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今年の総括と来年の抱負―愛と感謝を込めて―

さて、気づけば2011年もあとわずか。
そこで、本年の総括、および来年2012年の抱負を、簡単に述べてみたいと思います。

今年は本当に、充実した、幸福な1年でした。

昨年の夏、7月終わりないし8月初めごろ、今の部署に異動して、最初の半年は、とまどうことも多くありました。
いちばん困ったのが、最初、仕事の内容に関して「ITのほう中心になると思うから」と上司から言われていたところが、そのITという部門はじきに一つの部署として独立してしまったため、「では私は何をやればよいのか?」というのが不明確になってしまったことです。

何となく宙ぶらりんの中、それならばということで、ちょうど2011年を迎えたあたりから、ラジオ番組の台本を書く仕事を、O原さんから手ほどきを受けつつ、始めてみました。
なかなか難しいところもありましたが、やりがいもあり、楽しい仕事でした。
その後、他の仕事との兼ね合いもあって、ラジオの台本を書く仕事からは離れてしまいましたが、とても勉強にもなりましたし、何より、パーソナリティーのS倉さんや、憧れの存在だったT畑さんと一緒にお仕事させていただけたことが、私の中でとても素敵な思い出となりました。
今後も、また機会があれば、台本を書くなり、何らかの形で、ラジオ番組ともかかわっていけたらなという思いを持っています。
M本さんにも温かくご指導いただきましたし、麦ちゃんやS山さんと一緒にお仕事できたことも、とても幸せでした。

さて、「他の仕事との兼ね合い」と書きましたが、今年の春先か初夏ぐらいからだったでしょうか、かねてより興味のあった、しかし自分にできるかどうか自信を持てずにいた、映像編集や撮影・収録系のお仕事も、少しずつさせていただくようになりました。

これに関しては、ひとえに、そのように導いてくださったA井さんのおかげ以外の何ものでもありません。
自分に何ができるのか、自分でもよく分かっていない、しかも年齢的にも40代半ばという、新しいことを覚えることができるのか、どこまで伸びしろがあるのか分からない人材に、諦めることなく、白紙の目で、信頼と期待をもって、一から丁寧に仕事を教えてくださったA井さん。
どれほど感謝しても足りません。

もちろん、A井さんだけではありません。
N川さん然り、J一さん然り、N崎さん然り、あるいはよしだ(←ネット上ではやはり呼び捨て☆)に至るまで、何くれとなく教えてくださったお一人お一人に、本当に感謝でいっぱいです。

特にN崎さんには、精神面でも、何度となく支えになっていただきました。
とても心の広い、悩みを打ち明けたくなってしまうようなお人柄であるため、何か心がくすぶってくることがあるたび、気づけばN崎さんに聞いていただいて、アドバイスいただいたりなどしていました。
その支えがなかったら、けっこうきつかったかもです。
N崎さんに話を聞いていただき、一言、二言、シンプルなアドバイスを頂くことによって、自分の拠って立つところを再確認することができ、心新たに頑張っていこう、と思えたことが何度もありました。
本当に、大切な恩人の一人です。

それから、それに先立つ、おそらく2月ごろだったでしょうか。
これは、恥ずかしいのでお名前は出しませんが、ある方の背中にとても感化されるということがありました。
異動して約半年、まだ、異動前のもろもろを、少し引きずっているようなところがあり、自分は今後どのように生きていけばいいのか、というようなとても大切な部分について、明確なビジョンが持てずにいたころでした。
その方は、とても静かに、宗教的なオーラを放って淡々とお仕事をされていました。
その姿を見て、ああ、これだったんだ、と私は思い出したのです。
自分を見失い、何が何だか分からないまま、とにかく頑張らなきゃ、でも何をどう頑張ればいいのか分からない、というような時期が長く、そこからなかなか抜けきれずにいた私に、いちばん大切なことを思い出させてくれたのが、その人の、その姿でした。
私たちの仕事においては、何よりも、精神性が求められます。
私たちは決して、ただの台本屋さんでもなければ、映像屋さんでもなく、何よりもまず、精神的なリーダーでなくてはならないのです。
そんな当たり前のことを、どうやら私は忘れかけていたようでした。
そのことを、ようやく、本当に思い出すことができたのです。

その方に、感謝の言葉を述べることは、実はまだできていません(だって恥ずかしいもん……笑)。
でも、私がすごく感謝をしているっていうことは、何となく伝わっているんじゃないかなあ。
まあ、いずれ機会があれば、言ってもいいんだけどね。
でも、その感謝の気持ち、その人だけじゃなく、A井さんをはじめ、もう、この部署の方お一人お一人に対する感謝の気持ちを、来年以降、また別な形でお返ししていきたいという思いを強く持っています。

来年の抱負としては、いろんなことを思うわけだけれども、──そう、たとえばT葉井さんみたいにいろんなことをオールマイティーかつ高度なレベルまでできるようになりたいなあ、とか、その上記の方のように、精神性の高みを追究して生きたいなあ、ということ、などなど。
でも、やっぱりいちばんに思うのは、A井さんのように、いろんな人のそれぞれの強みを最大限に引き出すような、触媒のような存在になりたいなあ、ということ。
そのために、私にできることは本当はたくさんあるはずだし、実は私にしかできないことだって、たくさんあるのだと思う。

