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フォロワー急増の謎…そして「キラキラ輝く」という使命

なんか、ちょっと、不思議な現象が起きていて。
私の知らないところで、知らないうちに、何かが起きているのだろうか!?と、ちょっとドキドキしてくるような。

というのは、私、ブログのほかにTwitterもちょこっとだけやっておりまして、まあ、気の向いた時につらつらとつぶやいたりつぶやかなかったり、そして他の人のつぶやきも、一応フォローはしていても、必ずしもちゃんと読んでいなかったり。
また、知らないうちにメッセージが送られてきていて、気づかないまま、返信し損ねていたり。
そんな、けっこう杜撰(ずさん)な態勢でやっています。
(このブログの右下にもそのつぶやきの内容を載せてあるので、PCでご覧になっている方は、もし関心があれば見てみてください。しかし実際のところ、見るほどの内容はつぶやいていないです……。)

で、不思議な現象というのは、ここ2~3日、急激に、フォローしてくれる人(「フォロワー」と呼ばれていますが、ブログで言えば、読者登録してくれる人、みたいなものですかな)がぐんぐん増えてきていて。
確か、ついこの間まで、60人ぐらいで横ばいの状態がずーっと続いていて、たまーに、一日に一人か二人、増えるか増えないか……みたいな感じだったのが、ここ数日、一日十人とか二十人とか、平気で増えていく、のです。
何だろう、何かが起きているのか?

ちょっと不気味な気もしますが。
何だろうな。
嵐の相葉雅紀くんの舞台「君と見る千の夢」関係のつぶやきが人々の胸を打った(笑)のだろうか?
あるいは、沢尻エリカちゃんについてつぶやいたことが、人々をして、感動せしめた(汗)ものであろうか?

ついでだから、相葉くんの舞台関連のつぶやき、まとめて転載しておこうかな。

そういえば、相葉雅紀くんの舞台のチケット、そろそろ届いてもいいころかな?と気になっていたんだけど、先週、届いていたようです。新聞に紛れていたのを、今日、発見しました。嬉しいですね。5月下旬。私の、次のお楽しみ(または心の支え!?)。バーモントカレーのCMも、なんて可愛いのかしら。
(4月19日)

明日、いえ、もう今日ですね、相葉雅紀くんの舞台「君と見る千の夢」初日。なんかドキドキするなぁ。そして楽しみ。
(5月2日)

まさしく今この瞬間、相葉雅紀くんは、ちょうど舞台「君と見る千の夢」の真っ最中! わー、どんな感じなんだろう? なんかドキドキするー! って、昨日(というか今朝)もつぶやいたっけ(笑)。今この同じ瞬間、相葉くんが舞台で頑張っていると思うと、それだけですごく嬉しい。愛ですな♪(爆)
(5月2日)

あ、もう舞台(相葉雅紀くん「君と見る千の夢」)、終わってる時間。どうだったのかなあ、初日。…私は、今日はあともう少し仕事。
(5月2日)


私が観に行くのは、つぶやいた通り、今月下旬。
それが終わったら、そう、6月に入ったら、韓国語能力試験の結果発表がありますね。
どうだったかなあ。
初級、受かれているかしら?
正直、自信はないです。
作文がひどかったもの。
それに関連するつぶやきを、さっきつぶやいたので、それも一応。

恐ろしいことに、次回の韓国語能力試験(9月12日)まで、あと4カ月ちょっとしかない!! し、信じられん。この前(4月18日)、受けたばっかりなのにー! あと4カ月で、中級に受かるレベルまで行けるかな? もう初級は、たとえ今回落ちてても受けたくないし。相当頑張らねば。特に作文対策。
(5月5日)


そうなのよ、あと4カ月ちょっとしかないの!!
焦るよねぇ。
毎日、相変わらず少しずつしかできないし。
でも、継続は力だし……とにかく、今度こそ、ちゃんとやりたい。
中級に受かるぐらいの力があれば、たぶん日常的な聞き取りや読解も普通に楽にできるんだろうと思うんだ。
そこまで行けば、あとは量をこなしていく感じになれるのではないかしら。
そのさらに上の高級は、本当に難易度がめちゃめちゃ高いらしいので、私が狙うものではないのかもしれないのですが、少なくとも中級は受かりたいなあ。

