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ちょっと怖い話と、まさに怖い話。

私にしては珍しく、ちょっと怖い話を。



高校時代の化学の先生、面白くて人気のある先生でした。



いつも、興味深いお話を聞かせてくれる先生でした。



その先生が、ある時、なんでそういう流れになったのか分かりませんが、高校時代の恩師の話をしてくれました。



その恩師も、面白くて素晴らしい先生だった、という話でしたが、詳しいところはよく覚えていません。



ただ、はっきりと覚えているのが、「これは本当に申し訳なかったと今でも思っているんだけど……」と言いながら語ってくれた話。



友達と二人で、いつもその先生に対して悪ふざけばかりしていたのだけれど、ある日、それがエスカレートした形で、全く冗談半分に、その先生に見立てた藁人形みたいなものに釘を打ち込んだりして喜んでいたところ、──しばらくして、その先生が亡くなってしまったのだそうなのです。



その話を聞かされた私たちは、つくづく、悪ふざけにもほどがあるとはこのことだ、と思わせられた次第。



何が言いたいかというと、世によい子が真似してはいけない事どもは数々あれど、これは中でもその筆頭に挙げられるべき事柄なのではないかと。



冗談でも、藁人形に五寸釘なんか打ち込んではいけませんよ、丑三つ時に。



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連れ子同士の男女は結婚できないのか?

ここ二十年来ぐらいになるだろうか、ずっと疑問に思っていることがある。



それは、法律をちょっと調べればきっと分かることなんだろうけれど、わざわざ調べるほどでもなく、何となく疑問のまま、来てしまった。



つまり、両親が再婚同士だった場合の連れ子同士の男女が、長じて恋愛関係に陥った場合って、結婚できないのかどうかっていうこと。



というのは、え~と、『エースをねらえ!』の漫画家さん、名前が思い出しにくいのだが、え~と、……思い出せなくてネットで調べたところ、山本鈴美香、この人が、ある時期、妙にオカルトがかった作品を描いていた頃があるのだが(最近はどうなっているのか知らない)、その頃の作品で、なんかそういうのがあったのです(確かこの人の作品だったと記憶しています)。



主人公は高校の先生で、教え子の男子が、血のつながらない妹を好きになってしまってすごく苦しんでいる、というエピソードがあったのだけれど、その男子は結局、その主人公のアドバイスを受けて、血へどを吐く思いで妹への思いを断ち切るのだが、それを読みながら、「でも、血がつながってないんなら、そんなに無理にあきらめなくてもよいのでは?」と思って、「もしかして、血がつながっていなくても戸籍上きょうだいだと結婚できないのか?」と思ったのですが、どうなんでしょうか。



こんなことぐらい、みんな知っているものなのでしょうか。



誰か知っている方、教えて下さい。



──といいつつ、チョロッとネットで見てみたら、何だかな~、やっぱりそういう質問を発している人がいて、それに対していろいろな人が返答しているのを見たのですが、人によって、「できません」と言っている人もいれば、「できます」と言っている人もいますね~。



どうなんだろう、もしできるのであれば、あの漫画に描かれていた若者の苦悩は何だったのか。



法律上はよくても、モラル的に許されないとか、そういう意味での苦悩だったのか。



それとも、やっぱり法律上、結ばれることのできない仲ということなのか。



こんなに悩むことも、わざわざブログに書くこともないのかもしれないが、気になります。



だからどうした、と言われると本当に困ります。



今日の記事、つまらなかったでしょうか……すみません……。



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「イノなき」の文学性について、など。

何しろ、カンヌでは河瀬直美監督が「殯(もがり)の森」でグランプリを受賞し(あっ、もしかして表現が違う? 河瀬直美監督の「殯(もがり)の森」がグランプリを受賞し、と言ったほうが正しいのか?)、ハリウッドではポール・ニューマン(82)が引退を表明した。



