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今年一年を振り返って、印象的だった映画やドラマなど。

ふと気づけば年末なので、何となく今年一年を振り返ってみたりしようかな。



まず、映画はやはり、見たいな~と思うものを見ていくと、自然しぜんと邦画を見ることが多かったですね。



で、特に印象に残ったのって何だったかな~と、ぼんやり振り返って脳裏をよぎったのが、やはりこれでした。



暗いところで待ち合わせ プレミアム・エディション

暗いところで待ち合わせ プレミアム・エディション

田中麗奈



前にも記事を書いたので(『暗いところで待ち合わせ』、どこがそんなによかったか?)、感想などを詳しくは言いませんが、やはり(今日は「やはり」が頻発中です。すでに三つ目)、世界に対して心を開いて、つながり合って生きることの美しさを感じました。



忘れ難い作品です。



それから、ドラマでは、やはり(四つ目)これでしょう。



セクシーボイスアンドロボBOX

セクシーボイスアンドロボBOX



視聴率もそんなによくはなかったみたいだし、面白い回とそうでもない回とがあったりもしましたが、それでもなお最高でした。



松山ケンイチのロボと、大後寿々花(おおご・すずか)ちゃんのニコ。



この二人の不思議な関係性が素敵でした。



恋人同士ではないはずなのだが、ロボが誰かに恋をしたりすると、ニコはやっぱりさびしそうだったり。



関係性ということで言えば、浅丘ルリ子(の演じた役)と岡田義徳(の演じた役)の関係もやはり(五つ目。さっきの「やっぱり」も入れれば六つ目か)素敵でした。



師弟愛を超えた深い絆みたいなものがあった。



来年は、どんな映画やドラマと出会えるんでしょうか。



楽しみです。



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映画『クロサギ』の公開が迫ってきました。

先日、テレビCMを見かけましたが、いよいよ公開が迫ってきましたね、映画『クロサギ』



この公式サイト、素晴らしいことに、きちんと山P(山下智久)の美しいご尊顔を拝むことができますことよ。



──と、わざわざ付記するのは、たとえばドラマ『歌姫』の公式サイトでも、出演者のうち長瀬智也のところだけ、のっぺらぼうのイラストになっていたりして、たいそう気味が悪い、というような事態が、ままあるので。



そうそう、ドラマ『花ざかりの君たちへ』でも、大勢の登場人物たちがワーッと集まっている写真、テレビで見るものと一見同じようでありながら、よく見ると生田斗真だけがそこにいない、とかね。

あれを見た時は、一種の戦慄を覚えましたよ(笑)。

そこまでやるのか、とね。



どういう基準で、画像が載ったり載らなかったりするのかなあ。

主演映画なら、しょうがないからしぶしぶ載せるのかな?



いやいや、しかし、確か『ハチミツとクローバー』公式サイトでも、櫻井翔の画像だけ載っていなかった(今、念のため確認したら、やっぱりそう)。

あれは、確か櫻井翔が主演だったはずだから、やっぱり基準が分からないな~。

まあ、いいや。

これは本題ではないので。



ともかく、映画『クロサギ』は、2008年3月初旬に公開予定のようです。

もう、約2カ月後だから、じきですね。

すごく楽しみです。

最近は、山Pの記事は全然書いていませんが、やっぱり、私が山Pのファンになったのはドラマ『クロサギ』がきっかけだったから(いや、正確には、あれの主題歌『抱いてセニョリータ』をMステで歌った時に、マイクスタンドを倒しちゃったりしてぼろぼろだった姿に萌えてしまったのがきっかけかも)、なんか胸が高鳴りますわ~。



あの、「詐欺師を騙す詐欺師」っていう概念が好きなんだよなあ。

やはり見どころは、恨み心でいっぱいの主人公の心に、はたして一筋の光明は射すのか否か!?といったところでしょうか。

早く“成仏”してほしい、すなわち、心の平安を取り戻して、過去にではなく現在に、そして未来に生きてほしい。

そう期待しつつも、物語としては、その流れに持っていくのは難しいのかなあ、とも思ったり。

頼みの綱は、堀北真希ちゃんの演じる氷柱(つらら)という女の子の存在ですが、どうなんでしょう。

名前とは逆に、あの主人公(あっ、いかん。名前忘れちゃった)の凍りついた心を、解かすことができるのでしょうか?

