スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【追記有】大野智くんの個展「FREESTYLE」が大変です。

嵐・大野智くんの個展「FREESTYLE」ですが、どうやら大変なことになっています。



期間はこの2月21~29日なのですが、初日に、「どんな感じなのかな?」とmixiの書き込みを見たりしてみたところ、少なくとも初日に限っては、まず本整理券をもらうための予備整理券が出て、それをもらえた人だけが本整理券をもらうための列に並ぶことができ、それに並んで本整理券をもらえた人だけが入場できる、という恐るべき状況が発生していたようです。



(ただ、入場できなくても、作品集の帯に付いている、ポストカードの引換券を持っている人は、その引き換えはしてもらえたそうです。)



その後、22日、23日がどんな状況だったのかはちょっとチェックできていないのですが、昨夜、つまり23日の深夜にジャニーズ携帯サイト「Johnny's Web」を見たところ、「整理券は当日の朝8時に配布します。会場近辺での徹夜は禁止です」みたいなことが載っていました。



それを見て、う~ん、朝8時……これは、私にはさすがにそこまではできないかなあ、と思って、半ば諦めつつ(というか、もともと、その初日の状況をmixiで知って、やっぱ無理かな~、とは思っていたのでしたが)、就寝したのです。



そして、今朝、起きて携帯をチェックすると「Johnny's Web」からのメールが届いていて、整理券の配布方法が変わった、とのこと。



会場で配布するのではなく、「Johnny's Web」上での応募になったのだそうです。



こんなこと、「Johnny's Web」に登録している人はみんな知っていることなので、なんでわざわざブログにUPしているかと言えば、「入場無料だし、ちょっと行ってみようかな?」ぐらいに気楽に考えて、フラッと足を運んでも、とうてい入れるような状況には全くない、ということを、ジャニーズファン以外の方にお知らせしたかったからなのです。



特にファンでもないし「Jonny's Web」にも登録していないが、大野智って人がどんなアートをやっているのか、ちょっと見てみてもいいな、ぐらいの気持ちで会場に足を運び、門前払いをされる方々がいらっしゃったら、この個展の情報をブログでUPしている者として(“ついにこの日が来ました。~嵐・大野智くんが個展を!”“アーティスト大野智@「SANKEI EXPRESS」”)、申し訳ないかなと。



しかし、運営側としても、ここまで大変なことになるとは予想していなかったみたいで、mixiにも、「会場の人が慣れていなくて混乱している」というようなことが書かれていたように思います。



運営される方々も大変ですよね……。



結局、コアな大野智ファンしか入れない、ということですよね、「Jonny's Web」経由で整理券配布ということは。



大野くんは確か、ファンはもちろん、アートに関心のある人たちにも見てもらいたい、とインタビュー記事で言っていたので、そこは少し残念かも……でも、それは予想通りの展開といえばいえますが。



【以下、追記(17:00)】

すみません、情報に誤りがありました。

ブログをUPしたあと外出し、今さっき帰宅してPCメールをチェックしたところ、そちらに届いていたメールに、整理券に関して「ファンクラブ会員の方、Johnny’s web会員の方、一般の方、どなたでもご応募いただけます。」と書いてありました。

会員登録している人でないと駄目なのかと思ったら、そうじゃなかったんですね。

よかったです。

誤った情報をUPしてしまってすみませんでした。

お詫びして訂正します♪

【以上、追記】



しかし、朝8時配布より、私としては逆に応募はしやすくなったので、日程的に行けそうな日が一日だけあるので、その日にチャレンジしてみようと思います(整理券の応募は前日9時~16時なので、うっかり忘れないように気をつけねば!)。



倍率むちゃくちゃ高そうですけどね……。



ちなみに、昨夜、チェックしたところ、「会場で販売している限定グッズは、入場できた方々のみが購入できます」みたいなことが書いてあって、「じゃあ、整理券を求めて並んで、駄目で、入れなくてがっかりな人たちは、グッズも買えずにしょんぼりして帰るんだなあ。地方からはるばる来た人もいるんだろうのに」って気の毒に思ったのです。



