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デビュー当時の映像を発掘♪

いや~、昨日は、翔ちゃん(嵐・櫻井翔くん)のおかげで、別の話(まっすー以外のね)を書くことができて、命拾い(?)しましたわ~。

正直、あんまり、まっすー(増田貴久くん)のことばっかり考えすぎても、ハァハァしすぎて寿命が縮まる一方ですから。



翔ちゃんと言えば、携帯サイトのジャニーズウェブ(Johnny's Web)で「連載始めます」って告知が載っていましたね。

毎月10日と20日、+α(書きたい時に書きたいだけ書く)、だそうです。

楽しみですね。

……時期的に、映画「ヤッターマン」の盛り上げが狙いか?なんて勘繰ってしまうところもあるので(やだな~、こういうひねくれたファンって♪)、「ヤッターマン」情報に埋め尽くされないことを祈っています。



それと、どうでもいいんですが、今日、スーパーでチョコレートを買おうとしていて、棚を見たら「パンプキン」味のチョコレート、というのが売っていて……はい、迷わず買いましたけど、何か!?

そのほか、豚グッズがとても気になってしまったり(やっぱブタのぬいぐるみ買おうかなってけっこう真面目に検討中)、っていうのもありますね。

あと、山P(山下智久くん)の日記とか、小山慶一郎くんの日記に、「まっすー」の文字を見つけると、やたらとテンションUP!なのだった。

今度、小山くんのやっているラジオ番組に出演するみたいですね。

またスピーカーの前に張りつくのでしょうか、私は。

……ま、そんなことばっかりやってる場合でもないんだがな。



いかん、今日は「4月からのドラマ、どれを見るか、そろそろ決めないと!」っていう話を書こうと思っていたのに。

しょうがない、それはまた別の日に。



あと、今、古いDVDの整理とかをしているのですが、その中に、「NEWSベストテン(大野・二宮)」とかラベルに書いてあるものがあって、もしかして、このNEWSって、あのNEWS!?と思い、再生してみると、実に、そのNEWSでしたよ!

彼らのデビュー当時のテレビ番組で、その日は大野智くんと二宮和也(かずなり)くんがゲスト出演して、みんなで「A・RA・SHI」を歌ったりして。

この当時のまっすーの映像って、私にはとても貴重なので、すごくラッキーでした。

一言もしゃべってなくて、後ろでにこにこしてうなずいてるだけでしたけどね。

なんか垢抜けてなくて、素朴で、笑顔で、腕太くて、すっごい可愛かった。



……こんな私って、やっぱりオタクなのかな、っていう自覚が少し芽生えてきました(←今頃? しかも少し?)。



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ヌーブラやっほー♪

全国、全世界の嵐ファンのみなさま、こんバナナ[:バナナ:][:バナナ:][:バナナ:]

(あっ、あいさつ間違えた……っていうか分かりにくいですね。すいません、読み飛ばしてください。)



それはそうと、今日(3月29日)の「GRA」、最高でしたね♪



(念のための注:「GRA」とは、土曜日の午後にフジテレビで放映されている「バニラ気分」というバラエティー番組の後半部分で、嵐が出演しています。

「ゴールデンラッシュ嵐」の頭文字を取って「GRA」だそうです。

……でも、正直、なんで「ゴールデンラッシュ嵐」なのか、それが何を意味しているのか、実はよく分かっていません。

そこは追究しないことにしています……。

しかも、4月からは「VS嵐」になるのかな?

ってことは、今回が「GRA」としては最終回だったのか?)



「GRA」では、いつも、「○○研究会」と称して、いろんな食材とか風習とかについてお勉強する、みたいな形なのですが、今日はお花見シーズンに因んで「宴会芸研究会」ということで。

たとえば松本潤くんはマジックを、二宮和也(かずなり)くんはものまねを、大野智くんは漫才を、それぞれ芸人さんに教わって、実演してみる、といった趣向。

あと、相葉雅紀くんは司会なので、その中には加わらなかったわけですが。



──問題は、櫻井翔くんですよ。



みなさま、ご覧になりましたか?

