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「天才!志村どうぶつ園」スペシャルを観ての感想あれこれ

この前(12月29日)、「天才!志村どうぶつ園」のスペシャル番組をやっていました。



内容はというと、「輝け!どうぶつアカデミー賞」と題して、これまでの番組を振り返りながら、「ベストカップル賞」「ベストライバル賞」など、出演者たちにさまざまな賞が授与されていく、というものでした。



それで、「ベストデンジャラス賞」というのが出てきた時に、おそらくこれは嵐の相葉雅紀くんで決まりだろうな、と思って観ていたら、意外にも、別な人が受賞していました。



その人の名は、森泉。



確かに、彼女が、最初のうちこそこわごわではあったものの、やがて慣れてくると、あたかもちょっと大きめの猫ででもあるかのように、ごく自然に伸び伸びと接している姿には、誰もが脱帽でした──そう、チーターと。



う~む、やはり大物は違う!?



しかし、そうなってくると、相葉ちゃんは何賞になるのか、気になるところです。



結局のところ、本人としては非常に不本意そうではありましたが、誰もが納得の「ベストへっぴり腰賞」を受賞していました。



それにしても、彼の人並みはずれた独特な英語力(!)には、逆に感心しました。



私としては、「ベスト英語力賞(ただし独特な)」をあげたかった気もします。



さて、そんなこんなで、最後の賞は、「ラブラブアニマル賞」。



もう、これは予想通りベッキーが受賞。



彼女が動物と接している姿を観ていると、いつも、気がつけば滂沱〈ぼうだ〉の涙なのは、絶対に私だけではないはずだ!!



たとえば、過去に虐待されたことがあって人を恐れている動物に対して、根気よく声をかけつづけ、最後には心を開かせてしまったりする。



テレビって、恣意的に編集したり、演出と称してやらせに近いことをしたり、ということも行われたりすると聞くが、と同時に、編集や演出だけでは決して釀し出せないものもあると思う。



彼女が動物と接している姿には、本当に、その相手の動物を思う気持ちが溢れていて、そこには邪念や私心などは少しもない──それがダイレクトに伝わるから、観ている私たちは感動するのではないだろうか。



……な~んて、またまた“ナイーブ”なことを書いちゃったかな。



これで、おそらく本年最後の記事となります。



来年も、読書感想ブログを自称しつつ、結局はジャニーズ絡みのネタを中心に書き綴ることになりそうな、そこはかとない予感に包まれています。



何はともあれ、みなさま、よいお年を♪



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松本潤の日記「Enjoy」、久々の更新。その内容とは?

2、3日前、携帯にお知らせメールが届きました。



そう、松潤(嵐・松本潤)が携帯サイトで連載している日記「Enjoy」が更新された、という。



(……そうです、更新情報をメールで知らせてくれるのよ、登録しておくと……。)



ずいぶん久々だなぁ、ああそうか、もうじきドラマ『花より男子2(リターンズ)』が始まるもんね、その番宣というか、見どころとか撮影秘話とかかな、と思った。



(それしても、ジャニーズ事務所って、画像に関してものすごく神経質というか……Amazonを見ていてもそうなのだが、このドラマのHPも、松本潤の画像だけが漫画のほうの道明寺司になっていて、ものすごく違和感あり。)



しかし、「Enjoy」は、いつもなかなか更新されないから、ファンの子はさみしいのではないだろうか?



たぶん彼は完璧主義なところがありげだから、文章も、ある程度内容がちゃんとあって、写真も、一応満足のいくものが撮れて、とかじゃないと、更新したくないのかもしれない。



それに、「今日はこんなことがあったよ!」みたいな日記を毎日のように更新するのって、彼のキャラではない気がするし。



その意味では、あの更新頻度(および内容)は、至極、松本潤的ではある。



まあそれはともかく、これまでも、久々の更新だなと思ったら、やはり、もうすぐ映画公開!とか、舞台が始まる!とか、そういうものが比較的多かったように思うので、今回も、こう言っては何だが、どうせ番宣かな、みたいに少し思っていた。