でも、今朝チェックしたところでは、限定グッズの「Johnny's Web」上での通販が決定したそうです。



販売は3月になるそうです。



あと、今回の個展、地方巡回も決定したそうです。



よかったです。



地方の熱心なファンの方々、無理をして上京して整理券をもらえずに帰った方とか、あるいはスケジュールが合わずに上京できなかった方なども、希望が出てきたわけですから。



地方巡回のあと、東京でももう一度やってほしいな。



もっと期間も長くやってほしいな。



大勢の人、見たいと思っている人がみんな見られるぐらいにしてほしいな。



大野智を愛してやまない人たちが、みんな、その幸福を味わえることを祈りつつ。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪
JUGEMテーマ:


関連記事
スポンサーサイト

踏んでください。そして、行ってください。

今日あたり、もはや一日中、頭の中で鳴っている状態。



Step and Go(初回限定盤)(DVD付)

嵐,Wonderland,櫻井翔,吉岡たく



20日は発売日だったので、メンバーたちからのメールが届きました。

いつもなら、「迷惑メール」と称して、メンバーの誰かからのメールが届く形(えっと、ジャニーズの携帯サイトで、嵐に関するお知らせメール希望、という形で登録しておくと、ですな)なのですが、今回は、5人揃っての対談風。



(ちなみに、「対談」っていうと二人の場合なんだよね。三人だと「鼎談」なんだよね。するってぇと、5人の場合は何て言うんだろう? というか、4人の場合も分からないのですが。すいません、意外と教養がなくて……って、別に意外じゃなかったですね。……そうか、「対談風」じゃなくて、「フリートーク風」とか言えばよかったんだ。よし、訂正しよう。)



……今回は、5人揃ってのフリートーク風♪♪♪



その中で、「おおっ、やっぱり」と思ったのは、誰かが言っていた言葉に「今の嵐らしい曲」というようなのがあって。

私も、実にそう思っていたのですよ。

本当に嵐らしい、ほかの誰が歌うより、きっと一番ぴったり来るはずの曲。

嵐のよさがたぶん100%近く出ているんじゃないでしょうか。

しかも、「今の」嵐の。

メインボーカルがしっかり大野くんなのも、やっぱり、そう来なくっちゃと思う。

櫻井くんのラップも、一段と磨きがかかって美しい。

振りも、すごくファンとしてはグッと来るというか、とても嵐らしいと感じさせてくれる振りになっている気がします。

実に、実に嵐らしい曲だと思うのです。



そんなわけで、ファンのみなさま、DVD付きの初回限定盤はしっかりGETされましたでしょうか?

これは、ぜひとも見るべき代物ですぞよ。

私も、見るまではPVが入っているだけかな、と思っていたら、なんとメイキング映像も(しかもけっこう長い)あり、かつ、5人での「フリートーク」(笑)までも入っていて。

何となく、「まごまご嵐」の頃の、最後の5分ぐらいの、5人でのトークが大好きだったのを思い出しました。

あれの、5分よりもっと長い、出血大サービス的ロングバージョン、といったところでしょうか。



PV自体もすごくかっこいいのですが、メイキングを見ると、よりいっそう楽しめますね。



……いつもながら、嵐を愛しすぎている自分を再確認してしまった。

5人それぞれ、ほんとに5人ともみんなそれぞれ、とても魅力的で、「誰が一番好き」とか言えないんですよね~。

(5人とも、それぞれ、欠点というか短所というか、駄目なところというか、そういうのも同時にたくさん持っているように見えるのですが、それも含めてすっごい魅力的だと思うんですよね。

だから、かっこよくないとは言わないが、完璧にかっこいいだけになりきれないみたいなところが、嵐の魅力だと思うんですよね……あっ、ついつい、また熱く語りすぎてしまった!)



