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いのっち第一子誕生おめでとう♪♪♪♪♪♪♪

やっぱり、今日はこれに触れておきたいです。
Twitterでのつぶやきを転載。

いのっち、おめでとう!!!!!!! 3月2日、第一子誕生…♪♪♪♪♪ ああ、やっぱり私が勝手に推測していたとおり、男の子でしたね。目はママ似で一安心、みたいなコメントを出したそうですが(汗)。嬉しいなあ♪ よかったな♪ 本当におめでとうございます。よかったー! ほんと嬉しい♪
(3月4日)


──そう、もう、その一言というか、この約140文字に尽きます。
何の根拠もなくそうだろうと思っていたとおり、やはり男の子。
将来は、やはりジャニーズへ!?
あるいは父親譲りの文才で作家に!?
何にせよ、いのっちのように、強く、明るく、優しく、賢く、育ってくれるといいですね。

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「V6解散!?」説に思うこと

さてと。
のんびりブログを書いている場合でもないのだったが、どうしても気になるニュースが耳に入ってしまったので、そしてTwitterでつぶやくだけでは足りなそうな感じなので、ちょこっとだけ書きます。
まだ確定かどうか分からないのですが、このニュース。

V6解散!

今週発売の「週刊文春」がジャニーズの人気グループ・V6の年内解散情報を報じている。
「メンバーのうち井ノ原快彦、森田剛、岡田准一が上層部に『辞めたい』と言い出し、ほかのメンバーは存続を願っているが、今年の11月に解散コンサート、おおみそかのカウントダウンコンサートで解散という流れで決まっているようだ」(テレビ関係者)


──というようなことだそうです。
この「テレビ関係者・談」みたいな言い方が、なんかちょっと怪しい雰囲気も醸し出していますが、どうなんでしょうか。
ここではいちおう事実だと仮定して、書いてみます。

「やめたい」と言っているメンバーの筆頭に、ほかならぬイノッチの名前が上がっていることが、最初ちょっとショックでした。
でも、現実的に考えて、確かにそうですよね。
NHKの朝の情報番組「あさイチ」でのキャスターのお仕事が始まったら、今だって既に二人分ぐらいの仕事をこなしている人が、三人分こなさなきゃならなくなるぐらいの勢いなわけだから、ちょっと現実問題として、一つの肉体でこなせる限界を超えてしまう。

そして、たぶん誰よりも(といったらほかのメンバーのファンの方に怒られるだろうけど)V6というグループの存在を大切に思っているであろうイノッチ自身が、V6を大切に思うからこそ、中途半端な形になってしまって迷惑をかけたりしたくない、と思っての決断だったのではないか。
そう考えると、彼らしい筋の通し方とも思える。

彼のことだから、そこに至るには、ずいぶん悩んだはず。
でもリアリスティックに考えて、それが最善だと判断したのでしょう。
まだ誤報でないかどうか分からない段階で述べるのは早計かもしれないが、私は彼の考えを支持したい。
V6をかけがえのない存在として大切にしてきた彼が「やめたい」と言い出すのは、よほどのことなのに違いないし、考えに考えて出した結論なのだろうと推測されるから。

「メンバーの一部がやめたいといい、残りのメンバーは存続を願っている」なんて、どこかで聞いたようなお話だったりもしますが(そして、そちらの件についてはまったく他人事で、「まあ、ファンの方は気の毒に……」と傍観を決め込んでいたわけですが)、V6のファンの方々も、悲しいでしょうね。
私はイノッチのファンだけどV6のファンではないので、グループ自体については、解散することになっても特に感慨はないのですが、でも、客観的に見てそれも悪くない選択なんじゃないかとも思います。
無理が出てきたなら、無理を押してまで存続させることが、そんなに大事かどうかは分からないし、こんな言い方は失礼かもしれないが、これが、ここまでが、グループとしての限界、なのかもしれない。