でも、チェックしてみたら、実は違っていました。



なんか、バトンみたいなものをやっていて、予想していたようなドラマの話は一言も書かれていなかった。



そうは言っても最後に1行ぐらいチョロッと書いてあったりするんじゃないかと思いながら読んでいったのだが、結局、最後まで出てこなかった。



う~む。



もしかしたら、それが狙いだったりして、なんて思ってしまった。



……深読みしすぎかしら。



松潤が、「この時期の更新なら、きっとドラマの話だと思ったでしょ? 違うんだな~、それが!」とか、ほくそ笑んでる姿が思い浮かんでしまったのだが。



……ま、彼も、そんな暇じゃないかな。



ついつい、裏の裏を読み取ろうとして一人で悶え苦しんで(?)しまう。



私の悪い癖かも。



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お勧めブログ「いじめから子供を守ろう!ネットワーク」

このあいだ、いじめ問題の驚くべき実態という記事を書きましたが、それに関連して、お勧めブログを紹介したいと思います。



その名も、いじめから子供を守ろう!ネットワーク



プロフィールを見ると、ブログを運営しているのは、“「いじめ」と学校や教育委員会による「いじめ隠し」から子供たちを救うための、父母による市民団体”だそうです。



何でも、東京の名門小学校として知られる港区立白金小学校で起きた、学校ぐるみの「いじめ隠ぺい事件」が、設立のきっかけだそうな。



う~む。



読んでみると、……目を覆いたくなるような、ひどいいじめ(&その隠ぺい)事件の詳細な経緯が語られています。



全国で多発しているいじめ問題の根本的な解決方法を探る上で、何らかの参考になるかもしれない内容です。



関心のある方はご一読ください。



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昼ドラ「紅の紋章」最終回を見て

毎日、仕事から帰ると真っ先に、録画しておいたこれを観るのが日課だった。



そう、ドラマ「紅の紋章」



それが、ついに、この27日に最終回を迎えた。



観始めた当初、「まあ、いろいろ紆余曲折はあるんだろうけど、最終的にはハッピーエンドになるんじゃないかな。そうなればいいな」と、漠然と思っていた。



そして、確かに、いろいろ紆余曲折があって最終的にハッピーエンドになりはした。



しかし、だからといって、決して「予想通りだった」とは言えない。



だって、あまりにも紆余曲折がありすぎなのだ。



最後の最後まで、ここまでいろいろ起きようとは。



昼ドラって、一般的にこういうものなのだろうか?



これまでほとんど観たことがなかったので、このドラマが平均的なものなのかどうかがよく分からない。



とにかく、すごかった。



最初の一週間だけでも、「たった一週間で、こんなに話が展開するとは!」と驚いたものだったが、それは、決して最初の一週間のみにとどまらなかった。



最初から最後まで、息つく暇なく、激しい展開に次ぐ激しい展開。



よく思いつくなぁ。



本当に毎日楽しみに観ていた。



土日なんて、放映がないから少しさみしかったもんね~。



土日じゃないのに、祝日のため番組編成が通常とは違ってしまって放映がなかった日なんて、ものすごくがっかりしたもんね~。



途中、明らかに誤った自己犠牲の精神が礼賛されているようなところもあり、そのあたりは肯〈がえん〉じかねたが、トータルで見れば、強い信念を持ち、いつも人の幸せを思って生き抜くヒロインの姿は美しかった。



この二人は最終的には結ばれるはずだから、と、心のどこかで安心しながら観ていたところがあったが、それでも最終回はやはり感動的だった。



「僕の見るものを全て伝えるから、君はそれを心の目で見てほしい」という台詞は美しかった(正確な引用ではないが)。



(ああ、それにしてもなんという語彙の貧困さ。さっきから「美しかった」しか言ってないじゃないか!)



でも、自己弁護するならば、確かに「美しい」という形容詞がいちばんしっくりくるドラマではあった。



明日からはもう観られないと思うと、かなりさみしい。



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ドラマ「役者魂!」最終回を観て~心からありがとう!的な。

ドラマ「役者魂!」が、ついに最終回を迎えました。



本当に、何度も書いたかもしれないけれど、しみじみと、いいドラマでした。



終わってしまって少しさみしいけれど、一回一回がとても充実していて、だから満足です。



人の心の温かさを感じさせてくれるドラマでした。



人間も捨てたものじゃないって思わせてくれるドラマでした。



身近な人を大切にしたくなるドラマでした。



本当に素晴らしいドラマでした。



キャストの方々、スタッフの方々に、尊敬と感謝を贈ります。



これからも、こんなドラマをたくさんつくってください。



期待しています。



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「山下智久の日記」に感じた“ナイーブ”な思い

今日は、あえて“ナイーブ”なことを書く(「ナイーブ」の語意について参照)。



少し前に、山P(NEWS・山下智久。表記としてはもしかしたら「ヤマピー」が正しいかも)が携帯サイトの日記で、体調の悪い妹さんを車で病院に連れていった、という話を書いていた。



その中で、彼は、「普段は生意気な妹だけど、こんな時はやっぱり大切だなと思う。大切な人にはいつも元気でいてほしい」みたいなことを(表現はかなり不正確だが)、語っていた。



そして、こんなことも書いていた。



車で妹を病院に連れていく時、前の車があまりにもトロトロ走っていたので、思わずクラクションを鳴らしてしまった。今思うと、少し悪かったかなと思う。でも、とにかく一刻も早く妹を病院に連れていきたかったのだ」(表現は、もっとくだけた、今の若者らしい言葉を使っていたが)



あの~、で、何が言いたいかというと、こんな日記はなかなか書けるもんじゃないですよ!ってこと。



まずね、この年の男の子が、妹のことを「大切」だなんて、口が裂けても普通は言えないんじゃないでしょうか!