……それにしても、翔ちゃんが歌番組で言っていた、ネットの翻訳サイトで「Step and Go」の意味を調べたら、出てきた答えが「踏んでください。そして、行ってください」だった、という話、何度思い返しても、心の中に微笑みが広がってしまいます。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:


関連記事

『対岸の彼女』を見て~でも、どこにも行けなくて。

これは、見てよかったなあ。

すごく、いい作品でした。

原作もよかったのだと思いますが、映像作品としてすごくしっかりつくられていて、私としては非の打ち所なく、★で言えば文句なく5つ。



対岸の彼女

対岸の彼女



原作を読んでいないのは、うっすらと耳にしていたあらすじというのが、一人は独身で、一人は専業主婦という、境遇の違う30代の女性同士が、その違いゆえにぶつかり合ったり、というようなものだったので、う~ん、別にいいかなあ、という気分だったから。

女性同士のギスギスした人間関係がメインテーマなのかなあ、と勝手に思って読まずにいたわけです。



しかし、まあ映像のほうは、夏川結衣も出ているし(←特に意識していなかったが、私はけっこう夏川結衣が好きなようだ)、見てもいいかな、というぐらいの軽い気持ちで。

だったので、見てびっくり。

こんないい作品だと思わなかったので。



Amazonの「商品の説明」によると、「'06年1月15日にWOWOWにて放送された本格ドラマがいよいよDVDで登場」とのこと。

WOWOWで放映されたドラマだったら、見ていない人も多いのではないでしょうか。

もったいない!

せっかくDVDになっているので、ぜひ見たほうがいいです、これは。

でも、なんでそういう公開方法になったのかな?

映画館にかけてもよかったのに、とも思うのだが。

私も、この作品の存在すら知らなかったので(確かツタヤディスカスでいろいろ検索している時にたまたま見つけたのだった)、う~ん、ほんともったいない。



どこがどうよかったかを全然まだ書いていなかったので少し書くと、まず、財前直見の演じた女性の高校時代のエピソードがすごい。

あの、どこかに行こうとして、でもどこにも行けなくて……という、閉塞した感じ、行き詰まって追い詰められていく感じが、すごくうまく描かれていた。

あとは、単純に映像がきれいというのもあった。

川に映った、足元を流れる空、等々。

そのほかは、言わずもがなのような気もするのだが、夏川結衣の演じた主人公の、ハウスクリーニングの仕事に打ち込んでいる、その丁寧な仕事ぶりに彼女の性格がにじんでいたり、夫とのやり取りの中で彼女が感じる、明確に言葉にならない葛藤とか、財前直見の演じる女社長の、部下たちの陰口から浮かび上がる人柄とか。

エピソードの積み重ね方がうまいのは、原作によるのか、平山秀幸監督の手腕によるのか?



いずれにせよ、見る価値のある作品でした。

お勧めです。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


続きを読む

関連記事

アーティスト大野智@「SANKEI EXPRESS」

昨日言っていた、「嬉しかったこと」の二つ目。



2月13日付の「SANKEI EXPRESS」(サンケイエクスプレス)8面の「現代アートクルーズ」というコーナーに、こんなんが載っとったのです。







「アーティスト大野智」のインタビュー記事。



大野智という人が、嵐のメンバーとして活躍する一方、こんなふうに真摯にアートというものと向き合って生きてきたんだなあ、と、しみじみ。



実は、私は全然チェックしておらず、気づいていなかったのですが、ある女の子がわざわざ教えてくれたのです。



この、わざわざ教えてくれたというところが、すっごく嬉しかったわけ。



いよいよ個展「FREESTYLE」は21日から表参道ヒルズにて(29日まで)。



……そういや、私、表参道ヒルズ、行くの初めてだわ。



迷わんといいがな。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:


続きを読む

関連記事

巨大にのちゃんバージョン捕獲成功の巻

今日(2月13日)は、けっこう嬉しいことが二つありました。

あまり時間もないので、まず、うち一つだけについて書きます(もう一つについてはまた明日にでも)。



今、嵐のメンバーの出演するauのCMが盛んに流れていますよね。

全部で幾つのバージョンが流れることになるのか、まだ分かりませんが、今のところ、「巨大にのちゃん」「桜吹雪の中の松潤と相葉ちゃん」「みんなが口々に“庭?”“ワニじゃなくて?”とか言っている」という3パターンを目撃しています。

