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映画「ハチミツとクローバー」でいちばん好きなシーン

ちょっとだけ続き。



映画「ハチミツとクローバー」でいちばん好きなシーンを一つ挙げるならば、中村獅童の演ずる宮大工(かな?)と、櫻井翔くん演ずる主人公とのやり取り。



上り坂を自転車で苦労して上っている櫻井。

そこへ車で通りかかる中村。



中村「乗ってくか? 自転車も後ろに積めるぞ」

櫻井「けっこうです」

中村「おまえ、あれだろ? 自分探しの旅ってやつだろ?」

櫻井「違います」

中村「いいよ、隠さなくても」

櫻井「……隠してません」




実際、自分探しの旅なんて、勘違いもいいところ。



その苦々しい「隠してません」のせりふが、いかにも櫻井翔らしくてよかった。



──彼(映画の主人公)は、将来、宮大工になるのかな。



城マニアだし、職人気質〈かたぎ〉(?)だし、そうなれたらかなりハッピーだろうね。



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映画「ハチミツとクローバー」における櫻井翔について

そんなわけで、昨日も予告した通り、映画「ハチミツとクローバー」について、主としてその主役を演じた役者・櫻井翔について書きます。



(以下、かなり評論家気取りの、上から目線の文章になりますが、あしからずご了承下さいませ。)



私、実は正直なところ、とても心配だったのです。



何がって、そう、櫻井翔くんの存在が、映画の中で浮き上がってしまわないかどうか、という、そのただ一点が。



結論から申しましょう。



櫻井翔くんは、最高にハマっていました。



不器用で、かっこわるくてもめげずに一生懸命な、ひたむきな役どころは、彼の個性そのものでもありました。



ただ、現実の彼は、あの主人公ほどには純粋で素朴とは思いませんが。



もう少し、良くも悪くも知に長けたところがあって(「悪くも」って言ったら語弊があるんだろうけど)、そこがまた魅力だと思います。



とにかく、よかった。



櫻井翔は、堂々と主役を張っていました。



あの出来なら、胸を張っていいのではないでしょうか。



映画自体が、とてもよくできていたように思います。



櫻井翔が浮き上がらないような、緩急に富んだ、うまいつくりになっていました。





──今、「胸を張っていい出来」と書きました。



ただ、ファンとして言うならば、──当然そんなことはないだろうことは承知していますが、これで満足はしてほしくないと思います。



というのは、今回、この映画を観て、彼はずいぶん役者として成長したんだなあと、しみじみと感じたのです。



つまり、彼はこれからもっともっと伸びていくんだろうなあと、思わず目を細めてその未来図に思いを馳せてしまったわけなのです。



正直、彼が、アイドルではない本物の(と言ったらまたまた語弊があるだろうが)役者さんたちに混じって、こんなにきちんと主役を張れるなんて、想像していませんでした。



どうか、恥ずかしい出来でありませんように、そこそこの出来ではありますように、と祈るような気持ちでした。



そんな予想をきれいに裏切ってくれたことがとても嬉しいのです。



もちろん、不充分なところ、未熟なところは多々ありました。



彼の演技上の課題みたいなものがあるとするならば、それは端的に言って、怒りや悲しみなどのマイナス感情の表現ではないかと思います。



剽軽さや朗らかさなどは、とても自然で、何らの引っ掛かりも感じることなく観ていることができました。



一方、怒ったり泣いたりするところは、観ていて、多少つらくなくもなかった。



彼はたぶん、ものすごく素直でまっすぐな人なんだろうな。



たとえば、二宮和也(かずなり)という人が、あんなに複雑な役どころを天才的に演じてみせるのは、一つには、そうとう性格がひねくれている(これまた語弊がありすぎるが)証左であろうと私は勝手に推測するのです。



そういうところも含めて私はニノを愛するのですが。



でも、いろんな役者がいていいと思うのです。



少なくともこの「ハチクロ」の主人公は、二宮和也には決して演じることのできない役柄だった、あるいは櫻井翔ほどに違和感なく演じることは決してできなかった役柄だった、であろうと思います。





それにしてもスピッツの主題歌はよかった。



すごく耳に残っています。



彼らは、たぶん年代的には私と同じぐらいなのに、なんであんなに瑞々しい歌をつくれるんだろう?