そんな中、何を好き好んで『東京タワー』などというどうでもいい映画(関係者各位、失礼。映画自体はよく出来ていると思いますが、内容が観るに値しないので。撮り方はうまいと思いますし役者さんもいいんですけどね。いえ、別に年の差があっても、不倫から始まっても結構なんですよ。ただ、あまりに動物的なだけに見えてしまって──まあ、見せ方というか撮り方は一流だと思いますから、次回作はもう少しまともな内容の脚本を採用して下さい)について書かねばならないのか、という虚しさがよぎったので、まことに申し訳ないことと思いつつ、予告を翻して、全然別な話を書きます(ちなみに、書きたかったことというのは、主に、松本潤が友達や恋人らと一緒にいるところに、寺島しのぶが酢豚を作りかけの油染みいっぱいのエプロン姿で乗り込んでいくシーンが美しかった、ということと、彼女が松潤とのラブシーンについて、「モノみたいに扱ってくれて演じやすかった」と言っていたのが印象的で、確かに松潤はラブシーン全般について、「特にやりづらいということはなく、他のシーンと同様に普通に演じることができる」とインタビューで答えていたことがあり、いろいろな意味でさすがだなと思う、ということでした。結局書いてるじゃん。わ~、すごい読みにくい段落~!)(色分けしてみましたが、読みやすくなりましたでしょうか)。



そう、もう少し意味のある、書く価値のあることを書きたい。



で、価値のある話と言えば、「いのっち話」なわけね……♪



いやいや、先週、何日か「いのっち話」が続いてしまい、さすがにやばいな、と思った私は、かなりの自制心を発揮して、「いのっち話」を書かずにきたんですよ。

ああ、でももう限界じゃあ!

書く、書かせてくれ、武士の情け。



書きたいことがたまってしまったので、箇条書きにします。ですので、興味のない部分は読み飛ばして下さって結構です。

?「イノなき」(いのっちの、携帯サイトでの日記)の文学性について

?V6の新曲「ジャスミン」について(主に3種類のCDの違いやそれぞれについての感想など)

?『アイドル武者修行』を読んでの感想

……しかし、こんなにたくさん書けるだろうか。

もしかすると?だけで力尽きるかも。



それと、あらかじめ明らかにしておきたいのですが、私は井ノ原快彦(いのはら・よしひこ)というタレントにそりゃもう文字通り惚れ込んでいてどうしようもないわけだが、だからといってV6というアイドルグループのファンになるわけでもないし、私にとってのベストアーティストは常に嵐であり、おそらく現時点では未来永劫そうであるに違いないと思えるぐらいの強い気持ちでそうなのである、ということ、これだけはここで断言しておきたいのである!!!!!

「ああ、嵐に飽きてV6に移行するのね」って思われたら、嵐ファンとして辛すぎる(笑)。

(←ここは笑うところなのか?)

まあ、悲喜こもごもありますが(?)、?へ唐突に突入します。



(あっ、あと、最近このブログにはあまり登場しないけど、山Pも普通に応援しています。同様に、NEWSのファンにはならないというか、なれないんだけど。)



?「イノなき」の文学性について

これは、書籍化されている『イノなき』ではなく、携帯サイトで連載中のほうである。

書籍のほうは、何しろ大部なので、まだ読みかけであり、それついて何かを語れる段階にはない。

私は、ジャニーズ携帯サイトにおいて、以前は嵐・二宮和也(かずなり)の「ゲームニッキ」と山Pの「山下智久の日記」だけを読んでいたのだが、最近では、真っ先にこの「イノなき」のほうを読んでしまう。

これは、一回ごとに、あたかも短編小説を読むかのような感動がある。

いったい彼は、アイドルとして多忙な中、どうやって毎日こんなに充実した内容のものを更新し続けていられるのだろうか?