(念のためのしつこい注:にのちゃん=二宮和也〔かずなり〕、松潤=松本潤、相葉ちゃん=相葉雅紀)



うち二つは録画に成功しているのですが、最初の巨大にのちゃんバージョンだけが、いまだ捕獲できずにいました(目撃することはできても、録るところまではできていなかった)。

もしかして、もう駄目なのかな……と、まあ、駄目なら駄目で潔く諦めよう、とは思いつつ、でも、最後まで希望は失わず、できる努力は惜しむまい、という気持ちでいました。



そんな中、たまたまチャンネルを合わせた番組が、どうやらauが提供しているようだったので、念のため、録画してみることにしました。

どうせ、流れたとしても、また桜吹雪か“庭?”のほうかもしれないな、とは思いながら(実際、そういうことは既に何度かあったし)。

CMに入っても、バラエティー番組の予告とか、auとは関係のない商品のCMとかが幾つも続き、これは見込み薄かな、と思って、よほど録画停止ボタンを押そうかと、うずうずしていると、おっと、そこへようやく、あの見慣れた緑の球体が!

しかし、緑の球体が映ったからといって、巨大にのバージョンとは限らないし、また別な、新たなバージョンかも……と、固唾をのんで見守ると、おお、まさしく、巨大すぎるにのちゃんが登場。

ついに、ついに捕獲成功です。



……しかし、こんな私って、自覚は薄いのですが、やっぱりオタクなのかしらね。

自分としては、そのような聖なる種族(だと思うんですよ。あれだけ純粋に打ち込めるというのは)からは程遠い、俗人、凡人だと思っているのですが、でも、この必死さ、懸命さ、健気さ(?)は、ひょっとすると聖なる領域(!)に近いものがあるのかも。

自らの内に潜むオタク性について、深く思いを致す夜でした(「内に潜む」と思っているのは自分だけで、実はハタから見れば一目瞭然、という説も濃厚か)。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:


続きを読む

関連記事

「騎士道」

僕は時々

何かを失って

その場に立ち尽くす



君を愛し続けるという

たった一つの誓いすら

すり抜けていきそうで



失うものは

勇気だったり

自分を保つ力だったり



誓いを守ることに伴う

あらゆる挑戦や

犠牲だったり



失ったものを数えすぎて

取り戻すために奔走しすぎて

行く先が見えなくなる



僕のいる場所は

いつもここで

誓いは決して揺らがない



そう信じるための

たった一つの方法は

やっぱり愛で



そこに生まれる不思議な循環が

僕をつくり

世界を運営している



そんな真実が

真実であるために

僕はたぶん戦っている





←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:ポエム


関連記事

『未来少年コナン』→『はいからさんが通る』→松本潤!?

先日、たまたま一瞬チャンネルを合わせた「SmaSTATION!!」で、「往年のアニメで(だったかな?)好きなヒロインは誰?」というアンケートの結果発表みたいなのをやっていました。



見ながら、私ならやっぱり『未来少年コナン』のラナだなあ、なんて思っていたら、何位ぐらいだろう、25位とか30位ぐらいだったかな、やはり登場していました。

しかも、私があの作品のベストシーンだと思っているシーンがしっかり流れていて、もう、その一瞬だけで、込み上げてしまいました。

あれは本当に名作でしたね。

(ちなみに、流れたシーンというのは、海の底で溺れかけているコナンにラナが口移しで酸素を……しかし、あれは現実問題としては無理だろうと思うのだが、それは言わないでおこう。)



おっと、長くなってしまいましたが、別に『未来少年コナン』がメインテーマではないのです。

そのアンケート結果の中で、『はいからさんが通る』の花村紅緒も選ばれていたのですよ。

そこで「原作は大人気だったがアニメのほうは振るわず……」と紹介されていた通り、私も漫画は大好きな作品だったのに、アニメはつまらなくてがっかりしたんですよね。



しかし、ハァハァ、なかなか本題に行けないなあ。

本題は、それを見て、「これだ!」と思ったってことなんですよ……って、何の話だか全然分からないぞ!

つまり、私は嵐の松本潤くんの話をしたいのだ、実は!



