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さっそく観ちゃった、映画「永遠の法」♪

いや~、そんなわけで、公開初日に、さっそく観ちゃいました、映画「永遠の法」



……実は、本当のところを言ってしまうと、それほどは期待していなかったのですよ。



もちろん、霊界を描いているということで、普段は見られない世界だし、あと、映像と音楽はかなり力が入っているらしかったので、まあ、映像がきれいで音楽がよければ、それだけでもいいかな、ぐらいの気持ちでした。



もしかしたら、ちょっと退屈かもしれない、途中で寝ちゃうかも、なんて思っていました。



ところが、びっくり。



映画が始まって、結局、エンドロールが流れ始めるその時まで、一瞬たりとも退屈だとか長いとか感じることなく、真剣に観ちゃいました。



普通、アニメ映画だと、よくありますでしょう、なんかこう、目を背けたくなるようなわざとらしいシーンとか、せりふとか。



そういうのも、一切なかった。



とにかく面白かった、の一言に尽きる。



エンドロールが流れた始めた時も、「ええ~っ、もう終わっちゃうの~、まだ観ていたいのにぃ!」なんて思ってしまい、最後の最後まで、惜しむような気持ちで観てしまった(^_^;



そして、これは実に想定外だったのだが、一カ所、泣いちゃったシーンもあったのでした!



それは、天使たちはこんなふうに人々を救う活動をしている、みたいな話のところで、天使たちが、何の見返りも求めることなく、ただそれが幸せだから、そうせずにはいられないから、人々を手助けしている──という姿に、なぜか胸打たれてしまい。



なぜあのシーンで泣いちゃったのかしらね~(^_^;



泣くべきシーンだったのかどうか、よく分からないんですけど(^_^;



高校生同士のほのかな恋愛模様なんかも描かれているということだったので、甘ったるかったら嫌だな~という懸念もあったのですが、それも大丈夫、大人が観て違和感のないレベルでした。



う~む、なんか、久々に納得のいく映画を観た感じがする。



……思うのは、人を手助けすることが幸せだから、そうせずにいられない、っていうのは、たぶんいろんな種類の幸せの中でも、特に幸せ度の高い幸せなんだろうな、ということ。



面白いだけじゃなく、けっこう深いものがありました。



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この週末、観たい映画たち

ふと気がつけば、明日で9月もおしまい。



ってことは、つまり、今年もあと3カ月を残すのみ!!



いや~、参った参った^_^;



花の命は短いわね^_^;



……それはさておき、明日公開の映画で、気になっているものが幾つかあります。



まずは、やはり「夜のピクニック」、これでしょう。



原作は、言わずと知れた恩田陸。



夜のピクニック

夜のピクニック

恩田 陸



ここは、観ないわけには行きますまい!



出演者の顔ぶれも、なかなかにフレッシュ(^o^)



期待できそうです。



あと、「カポーティ」も気になります。



カポーティが、この『冷血』という本を執筆している過程を丹念に描いた作品だそうです。



冷血

冷血

トルーマン カポーティ, Truman Capote, 佐々田 雅子



この本、けっこう分厚いので、読んでみたいと思いつつ未読でした。



この際、映画を観ちゃえば本の概要も分かるかも、という浅はかな動機も含め、観てみたい作品の一つ。



もともと、作家もの(というジャンルがあるかどうか分からないが)は、ついつい観たくなっちゃうのよね(^o^)



それから、アニメ作品で「永遠の法」



これは、あの丹波哲郎氏が亡くなる直前に絶賛していたという触れ込みです。



大霊界好き(?)の私としては、これもまた見逃すわけには参りませんぞ!



ちなみに原作はこちら。



永遠の法―エル・カンターレの世界観

永遠の法―エル・カンターレの世界観

大川 隆法



そう言えば、観たい映画を挙げるのはいいんだけど、結局、観損ねたのよね、「ブレイブ・ストーリー」。



そっちはしょうがないのでDVDが出るのを待ちますが、やっぱり映画はなるべく映画館で観たほうが、どっぷり浸れて楽しめますよね。



よ~し、この週末は映画館へレッツらGO!