そう、エリカちゃん関連のつぶやきも転載しようか。

どうでもいいかもしれないが、気になったキャプション。「豊満なバストや腰のくびれを強調したキャミソールに、龍虎柄のスカジャン姿で実家マンションを出る沢尻エリカ」。離婚協議中と報道される彼女の写真に添えられたもの。何かすごい格好のように書かれていて軽い悪意を感じる。ただの普段着でしょ
(5月3日)

沢尻エリカちゃんは、普通の平凡人の感性では捉えきれないところで生きている人。それを理解せず、「こうあるべき」という小さな枠に押し込もうとしてはならない。利用できるときだけ利用して、不要になれば夫もポイ捨て。たいへん結構である。その調子で、女優・歌手として、よい仕事をしてほしい。
(5月3日)


離婚は残念である。
しかし、しかたあるまい。
とにかく、そんなプライベートはともかく、そして、不用意な発言や態度でバッシングを受けるか受けないかとかもさておいて、とにかく、いい仕事をしてほしいのだ、彼女には。
離婚に関しては、どうかうまく乗り切ってほしい。
つまり、好感度が下がりすぎない形で、うまくやってほしい。
今の感じだと、「なんかあの夫、さすがにかわいそう……」と見えてしまっている気がするので──といっても、まあ、しょうがないか。
好感度を云々していたら、もう、とても復帰なんてできない。
とにかく、どれだけ誰にどう叩かれようが何されようが、彼女の才能を正当に評価してくれる人のもとで、普通に輝きを放ってくれさえすれば、それでいい。
いい仕事をしちゃえば、もう誰も必要以上にごちゃごちゃ言えなくなるし、言っても虚しいことになる。
だから、実のところ、私自身の彼女への好感度も、必ずしも高くはないのだけれど、でも、才能のある人が、キラキラ輝くべき人がそうせずにいるのを見ることは、どうにも耐えがたい。
キラキラ輝くべき人は、ちゃんとその「キラキラ輝く」という使命を、果たさなくてはならないのだ。
果たすべき使命を果たさないのは許されないし、また、それを妨害することも許されることではない。
単なる好き嫌いを超えたところで、彼女のことは強く応援しています。
頑張ってほしい。

──ってことで、フォロワー急増の謎は、謎のままに。

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theme : Twitter
genre : コンピュータ

しずちゃん!Oh, I can't stop loving you.

さてTwitterでもつぶやいた件なのですが。

それはそうと、しずちゃん(南海キャンディーズ)、ボクシングのほうもけっこう本格的に頑張っているみたいね。応援したいですね。でもしずちゃんももう30代なのね。そろそろ結婚もしてほしいな。「見た目カワイイ系だけど、内面すごい男っぽい」みたいな人が合いそう、という勝手な希望。
(3月17日)


そう、この↓ニュース。

ボクシング:全日本女子アマ選手権 南海キャンディーズ・しずちゃん、悔し涙 /香川(毎日jp)

ヘビー級は一人だけ
公開スパーリング、思う展開できず

高松市亀水町の市亀水運動センターであった第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会で、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃんこと山崎静代さん(31)が公開スパーリングに挑んだ。
ヘビー級の出場が1人で対戦相手がいなかったため。ライトヘビー級の選手相手に思うような展開ができず、悔し涙を見せた。
しかし、ヘビー級王者には認定された。

山崎さんは趣味でボクシングを始め、ドラマでは女性ボクサー役も。公開スパーリングでは2分2ラウンドを戦ったが、相手のパンチを顔面に受け、後ろに下がる場面も。
内容に満足できず「泣いたら負けたみたいで、余計に悔しい」と言いながら、涙をこぼした。

人気者だけにスパーリング前日の午前中まで仕事をこなした。
よく眠れなかったというが「緊張している実感がなく、よく分からないまま、進んでしまった」と悔いを残した。

女子ボクシングが正式種目となるロンドン五輪では、3階級で競い、最も重いミドル級の国内の選手層が薄いため、期待もかかる。
しかし「ボクシングはやるほどに甘くないと感じる。『本業は芸能人』と自分自身に言い訳したくない。両方一生懸命やらないと……」と、テレビの中とは別の顔を見せ、新たな努力を誓っていた。【宮本翔平】


頑張っていますね。
オリンピック、出場しちゃうのかしら?
お笑い芸人としてのみならず、女優として、のみならず、さらにボクサーの顔も。
そうだ、絵本作家の顔、というのもありましたね。
多才な人って多才なんだなあ。
昨日触れたナオキさんもそうですけども。