松潤って、これまでにいろいろな作品でいろいろな役柄を演じていますが、う~ん、なんかこう……本当は、彼にはもっと、品のある、高貴な役が似合うんじゃないのかなあ、なんて最近つらつらと思っていて、たとえば、大正時代の、伯爵だか子爵だか何だか、そんなような役柄はどうかな……なんて考えていたんですよ。

それで、その『はいからさんが通る』のアニメ映像を見た時に、そうだ、この作品の中の「少尉」なんか、松潤が実写で演じたら、なかなかいいぞ!と、一人で盛り上がったわけ。

あの少尉は、けっこうクールで何を考えているか分からなくて、紅緒も最初は反発していたのに、いつしか惹かれていってしまうんですよね。

う~ん、松潤にはぴったりな気がする。

……ちょっと、『花より男子』の大正版、と思われてしまいそうな懸念はありますが。

とにかく、何でもいいから、貴族だか華族だか何だか、そんな役を演じてほしい。



……というような思いが高じてくると、いっそ、自分でそういう物語を書いてしまいたくなってきたりして(笑)。

う~ん、書きそうだ、書いてしまいそうだ、松潤が演じるにふさわしい(と私が勝手に思う)高貴な人物が主人公の、大正時代の日本が舞台の物語を……!!



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:


関連記事

ドラマ『ロス:タイム:ライフ』が面白い!

本当に、今期は私にとっては面白いドラマがほとんどなく、『篤姫』だけが最後の頼みの綱、という感じの日々が続いています。



しかし、『篤姫』だけで一週間を乗り切るのは、ドラマフリークの我が身にとっては、かなりツライ。

(それにしても、『篤姫』はかなり面白い。視聴率もいいようで、よかった。)



そんな中、私にとってほとんど救世主的(と言ったら言い過ぎでしょうが、そんぐらい言っちゃいたい)に登場したドラマが、『ロス:タイム:ライフ』なのです。



これはもう、ああ、これだ、これを待っていたんだ!と思わせてくれる面白さ。

もう、見ている方はみなさんお分かりでしょう。

見ていない方は、とにかく見てほしい。

ドラマたるもの、こうあってほしいものだ!!!!!と、強く、強~く感じた次第。



第1話の主人公は瑛太でしたが、何といっても、その昔の恋人役を演じた吹石一恵がすごくよくて、ほわ~、こんないい女優さんだったんだ~!と思い、そういえば彼女は、『バンビ~ノ!』でも、すごく印象的だったしなあ、なんてことも思い出しました。

ああいう、感情を、抑えてるんだけど滲み出てしまう!みたいな繊細な演技が正確にできる役者さんって、ホントすごいよなあ。

同じ人間とは思えない……って、そうだった、「人間には違いがある」のでした(笑)。

ちなみに、もちろん瑛太は普通にすごくよかったです。



瑛太と言えば、『篤姫』でも頑張っていますね。

この前もずいぶん笑わせてもらいました。

「私は日本一の男のもとに嫁ぎたい」と姫が言うのを聞いたあと、何やら文字を書いていたので、「まさか、“日本一”とか書いてたりしないよな?」と思いながら見ていたら、本当に「日本一」と書いていたので、それだけでも非常に嬉しくなってしまったのですが、そのあと、一心不乱に琵琶を掻き鳴らしたりもしていて、とても素敵でした。



というわけで、この記事のメインテーマは、いちおう、ドラマ『ロス:タイム:ライフ』は「超」が付くぐらいお勧め!ということでした。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ


続きを読む

関連記事

『はじめてのヒーリング・フード』耳寄り情報♪

先日もご紹介しましたが(いざ、ヒーリング・フード生活へ……!!)、この本。



はじめてのヒーリング・フード―心と体をリセット&エンパワー

はじめてのヒーリング・フード―心と体をリセット&エンパワー

須永 晃子



著者のブログ(Healing Food Style☆)に、ちょっとした耳寄り情報が載っていたので、ついでにお知らせしちゃおうかなと思います。



なんと、この本を、2/9(土)の0時から24時の間にアマゾンで買うと、著者から特別にプレゼントがもらえる♪のだそうです。



内容は、美肌に効く(!!!!!)みそ汁レシピと、加えて自家製みその造り方も。



購入後、アマゾンから送られてきた確認メールを指定されたアドレスに転送すると、折り返し、上記のプレゼントがメールで送付されるのだそうです(詳しくはAMAZONキャンペーン2月9日にやります!!!「はじめてのヒーリング・フード」参照)。