じゃあ、高感度アップのためにわざわざ書いているのかって?



それはね、たった一日ならできるだろう。あるいは、週に一度とかなら、できるだろう。あるいは、ゴーストライターを使えばもちろんできるだろう。



でも、あれだけ毎日毎日、嘘を書き続けるというのも、あるいはゴーストライターを使うというのも、現実的な話ではない。



そんなことやったって、どこかでボロが出るし、そもそも、あんまり意味がないだろう。



で、しかも、前の車にクラクションを鳴らしたことぐらいで「悪かったかな」なんて自分を省みたりまでしているのだ。



で、そのことをわざわざ日記に書く。



できますか、普通?



やりますか、普通?



山下智久という人は、一体どういう人なのだろう。



私が思うに、彼は必ずしも生まれつきこうした心根の人だったというわけではなく、人生におけるどこかの時点で、何らかの脱皮というか成長を遂げて、今に至っているのではないだろうか。



何となく、そんなふうに感じる。



私が疑問なのは、彼がなぜあんなに真っ直ぐに、人を信じ、心を開いて日記を書き綴れるのか、ということ。



つまり、あれだけ注目されている人だし、おそらくいろいろな中傷や、いわれのない誤解や悪口なども受けることがきっとあるはず。



それなのに、なぜあんなに周りの人一人ひとり(もちろん家族だけじゃなく)を大切に思い、ファンを愛し、心を開いて素直な言葉を綴れるのか。



あるいは、だからこそ、なのだろうか?



もし、彼が今のような人生観、人生哲学(と言えるものをたぶん持っていると思うのだが)を持つに至ったきっかけのようなものがあったのであれば、それを私は知りたいと思う。



──しかし、話がずれている。



私がそもそも書こうとしていた本題は、山下智久の内面についての考察ではなかった。



そう、話を戻すと、言いたいのは、──彼の日記が本当に真実の彼を表していると信じた上で書くのだが、──彼のような人ばかりであれば、もしかしたら、この地上はもっと天国に近い場所になるのではないか、ということ。



そして、彼の日記を読んで、ファンの人たちは、こんなふうに感じなかっただろうか。



自分もまた、周りの大切な人たちを、もっとちゃんと大切にしよう、と。



すごく、すごく“ナイーブ”なことを書いていることは分かっている。



でも、そんなふうに感じたのだ。



彼は、日記を通して(あるいは日記だけじゃないかもしれないが)、確実にファンの人たちに(あるいはファンだけではなく周りの人たち一人ひとりについてもそうかもしれないが)、大切な何かを伝え、それを受け取った人たちは、またそれを周りの人たちに伝えていく──そんなふうにして天国的な世界が広がっていくことが、ありえたりするんじゃないだろうかって、ちょっと思っちゃってるのだ、この41歳。



なんて“ナイーブ”なんだ!と思いつつ、そんな自分を否定しきれないわけよ。



……どうなんだろうね、これって。



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テゴマス「ミソスープ」~冬に聴きたい一曲

そんなわけで(←だから、どんなわけだ?)、いろいろ書きたいことがたまってきています。



書評を書きたい本もあるし、感想を述べたいドラマもあるし。



そんな中、頭の中で盛んにリフレインされているのが、なぜかこの曲。



ミソスープ (初回限定盤)(DVD付)

ミソスープ (初回限定盤)(DVD付)

テゴマス,zopp,Shusui,Stefan Aberg,下地悠,中西亮輔,H.U.B.,渡辺拓也



ミソスープ (通常盤)

ミソスープ (通常盤)