繰り返しますが、楽しみです。すごく。



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ゲストに優香を迎えた嵐のテンションはマキシマ~ム♪

前回の「嵐の宿題くん」のゲストは、優香。



で、あの番組を見ていて面白いことの一つが、ゲストによって彼ら(オグさんこと小倉智昭を含む)のテンションが全然違うこと。



特にそれが顕著なのが、松潤こと松本潤、なのである。



そして、優香の回の彼はと言えば、ものの見事にはしゃぎまくっていた(笑)。



たぶん、山田優ちゃんの回以来のはしゃぎよう、だったのではないだろうか。



もちろん、それは彼だけではない。



嵐の5人ともども、揃ってテンションはマキシマ~ム♪状態。



ああいう、素直にはしゃいでいる松潤を見ると、やっぱり可愛いなあと思う。



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『「結果を出せる人」になるためのグローバル・スキル』

最近読んで面白かったのが、この本。



グローバル・スキル―「結果を出せる人」になるための これが世界で勝てる仕事のやり方だ

グローバル・スキル―「結果を出せる人」になるための これが世界で勝てる仕事のやり方だ

マイク小池



ビジネスパーソンに必要なスキルとして、どのようなものがあるか?ということが、コンパクトに一冊にまとまっちゃってます。



とても分かりやすく、読みやすい。



ときどき読み返して、仕事に生かしていきたい、と思える本です。



大きく、「入門編」「営業編」「マーケティング編」「マネジメント編」と四つに分かれていて、入門編だけでも、参考になる点が多々ありました。



総じて言えば、この著者の思想みたいなものが、読んでいてい心地よかったです。



つまり、単に方法論だけを説いているような無味乾燥な本ではなくて、仕事においていちばん必要なものは何か?といった哲学のようなものに裏打ちされている感じ。



「あとがき」に書かれている、「まず必要なのは志。伝えたいものがあり、伝えたい意志があってこそのスキル」といった言葉が印象的です。



「これが世界で勝てる仕事のやり方だ」っていう副題が付いていますが、世界まで行かなくても、日常的な仕事レベルでも大いに参考になる考え方やスキルが書かれています。



何らか仕事をしている方なら、一読して損のない本ではないかと思います。



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なんと嵐の相葉雅紀くんが……!

いや~、今日はびっくりしました。



何せ、いつものように、普通に職場で仕事をしていて、ふと顔を上げると、向かいの席に座っているではないですか──嵐の相葉雅紀くんが!



どうやら、彼の知り合いの知り合いが私の職場にいて、その人に用があって訪ねたついでに、嵐の大ファンであるという私のところにも顔を出してくれた、というサービス精神の発露らしく。



間近で見た相葉くん(この至近距離になると、何となく「相葉ちゃん」と呼ぶのは馴れ馴れしすぎる気がしてくるから不思議です)は、芸能人の多く(かな?)がそうであるように、テレビで見るよりずっと素敵で、もう、オーラ全開な感じでした。



そんな相葉くんを前に、思わず、「とても現実とは思えない……!」と、半ば叫んでしまった私でした。



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今期ドラマ主題歌ベスト1は“way of life”

今期のドラマが次々に最終回を迎える中、それぞれの主題歌たちの中では、やはり、この曲が断然いい。



way of life

way of life

V6,h-wonder,Miki Watanabe,YU,Shihomi,Shin Furuya,KOMU



岡田准一主演ドラマ「SP(エスピー)」の主題歌、なんていうことは言うまでもないですね。



私は、もちろん井ノ原快彦に心酔・傾倒してはいますが、だからといってV6のファンではないので、特にそういう意味で肩入れするわけではなく、やはり曲がいいんですよね。



人生ってなかなか一筋縄ではいかないもので、いつまでも若い頃のように気ままに気楽に生きるわけにもいかず、──かといって、そこから目を背けるでもなく、あるいは絶望するでもなく、まっすぐに現実を見据えながら、希望を見失わずに生きていくのだ……というような。



悲しみに裏打ちされたたくましさ、あるいはしたたかさ?



