ドラマ「トラブルマン」初回を見て

今日は……また3時少し前(汗)。
書きたいことや書けるネタが山ほどあるのですが、そういう時に限って書く時間がなかったりしますね。

今、嵐の「キャラメル・ソング」を1曲リピートで聞きながら。
これも、時々無性に聞きたくなる時がありますねー。
これはアルバム「ARASHIC」に入っています。

嵐さんは本当にご活躍のようで、ファンでありながら活動がフォローしきれませんわー。

そうそう、そんなことより、シゲちゃん(NEWS加藤成亮〔しげあき〕くん)の主演ドラマ「トラブルマン」が始まりましたね!

ほとんど全く予備知識なく見たので、始まったとたん画面に「a SABU film」と出たのを見て、おおっ!SABUさんの作品だったか!と知り、にわかにテンションUP。

冒頭、延々とシゲちゃんが疾走するだけのシーンが続くのですが、それだけなのに飽きないというか、むしろ「さあ、何が起こる? 何が起こる!?」という期待感で、夢中になって見てしまった。

さて物語が展開し始めると、やっぱりSABUワールドですねー。
独特の世界です。
どちらかというと演劇的というか、小劇場っぽいというか。
お茶の間で流れるとしたら、やっぱり深夜枠が適当な感じはありますね。

で、すっごい盛り上がってきて、まさに佳境!!というところで唐突に初回は終わり、「えっ、まさかここで終わり!?」と戸惑いを禁じ得ないような。
その愕然とする感覚が、けっこう快感でもあって。

さらには、チラッと映った次回予告に、ものすごく期待感が高まり。

正直、実はそれほどは期待していなかったのですが、案外拾い物、という感じ。
何せSABUさんだし。

それと、少しだけ前言撤回、かな。
前に、シゲちゃんは書き手としての才能のほうが本当は演じ手としてよりも優れていると思う、と、暗に「演じ手としてはイマイチ」という含みを持たせたみたいな書き方をしたことがあったけど、そんなことないな、と思いました。
シゲちゃん、すごくいい。
この独特のSABUワールドに、すごくハマってて、絵になってる。
こんないい役者さんだったんだねー、ということに気づけて、なんかとても嬉しい。

主題歌(「BE FUNKY!」)がNEWSなのも、なんというか、愚かと思われるのを恐れず言ってしまえば、こう、グループを挙げてシゲちゃんのバックアップをしている感じが、なんか嬉しいんだなあ。
曲も、わりとよかった、と思う。
歌はやっぱり、みんなそれぞれ、そんなにうまくないけど(ごめん……でも歌は必ずしも上手下手だけじゃないので、すなわち、これでも決して単にけなしているわけではないつもり)、全体としては悪くない。
歌詞もzoppさんだし♪

とにかく、シゲちゃん、いいですねー。
ファンにとっては、たまらんでしょうな、このドラマは(確か連ドラ初主演ですよね)。
……ま、私は全くファンにはならないけど(この点においてはなぜか異様にかたくなな私……笑)。

ちなみに、ファンの方々の間では、たぶん「シゲちゃん」という呼び方は一般的ではない、かもしれない(よく分からんけど)。
たぶん「シゲ」が普通なんじゃないのかな?
でも私はファンじゃないので(笑)、やっぱり「シゲちゃん」だな。
……どうでもいいか。
寝ます(3時半だし……)。

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theme : 2010年 テレビドラマ
genre : テレビ・ラジオ

新幹線の先端部分に収納してある○○器とは?