テゴマス,zopp,Shusui,Stefan Aberg,下地悠,中西亮輔,H.U.B.,渡辺拓也,清水昭男,川端良征



なんか、耳に残るのよね~。



CMもがんがんに流れてるし。



で、何でもスウェーデンで先行デビューしていたそうで、おそらく、これがそうなのでしょう。



Miso Soup

Miso Soup

Tegomass



このテゴマスの二人、すなわちNEWSの手越祐也くんと増田貴久くん、いろいろな意味で非常にバランスがよい。



ハーモニーも美しく、耳に心地よい。



この「ミソスープ」という曲は、実に、冬に聴きたい一曲です。



心がほんわかと温まります。



通常盤だけに入っている「砂時計」も聴かせます。



二人のバランスのよさ、というのは、たとえば──ファンの方、嫌な感じがしたらごめんなさい──手越くん×2だったら、ちょっと濃すぎるし、増田くん×2だったら、少し薄すぎる、そんな印象。



キャラクター的にも、ボーカル的にも、ルックス的にも。



お互いに補い合い、高め合っている感じが絶妙。



それで、私としては、彼らのことをこう呼びたいと思うのです、「ジャニーズ界のケミストリー」と……!!



いかがでしょうか、みなさん。



……なんか、ジャニーズ側とケミストリー側、双方から大ブーイングを受けそうな予感もなくはないですが。



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いじめ問題の驚くべき実態

先月の末ごろに、「いじめ問題解決に向け、義家弘介氏に期待する。」という記事を書きました。



しかし、どうも、見ていると、あの教育再生会議というのも、どこまで実効性のある施策を打ち出せるのかというのは、疑問ではあります。



そして、その記事を書いた時点では、私は、全国各地で起きているいじめ問題の実態というものを、あまりきちんと把握していませんでした。





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カンニング中島忠幸さんの訃報に寄せて

特にファンだったわけでもない私が、そのことについて何かを語るのはどうかとは思うのですが、でも、やはりとても残念でなりません。



まだ35才と若く、仕事もこれから、私生活においても、結婚して間もなくて、お子さんもまだ小さくて、──そんな人がなぜ亡くならなくてはならないのかと思うと、とてもつらくなります。



どんなに無念だったろうかと。



でも、それは勝手な想像に過ぎないかもしれない。



短くても、長く一緒にいられなかったとしても、それでも不幸だったとは限らない。



それぞれの人に、それぞれの人生があって、何が本当にその人にとって幸せで、何が幸せでないのかは、もしかしたら本人にだって分からないこともあるのかもしれない。



ただ、私は、頭では納得しているつもりなのですが、時々、分からなくなるのです。



この世の苦しみの数々、特に病気というものが、なぜ存在しなくてはならないのかということが。



この世というところは、修行のためとはいえ、なぜこんなにもheavyなのだろうかと、──それは、自分のことだけではなくて、周りの状況を見るにつけ──信じられない気持ちになることがある。



これは、本当に必要なことなのですよね?



何らかの意味があることなのですよね?



いずれにせよ、何かを学ばなくてはならない。



何も学ばなかったら、それこそ不毛な苦しみに終わってしまう。



人生がそんな虚しいものであってよいはずはない。



天国は遠いけれど、そして天使の世界はさらに雲の上だけれど、それでも私は私の人生を全うしなくてはならない、否、全うしたい、というか、全うする。



それは全ての人がそれぞれにそうなのだ。



地上の人間は必ずしも全てを理解し納得することはできない。



それでも、できる限りの力を尽くし、持てる限りの智慧を尽くして、生きていくのだ。



そして、そのようなことを人に可能ならしめるものは、愛である。



その意味では、愛こそが人をつくり、人生を支えているとも言える。



……少し支離滅裂になりました。



尻切れですが、このあたりで切り上げます。



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女優・田中麗奈……!!

大変だ!



今、急に大変なことに気がついちゃった!



つまり、先週末、これを観たわけよ。



容疑者 室井慎次

容疑者 室井慎次

柳葉敏郎



で、私はこの田中麗奈という女優のすごさを目の当たりにして、びっくり仰天したわけなの。



なんか、この人の出ている映画は何本か観ていたのに、迂闊にも、そのすごさを見過ごしていたようだ。



それで、それはそれとして、それとは全く別なところで、「そういえば、今観たい映画って、『硫黄島からの手紙』を別にすれば、何があったっけ~」とかぼんやり考えていて、「そうそう、『暗いところで待ち合わせ』、すごく観たいんだよな~」という思いがよぎり、ハッとした。



そう、これに出ているじゃないか、件の田中麗奈が!



やばっ!(若い人の使うほうの意味で。)←笑



思わず、『硫黄島からの手紙』(早く観ろよ、と自分に突っ込みつつ)を差し置いて、そっちを先に観ちゃいそうな勢いがむくむくと盛り上がってきました!



(……日本語、かなり変?&「!」無駄に多すぎ?)



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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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