私はここにいていいのだろうか、という不安な思いを強く持ちながら、ここまで生きてきたけれど、今ここに至り、ほとんど初めて、私はここにいていいのだという、そこはかとない自信を持つことができつつある気がします。
私が今ここにいることは、実は偶然ではなくて、本当はとても意味があって、そうなるべくして、そうなっているのだと。
私は今ここにいるために、ここに来るために、これまでの人生を、苦しみながら、もがきながら、じたばたしながら、激流に飲み込まれた1枚の木の葉のように七転八倒しながら、生きてきたのだと。
そんなふうに感じます。

そのために(その抱負を実現するために)、私は何より、もっと広い人格、広く大きく豊かな器にならなくてはならないのだと思う。
今は何より、狭く、小さい。
この器を広げるということが、どうしても必要なのだと。
(ちなみに、もちろん気づいてはいるのだが、今日の文章においては、なぜか「何より」が多発。しかし、まあ、とりあえずそのままにしておこう。感覚の赴くまま書きたいところもあるわけなので。)
なかなか、いろんな人を受け入れたり、許したり、認め、愛し、本当にその人が幸福になれるように尽力する、というのは、これまでの私からしたら、かなりハードル高すぎではあるんだけど、それはやっぱ、どうしても必要。
また、当然ながら、私自身のより大きな幸福にもつながっていくわけなので。

来年の抱負としては、個人的には、そんな感じです。
今年の、えーと、11月だったかな、『異次元パワーを得るための祈り』と『マネジメント能力向上祈願』を一挙に受けるという暴挙(笑)に出たんだけど、それもけっこう転機になったのかもしれない。
アルファ様のご指導、さらにドラッカー先生のご指導を賜っていると思うと、もう、サボれないっすよ、修行とか勉強とか、みたいな。
そんな感じです。

で、来年は、今年もまあまあ研修とか祈願とか受けることができたほうだけど、ますます、研修はもちろん、特に「祈願を重ねる」という修行を、意識的に行(おこな)っていきたいなと考えています。

2012年、きっといろいろなことが起きることでしょう。
私自身、死ぬかもしれないし、何が起きるか分からない。
でも、何があっても、信仰だけは手離さずに。
一つ一つの仕事を大切に、一瞬一瞬の心の針を大事にしながら、生きていきたいなと思います。
それが、より多くの人の幸福にもつながり、主の幸福そのものにもつながっていくのだと信じます。

これまで出会ったすべての方に、そして、まだ出会っていないすべての方にも、心からの感謝を捧げたいと思います。
今、私、これまでの人生でいちばん幸福です。
ありがとう。
絶対、お返しするから。
たくさんお返しできるように、頑張るから。

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theme : 日記
genre : 日記

ここ1年を振り返っての雑感

この部署に来て、1年近くになる。
映像中心の部署だけど(もちろん多岐にわたっているからそれだけじゃないけど)、私はずっと文字畑で来ているし、映像系の仕事は特殊技能を必要とするはずだから私が今から覚えるようなものでもないだろうしそれを期待されてもいないだろう、ただ台本とか字幕とか文字関係の仕事なら何らか役に立てるはずだ、そんなふうに思っていた。
だから、今、こんなにいろんな仕事をさせてもらえて、すごく楽しくて面白くてしょうがなくて、もろもろ驚きです。
いちばんの驚きは、みんなが懇切丁寧にいろんなことをどんどん教えてくれること。
つまり、みんなの、その「人間の可能性にかけるあまりにも楽観的な信頼あるいは期待」とでも言うべきもの。
「年齢的に見て、そんなに伸びしろはあるまい」とあきらめてもよさそうなのに、そんなの全然お構いなしに、「教えれば伸びるものだ」と思い込んでいるように見える、その明るすぎるものの見方。
それを感じるにつけ、こんなに幸福でよいものかと、しみじみとありがたい。
映像系の仕事、どこまでやっていけるのか分からないけど、もしこれが短い期間のことになったとしても、経験できてよかったと思う。
──願わくば、できるなら、もうちょっと、やってみたい。
嫌いじゃない、というか、むしろ大好きで、すごくやってみたかったと言えば言えるし、ただ、本当にずっとほとんど文字だけで生きてきたから、やっていける自信はまだ持てずにいるんだけど、でも、たぶん、こんなふうにみんなが惜しみなく、信頼と期待をもって知恵を分け与えてくれる限り、やっていけないわけがない気がする。
私に、こんな幸福が訪れていいんだろうか。
これまで、たくさんの人を憎んできたし、自分のこともずいぶん傷つけてしまった。
まっすぐに生きられなかったし、今も別にまっすぐじゃない。
常にぐちゃぐちゃだし、もっといろんなことの一つひとつを大切に生きていきたいのに、何一つ全うできず、本来あるべき姿の8割どころかせいぜい2~3割がいいところ。
こんな私に、こんな幸福が訪れていいのか。
そのように思います。
──とりあえず今は、行けるところまで突き進んじゃえ!と思っています。
みなさま(目に見えない存在も含め)、本当にありがとうございます。