──といいつつ、やっぱり誤報かなあ。
というのも、他のメンバーが存続を願っている段階で、イノッチが他の二人と結託して事務所上層部に直訴、なんて、ちょっと彼らしくない気もする。
彼なら、まず、その「存続を願っているメンバー」を説得して、納得してもらって初めて上層部なら上層部に話を持っていきそうな気がする。
説得したけど決裂したのだろうか。
だとすると胸が痛いですね。

「ほかのメンバー」のうち、特にトニセンのメンバーでもある坂本くんと長野くん(これらの方々は「くん」づけにするのが気持ち的にかなり憚られるのだが、まあジャニーズの通例に従い、いちおう)とは、変なふうにこじれないでほしいなと思ったりするのですが。
だってあの二人は、そう、イノッチがコンサート会場で結婚発表をした時に、イノッチが感激のあまり涙ぐむと、一緒にもらい泣きしてくれた人たちだから。
カミセンの3人は、それを見て「おいおい、泣いちゃってるよー」的に、顔を見合わせて笑っていて、私はそれを見て、この人たちは本当にトニセンとカミセンなんだな、と思ったものでした。

まあ、しかし、何がどう転んでも、「変なふうにこじれる」なんていうことは、考えにくいですけどね。
何せイノッチのことですから、きっと最終的には八方丸くおさめてくれるはず。
何とか、いい方向に行ってくれるといいですね。

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イノッチ来春パパに……♪

──それはそうと、「イノッチ来春パパに!」というニュースが飛び込んできました。
嬉しいですね。
本当に、この日を実は心待ちにしていました。
ほとんど近所のお節介おばさんの心境ですよ~。
「まだかしら、まだなのかしら! でもまさか催促もできないし!」みたいな。
いや~、よかったわ~。
幸せ。
嬉しい。
今、妊娠3~4カ月だそうなので、大事にしてくださいね!!!!!
男の子だったら、パパ似だといいな。
でも女の子だったらママ似がいいかしらね、やっぱり。
……はっ、また近所のお節介おばさんになってしまった!

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「その日から」誕生1周年キャンペーン

おそらく、ファンでない方にはほとんど知られてはいないのではないかと思いますが、今度、11月に、NEWSにしてテゴマスの、まっすーこと増田貴久くんが、舞台をやるんですよね。
「雨の日の森の中」という、ちょっと彼のイメージからすると真逆のような気もするタイトルの。
(つまり、普通に考えると「お天気の日の野っ原のど真ん中」というほうが、彼のイメージには近いのではないか、という意味で。)
そのファンクラブ枠のチケットの申し込みの締切が、ちょうど今日(というか正確には昨日)、8月5日(水)だったのです。

この方法が一般的なのかどうかよく分かりませんが、ジャニーズでは、あらかじめチケット代を振り込んで申し込み、外れると、払い戻してもらえる、というようなシステム。
なんでこういう方法なのかなあ。
お互いに面倒くさいような気がするのですが。
まあいろいろ事情なり考えなりがあるのでしょうから、まあそれはいいか、ここではひとまず。

とにかく、申し込みの締切が今日の「消印有効」となっていたので、お昼休みに近所の郵便局へ行ったわけです。
そして、そこで幸運にもこんなものをGET。

090805_2224~01

090805_2225~01

たくさん置いてあったので、別に1枚でよかったのに何となく2枚もらってしまった。
……って、中途半端?
我ながら、なんで「2枚」なんだ(笑)。
まあ、「取っておく用」と「普段使い用」ってことにしておこう。

しかし、いいですね。
素敵ですね。
いつ見ても、この人(V6の、いのっちこと井ノ原快彦くん)の笑顔は、人に勇気と希望を与えてくれます。
人間は、捨てたものじゃない、いや、むしろ素晴らしいものなのかもしれない、という希望、そしてそこから生まれてくる勇気。

