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テゴマスのニューシングル『青いベンチ』2/16発売!

さて、全国のテゴマスファンのみなさま、朗報です。

テゴマスのニューシングル「青いベンチ」が2/16に発売決定!

NEWSの手越祐也と増田貴久によるユニット・テゴマスのニューシングル「青いベンチ」が、2月16日に発売決定しました。

前作「七夕祭り」以来、約1年半ぶりとなるシングルは、2009年に解散した2人組デュオ・サスケの名曲「青いベンチ」をテゴマス流で唄い上げたカバーチューンで、ナイーブな男心をストレートに綴ったラブソング。テレ朝「お願い!ランキング」2月度エンディングテーマソングに決定!

初回限定盤と通常盤のリリースで、初回盤は「青いベンチ」のMusic Clip&Makingを収録したDVD付き。通常盤には、初回盤未収録曲の「青いベンチ (Acoustic Ver.)」「卒業アルバム」が収録されます。


おお。
これは楽しみですね!
初回盤はお早めにご予約をどうぞ。

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NEWS「さくらガール」のジャケット写真&販促メールに思うこと

ああ、やばい。風邪ひきました。
気合が足りない証拠です。
心身が弱っている時に、やはりやられますね。
ウイルスなんていうものは、いつでもどこででも存在しているものなのですから、要はこちらの気合が足りなかったということ。
みなさまも、どうぞお気をつけください。
今、抗生物質系の薬物を摂取した結果、一瞬、マシな状態になってはいますが、だからってこうしてブログなど執筆しておっては元の木阿弥というか、猿も木から落ちるというか、ブタもおだてりゃ木に登るというか……あっ、やはり風邪薬がまた別な意味で効いているようです(汗)。
(でも、いちおう「木」で統一されているのよ、この三つは!!)

どうでもいいですが、とにかく3月31日発売のこちら↓は、みなさま、無事に入手されましたでしょうか。

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私も、ネットで注文していたものが無事届きました。
まだ開封もしていなくて、ジャケットしか見ていないのですが、やはり、まっすー(増田貴久くん)がダントツで可愛く素敵ですね。

ほかのメンバーの方々も、もちろんヤマピー(山下智久くん)も、みんな普通にかっこいいのですが、うーん、やっぱり、私にとってはいちばん何かを感じるのがまっすーなんですよね。
みんなそれぞれ、そのたった1枚か2枚かの写真の中で、きっちり自分を表現しているんだけど、まっすーの、この被写体としての表現能力というか、そこに並外れたものを感じます。

ファンの欲目もあるんだろうけど、でも、客観的に、まっすーは面白いよ、やっぱり。
見てて、いちばん見飽きないし、なんというか、想定外の面白さを醸し出してくれる。
──たぶん、そばで接している人にとっては、何かと、「ええっ!?」と驚くようなことも多くて付き合いづらかったりするんじゃないかと推測するわけなんだけど、そういう面も含めて、はたから眺めている分には、こんな面白い人物ってなかなかいない。

一方、このCD発売に合わせて、メンバーからの販促メールというか宣伝メールも届いたわけだけど(携帯サイトで登録しておくと届くやつ)、そちらで唸ったのは、やはりいつものことながらシゲちゃん(加藤成亮〔しげあき〕くん)の文章。

もう、各人数行ずつの短い文章なんだけど、6人の個性が、ジャケット写真もそうだけど、すごくそれぞれに際立っていて、ほんと、人間の個性って面白いものですね。

たぶん、この携帯サイト、いちおう有料のサービスなので(月300円程度ですが)、メールの内容とかを引用はしないほうがいいかなと思うんですが、要約すると、シゲちゃんの書いていたのは、自分は「さくらボーイ」かもしれない、いや、もう大人なので「さくらマン」か、いや、それとも……みたいな内容。

私、職場で、昼休みに読んでいたのですが(そう、確か12時ちょうどかちょっと過ぎたあたりに届いたので)、シゲちゃんのくだりで、ちょっと一人で笑っちゃいました。

くだらなくて、どうでもよくて、でも、ついつい考えてしまうようなことで、しかも、ちょっと言葉遊び風でもあり、なおかつ、「あっ、こんなことどうでもよかった」的に自分でツッコミを入れてしまう、みたいな。
内容といい、流れといい、少なくとも私の感性にはグッと来るものがあります。

