、私にとって、いつも変わらず幸せなひととき。

これからもずっと好きでいられるといいな。

そしてこれからもずっと仲良し5人組でいてほしい。



……こんなことを書くのは、たぶん、近頃、「増田貴久くんがもっとテレビに出てくれればいいのに」って強く思うにつけ、あの頃の、そう、嵐を応援し始めた頃の思いを何となく思い出したからだな。

最近、増田くんのことばっかりブログに書いてはいますが、嵐は、わざわざ書かないにしても、常に私の心のオアシス、なのだ。

ホームグラウンド的な存在でもあるかもしれない。

常に、まず嵐ありき、なのだ。

だって、あんな魅力的な5人組、世界中どこを探したって、あの5人しかあり得ない。

すっかり人気者になってしまった嵐が眩しすぎてちょっと戸惑いもあるけれど、これからも、私なりに(つまり、若い女の子たちのように熱狂的にではないにせよ)愛し続けたいな、と思っています。



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『ダンドリ。』街道驀進中!~“増魔術”の危険な罠~

相変わらず、増田貴久くんの過去の出演作品などを辿る日々が続いています。

しかし、何しろ、増えゆくばかりの(♪「増」えゆく、だって♪)嵐&井ノ原快彦くんの出演番組たちを怠りなくチェックしつつ、なおかつ、気になる連ドラたちも観つつ、の中なので、遅々として進まず、ようやく「ガチバカ」を観終え、今はこれを観ています。



ダンドリ。~Dance☆Drill~ DVD-BOX

ダンドリ。~Dance☆Drill~ DVD-BOX



今、第6話まで観たところ。ちょうど半ばです。

第1話では、話のつまらなさと、まっすーの登場シーンの少なさに、暗澹とした気持ちになりましたが、第2話以降、少しずつ面白くもなり、また、まっすーの登場シーンも増えてきました。

特に第5話はまっすー(というか、の演じているカルロスくん)が話の中心だったので、見応えがありました、でございますわ。



あのカルロスくんの役は、本当にまっすーにぴったり、な気がします。

いつも前向きで、一生懸命で、少々おバカっぽくて、でも、決して本当にバカなわけではない。

ケガしていることや、ケガの理由なんかを、自分からは一切言い訳しようとしない、男らしいところなんかもある。

第5話のシリアスな演技を観て、やっぱり増田くんは、実は意外と(ってこともないが)演技の幅が広いんだよね、ということを再確認しました。

そして、魂ごと入り込んで演技している感じ。

あの涙は、本当に、あの役柄があの場で感じるべき感情を我と我が身に感じたがゆえに流れた、本物の涙なんだよね。



もう、思い切って言ってしまいますが、増田くんには、連ドラで主役を演じてほしい。

それも、笑顔が可愛いという持ち味にのみとらわれることなく、もっと意外な役を演じちゃってほしい。

たとえば──多重人格の犯罪者なんていうのはどうでしょうか。

犯罪を犯してしまう時はすごく冷徹なんだけど(といっても、人を傷つけたりするわけではなくて、義賊的な感じとか)、普段の優しくて明るい彼は、その時の自分のことを全く覚えていない。

実際、彼自身、すごいギャップの持ち主だと思うので、そんな役、ハマりそうな気がするのですが。

少なくとも、私はとても観てみたい、その冷徹な役を演じている彼を。



──実に、私は今、けっこう危険な状況にあります。

つまり、先日も、思い余って「アイアイ傘」の歌詞の続き(と称する、もしかすると作品への冒涜かもしれないもの)を勝手に自分でつくっちゃったりもしましたが、今度は、彼が主役を演じるドラマのあらすじなどを、つらつらと書き綴ってしまいそうな衝動に駆られつつあります。

どうしよう。

タ、タバイ(=ヤバイの意)……!!!!!



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「太陽のナミダ」&「なんとかなるさ」

今日は、次回の「学校へ行こう!MAX」に嵐が登場しますね、楽しみですね、という、軽く情報レベル的な要素も盛り込みつつ、その次回予告を観て思ったけど嵐はやっぱり素敵だよね、なんてことを書こうかなあ、そして、それにしても、あの番組の冒頭の井ノ原快彦くんの立ち位置に、やはりどうしても納得がいかないのだが、なんて話もちらつかせてみようかなあ、と思っていたんだけど。



でも、話はどうしても、この4月20日(日)放映の「ザ少年倶楽部プレミアム」のことになってしまいます。

すみませんが、全体はまだ観ていません(後ほどゆっくり観る予定です)。

他のところは早送りして、NEWSの「太陽のナミダ」と「なんとかなるさ」だけを観ました。



「太陽のナミダ」は、もしかしたら、アレンジを変えて、“スローパラードバージョン”とかだったりして、なんて予想してたんだけど(あの番組って、時々そういうチャレンジをしたりするじゃないですか)、意外と普通でしたね。

でも、やっぱりあの曲は踊ってほしいので、よかったです。

私はもちろん、あの、そう、山下智久くんのファンでもあるのですが、増田貴久くんが映っている限りにおいては、山Pのことがほとんど目に入らなくなってしまうのです。

他の4人についても、申し訳ないが同様でありまして、ずうっと、まっすーだけを目で追っていました。



素人目線での印象を述べさせて頂くと、すごく踊りが洗練された印象を受けました。

2月下旬ごろのMステなどでのパフォーマンスに比べて、粗削りな感じが取れて、細部までがきちんと、より正確に、精細に踊られている(って変な表現ですかね。これ、主語は「踊りが」で、受動態なんですが)感じがしました。