「百識王」というテレビ番組があります。

前に「百識」という番組名だったり、何度か変遷があって、今はそんな名前。

形式としては、イノッチ(V6・井ノ原快彦)が先生役、平成ジャンプ(Hey! Say! JUMPのことです~。この正式表記、めんどくさいんだもん……)やジャニーズジュニアの子たちが生徒役となり、みんなで、毎週一つのテーマに関してお勉強していく、といった番組です。

内容は、大きく分けて、スタジオでのクイズ形式の部分と、生徒たちの誰かがロケに出ていろいろ調べてきたりした映像が流れる部分とがあります。



その、クイズ形式の部分で、ときどき、すごく可愛い答えを言ってしまうのが、岡本圭人くん。

前にも書いたことがありますが、あの「栓チェ~ン♪」は忘れることができません。

その、彼の言い方をしきりに真似してみせるイノッチ、というのも含めて。



で、年末、それのスペシャル番組があって、テーマは新幹線。

その中で、またまたやってくれました、“二十一世紀不思議少年”(圭人くんの、番組の中でのキャッチフレーズみたいなもの)【2009.1.6午後追記 UP時には、お恥ずかしいことに“二十世紀不思議少年”となっていました。彼は前世紀の遺物ではなく、新世紀を生きる未来ある若者でした。お詫びして訂正します】。



しかし、このキャッチフレーズ(?)も、言い得て妙です。

彼自身、前に携帯サイトの日記で、「僕みたいな不思議くんが、休みの日に何をしているのか知りたくないですか?」みたいな書き出しで書いているのを見かけたことがあって、「あっ、やっぱり“不思議くん”っていう自覚はあるのか~」と、その自己客観視具合に感心した覚えがあります【2009.1.8夜追記 念のため確認したら、日記では「謎人間」と書かれていました。自分の中で「不思議くん」に変換しちゃってましたわ~(汗)。お詫びして訂正します♪】。



話が逸れましたが、とにかく、その年末のスペシャル。

例によって、クイズ形式の部分で、こんなのがありました。

問い「新幹線の先頭車両の先端部分には、○○器が収納してある」

観ていた私は、「ん~、消火器? でも、火災の起きた時、取り出しにくそうかな??」などと思っていたら、そこに、あの圭人くんの、気の抜けたような声が。

「──受話器?」

……。

…………。

……………………。

ほかに、わざとボケて「食器」などと答える人もいましたが、しかし、圭人くんは、全然ボケてなどいないのです。

真剣に、大まじめに、「受話器」。



いいですね。

素敵ですね。

最高ですね。

孫度NO.1ですわ♪(←「孫度」っていったい何?)



ちなみに、答えは「連結器」でした。



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ジャニーズ名前検定~上級

まりんさんのブログ(サブまりん~ジャニーズにまつわるエピソード)で、ふと目に入った「ジャニーズ名前検定~上級」。



試しにやってみたところ、ふっふっふ。







まあ、たった5問だったし、すごく簡単だったので、当然の結果なのでしょうが、それでも「全国1位」って、なんか気分のいいものですね……って、かなりバカ丸出し!?



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加藤成亮「こんなんやってみました。」を観て

せっかくだから、早めに感想を書いておこう。



つい先日、シゲちゃん(NEWSの加藤成亮〔しげあき〕くん)の舞台「こんなんやってみました。」を観に行った。



私は、こう言っては何だが彼のファンというわけでは全然ない(すみません)。

ただ、彼の携帯サイト(ジャニーズウェブ)での日記「吾輩はシゲである」を読んでいて、その文章力、話の持っていき方やオチのつけ方などに、いつも目を見張っていたので、彼が脚本段階から手掛けるという一人芝居は、きっと面白いものになるに違いないと確信し、チケットを入手した次第(抽選なので、てっきり外れるだろうと思いながら申し込んだら、あっさり当たったのは非常にラッキーでありました)。



私は、特に彼のファンでもないし、これまでに、それなりにいろいろな舞台(ジャニーズの人たち以外の)を見てきてもいる。

ゆえに、かなり客観的に感想を述べることができるのではないかと自負するものだが、そうした、特にシゲちゃん寄りでもない目線から見ても、今回の舞台は、そう、称賛に値する作品に仕上がっていると思う。