たった数行の文章なのに、よくも悪くも心を動かされる。
シゲちゃんの持つ、この文章で人の心を動かす力、いつもながらすごい才能だなと。
シゲちゃん自体は、別に好きでも何でもないんだけど(笑)、シゲちゃんの文章と、その才能は、私の愛するところのものです。

今後、まあそれをメインにはしないまでも、何らかの形で文章を書いていくということもやっていく人なんだろうと(いや、今も既に短いエッセイなどは書いていると思いますが、もう少し本格的にというか)、いろいろ勝手に期待したり。
それが脚本なのか、小説なのか、はたまた、何なのか。
何にしても、楽しみですね。

──なんて書いてないで、とっとと早寝したほうがよかったんだろうな……と思いつつ。

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テゴマスからのメール

携帯に、テゴマスからのメールが届きました。
なんと、今年もコンサートをやるんだって!

うーむ。
今年は、できれば行きたいものだが。
何せ去年、テゴマスの初めてのコンサートがようやく実現したというのに、私はどうにもこうにも行きようがなかったですからのぅ。

というのも、時期が時期。
確か東京の会場での開催日は8月初旬、しかも平日。
無理~~~~~!!!!!という。
ちょうど衆院選の時でしたからね。

で、帰宅後、PCのほうに届いていたお知らせメールには、詳しい開催場所と日程が記されていました。

……。
………………。
東京の会場での開催日、6月初旬の平日、ですけども。
……………………!!!!!

あの、今年は参院選があるんですけど(汗)。
それって、確か7月じゃなかったかなー。
うーむ。どうなんでしょうか。

困りますのぅ。

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増田貴久くん主演舞台「雨の日の森の中」を観て(←今頃!?)

書こう書こうと思いつつ、なかなか書けずに、気づけば早くも1カ月近くが経とうとしている今、そろそろ書いてみましょうか。

11月22日(日)、私はNEWSの増田貴久くん主演の舞台「雨の日の森の中」を観ることができました。
席もわりとよかったです。
やっぱり、好きなメンバー名を増田くんの名前にしてある(ファンクラブでの登録において)だけのことはある、のかもしれない。

舞台はとても完成度が高く、誰が観ても(そう、まっすーファンでなくても、誰のファンでもなくても)楽しめる作品でした。
もちろんまっすー自体も最高に可愛くて、あの役は、彼の可愛さや魅力を引き出す上で、とてもふさわしい役だったと思います。
ファンの人たちは、みんなとても満足できたのではないでしょうか。

ただ、いかんせん、私がいちばん強く感じてしまったのは、彼はやっぱりジャニーズアイドルなのであり、この舞台はジャニーズアイドルが主演している舞台なのだなあ、ということ。
私は、もちろんまっすーが出ているからこそこの舞台をわざわざ観に行ったわけであり、まっすーが目当てではあったのだけれど、だけど舞台を観るからには、やっぱり「まっすーを見られればそれだけで、あとは何でもいい」といったスタンスではなく、舞台自体を、その全体を、作品として楽しみたい、という気持ちのほうが強かった。
だけど、おそらく、まっすー目当てで舞台を観るお客さんみんなが必ずしもそうではなかったはずで。

たとえば、帰り道、そばを歩いていた女の子たちの会話で、「まっすー、けっこう水飲んでたねー。見た?」「うん、見た見た。飲んでたねー、ひそかに。見えちゃってたけど(笑)」というようなやり取りが耳に入ったのですが、それはたぶん、舞台上で話の中心が別のところにある時でも、まっすーだけを見ていなければ、気づけないことで。
(実際、私はまっすーが水を飲んでいるところは見なかったし、んー、舞台を楽しむ上で、それは別に見なくてもいい部分だったとも思う。)

共演者の方々と力を合わせて、いい舞台をつくり上げても、結局は、ファンのうちの少なからざる方々は、舞台をというより、まっすーだけを、観に来ているのかもしれなくて。
それは、私はちょっと残念というか、かわいそうにも思えた。

ただ、ジャニーズアイドルなんだからしょうがないというか、逆に、彼がジャニーズアイドルでなかったら、こんなふうに舞台で主演を張るチャンスだって、そう簡単には得られなかったはずで。
だからしょうがないというか、別にそれは悪いことではなくて。
ただ、何となく、モヤモヤはする(昨日から、何かにつけてモヤモヤしていたりしますが)。