生きることの痛みを知るがゆえの強さ?



そんなものを感じます。



大人な歌ですね。



こういう時(切々と歌い上げる的な)は坂本くんのボーカルが生きますね~、やっぱり。



岡田くんも、どうやら、わりと歌がうまいようだ。



井ノ原くんの歌声に関しては、私は冷静に何かを語ることは不可能なので、やめておく(笑)。



ちなみに、私は上記の通常盤のみならず、初回限定盤AおよびBの2枚も既にGET済みであることは、言うまでもないのだった……。



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「今年の十大ニュース」、かも……。

年末なので、自分にとっての「今年の十大ニュース」なんてものを書いてみたくなった。



やっぱり、第一位は、井ノ原快彦という人の存在を知ったこと、でしょうな。

(とにかく、彼の存在は大きいです。彼について書きたいことは尽きないです。幾ら書いても書き足りないのよね~♪)



そして、第二位は、嵐がブレイクしたこと、でしょうかね。

(たぶん、「Love so sweet」という名曲は、嵐にとってエポックメイキングな一曲となったのではないでしょうか。あんなに可愛くて嵐らしい曲があるだろうか!!)



第三位は、NEWSが活動を再開したこと、でしょうか。

(山Pのみならず、まっすーが大好きになっちゃったことも含めて。まっすー最高です。最近、困ったことに、NEWSが歌ってる時、ついつい、まっすーを目で追っちゃって、山Pを見る暇がないのよ~!)



第四位は、井ノ原快彦の一人芝居「イノなき」を、見事、当日券の抽選に当たって観ることができたこと、かな。

(もう死んでもいいぐらい幸せだった……ってのは語弊がありそうだな。)



第五位は、嵐のコンサートには行かなかったくせに、V6のコンサートに行っちゃったこと、だったりして。

(おまけにファンクラブにまで入っちゃったよ~。わ~!)



第六位は、宮崎あおいが結婚したこと。

(びっくりしたよ~。まだ21歳だもんね~。)



第七位、元「EE JUMP」の後藤祐樹が窃盗の容疑で逮捕されたこと。

(これはショックでした。……彼のお姉さんが心配。頑張ってほしい。)



第八位、元「光GENJI」の赤坂晃が覚醒剤所持で逮捕されたこと。

(なんか気の毒です。復活してほしい。あんまり知らない人だけど。)



第九位、女優・岡本綾の引退。

(こちらもあんまり知らない人ですが、残念な気がする。)



第十位、井ノ原快彦と瀬戸朝香が結婚したこと。

(まさに快挙ぞえ!)



まあ第十位は、もっと上でもいいんだけど、最後をおめでたく締め括りたかったので、ここに持ってきてみました。



……しかし、見事に、ジャニーズ中心に、ほぼ芸能ネタばかりで埋めつくされているではないか……!



う~む。もっと何かほかになかったのか!?と自問したくなったり。



そうだ、これは一応「今年の十大芸能ニュース」ってことにしておこう、ハァハァ。



このほかに、きっと、さまざまなジャンル別にそれぞれ「十大ニュース」があるに違いない。



そうだ、そのはずだ……たぶん……!!!!!



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“Change the World” in 『歌姫』

ドラマ『歌姫』も、いよいよ次回で最終回。

このドラマで楽しみだったことの一つに、この挿入曲が、どこで入るか?というのがありました。



Change the World

Change the World

Eric Clapton



全般に泥臭い雰囲気のドラマですが、この曲がかかり始めると、そこだけ急にオシャレな雰囲気に(笑)。

終盤に向けて、ずいぶん面白くなってきましたが、途中、つまらなさを感じながら見ていた時もありました。

その時にも、この挿入曲だけはいいな、と。

やはり音楽の力は偉大ですね。



物語のほうは、最終回だけで収拾がつくのか心配なぐらいの急展開を見せています。

今まで見ていなかった方も、ぜひ最終回だけは見てみてください。

きっと面白いはず……!!