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theme : 思ったこと・感じたこと
genre : 日記

「きせる乗車」にまつわる思い出と善悪の価値観

さっき急に思い出したのだが、「きせる乗車」って、今もあるのかなあ?
たぶん無理だよね、定期券とかに記録が残るもんね。
しかし、私が高校生の頃、つまり30年ほど前には、そういうものがあって。
もしかして若い人には分からないのかもしれないので、ざっと説明すると、……あー、面倒くさいので、ウィキペディアか何かを見てください(汗)。

で、とにかく、そういうものがあって、周りのみんなもやっていたし、私も普通に、何らの罪悪感も持たずに日常的にやっていた。
だって、それが可能なシステムになっているんだから、されるほうの自業自得だし、みんながやっているのに自分だけやらなかったら損じゃないか。
──そんな、今にして思えば卑しい根性で、平気な顔で行っていた。

ところが、ある日、それを四つ上の姉に見とがめられて、「“きせる”は泥棒と同じことなんだよ」と言われた。
言われた瞬間は、反発心しか湧いてこなかった。
上記に述べた理由のとおり、みんなやっていることだし、システム的に可能になっているほうが悪いのだし、だから、そんなふうにとがめ立てされる覚えなどない、という気分だった。

でも、反射的に反発心が湧きはしたものの、それ以後、私は二度と、きせる乗車を行うことができなかった。
それまで、悪いという意識が全然なかったものを、「泥棒と同じ」と言われて初めて、それが実は悪いことだったのだと気づかされたのだ。

愚かと言ってしまえばそれまでだが、言われて初めて気づくこと、教えられて初めて知ることは、けっこう多いものだ。
高校生ぐらいになって、いちおう物心もついて、自分ではかなり分別もついてきたつもりでも、実は物事の善悪が全然分かっていなかった。
同様のことは、大人になっても、何歳になっても、あり得ることだ。

(あ……どうしたんだろう、今日の私の、私らしからぬ、この真面目くさった文章は、いったい……ま、いっか)

姉は、特に、クリスチャンだったから(今もだけど)、そういう善悪には人一倍潔癖なところがあった。

何が言いたくてこの文章を書いてきたかといえば、要するに、「やはり教育は大事だ」ということ。
しかも、「宗教的価値観に基づく善悪を教えることは、特に大事だ」ということ。
宗教的価値観を抜きにすれば、件(くだん)のきせる乗車だって、そういうシステム上の欠陥というか不備というか“抜け道”をうまく利用することは、生きていく上で正しいことだ、という議論だって成り立つ。
そう、この世的な論理だけで見れば、そう見えて不思議はない。

そしてそういうことの積み重ねが、実は数多くの不幸の遠因ともなっている、と言えるのではないだろうか。

何がよくて、何が悪いのか。
何が正しくて、何が間違っているのか。
そこには、普遍的な正しさ、普遍的な善悪というものが厳然と存在していて、それは、一人ひとりの人間がそれぞれ勝手な理屈で生きていいわけじゃない、ということを指し示しており、その基準、多くの人が幸福に生きていくために必要な基準、言い換えれば絶対的な価値観を教えてくれるものが、宗教なのではないだろうか。

そんなことを思うわけよ。
ということを言いたいわけよ。

──じゃ、今日もまた午前3時を回ったので、この辺で寝ます。
みなさま、よい夜を。

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theme : 思ったこと・感じたこと
genre : 日記

オススメのブログ「映画とMUSICとスポーツ、ときどきアロマ」

さて、そんなわけで。

今日は、オススメのブログを一つご紹介します。

開設されて間もなくて、まだ記事の数はそんなに多くないですが、更新頻度はわりと高く、今のところ、「ほぼ日刊」な感じ。

コチラ↓です。

映画とMUSICとスポーツ、ときどきアロマ

タイトルどおり、映画の感想的な内容が多いようです。

……で、たまたま見つけて読者になった(アメブロなので、読者登録した)わけですが、何せ、できたてホヤホヤということもあって、私がこの記事を書いている現時点においては、なんと読者が私一人という状況。

なんか変に悪目立ちしているような気がして(←自意識過剰という説が濃厚ではあるが)落ち着かないので、アメブロのアカウントをお持ちの方は、気が向いたら読者登録してあげてくださいね!!