まず、役者がいい。

そして、作者がいい。

……つまり、どっちもシゲちゃんなわけだが(笑)。



思ったのだが、仮に、彼がほとんど無名だったとして、今回のような舞台を作り上げたならば、けっこう評判になったのではないだろうか。

(……あれ? 私、ちょっとほめすぎかな。不安になってきた。)



たとえば、彼が落語(もちろん自作の)を演じる場面があるが、彼は、はっきり言って、もし落語家になっていたとしても、かなり人気を呼んでいただろう(いえいえ、ここは冗談ではなく)。

そして、人気が高じてテレビにも出て、ルックスを買われてドラマにも出たりして、今と同じような活躍をすることに、結局はなっていたのではないか。

結局、彼はどんな形であれ世に出て、作品をつくり何かを表現するという生き方をするべき人だったのだと思う。



ものをつくる人。

作品をつくって表現する人。

それが彼という人なのだということが、今回、改めてよく分かった。

とても繊細に物事を感じ取り、的確に表現することのできる人。

彼がやっている、写真を撮るということも、表現手段の一つだしね。



落語。

非常にうまかった。

台本もよければ、演じ手としても、そうとうな力量ではないか。



なんということだ。

テレビドラマでは、必ずしもうまい役者とは思われないのにもかかわらず、舞台の上では、別人のように(笑?)輝く彼の姿があった。



彼は、もしかして舞台俳優向きなのではないか?と思った。

あの思い切りのいい演技。

何とも気持ちがいい。

そして、詩のような作品を朗読するシーンでは、間合いの取り方、声量、イントネーション、一つ一つが細やかで、丁寧に言葉が、言の葉が、表現されていた。



ショートオムニバス形式で、一つ一つが短く、緩急に富んでいるので、飽きさせない。

シリアスな時は、とことん、しっかりとシリアス。

笑わせてくれる場面もたくさんある。



──そう、正直に言えば、やはり、心地よい青さというものは感じた。

まだ、彼は長い人生を生きてはいないから、当然ながら、そこには年月を経ることによって初めて生まれる深みや奥行きのようなものは、あまりない。

一言で言えば、若い才能、ということ。



この才能が、これから月日を重ねる中で、何を感じ、何を自分の中に蓄積していくのか、それを作品として昇華した時にどんなものが生まれるのか。

それを、またいつか見せてほしいな。



シゲちゃんというアイドルのことは、決して「大好き」にはなっていないし、なりそうにもないけれど(すみません)、しかし、才能とは愛すべきもの。

彼の才能──役者としての、また作品の作り手としての──を、ただただ称賛したい。



未熟な点もあったかもしれない。

でも、素晴らしい舞台でした。

観る価値のある作品でした。



シゲちゃん、頑張ったね。

おめでとう。

この舞台、成功していると思います。



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ドラマ「魔王」のもう一人の主役・生田斗真

そんなわけで、このブログでは、ドラマ「魔王」(金曜夜10時、TBS)について、何度か書いていますが、どうしても、嵐の大野智くん中心の話になってしまっています。

そこで、今日は、もう一人の主役を演じているところの生田斗真くんについても語っておこうかなあと思います。



彼について語る際に外せないのが、やはり、ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~」ということになるでしょうか。

私も、もともと彼の顔と名前は知ってはいましたが、あのドラマで強烈に彼の存在というものが印象づけられたのを覚えています。

何と言っても、あの、自らの心の声を身振り手振りで表現するシーンが、毎回、すごく楽しみでした。

堀北真希ちゃんの演じる主人公(男の子のふりをしている)を、実は女の子、とは知らないままに好きになってしまい、でも結局はふられてしまうという、なかなかオイシイ役どころではありました。