私はこの人を、ずっと見ていたい、と思う。
つまり、この人の生きていく姿を。
この人が、いろんなことがある中で、自ら幸福をつかみ取って──否、「つかみ取る」という言葉は少しがつがつした印象で、彼には似合わないかもしれない。
そう、いろんなことがある中で、それでも自ら幸福をかたちづくってきた彼が、これからも、きっといろんなことが起きてくる中で、どういうふうに、それでも幸福を生み出し続けていくか、その姿を、見ていたい。
私たちに、人間ってどういう存在なのかを、示し続けてほしい。
どんなことの中にも、幸せをつくっていける、そしてその幸せを人にも分けてあげることができる、それが人間なのだということを。

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「イノなき」で紹介されていた本。

携帯サイトのジャニーズウェブで、V6というグループの井ノ原快彦さん(通称イノッチ)が、「イノなき」(「イノッチのなきにしもあらず」の略)という日記を連載されていますが、その中で、明らかにこれと分かる形で本が紹介されていました。

そのサイトではさまざまなジャニーズアイドルの人たちが日記を書いていますが、どうも固有名詞は出してはいけないことになっているらしく、「こんな音楽を聞いている」「こんな映画を見た」というような話が書いてあっても、「何だろうな~?」と、分からないことも多い。
やはり、彼らの発言による影響力を考慮して、固有名詞を明かすのは得策ではないという判断が働いているのでしょう。
もちろん、調べたり、いろんな人に聞いたりすれば、分かるのかもしれないが、別にそこまでしないし。
でも、もし分かれば自分も聞いてみたい、見てみたい、という思いはなくはない。

そんな中、こんなにはっきりと分かる形で書いちゃって大丈夫なのか~、井ノ原快彦よ!と思ってしまったが、まあ「固有名詞は出さない」というルールは守られているわけだし、影響力といっても、こう言ったら何だが、KAT-TUNの亀梨和也くんが、あるお店のある商品を紹介した、などという場合のように、ものすごい事態(お店側が対応できないぐらい、みんなが押し寄せちゃう、的な)にはなりにくいわけなので、大丈夫なのだろうとは思う。
イノッチぐらいになってくると、もう、「彼の見たものなら何でも見たい! 彼の行った場所ならどこでも行ってみたい!」とかいう種類の熱狂的なファンというのはそんなに多くないだろうし、たぶん、彼のファンであって、普段から本を読む習慣のある人なら、「へえ、彼が面白かったと言うなら、読んでみようかな~?」と思うかどうかぐらいのテンションでしょう。

「オオスズメバチ」が出てくる本、というだけでも、ネットで検索して辿り着けるはずですが、さらに主人公の名前が「マリア」ということまで書かれているので、もう、書名を書いたも同然ですよ~!

風の中のマリア
風の中のマリア
百田 尚樹

「王様のブランチ」で紹介されていて、面白そうだな、とは思っていたのですが、いのっちがわざわざ分かる形で紹介するぐらいだから、そうとう面白いんだろうな。
なんていうか、着想(ハチが主人公!!)がまずすごいし、仮に着想できたとしても、なかなかそれを作品化までは、ねえ。
作家っていうのは大したもんだなあ、なんて素朴に感心しちゃう。

なるべく、人が「いい」と言っていたものは読んでみたり見てみたりしたいな、とは思っていたりもするので、この本も、当初は、面白そうとは思いつつ、そんなに読もうとは思っていなかったのだが、やはり読んでみようか、ちょっと鋭意検討(笑)したいと思います。

……でも、いくら分かる形とはいえ、いちおう書名を伏せているものを、生半可なファン(今回のトニセンのツアーにも別に参戦してないし)の私が堂々と紹介しちゃっていいのかなあ、という気もちょっとするが。
もし問題あったら叱ってね、どなたか。

──そういえば、思い出したけど、私がこれをやろうと思ったきっかけも、彼の日記の中で、それと分かる形で言及されていたからだったっけ(笑)。

おいでよ どうぶつの森
おいでよ どうぶつの森

最近、全然訪れていないので、家の中はきっと恐ろしい状態に……(汗)。
「恐ろしい状態」の意味は、やったことのある方ならお分かりですよね。
動きがリアルなのが、ほんとつらい(笑)。

