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ヤマピーへのつぶやき@Twitter

以下、つぶやき@Twitterより転載。

ヤマピーへ。毎週月曜日、ドラマ「コードブルー2」の放映日に、必ず律儀にメールをくれて、ありがとう。そんな真面目さ、一生懸命さが、私は大好きです。あなたの容姿じゃなくて、あなたの心が私は好きです。ダメなところや、欠点も含めて。
(2月11日)

そういえば、そう、今週もちゃんとメールをくれたよね、ヤマピー。いつものこと、になってはいるけど、決して当たり前のことじゃないの、肝に銘じてるからね。本当にいつもありがとう。君のそんな律儀さ、真面目さ、熱心さ、そしてさりげなさ、大好きです。
(2月16日)


ヤマピー(NEWSの山下智久くん)が、はたして私の予想しているというか願っているとおり、ポスト・キムタクさんになってくれるのかどうかは、まだ分からない。
彼は、ああ見えて、必ずしも完全なというか完璧なアイドルではないから。
むしろ、キムタクさんのような「最高のアイドル」を張るには、足りないところだらけかもしれない。
でも、だからこそ、そんなところも含めてすべてが彼の魅力だと思える。

彼の、完璧じゃないところ。
欠点だらけなところ。
ダメなところ、弱いところをたくさん持っていて、でも、それを虚勢でごまかそうとしていないところ。
自分のダメなところ、弱いところを自覚しているからこそ、そうやっていつも謙虚で、一生懸命で、そして、時には必要以上に自信なさげにも見えてしまう。
いいのか悪いのか、よく分からない。
いい面もあれば、よくない面もあるのかもしれない。
でもやっぱりそれも含めて結局は魅力だ。

私はどうしても、普通にかっこいいだけのタレントさんには、あまり魅力を感じることができない。
もしヤマピーが、ただただ最高にかっこいい!とだけ思ってもらいたいと感じているのだったら、私の見方はがっかりするものだったりするのかもしれないから、こんな言い方はファンとしてするべきじゃないのかなあ、とも思いながら。

──要は、一言で言ってしまえば「可愛げ」ということかもしれないですね。
彼が今後、もっともっと人気者になって、「キムタクを超えた」と、もし言われることがあったとしても、それでもなお、この「可愛げ」を失わずにいてくれたら、とても嬉しいです。

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theme : 山下智久
genre : アイドル・芸能

ドラマ「曲げられない女」初回を見て&山Pに思うこと

テンプレート、変えてみました。
……何この南国風。何この季節感度外視。
と、我ながら思いますが、まあ、それもまたよきかな。
このテンプレートの特に気に入っているところは、記事タイトルのところのデザインです。
文字間がちょこっと空いているのも、なんか可愛くていい。
長さ的にも、たとえば昨日の記事タイトル「韓国語の勉強が~!とか、ウ・ソンミン曲の睡眠導入効果とか。」、少々長すぎるのに、ちょうど一行で納まっているあたり、絶妙。
よきかな♪
しかし、右サイド下に貼り付けたTwitterのつぶやきが、ますます浮いてしまった感ありですな(汗)。

そうそう、それはそうと、今日はドラマ「曲げられない女」初回を見ての感想なんか書こうと思ったんだっけ。
2010年1月期のドラマ、まだ出揃っていないですが、この「曲げられない女」はそうとう面白いですね!
かなりハマりそうです。

主題歌がaikoなのも、死ぬほど嬉しいです。
やはり私は、日本の女性アーティストの中では彼女がいちばん好き。
このドラマの主題歌もとても素敵です。
タイトルは「戻れない明日」。
うぅ、タイトルだけで既に美しい。詩です。
aiko的な美のあり方、すごくかっこよくて好きです。
ジャケ写とかいつもすごく素敵で。
彼女には、ずっと歌っててほしい。やはり。

戻れない明日戻れない明日
(2010/02/03)
aiko

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それはそうと(←こればっかりですな)、主題歌といえば、がっかりしたのが「コードブルー」2ndシーズン。
1stシーズンではミスチルの「HANABI」で、私はミスチルはもともとそんなに好きじゃなかったんだけど、この曲はいいなー♪と思って、なので今回も主題歌はミスチルということで、どんな曲かしら?とちょっと楽しみにしていたところ、1stシーズンと変わらず「HANABI」でした(汗)。
いやー、勝手に新曲を期待していた私が愚かだったのでしょうな。