あの、最高の笑顔での「ヌーブラやっほー♪」を。

本当に、心底嬉しそうでしたよね。

「これ、めちゃくちゃテンション上がる! (宴会芸として)明日にでもやりたい!」って言っていましたが、あの言葉には嘘はなさそうです。



思うんですが、ほかの4人だったら、あれをやるの、けっこう難色を示したのではないでしょうか。

絶対、抵抗したと思うんだ、特に松潤は。

にのちゃんも嫌がったはず。

大野くんも、さすがに。

相葉ちゃんだって、やるにはやったでしょうけど、そんなに嬉しがりはしなかったでしょう。

ところが、翔ちゃんは、むしろ率先して!ぐらいの勢いで。



つくづく分からない、櫻井翔という人は。

そう言えば、女装コスプレの時も、誰よりもノリノリでしたっけね。

彼を見ていると、人間とは本当に奥深い存在なのだと気づかされる。

あれが、あの、「やっほー、やっほっほー、ヌーブラやっほー♪」をやっているあれが、あの、知的でクールな「NEWS ZERO」のキャスターと同一人物だなんて。

人間って、ほんと、多面体なんだなあ。



そんな翔ちゃん、つまり、あんなアホっぽいことを、あんなに楽しんでやれてしまう翔ちゃんが、私はかなり大好き♪です。

かっこいい人が、単にかっこつけてるだけだったら、そんなにかっこいいと思わないのですが、あんなことをあんなふうにやれてしまう翔ちゃんは、最高にかっこいい!!!!!!!と思います。



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「こんばんますだたかひーっつ!」

どうもですね、聞くところによりますと、NEWSの増田貴久とかいう人が、ラジオをやっているらしいんですよ。

で、それが毎週金曜日の23:00~23:30、bayfmでやっていて、「MASTER HITS」とかっていうんだって。

で、それを「ちょいハピ」っていう人は、自分でもびっくりするほど楽しみにしてしまって、自分は本当に大丈夫なのか?と、心配になってしまったんだって。

おしまい。



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まっすーな日々

ここのところ、飽きるほど、浴びるほど、テゴマスばかり聴いています。

NEWSももちろんいいのですが、いかんせん、まっすーの登場する割合が6分の1、あるいはそれ以下になってしまうので。

その点、テゴマスは確実に2分の1はまっすー!というのが嬉しい。

目下のお気に入りは、ちょっと古いですが「ミソスープ」のカップリング曲「Chocolate」でしょうか。



ミソスープ (通常盤)

テゴマス,zopp,Shusui,Stefan Aberg,下地悠,中西亮輔,H.U.B.,渡辺拓也,清水昭男,川端良征



かっこよくて、ちょっと大人っぽい雰囲気もあるラブソングなんですが、手越しくんと増田くん、二人のボーカルのよさがすごく出ていて素敵なんですよ~。

「ミソスープ」には、ほかに「はじめての朝」と「砂時計」(後者は通常盤のみ)も入っていて、どちらもそれぞれ心地よくて大好き(←すごいざっくりまとめてみました)。

最近は、「Chocolate」を1曲リピートするか、「はじめての朝」「Chocolate」「砂時計」の3曲を繰り返し聴く、というパターンが多いです(←おいおい、肝心の「ミソスープ」は聴かないのか)。



しかし、私も嵐のファンになってアルバムを聴いたりするようになって初めて知ったのですが、ジャニーズって実は全般に楽曲がすごくいいですよね。

特にシングルのカップリング曲の充実ぶりは素晴らしい、のではないでしょうか。

ことに、やはりテゴマスは、ずうっと前にも書いた気がしますが、ケミストリー並みにきちんと味わうことの可能なデュオなので、いい曲がきちんと生きていて、聴き応えがあります。



……あと、個人的に「Chocolate」について感じるのは、もしかすると増田くんはちょっと恥ずかしそうに歌っている気もしたりして。

たとえば「Just……」っていうところなんか、微かに照れが滲んでいるような。

気のせいかもしれませんが、そんなことを勝手に感じ取っては、一人で微笑みながら(ニヤつきながら?)聴いています。



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「ぶーたん」似の子

ねえ、この子、かわいくないですか?