話がずれましたが、いのっちが素敵なのは、一つにはやはり本を読む人だからだと思うのです。
本を読んだり、何らかの形で自分の内面を耕している人って、どうしても外に表れますものね。
特に彼の場合は、それが明確に創造性に結びついているようにも思います。
そんなことはわざわざ私ごときが言及することでもないでしょうが、彼の日記は本当に読み応えがあるので、書籍化されるのが楽しみです。
つまり、今、1冊目は出ていますが、2冊目分がたまったら、また本になってほしい。
1冊目はこちら。

イノなき
イノなき

ほらね、こういう形で複数の商品を、文中で自在に紹介したくなるものなのだよ!(我ながらしつこい。笑)
お引っ越し作業は、順調に進んでいます。
近日中にURLをお知らせできるのではないかしら。

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祝! 人文字大成功

3月9日(月)の「東京フレンドパーク?」をご覧になった方で、前の週の「タイノッチ」を観ていなかった方、はたしてお分かりになったでしょうか?

4人の出演者が、CM直前の一瞬の時間(計5回あるのです)に、必死に人文字をつくっていたことに。



毎週の「タイノッチ」を、何をさておいても真っ先に、欠かさず観ている私は、「東京~」の番組自体の内容もさることながら、その人文字の成否のほうも、かなり楽しませてもらいました。

結果、大成功でしたね!



まず、平岩紙ちゃんの「タ」。

ちょっと空気的に微妙ではありましたが、形はバッチリ。

特に、ちょうどピンクのつなぎを着ていたのも功を奏して、とても美しい「タ」でした。



次に、国分太一くんの「イ」。

これは特に違和感なく、普通に成功。



その次の、イノッチ(井ノ原快彦くん)の「ノ」も問題なし。

何かをやっていることすら感じさせないほど自然で。



そして、そのまた次の、千原ジュニアさんの「ッ」……。

これは、「タイノッチ」での打ち合わせ時にも、最も怪しさが懸念されていたのですが、実際に、やはりかなりの怪しさを釀し出していました。

「なぜここで急に“バルタン星人が横向きになってポーズをとっている”モノマネを?」的な疑問に襲われた方などもいたことでしょう。

しかし、まあ、何はともあれ、いちおう成功……。



さらに、最後の「チ」、これはちょっとぎりぎりでした。

国分くんとイノッチの合作で、最初、上のほうしか映されなくて危険だったのですが、しかし、最終的には全体が映されて、事なきを得ました。



たぶん、次回の「タイノッチ」は、この人文字の反省会(あるいは成功を祝して祝賀会!?)的なものになりそうですね(「東京~」の最後のほうのトークでそれを感じさせる内容があったので)。

楽しみです。



これで、「タイノッチ」という番組の存在や、平岩紙ちゃんの魅力(何しろ、希望商品が「普段着」という人ですから)が、よりいっそうお茶の間に浸透したことでしょう。

「タイノッチ」は、私が観ている幾つかのバラエティー番組の中で、文句なくいちばん面白い番組です(ごめんね、嵐のみんな……)。

このまま深夜枠で、緩~い感じで続いていってくれることを願っています。



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「新知識階級・クマグス」

昨日は、「タイノッチ」という番組のことを書いたので、ついでに、「新知識階級・クマグス」についても語っておこうかな。



「タイノッチ」が「R30」のあとを受けて昨年10月から始まったのと同様、「学校へ行こう!MAX」が終わったのを受けて、別の枠ではあるけれども同じくV6の出演番組として始まったのが、この「新知識階級・クマグス」。



私は、特にV6のファンではなくて、単にイノッチ(井ノ原快彦くん)目当てに観るだけなので、内容については、さして期待していなかったというのが正直なところ。

でも、観てみたら、意外と面白いのです。



「クマグス」というのは、もちろん南方熊楠〔みなかた・くまぐす〕から取っているわけで、彼のごとく、何かの分野において究極を極め尽くした人のことを、勝手にそう称しているわけ。