魔法のコトバ

魔法のコトバ





脚本も手がけた高田雅博監督は、CMを中心に活躍してきた人のようですね。



なるほど、映像のつくりはそんな感じでした。



遊び心も満載で、そんなに甘ったるいだけの物語ではなかったので、私の年代でも充分に楽しめました。



監督も私と同年代ですね。





私は原作は読んでいないしアニメも通して観てはいないので、原作やアニメのファンがどう観るのかは計りかねますが、映画としては、よくできた面白い作品に仕上がっていると思います。



まだ観ていない方、特に、どうせ若い人向けの映画だろうと思っている方、40代以上でも充分に楽しめるいい映画です。



ぜひご覧ください。



そして、よかったらCDも買ってください……!



アオゾラペダル

アオゾラペダル

嵐, スガシカオ, 石塚知生, youth case, ha-j, 小川貴史, 上野浩司



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GYM「フィーバーとフューチャー」発売間近!

今日、渋谷の街を歩いていたら、やたらとかかっていました、この曲。



フィーバーとフューチャー (通常盤)

フィーバーとフューチャー (通常盤)



そういえば、ずいぶん先だと思った発売日が、もうあさってなんですよね。



ということは、発売日前日の明日には、もうお店に入荷するわけで。



ということは、予約してあるので(例によって、当然ながら、初回限定版と通常版、両方ですね)、明日、お店に取りに行けばGETできるのだ!



しかし、山P(山下智久くん)も忙しいですね。



バレーの応援もあり、歌番組の収録もあり、その中で、毎日欠かさず日記をUPしてくれるのだから。



で、24時間テレビにも出てたし。



やっぱり復活したんですね、修二と彰。



青春アミーゴ (通常盤)

青春アミーゴ (通常盤)

修二と彰, zopp, Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson, 山下智久, Tomohisa Yamashita, Tomoji Sogawa, 亀梨和也



いや~、24時間テレビ、大変でした。



っていうのは、旅行しているあいだに着々と録画が進行していたわけですが、その中のどこに山Pが映っているかを、早すぎない速度で早送りしながら探し、それ以外の部分は消去する、という作業が、すごく大変でした(^_^;



(……何に労力を使っているんだ、私は。)



そうそう、それで、旅行に行っているあいだ更新していなかったこともあって、書きたいことがたまっているのだ!



映画「アオゾラペダル」もついに観ることができたし。



明日以降、ぼちぼち書いていきますので、乞う、ご期待!



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北海道の空気は軽く、大地は広く、空は高かった。

夏休み、ふと思い立って、北海道に旅立ってみました。



今年は、北海道も例年にない暑さで、数十年ぶりに、真夏日が何日も続いたのだとか。



でも、気温は高くても、全然暑くなかったなぁ。



何しろ、空気が軽い。



そして、大地は広く、空は高い。



雲の形だって、東京ではこんなの滅多に見られないよ!っていうような……何か、祝福されている気がしました。







(↑帰り、空港に向かう電車から撮ったので、うまくはないけど、臨場感があって、自分ではけっこう好きな写真。)





肉体的にはずいぶん疲れたはずなのに、何だかとても心が軽いのです。



「癒される」って、こういう感覚なんですよね。



ちょっと忘れていました。



よかった、思い出せて。



また心が戻ってくることができました、元の場所に。





ちょっと時間が余って、札幌近辺をうろうろしました。







(↑せっかくだから、有名な時計台とやらを見ておこう、というミーハー根性に則り。)







(↑庭も素敵だった、「赤レンガ」の愛称で親しまれる北海道庁旧本庁舎。)



(↓その玄関の階段下に置いてあったマット。)