こんなつまんないことを、どうしても考えてしまいます。
ジャニーズアイドルって、やっぱ特異な存在。
いい意味でも、悪い意味でも、それ以上でも以下でもない(←この表現、あまり好きではないけど、ここはちょっと使ってみたい)。

もちろん、楽しみ方は自由なので、みんなそれぞれ自分の楽しみたいように楽しめば、それでいい。
ただ、増田くん自身は、どうなんだろう。
きっと、やっぱり、ただただ自分だけを見るのではなく、舞台自体を楽しんでほしい、と思っていたのじゃないのかな。
そう思うと、やや複雑な気分も。
でも、アイドルとして、みんながそんなに自分を見たいと思ってくれているということは、やっぱり正直嬉しいことでもあるだろうし。
だから、どっちでもいいのかもしれないな、とも思う。

いずれにしても、この舞台、作品としてもとてもよかったし、単にまっすーのみを愛でるという意味においても十二分に楽しめる作品でした。
つまり、どんな人がどんな見方をしても楽しめる舞台だったわけで。
私ももちろん、つまんないことだけ考えていたわけではなくて、その両方の意味において、堪能しました。
増田くんは、ずいぶん頑張って、きっとずいぶん成長したんだろうな。
その意味で、共演者やスタッフの方々に、ファンとして感謝したい気持ち。

ファンの方が読んで、そんなに気持ちのいい内容でもないかもしれないと思って、なかなか書けず、今ごろになってしまいましたが、でも、とてもいい舞台でした。
舞台の大成功おめでとう。
そしてありがとう。
これからも頑張って。
私もひそかに、でもちゃんと応援していますからね。

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増田貴久くん主演舞台「雨の日の森の中」に期待

そういえば、書こう書こうと思いながらなかなか書けずにいたんだけど。

少し前のことになりますが、一通のメールが届いたのです。
それは、ええと、現物をすでに削除してしまったか、あるいはどこかに紛れ込んでしまったかで、ちょっと再確認できず、正確に言えないのですが、とにかく、嵐のファンクラブ事務局、みたいなところから届いたメールで。
内容は、けっこう前に申し込んだ(そう、7月31日が申し込みの締切でした)、12月に東京ドームで行われる(全国ツアーの一環として、ですが)嵐のコンサートの抽選が外れました、というお知らせ。
そう、何となく、「どうせ外れているんだろうな」という思いもあって、まだ確認していなかったのです。

……こういうメール、初めて届いた気がするのですが、こういうシステムになったのかなあ?
とにかく、やっぱり、半ば予想どおりではあるけれど、外れたわけ。

東京ドームで。
5万人入る、あの場所で。
ファンクラブ枠で申し込んで、たった1枚のチケットすら、手に入らない。
それが、今の嵐。
ほんと、ファンクラブに入る目的って、ほぼ、チケットを取るため、なんだよね、一般的に。
それが、この始末では、本当に何のために入っているのか分からない、とボヤきたくもなりますが、まあ、一つの実体験として、「5万人入る東京ドームですら、たった一枚のチケットすら入手できない、しかもファンクラブ枠で」という現実を体験できただけでも、興味深い、と捉えることにします。

実際、まあ、コンサートに行っても、最近はあの熱狂的すぎるファンの人たちの気迫についていききれないものも感じたりもするので、行けなかったなら行けなかったで、まあいいかな、というテンションなのです。
これ、負け惜しみじゃなくて、正直にね。

で、本題はここから。
このメールが届いた時、「へぇ、外れたんだ」という思いと共に、「そういえば、これより前に申し込んだやつがあったけど、あっちのほうは、こういう『外れました』っていうメールが届いていないところを見ると、もしや当たっているのか!?」と思い、音声案内で抽選結果を確認できる電話番号に、かけてみました。

実は、もっと前にも一度、当落を確認しようと電話をかけてみた時があったのですが、その音声案内のサービス、24時間じゃなくて、夜は午前1時までなのです。
それをよく確かめずにかけたのが、ちょうど午前1時ちょっと過ぎ、みたいな時刻で。
なんかめんどくさくなり、そのあと、しばらく時間が経ってしまっていました。

だけど、その「嵐のコンサートの抽選が外れました」お知らせメールを見て、思い出し、改めてかけてみたわけです。
──当たっていました。
久々に聞いた気がします、「チケットをお取りしています」(だっけな?)という言葉を。