「オタク」や「マニア」より、さらに一歩先を行っている、といったニュアンスを込めて。

毎回、いろいろな分野の“クマグス”を招いて話を聞いたり実演してもらったり、V6のメンバーも手ほどきしてもらったり、という趣向。



私にしてみると、「学校へ行こう!」という番組があまり面白いと感じられなかった(あの番組をお好きだったみなさん、ごめんなさい)だけに、「おっ、こっちのが全然いい!」という感じ。

衣装についても、黒と白を基調としたスーツ系で、大人っぽくかっこいい。

中でももちろんやっぱりイノッチが特に素敵なんですけどね♪



そして、番組の最後に、メンバー6人でのフリートークのコーナーがあるのですが、それがけっこうお気に入りだったりもします。

これまで、いろいろな番組での6人を見ていて、イノッチ以外はあまりトークが得意ではないように感じていたのですが、意外とそうでもないかもな、ということも分かってきました。

いつもながら、仕切りは当然のごとくにイノッチなのですが、他の人では、特に長野博くんと三宅健くんのトークにセンスを感じます(最後のフリートークだけでなく、番組全体を通して感じることなのですが)。

「学校へ行こう!」といちいち比べるのも何ですが、こちらの「クマグス」のほうは、より各人の個性が明確に出て、ファンとしても楽しめる番組になっているように思います。



一つの道を極めた人たち──しかも、往々にしてそれは「物好き」と呼びたくなるような分野だったりもして──が、大まじめに自らの道楽を熱く語る姿は、なかなかに興味深くもあります。

「怖いもの見たさ」的な好奇心を満たしてくれる、というか。

総じて、悪くない番組、のような気がします。



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「瀬戸朝香オフィシャルブログ」再開を喜ぶ

これは、先日の記事「瀬戸朝香オフィシャルブログ」休止に思うことの続報、ということにもなるでしょうか。



そうなのです、昨日、12月14日(日)の夜遅く、ブログの再開を告げる記事がUPされたのです。



瀬戸朝香オフィシャルブログ



思わず、涙してしまいました。



変ですね、そんなにファンというわけでもないのに。



──でも、やっぱり、「男の中の男・井ノ原快彦」夫人であるという意味において、私にとっても大切な存在なのだ、既に彼女は。



記事の中では、ブログの廃止や、コメントを受け付けない形にすることなども考えたけれど、やっぱり読者との交流が主目的で始めたブログなので、それは避けたかった、みたいなことが書かれていました。



やはり、廃止まで考えられていたのですね。



本当に、再開してくれてよかった。



思わず、コメントを入れてしまいました。



当たり障りのない、再開への喜びと応援を伝える内容の。



私はたぶん、彼女が井ノ原快彦夫人でなかったならば、彼女に対してこれほどは関心を抱いていなかったのだろうと思う。



だけど、今、彼女のことがなんかいとおしくてしょうがない。



きっと、井ノ原くんには言えないようないろいろなこともあって、一人で抱え込んだりもするんだろうな……なんて、勝手な憶測。



とにかく、再開はとても喜ばしく、今後も見守らせてもらえたら嬉しいなあ、という気持ちです。



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「瀬戸朝香オフィシャルブログ」休止に思うこと

この件に関して、過剰に反応するのは得策ではない、ということは承知しています。



だけど、少しだけ。

ほんの少しだけ、言わせてほしい。



久々にのぞいてみた、瀬戸朝香オフィシャルブログ

ところが、11月6日付の「ブログを見てくれてる方へ・・・」という記事以来、更新が止まっています。

読んでみると、少し考える時間が欲しいので、しばらくブログをお休みしたい、という内容。

それだけなら別に、残念だけどしょうがないな、と思うしかないのですが、ただ、気になるのは、その理由らしきもの。

ブログを書くのはとても楽しみで、たくさんの人からコメントをもらえて勇気をもらった、としつつも、でも、中には「考えさせられるコメント」もあった、という。

「考えさせられるコメント」とは、いったいどのようなものを指すのでしょうか。

とても気になってしまいます。



この記事には、現時点で、既に3300件を超えるコメントが寄せられていて、ざっと見た感じでは、その多くが、ゆっくり休んでくださいね、とか、再開を待っています、とか、これからも応援しています、とか、彼女を気遣う好意的なものが多いようです。