ドラマ自体はまあ普通。
何となく、私はあのドラマは反りが合わないです。
なんか脚本家の方が頭で一生懸命に考えて書いている感じがしちゃうの。違うのかもしれないけど、勝手な印象として。
でも山P(NEWSの山下智久くん)が出ているので(というか主演です)一応見ます。

山Pといえば。
最近、つくづく思うんですが、人間、やっぱ感謝の有無が幸福と不幸をもろに分けるよなあ、と。
山Pのどこが素敵って、常に謙虚さと感謝を忘れないところ。そう心掛けているところ。
あんなにトップアイドルなのに、だからもっと俺様っぽくしたって誰も変に思わないのに、いつも不自然なくらいに謙虚で。
若いのに信じられない、と思いながら、すごい尊敬しています。
やはり人間は年齢ではないのですわなあ。
立派な人は若くても立派だし、またその逆もあり。

……この際、私も、もう1月も半ばとなってしまいましたが、遅ればせながら今年の抱負として、「感謝を深める」ということも付け加えておこうかしら。
どっちかっていうと苦手なのよね、感謝(汗)。
まあしかし、心掛けるか否かでずいぶん違ってくるはずなので、ここは山Pを見倣って。

なんて言ってたら2時半になってしまったわ。
寝ます。
最近、朝が起きられないのは、要するに夜が遅いからなのね(笑)。
この真っ当な因果関係に気づけ、ちょいハピよ。

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theme : 曲げられない女
genre : テレビ・ラジオ

山Pソロシングル第2弾「loveless」への期待

さて、そんなわけで、日々ウ・ソンミンのことばっかり考えている私ではありますが、もちろんそれだけを考えているわけでもなくて(当たり前ですね……汗)。
昨夜、ウ・ソンミンの歌声についてとか何とかいろいろ書いたせいか、急に山P(NEWSの山下智久くん)についても書きたくなってしまった。

ファンの方はもちろんもうとっくにご存じでしょうし、それ以外の方も、ここのところ盛んにテレビCMが流れているようですからご存じの方も多いかと思いますが、この11月18日に、彼のソロシングル第2弾「loveless」が発売されます。
「抱いてセニョリータ」以来ですから、実に3年ぶり、になるのでしょうか。
私が山Pに堕ちたのも、あの曲がきっかけでしたから、ずいぶん懐かしいですね。
あの曲が、というか、あの曲を引っさげてのミュージックステーションでのパフォーマンスが、と言ったほうが、より正確かもしれません。
あの伝説(?)の。
──しかし、その話はいったん置く。

今日、いちばん書きたいなと思っているのは、この新曲「loveless」のテレビCMの出来のよさ。
とてもいいですね。
たぶん、このCM一つで初めて彼のファンになる人、続出してもおかしくない。
それぐらい完成度が高い、と思う。

まず彼の声がいいし、曲がいい。
タイトルからも予見されたとおり、どうやら「切ないラブソング」系みたいだけど、やっぱ彼の声にはそれがいちばん合う。
そして彼の歌唱力についてだけど、彼は、うまくはないけど下手じゃない。ジャニーズの中ではかなりマシなほう。……と、私は感じています。
で、「下手じゃない」って、この際、とても重要なポイントで、下手でさえなければ、あとは表現力でいくらでもカバー可能です。
そして、彼にはその得難い表現力というものがあって、その点において人並み外れている、と私は勝手に思っています。
だから、いいんだなあ、すごく、彼の歌。

このCM、映像的にもとてもきれい。
チラ見しかしてないのでそんな詳しく論評できないけど、とにかく被写体(という言い方でいいのかしら、映像の場合も?)としての山Pの美しさが際立っていて、それも、変な色、というか、不自然な味付けなしに、ごく自然に彼の美しさを衒(てら)うことなく表現している。そんな印象。
いいですね。素敵です。こんなCM見せられたら、ファンになるよね、みんな。