そうそう、そのTwitterでのつぶやきの後半部分ですが、そう、具体的に、非常に分かりやすい例を挙げるとすれば、妻夫木聡くんみたいなイメージでしょうか。
とにかく、しずちゃんの乙女な部分を大切にしてくれる人だったら、ファンとして安心して任せられるかなー、みたいな。
(というか、願望としては、自分がそういう男であって彼女を落とせたら、いちばんいいのですが……ことしずちゃんのことになると、そうした思いがどうしても湧いてしまいますね。しずちゃんはやっぱり私には特別な女性なのです。)

ますます輝きを増す、しずちゃん。
彼女の繊細な部分を大切に守ってあげる男性、早く現れてくれるといいですね。
……正直、ちょっと悔しいですが、私の分まで彼女を幸せにしてあげてください。
(もしかして、なんか変ですか? 一応、大まじめに書いていますよ~ん♪)

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theme : 南海キャンディーズ
genre : お笑い

南海キャンディーズ@M-1グランプリに感動

書きたいこと、幾つかあるのですが、今日はやはりこれ。
この12月20日(日)に行われた「M-1グランプリ」ですが、私も今年は南海キャンディーズが出場するということで、注目して見ていました。

結果、王者となったのはパンクブーブーでしたが、これは見ていてとても妥当だなと思いました。
やはり、いちばん面白かったですから。

全体的に、審査員の審査は、すべて、とても妥当に感じました。
やはり私はナイツがとても好きですが、それでも、敗者復活戦から勝ち上がってきたノンスタイルがナイツを押さえて最終決戦に進んだのも、そうだろうなと思えました。
あの3組(ほかは笑い飯)が残ったのも妥当なら、他の組の順位も、みんなそれぞれそう。

それは、南海キャンディーズが9組中第8位という結果に終わったことも含めて。

審査員の一部(島田紳助、松本人志)が、笑い飯が最終決戦進出を勝ち取ったネタを見て、感動して泣きそうになったと言っていましたが、私も実は南海キャンディーズのネタを見て、感動して泣きそうになったのです。

出場順は、トップバッターのナイツに続いて2番目。
彼らのネタを見終えて、審査結果を見るまでもなく、最終決戦出場はないな、ということが分かりました。
でも、それでも、とても素晴らしかったのです。
南海キャンディーズとしては、やり切った、という感じを受けました。
短い時間(4分でしたっけ)ではありましたが、一つの完成された舞台を見たような感動がありました。

山ちゃんもしっかり気持ち悪くて、非常に南海キャンディーズ的でしたし、そして、何より、しずちゃん。
舞台中を所狭しと動き回り、思い切りのよい、ものすごい変な動きで私たちを魅了してくれました。
しずちゃん、しずちゃん、大好き!
そんなあなたが、私は大好き!!
そう叫びたい。

第8位が妥当な内容ではあったけれど、でも、しずちゃんの魅力が全開で、最高に楽しめました。
それは感動的ですらあったのです。
そして私はほんと、危うく泣きそうに。

王者が決定したあと、敗退した出場組も舞台に並びますが、ちょうどパンクブーブーの背後に位置してしまった南海キャンディーズの二人、拍手で祝福しながらも、やはり寂しそうでした。
でも、彼らは彼らとして、あれはあれで、ある意味、最高のステージだったと思います。

ちょいハピ的には、最大の賛辞を贈りたい。
いい舞台を、ありがとう。

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theme : 南海キャンディーズ
genre : お笑い

南海キャンディーズ@M-1グランプリに期待

今年もM-1グランプリの季節となりました。

といっても、毎年そんなに注視しているわけではなくて、いつも、たまたま最後の、何だろう、最終決戦?のところだけかろうじて見たり、とか、そんな塩梅なのだが。

でも今年は、ファイナル出場者の顔ぶれを見て、おや、と思った。

だって、そこには南海キャンディーズの名前があるではないですか。

彼らに、まだそんな野心が残っていたなんて、ちょっと感心した。

最近は、山ちゃんのほうはスベリ芸人として、しずちゃんのほうはすっかり女優として、それぞれステイタスを確立しつつあった(ように見えた)から、今さらそんな野心的な挑戦に身を投じるなんて、まだそんなガッツが残っていたなんて。

頼もしく、喜ばしい。

まだそんなふうに、ある種のハングリー精神を二人ともどもに持ち合わせて、気持ちを一つにして取り組めるような、そういうコンビとしての部分を、ちゃんと保持しえていたんだ、と。

今年も、きっとそんなに面白くはないだろうし、ましてやグランプリなどはありえない話でしょうが(←決めつけすぎ)、だとしても、どこまでやってくれるのか、見守りたいと思う。

今年は、見逃さないように録画して、見ようと思う。

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theme : M1グランプリ
genre : お笑い

しずちゃん、絵本作家デビューおめでとう♪

ネット上で、素晴らしいニュースに出会いました。

しずちゃん、絵本作家デビュー!