すっかり一人旅を満喫してしまいました。





しかし、北海道の人はみんな親切でした。



ムスッと立ってる警備員のおじさまも、恐る恐る道を訪ねたら、とっても優しく教えてくれました。



旅先で人の情けに触れると(おおげさか?)、ものすごく嬉しいものですね。



現地の方らしいアクセントなども、とても新鮮で、耳に心地よいものがありました。





東京に着いたとたん、空気が重くて、即座に「ああ、帰りたい」って思っちゃいました。



また行けるといいな。



そう、今度は冬に。



そして、骨身にしみる厳しい寒さを味わいたいものです。



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「Gの嵐!」における大野・櫻井の絵による神経衰弱第2弾

昨夜の「Gの嵐!」──。



大野くんと櫻井くんの絵による神経衰弱、第二弾でした。



少なくとも3回ないし5回、(爆)と言うべき事態に陥りました。



一つには、櫻井くんの絵そのもののインパクトで。



もう一つには、大野くんの絵を見て初めて、さっき見た櫻井くんの絵が何を描いたものであったのかが分かった時のインパクトで。



さらにもう一つには、櫻井くんのこの絵だけでは何が描いてあるか決して分からないであっただろうのに、さっき見た大野くんの絵から察するに、これは、信じられないけれどあれを描いたものなのに違いない、と確信せざるを得なかった時のインパクトで。



遅ればせながら説明しますと、大野智くんは絵がとてもうまいのです。



それに対し、櫻井翔くんは……かなり衝撃的な画風の持ち主です。



その二人が、同じテーマで絵を描き、それを裏にして番号を振って、神経衰弱ふうに、絵合わせをしていくわけです。



「となりのトトロ」

「モナリザ」

「サーフィン」

「ニワトリ」

「アヒル」

「マイケル・ジャクソン」

「自由の女神」

「カエル」



──それぞれに、なんというか、その……いわく言い難い感慨があります。



翔くんの、こういう、かっこいいのにかっこわるいところが、とても素敵です。



(……できれば、二人の絵を並べて、一冊の画集にして出してほしい。)



それで、当てるとごほうびに、その絵のテーマに因んだものを食べることができ、「アヒル」は北京ダックだったり、「ニワトリ」は超高級玉子焼きだったりしたのですが、問題は「カエル」。



「カエルの姿煮」って、どうなんでしょうね。



しかも(と言うべきか)、仰向けで、半ば直立したみたいな状態。



カエルを食すること自体はいいとしても、あの姿煮は──。



でも、全く動じることなく平気な顔でパクついていたニノはさすがです。



やはり大物は違う、と改めて深く感じたことでした。



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うちの相葉雅紀をよろしく……!?

そんなわけで、今宵もまた風邪薬服用中ゆえ、気持ちよくなっちゃってます、ちょいハピです。



今日、原稿に赤字を入れていた時のこと。



「あまり」って書いたつもりでした。



でも、書いた字を読み返してみたら、「ありま」って書いてありました。



大丈夫でしょうか、私(^_^;



こんな私ですが、最近、嵐の中では相葉ちゃんの株が急上昇中!



だって、おじいちゃん、おばあちゃんに対して、ほんとに優しいんだもん。



……「まごまご嵐」の観すぎですね(^_^;



それに、かっこいい振り付けの時でも、相葉ちゃんだけは面白いんだもん。



……(^_^;



あとは、真面目な話、いちばん安心して観ていられるっていう面もあります。



精神面が、いちばん安定しているように見えます。



……自分にないものだけに、尊く見えてしまうのかしら(^_^;



でも、最近、少しやせすぎじゃないですか?



それが心配です。



あと、欲を言えば、もう少し、もうあとほんの少しだけでいいから、本を読んでほしい。



「この館山の苺はですね、天皇家にも献上されたことがあるものなんですよ」



──って相葉ちゃんが言っている時、画面に出た字幕の「献上」の部分にフリガナが振ってあって……あっ、これ以上は私の口からは言えません(^_^;



そう、「ありま」の私の口からは(^_^;



もしかしたら、「出来の悪い子ほどかわいい」って、こういう感覚なのかしら、とも思ったりしています。



メンバーからさんざんバカ扱いされても全然めげない相葉ちゃん、大好きです♪



そうそう、「相葉ちゃん」っていう呼び方の“名付け親”って、ヒロミさんなのだそうですね。



ヒロミさん、いつもうちの相葉雅紀がお世話になってます、これからもよろしく……って私は誰?