まあ、別に宣伝する筋合いもないのですが、なかなか教養を感じさせる、いいブログなので、私は気に入っています。

よろしければ、ぜひ。

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theme : 映画感想
genre : 映画

ウォークマン、届く! そしてウッキウキ……☆

さて、アマゾンにて注文してあったウォークマンが、昨日(19日)、ようやく届きましたー!!(i-Pod買い換えを検討しウォークマンへの乗り換えを決意参照)

SONY ウォークマン Aシリーズ <メモリータイプ> 64GB ブラック NW-A857/BSONY ウォークマン Aシリーズ <メモリータイプ> 64GB ブラック NW-A857/B
(2010/11/12)
ソニー

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注文してから届くまでに、まあ予定通りではあったのですが、10日ぐらいかかりましたかね~。
待ち遠しかったですが、人気商品なんでしょうね。
まあ、本当の本当に今すぐに欲しければ、直接、お店に買いに行けばそのほうが早かったのかもしれませんが、そこまでの情熱もなかったので、淡々と、粛々と、待ちわびていた次第。

それで、ゆうべはいろいろ設定をしたり曲などを取り込んだりしていて、寝るのが遅くなってしまいました。
でも、使い心地は最高に素晴らしいです。
やはりSONY。
さすがはSONY。
日本製、万歳。
そんな気分です。
この、左耳に差し込むほうが短くて、右耳に差し込むほうが長くなっているイヤホンも、懐かしいですね。
これこれ、これだよ、という感じ。
操作も簡単。
説明書も普通にちゃんと付いてる!(笑)

それに何より、本当に音質が素晴らしいですね。
もともと、そんなに音質などにこだわるほうじゃないつもりだったし、そんなに違いが分かるかどうかも自信がないぐらいだったのですが、やはり、一目瞭然ならぬ一聴瞭然(??)です。
明らかに、恐ろしくクリアーです。
音楽以外に、経文なども入れているのですが、よりダイレクトに光が入ってくるような気がするー!(ここは気のせいだったりしてー!?)

それに、たまたまではあったのですが、この「ノイズキャンセリング機能」に、非常に助けられました。
というのも、ちょうどゆうべから、すぐ近所で夜中に道路工事が始まってしまって、たぶん昼間はできない場所だから夜中にやっているのかもしれないけど、耳栓だけだったら、かなり安眠を妨害された可能性が高いです。
でも、このノイズキャンセリング機付きイヤホン、普通の耳栓より、格段に雑音遮断効果が高いみたい。

眠りに落ちる直前に電源は切ったので、その時点以降はノイズキャンセリング機能は働いていなかったはずですが、それでも耳栓よりかなり安眠に貢献してくれました。
おかげさまで、目覚めはスッキリ。

それと、まだ試してみてはいませんが、たとえばMDとかカセットテープから、ダイレクトに音源を取り込めるようなのだ。
それ用に、別売りのコードは必要になるみたいだけど、でも、それって、すごい福音じゃないですか??
もう、このカセットテープというものについては、MDの出始めの頃は、MDにダビングする努力をしてMDウォークマンで聴いたりとかしていたこともありましたが、その後、このパソコンに音源を取り込んでi-Podに落として、ということになってからは、もう半ば以上、取り込むのを諦めてしまっていました。
でも、そんなふうにダイレクトに取り込めるんだったら、それは……とても素晴らしいですね!
そうすると、MDに録ってあった、昔のラジオ番組(嵐とか、まっすーことNEWSの増田貴久くんとかの)なんかも取り込めてしまうというわけですね。

素晴らしい。
ウォークマン、万歳。
本当は使い心地があまり気に入っていなかったi-Podから脱却できて、今、とてもシアワセなのですわ、ワタクシ……☆

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theme : 雑記
genre : 日記

i-Pod買い換えを検討しウォークマンへの乗り換えを決意

さて、そんなわけで(という書き出し、ずっと前に好んでよく使っていました。なおかつ、「って、どんなわけだ!?」などと自分で突っ込んだりしつつ、みたいな感じがお決まりでしたが)、そろそろ買い換えたいと思い始めたi-Pod。
何しろ、私の愛用している機種は、かなり古いタイプのnanoで、容量がそんなにない。

で、私の場合(というか、まあ私に限らないとは思うのですが)、入れたいものが多岐にわたるというか、あれこれいろいろあるわけで。
音楽は、もちろん。
そして、語学の教材も。
さらに、あるいはこちらをこそ最初に挙げるべき、法話ないし講演の数々。
そのほか、ポッドキャストで聴きたいラジオ番組とかもあるし。

そういうのをたくさん入れたくて、そしてそのnanoを購入した時(たぶん、5~6年前かな? いや、7~8年前か?)には、「なんかよく分からないけど、そうとう入りそうだから、これだけ容量があれば十二分なはず」と思ったものだったのだが。
次々にいっぱい入れてみると、意外とそんなに余裕でもなくて。
ここのところずっと、それなりに苦しみを感じつつ、使っていました。

というわけで、よし、この際、ものすごく大容量のやつに買い換えよう、と思い立ち、アマゾンで検索。
見つかったのがこれでした。

Apple iPod touch 64GB MC547J/A 【最新モデル】Apple iPod touch 64GB MC547J/A 【最新モデル】
(2010/09/02)
アップル

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楽しさが、最新鋭
すべてはあなたに思い切り楽しんでもらうために。新しいiPod touchには、Appleが持つ様々な先進機能がたっぷりと搭載されている。FaceTimeで友だちと楽しい時間を過ごす。あらゆるシーンをHDで撮影する。iPod史上最高画質のスクリーンに映し出されるゲームで時間を忘れる。テクノロジーがあまりにすごいので、iPodであることを忘れてしまうかもしれない。