概要としては、以下のとおり。

お笑いコンビ、南海キャンディーズのしずちゃんこと山崎静代(30)が、アーティスト名『やまさきしずよ』として初の絵本「すきすきどんどん」(幻冬舎刊)を出版することが17日、分かった。
19日から全国発売される。
自身をイメージしたナゾの生物『Rちゃん』が主人公で、興味を持ったものに出合うと感化され、姿かたちが変化していくという。
最近は女優としても注目を浴びるしずちゃんが、新たな才能を披露している。


ふむふむ。
より詳しくは、上記のページを見てみてくださいね。
とにかく、──そう、トーク番組のゲストなんかに呼ばれた時、しばしば、過去に描きためた絵を披露していたりしたものね。
だから、とにかく、なんか嬉しい。

最近は、女優としての活躍が目立っている気がしますが、これでますますアーティスト路線の印象が強まりそうな気も。
そしてそれはすごくいいことのように思う。
やっぱりしずちゃんは、そういう人。
内に秘めたものを、何らかの芸術的な形(女優業を含め)で表現すべき人、のような気がします。

その絵本とは、こちらのようです。

すきすきどんどんすきすきどんどん
(2009/06)
やまさき しずよ

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前に、彼女がトーク番組などで自分の描いた絵を紹介するのを見た時、画風がとても暗かったので、絵本が出ると知って、まず、そこが心配でした。
でも、一見したところ、暗くはなさそうですね!
よかったです……。

──それにしても、またも幻冬舎か。
ううむ。

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theme : 絵本
genre : 本・雑誌

「タイノッチ」&平岩紙ちゃんに大注目!!

突然ですが、今年、ブレイクしそうな予感がしているのが、女優の平岩紙さん。

……親しみを込めて、紙ちゃんと呼んだりしてもいいだろうか?

まあいいか、いのっち(V6・井ノ原快彦くん)もそう呼んでいることだし。



彼女に注目するようになったのは、もちろん、昨年の10月に始まった、「タイノッチ」というテレビ番組に出演しているから。

あれは、「R30」という、いのっちとTOKIOの国分太一くんが二人でやっていた番組のあとに始まった番組だったので、てっきり、またその二人でやるのかと思っていたら、ほかに、千原ジュニアさんと紙ちゃんと、四人での番組だったんですよね。



紙ちゃんは、何となくいろんなところで見かけている女優さんだな、というぐらいの印象しかなかったのですが、この「タイノッチ」という番組を観ているうちに、すっかり大好きになってしまいました。

今どき珍しいような、純粋な感じの、透明感のある人です。

最近、キヤノンのCMでよく見かけて、そのCMでもとても素敵なので、な~んか今年は大ブレイクしちゃうのかな、なんて、ちょっとドキドキしています。



ちなみに、「タイノッチ」というのは、大の大人が集まって、大人げない暇つぶしをやっちゃおう、というコンセプトの番組なのですが、もう、本当に大人げなくて、だけど、私がこの番組をすごく気に入っているのは、どこか品がいいのです。

確かに、4人が集まって、やっていることは傍から見たらばかばかしいのかもしれないのですが、でも、くだらないバラエティー番組にありがちな品のなさがない。



紙ちゃんが、どういう経緯でこの4人の中に加わることになったのかは知らないが、彼女の存在はすごく大きい。

彼女の釀し出す空気感がとても素敵。

もちろん、ジュニアさんの存在も大きいです。

頭の回転の速さや鋭さはさすがだし、それに、彼も基本、品は悪くないように感じます。

彼の持ち込む企画もめちゃくちゃ面白いし。

紙ちゃんの企画も可愛いけどね♪



ジュニアさんと紙ちゃんっていう人選は絶妙だなと思います。

紙ちゃんは、たとえば熱狂的な太一くんファンやいのっちファンからも、嫉妬されたりするというより、逆に好感を持たれそう。



とにかく、「タイノッチ」は最高に面白いです。

もしかすると、「嵐の宿題くん」より面白いかもしれない(つまり、そうとう面白いってことになるよね!?)。

ちょっとお酒も入ったりして、ほろ酔い加減のいのっちが、「え~、ずるいよぉ~!」とか、文字どおり大人げなく駄々をこねたりしているのを観るのも楽しい。



「タイノッチ」&平岩紙ちゃんに、今年は大注目ですぞよ!!