私も、実はコメントを入れようと思ったの。

でも、なんか、書いている途中で泣いてしまって、最後まで書けず、送信できなかった。



彼女のことは、私はファンというところまではいかないのかもしれないけど、素敵な女優さんだなあと思って応援しています。

もっと前の、20代の頃の彼女については、はっきり言ってしまいますが、今ほど魅力的な女優さんだとは感じていませんでした。

でも、ここ数年は、美しさにも、演技にも、奥行きが出て、とても素敵な女優さんに成長されたなあと(おこがましい表現をお許しください)思っていました。



一方、私は、ここ1~2年程度の短いにわかファンではありますが、V6の井ノ原快彦さんのファンでもあります。

彼に対しては、ほとんど崇拝というか心酔していて、この際、思い切って言ってしまえば、本当に必要であれば彼のためならば死ねる(笑?)、というぐらいの強い思いも持っています(コワくてすみません)。



二人が結婚会見を開いた時、私は、彼が前々から堂々と交際宣言をしていたことや、二人が既に同居しているらしいという噂も耳にしていて、むしろ「早く結婚できるといいのになあ」と思っていたぐらいだったから、本当によかった!と思ったし、相手が彼女でよかった、こんな素敵な人なら、きっとイノッチを幸せにしてくれる、と、心から喜ばしく思ったのです。

でも、井ノ原くんのファン全員が、必ずしもそんな気持ちではないらしいことも、耳に入ってきてはいました。



彼女の言う「考えさせられるコメント」というものがどういうものであるのかは分からない。

ただ、私の憶測では、それはもしかしたら、井ノ原快彦ファンからの、やっかみによる、悪意に満ちた中傷コメント、みたいなものだったのではないでしょうか。

分かりませんが、その可能性はあると思います。



ジャニーズファンって、私自身も含めてですが、けっこうエキセントリックな人も少なくないですからね。

ただ、「ファン」の定義として、私は、「その人を、愛を持って応援する人」を指すのだと思っているので、そういった不埒な行為をする人が、もし実際にいるのであれば、そういう人は(あるいは、もっと広く言えば、コンサート会場などでマナーを守らない人とかも含めて)、厳密に言えば「ファン」とは呼べないと思うのです。



何が言いたいかと言えば、もし、私の憶測が当たっているのであれば、同じファンとして(個人的にはそうした人を「ファン」とは呼びたくないにしても、一応は)、彼女に対してまずとても申し訳ない気持ちだということ。

そして、ただただ悲しいということ。

残念だということ。



彼女に対して今言いたいのは、一つには、本当にごめんなさい、ということ。

それから、できればブログを再開してほしい気持ちはありますが、ただ、どうしても難しいようなら、決して無理はしないでほしい、ということ(当たり前なんだけど、一応言っておきたい)。