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嵐の活躍がめざましすぎて嬉しい悲鳴……♪

ここのところ、嵐の活躍がめざましすぎて、フォローするのに必死。



韓国で、なんかイベントみたいなの(失礼、そんな小さなものじゃなくて、ちゃんとした大きなものなんですが、ちょっと名前思い出せない)に参加した際の映像もちらっと観ましたが、ナレーションでは「韓国で大人気の嵐」みたいな紹介のされ方で、実際、ものすごい歓声でした。



へ、へぇ~、そうだったんだ……。



なんか「嵐の宿題くん」も始まるし(月曜日の夜だそうな)、櫻井翔ぴんはキャスターやっちゃうし(「ニュース・ゼロ」とかいう新番組の月曜日に出演するそうな)、どうなる、嵐!?



ついに来ちゃったのかしら、嵐の時代。



大野智くんは、またまた舞台やるらしいですね。



案内のハガキが来てました。



青山劇場だそうです。



へ、へぇ~、そうなんだ……。



さりげなくすごい気がする(^_^;



松潤こと松本潤くんはと言えば、来年から「花より男子」パート2もやるらしいし。



そうそう、「C&D&Gの嵐!」のDVD2枚組も出るそうで、早速、予約注文しちゃいました。



C×D×Gの嵐!Vol.1

C×D×Gの嵐!Vol.1



C×D×Gの嵐!Vol.2

C×D×Gの嵐!Vol.2



そうそうそう、翔ぴんの出てる映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」も……それに伴ってCDも。



シーサイド・ばいばい (通常盤)

シーサイド・ばいばい (通常盤)



あと、嵐主演の映画もじき公開だっけ。



あ~、だめ。



忙しすぎる。



嬉しい悲鳴……♪



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映画「デブラ・ウィンガーを探して」~結論が残念!!

この前の週末、ず~~~っと借りっぱなしになっていた、このDVDをついに観ました。



デブラ・ウィンガーを探して

デブラ・ウィンガーを探して



たぶん、数カ月ぐらい、借りたまま放置してありました。



(前にも書きましたが、TSUTAYA DISCASって、返却期限というものがないので。)



何度か観ようとトライしてはいたのですが、途中でどうしても挫折してしまい。



でも、ついに一念発起して、最後まで観通すことができたのです!



映画の内容は、全編、さまざまな女優さんたちが、「女優業と家庭の両立」について思いの丈を述べる、というもの(ドキュメンタリーです)。



一人ひとりの女優さんの談話は、それぞれに、なかなか含蓄もあり、興味深い内容です。



ただ、結論が、ちょっと残念でした。



映画を撮っている、自身も女優さんであるロザンナ・アークウェットという人が、最後に、自分の母親のお墓参りをして、そして、その母親の人生を、結局は否定して終わる形なのです。



彼女曰く、彼女の母親は、俳優だった夫を支え、5人の子供を、創造性の豊かな大人に育て上げたけれど、自分自身の創造性を充分に発揮することはできなかった、だから、その死因はがんであったけれど、本当は、その、創造性を充分に発揮できなかったことが彼女を殺したのだ、みたいなことを語って終わるのです。



自分の母親の人生を、そんなふうに否定するのって、どうなんでしょうか。



たとえば、自分の母親の人生は、それはそれで素晴らしかったけれど、自分は同じようには生きられない、だけど自分は自分なりに一生懸命生きている、みたいなまとめ方だったら、ものすごく納得がいったのですが。



たぶん、それだったら、まあまあいい映画だったかな、と思えたかもしれないと思うのです。



そうそうたる顔ぶれの女優さんたちが本音を語っているという点では、観て損はないと思います。



しかし、結論があまりにも残念。



その母親は、5人もの子供を「創造性の豊かな大人に」育て上げたのであれば、充分に、十二分に創造性を発揮したと言えるのではないでしょうか。



ただ、特に、最後のほうで、ジェーン・フォンダが、確か5~10分ぐらい滔々と語り続けるシーンは、とても素晴らしかったです。



彼女は、女優をやっていて、どんな瞬間が最も素晴らしいかということについて語っています。



とても美しい話で、それこそ「創造性」ということについての奥深い話であると思います。



そのほか、心に残ってしまったのは、ある女優さんがソファでくつろぎながら語っているシーン。



女優さんは誰だったか忘れましたが、とにかく、その背後に映っているクッションに「臭」という一文字の漢字が書かれていて、それがどうにも気になって、──だから、その時の話の内容も女優さんも思い出せないのですが、そのクッションはありありと脳裏に焼きついています。