いや、ゴーストっていうのは現実問題として考えにくいよ。

毎日、日記をUPしているタレントは何人もいるし、そのそれぞれについて、日常生活を細かく取材して、文体を工夫して書き分けて、なんてそんな七面倒くさいことをしたって、無駄な人件費がかかるだけでしょう。

もちろん、誤字等のチェックはしていると思いますがね。

で、この「イノなき」、本当に文学的だと思うのですよ。

文学的というのは、つまり、人の心を揺さぶる感動がそこにある、ということ。

文学って何のためにあるかと言えば、それはさ、あんな紙の束に文字が連なっていたって、そんなもので飢餓は満たされないよ。

だが、体の飢餓と別に、心の飢餓というものもある。

心の飢餓を満たすものが文学だ、というのが私の持論である。

ゆえに、「イノなき」は優れて文学的であると私は認めるわけである。

……ふぅ、なんか疲れてきた。ていうか、なんで今日の私の文体はこんなに偉そうなんだろうな。我ながら嫌な感じ~!

まあ、それはともかく、この前の、アメリカに旅立つ友にCDを贈った時の話なんて、肌が粟立つ(あの~、すいません、確かにこれは普通は怖さや寒さの時に使う表現なんですけど、実際にそうだったので使っちゃいます)ほどの感動があった。

浅田次郎ばりですよ。

もう、それはその時だけではなく、毎日毎日、一つ一つがそうなのである。

かと思えば、思わず笑いを禁じ得ないような話の時もあり、そういう時だって、やっぱり玄人はだしというのかな、面白い話を聞かせて人を喜ばせるというような仕事を生業としている人の仕事と比べて遜色ないレベルなのである。

読めば読むほど、この人はなんでこんなにすごいんだと思えて、私はもう、……「イノなき」なしには生きられない体になってしまいました(笑、もしくは涙、だったりして?)。



さて、?に行くとすごく長くなりそうである。

ゆえに、先に?をちらっと、手短に。

──というわけにもいかないな。

どのエピソードが印象的だったかとか、多少は詳しく触れたいし。

そんなわけで、今日はここまで。

ほんとすいません、このブログって、本当に自分のためだけに書いているんですよ、ほとんど。

なので不愉快な点等、多々あるかとは思いますが、何とぞ大目に見てやって下さいませ。



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『プリズン・ブレイク2』『セクシーボイスアンドロボ』『砂時計』

今日は、幾つか書きたいことがあるので、サッサと話を進めたい。



まず、『プリズン・ブレイク』シーズン2の放映がようやく始まりましたね。

深夜なので当然ながら録画で観ていますが、どうやらシーズン1より格段に面白くなりそうである。

シーズン1は、途中、「もう、いいから、早く脱獄しろよ!」って(笑)、多少イラつきましたが、今度は、もうその苛立ちがないだけでもかなりポイントUPである。

エンディングテーマ曲は安室奈美恵(「Top Secret」)ですが、前のEXILEの曲(「Evolution」)、ちょっと変わってて、割と好きだったな。

聞くたびに、「なんだよ、その字余り!」とか心の中で突っ込みながら(「さらに~、さらにと~、望むのなら~、もう立ち止まることは許さ~れな~い」とかいうところ。歌詞は記憶に基づくので間違ってたらスマン)聞いていたんだけど、そういうちょっと変な、癖のあるところが同時に魅力でもあって、一瞬、CD買いそうになったもんね(ま、予算的に、嵐による逼迫感が常にあるので見合わせたが)。