これは、けっこうそそりますね。



……というか、なかなか商売上手だなあ、という気もしなくもないですが(笑)。



こういう、おまけ的なもので、しかも「その日限り!」みたいなのって、ついついつられちゃうんですよね~。



そんな微妙な女心(?)を心得ているあたり、若いながら(正確な年齢は分かりませんが、たぶん。本に載っている著者近影を見る限り)、大したものです。



う~ん、プレゼント欲しさに思わずもう一冊買っちゃうかどうか、迷うところです。



あと約24時間、じっくり迷ってみようと思います。



……何となく、さんざん迷った挙句、24時ぎりぎりに駆け込みで購入するような予感がしなくもないですが(笑)。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:注目★BOOK


関連記事

嵐'S ROOM~「auの庭」へ遊びに来ました。~

いいかげん、くどいかな、とは思いつつ、またまた嵐の話題(といっても、ちょっとした補足のようなものなのですが)。



ファンの方は、もちろん、みなさんご存じかとは思うのですが、昨日、話題にしましたカタログの表紙と同じ画像が、壁紙としてダウンロードできるようです。



au by KDDI 公式ホームページの中の、auの庭で。というページの中に「嵐'S ROOM」なるページがあり、そこからダウンロードできます。



……ま、私の場合、壁紙はあくまでもどこまでも井ノ原快彦であり続けているので、今のところ使う予定はないのだが、一応、念のため、ダウンロードしちゃいました♪



ちなみに、その「嵐'S ROOM」には、「壁紙ダウンロード」のほかに「嵐'S VOICE」というのもあって、そちらは「準備中」で、「2月中旬公開予定」とのこと。



──ってことは、すなわち、もうじきじゃないか!



これは、今後とも目が離せませんな。



←あなたの愛あるクリックこそが活力源です♪

ブログランキング・にほんブログ村へ ←そうです、それこそが私の活力源なのです♪

JUGEMテーマ:


関連記事

検索フォーム

RSSリンクの表示

ちょいハピのオススメ


比較幸福学の基本論点 (OR books)比較幸福学の基本論点 (OR books)
(2014/09/30)
黒川 白雲

商品詳細を見る

知的幸福整理学 (OR books)知的幸福整理学 (OR books)
(2014/09/23)
黒川 白雲

商品詳細を見る

実戦英語仕事学 (OR books)実戦英語仕事学 (OR books)
(2014/08/30)
木村 智重

商品詳細を見る

新しき大学とミッション経営 (OR books)新しき大学とミッション経営 (OR books)
(2014/06/27)
九鬼 一

商品詳細を見る

幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)幸福の科学大学の目指すもの―ザ・フロンティア・スピリット (OR books)
(2014/06)
九鬼 一

商品詳細を見る

大学教育における信仰の役割 (OR books)大学教育における信仰の役割 (OR books)
(2014/06/30)
九鬼 一

商品詳細を見る

20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力20代で身につけたい仕事で自信を持つための6つの力
(2014/05/08)
不明

商品詳細を見る

本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)本多静六の努力論―人はなぜ働くのか (新・教養の大陸BOOKS 2)
(2014/02/14)
本多 静六

商品詳細を見る

2020年の日本と世界2020年の日本と世界
(2014/01/30)
山崎 秀夫

商品詳細を見る

幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず幸福実現党、かく戦えり 革命いまだ成らず
(2013/11/29)
幸福の科学第五編集局

商品詳細を見る

逆境をはねかえす不屈の生き方逆境をはねかえす不屈の生き方
(2013/11/21)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