どなたか、ブログで紹介していた方もいらっしゃったかと思いますが。



グッドラック ブタのピンク SS

グッドラック ブタのピンク SS



そう、ちょっと「ぶーたん」(伝説の?舞台「まちマス」でNEWS増田貴久くんと共に登場したぬいぐるみ……だそうです。見てないので詳しくは分からんが)に似てるじゃないですか。

GETしちゃいそう。

職場の机の上に置きそう。

ううっ。

目下、その衝動と闘っています。



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表現すべき内容に対する透明な寄り添い方

今日(3月25日)は、またまた山下智久くんからメールが届きました。

例の「プロポーズ大作戦」スペシャルの告知めいた内容です。

でも、いつもながら、単なる告知(「すっごい面白いから、絶対見てね!」的な)にとどまることなく、きちんとした、内容のある、やや長いメール。

撮影しながら、こんなことを考えた、とか、この作品を通して、自分はこんなふうに成長できた、とかいうような感じの、それなりにまじめで、ある程度深みのある。

こういうメールをファンに書ける山下智久という人を、私は本当に素敵だと思う。

なんて魅力的な人なんだと。

映画「クロサギ」で共演した大地真央さんの言われたとおり「華」と「影」を併せ持ち、しかも、あの人間離れした美しさ。

もう完璧でしょう!

あんなメール、逆立ちしたって、まっすー(増田貴久くん)には書けないんじゃないか、なんて、思ってしまった。



まっすーは、でも、それでいいのだ。

だって彼は、何より体で表現する人だから。

私が彼に必要以上に惹きつけられてしまったのは、「太陽のナミダ」を歌っている時の、「こんなに踊る人だったんだ!」という驚きからだったわけだが、彼は、その通り、「踊る人」であり、「体を使って表現する人」なのだ。

踊ってなくても、たとえば優しい感じの曲を歌っている時の、ちょっと猫背っぽく、語弊があるかもしれないけどクネッとした感じの姿勢とか、あれもやっぱり、歌の世界を全身で表現しているってことだよね。

しかも彼のすごいところは、透明なんだよね。

透明っていうのは、つまり、自分のかっこよさを見せつけてやろう!みたいな暑苦しさが全然ない。

そういうところが本当に好き。



彼は、そう、これはどこまで賛同を得られるか、あまり自信はないのだが、まるで妖精みたい、と思うのです。

あんなふてぶてしい、豚っぽい(←ひどい)妖精がどこにいるんだ!と言われそうですが、彼のあの、間違いなく男の子なんだけど、男の子を超えたところにある魅力、みたいなもの──。



NEWSのメンバーは、大学に在学中だったり卒業していたりする人が多いですが、まっすーはそうでないというところも彼らしい。

「有名私立大学に通い、学業と仕事を両立させています」みたいなの、なんか、まっすーっぽくない。

そんなところも含めて、まっすーは本当に素敵。

そうじゃない人が素敵じゃないって意味でないのはもちろんですが。



山下智久くんは、やっぱり「美」なんだよね。

そして、もう一つ付け加えるならば「影」でしょうか。

一方、井ノ原快彦くんはと言えば、彼は「知」。

そして、もう一つには「陽」ですね。

いずれも、私にとって憧れるべき要素。



では、増田くんは?

何だろう──やっぱり、「肉」ですか、いろんな意味(筋肉の肉、豚肉の肉、等)で……。



彼の、人との接し方、距離の取り方、心の開き具合。

そこから釀し出される、小動物のような愛くるしさ。

何かを表現する際の、その表現すべき内容に対する、透明な寄り添い方。

サラサラすぎる髪。

妙に目立つ喉仏。

ふっくらしたほっぺ。

歌い終えた時の不審な挙動。

挙げ出したらきりがないが、ともかく、その全てが、彼が最高に素晴らしい豚……じゃなかった、えーと、何だっけ……そうそう、えーと、ハンサム?であることの証左だと言って過言ではあるまい。



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今期のドラマの感想、が趣旨ですってば、あくまでも!

みなさま、こんバナナ[:バナナ:][:ぴかぴか:]

おかげさまで、山P(山下智久くん)のラクベジの新CMを偶然ながら捕獲することができ、非常にテンションUP!なわけでございます。

いやはや、先日の「はねるのトびら」でも感じたことですが、このCMでも、はじけた山Pを目にすることができ、嬉しい限りです。

山Pが元気なのはすごく嬉しい。

今さらながら、やっぱりNEWSが活動再開できてよかったんだな、なんて。

ソロで活動している時の、あの心もとなげな感じもよかったけど、NEWSの中で安心して輝いている山Pがやっぱりいいんだな、きっと。



それはそうと、ドラマ「薔薇のない花屋」が最終回を迎えましたが、結局のところ、大団円的にハッピーエンドでしたね。

全体にメッセージ性が強すぎて辟易する面はありましたが、終わってみれば悪いドラマではなかったです。

とりあえず、見ている人が、後味悪く、不幸のどん底的な気分で終わらずに済んでよかった。

見る価値があったとまでは言いませんが、悪くはなかったです(今日も引き続き辛口・毒舌調な私。ご容赦あれ)。



あと、もう一つ見ていたドラマ「ハチミツとクローバー」も、まあ、なんというか……途中で何度も「もう見るのやめよう」と思いましたが、一応せっかくなので最後まで見て、最終回はうまくきれいにまとまったかな、という感じでしょうか。