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湯たんぽ&懐炉ブームと『疲れをためない生き方』

最近、湯たんぽやカイロが、何というか、ずいぶんブームみたいになっているみたいですね。



実は私の職場でも、かなり愛用者が増えていて。



たとえば、肩にかけるタイプのものを仕事中に普通に使っている姿や、あるいは、昼休みにベンジンカイロにベンジンを補給している姿なども、もはや見慣れたものになっていたりします。



実際、ネットで見ても、可愛いカバー付きの湯たんぽもたくさんあって、若い女性にも人気らしい。



新聞などのマスコミでもずいぶん取り上げられています。



私は産経新聞を取っているのですが、11月9日(金)には“湯たんぽで冷え解消 不眠、肩こり…「さまざまな症状改善」”という記事が、そして12月9日(日)には“ベンジン懐炉 軽くて暖か若者にも人気”という記事が。



「冷えは万病のもと」と言いますが、湯たんぽやカイロで体を温めることによって、血流がよくなり、免疫力もUPするのだとか。



少し前に読んだ、この本にも、体を温めることの効用について書かれていました。



疲れをためない生き方―もっとタフになるための免疫力講座

疲れをためない生き方―もっとタフになるための免疫力講座

安保 徹



読んだ時には、ふ~ん、と思っただけだったのですが、実際に、これだけ愛用者が増えているとなると、けっこうそれなりに効果があるということなのかもしれないですね。



私なら、職場で使うんだったら、やっぱりカイロのほうがコンパクトでいいかな~、なんて、けっこうその気になりつつあったりして。



この本の中で湯たんぽやカイロの効用を説いているのは医師の斑目健夫(まだらめ・たけお)氏で、コラムとして登場しています。



本の著者である安保徹(あぼ・とおる)氏のほうは、「免疫学の世界的権威」だそうで、この本自体は、「疲れ」をキーワードに、より健康に生きる方法を解き明かした書、という感じでしょうか。



疲れのメカニズムから、疲れをためないためのちょっとしたワザまで、意外と知らなかったお役立ち情報がいろいろ載っていて、なかなか興味深い一冊でした。



職場で仕事の合間にできるカンタン体操とか、疲れた時に摂りたい食べ物・飲み物とか、安眠できるお風呂の入り方とか、夜中に目が覚めて寝つかれなくなっちゃった時の対処法とか、けっこう使えるので、疲れがたまっていてなかなか抜けないんだよなあ、という方にはお勧めです。



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「ブックデザイン・佐藤可士和」にニヤリ。

書店で、思わず「なんだこれは!」って驚いた人は、少なくなかったのでは?



携帯の無い青春

携帯の無い青春

酒井 順子



これ、例によってこのアマゾンの画像では帯が取れていますが、実物は、明るいブルーの帯がかかっていて、すっごい目立つんですよ。



で、「誰だ誰だ、誰なんだ、この装丁は!!」と、軽くキレかかりながら……いや、キレはしないのだが、軽く興奮しながらページを繰ると、おおっと、ブックデザイン・佐藤可士和。



あはは、何となく楽しくなっちゃった。



佐藤可士和ね、うんうん、ものすごく納得。



しかも、出版社名を見て、ますます納得。



──幻冬舎。



うんうん、そうだろう、そうだろう、うん。



ちなみに、著者は言わずと知れた、『負け犬の遠吠え』で有名な方。



内容は、まあまあ面白そうでしたが、私はひとまずはまだ買っていません。



ハッと驚き、手に取り、ニヤリと笑い、納得し、棚に戻しました。



さて、売れるのかな?