……風邪薬服用中です(^_^;



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嵐「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」について

嵐の歌の中で、もしかしたらいちばん好きかもしれないと思うのが、この曲。



PIKA☆☆NCHI DOUBLE

PIKA☆☆NCHI DOUBLE



いつまでも子供のままではいられない、かといってまだ大人の世界にも染まり切れない、そんな大人になりかけの頃の切ない感じが詰まった曲(たぶん)。



PVもすごく素敵なのだ。



嵐はどっかの屋上にいるんだけど(すごい大雑把な説明だな)、一言で言うと風を感じるのです。



その風は、たぶん秋の初めごろの、少しひんやりとした爽やかな風。



同じ爽やかでも、初夏の風とは違う。



大人になっていくことは、不安でもあるし、何かを失うことのようにも思えるけれど、でも、決してそこから逃げようとはしていない、恐る恐るではあるけれど、進んでいこうとしている、そんな、青臭いけれど、かっこわるいけれど、誰に恥じるところのない、小さな決意、小さな勇気。



そんな感じ。



これは、彼らの主演映画の主題歌でもありました。



ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 通常版

ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 通常版



それにつけても、楽しみなのが、『黄色い涙』。



公開が待たれます。



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「眠り」

自分で自分を傷つける君を

黙って見ていることも

けれど

何かをすることも

できはしなかった



君の手首の白さ

それ以上に

力のなさ



あの時

君は既に別の世界の人だった

……とでも?



僕をすり抜けて

僕を振りきって

遠くへ



遠い

目を凝らしても

全ては終わったこと



僕だけが

ここに

この小さな円の中に

閉じ込められて

眠ろうとしている





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大好きでした、『アーサー・ランサム全集』。

子供の頃、このシリーズに熱中していました。



アーサー・ランサム全集 全12巻

アーサー・ランサム全集 全12巻

アーサー・ランサム, 岩田 欣三, 神宮 輝夫



『アーサー・ランサム全集』っていうと分かりにくいかもしれませんが、『ツバメ号とアマゾン号』とか言えば、聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか。



このシリーズを読んで、私はイギリスの湖沼地帯というのにすごく憧れて、大人になったら絶対に行こう!と固く決意していました。



……ま、未だに行けてなかったりしますが(^_^;



そうそう、小学校の卒業文集の「尊敬する人」の欄に、私は「アーサー・ランサム」って書いたのでした。



みんなは「両親」とか書いているのに(^_^;



そういえば、大人になってから読み返したことがありませんが、今読んだら、どんな感じなんでしょうね。



今度、チャレンジしてみようと思います。



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遅ればせながら、山下智久ソロ曲「カラフル」にハマる。

いや~、そんなわけで、今日で「ドラゴン桜」の再放送も最終回でした。



今、録画しておいたものを半分まで観たところ。



最初に放映された時にも観たので、展開は分かっているのですが、何か、その当時よりも、いっそう胸に迫るものがある気がします。



……年取ったのかしら~、何か涙もろくってぇ(^_^;



みんなの頑張ってる姿だけで泣けちゃう~。



私が特に好きなのが、小池徹平くんの演じる緒方英喜くんのエピソード。



この最終回の、まだ観ていない残り半分のところに入っているはずだけど、最後の最後に、お父さんが彼をねぎらうんだよね、……あのお父さんが。



そこのシーン、想像しただけで、今、もう涙腺決壊状態。



……おっと、本題に入るの忘れそうだった。



それで、ものすごく遅ればせながら、今になってハマっているわけです、このドラマの挿入歌であるところの山P(山下智久くん)の「カラフル」に。



青春アミーゴ (通常盤)

青春アミーゴ (通常盤)

修二と彰, zopp, Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson, 山下智久, Tomohisa Yamashita, Tomoji Sogawa, 亀梨和也



このCDの2曲目に入っているわけですが、私はそこばっかりエンドレスで聴きまくっています。



聴いていていちばん思うのは、山Pはやっぱり偉いな♪ということ。



つまり、与えられた曲をただ歌わされているわけではなくて、誠実に、意欲的に取り組んでいるのが感じられるのです。



それは、彼の仕事に対する態度全般においても感じられるものですよね。



誠実で意欲的、真摯で前向き。



若いのに、本当に偉いわ~♪



歌自体も、迷いの中にありながらも、まっすぐに歩いていこうとする若者の心情が描かれていて、なかなかいい感じです。



それにしても、噂には聴いていましたが、亀梨くんは確かに歌がうまいですね。



修二と彰は24時間テレビで復活するとかいう噂を聞きましたが、本当なら楽しみです。



……何のオチもありませんが、今日はこの辺で。



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※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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