えっと、あとは、驚いたのが、『セクシーボイスアンドロボ』の第7話が放映されず、急遽、第2話の再放送で代替されたこと。

何でだろうと思ってネットで調べたところ、ちゃんと「セクシーボイスアンドロボ」公式ホームページにも書かれていました。



5月22日(火)の「セクシーボイスアンドロボ 第7話」は、物語の設定に実在する事件を想起させる場面を含んでいるため、放送を差し控えました。

つきましては、「セクシーボイスアンドロボ 第2話」(4月17日放送)を再放送しましたので、ご了承下さい。

なお、第7話の放送については未定です。来週は第8話を放送いたします。




とのことである。

救いは、「第7話の放送については未定」というところ。

つまり、「いつか放送される可能性が、現時点でゼロではない」と受け取ることが可能だ(実現可能性の高さはともかく)。

私としては、ぜひにぜひにぜひに、何がどうあっても、絶対に放映してほしい!!!!!という思いはありつつ、ただ、放映されなかった理由が理由だけに(愛知県長久手町籠城・発砲事件を想起させかねない、という)、確かにあの事件はとても痛ましい結果に終わってしまい、「なぜよりによってこんな素晴らしい人が」と思えるような方が命を落とされたわけであり、それを思うとドラマが放映されないくらい仕方ないと言えば言えるから、難しいですね。

でも、あのドラマは、全くもってファンタスティックな世界観の下に構築された作品であって、つまり非常に現実離れした設定と展開なので、そこは神経質になりすぎるのもどうかという気もするんですが、語弊ありでしょうか。

亡くなられた方のご冥福をお祈りします。



あと、どうしても今日中に書いておきたいこととして、昼ドラ『砂時計』の話をします。

ついに、今週いっぱいで最終回を迎えるのです。

佐倉さんとの破局はあっけなくも壮絶に悲しく、また、離れていく大悟(だいご)を決して引き止めることなんてできないのに追いすがってしまうあかねさんも痛々しく、かなり重い局面を迎えています。

返す返す思うのは、やはり家族に自殺されることの重さ。

杏(あん)の脳裏にさまざまな局面で何度となく繰り返し甦る、自殺直前の母の言動。

「一緒に頑張ろう」と励ました幼い杏に母親が投げかけた、「杏のために頑張ってるのに、これ以上何を頑張ればいいの?」というヒステリックな言葉。

姿を消す前に、最後に言い残した、寂しげな「ごめんね」という一言。

それらが何かにつけて甦っては彼女を苦しめるのです。

でも、大悟なら、どこまでも真っ直ぐで健全な心の持ち主である彼なら、彼女を普通に受け止めることができる。

大団円なハッピーエンドで泣かせてくれることを期待します。

ちなみに、個人的には藤くんというキャラクターが好きだな~。

自分の心の傷を他人への優しさに変えているところ、でも、優しすぎてちょっと臆病なところ。

素敵なキャラクターですね。



さて、もう、いっぱい書いちゃったから、今日のところはこれでいいんじゃないかという気もしつつ、もう一個だけ書いちゃおうか。

でも、とっても長くなりそうなのよね。

──そう、やっぱりここはグッとこらえて明日にしよう。

明日は、映画『東京タワー』についての話をするつもりです。

といってもオダギリジョーではなく岡田准一のほうの、である。

乞う、ご期待!



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「君の瞳 君の思い」

その時

君の瞳に浮かんでいたものは

悲しみというより

むしろ怒りだった



気紛れな言葉や

手ひどい裏切りや

そんなものに疲れてしまったと

君は言いたげだった



それでも

僕が覗き込むと

君は目を伏せる

覚られまいとするみたいに



かけるべき言葉を探す僕は

まるで役立たずで

抱き寄せたつもりが

君はもうそこにいない



信じていたのに

真っ直ぐだったのに

強かったのに

ほかに何も見えなかったのに



細く

遠く

風に紛れながら

微かに届く君の思い



ようやくにして気づく

弱かったのは

君ではなくむしろ

僕だったと







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映画『東京タワー』(オダギリジョーのほうじゃなくて)

どういうわけか耳につくな、というか、気がつくと頭の中で鳴っているな、と思ったら、井ノ原快彦〔敬称略〕出演のドラマ「警視庁捜査一課9係 season2」の主題歌だったんですよね、V6の「ジャスミン」。

どうも、どうにも、いい曲である。

この曲が頭の中で流れると、柄じゃないんだが優しい気持ちになってしまうじゃないか……!