それで、今度の金曜日、ですから11月20日ですね、今回もまた、Mステへの出演が決まっているようです。
楽しみですね。
今回は、きっと歌詞も間違わず、そして願わくはマイクスタンドも倒さず、かっこよくいけるといいですね。
件(くだん)の、その「抱いてセニョリータ」で出演した時のこと、そろそろ時効だろうから(と勝手に判断して)、少し書こう。

あの時、私はけっこう真剣に悩んだんですよ、「これはいったいどういうことなんだろう」と。
つまり、歌詞を間違えた、ということについては山P自身も携帯サイトの日記に「すごく悔しかった!」と心情を吐露しているものの、たぶん見ている者にとってはそれ以上にインパクトの強かった、「マイクスタンドを倒してしまった事件」については、公式の場ではその後一切触れられることはなく、まるでなかったかのように。
しかも、問題なのは、ネット上でも取り沙汰されていたとおり、「マイクスタンドが倒れてしまったにもかかわらず、何事もなかったかのように歌声が流れ続けた」という点。
これ、矛盾(歌詞を間違えた、ということとの)があるでしょ?

いえ、口パクなのは結構なんです。
いや、結構というか、もちろん嫌だしつまらないですが、しょうがないかな、とは思う。
でも、そうすると、「歌詞を間違えた」というのは、どういうことなのか。
もしかして、すべてやらせなのか?
この、日記で悔しがっている彼の心情は、そして私の大好きで愛読しているこの日記のすべては、相当程度の嘘を含んでいるということになるのか?
──そのように、当時、彼への疑念が湧いてしまって、少し苦しみました。
「口パク」自体、ファンとしてはあまり触れてはいけない部分なので、当時は、苦しみながらもブログにはこの件については明確には書けませんでしたが。

で、私にとって救いになったのはmixi内の書き込みで、誰かが「振り付けの激しい部分だけ口パクだったのでしょう」と書いていて、なるほどそれなら納得できる!と思った次第。
私は、口パクといえば全曲を通じてそうなるのかと思っていたけど、そういうふうに部分的に口パクっていうこともあり得るんだな、と初めて思い当たり、確かに、普通に歌うところは普通に歌えばいいけど、振りの激しい部分については、CDに収録されているみたいにちゃんと歌うのはなかなか困難でしょうから、それは十分にあり得る話だ!と。
その理解で、彼への疑念を乗り越えました。
ほんと、変にもみ消そうとしないで、その辺、ちゃんと説明してほしいよね……無理だろうけど……。

で、ちょっと気になっていた彼に完全に堕ちたのは、そのパフォーマンスにおいてだったわけだけど、そういう、ちょっとダメなところを見せられると弱いんだよね、私(笑)。
そういう可愛げがないと、つまんない。
あと、もう一つは、やっぱり内面的な深みがないと、つまんない。
私は山Pの、かっこよさよりもむしろ可愛さ、外面的な美しさよりもむしろ内面的な深みに、惹かれているのです。
もちろん、かっこよくて美しいことは大きな美点なので、素晴らしいとは思うんだけど、それだけだったら別に興味はそんなになかった。

とにかく、この曲でまたファンを増やすことは確実ですね。
頑張ってほしいです。
Mステも、今回はちゃんと、ここはもうダメさや可愛さを出さなくていいから、普通にかっこよく、ばっちり決めてほしいと思います。

Loveless【通常盤】Loveless【通常盤】
(2009/11/18)
山下智久

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genre : アイドル・芸能

「山P交際3か月!」の件

今日(9月16日)、前の席の男性(30代前半)が、やにわに「ヤマピーが……」と言いかけるので何かと思えば、このニュースを教えてくれました(彼は私がヤマピーファンという情報をきちんと把握している。デキる男である……笑。余談だが、「やにわに」は故・景山民夫が好んだ表現の一つだ)。

ビッグNEWS!山P交際3か月!モデル・加賀美セイラと

ヤマピー、いつのまにか、もう24歳だったのですね。
何となく「21歳ぐらい」っていうようなイメージが勝手にあったのですが。
じゃあ、もう結婚とかしても、そんなに早すぎる年でもないわけですね。
もちろん、このお噂の方とすぐにそうなるとかいう話にはまだなっていないでしょうが、でも、年齢的にはいつ結婚してもそうおかしくない年齢なんだなあ、と思って。