これも、終わってみれば悪くなかったです。

難しいものですね、ドラマを面白くつくるのって。



あと、さらにもう一つ見ているのが、まだ最終回を迎えていない「ロス:タイム:ライフ」ですが、これは、第1話、第2話がすごく面白かったのに、第3話がまたえらくつまらなく、第4話は普通ぐらい……で、ちょっとテンションが落ち、第5話以降は、録画はしてあるんですが、まだ見てないんですよね。

見終えたら、また感想を書きますわ~(別に誰も期待してないかもしれんが)。



「ロス:タイム:ライフ」と言えば、第2話を主演したNEWSの小山慶一郎くんが、それを舞台化したやつをやるんでしたっけね。

……また、見に行くんだろうなあ、ハンサムくん。

ハンサムくんが見に行く日があらかじめ分かっていたら、その日に私も見に行きたいんですけど、というようなアホ丸出しの希望は、この際、心の内に秘めておくこととしよう。

ちなみに、ハンサムくんとはもちろんながら、まっすー[:豚:](NEWSの増田貴久くん)を指すのだったが。



……えっと、今日の記事の趣旨は、あくまでも今期のドラマの感想、ということなのです!!

だから、「まっすー[:豚:]」と書いてしまったとたん、まっすー[:豚:]について語りたい気持ちが、うっ、込み上げてきてしまったが、ここはグッとこらえるのだ、ちょいハピよ!

だから、決して触れるまい、mixiの画像を、トップ画像はもちろん、他の二つも全て、まっすー画像にしてしまったことや、まっすー関連コミュに60個ぐらい入ってしまったことなどには。

そうだ、そんなことなど決して言うまい、一言も……。



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自分を信じることと勇気、そして小さな一言

今頃になってこの作品を観るのは、相当に悪趣味だな、と思いつつ。



いま、会いにゆきます スタンダード・エディション

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション



前に職場の人が大絶賛していたので、一度は観ておこうかなと思い。

そうですね、確かに最後の10分は面白かったですね。

しかし、その10分のために耐える前半の1時間半以上の時間が私はけっこう辛かった。

これから観る方には、あらかじめ、最後の10分に至るまでの退屈さを、心の中で鼻歌を歌うなどしてしのぐ覚悟を固めた上で、ご覧になることをお勧めします(ちょっと毒舌。すいませ~ん)。



それで、私の場合、心の中で鼻歌を歌う代わりに、つらつらと考えてしまったのが、中村獅童の失ったものの大きさ、ということでした。

もちろん、自業自得と言えばそうなのでしょうが、ただ、私は正直に言って完全に他人事とは思えないところもあります。

私自身、もし彼の立場に置かれたら、同じ行動をとってしまうかもしれない。

そうならないとは言い切れない。

そこはちょっと自信が持てない。

でも、人生には本当に取り返しのつかない過ちというものがあって、あとで悔やんでも、心の底から詫びても、もう元には戻れないという厳しい結果だけが残されたりして。

それでもなお、人はそこから逃げ出すことも、人生を放棄することもできず、何らかの活路を見出そうともがきつづけることを余儀なくされるわけです。

本当に人生というものはheavyだなと思いますよね。

たくさんの人を傷つけてしまったのだから、それなりの報いを受けるのは当然と言えば言えるでしょう。

世間の目が冷たいのもしかたがないでしょう。

でも、本当はいちばん傷ついているのは彼自身のはずなんですよね。

俳優としてのイメージダウンというのもとても大きいですが、それ以上に、心の傷がとても深いはず。

彼が傷つけた人たちももちろん気の毒ですが、こう言ったら何だけど、まだしも、気の毒がってもらえるからマシかもしれない。

少なくとも、あなたは悪くないよ、って励ましてもらえるかもしれない。

しかし彼のほうは、ほとんど同情の余地がないから。

……いつもながら、私は罪を犯した人とか悪人と見なされるような人に肩入れしすぎる傾向が出てしまっていますが、それはやっぱり、繰り返すけど他人事じゃないからなんだよなあ。