この際、思い切ってCDを買うことにした。

で、どうせなら、ということでDVD付きの初回限定盤を購入した。

(──そう、嵐により常に逼迫気味のお財布事情を乗り越えて。)



ジャスミン/Rainbow (初回限定盤)(DVD付)

ジャスミン/Rainbow (初回限定盤)(DVD付)

V6,近藤薫,小幡英之,小川マキ,久米康隆



曲については、また後日詳しく書きたい。

書きたい感想などがたくさんありすぎて、本題を書く余地がなくなりそうだから。

そう、本日の本題は、あくまでも映画『東京タワー』について、なのだ。



なぜそういう話になるかというと、その初回限定盤に付いているDVDを観ていて、ああ、やっぱり岡田准一くんって絵になるな、としみじみ感じたから。

DVDの内容は、各人の、おそらく「休日の過ごし方」みたいな設定になっているようで、それぞれ、家でくつろいだり、自転車を走らせたり、などなどで、岡田くんは電車に乗ってどこかに行く、みたいな場面。

それを観て、改めて、彼が幾つもの映画に引っ張りだこなのもよく分かる、と思った。

ただ、そう言いながら個人的には全然ファンにならないのも不思議なところではあるが……。



この映画も、もともと嵐の松本潤くんが出ているので観ざるを得ないという理由により観たのだが、映画自体は、私にとっては実につまらなかった。



東京タワー 通常版

東京タワー 通常版

黒木瞳



観る価値は特にないと思う(我ながら酷評しすぎか)。

たぶん、この映画を「ステキな恋愛映画」と思っている人も少なくないはずなので、あまり極端な言葉は差し控えねばならないとは思うのだが。



ただ、撮り方としては悪くなかったと思う。

つまり、監督をはじめとする作り手の方々が才能を駆使して丁寧に作品を作り上げたのであろうことは感じられる。



好きな場面を一つ挙げるならば(そう、酷評しながらも好きなシーンはある。ちょっと矛盾か)、寺島しのぶ演じる主婦が、酢豚を作りかけの油染みのいっぱい付いたエプロン姿で、松潤演じる若者が友達や彼女らと一緒にいるところに乗り込んできて、ヒステリックに言いたいことを言いたいだけ言って去るシーン。

あの場面、美しかった。

別に共感はしないけど、寺島しのぶはよかった。

ま、松潤ももちろんよかったのだが、ファンとしての目線で観てしまったので、「頑張ってるね、偉い偉い」っていう観方になってしまったところがあり、客観視できているかどうか。



それで、言いたいことは、2組のカップルとも、動物的にしか見えなかったということ。

松潤のほうだけでなく、黒木瞳・岡田准一ペア(って言うとフィギュアスケートか何かみたいだが)のほうについても、私には到底、美しく純粋な、称賛すべき恋愛とは思えなかった。

別に、年の差があってもいいし、不倫から始まってしまうこともあり得なくはないのかもしれないが、それをわざわざあそこまで美化することもあるまい。

少なからぬ方々から反感を受けそうなことを書いていることは自覚してはいるが、──やはり、う~む、人間の素晴らしさって、「人間的」であるところにあるのであって、「動物的」であるところについては、ことさらに讃えるべき点であるとは思わない。



──何か、変な話になっちゃった。

「ズレてる!」って批判されるかも。

書かなきゃよかったかな~、やれやれ。



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いつまでも、「仲良し5人組」でいてほしい。

時間がなくて、まだ観てはいないのですが、しっかりGETはしています。



ARASHI AROUND ASIA

ARASHI AROUND ASIA



嵐ってば、最近、なんか妙に人気が高まっている気がするのだが、いったいなんでなんだろう?