前にあった相葉雅紀くんの舞台「グリーンフィンガーズ」、私はとても観たかったの。
青山劇場で、グローブ座より広いし、何とか1枚なら当たるかな?と期待したの。
でも、見事に外れて……。
私は、他のジャニーズファンの人たちみたいに熱心に、チケットを取るために東奔西走する気力も財力も人脈もないので、ただただ愚鈍に愚直にファンクラブ枠で自分の分だけ1枚申し込んで、外れたら、終わり。
悲しかった。
とても観たかった。
相葉くんの舞台、とても観たかった。

──それ以来、じゃないかな、舞台のチケット、申し込んだの。
たぶん、当たって観に行ったので言ったら、シゲちゃん(加藤成亮〔しげあき〕くん)の舞台「こんなんやってみました。」以来、ぐらいじゃないかな。
あるいは、イノッチ(井ノ原快彦くん)の舞台「昭和島ウォーカー」のほうがあとだった?
とにかく、それぐらい以来。

ちゃんと、第一希望の日に。
よかった。
今にして思うと、この日でなきゃ、けっこう厳しかった。
他の日、第2希望や第3希望だったら、とある提出物の提出直前、というタイミングになってしまっていた。
この第一希望の日だったら、提出日のあとで、非常にグッド・タイミングでございます。
心置きなく。
はい。

だから、NEWSの増田貴久くん主演の舞台「雨の日の森の中」、私、行けることになりそうです。
生まっすーは、年末だったか年始だったかの、やはり東京ドームでのコンサート以来。
夏のテゴマスのコンサートは、政治活動、選挙活動の真っ最中で、それどころじゃなかったしね(でなくても、平日とかじゃ、まず行けなかったが)。
やはり、長く地道に生きていると、時にはいいことも起きるものですね(笑)。
人生、山あり谷あり、ということで(←ということなのか?)。

楽しみです。
舞台で経験を積んだら、今度は、いずれはドラマの主演ですね。
相葉くんみたいに。
相葉くん、絶対、前より演技うまくなってると思うんだけど、それはきっと、舞台でたくさん経験を積んだから、なのだろうと思う。
増田くんも、使い古された言い方ですが、「失敗できるのも今のうち」と思って、頑張って、思い切って、たくさんの経験を積んでくれるといいな、と、上から目線というのじゃなくて、こう、まぶしいものを眺めるような気持ちで、祈っています。

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増田貴久くんが「華麗なるスパイ」にゲスト出演した件

ドラマ「華麗なるスパイ」を観ています。
そして、先週の土曜日の回は、ゲストとしてNEWSにしてテゴマスのまっすーこと増田貴久くんが出演。
一週間遅れで話題としては少々古めだが、その感想を書いておこう。

まず初めに断っておくと、ファンの方が読んで必ずしも心地よい記事にはならない可能性があります。
なんか観ていてちょっと複雑なものがあったので。
もちろん、まず言えることとして、「まっすーは、やっぱイイ」という素朴な感想も抱いたことは事実。
演技、そんなにうまくはないけど下手じゃない。
連ドラの主演だって十分張れるレベルだと思う。
その意味では、今後に大いに期待できるなあと思いました。

それから、高校生の役なんだけど、そして本人はこの7月4日に23歳になったはずなのだが、まったく違和感なし。
普通に高校生に見えましたね~。
そこもよかった。
また、ちょっと世をすねてるようなところのある役で、暗い感じでぶっきらぼうに話す役だったのだが、それもファンとしては楽しめた点。
普段の明るく可愛く元気なイメージとは真逆な、ちょっと怖い感じのまっすーっていうのも、ちょっとゾクゾクできてイイ。

で、そこまではすごくよかったんだけど。
問題は、水泳部の部員の役だったのですよ。
だから、ほとんどのシーンで水着姿なの。
それが、ちょっとかわいそうだった。
というのも、よくは分からないけど、何となく感じていることなんだけど、まっすーは、あんまり肌をさらすのが好きじゃないように思うのです。
雑誌なんかでも、NEWSのほかのメンバーはかなり大胆に肌を露出して写っているようなセクシー路線の場合でも、彼だけは、なるべく露出を少なく抑えようと努めている着こなしやポーズに見受けられ。
そんなのを目にするにつけ、脱ぐのあんまり好きじゃないのかな、と思っていたので。
実際、彼が、もちろん上半身だけとはいえ脱いでいると、観ているこちらも、どうも落ち着かない。
なんでだろう?