興味のある方は、一度ご覧になってもいいかもしれません。



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嵐の相葉雅紀くんについてのあれこれ

ここのところ、相葉ちゃん(嵐の相葉雅紀くん)のいいところが見えすぎて困っている。



(というか、別に困りはしないのだが。)



まず、「まごまご嵐」を観るたびに見せつけられる、玄人はだしのマッサージ技術。



観ているだけでプロ並みなのが分かるが、実際、マッサージしてもらったおじいちゃんやおばあちゃんは、「どこかで習ったの?」「ずいぶん本格的だねえ」「これじゃお金払わなきゃ申し訳ないね」とか口々に言う。



彼は、将来、もしも芸能界を引退したとしても、マッサージ師として充分に食べていけることは間違いない。



さらに、その技術を伝授して弟子をたくさんつくり、マッサージ院みたいなのを経営して、どんどん店舗(っていうのかな)を増やしていけば、青年実業家として大成功しちゃいますよ!



それから、私は寡聞にして知らなかったのだが、彼って、何級だか知らないけど船舶の免許を持っているのだね。



この前、やはり「まごまご嵐」で、海釣りをするおじいちゃんと一緒に海に出た時に、船を操縦していました。



いや~、船舶の免許を持っているのって、かなりポイント高いですね。



さすがにかっこよかったです。



それに、そんな免許を取れたってことは、つまり、みんなが思ってるほどバカじゃないってことだよね(ごめん、相葉ちゃん)。



筆記試験もあったはずだし(ごめん、相葉ちゃん)。



あと、ここだけの話、彼の左肩を見るとドキッとしちゃうのって私だけでしょうか。



これって言っていいことなのかどうか分からないのだけれど、彼の左肩は絶対にチャームポイントですよ!



素敵ですよ!



セクシーですよ!



お色気ムンムンですよ!(←これは違うな。)



……ま、そんなこんなで、相葉ちゃんから目が離せない今日この頃なのでありました。



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タイのクーデターから日本の皇室まで、もろもろ思うこと

いや~、久々なので、書きたいことがたまっています。



う~む、何から書こうかな?



そういえば、タイでクーデターが起きましたよね。



最初、夜中にニュース速報で見たときは、「えぇ~っ、ゴルフとマイク、大丈夫なのぉ~?」って、すごく心配になりました。



……えっ、心配になるポイント、間違えてます?



いや~、だって、山下智久くん率いる期間限定ユニットGYMのメンバーだったところの二人じゃないですか。



山Pも、すぐにメールしたんだそうで、でも、「大丈夫」って返信があったから安心した、とか携帯サイトの日記に書いてありました。



実際、新聞などを読んでも、流血は起きなかったみたいだし、軍部によるクーデターといっても、独裁政権が誕生したとか、そういう血なまぐさい話ではないみたいなので、よかったです。



タイというと、私のイメージでは、とても平和で、豊かで、対日感情もよくて、仏教国で、王国で、王様を国民が尊敬していて、というような印象です。



ゆうべも、そんなことをぼんやり考えていて、そういう点、日本と共通しているな~、つまり、日本も皇室があって国民の尊敬を受けているよな~、なんて思っていたら、ふと、ある疑問が脳裏をよぎりました。



今の状態で、皇太子様が天皇として即位された場合、誰が皇太子になるんだろう?という疑問。



考え始めたら、文字通り、夜も眠れなくなってしまいました。



今日になって、その問題についてネットで調べてみたところ、やはり、なかなか難しいみたいで。



……しかし、この問題(次期皇太子云々だけじゃなく、広い意味で)について語るのは、ちょっと何というか、二の足を踏むところ。



週刊誌などでは、ずいぶん口さがない意見も書かれているようで、正直、あまり触れたくはなかったり。



でも、もしかしたら国民の大部分はそうなのかもしれないけれど、私がいちばん感じているのは、皇太子ご夫妻がお幸せでありさえすれば、あとは、むしろ些細なことなんじゃないか、という……浅はかな考えかもしれませんが。