あの役を演じたことで、彼の知名度も人気も、急激にアップしたのではないでしょうか。

ドラマ自体も、あり得ない設定の、ぶっ飛んだ内容ではありましたが、ばかばかしいだけでもなく、それなりに中身もあって、けっこう好きな作品でした。



しかし、その次に出演したドラマ「ハチミツとクローバー」は、残念ながら、視聴率などもあまり振るわなかったようです。

私も見ていたのですが、正直、つまらなかったです。

原作は大人気コミックだし、キャストもいいのに、不思議ですね。

つくづく、面白い作品をつくるのって難しいことなんだなあと思わずにいられないです。



そして、斗真くんの出演作としては、「花君」「ハチクロ」と来て、その次が、この「魔王」なわけです。

何が言いたいかというと、やはり、連ドラ初出演にして初主演の大野くんばかりでなく、斗真くんだって、ある種、この作品に賭けているところがあるんじゃないかなあと思うのです。

「花君」でブレイクしながらも、次の「ハチクロ」では数字が伸びなかっただけに、今度こそ!というような思いもあるんじゃないかと勝手に思ったりするわけなのです。



実際、「花君」とも「ハチクロ」とも全く違う“熱血刑事(しかも暗い過去を背負っている)”という役どころで、ちょっと新境地開拓、という風情もあります。

あの役については、年齢が若すぎるとか、言動が激しすぎるとか、いろいろな声も出ているようですが、まあ、あくまでもドラマなので、その辺は、何も完璧なリアリティーを求める必要もなく、あの程度はフィクションとしてはアリかなと私は思っています。

何より、大野くんの演じる役の“静”と、彼の演じる役の“動”とが明確に対比されているさまが、それ自体、ドラマにめりはりを与えて、心地よいリズムみたいなものをつくっているように感じます。



大野くんも、慣れない現場で緊張しているかもしれませんが、かつて舞台でも共演したことのある、同じジャニーズ事務所の彼がW主演ということで、ずいぶん心強いのではないでしょうか。

私は、どうしても大野くん中心にあのドラマを見てしまっていますが、実は、いろいろな意味で彼(斗真くん)の存在って、すごく大きいんですよね。



静と動。

被害者と加害者。

復讐する側と、される側。

その対比が、関係性が、どう進んでいくのか、あるいは崩れていくのか。

今後の展開を、斗真くんの演技にも注目しながら、見守っていきたいなあと思います。



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舞台「こんなんやってみました。」に期待

いや~、届きましたよ、チケット。

何を隠そう、NEWSの加藤成亮(しげあき)くんの舞台「こんなんやってみました。」の。

最近、コンサートも全然行っていなかったし、舞台も、数カ月前にお友達に連れていってもらったキャラメルボックスの公演以来だし、なんか、とてもわくわくしています。

やっぱり、生の舞台は違いますからね~。

何が違うって、そりゃ~、あなた、何しろ、生なわけですから(←全く説明になっていない)。



ちなみに、このチケット、携帯サイトのジャニーズウェブで申し込んだもの。

抽選なので、たぶん外れるんだろうな、と思いながらダメモトで申し込んでみたら、あっさり当たってしまった。



シゲちゃんは、当たっておいてこんなことを言うのは申し訳ないのですが、熱烈ファンというわけではないのです(出演番組等はチェックして、応援はしているのですが……あれ? そういうのをファンというのか? でも少なくとも「熱烈」ではない)。

でも、彼の日記「吾輩はシゲである」はいつも読んでいて、それがとても面白いんですよ。

【超細かい&読者のみなさまにはほとんどどうでもいいかもしれない追記:UP時には「我が輩は……」と書いてしまっていたのですが、正確には「吾輩は……」だったことに気づき、慌てて修正しました。関係者各位、ごめんなさい。2008年7月11日深夜】

実は私、文章のうまい人に弱いのです。

文章で、面白がらせたり、感動させたり、何らか、人の心を動かすことのできる人って、それだけで、手放しで称賛したくなる。

そんなこともあって、彼自身が脚本段階から手掛ける(んですよね、確か)という、この舞台については、絶対に面白い作品になる!という確信があり、迷わず申し込んだのです。