メンバーの、個人での活躍がめざましいからかな。



それが主な理由としても、ほかにもいろいろ複合的な要因があるのかも。



将来、嵐評論家として書物を著す際には、そうした点についても詳しく考察を加えねばなるまい(……笑……)。



でも、本当に、私はニノこと二宮和也(かずなり)〔敬称略〕をきっかけに、「たまたま」のような感じで彼らのファンになってしまったわけだが、今にして、つくづく、いいグループだなと思う。



彼らのファンになったのは、たぶん偶然でもないんだろうと、思う。



というのはね、やっぱり私は嵐以外のグループには興味が持てないからなのだ。



彼らの、それぞれ全く違う個性を持ちながら、お互いに尊重し合い、支え合って頑張っている姿が、何とも、そう、単純な一言で言い表すならば、大好きなのだ。



特に、他のメンバーのトークを受けている時の櫻井翔くんの、あの温かい感じが、とてもいい。



見ている人を幸せな気持ちにさせるって、ある種、タレントの使命みたいなものかもしれないけど、彼らは、その使命なるものを、恐ろしく果たしてくれている、少なくとも私にとっては(言外に「いいや、私だけではないはずだ!」と言っているつもり)。



ちょっとマニアックな話かもしれないけど、具体的には、「まごまご嵐」の最後の部分の、ほんの短い5人でのトークが大好きだな。



30歳になっても、40歳になっても、いつまでも「仲良し5人組」でいてほしい。



ファンの一人として、そう強く願わずにいられないのだった……♪



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お手並み拝見、カロリーメイト「ポテト味」。

前に、「私はカロリーメイト(ブロック)の中ではベジタブル味がいちばん好きで、なのに、製造中止になってしまって、とてもショック」といった内容の記事を書いた(さらば、「カロリーメイト」ベジタブル味よ、永遠に……。)。



その中で、ベジタブル味と入れ替わりに登場した新発売の「ポテト味」について、「ポテト味なんか、誰が食べるもんか!」とか書いた覚えがある。



で、実際、そう思ってはいたのだが、先日、行きつけの薬局で、カロリーメイトの棚の前に立った時、ふと「一度ぐらい食べてみようか」という気になり、買ってみた。



いわば、「お手並み拝見といこうじゃないの」といった気分である。



さっそく、食してみた。



包装紙を開けてブツを取り出してみると、何やら色は白っぽい。



そして、黒っぽい点々がそこここに散見される。



まさか芽が混入したとかいうわけでもあるまいが、などと、その黒い点々に不審の目を向けつつ、一口かじってみる。



む?



何だ、これは。



ボサッというか、モソッというか、そんな食感。



最初、味がよく分からない。



しかし、味を確かめるような気持ちで咀嚼していくと、次第に味覚が何かを感じ取り始める。



う~む……あっ、分かった、これは、えーと、何だろう、何かに似ている、何かの味だ、何だっけ……そう、マッシュポテト?



少なくとも、粉ふき芋ではない。



和風ではなく、洋風。



まあ、「いも味」ではなく「ポテト味」なのだから、当然か。



黒い点々は、どうやら黒こしょう(あ、洋風に言わないといけないのか。ならブラックペッパー)であったようである。



それで、2本食べてみての感想を言えば、確かに食べられなくはない。



おいしいと思う人もいるだろう。



何より、おそらく作り手の狙いとして、「甘くないのにする」というのがあったと推測するのだが、その点はクリアしているし。



ただ、私には、少し人工的な味、という印象が強かった。



ベジタブル味と比べるのは酷ではあるが、まずもって常食はできそうにない(常食にしようとするのは私ぐらいなもの、という説もあるが)。



どの程度、人気を呼ぶのか、そして定番として愛され続け得るのか、私には測り難いものがあるが、私自身の正直な感想を言えば、「結局はベジタブル味以上にひどい販売不振に陥り、1年ぐらいで製造中止に追い込まれ、一方、ベジタブル味の復活を望む消費者の声が鳴りやまないのを受けて、さらにバージョンアップしたベジタブル味が再登場する」という奇跡のシナリオが、非常にあらまほしいものとして脳裏をよぎったことだった。



「ポテト味」の開発に携わった方々の気持ちを思うと、こんなひどいことは言ってはいけないのかもしれないが。



というか、そもそも、なんで四種類に絞らなきゃいけないんだ?



ベジタブル味を残した上で、ポテト味も出せばいいじゃないか?