FaceTime
FaceTimeが搭載され、iPod touchでもビデオ通話が楽しめるようになった。これからは、友だちの顔を見ながら話せる。

Retinaディスプレイ
画期的な960x640ピクセルの解像度を手に入れたiPod touch。見るもの、体験するもの、すべてが驚くほど美しくなった。

HDビデオ撮影
iPod touchで、目を奪うほど美しいHDビデオを撮影、編集して、みんなと共有しよう。いつでも持ち歩けるから、決定的な撮影チャンスも逃さない。

もっと、もっと、すごいゲームを
A4プロセッサが搭載され、ゲーム体験がさらに驚きに満ちたものに。Game Centerなら、世界中の仲間と対戦できる。

内容紹介
FaceTimeも。Retinaディスプレイも。HDビデオ撮影も。GameCenterも。
●FaceTimeが搭載され、iPod touchでもビデオ通話が楽しめるようになりました。これからは、友達の顔を見ながら話せます。
●画期的な960×640ピクセルの解像度を持ったiPod touch。見るもの、体験するもの、すべてが驚くほど美しくなります。
●眼を奪うほど高画質なHDビデオを撮影、編集、共有できます。どこへでも持ち歩けるから、決定的なチャンスも逃しません。
●A4プロセッサが生み出す、圧巻のゲーム体験。GameCenterで、世界中の仲間と対戦しましょう。


容量的には、たぶんすごくいっぱい入るんだろうなーと思います。
ただ、この商品の説明のところを読んで、非常にげんなりしてしまいました。
私は単に、音楽ないし音声が聴けて、かつ、もし可能なら動画なんかも少し観られたらいいな、ぐらいの欲求しか抱いていない。
そんな私にとって、ここに載っているような、動画の撮影だの、ビデオ通話だの(←これなんか、頭の中が「???」って感じ。「えー!! 電話じゃないよねー!?」という。私ゃ昭和の人間だもんで、どういうことなのか意味不明だよ~ん)、さらにはゲームだの、そんな機能、付いてたってどうせ使わないことは目に見えている。
(ケータイだって、ずいぶんいろんな機能があるはずなのだが、メールと電話とネットと写真撮影程度だもん。あと、まあアラーム機能とかはもちろん使うけど……笑)

どうしようかなあ、と思った時に、そうだ、この世界には「ウォークマン」というもう一つの選択肢もあるのだった、ということに思い当たりました。
そう、ウォークマン。
かつて、カセットテープの時代に、たいへんお世話になりました。
そして、MDウォークマンを利用した時代もありました(今思うと、あまりに、ごく短期間だった気がしますが)。

そして、確か私がその旧型i-Pod nanoを購入した際には、ウォークマンって今ほど盛り返してきていなくて、だから、選択肢はほとんどi-Podしかなかったような気がします。
本当のところどうだったのか確信はないですが、少なくとも雰囲気的には、そんな感じだったかなと。
で、価格的にもお手頃に思えたnanoを選んだのだったと思う。

しかし、私は、正直、i-Podってあんまり好きじゃなかった。
(早くも過去形になっていますが。いや、これは現在完了か? 「これまでずっと、あまり好きではなく、今に至っている」わけだから。という、どうでもいい脱線)
使い勝手が悪いなあ、と思う点が多々あり。
(i-Podをお使いの方は、多かれ少なかれ一度は感じたことがあるであろう点の数々です。面倒くさいのでいちいち書きませんが)

それに、けっこう大きな点として、私がそのnanoを購入した、ほんの数カ月後に、新型nanoが発売されたのです。
(私の購入したものも、わりと出たばっかりでした。確か1年やそこらでのモデルチェンジではなかったかと)
まあ、私は新製品とかにそんなにすごく飛びつくタイプではありませんから、そんなに大ショックだったとかいうわけではないのですが、でも、少なからず嫌な気持ちにはなりましたよね。
そんなこんなで、「Apple、嫌い」って内心ずっと思ってきました。
ですから、最近の流れの中で、いずれはスマートフォンを持つこともあるかもしれないなあ、と思うこともあるのですが、その際にもi-Phone以外のものを選ぼう、と密かに考えていた次第。

そんなわけですから、この際、i-Podからウォークマンに乗り換えるというのもアリだな、と思い、またまたアマゾンで検索したところ、見つかったのがこれですね。

SONY ウォークマン Aシリーズ <メモリータイプ> 64GB ブラック NW-A857/BSONY ウォークマン Aシリーズ <メモリータイプ> 64GB ブラック NW-A857/B
(2010/11/12)
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高音質と高画質を凝縮。磨き抜かれたスリムデザイン【ウォークマン】Aシリーズ
7.2mmのスリムボディに高画質2.8型ワイド有機ELディスプレイ搭載。
音質劣化を極小にするフルデジタルアンプ「S-Master」など6種類のクリアオーディオテクノロジーを搭載。
楽しさを実現する「歌詞ピタ(TM)」対応(*1)や、付属ソフト「x-アプリ」では音楽やビデオなどの簡単転送が可能。
また「x-アプリ」などを使わないでお手持ちの音楽ファイルをドラッグ&ドロップで簡単に転送することも可能。
FMラジオチューナーも搭載。