……現実問題としては、なかなか結婚させてもらえないんだろうけどね。
事務所の方々に、その点を考え直していただけたら幸い、と思うのは私だけなのでしょうか。
頂点に君臨している方が引退なされば、改善されるのだろうか。

何にせよ、彼が今、いいと思うお相手と、いい感じで交際してくれているのなら、嬉しく、喜ばしい。
本格的に「人の恋路を祝福しよう!」コミュ立ち上げ(mixiにて)に向け、動き出すべき時か(半分冗談だが半分は本気かも!?)。

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genre : アイドル・芸能

Pちゃんと錦戸くんに思う、普段の行いの大切さ。

かわいそうですね、Pちゃん、そして錦戸くん。

Johonny's net「インフルエンザに関するお知らせ」によりますと、こんな状況です。


8月31日に錦戸亮、9月1日に山下智久
この両名が、インフルエンザA型と診断されましたので、担当医師の指示により、
当面の仕事を中止し、完治するまで外出せずに、自宅で療養させることとしました。

ファンの皆さまには、ご迷惑をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

2009年9月1日
ジャニーズ事務所



8月31日にインフルエンザA型であると確認され、治療・療養を続けておりました
錦戸亮ですが、その後、順調に回復し、担当医師の診断によれば、
明日朝の状況如何では、明日から仕事を再開できるめどが立ってまいりました。
活動再開の詳細につきましては、明日、改めてご報告させていただきます。

関係者の皆さま、ならびにファンの皆さまに多大なご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。

今週9月4日(金)に放送の金曜ドラマ『オルトロスの犬』は、当初の予定を変更して『オルトロスの犬・緊急生放送特別篇』をお送りします。滝沢秀明、水川あさみさんによる生出演でのコメントも予定しております。

また、錦戸亮は9月4日よりドラマ収録に復帰する予定で、上記番組への生出演も検討しております。

今後の金曜ドラマ『オルトロスの犬』の放送予定は調整中ですので、決定次第お知らせいたします。

2009年9月3日
ジャニーズ事務所



──ということで、錦戸くんについては活動再開のめどについてお知らせが載っていますが、ヤマピーについては不明ですね。
もしかして、携帯サイトのほうの日記は更新されていないかしら、と思って見てみたのですが(そういう人の数はとても多いでしょうね)、8月31日で更新は途絶えています。
まあ、療養のため「当面の仕事を中止」しているのですから、日記の更新も仕事の一部である以上、お休みするというわけですね。
きっと、日記を書くぐらいは本当はできるんだろうし、本人も書きたいだろうけどね。
「みんな、心配しないでね、大丈夫だから!」って。
そして、主演ドラマ「ブザー・ビート」の収録に影響が出てしまっていることを、どんなにか申し訳なく悔しく思っていることでしょうね。
彼はまじめで責任感のある、プロ意識の強い人ですもんね。
それを思うとファンとしては切ないですね。
それは錦戸くんもそうでしょうけれど、共演者やスタッフの方々に対して迷惑をかけてしまったことを、どれほど心苦しく思っていることでしょうね。
そう思うとかわいそうだな、と思って、それがこの記事の一行目。
病気自体というよりも、気持ちのほう。つらいだろうな。
早く現場に戻ってみんなに謝りたい、そしてその分を取り返すべく今まで以上に頑張りたいと逸る気持ちでいることでしょう。
つらいね。
でもあなたがたの場合は普段の行いがいいので、みんなきっと許してくれます。
普段の行いは大事ですね。
私も頑張ろう(という結論になぜか達して終わるのだった)。

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theme : NEWS
genre : アイドル・芸能

一人で勝手に24時間テレビをいろいろ心配(汗)

テレビCMも流れ始めて、ああ、いよいよなんだなあ、と実感します、「24時間テレビ」。
といっても、私はもちろん特に24時間テレビのファン、などというわけではまったくなくて、子供のころに何回か観たことがあるのと、最近では嵐がパーソナリティーを務めた2008年と2004年しか観ていません。
そう、今年、2009年は、ついにNEWSがパーソナリティーなので、注目しているわけです。