まっすーのダンスはやっぱりすごい。

頭の先から足の先まで、意識がしっかりと張られていて、指先の動きとかもすごくきれい。

粗削りなダンスもよかったけど、洗練されたまっすーも素敵ですね。

まさに「プレミアム」かも!(←うまいこと言った気になってます、すいません……)



それから、私たちまっすーファンが愛してやまない「なんとかなるさ」は、山下智久、小山慶一郎、増田貴久の3人によるパフォーマンスでした。

キュートで、かわいくて、笑顔満載のまっすー。

まさしく、私たちの大好きなまっすーがそこにいました。



そう言えば、少し前の「MASTER HITS」で、彼は“好きな言葉”として「なんとかなるさ」を挙げていましたっけ。

まあ、実際には、そうは言ってもなんともならない現実っていうのもなくはないのだが、しかし、心の持ち方としては、初めから諦めてしまっては見つかる打開策も見つからなくなってしまいますから、「きっとなんとかなるはず、いや、なんとかしてみせる!」という気構えは大事ですよね。

大げさに言えば人生における成功の秘訣の一つかもしれませんからな。



そう、この曲に限らず、NEWSも、そしてテゴマスも、あるいは嵐とかも、ひょっとするとジャニーズ全般にそうなのかもしれないのだが、応援ソング的な曲が多いですよね。

私は、もともと、ものの見方、考え方が暗いほうなので、聴いていて、「うん、そうだな、頑張ろう」とか、単純に励まされてテンションを上げていくというようなこともよくあります。

たとえば、テゴマスの「キッス~帰り道のラブソング~」のカップリング曲の「マルイチカラ」とか「希望の光を心に灯そう」とか、素朴な歌詞なんだけど、いいんですよね。

単純で、素朴で、どうってことのない普通の言葉が、意外と心に響くことってありますよね。



彼ら(ジャニーズアイドルたち)は、実は大きな仕事をしているんじゃないかなあ。

「ジャニ教」などと揶揄されることもありますが、実際、宗教というものがどこか日陰の存在になってしまっている現代日本において、若い女の子たちにとって心の救いになっている面があるのかもしれないです。

その意味で、ジャニーズって、研究対象としても非常に興味深いなあと、常々思っているのですが。



話がそれました。

それで、「なんとかなるさ」の歌い終わり、山Pとまっすーがすごく接近していたので、「そのままキスしちゃえ!」と思ったのですが、そこまでは至らなかったのが非常に残念です。

山P、なぜキスしてくれなかったの?

まっすーは待ってたのに……。



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初めての「SUMMER TIME」

今日は、やはりどうしても、この話になりますね。

聴かれた方も多いかもしれません。

この金曜日の「増田貴久のMASTER HITS」(毎週金曜23時~23時半、bayfm)の中で、5月8日の発売が待たれるこの曲が、ついに流れました。



SUMMER TIME(初回生産限定盤)

NEWS



SUMMER TIME

NEWS



「SUMMER TIME」と、あと、カップリング曲の「EASY COME, EASY GO」も。

「SUMMER TIME」は既に他の番組でも流れていたそうですが、私は今回が初聴き(って日本語はあるかな?)でした。

まだ、それぞれ1回ずつ聴いただけなので、ザッとした印象のみを述べる感じになってしまいますが、そう、いずれも、とてもNEWSらしい曲だなあ、と思いました(といっても、NEWSのことをそんなに知っているわけでもないので、何がNEWSらしくて何がらしくないのか、どこまで分かっているのかは我ながら少々疑問ではありますが)。

──楽しくて、可愛くて。

ちょっと青臭いところもあるかもしれないが、どこか温かみみたいなものもあって。

心の色で言うと、青と緑、そして黄……みたいな感じでしょうか。

(↑あの~、全然分からないんですけど。いったい何が言いたいんだ、ちょいハピよ!)

まあ、とにかく、一言で言ってしまうならば、とても心地よい曲たちだってことなのだよ!!



そんなわけで、この曲たちがかかることを期待して、「いつもはこの番組、聴かないんだけど」という人たちも聴いていたかもしれず。

──ということを、まっすー自身も多少意識して、かしこまっていた、なんていうことはあり得るでしょうか?

というのも、気のせいかもしれませんが、今週のまっすーは、何となく、いつもより少しおとなしいような気がしたのです。

あるいは、ひょっとして体調でも悪かったのでは?

つまり、餃子の食い過ぎで胃もたれしていたのでは?

だって、いつもなら、「バカー!!」と突っ込みたくなる場面が2~3回では済まない(平均5~6回?)ことが多いのに、今回は、それが1~2回ぐらいしかなかった。

……その意味では、何となく物足りないんですけど(笑)。

しかし、まあ、この曲たちをかけてくれたことが素直に嬉しかったし、私もそのなぞなぞ、一発で「あ、昼間♪」ってすぐ分かっちゃったし(←得意げ……すいません)、まあ、これはこれでいっか。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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