そこまで製造・販売のキャパがないということ?



分からない。



……また、大塚製薬のHPで、メールで問い合わせちゃおうかな。



……クレーマーとして、ブラックリストに載ったりして……。



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出会いと別れを大切に、という簡単なこと

手短に書く。



先日来、いのっち(もしくはイノッチ)、すなわちV6・井ノ原快彦(いのはら・よしひこ)さんについて、あーでもない、こーでもないと書き綴ってきたが、その中で、ふと思い出した、23歳ないし24歳の頃に好きだった人のことを。



その人は、やはり人一倍サービス精神旺盛な人で、ある時、彼が飲み会の席で、ほとんど捨て身で場を盛り上げ、みんなを楽しませようとしている姿に、私は、「いいな、この人」と思い、それが最初だったなと。



その人とは、1年間ぐらい付き合っただけで、最後はやけにアッサリ別れてしまった。



別れるきっかけは、私が会社を辞めることにしたこと。



会社勤めをしながら、「二足のわらじ」的に少しずつ翻訳の仕事も始めていた頃で、どうせなら、もともとやりたかった翻訳の仕事一本に絞ろうということで、辞めることにしたのだ。



しかし、何せ、まだ入社2年目でもあり、彼としては、今辞めるのは私のためによくないと言って大反対だった。



しまいには、「今辞めるなら別れる」とかいう話になり、私としては、そう言われてもなあ、みたいな感じで、じゃあ別れますか、的な。



ここで言いたいのは、彼と別れたことも、会社を辞めたことも、間違った判断だったとは思っていないし、その点に関しては後悔はない、ただ、別れるにせよ、また、辞めるにせよ、もう少し誠意があってもよかったんじゃないのか、ということ。



彼は、会社を辞める辞めないのことだけじゃなく、本当に私のことを大切に思って、私の幸せを願って、そのために自分にできることをしようとしてくれていたんだと思う。



それに対して、私はどこまで真剣に応えようとしていたんだろう?



会社を辞めることは決めていたし、彼と別れることにも迷いはなかったが、それにしても、最後にもう少し彼の言葉に耳を傾けてもよかったんじゃないのか。



実際、入社1年と数カ月で辞められた会社のほうは、私という人材に投資だけして全然回収はできなかったわけで、たまったものではなかったはず。



そんな不義理も何とも思わず、彼の誠意をむしろ煙たがり、──それって、自分が与えられたものに対して、本当に正当な態度だったと言えるのだろうか?



そんなふうに、数えきれないほどの不義理を重ね、しかもそのほとんどに無自覚で、数えきれないほど人を傷つけ、しかも自分は別に悪くないと思って生きてきた、のが、これまでの私の半生だったのではないだろうか?



結論的に言いたいことは、私はもっと人との出会いと別れを大切にしなければいけない、というか、そう、これからは、とても大切にしていきたい、ということ。



しかし、ここだけの話、これだけの簡単なことに気づけたっていうのは、私の魂にとってはかなり大きな進歩なんですよ、たぶん。



基本的に私は自分のことしか考えていないし、他人に対する関心なんて実はほとんどなくて、これはもう過去の何転生にもわたってそうだったとしか思えないわけなのだが、しかし、そんな私が、なぜか今、「あっ、もっと、身近に接する一人一人を大切にしよう。出会いに感謝しよう。そして、別れる時も、大切な気持ちで別れていこう」、そんなふうに思っているのって、ものすごく進化なわけですよ。



何か、今、すごいことが自分に起きている気がする。



これも、やっぱり……いのっちのおかげ、ということになるのかしら♪



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人を幸福にするために必要な、強さ。

すみません、みなさま、もしかしたら退屈かもしれませんが、もう少し、もう少しだけお付き合い下さい、私の「いのっち話」に。



いのっち、もしくはイノッチ、すなわち、V6の井ノ原快彦(いのはら・よしひこ)さんですね。



私、実はV6って観たことがなかったんですよ。



もちろん、彼らが歌番組に出たり、バラエティー番組を持ったりしているのは知っていましたが、見かけたことはあっても、まともに観たことってなかったんです。



だから、あのグループの中で彼が一体どういうポジションなのかとか、よく分からなかったので、この間、初めて、彼らが歌番組に出ているところを観た時は、ちょっとドキドキでした。



彼らは、いつも、あんな風なんでしょうか?