原音にかぎりなく近く。6種類のクリアオーディオテクノロジー
・ハイエンドオーディオに迫る音質を。フルデジタルアンプ「S-Master」
・クリアな音を実現する13.5mmドライバーユニット
・高音域をクリアに再現。「DSEE(Digital Sound Enhancement Engine)」
・本来のステレオサウンドを実現。「クリアステレオ」
・引き締まった力強い重低音。「クリアベース」
・周囲の騒音を約98.0%(*2)カット。「デジタルノイズキャンセリング機能」
リスニング環境にあわせて選べる3つのモード(電車・バス/航空機/室内)を搭載。
環境によって異なる騒音の特性にあわせて、効果的なノイズキャンセリングが機能する。
音楽を再生しなくても周囲の騒音を抑える『サイレントモード』
眠りたい時や、集中したい時に、音楽を再生しなくても周囲の騒音を抑えて静かになる。

音楽と一緒に歌詞も楽しめる「歌詞ピタ(TM)」対応>(*1)
音楽CDや音楽配信サイトから購入した楽曲など、「x-アプリ」に貯めた曲に歌詞をつけることが可能。
「x-アプリ」上で好みの曲の歌詞データをダウンロードして曲と一緒に“ウォークマン”へ転送すれば、
曲の再生にあわせて歌詞がスクロール表示される。
「カラオケ」モードに設定すれば、ボーカルの音量を抑えて、カラオケのように楽しめる。

体験型・統合アプリケーション「x-アプリ」で、さまざまなコンテンツを一元管理
音楽に加え、ビデオや写真、ポッドキャスト、さらに歌詞データも“ウォークマン”へ転送が可能。
見やすくわかりやすいインターフェースで操作もかんたん。【ウォークマン】を最大限に楽しめるPCソフトウェア。

PCに貯めた音楽もドラッグ&ドロップで簡単転送
ビデオ・写真に加えて、音楽ファイルもドラッグ&ドロップによる転送に対応。
PC上の音楽データフォルダから、【ウォークマン】の「MUSICフォルダ」へドラッグ&ドロップするだけで、転送が完了。
8階層までフォルダ作成が可能なので音楽管理もカンタン。ジャケット写真や曲名・アルバム名・アーティスト名などの表示もできる。
また、iTunesのミュージックライブラリ画面で曲名を選んでドラッグ&ドロップ転送することも可能。(*3)

*1ご利用は有料です。料金体系や歌詞データ取得の詳細については株式会社シンクパワーのホームページをご覧ください。
*2 メーカー規定の航空機シミュレートノイズ下における、環境選択「航空機」設定時とヘッドホン非装着時との比較による値。
総騒音抑制量(上記測定法による)約17dBは音のエネルギーで約98.0%の騒音低減に相当
*3ドラッグ&ドロップ転送をした著作権保護された音楽ファイル(音楽ダウンロードサイト「mora」(モーラ)などからダウンロード購入した楽曲)は再生することはできません。
ドラッグ&ドロップ転送した音楽コンテンツは、「x-アプリ」上では表示されません。また、プレイリストの転送はできません
すべての機能をサポートしているわけではありません。iTunesは、米国および他国のApple Inc.の登録商標です

商品の説明
◆フルデジタルアンプ「S-Master」◆デジタルノイズキャンセリング機能◆2.8型ワイド有機ELディスプレイ /


──ということで。
細かいところは実際に使ってみないと分かりませんが、(ネット上の口コミ情報によると、主たる難点は「x-アプリ」がすごく重いことのようです。私も「x-アプリ」はすでに使っていますが、確かに重い。でも、それが最大の難点だったら、全然OKな気がする)、とにかく、音質に関してはものすごくいいらしいですね。
音質というものに、そんなにこだわるわけでもないですが、でも、「ノイズキャンセリング機能」っていうのは、現代日本人にとっては嬉しいですよね。
一事が万事ですから、たぶん全体的に、日本人好みの細やかな仕様になっているんじゃないかなあ。
そう、Appleの製品って、やっぱりアメリカンだなあというか、大味な感じ、大雑把な、雑なところがある感じが、どうもなじめなかった。
全体に、「いやいや、求めてるのはそこじゃないって!!」って言いたい気持ちが折に触れ、何かにつけて湧いてしまい、しかし、「まあそう言わず……」と自らをなだめつつ使ってきたようなところがあります。

はい。
このたび、思い切ってi-Podから離脱し、SONYさんのお世話になろうかと存じております。
実は昨日、アマゾンにて注文しまして、届くのを待っているところであります。
そんなに音質がいいんなら、もっとクラシックとかもいっぱい聴いちゃったりしようかなあ、とか考えて、一人ワクワク感を噛み締めております。
今まで、「取り込んでも、どうせ入りきらないし」とか思って取り込んでいなかったCDたちも、ようやく日の目を見そう。