「ついに」と書くのには理由があったりもして、去年、2008年も、「嵐に決定」という第一報が流れる直前、「今年はNEWS!」という誤った情報も少し流れたので。
私も、ネット上などでそう書いている人がいるのは見たものの、「でも、正式発表はまだだから」と半信半疑でしたが、けっこう信じた人は多かったようです。
確かに、去年もNEWSであってもおかしくなく、ファンとしてはその期待が高まっていたのも事実で、その期待する気持ちから、「今年はNEWSに決定でしょう!」という希望的観測を誰かが(たぶん複数の人が)言い始め、それがいろいろな人の口を介しているうちに決定事項のように見なされ始め、最終的に「NEWSに決定!」という誤報となったのだろうなあ、なんて、去年はそのように「ああ、こうしてデマというものはでき上がるのだなあ」と、ある意味、興味深かったです。
(こういう冷めた書き方はNEWSファンの方からは反発を受ける可能性がありますが、実際、去年は私自身も含めファンの間でも「まだ少し早いかも」という見方も少なくなかったこともあって、「あ~、やっぱり違ったか……」と、比較的冷静に受け止められて、そんなにがっかりしなかったところもあったので。)

……なんか文章がだらだらですみません。
今日書きたいことは、去年の話ではなくて、もちろん、今年のこと。

今年は、恐るべきことに、衆院選の投開票日とばっちり重なってしまいましたね。
その辺、どうなるんでしょうか。
最後のほうは画面の下とかに開票速報などを流しつつ、番組終了次第、そっちに特化する感じになるのかなあ?
そんなに問題はないのかもしれませんが、その心配がいちおう一つ。

それから、やはり、NEWSがやるのって、どんな感じなのかなあ、というのも少し心配ではあります。
別に、NEWS自体のファンとは必ずしも言えない私(つまり、ヤマピー、まっすーを中心に、他のメンバーについても注目し、どちらかというと応援もしている、という立場ですが、グループとしてのファンとは言いにくい)が心配するのも変ではありますが。
やはり、仕切れる人ということで慶ちゃんに負担がかかりすぎてしまわないかとか、NEWSのなかにいると不思議と目立たない感じになってしまいがちなヤマピーとか、それに比して、たとえばまっすーなどがもし目立ちすぎてしまったりしたらヤマピーのファンから反感を受けないかとか(笑)、なんか妙な心配がいろいろ込み上げてしまうの。

先日テレビで流れたCMを見た時も、またその心配が先に立ってしまった。
遠くのほうからNEWSをはじめとする出演者たちがカメラに向かって走ってきて、PRの文句を叫ぶ、みたいなCMだったのですが、いちばん前に、いちばんどアップで映っているのがまっすーで、向かって右手にシゲちゃんも。
中央奥にヤマピーが小さくいて、左手奥に亮ちゃんがいて、という構図。
あとの2人は、たぶん右手奥にいたのかしら。
とにかくまっすーが前面で目立っていて、たぶんまっすーファンの多くは狂喜乱舞なのかもしれないけど、私は、ほら、無駄に心配性だから(汗)。
「なんで増田がヤマピーの前でこんなにでかく映るんだ!」って思われたらどうしよう、とか(笑)。
まあ、ヤマピーのファンはそんなに心が狭いとも思いにくいんですが、なんか心配になるんですよ。
ヤマピーと、あと亮ちゃんのファンが、不快に思わないか、私はすごく気になってしまう。変かもしれないけど。

常にヤマピーがいちばん目立っていないと、なんか居心地が悪い。
もっと言えば、ヤマピーと亮ちゃんが、かもしれない。
たぶん私の感覚が変なだけなんだろうけど、見ていてどうも落ち着かない気持ちになることの多いグループなんです、NEWS。
バランスが悪い、といったら言いすぎでしょうか。
やっぱり、嵐のあのバランスのよさと比べてしまうからいけないんだろうな、とは思うのですが。