ファンの人たちは、再開を強く望むでしょうけれど、またまたはっきり言ってしまえば、ファンなんて、所詮は移り気で、当てにならないところもあります。

だから、ファンの人たちはどうあれ、何よりも、自分の気持ちを最優先にしてほしい。

イノッチのファンとしての言い方になってしまいますが、あなたが、うんと幸せでいてくれることは、イノッチの幸せにとっても、とても必要なことだから。



──悪意のあるコメントを寄せる人の気持ちも、だけど、全く分からないわけじゃない。

コメントを受け付けない形でのブログ再開、という選択肢もあるのだと思うけど、それも少しさみしいしね。

何はともあれ、今はゆっくりお休みして、納得のいくまで考えて、結論を出してください、としか言いようがないのですが……。



そして、これからも末永く、井ノ原くんを幸せにしてあげてください。

そのためなら、私は──もちろん、私にできることなんて、たかが知れてはいますが──あなたのことも、命懸けで応援する所存です。



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井ノ原快彦主演舞台「昭和島ウォーカー」を観て

みなさま、たいへんご無沙汰してしまいましたが、いちおう生きています、「ちょいハピ」です。

さてさて、何だか久々の更新で少々緊張気味(笑)ではありますが、まあ、何事もなかったかのように、普通~に書いていくとしましょうか。



で、話題はもちろん、かねてより書きたくて書きたくてウズウズしていたところの、V6・井ノ原快彦くん主演の舞台「昭和島ウォーカー」について。



私は、初日があけて2日目の、11月3日(月)に観に行ったのです。

思えば、ちょうど「文化の日」だったので、観劇にはぴったりの日取りでしたね(そこはどうでもいいか)。

で、私としては、実は、なるべく楽日(千秋楽)に近い日に観に行きたかったの。

だって、舞台って、楽日に近づけば近づくほど、完成度が高まっていくものでしょう?

だから、ファンクラブ枠で申し込んだ、第3希望だったこの日になってしまって、ちょっとどうかな~って危ぶんでいたところもありました。

上演2日目ってことは、多少、未完成な、粗削りなところも見えてしまうのかな、なんてね。

でもでも、それは全くの杞憂だったの。

もちろん、楽日に近づくにつれて、ますますよくなっていく、ということも実際あるでしょうが、11月3日の舞台は11月3日の舞台で、きちんと完成されていました。

……まあ、プロとしては当たり前なのかもしれませんが、そこがまず嬉しかったですね。



最初に結論を言ってしまいますが、いい舞台でした。

観る価値の高い、すなわち「ああ、観てよかった。決してお安くはない料金を支払って、わざわざ劇場に足を運んでまで観ただけの、かいがあった」と思える、いい舞台でした。



私は、確かに井ノ原快彦くんのファンだし、だからこそこの舞台を観に行ったわけであるのですが、ただ、観る際のスタンスとしては、あくまでも一演劇ファンとして観させてもらいました。

つまり、「いのっちファンだからといって、それだけで手放しに称賛はしない」という気持ちで臨みました。

いのっちだけを見たいわけではなく、むしろ純粋に舞台を楽しむ気持ちで。

かつ、これまでもそれなりに舞台もいろいろ観てきた者として、どちらかというとシビアな気持ちで。

そして、最初から最後まで、そんなふうに一演劇ファンとしての目線で観て、本当に楽しめる、素晴らしい舞台だったの。



これが、イノッチがかねてより大のお気に入りで、自ら出演を熱望した劇団「ヨーロッパ企画」の舞台か、と。

なるほど、イノッチが好きというのも分かる。

めちゃくちゃ楽しいし、しかも、温かい。

すごく練り込まれていて、台詞の一つ一つも、間合いの取り方なんかも含めて、どうしても笑っちゃうの。

ストーリーも、初めは普通に近未来物かな、という感じだったのが、途中から、どんどん荒唐無稽になっていって、でも、それはハチャメチャというのとは全く違って、すべて伏線が張られているから、「そ、そういうことだったのか……!」って、驚かされ、面食らいながらも、ピタッピタッとはまっていく感じなの。

それはすごく快感。



もうね、びっくりしますよ。

絶対笑います。

私、井ノ原くんが、何かのテレビ番組(「東京フレンドパーク」だったかな?)で、この舞台のことを、「笑いがいっぱい、というか、ほとんどそれしかない」みたいな紹介の仕方をしているのを聞いて、でも、上述したとおり、わりとシビアな気持ちで臨んでいたので、「本当に面白くなければ、別に笑わない。周りの人がみんな笑っていたとしても、つられて笑ったりはしない」という覚悟(っていうと大げさだが)でいたの。