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JUGEMテーマ:平岩紙


子役以上アジアンビューティー未満

……ま、今日も引き続き、ドラマフリーク話になってしまうわけであり、かつ、やや変態みを帯びた内容になりそうな予感もしているので、あらかじめご了承ください(汗)。



前にも書きました通り、今期は5つのドラマに狙いを付けたわけですが(“7月からの新ドラマたち”参照)、そのうちの4つ目「シバトラ~童顔刑事・柴田竹虎~」が、この7月8日(火)に始まりました。



ドラマ自体は、なかなかに面白くて、緩急にも富み、全体にしっかりつくられている感じです。

ドラマを見すぎて目が肥えちゃってる辛口視聴者(笑)の目から見ても、十分に満足のいくレベルかなあと思います。



しかし、この際、それよりも何よりも、このドラマにおいて最も目が釘付けになってしまうのは、やはり女優・大後寿々花(おおご・すずか)の存在です。



ちょうど約1年前、「セクシーボイス アンド ロボ」に出ていた時には、まだ子供でしかない印象だったのに、たった1年で、すっかり若手女優という趣へと、見事に変貌を遂げています。

でも、当然ながら、まだ大人の女優さんにはなりきっていない。

やがて、どれほど美しい、もしかしたら妖艶な、アジアンビューティーへと成長していくことかと、その未来の姿を、ありありと思い描くことができます。

今は、その途中段階にあるのでしょう。

彼女の、おそらく日を追うごとに大人っぽく美しく変わっていくさまを、尊いものとして大切に見守りたい気持ちです。

そう、彼女の存在には、何か犯してはならない聖域にも似たものを感じます(大げさかしら)。



1年前のドラマでは中学生の役を演じていたのが、今回は高校生で、しかも、一見、どうやら悪い男にたらし込まれて(←あまり品のよろしくない言葉を使うことをお許しください)、ウリ(売春)もやっているらしき役、なのですが、そこは、大丈夫。

途中で、ウリはやっていなかったことや、その男とも関係は持っていなかったことが明らかになります(男が「こんなことなら寝とけばよかったぜ」とか言うのですが、普通なら「ヤッとけばよかったぜ」って言いそうに思うのですが、ここでもやはり、「やる」ではなく「寝る」という、比較的、上品な言葉が使われているあたり、彼女への配慮を感じます)。



やはり、少なくとも未成年のうちは、汚れ役みたいなものはやらないでほしいなあと思います。

ラブシーンも、まだ早いと思うんだけど……でも、なんか主人公(小池徹平)と、ちょっといい感じになりそうな雰囲気もあるんだよね~。

心配だ。まだ、もうちょっと待ってほしい……。



でも、大人になったら、間違いなく、すっごい色っぽい女優さんになることが予見されるし、ご本人も、きっといろんな役にも挑戦してみたいとお考えでしょうから、20代以降は、そういうのもあるでしょうね。

それはそれで、また楽しみです。



とにかく、今の彼女は、1年前にはなかった、ぞくぞくするような魅力に満ちています。

少女から大人に変わっていく、その過渡期の女の子に特有の、ある種の色気みたいなものを感じて、ドキドキしています(この辺が本日の変態トークの中核部分ですが何か?)。

しかし、それを「萌え」とは呼びたくないのです。

それだと、少し軽いし、卑近になりすぎてしまう。

すなわち、むしろ「崇拝」に近いでしょうか。

そんな気持ちで、ドラマの展開と共に、熱く(!)見守っていきたいと思います。



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しずちゃん主演ドラマ「乙女のパンチ」19日(木)スタート!

全国の山崎静代(南海キャンディーズ・しずちゃん)ファンのみなさま、こんにちは!!



少し前に、ネット上の芸能ニュースで、「しずちゃんがボクサー役でドラマに主演!」という情報は得ていたのですが、そのドラマが、いよいよ今週の木曜日、19日にスタートするようです。



NHKドラマ8「乙女のパンチ」



毎週木曜、夜8時から、全6回、とのことです。



みなさま、お見逃しなく!