例えば、こんなところで引き合いに出して恐縮ですが、同じNEWSのヤマピーなどは、いくら脱いでいても、まったく違和感がないというか、脱いでいる感じがしないというか。
ドラマ「ブザー・ビート」でも、毎回、着替えたりお風呂に入ったり海辺で遊んだりと、さまざまな形でかなり露出度が高いのだが、ほんと、変な言い方なんだけど、脱いでる感じがしないんだよな~。
むしろ、着衣の時のほうが彼はセクシーなんだよな~。
あの胸元、大して深くあいているわけでもないシャツの胸元の、すっごい上のほうまで盛り上がっている胸肉とその谷間(汗)。
あれはちょっと直視できないものがありますよね。反則でしょう。

……あ、微妙に話がずれましたね。
ヤマピーじゃなく、まっすーの話でした。
とにかく、まっすーが上半身とはいえ脱いでいると、すごく「脱いでいる」っていう感じがして、落ち着かないんですよ~。

そして、彼はたぶん、すごく普通なんです。
だからなんか、なんていうか、リアルな感じがしすぎてしまって。
「普通」っていうのは、つまり、トップアイドルにしては、ちょっとおなか周りがポチャッとしていたり、とか。
普通の子なら普通なんだけど、トップアイドルにしては、のような気もして。
そういうの、あんまり見たくもないし、見せたくもないんじゃないかなあ、とかいろいろ無駄な思いが湧いてしまって。
そう、ヤマピーなら、リアルじゃないから、彫像みたいで違和感がないんだな、たぶん。
まっすーは、すごく「生身」な感じがして(笑)。

それに、これ以上詳しくは書きたくないけど、映す角度とかももうちょっと考えてあげてほしかったな。
仲間たちに土下座をして謝るシーンを、あそこまで真後ろから撮らなくても(汗)。
しかも競泳用のぴったりした水着を身につけている時に。
その謝っているシーンを左側から映している時も、もうちょっと、もうほんのちょっとだけ上、あばら骨あたりから上を映してあげてほしかった。
こればっかり言って恐縮だが、トップアイドルなのだから、もう、女優さん並みに映り具合を配慮してあげてほしいところ。

そんなこんなで、全体に「ちょっとかわいそうだったなあ」という思いのほうが強く残ってしまいました。
でも、もちろん、可愛くて、とてもよかったんですけどね。
こう言ったら何なのですが、彼も出演したドラマ「RESCUE」が、私にとってはあまりにもつまらなすぎる作品だったので、久々に、納得のいくまっすーのドラマ出演映像を観ることができた、という嬉しさ、満足感はあります。
……「RESCUE」も、言いたいことはいくつかあるのだが、かなり抑えていたりします。
いや、まっすーはすごくよかったと思いますよ、あのドラマにおいても。

とにかく、結論として言うならば、「華麗なるスパイ」にゲスト出演したまっすーは、ちょっとかわいそうに思える面はあったものの、総じてとてもよかった♪です。
今後のドラマ出演にも、大いに期待したいと思います。

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まっすーゲスト出演@『華麗なるスパイ』♪

なんと!

喜ばしいニュースが続きますが、私も毎週観ているところのドラマ『華麗なるスパイ』の次回、第4話にゲスト出演するそうです──そう、まっすーことNEWSの増田貴久くんが。

おお……これは、連ドラ初主演への着実な布石、と見てよいのだろうか!?などと、ついついさらなる期待が膨らんでしまったりして。

実際、彼は演技力もあるし、主演しても全然おかしくはないんですよね~(←親?のひいき目か)。

ま、何はともあれ、今度の土曜日を楽しみにすることにしよう。

土曜21時~、日本テレビ系です。

みなさま、お見逃しなきようお気をつけください♪

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テゴマス「七夕祭り」発売間近

もう長らくの習慣になっているのですが、寝る前、というかPCを落とす前に、Johnny's netで、お目当てのアーティストの出演番組をチェックするようにしています。
で、ここのところ、「ザ・クイズショウ」の最終回や「スマイル」の最終回が相次いだこともあって、嵐のところは比較的頻繁に更新がなされていたのですが、さっき、久々にNEWSのところにも「NEW!」という、新たな更新を示すマークが付いていたので、あれっと思って見てみると、テゴマスの出演情報でした。
そういえば、もうじき発売(7月8日)でしたね。
テレビでもCMを見かけるようになりました。