でも、正直、「本当に面白」かったので、もう、笑ったというか、笑わせられてしまった。



全体の構成も、一人一人の出演者のあり方も、もろもろ含めて、よくできた舞台でした。

演劇というものをよく分かっている人がつくった舞台、という感じ。



最後のシーンなんかね、思い出すと、なぜか涙してしまいそう。

別に泣けるシーンじゃ全然ないんだけど、思い出すと、あの、出演者みんなで一つになって、一生懸命に作品をつくり上げている姿がね、すごく温かくて、心地よいの。

「ヨーロッパ企画」が面白いっていうのはもちろんなんだろうけど、あの空気は、井ノ原くんとのコラボあってこそ、生まれたものなのかもしれない。

別に、井ノ原快彦だけに注目するつもりで観たわけではないし、一つの舞台としてよかったなあと思っているわけだけど、同時に、やっぱりイノッチは偉大だなあ、とも思います。



いのっちは、やっぱり神です(笑)。

もちろん、とはいえ人間ではあるので、欠点もたくさんあるんだろうなとは思うけど。

彼のことを嫌いな人も、きっといるんだろうし。

たとえば、「テンション高すぎで、うぜ~んだよ!」とかね(笑)。

でも、いくらうざがられても、気にせず高いテンションを維持し続ける。

だって、「それが周りの人を幸せにするし、ひいては自分をも幸せにすることなんだ」って、たぶん彼は信じているから。

これからも、尊敬し、崇拝(笑)しつつ、応援していきたいです。



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ストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけストーリーで学ぶ仕事で悩まないための3つの心がけ
(2013/04)
HSエディターズグループ

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神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)神国日本の精神―真の宗教立国をめざして (OR books)
(2013/03)
大川 咲也加

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機嫌のいい子に育つママの口ぐせ機嫌のいい子に育つママの口ぐせ
(2013/03/01)
上田 隆

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大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)大富豪になる方法 (新・教養の大陸シリーズ)
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安田 善次郎

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対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望対日戦争を仕掛ける男 習近平の野望
(2012/12)
相馬 勝

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日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点日本の国益―野蛮・中国に勝つための10の論点
(2012/12)
潮 匡人、河添 恵子 他

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革命いまだ成功せず―孫文伝革命いまだ成功せず―孫文伝
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実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略実践・私の中国分析―「毛沢東」と「核」で読み解く国家戦略
(2012/12)
平松 茂雄

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世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる世界経済の覇権史―辺境ゆえに日本の世紀がやってくる
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増田 悦佐

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映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)
(2012/10)
「神秘の法」シナリオプロジェクト

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映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
(2012/08/29)
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幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学幸福感の強い人、弱い人―最新ポジティブ心理学の信念の科学
(2012/07/26)
千田 要一

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中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ中国――崩壊と暴走、3つのシナリオ
(2012/05/29)
石平(せき へい)

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放射能・原発、これだけ知れば怖くない!放射能・原発、これだけ知れば怖くない!
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高田 純

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なぜ、その商品がほしくなるのかなぜ、その商品がほしくなるのか
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平林 千春(ひらばやし ちはる)

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映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)映画ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る―企画から製作秘話まで (OR books)
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日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
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迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
幸福実現党出版局

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増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)増税亡国論 (HRPブックレットシリーズ)
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偉人たちの告白偉人たちの告白
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HSエディターズ・グループ

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伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
(2011/11/17)
HSエディターズ・グループ

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(2011/11/10)
放射能問題研究会

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別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
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日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!日本経済再建宣言―幸福実現党の「新・所得倍増計画」でGDP世界一を目指せ!
(2011/07/11)
ついき 秀学、中野 雄太 他

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元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人元気出せ!ニッポン〈第1集〉日本を復興させる12人
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高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育高貴なる義務を果たせ―幸福の科学学園の未来創造教育
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幸福の科学学園

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ニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦るニュー・フロンティア戦略―「宇宙」と「海洋」を拓けば日本は甦る
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増田 悦佐、三橋 貴明 他

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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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