つまり、トークの時ですが、結局は、彼がほとんど一人で仕切っていて、まとめて、引っ張って、という感じでした。



トークの内容も含めて、彼の、人一倍サービス精神旺盛で、人に気遣い、自分を下げて人を楽しませ、みたいなところ、……非常にやばいです。



「ほっしゃん。」の芸を真似して、誰よりも率先して鼻からウドンを吸い込もうと(?)していたのも、とても彼らしいなと思いました。



今日、注文していた彼の著書、『イノなき』と『アイドル武者修行』が届きました。



これから読もうと思います。



ゆうべの「イノなき」(携帯サイト連載中の)も、本当に友達を大切にし、そればかりでなく、たとえばタクシーの運転手さんとの出会いをも大切にする、それも決して上辺だけじゃなく……そんなところが、しみじみと素敵だなあと。



彼がどういう人なのか、実はほとんど何も分かってはいないわけですが、そうでありながらも、かなりの部分、本質はつかみ得てきたような、まあ錯覚に陥りつつあります。



少なくとも、私の思い描く彼の像、あるいは私の勝手に感じ取っている彼の姿とは、──そうだな、──すごく、すごく強い人なんだな、ということ。



やっぱり、人を幸福にするためには、強さが必要。



強靱な精神力。



安定感。



何が起きても動じず、マイナスの出来事があってもそれを逆手にとってプラスを生み出していく、主体的な力。



私が彼に魅力を感じ、こんなにも心酔しているのも、端から見たら、単なるジャニ教徒にしか見えないのかもしれないけれど、私にとってはそれなりに意味のあることなのだと思います。



とにかく、知れば知るほど魅力的な人。



もうしばらく、「いのっちな日々」は続きそうです。



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「いのっち」な日々、かも。

昨日、ついつい書き忘れてしまいましたが、当然ながら、これも観ています♪



警視庁捜査一課9係 season2



だって……我が敬愛するところの、V6の井ノ原快彦(いのはら・よしひこ)さんが出演されているんだもの♪



まあ、ドラマとしては普通です(笑)。



しかし、彼のナチュラルな演技がとても素敵なんです~。



ドラマ自体というより、彼の存在自体に目が釘付け、みたいな(爆)。



しっかし、なんで今までこの素晴らしい方の存在に気づかなかったのかな、私は。



でも、ありますよね、そういうことって。



ある日、ふと気づくの、その人が自分にとって実はどれほど大切な人だったか、ってことに(爆×2)。



そんなわけで、いのっち(イノッチ?)のことを思うと、何だか切ない(この「何だか切ない」の部分は、メロディー的には宇多田ヒカルさんの『Flavor Of Life』でお願いします……爆×3)、端から見るととても痛い、今日この頃の私です♪



実は、この2冊をアマゾンで注文してしまいました。



イノなき

イノなき

井ノ原 快彦



アイドル武者修行

アイドル武者修行

井ノ原 快彦



明日あたり、届く予定です。



そして、実を言えば、これも、予約注文してしまいました。



天国は待ってくれる  プレミアム・エディション

天国は待ってくれる プレミアム・エディション

井ノ原快彦



ああ、何としたことか。



こんな高価なものを購入してしまう余裕など一体どこにあるのか、いや、ありはしない、というのに(そう、嵐関連のCDやDVD等を購入するだけで、既にかなりやばい状態だというのに)。



……まあ、可能性としては、これが届く頃にはすっかり熱も冷め、「やっぱりキャンセルしよう」ということになることもあり得るわけで。



ですから、みなさま、どうか温かい目で見守ってやって下さいませ。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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