悪人こそがいちばん傷ついている、というのが、なんか肌で分かるんだよなあ。自分自身のことだから。いいことじゃないな、これは。



ともかく、中村獅童って、私、けっこう好きな俳優の一人なんですよ。

プライベートなことで受けたダメージは否めないにしても、俳優としての力量はまた別なところにありますから、今後も普通に活躍してほしいですね。

イメージ上、この映画のような純朴風の青年みたいな役はやりにくくなったかもしれないけど、むしろ、逆に、どんどんやっちゃいなよ、そういう役!と思います。



しかし、これを観て改めて思いましたが、竹内結子さんは素敵ですね。

そう、退屈さをしのぐ際に、彼女の可憐な美しさを堪能して気を紛らす、という耐え忍び方もあるかもしれないですね。



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人の心を温かくさせる、という使命

そんなわけで、“街でまっすー(NEWSの増田貴久くん)を見かけたら、「ハンサムー!」と呼びかけよう”運動推進中、の「ちょいハピ」です。

(まっすーファン以外の方への注:まっすーは最近、「ハンサム」という言葉にハマっていて、「イケメン」より「ハンサム」と言われたいのだそうです。)



……ま、それはともかく、おかげさまで、ここのところ、しばしばiPodで一曲リピートし続けているのが、この曲なのです。



キッス~帰り道のラブソング~ (通常盤)

テゴマス,zopp,伊藤アキラ,Mark Davis,h-wonder,CHOKKAKU,長岡成貢,田辺恵二



この曲は、まっすーの優しい歌声に癒されることができるのみならず、歌われている歌詞の世界もすごく可愛くて好きなのです。

たぶん主人公は中学生か高校生の男の子で、大好きな女の子への思いを歌っている、といった内容です。

まず、描かれている女の子の姿が、とても可愛いんだな~。

腕をギュッとしたり、ほっぺたを膨らませたり、あるいは、すごく可愛い質問をしてきたり。

もう、たまらんもんがあるぞ。

そして、主人公は、彼女を命懸けで守りたい、そのためなら、うんと強くなれる、といった気持ち(歌詞の通りではないですが、ニュアンスを汲み取るとそんな感じ)なのです。

それは、ごくありふれた恋愛感情ではあるけれど、だからこそ、普遍的で根源的な、とても大切な思いでもあると思うのです。

大切な人を、うんとうんと大切にしたい、その人を幸福にするためなら、どんなことでもできる、という強い思いって、こう、人間の本質部分にかなり近いものがあると思いませんか?

これは、中高生の恋愛だけの話ではなくて、いろんな状況に敷衍できる内容だと、勝手に思いながら聴いています。



聴きながら、つくづく思うのですが、手越祐也くんは本当に歌がうまいですね。

たぶん歴代ジャニーズで圧倒的に群を抜いていちばんうまいのではないかと思ったりもします。

ともかく、べらぼうにうまいことだけは間違いがない。

──ただ、いかんせん、少しくどいというか、自己主張が強いというか、押しつけがましいというか……そんな感じがしなくもないんですよね(もちろん、手越くんを嫌いなわけでは全然ないのですが)。

だから、その合間合間に聞こえてくる、まっすーの優しく澄んだ歌声に、とても癒されてしまう。

心に、すーっと染み込んでくるんです、まっすーの歌声が。

テゴマスというデュオは、本当に絶妙な取り合わせで(ということは、ずっと前にも書いたことがありますが)、この互いに補完し合うさまが、ほとんど完璧じゃないですか?