私の、全く個人的な意見を述べてしまうならば、皇太子ご夫妻には、とにかく、ご自分たちの幸福をいちばんに考えて頂いていいのではないかと思うのです。



……もちろん、各方面から「あほか」って言われるのを覚悟で書いているわけではありますが。



皇太子様のお姿を見ていると、ご婚約当時の、「一生、全力で守ります」という言葉を思い出して、胸が熱くなります。



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別冊ぐりこえほん〈ちいさなぼうけんものがたり〉

今日、コンビニ(ファミリーマート)で面白いものを見つけました。



(っていっても、前からあったけど私が初めて気づいただけ、かもしれませんが。)



それは、別冊ぐりこえほん〈ちいさなぼうけんものがたり〉というもの。



レジの脇のワゴンに載っていたので、待っている間にふと手に取ると、おおっ、お菓子にミニ絵本が8冊も付いて、値段は確か840円でした。



とてもお買い得な感じ。



思わず買いそうになりました。



というか、やっぱり明日にでも出直して買うことにしようか?と迷ったりしています。



何しろ、「ひとつぶ300メートル、おいしくてつよくなる、グリコ7つぶ入り」だし。



「絵本8冊入り(ぼうけんものがたり6冊、怪談2冊)」だし。



しかもしかも、「組み立てると、ぐりこえほん用の本棚になる、“ほんだなパッケージ入り”」なんだって!



これは、やはり買うしかないのではないか!?という思いがふつふつとたぎってきました。



……買ってどうするのかって?



もちろん、グリコ7つぶを食べながら、ぼうけんものがたりや怪談を読むのだ!



かくして、女40歳(じき41歳)のちょいハピな日々は過ぎゆくのであった……。



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NEWSの手越祐也くんについて思うこと

最近、更新さぼり気味ですみません(^_^;



いろいろと大人の事情が……ってわけでもないのですが、まあ、温かい目で見守ってやってくださいませ。



さて、先週の土曜日、ドラマ「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」が最終回を迎えました。



一応ハッピーエンドと言える爽やかな終わり方で、まずはめでたし。



で、実は私、このドラマを観て初めて、NEWSのメンバーに手越祐也(てごし・ゆうや)くんという人がいることを知りました。



その彼について思うことが一つ。



それは、彼は魂的に見てかなり女性的な側面が強いのではないだろうか?ということ。



「オーラの泉」などで江原啓之さんも言及しているのでお聞き及びの方も多いかもしれませんが、人間は基本的に六人で一つの魂を形成しているのだそうです。



地上に出ているのはそのうちの一人で、残りの五人(うち一人が守護霊)は、あの世で地上人を見守りつつ、それぞれ活動していたりするそうな。



そして、その六人は、全員が男の場合、全員が女の場合、そして男女混合の場合があるそうです。



だとすると、件の手越くんの場合、魂における男女の比率が、どうも女性のほうが高そうな気がするのです。



そして、仮にそうだとして、本人はそのことにどの程度気づいているのだろうか、そこに違和感はないのだろうか、などなど、一人で勝手に彼の心中に思いを馳せていたりします。



もし実際に女性的な側面が強かったとして、それはきっと、歌や演技などを通して何かを表現する仕事をしていく上で、非常にプラスに働くのではないでしょうか。



つまり、女性は男性より感性的で繊細な面がありますから。



そんなわけで、私としては、今後、そういった観点も含め、彼に注目していきたいと思っています。



……まあ、「魂的に見て女性的な側面が強い気がする」というのは、言い換えれば、単に「女の子っぽくて可愛い」ということだったりするのかもしれませんが(^_^;



いずれにせよ、侮辱的な意味では全然なく、それは彼の美点であるという気持ちから書いてみましたので、その点、ご了承くださいませ。



(ううっ、久々の更新でちょっと緊張しました……文章カタくてすいませ~ん!!)



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マドンナin映画「スウェプト・アウェイ」byテレビ東京

この前の土曜日の深夜、すっごい映画を観ちゃいました!