そんな感じで、ちょっとドキドキ、ハラハラな気分なのです。一人で勝手に。
本当は、「わ~、まっすーが前面だ~! 奥のヤマピーも素敵♪ 亮ちゃんも存在感あるな~☆」と素朴に楽しめれば、もっとハッピーなのかもしれないな、と自分のこの性分を少し呪わしくも感じますが、と同時に、やはりこんなふうにつまらんことをごちゃごちゃと考えてしまうひねくれた自分、というのも決して嫌いではないのでタチが悪い。
まあ、私なりに斜めから眺めて(もちろん愛をもってですが)楽しみたいな、と思っています、24時間テレビ。

CMも、これからほかにもいろんなバージョンが流れ始めるでしょうから、きっとバランスも取れていくことでしょう。
心配ご無用、というのが現実かもしれません。

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theme : NEWS
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「カラフル」の暗い情熱

時々、むしょうに聞きたくなる。

それが、「この曲が」なのか、それとも「山P(NEWS・山下智久くん)の歌声が」なのかは判然としないのだが。

とにかく、言えることは、山Pのソロ曲の中ではたぶんこれがいちばん好き、ということ。

曲名は「カラフル」。

そう、ドラマ「ドラゴン桜」の挿入歌でした。

だから、内容的には、このドラマの登場人物たち(あるいは山Pの演じた役)の気持ちを代弁したような感じになっています。

一言で言ってしまうと、出口の見えない中で、何とかそこを突破してやろうとあがいている、そんな青春期の心情を歌った曲、かな。

いろいろな壁(主に自らの未熟さに由来するものだったりもするのだが)にぶち当たり、もがきながらも、暗い情熱を燃やしている、という感じが、ああ、青春期ってこんなふうだったなあ……みたいな気持ちにさせられる。

その「暗い情熱」は、そこを突き抜けた時に、「明るい情熱」に転化していけるもの。

その転化を遂げたら、その人を大人と呼べるのでしょう。

そんな、曲の内容と、山Pの歌声とが、ちょうどいい塩梅でマッチしていて、とても心地よい。

山Pの、決して明るくはない声。

下手ではないが、飛び抜けてうまいとも言えないボーカル。

うまくはないかもしれないが、かといって、アイドルならありそうな、「歌わされている」感じにも堕していない。

伝えようとする意欲みたいなものが感じられて、私はすごく好き、山Pのボーカル。

そんなこんなが相まって、時々、むしょうに聞きたくなる。

お勧めです。

この中に入っています。



青春アミーゴ (通常盤)

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いつか、もっとふてぶてしく。

そろそろ、ドラマ「歌のおにいさん」の初回放映も間近に迫っており、PR番組なども観たりして、感じたことなどもあるので書きたいなあと思っているのですが、でも、やっぱり今日のところはこちらを先に書いちゃおうかな。



先週の土曜日(1月10日)、「GOGOサタ」という番組(「バニラ気分」という番組の前半部分で、その後半が「VS嵐」になっています)の「マツケンレシピ」というコーナーに出演した、ヤマピーことNEWSの山下智久くん。



ちょうどその日の午後9時から「コード・ブルー」のスペシャル版が放映される予定だったので、そのPRで、共演者の「りょう」さんと二人での出演でした。



それで、話の流れの中で、「結婚願望はあるんですか?」と問われた彼は、「全然ない」と答えた、まではまあ普通かもしれないのですが、そのあとの彼の言葉を聞いて、私は胸がきゅうっと痛くなりました(こういう表現、恥ずかしいかな。というか、より正確に言えば、こっぱずかしいかな。しかし事実なのでどうしようもないぞ!)。



「無理です。人のことを幸せにするなんて……」と彼は言ったのです。



彼の、こういうところに私はやられてしまうのだ。

彼は、決して計算などでこんな台詞をわざわざ吐いているわけではないのだ。

彼のおそらく本音なのだ、それは。



そういうふうに彼が感じるのは、言うまでもなく彼の自由、なのだが、しかし、私はあえて言いたくなるのだ。

君は、これ以上、人を幸せにすることなんて考えなくていいんだ!と。

もう既に、こんなにたくさんの人を幸せにしているじゃないか!!