手越くんの歌声をまっすーの歌声が引き立て、逆に、まっすーの歌声を手越くんの歌声が引き立てている。



ちなみに、前に書いた記事で私はテゴマスのことを、「手越くん×2だと濃すぎるし、増田くん×2だと薄すぎる、歌声的にもルックス的にも」とか評しているんですよね。

おいおい、まっすーは顔も声も薄いのかい、と突っ込みたくなるところですが、まあ、「薄い」って言うと語弊があって、要は「優しい」ということを言いたかったのですよ、たぶん(必死のフォローっぽいが、そういうわけではないつもり~)。



彼が、ふだん何を考えて、何を目指して生きている人なのかは皆目分かりませんが、ただ、人の心を温かくさせる、という使命を帯びた人なんじゃないのかなあ。

その使命、とても素敵。



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切ない笑顔

さてさて、相変わらず「孫(=まっすー!?)」ネタは尽きないところではありつつ、今日のところは、いいかげん一休みしようかなということで、「近所に住んでるかっこいい男の子(=山P!?)」ネタで行きます。



絶賛上映中の映画『クロサギ』ですが、確か、その公開直前ぐらいでしたか、山P(山下智久くん)が「情熱大陸」という番組に登場したことがありましたよね。

あの時に、すごく印象的だったのが、グラビア撮影の際に、カメラに向かって作り笑顔ができない、と彼が打ち明けていたこと。

それは、もしかしたらファンの間では知られていたことなのかもしれませんが、私は初耳で、とても意外でした。

あれだけのスーパーアイドルでありながら、そんな弱点があったなんて。



それで、先日、まっすー(増田貴久くん)目当てに勢いで買ってしまった、たぶんティーン(から20代?)向けじゃないかと思われるアイドル雑誌「Wink up」4月号を見ていたら、NEWSの6人が個別に笑顔で写っている写真があったんですよ。

まっすーはもちろん、錦戸亮くんなんかも、「何も、そんなに笑わなくてもいいんじゃないか」と思ってしまうぐらい、すっごい笑顔。

そんな中、山Pも、確かに笑顔なんです。

でも、すごく薄い、淡ーい笑顔。

それを見て、なんかとても切なくなってしまった。

これ、ものすごくものすごく頑張って、やっとの思いで、この薄ーい笑顔を作ったんだろうなと思ったら。



彼の中に、カメラに向かって、別に楽しくもないのにニッコリ笑ってみせる、というようなことが苦手、という、一種の屈託みたいなものがあるのでしょうね。

その屈託も含めて彼の個性だし、魅力でもあると思います。

ただ、もしその屈託みたいなものが拭い去られることによって彼がより幸福になるのならば、そうなってほしい気もするし、あるいは、逆に、彼がもう一段幸福になることによって、その屈託は拭い去られていくのかもしれない、なんてことも、つらつらと思ったり。



彼は、たくさんの人を幸せにする仕事をしている人なので、だからこそ、うんとうんと幸せでいてほしい、というのがファンとしての願い。

もちろん、家族や友達を大切にする人(たぶん、彼の日記から察するに)なので、今も充分幸せで、これからもどんどん幸せになっていくに違いないとは思うのですが。

──欲を言うと、やはり、今すぐでないにしても、いずれは(個人的には早いほうがいいような気もしますが)温かい家庭を築いてほしいなと、まことに勝手ながら思うんですよね。



(以下、彼の伴侶となる人はこうあってくれたらいいな、という妄想に入ります。)

彼を、今以上に、もっとずっと幸福にできるだけの力を持った人。

自らも天真爛漫で、おおらかで、かつ、やんちゃきわまりない子供たちを3人も4人も産んでくれるような人。

もし仮に、彼が病気やけがなどによって仕事を続けられなくなったとしても、そして引退して新しく始めた事業に失敗して大借金を抱えたとしても、そのことで彼が自暴自棄になり、アル中のDV男になり下がったとしても、そんな彼を一生懸命に支えようとすればするほどそれを疎ましがり、当てつけるように浮気してみせるような哀れな野郎に落ちぶれ果てたとしても、それでもずっと彼を信じて、彼のそばにいてくれるような人。

周り中から「いいかげん、別れなよ、あんな人!」って言われまくっても動じることなく。

……う~ん、かなりハードル高いぞ(っていうか自分の妄想力にも感心するぞ)。

なおかつ、彼のお母さん(苦労して彼を育てた)を、すごく大切にしてくれないと困りますぞ!

すなわち、どんなことがあっても、どんなに彼が、人が変わったようになってしまったとしても、決して見捨てることなく包み込んでくれるような、強くて、大きくて、温かい人。



そんな人と、幸せな家庭を築いてほしいなあ。

──という、山Pへの愛に満ちた美しい記事を書くつもりで書き始めたのだったが、なんか妄想の内容が現実離れしすぎましたかね。

う~ん、スベッた感あり。

……まっ、また明日から心を入れ替えて頑張ります(←何に向けて?)ので、今日のところはご容赦ください。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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