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私はといえば、とっくにアマゾンにて注文済みなので、あとは届くのを待つばかり♪

同じく、待望のアルバムも、少し遅れて(7月15日)発売されますね。

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あとは、私はそもそもチケットを申し込んでいないのでまったく蚊帳の外ですが、この夏、初の全国ライブも行われて。
二人の笑顔、そしてファンの子たちの笑顔が浮かびます。
ライブに行けることになった人は、よかったですね。
チケットが取れなかった人も、そのことをあまり残念に思いすぎないでほしいし、オークションなどで高額のチケットを無理して購入するようなことは、できればしないでほしいな、と思います。
ライブDVDが出たりすると、行けなかった人にとっては嬉しいですけどね。
可能性はなくはないのだろうから、期待しましょうか。

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「テゴマス SUMMER CONCERT '09」

テゴマスの、初めての全国ツアー、決まったんですね!
ついに、という感じ。
私はたぶん、このスケジュール(7~8月)から見てまず間違いなく行くことは無理ですが、そして、スケジュール的にOKだったとしても、この公演日数の少なさだと、かなりの倍率が見込まれるので、どの道、参加は難しいと思われますが、しかし、自分が行く行かないにかかわらず、とにかく嬉しい、というのが正直な気持ちです。

テゴマスは、まだまだ知名度はそんなにありませんし、「増田貴久くん」と言っても「ちょっと顔までは分からない」と言われることも少なくない。
そこが少し残念な気もしつつ、でも、そのくらいのほうが応援のしがいがある、というところもあって。

逆に、嵐ほど大人気になると、もう「嵐が好き」って言うの、むしろ恥ずかしいぐらい。
嵐を好きと言う際には、つい、「今みたいにブレイクする前、5年ぐらい前からずっと好きなのだ!」ということも言い添えたくなってしまう。

NEWSは、私は実はグループとしては、嵐みたいには好きになれないところがあります。
理由は、書くとたぶん反発を受けるので、めんどくさいから書かないけど、まあ、お察しください(←無理?)。
でも一人ひとりのメンバーはすごく魅力的で、みんなそれぞれ大好きではある。
テゴマスももちろん頑張ってほしいし、あとは、Pちゃんと亮ちゃんは、この7月からそれぞれドラマをやるみたいですね。
シゲちゃんは舞台を、今ちょうどやっている最中ですね。
ちょっと前には慶ちゃんも舞台をやっていましたよね。
それに、この夏には、24時間テレビのメインパーソナリティーも務めるんだよね。
ちょっとだけ、風が吹いている感じがなくもないですね。

遠くから密かに、「テゴマス SUMMER CONCERT '09」の大成功を祈りたい。

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はい、変態ですが何か!?(壊)

みなさまは、ジャニーズ事務所に所属する人気アイドルグループの一つであるNEWSという6人組を知っていますか?

──知っている?

う~む、それは危険だ……。

──いえ、まだ大丈夫です、NEWSを知っているというだけならば。

だって、ヤマピー(山下智久くん)のことは、みんな知っているものね。

そうそう、彼のいるグループ。

彼は、何と言っても素敵。

「ちょいハピ」的には、ポスト・キムタクさんは彼しかいない!と思っています。

そのほかにも、数々のドラマで俳優としても大活躍の錦戸亮くん、バラエティーなどでもよく見かける手越祐也くん、番組の司会などもこなしてしまう小山慶一郎くん、それに、連ドラなどにしょっちゅう出演している加藤成亮〔しげあき〕くんなど、それぞれ、個人でも活躍しているから、何となく知っていたりしますよね。

──はい、まだ大丈夫ですよ♪

さて、今のところ、まだメンバーの名前は5人しか挙がっていないのにお気づきでしょうか?

まさか、まさかあなたは、残りの一人の名前を知っている、なんていうことは、ないでしょうな!?

……なに、知っているですと!?

……気の毒に。

あなたは、もう、身も心も魂も、すべて一緒くたになって、どこまでも翻弄され続けることから、逃れる術はないのです。

そう、あの魔性の子豚、増田貴久くん──すなわち、まっすーによって。



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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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