初め、実は、「メンバーの舞台である以上、まっすー(増田貴久くん)も見ることだろうから、彼が見るであろう作品を、私も見ておきたい」という気持ちが動機になっているのだと、自分でも思っていました。

ところが、そうじゃなかったことに、すぐ気づいたのです。

だって、シゲちゃんの舞台以上に、まっすーが絶対に見に行くであろう(だって二人は確か仲良しのはず)、KAT-TUNの中丸雄一くんの舞台「中丸君の楽しい時間」も、同じくジャニーズウェブで申し込む機会があったのに、そちらは全然心が動かなかったから。



中丸くんの日記、何度か見たことがあるのですが、あんまり私は好きじゃなかったの。

だから、中丸くんにはそれほど興味が持てないみたい。

日記に面白みを感じるシゲちゃんには、多少の興味を持ち、関心を抱いている部分があるということ。



日記の力は大きいですね。

井ノ原快彦くんにせよ、山下智久くんにせよ、彼らが日記を書いていなかったら、私はここまで、彼らに心惹かれることはなかったんじゃないのかなあ。



「吾輩はシゲである」によると、公演と、大学の試験とが、ばっちり重なっているそうで。

両立は大変ですね。

でもまあ、その辺の大変さをまたネタにして、さらに面白い日記を書いてもらえれば、三方丸く収まって、めでたしめでたしと相成ることでしょう。

何にせよ、舞台、楽しみです。



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小山慶一郎くんの「メンバー愛」

最近、週末になるといつも風邪をひいている気がする。

まあ、風邪といってもあくまでも「気味」止まりであるので、何とかはなっているが。

そんな中、心身ともに落ち気味の私にとって一服の清涼剤となってくれたのが、携帯サイトのジャニーズウェブで連載されている、NEWS小山慶一郎くんの日記「メンバー愛」。



私は、そこに掲載されている何人かの人たちの日記を、週末にまとめて読むことが多いのだが、やはり、まずはフェイバリット・アーティスト(「ジャニーズウェブ」についてもそうだが、英字を綴るのが面倒くさくてついつい片仮名にしてしまうのだった)であるところの嵐のページで、二宮和也〔かずなり〕くんの「ゲームニッキX」および櫻井翔くんの「オトノハ」を、そして更新されていれば松本潤くんの「Enjoy」も読み、次にV6のページに行って井ノ原快彦くんの「イノなき」を読み、さらにNEWSのページで「山下智久の日記」を読む。

あとは、同じくNEWSのページで加藤成亮〔しげあき〕くんの「我が輩はシゲである」や、各メンバーが交替で書いている「Newsmile」(は~、英字を打つの面倒くさいよ~)を読み、その流れで小山くんの日記も読む。



「メンバー愛」には、その名のとおり、NEWSのメンバーたちの名前がしばしば登場し(今日は山Pと一緒に雑誌の取材を受けた、とかいう形で)、その中には増田貴久くんも含まれているわけなので、主としてそれを目当てに読み始めたものだった。

しかし、読み始めて気づいたのだが、純粋に日記として面白く読める。

シゲちゃん(加藤くん)のような、文才を感じる、というものとは違うけれど、慶ちゃんという人の、ちょっとおとぼけな感じがとても楽しい。



毎週(火)(金)に更新されるのだが、直近の日記では、映画の「レイトショー」のことを、ずっと「ナイトショー」と言うのだと思い込んでいた、という話。

それだけなら、「ふ~ん」と思って読むにとどまったのだが、「ついでに、こんな思い違いもしていた」という例として挙げていたのが、「ウォークインクローゼット」。

彼は、それをずっと「ウォーキングクローゼット」だと思い込んでいたのだという。

そのくだりを読んで、私は思わず「あっはは……」と声を上げて笑ってしまった。

心身ともに凹み気味だった私の心に光が射し込んだ瞬間だった(笑)。

文字を読んで、声を上げて笑うって、なかなかないことですよね。

しかも、本当に、自分でも、「いかにも笑い声」っていう感じに、きれいに「あっはは……」って笑ったな~、今……って、思わず感心してしまうような。



慶ちゃんのことを嫌いになれる人って、世の中にたぶんほとんどいないんじゃないかな?