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妙に幸せな一日

今日は、おかげさまでとても充実した休日を過ごすことができました。



まず、近所の美容院で髪を切りました。

すごくアットホームな感じのお店で、美容師さんの腕も確かで、しかも、カット代、なんと2500円でした。

もう、今後はずうっとあのお店に行こう、と固く心に決めました。

そのお店は、普段の通勤路とは別方向なので、知らなかったのですが、夏か秋ごろだったでしょうか、選挙があった時に、投票所の小学校へ行く途中でたまたま見つけ、「ここだ!」と思ったのです。

本当に、こぢんまりとしたお店で、40代ぐらいの女性と60代ぐらいの女性二人でやっていて、温かい雰囲気でした。

もちろん、ちゃんとした荷物置き場がないとか、掃除が行き届いていないとか、細かい難点はなくはなかったですが、その辺は、このお値段ならアリ。

むしろ、キラキラしすぎてサービス過剰なお店って苦手なので、すごく居心地がよかったです。

実は、入る時、料金表示が見当たらなかったので少し心配だったのですが、2500円は驚きでした。

う~ん、もう、この一件だけでも今日はものすごくハッピーな一日だったと言えます。



さらに、それから新宿へと繰り出し(笑)、紀伊國屋書店新宿本店へ。

いつもは、新宿南口店のほうが何となく好きなんだけど、今日は、たまにはと思って本店のほうに行ってみました。

そして、目当ての本2冊と、前から面白そうだと思っていた1冊と、たまたま見つけた1冊をゲット。

目当ての本のうち1冊が見つからなかったのでお店の人に探してもらったのですが、それが、すっごい見つけにくい、死角とも言うべきコーナーの奥のほうに置いてあって、な~るほど、これは見つからないわけだわ、と納得。

しかし、探すのもすごい迅速で、その係の人も、レジの人も、すごく感じがよく、さすがは老舗~!って感じでした。



で、今日はそれだけでは終わらず、さらに大井町へと繰り出し(爆)、ピアスを購入。

何しろ、今、手持ちのピアスが2個しかなく(笑)、何とかしなきゃ!という状態だったので。

なぜ大井町かというと、大井町の駅ビル内に、金属アレルギー対応の、棒のところと止めるところ(すみません、明確な名称がよく分からない~!)が樹脂製になっているやつを売っているところがあるので。

もちろん、そういうのを売っているところはほかにもたくさんあるのでしょうが、たまたま見つけたのがそこで、まあまあ近所なので。

この際、まとめて買っておこうと思い、三つ買いました。

それが、すごく安くて(むしろここに書くのが恥ずかしい?ほど)、三つ買っても、計三千幾らで済んじゃいました。

う~ん、重ね重ねハッピーな一日です。



さらに、ついでにお洋服も見ようかな、と思ったのですが、疲れてきたので、ひとまず自宅方面の蒲田へ退避。

蒲田の駅ビルで、最後の力を振り絞って(笑)、お洋服をもゲット(実のところ、すごい久々に服を買ってしまったが、この「久々」というところに我ながら若干の問題を感じないでもない)。

ハァハァ……そう言えば朝から何も食べてないし、本4冊も重いし、電車の中でもずっと立ってたし、そろそろ限界だよ~、という状態に。

しかし、服を買った時のお店の人も、またまた感じがよく、ますます幸せ感が盛り上がり、もはや絶頂に。



ようやく帰宅し、よし、借りてあった映画のDVDを見よう、と思ったのですが、そこで力尽き(笑)、2時間ほど昼寝(というか夕寝ぐらい?)してしまいました。



そんな一日。



読書とか勉強とか古新聞の整理とか、やり残したことも多く、また、本当は傘も買わなきゃいけなかったりもしたのですが(10年ぐらい使い続けてきた傘が、骨が折れ、しかも錆びているので……笑)、まあ、かなり充実した、平和な、幸福な休日でした。



ああ、あとHDDも整理しなきゃ……録画しておいた「FNS歌謡祭」もまだ見てないし。

嵐も、NEWSも、V6も出たはずなのですが、どうだったんでしょうかね~。



何はともあれ、他人様にはどうでもいい話かもしれませんが、妙に幸せな一日でした。

何か、もろもろ、しみじみとありがたい。



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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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