反日日本人は修学旅行でつくられる反日日本人は修学旅行でつくられる
(2013/09/28)
森 虎雄

商品詳細を見る

加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門加瀬英明のイスラム・ノート―はじめての中東入門
(2013/08/31)
加瀬 英明

商品詳細を見る

尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)尖閣・沖縄が日本の領土である動かぬ証拠 (HRPブックレットシリーズ)
(2013/03/19)
不明

商品詳細を見る

大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)大富豪の条件 (新・教養の大陸BOOKS 1)
(2013/05/16)
アンドリュー・カーネギー

商品詳細を見る

ストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけ
(2013/04)
HSエディターズグループ

商品詳細を見る

神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)
(2013/03)
大川 咲也加

商品詳細を見る

機嫌のいい子に育つママの口ぐせ機嫌のいい子に育つママの口ぐせ
(2013/03/01)
上田 隆

商品詳細を見る

大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
(2013/02/14)
安田 善次郎

商品詳細を見る

対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望
(2012/12)
相馬 勝

商品詳細を見る

日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点
(2012/12)
潮 匡人、河添 恵子 他

商品詳細を見る

革命いまだ成功せず―孫文伝革命いまだ成功せず―孫文伝
(2012/12/07)
黒須 義宏、チームIJINDEN 他

商品詳細を見る

実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略
(2012/12)
平松 茂雄

商品詳細を見る

世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる
(2012/12)
増田 悦佐

商品詳細を見る

映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)
(2012/10)
「神秘の法」シナリオプロジェクト

商品詳細を見る

映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
(2012/08/29)
不明

商品詳細を見る

幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学
(2012/07/26)
千田 要一

商品詳細を見る

中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ
(2012/05/29)
石平(せき へい)

商品詳細を見る

放射能・原発、これだけ知れば怖くない!放射能・原発、これだけ知れば怖くない!
(2012/05/29)
高田 純

商品詳細を見る

なぜ、その商品がほしくなるのかなぜ、その商品がほしくなるのか
(2012/05/29)
平林 千春(ひらばやし ちはる)

商品詳細を見る

映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)
(2012/04)
大川 宏洋

商品詳細を見る

雨宮経理課長の憂鬱雨宮経理課長の憂鬱
(2012/02)
麦生 郁

商品詳細を見る

日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
(2012/05/18)
ついき 秀学

商品詳細を見る

迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
幸福実現党出版局

商品詳細を見る

増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)
(2012/03/09)
不明

商品詳細を見る

しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)しっかりわかる!幕末・維新(別冊ザ・リバティ)
(2011/12/02)
不明

商品詳細を見る

ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)
(2011/11/21)
不明

商品詳細を見る

偉人たちの告白偉人たちの告白
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

商品詳細を見る

これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)
(2011/11/10)
放射能問題研究会

商品詳細を見る

別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
(2011/09/06)
不明

商品詳細を見る

日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!
(2011/07/11)
ついき 秀学、中野 雄太 他

商品詳細を見る

狙われたシリウス狙われたシリウス
(2011/06)
山田 典宗

商品詳細を見る

元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人
(2011/05)
「元気出せ!ニッポン」制作部

商品詳細を見る

P0244.jpgあなたの願いがかなうハッピー開運BOOK (Odein Mook 88)
(2011/05/25)
不明

商品詳細を見る

マンガ本当にあった宇宙人のヒミツマンガ本当にあった宇宙人のヒミツ
(2011/04/21)
不明

商品詳細を見る

あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)あなたにも起きる奇跡のヒミツ (Odein Mook 83)
(2011/03/24)
不明

商品詳細を見る

マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)マンガ30分でわかるあの世のヒミツ (Odein Mook 84)
(2011/03/02)
不明

商品詳細を見る

高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育
(2011/03/01)
幸福の科学学園

商品詳細を見る

ニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦るニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る
(2011/01)
杉山 徹宗

商品詳細を見る

ワールドゲイナートレーディングカードゲームワールドゲイナートレーディングカードゲーム
(2010/12)
不明

商品詳細を見る

日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)日本人だけが知らない宇宙人とUFOの秘密 (Odein Mook 82)
(2010/12/02)
不明