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錦戸亮という人

うっかり、明け方になってしまった。

こんな時間にブログを書いていないで、寝たほうが絶対に正しい。



だけど、昨日の記事で、ドラマ「ラスト・フレンズ」の、NEWSの錦戸亮くんの演じている宗佑という青年のことがとても気になってしまう、つまり、その胸の痛みを思うとたまらない気持ちになる、というようなことを書いたわけだが、その錦戸くんについて、これは書いておきたいなと思うことがあって。



NEWSのファンならみんな観て、知っているはずではあるが、NEWSのファンでない限り、まずこんなDVDなんて観る機会はないはずで、だから知らないはず。



Never Ending Wonderful Story【通常仕様】



このDVDには、2007年の春の全国ツアーの様子が収録されているのだが、コンサートの場面のみならず、移動中とか楽屋での様子とか、食事風景なんかも納められています。



それで、ちょっと曖昧な記憶に基づいて書いてしまうので、間違っていたらすみませんが、どこかのコンサート会場で、たぶんリハーサルの合間とかだったのでしょうか、食事の時間があって、確か、牛タンだったと思うのですが、お店の人が出張してきてくれて、その場で焼いてくれていたのです。



その時に、メンバーの一人が、その、肉を焼いてくれている人に、名前を尋ねるのです。

その人は、律儀に自分の名前を答えます。

すると、そばにいた他のメンバーが、その尋ねたメンバーに「そこはどうでもいいだろう」的なことを言う。



ちょっとしたことだけど、私は観ていて少し嫌な気持ちになった。

まあ若い男の子たちなので、ある程度しょうがないし、何もわざわざ非難するほど大きなことでもないが、しかし、その肉を焼いてくれている人に、ちょっと失礼ですよね。

嫌だな、って思った。反射的に、微かに。



──そうしたら、くだんの錦戸くんが、「おい、そこどうでもよくないだろう」って、すかさず突っ込んで、ちゃんと、その肉を焼いてくれている人に、「わざわざ来てくださった(いや、関西弁で「来てくれはった」とかだっけ)んですか?」とか「どちらから来られたんですか?」みたいなことを話しかけるんですよ。



それだけ。

それだけなんだけど、思い出すたびに、ちょっと泣きそうに感動するんだよね。

ああいう大人の配慮みたいなの、うん、そう、ほんとに大人じゃないと、意外となかなかできないことですよ、簡単なことでありながら、実は。

だって、ちょっとわざとらしいし、何となく気恥ずかしいようなところもあるし。

他のメンバーと一緒になって、調子こいてるほうが、絶対に楽。

でも錦戸くんは、ちゃんと、そういうふうにしたんですよね。



それだけなんだけど、ああ、やっぱり錦戸くんはNEWSにはどうしても必要な人なんだな、と。

私は彼のファンではないし、彼に関してあまりよく知らないので、彼に対する見方は大いに偏っている可能性があるが、少なくとも、あの場面であの言動をとってくれたことは、称賛したい。

NEWSというグループを守る気持ちの強い、責任感のある人なのかもしれない。



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テゴマスの歌う「アイアイ傘」

さてさて、テレビ東京で4月6日(日)深夜(26時~26時半)に放映が始まった、アニメ「ネオアンジェリークAbyss(アビス)」

(注:そのほか、テレビ北海道、テレビ愛知、テレビ大阪など幾つかの放送局でも、それぞれ異なる曜日と時間帯に放映されるようです。詳しくはこちらを→番組放送枠が決定!