なんか、NHKのドラマって、わりとマイペースに(っていうと変ですが)、いつのまにか始まり、いつのまにか終わっていて、ついつい見逃してしまう……ということがけっこうあるのは私だけでしょうか??



気をつけてチェックしておかないと、危険なんですよね~。



今回も、実は危うく見逃しかけた(19日に開始、ということに、16日ぐらいになってハッと気づいた!)ので、ほかにもそういう方がいたら注意を促したいなと思い、記事としてUPした次第です(まあ、私みたいなうっかり者は、そんなにはいないかもしれませんが)。



しかし、しずちゃんがボクサーの役っていうのが、すごく素敵じゃないですか?



ご本人もインタビューに答えて「2年前からボクシングジムに通っていた」と語っていますが、確かに、前に何かの番組で、行きつけのジムでパンチを打ち込んでいるしずちゃんの姿を見た覚えがあります。

トレーナーの方も、「なかなか重くていいパンチを打つんですよ」みたいなことを言っていなかったかしら?



私は格闘技は全般に苦手ですが、ボクシングについては、あのストイックさに憧れるところもありますし、また、しずちゃん自身がジムに通うきっかけになったとして挙げている『あしたのジョー』は、私も中学生か高校生の頃に、けっこう耽溺した作品なので、他の競技でなくボクシングであったことは、私にとってはちょっと嬉しいです。



題名が「乙女のパンチ」っていうのも、いいですね。

「乙女」っていうワードは、本当にしずちゃんにぴったりですもの♪



しずちゃんは、いつ見てもきれいで可愛くて、健気で可憐で、あのパワフルな巨体をぎゅうっと抱き締めたくなってしまう(はい、この辺が変態の変態たる所以ですが何か?)。



闘っているかっこいい姿も楽しみですが、もし淡い恋なんかも描かれたりしていたら、よりいっそう嬉しいです。

好きな人を想って恥じらっているしずちゃん、萌えポイント高いですよね~。



ウフ♪

期待したいです。



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か、かわいい……!!

あの~、どうでもいいけど、『ダ・ヴィンチ』の表紙が長澤まさみちゃんなんですよ~。



ダ・ヴィンチ 2007年 06月号 [雑誌]

ダ・ヴィンチ 2007年 06月号 [雑誌]



うぅっ、か、かわいい……!



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ああ、しずちゃん……。

やはり、疑惑は真実だった。



しずちゃんは、間違いなく“魔性の女”……!



そうでなくて、なぜこれほどにも心が乱れてしまうのか、彼女の愛らしさに。



そう、山崎静代(南海キャンディーズ)&河本凖一(次長課長)主演ドラマ「笑える恋はしたくない」第1回の後半部分を半分ぐらいまで(つまり全体の3/4ぐらいまで)観た。



そこに映っていたのは、合コンに気合入れすぎて目茶苦茶ドレスアップして来ちゃったしずちゃん、そして、部屋を訪ねてくる男性にふるまうべくせっせと手料理をつくるしずちゃん。



その二つを立て続けに見せつけるのは、これはもう反則以外の何ものでもない。



みなさん、知っていますか?



ドレスアップしたしずちゃんが、どれほどゴージャスな美女に変身するかを。



そのたくましい可憐な肩を、ぎゅうっと、ぎゅう~っと抱き締めたくなったのは、私だけではないはずだ、絶対に!



ああ、でもそれ以上肌を露出しないでね、ほかの男にあまり見られたくないから。



そして、いそいそとテーブルを整えているしずちゃん、まるで新妻のよう。



こんな妻がいてくれたら、私はもう死んでもいいぞ!!



しずちゃんを想うと、それだけで、うるうるっと来てしまう。



なぜ私は、妻夫木聡くんみたいなしずちゃん好みの男の子に生まれなかったのか。



人生間違えた……。



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雨宮経理課長の憂鬱雨宮経理課長の憂鬱
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日本政治の常識破壊日本政治の常識破壊
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ついき 秀学

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迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
(2012/05/12)
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ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)ざっくりわかる!三国志 超入門(別冊ザ・リバティ)
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偉人たちの告白偉人たちの告白
(2011/11/17)
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伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか伝道師―仏教、キリスト教はいかにして世界宗教になったか
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これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)これが真実(ホント)の放射能の話―「風評」にまどわされないで! (HRPブックレットシリーズ)
(2011/11/10)
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別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
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(2011/07/11)
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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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