もしかしたら、使用してみて、「えー! 使いにくいー!!」などの点も出てくるかもしれません。
でも、だとしても、このゲームだの何だの不要な機能満載のi-Podよりは、はるかに満足できるはず。
たぶん、こういう、私みたいな潜在的Apple嫌いの人の密かなニーズに応えるべく、いろいろ研究してきた、その成果を詰め込んだ製品なんじゃないのかなあ、と、やや過大気味に期待を膨らませている次第です。

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年賀状2011(および2010)

「去年と今年の年賀状、こんなのでした」というのを記録に残すというのもいいかな、ということで。

いずれも、ネットで見つけたフリーソフトみたいなので、適当なデザインを選び、それに画像とテキストを加えて作成しました。

↓こちらは今年の。

SH3E01110001.jpg

デザインはわりと気に入っています。(デザイン作成者の方、どなたかは存じませぬが、とても素敵です。ありがとうございました。)

『救世の法』の画像をはめこんだのですが、けっこうハマっている気がする。

本文からの引用も、これは初めての試みだったのですが、やってみました。

だけど、この本、かなり何というか超絶ストレートで(←嵐ファンにだけは分かるかと思いますが、さっそく松潤の口癖「超絶」がうつった感じです)、なので、どこから抜き出すか、苦労しました。

あんまり「ドーン!」という感じになってしまい、引かれても困るし、かといって、やはり霊的真実を端的に示し、かつ誰が見てもその教えに正当性があるということが伝わるような箇所、ということで。

そんなわけで、一見、何の変哲もないような箇所に思えるかもしれませんが、けっこう、「まず初めにいちばん伝えたいこと」としては非常に適切なんじゃないかと思っています。

ちょっと見づらいので、いちおう文字化↓します。

あの世に持って還れるのは
「心」だけです。
心を磨くことが必要なのです。
(大川隆法『救世の法』第2章より)


救世の法―信仰と未来社会救世の法―信仰と未来社会
(2010/12/20)
大川 隆法

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トラックバックテーマ 第1111回「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」です。いつも年末になると、今年の漢字一文字が発表されますが今年最後のトラックバックテーマは2011年の目標を漢字一文字で答えていただこうと思います!水谷の2011年の目標を漢字一文字で答えると「信」でしょうか。信念の「信」、・..
トラックバックテーマ 第1111回「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」



──ということで、非常に久々に(いや、もしかすると、FC2ブログに移行してからは初めてかもしれないが)、トラックバックテーマに参加してみます。

たまたま一緒で、ちょっとガッカリ(笑)なのですが、私も「信」です。

これは「信仰」の「信」。

2011年の抱負として、「愛を深め、悟りを高め、ユートピア建設に貢献する。」というものを挙げましたが(まあ平凡というか、当たり前の内容ではあるのですが、しかし外せない部分でもある)、それらを突き詰めると結局は「信仰」ということになるので。

信仰心を、深め、磨き、より一段、確固たるものに育て上げていかねばならない、と感じている次第。

たぶん、自分自身にとってのみならず、他者に対しても、また世界全体においても、ということなのだろうと思う。

使命は大きい。
この際、頑張ろう。

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「掃きだめに鶴」とはこのことだー!!

さて、改めまして……明けましておめでとうございます!!
本年も、当ブログを何とぞよろしくお願い申し上げます。

──というわけで、昨日は仕事納め、本日は仕事始め。
そんな私の机上は、こんな感じ♪

CAJ1WEHW.jpg

ガッキー、なんてかわいいんだ!!
まさに「掃きだめに鶴」なのだ。
さあ、今年も頑張るぞー!!

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2011年の抱負、的な。

さて、今年2010年もあと残すところ約15分となりました。
今日のうちに、今年のうちにこの記事を書き上げてUPできるか!?
ちょっとドキドキしつつ。

今年一年を振り返って、まず思うことは、本当に私にとって大切な転機となる一年だった、ということ。
詳しく語ることは差し控えたいと思いますが、とにかく、みなさまへの感謝の思いでいっぱいです。
私は今、おかげさまでとても幸福ですし、来年以降、この幸福を十倍、百倍、千倍、一万倍と増幅させ、全世界に広げていけそうな、そんなワクワク感にあふれています。

マイナスを、いかにゼロに近づけていくかの戦いが終わり、来年以降、ようやくプラスを生み出せるのだと感じています。

プラスを生み出せずにいた時期のことを、情けなく不甲斐なく申し訳なく思う気持ちももちろんありますが、今はただ、振り返りすぎず、立ち止まりすぎずに、前へ前へと進んでいきたい気持ちを強く抱いています。

話は変わりますが、私はお昼休みに30分強ぐらい、散歩をするのを日課にしています。
もちろん、仕事の都合などで必ずしも毎日とはいきませんが、ほかに特に体にいいことを何もやっていない私にとっては大切な運動の時間でもあるので、最低でも週に3日は、と心がけています。

その散歩中に、よく考え事をします。
語学の暗記ものなどをやることもありますし、音楽などを聴くこともありますし、ただ漫然と歩くこともありますが、やはり、考え事をするのには非常に向いていると思います。
すごく考えがまとまるのです。