商品詳細を見る

史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論史上最強の都市国家ニッポン 逆・日本列島改造論
(2010/12/01)
増田 悦佐、三橋 貴明 他

商品詳細を見る

未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト未来はこうなる!―日本発ビッグプロジェクト
(2010/11/10)
山本 俊政

商品詳細を見る

がんの幸せな受け入れ方がんの幸せな受け入れ方
(2010/09/03)
朝日 俊彦

商品詳細を見る

クリエイティブパワークリエイティブパワー
(2010/06/07)
ドクター 中松

商品詳細を見る

国難に備えよ―日本の安全保障を問う!国難に備えよ―日本の安全保障を問う!
(2010/05/27)
矢内 筆勝饗庭 直道

商品詳細を見る

政治のしくみ超・入門政治のしくみ超・入門
(2010/04)
幸福実現党日本の未来について本気で考える

商品詳細を見る

君がそばにいても僕は君が恋しい君がそばにいても僕は君が恋しい
(2006/10)
リュ シファ

商品詳細を見る

スナフキンの午睡スナフキンの午睡
(2009/12)
麦生 郁

商品詳細を見る

フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語フレンドリー・スノー―心に舞い降りた雪の物語
(2008/11/27)
M・スコット・ペック

商品詳細を見る

ちいさな木ちいさな木
(2006/10/28)
Towaシミズ ヒロ

商品詳細を見る

LINK(リンク) ―きずなLINK(リンク) ―きずな
(2006/11/17)
平田 芳久

商品詳細を見る

ボディ・ジャックボディ・ジャック
(2006/05)
光岡 史朗

商品詳細を見る

時のエリュシオン時のエリュシオン
(1997/03)
景山 民夫

商品詳細を見る

最善主義が道を拓く最善主義が道を拓く
(2009/11/18)
タル・ヘ゛ン・シャハー

商品詳細を見る

HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義HAPPIER―幸福も成功も手にするシークレット・メソッド ハーバード大学人気No.1講義
(2007/12)
Tal Ben‐Shahar、

商品詳細を見る

いじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにありいじめ栄えて国亡ぶ―教育再生の鍵はゼロトレランスにあり
(2009/12/08)
加藤 十八

商品詳細を見る

エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)エマソンの「偉人伝」―天才たちの感化力で、人生が輝く。 (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
R.W.エマソン

商品詳細を見る

代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)代表的日本人―日本の品格を高めた人たち (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
内村 鑑三

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 上―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)自助論 西国立志編 下―努力は必ず報われる (教養の大陸BOOKS)
(2009/10/05)
サミュエル・スマイルズ/中村 正直

商品詳細を見る

学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)学問のすすめ 他一篇―真の独立人になるために (教養の大陸BOOKS)
(2009/10)
福沢 諭吉

商品詳細を見る

「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて「ありがとう」と言えてよかった。―介護と看取りの心を見つめて
(2008/02)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るときあなたがいてくれてよかった。―愛する人を看取るとき
(2006/06)
荻田 千榮

商品詳細を見る

あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術あなたの心を守りたい ―女性医師が現場でつかんだ心の危機管理術
(2006/10/28)
舘 有紀

商品詳細を見る

でも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たちでも、生きていく。―「自殺」から立ち直った人たち
(2006/05)
「ザリバティ」編集部

商品詳細を見る

未来を創るエジソン発想法未来を創るエジソン発想法
(2009/05/19)
浜田 和幸

商品詳細を見る

シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」シークレットアドバイス-世界トップの企業家&CEOが明かした「私の働き方」
(2008/09/03)
「フォーチュン」編集部

商品詳細を見る

伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ伝説の再建人――倒産か再建か―瀕死の企業に挑むCEO のリーダーシップ
(2008/12/08)
スティーブ・ミラー

商品詳細を見る

荘子の心―自由に生きるヒント荘子の心―自由に生きるヒント
(2008/06/06)
于 丹

商品詳細を見る

ブログランキング

人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

FC2Blog Ranking

リンク

最新記事

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2ブックマーク

FC2カウンター

プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。