テレビ東京でやっていて、途中から観たのですが、──まあ、いろいろと心の中で突っ込みつつも、最後まで観て、そこで出た出演者のテロップにびっくり。



主演:マドンナ。



う~む、確かにこの女優さん、マドンナに似てるな、とは思ったのだが、本人だったとは。



だって、まさかこんな映画にマドンナが出てるなんて思わなかったから~。



だって、まさしくテレビ東京で深夜にやってるのにふさわしい映画って感じだったし~。



しかし、逆に、意味不明だったシーンの数々も、それなら納得がいくというもの。



えっと、映画の題名は「スウェプト・アウェイ」。



何か、船が転覆したらしくて、金持ちのご婦人と貧乏な漁師とが無人島に打ち上げられて、初めはいがみ合っていたのだけれどやがて愛し合うようになり(笑)、という話。



たとえば、その漁師の幻想の中で、彼女が舞台に立ち、美しく妖艶に歌うシーンとかが急に出てきたりして、「なんじゃ、この映画は」って思っていたのですが、マドンナであれば謎が解けるというものです。



う~む。



しかし。



う~む……。



言葉にならない数々の疑問が脳裏をよぎるのでした。



すごい映画でした、いろいろな意味で。



B級と言ってあげたいところですが、それでは、他のB級映画たちがかわいそうなので、おそれながら「C級」のレッテルを献上しようかと思います。



さすがテレビ東京の深夜、あなどれません。



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紀子さまご退院~美しさというものについて

美しいもの、美しい光景、美しい姿を見ると、何か胸が痛む時ってないですか?



たぶん、「胸を打たれる」ということの、ごく強い場合なのかな、とか思うのですが。



なんでそんなことを言うかというと、そう、紀子さまご退院の映像を観たから。



女性は出産直後が最も美しいとはよく言われることではありますが、本当に、単に「美しい」という言葉では表現しきれない、でも、それ以外に言葉が見つからない、──とにかく、何か胸がきゅうっと痛くなりました。



本当によかったです。



美しいということは、──そう、今、もちろん外面的なことのみについて語りたいわけではなくて、美しい心、美しい言葉、美しい思い、そういったものも含めて、そしてそれが外に滲み出た美しさというものも含めて、美しいということは、本当に素晴らしいことだと改めて強く感じました。



──うっ……読み返してみたら、この文章、「本当に」がやたら頻発してますね(^_^;



そういえば、「改めて強く感じました」っていう表現も、今日、仕事で書いた手紙にも使ったのを思い出しました(^_^;



……(^_^;



ま、こんな私ですが、今後ともよろしく(^_^;



……って言われても困りますよね(^_^;



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このブログについて

このブログを書いていることの意味は何だろう。



かつてこのブログを“変化球”と呼んだ人もいたが、そしてその人はそれも必要だと言っていたが、気持ち的には“直球”のほうがそれは心地よい。



でも“直球”すぎても疲れるし、ときどき、ちょっとした息抜き的に、“変化球”もあってもいいのかな。



最終的な目的が、ストライクを投げ込むことであるのならば、決して間違ってはいないのだろう。



……ま、ややボール多すぎって気もしますが。



ボールっていうか暴投か。



──このブログは本当に必要なのかどうか。



たとえば言いたいことは、書きたいことはたくさんある。



俗悪番組の批判とか。



でも、話題にすること自体、その番組には逆にプラスに働く面もあろうし、批判と悪口の境目って曖昧だから、どうも二の足を踏む。



そうするってぇと、当たり障りのない、あまり面白くないことばかり、気づけば書いていたりする。



もう少し、書きたいこと書いちゃおうか。



黙殺を決め込んでいるあの映画について、とか。



そういうの始めると、ものすごく真っ暗なブログになるよ(^o^)



……顔文字の使い方間違ってるし(;_;)



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バンビの巻~「uno」×「木更津キャッツアイ」コラボCM

観ました、バンビの巻。



嬉しかったのは、おまけ的に、モー子のバージョンがくっついていたこと。



モー子って、けっこう好きなキャラクターなのだ。



演じている酒井若菜ちゃんもかなり可愛くて好きだけど、役自体も好き。



ぶっさん(岡田准一くん)を好きだったのに、なかなか振り向いてもらえず、結局、手近なバンビ(櫻井翔くん)で手を打って、そうなったらバンビとラブラブで、でもほんとのほんとはやっぱりぶっさんのほうが好きで、という、何とも正直なところが。



ずるいけど、可愛くて憎めない。



女の子は、こうでなくちゃ!(嘘だけど!)



いや~、やっぱりバンビは目が高い……!?



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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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