論文の骨子を組み立てたりするのも、たいてい散歩中が多いですね。
散歩中に頭の中で組み立てて、ケータイにメモったり、帰ってからバーッとノートにまとめたり。

そんなわけで、今日、この12月31日(金)のお昼休みにも、考え事をしていました。
考えていたのは、「来年の抱負」。
だいたい頭の中でまとめて、帰ってから、さらに少し練って、参考資料も見つつ、いちおう、完成させました。
ブログで発表するような筋合いのものでもないし、それほど大層なものでもないのは承知していますが、ただ、来年2011年の年末に、その「抱負」を振り返って反省するのもいいかな、と思い。
そのためのメモ代わりのようなつもりで。

さて、時間がなくなってきて焦っています。
その「抱負」以外の細かい目標としては、もっと映画を観ようと思う。
今年は、映画館に足を運んだのはたぶん3回だけだった!ので。
あと、もちろん本も。
今年は、振り返ってみれば、ずいぶん本を読まなかった気がする。
そう、そのほか、細かいことはまたあとで考えるよ!!
とにかく、新年になっちゃいそうなんで、急いでUPします。
みなさま、本年一年、本当にありがとうございました。
よいお年を!!!!!!!

――と、ここまで書いて、UP作業をしてたら新年になっちゃったー!
あけましておめでとうございますー!!!!!!!!!

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ご挨拶

※このブログは、2005年12月からhttp://choi-happy.jugem.jp/にて書いてきたものを、2009年4月初旬にこちらへ移植したものです。そのため、以前の記事は行間が広すぎるなど、見苦しい点もありますが、何とぞご了承ください。

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プロフィール

ちょいハピ

Author:ちょいハピ
【2010年12月30日更新】

久々にプロフィールを更新してみます。

ツイッターを始めてから、すっかり「自動まとめ記事」ばかりが中心になってしまいつつあるこのブログ。
それでも、本や映画の感想などをきちんと書きたい時などにはどうしても不可欠の、私にとって大切な場でもあります。

以下、簡単に自己紹介というか自らの特徴を述べてみます。

まず、人生最大の娯楽は「書店で本を眺める」ことと「映画館で映画を観る」こと。
また、連ドラフリークでもあります。

嵐ファン歴は、約6年半。
(つまり、こんなにブレイクする何年も前からファンだったのだ!ということをここで強調したいわけだったりして)

趣味は散歩、そして不審な挙動(汗)。

そのほか、語学も好きで、特に文字が大好き。
文字に対する愛情というか愛着というか偏愛?は、我ながらかなり強い。

とりあえずはこんな感じです。
ぼちぼちお付き合いいただけましたらたいへん幸いです。


【以下、旧バージョン(1)】

2008年12月18日現在、少し古くなっていたこのプロフィールを、久々に書き直してみます。

このブログを始めたのは、40歳になって間もないころでした。
人生80年時代とはいいつつ、40歳を過ぎると、いろいろな病気などで、けっこう突然な感じで亡くなる方も、少なくありません。
ですから、自分も40代に入った時、「これで少し落ち着けるかな」という安堵の気持ちと同時に、「いつ死んでも悔いのないようにしておこう」という覚悟みたいなものも持ちました。
そこで、「いつ死ぬか分からない中、たとえば今、急に死んだとして、何か自分に言い残したことはないだろうか?」と考えた時に、それを自分なりに探りながら書いてみたい、という思いが湧き、そんな動機から、このブログを始めてみたのです。

最初の記事の日付が2005年12月5日ですから、いつの間にか、もう3年も経っています。
相変わらず、大した内容は書けていないし、この3年でそんなに成長したという実感も、あまりないというのが正直なところ。
しかし、これはこれなりに、何らか意味のあるものでありたいし、そのために、何を書いていくべきなのか、日々、模索し続けています。
不惑を越えながらも、いまだ発展途上──。
このブログには、たぶんそんな私の等身大の姿が、浮き彫りにされているのかもしれません(と、ひとまず言い方だけはかっこよくキメてみましたが、その浮き彫りにされた等身大の姿が全然かっこよくないところが悲喜こもごも)。

ブログタイトルは、文字通り、「小さなことの中に喜びを見いだしていこう。与えられていないものに対して不満を抱くことよりも、与えられているものに対して感謝を抱いて生きていこう」といった意味合いが込められています。
実際に、そういった内容になっているかは何とも言いかねますが、少なくとも当初の志としては、書いている自分も、読んでくれた人も、少しだけ、よりハッピーになれたらいいな、という願いが根本にあります。

これからも、引き続きご愛読いただき、「ちょっぴりハッピー」な気持ちになっていただけたら幸いです。


【以下、旧バージョン(2)】
人生80年と言われる時代ですが、私も、一応80歳を目標にしています。
42歳の今、残り半分を切り、これからの後半生を、一日一日、大切に生きたいと願っています。
人生において、いちばん大切なことは何なのか。
その実現のために、今、そしてこれから、何をしなくてはならないのか。
それを模索しながら、少しずつでもいいから前進し続けたいと思います。

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