もう十分です。

プライベートでは、思う存分、幸せにしてもらってください。

君にそんな悲しい台詞をつぶやかせないような、温かくて大きな人に、包み込まれてしまってください。

甘えちゃっていいし、癒されちゃっていいのだ。

きっとそういう人がいるので、その人と、幸せになってください。

その人はきっと、君に、「ああ、自分にも人を幸せにすることができた!」って思わせてくれる。

早くそんな日が来てほしい。



ヤマピーの、そんなちょっと自信なげなところが私にはグッと来てしまうわけだけれど、しかし、同時に、そんな彼が、いつか奥さんをもらって、お父さんになって、もっとふてぶてしくなっていく日を待ち望んでもいます。

そんなヤマピーを見たい。

そんなヤマピーを、私はまだきっと好きでいられると思うんだ。



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おめでとう、Pちゃん♪

Pちゃん、おめでとう!!



NEWS山下智久が晴れて明大卒業



本当によかったね。

頑張ったね。

偉かったね。

すごいね。

本当に、頑張ったんだものね。

ドラマをやりながら。

映画をやりながら。

NEWSをやりながら。

大変だったね。

お疲れ様、そして本当におめでとう。



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歌手として、トップアイドルとしての山下智久

久しぶりに(というところに問題はありつつ)美容院に行って、髪を切りました。

その際、私は「けっこう思い切って短くしたい」という希望を伝えたため、実際、かなり短くなりました。

……正直、短くなりすぎました。

ほとんど、ドラマ「ラスト・フレンズ」の瑠可(上野樹里さんの演じていた)並みと言って過言でないほど。

う~ん。

どうなんでしょう。

微妙かも?

……ま、髪はいずれ伸びますからね。

ドンマイ、私!



ということで、今日は、ようやく見ることのできた映画「花より男子ファイナル」の感想も書きたいし、そのほか、お勧めCD(なんと!ジャニーズ以外の)とか、新聞で見つけたブタ関連の興味深いニュースとか、ネタはさまざまありつつも、それらの全てを差し置いてでも書きたいのが、その美容院で起きた、ちょっとした出来事。



出来事というほどでもないかもしれない。

髪を切ってもらっている最中に、そこのお店では、たぶん有線かなと思うのですが、J-POPとおぼしき音楽がかかっていて、やがて、ふと、なんか聞き覚えのある曲が流れ始めたのです。

えっと、なんだっけ……と、ぼんやりした頭で、思い出せずにいるうちに歌が始まった瞬間、ほとんど戦慄に近い感動に襲われてしまった(っていうと大げさかしら。なんかこう、「ああっ!」みたいな感じだったのですが)。



その曲は、山下智久のソロ曲「ゴメンネ ジュリエット」でした。

少し前に、コンビニ(ローソンではない)でテゴマスの「アイアイ傘」がかかるのに居合わせた時も、スーパーで嵐の「One Love」がかかった時も、「あっ♪」という嬉しさはあったものの、そんなに衝撃というわけではなかった。

しかし、この「ジュリエット」には、なんかドキッとしちゃった。



この曲はNEWSの「pacific」というアルバムに入っているんだけど、最近、このアルバムをあまり聞いていなかったので、ちょっと久しぶりだなあと思いながら耳を傾けました。

聞きながら、やっぱりいいなあって思ってしまった。



前にも書いたことがあったと思うけれど、彼の歌声には独特の哀愁があって、それは歌手としてはすごく大きな強みだと思うんですよね。

彼の歌唱力は、うまいと言えるほどとは思わないけれど、少なくとも下手ではないし、う~ん、こんな言い方もどうかとは思うが、ジャニーズの中ではかなりマシな部類に入ると思う。

そして、歌唱力は必要ないとか意味がないとか言うつもりは毛頭ないのだが、でも、それ以上に大切なものってありますよね。

人の胸を打つ、人の心に響くのは、必ずしも歌のうまさ自体ではなくて、むしろ表現力というか、伝えようとしているものが、いかに伝わってくるかということのほうなのではないかと。



また同じ話になってしまうんだけど、やっぱり彼は、ソロで歌っている時がすごくいい。

この曲も、本当はNEWSのではなくて、彼のソロアルバムに入るべき曲だったのではないかと。

でも、アレンジを変えて再録すればいい話だから、これはこれでいいのかな。

ソロアルバムは出してほしいし、できればソロコンサートもやってほしい。

そんなことを、改めて感じました。



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大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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