私も、こうやって紹介しながらも、実は、まだ番組自体の内容はきちんと見ていません(録画はしてあるので、明日にでも見るつもりですが。早く見ないと第2回が放映されてしまうので。急げ、私!)。

ただ、エンディングテーマ曲だけは聴きました。

「アイアイ傘」という曲で、テゴマスという男性デュオが歌っています。

とても可愛らしい歌詞で、優しい歌声が心地よい、そう、もっとずっと聴いていたい!という気持ちにさせられる曲です。



──何が言いたくて、こんな回りくどい言い方をしているかと言えば、そう、「テゴマス」というものを知らずして、テレビでたまたま彼らの歌を聴いた人は、どんな印象を受けるのかな、と思ったのです。



あれ? なんか、この歌、いい。誰? ケミストリー……じゃないな。もっと若い。う~ん。なになに、テゴマス? 知らないなあ。なんか、でも、いいなあ。



そう思って、ネットで検索する。

そうして初めて、彼らがNEWSというアイドルグループのメンバー、手越祐也と増田貴久の二人であるということを知る。



え? NEWSって、えっと、ってことは、ジャニーズ? あれが? え~、だって、歌うまいじゃん。普通に聴けるじゃん。なんで?



そんなふうに驚いてくれたら嬉しいな──なんて、夢想してみたわけです。

手越くんの絢爛豪華な歌声と、増田くんの優しくて温かい歌声が、心地よく響き合って、この二人でなければ生み出せない何か美しいものを、心に届けてくれる──。

テゴマスを知らなかった人たちが、この曲でテゴマスを知り、そしてテゴマスを好きになってくれたらいいな、と思う。

あとは、祈るような気持ちで「アイアイ傘」のCD化を熱望するばかりです。



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「栓チェ~ン♪」

本当にどうでもいい話ではあるのですが、あまりにも面白かったので、ついつい書いちゃおうかな。



先日、今年1回目の「百識」が放映されました。



え~と、「百識」とは、毎回、一つのテーマについて、いろいろな雑学的な知識を紹介したりするような番組です。



そんなにずば抜けて面白い番組でもないので、井ノ原快彦が出演していなければ、私も観ていなかったことでしょう。



しかし、井ノ原快彦が出演している以上、観ずにいられようか、いや、いられはしない、というわけであり。



井ノ原快彦が「イノッチ先生」という名の司会進行役で、Hey!Say!JUMPのメンバーなどが生徒役で出演しています。



それで、その先日の回のテーマはお風呂。



生徒役のうちの二人が、浴槽をつくる工場にお邪魔して見学したり、いろいろ体験したりするような場面も挟みつつ、スタジオではQ&A形式で「目から鱗」的な情報が次々に紹介されていきます。



で、問題は、「浴槽の栓をつないであるチェーンを何という?」というQに対する、岡本圭人くんの答え。



彼が思わず発した(しかも、「これだ!」的な勢いで)言葉は、「栓チェ~ン」というものだったのです。



おいおい、幾らなんでも「栓チェーン」はあるまい。



それは確かに「栓」の「チェーン」ではあるのだが。



しかも、何となく韻を踏んでいて、語呂がいいといえばいいし、その上、彼の独特の、あの妙に力の抜けた声で「栓チェ~ン」と言われた日には、これはたまらんもんがありますぞ。



井ノ原快彦も、これには笑いを禁じえず、「栓チェ~ン♪」と、岡本くんの言い方をしきりに真似して喜んでいました。



……そう、察しのいい読者の方々は既にお気づきの通り、本日のネタは、これで全てですとも!!



しかし、岡本くんってちょっと天然っぽくて可愛いですね。



あっ、そうそう、書くの忘れそうでしたが、その問いの答えは、「ボールチェーン」でした。



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映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)
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(2012/07/26)
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(2012/05/29)
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迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)迫りくる!中国の侵略から沖縄を守れ! (HRPブックレットシリーズ VOL. 3)
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別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]別冊ザ・リバティ 2011年 10月号 [雑誌]
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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。